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人の生死に関することについて間違った医療情報を流す恐ろしさ。
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/579.html
投稿者 ダイナモ 日時 2010 年 5 月 17 日 20:33:32: mY9T/8MdR98ug
 

その情報を掲示板に投稿したために、本来は死ななくて済んだ人が死ななければならない。
最悪の事態を常に念頭において行動すべきです。
特に医療の分野においては。

HPVワクチンは、抗原だけがあり、遺伝子はありません。つまり、人体のHPVウィルスに対する自然免疫を活性化する働きはあるが、HPVワクチンが子宮頸癌を引き起こす能力は皆無なのです。何しろ遺伝子が含まれていないのですから、増殖しようがありません。

偏った情報を鵜呑みにして間違った医療情報を投稿することで、引き起こされる恐ろしい事態に、もっと「想像力」を働かせるようにしなければなりません。
 

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コメント
 
01. 2010年5月17日 22:47:27: v9gXp2aGgE
ある意味で同感です。

>本来は死ななくても良かった人が死ななくてはならない。

「このワクチンが本当に無害で、しかも、自然免疫力を活性化させる働きがある」ものならですが。

また「偏った情報を鵜呑みにして・・」
という事でも考えさせられるものです。

さて、それを考えながらも、私はどうしても今の医療界の方が本質的に間違った情報を流しているのではないか?という疑惑の方がずっと根深くあるものです。

「コッチノ水はあまいぞ」「そっちの水は苦いぞ」

ホタルは人の言葉につられて右往左往するでしょうか、虫は本能的に甘いものと苦いものを見分けるでしょう。

さて、人間は?

多数側のほうを、権威筋のほうを・・選ぶ傾向にあります。
またほとんどの情報はそちらの方に限られます。

ここ阿修羅掲示板ではそういういわゆる「正統な情報源」からみたらとても怪しいと言われる情報が掲載されるわけで、それが全部正しいとは誰も思っていないでしょう。
むしろ、大手メディアが流す方の情報が圧倒的に信用されています。
そこが阿修羅掲示板と異なるところでしょうが。

しかし、「大本営発表」的大手メディアが流す情報だったら、わざわざここに見るくる必要はないわけでして、ここの価値感は異端情報にあるわけでしょう。

新聞テレビなどが流してくれる「正統な情報」がいつも正しいかどうかは、他の板で既にお分かりでしょうが、こと医学、医療情報については未だに「大本営」的情報だけに偏って来たと思いますよ。

それによって、どちらが偏った情報なのかどうかは、自分の視点をどこに持っているかで正反対になります。

正統派からみると大多数の側であり、これに反する情報はとても危険だと思います。
しかし少数派からみると、正統と名乗っているけど実際は違うのだという事で見えるのですから、正統多数派の方が危険だというわけです。

多数派か少数派かで決めるなら、もちろん医学側の方が正統です。少数派は自動的に分が悪い立場であり、間違いがあるという事にされるでしょう。
(実際にそういう事もあり得るから)

私は学者でさえの疑います。特に医学界ではかなり疑います。
いままで安全だとか有効だといってきたものが、実際はそうでなかった事実があまりにも多かったからです。

このように、「安全だ」「危険だ」と言う言葉では信用できない医療世界において、「こっちの水はあまいぞ」「そっちの水は苦いぞ」の取捨選択をする自由と責任は読者側にあります。

もちろん善意で言われている事でしょうから個人的にどうこう言うつもりはありません。どちら側も善意で信じてやっていることでは共通なのです。

ゆえにこの阿修羅掲示板という特徴を生かし、どちら側からの情報も許し合いながら、情報の交換をするということでいかがでしょうか?

本当に正しいのか間違っているのかは阿修羅掲示板にやって来る読者が判断しますので、それほどのご心配は要らないと思いますよ。


02. ダイナモ 2010年5月17日 23:36:04: mY9T/8MdR98ug: oz3zVsEkfw
では現在の世界情勢をお話ししましょう。

HPVワクチンは世界100カ国以上で接種されています。そのうち、先進国を中心に30カ国で公的補助、つまり集団接種が行なわれています。

こうした情報も知っておいた方がよいと思います。知っているのと知らないでいるのとで、考え方に大きな違いが出てきます。

いつまでも「井の中の蛙」では、正しい判断はできません。

読者の皆さんで判断して下さい。反論もお待ちしております。


03. 2010年5月18日 00:56:23: uUejwRRMn6
このような「世界情勢」もあります。

接種拒否の相次ぐアメリカ、女の子ではラチがあかないと見るや、今度は男の子がターゲット?

ーーーーー
ブログ「Ashley事件から生命倫理を考える」より転載


Gardasilの販売元Merck社の強引な売り込みロビーがひんしゅくを買い、
却って米国の親のワクチン不信を一層深めて、接種率の伸び悩みにつながったことを
手痛い教訓事例として米国メディアが何度も取り上げており、

昨年、FDAが男児対象にGardasilを認可したことについても、
女児への接種で読みが外れたMerck社が男児をターゲットに挽回を狙っているという読みも
頻繁に目にはしていたのですが、

6日付のChicago Tribuneが、
「ワクチン嫌いの親、今度は男児狙いに警戒強める」とのタイトルで
この問題を取り上げていました。

Vaccine-wary parents guarded over new pitch to boys
The Chicago Tribune, May 6, 2010


この記事によると、
2009年のMichigan大学の調査で、
親の8人に1人に、推奨されているワクチンを拒否した経験があり、
最も多くの人が拒否していたのはHPVワクチン。

調査に参加した人の56%もが子どもに接種させない決断をしている。

そうした状況に対して、
Merck社の男性HPV顧問委員会のメンバーである感染症の専門医は
13歳から17歳の女児のうち、推奨される3回をフルに接種したのは
20%にも満たない、と明かし、

「女性全員に接種できていれば、男児に接種しなくたって済んだんだ」と。

ただし、FDAは9歳から26歳の男性向けに認可はしたものの、
男児の推奨接種スケジュールに加えることまではしていない。

女児の場合、子宮頸がんのリスクを下げるとされているが、
男児の場合にはHPVは性器イボと、ごく稀な癌の原因となるとされるのみで、

(ただし、この記事の読者コメントにもあるし、他の記事にもありますが、
女児で子宮頸がんの原因となるHPVのタイプは200種類くらいあって、
ワクチンが有効なのは、そのうちの4タイプについてのみ)

特に男児への有効性については、まだエビデンスが足りない、とする医師や、

そもそも、子どもの時に感染したものが20年から40年も経ってから
癌の発症にどのように関わるのか、データが十分ではない、との声も。

また2009年8月の 米国医師会雑誌の社説は
Gardasilの治験結果が十分に検討されないうちに、
既に医師らへの情報提供キャンペーンがスタートしていたなど、
あまりに素早く市場に出されたのではないか、と懸念。

著者のDr. Charlotte Haugは、HPVワクチンの長期的な効果に疑問を呈し、
HPVに感染したとしても、多くの場合、定期健診で癌は防げると語って、
女性はワクチンのリスクと子宮がんの可能性とを秤にかけて検討するよう、提言している。

ーーーーーー

また、同じく不信感からガーダシルの接種が思惑どおりに進まないイギリスでは、なんと「接種すれば商品券がもらえる」キャンペーンまで!!
The British National Health Service (NHS) has begun bribing teenage girls between the ages of 16 and 18 to get Gardasil vaccines.

http://www.naturalnews.com/028685_Gardasil_bribery.html


04. 2010年5月18日 07:06:31: 55XhVTM3Po
>02
多数だからという事では判断はしません。

世界の大多数は西洋現代医学という体制内にあります。
ゆえに世界何百国とかいうような事は判断基準にありません。

特に医学産業体制下において、体制に都合の悪い異端論(人も)は潰され続けてきました。
「医の中の蛙」
つまり、この世界的医療産業体制の中で思想洗脳教育を受けていると別の世界が見えなくなります。
もっとも、ほとんどの学者でさえそれを自覚できないほど深い洗脳状態ですから、普通の人では当たり前ですから。

40年前の国会証言のきっかけになった現代医学に正反対の論をもった一人の医学者が時の医学界の権威者に「それは鼻くそ論」だと言った事が週刊誌にのったことです。

それについて国会で証言が行われたのですが、すでに日本の医療界は医学産業体に乗っ取られていたと同様な有様でした。
一人の有力議員が執拗に迫った「国で行う公開検証」を厚生省、科学技術庁、医学会の権威筋は揃って「無視、拒否、隠蔽」したのです。

その後何年も過ぎてからその「鼻くそ論」と言われた論の一部をまったく無関係の医学者たちが検証証明したのですが、それも先の論とは無関係とされてしまったように、世界もそうですが、日本の医療界は闇があまりにも深くて一般の人には伝わらない様になっています。

今後その闇が明るみに出される事は確実ですから、そう心配なさらずに、自分の情報源がどこから来ているのかをよく考えて戴けるとまた異なった視点が産まれるのではと。

もちろん善意でまじめに異端論を批判しているとは思いますが、じつは異端論の方も善意で真面目にやっているわけです。

違いがあるとしたら、少数派は北朝鮮で将軍様を批判するような立場であるということです。

医学界で異端論を唱えるとまさか投獄されたり殺される事はありませんんが、たいていは排除される(出る杭は打たれる)運命でした。

それは内部を知る者にとっては常識です。そのため「知っていても話さない」ひとの方がずっと多いのです。
だからいつまでも「多数派」が常に「正統」とされ続けてきました。

いままではそれが真実です。

そして、それがいま変化しつつあります。
昨日の多数派は明日の少数派に変わる「きっかけ」が起こるかも知れません。

昨日の軍国主義があっという間に「民主主義」に切り替えた事のある日本国民はある意味、愚かで賢いのです。(笑い)


05. ダイナモ 2010年5月18日 07:58:30: mY9T/8MdR98ug: oz3zVsEkfw
>>03
HPVワクチンには2種類あります。サーバリックスとガーダシルです。日本で臨床試験の結果、認可されているのはグラクソ・スミスクライン社のサーバリックスのみです。

それぞれ有効なHPVのタイプが異なります。

現在、100カ国でHPVワクチン接種が行なわれているということは、各国でHPVワクチンの臨床試験が行なわれ、その薬理効果、用法、忌避事項、副作用など、あらゆる面で安全性の確認試験が行なわれ、発ガン性などの重大な副作用がなかったということを意味しています。

日本も遅ればせながら、昨年にグラクソ・スミスクライン社のサーバリックスの臨床試験がようやく終了し、安全性が認められ、使用が認可されています。

こうしたことは、「量が質に転化する」典型的な例でしょうね。

ではでは。


06. 2010年5月18日 12:03:09: w6m1iWoSZ6
はてさて、その安全性が認められたってのはどこまで信用できるものなのやら。
DDTやアスベストだって当初は人体に安全な夢の薬品/素材だったわけだ。

07. ダイナモ 2010年5月18日 12:45:10: mY9T/8MdR98ug: SFB6e5PgNo
「DDTやアスベスト」って、何十年前の話しをしているんですか(苦笑)

現在のように系統だった臨床試験が行なわれるようになった時代とはずいぶん条件が違いますね!


08. ダイナモ 2010年5月18日 12:49:23: mY9T/8MdR98ug: SFB6e5PgNo
>>6
「はてさて、その安全性が認められたってのはどこまで信用できるものなのやら。」

特に例外事項が説明されていないので、あなたがこう言う時、HPVワクチンに限らず、あらゆる承認薬すべてが信用できるか分らないことになりますが、それでよろしいのですね!


09. 2010年5月18日 14:18:37: l8bnKxPn32
だって、病気になってからの薬の服用と、健康体のものが接種するワクチンでは
まったく別だと思います。
何の病気でもないのにワクチン接種して死んだり、重度の障害をもつなんて
あんまりですから、情報は多くほしいです。
そして、判断するのは自分。
自己責任と言われていますものね。

ひどい結果が出てから自己責任と言われてもね。


10. 2010年5月18日 17:37:03: AQqyLULhMc
こう言っては失礼かもしれませんが国際板に
【転送・転載歓迎】 水を癒そう! 世界各地で、命の源である水に祈る日
http://www.asyura2.com/09/kokusai4/msg/806.html
なんて記事を投稿して、さらにそれのリンクを戦争版にも投稿している人が
同時期にワクチンの害について投稿しても、そうですかと信じる気には
なれません。
カルト板や空耳板なら少しはましですが、どうみてもヨタ話でしょう。
でも当人は本気らしい。
このノリでワクチン行政の問題を論じて欲しくない。

11. 2010年5月18日 18:34:05: OU45NNHkXI
もともと医学が、未完成あるいは不完全なものだから、そこから導きだされる結論は
疑わざるを得ないです。従順な人は、教えられると「あーそうなんだ」と信じるでしょうが、
どうしても信じられずに自分でいろいろな取り組みをされた方がいます(まず、医学会では
村八分ですが)。私は、自分で考えて、どちらの意見も調べて、その上で、自分で結論を
出します。仮に、それが医学会の常識と一致していなくてもかまいません。なぜって、
他人の言う通りにして困るのは自分だし、自分の考えで実行した結果が及ぼす範囲は、自分
自身か家族の範囲であるからです。他人の誰にも迷惑をかける訳ではありませんから。

医科大学を終了された方が、誰もかれも患者を第一に考えているとも思いません。中には
立派なお医者さんが居られることは知っていますが、自分の経験では大多数ではありません。

牛は草食動物で、タンパク質は食べていないのになぜあんなに大きな身体(タンパク質)を
持っているのでしょうか。逆にタンパク質などを食べさせると、狂牛病になってしまうん
ですよね。

ワクチンのビンに、危険物注意というラベルがあるのはなぜでしょうか。
ワクチンが無害なら、ワクチン接種後に容態が悪くなる、異常な行動を取るのはなぜでしょう。

医学が優れているなら、近代に成るほどややこしい病気が増えている(患者の数や割合として)
のはなぜでしょう。優れているなら病気は減らなければならない。

末期がんでも、普通に生活している人がいるのはなぜですか。本当にがんが原因で死んでしまう
のですか。


12. ダイナモ 2010年5月18日 18:48:33: mY9T/8MdR98ug: oz3zVsEkfw
>>09
まったくひどい話しですね。
http://www.asyura2.com/09/kokusai4/msg/806.html
ここに書かれていることは「正真正銘のトンデモ科学」です。

こんなことを「まじめに書いている人」とは「論理的な会話」は絶対不可能ですね。

やれやれ。相手の化けの皮を剥いだ感じです。トホホ。こんな人間を相手にしていた私がバカでした。

もう、こりごりです。


13. ダイナモ 2010年5月18日 18:50:18: mY9T/8MdR98ug: oz3zVsEkfw
↑12は
>>10
へのコメントです。訂正します。

14. ダイナモ 2010年5月18日 18:55:51: mY9T/8MdR98ug: oz3zVsEkfw
>>09
同じ人が 9.11 陰謀論を盛んに吹聴していますが、この調子だと、話し半分に受け流す必要がありそうです。

何せこんな記事を「真面目」に書くような人ですから。
http://www.asyura2.com/09/kokusai4/msg/806.html


15. 千早@オーストラリア 2010年5月18日 20:33:20: PzFaFdozock6I: FdkaRxvuTS
10.さん、

私は自分で、ペットボトルに色々感謝等の
肯定的な言葉を書いたりして、実際に水の味が
変わったという経験をしているので
国際板に書いたまでです。
#書いてないのと飲み比べて。

あなたも自分でやってみてから
判断してみませんか?

みんなあまりに自分で検証することもせずに
誰か「権威ある人々」(?)のいうことを鵜呑みにしてきたから
こういう世の中になったんでしょうが!

そして、そういう昔の日本では「言霊」と言われてきたような
シークレットを忘れてしまった市民が、実はそうしたシークレット
を私たちの分まで私利私欲のために使っている連中にやられている
という構図が多くの人に"やっと"見えてきているのです。

私は別にスピリチュアルでもないし、どこの宗教にも属しません。

しかしそうした私たちが本来持っている力を、今こそ使うときなのだ
ということが見えてきたのですよ。
#私たち自身のために。

自分でやってみもしないで、馬鹿にして終わりにする。

それこそイルミナティたちが一番喜ぶやり方です。
だって、彼らの犯罪がいつまでもバレないように助けているんだから!

彼らの邪悪、極悪、悲惨な犯罪を野放しにしておきたいですか?

14. ダイナモ
>同じ人が 9.11 陰謀論を盛んに吹聴していますが、

どうやらメイソンらしいダイナモさんは、必死に私などを「陰謀論者」に
仕立て上げて、誰もその主張を聞かないようにしたいのはわかってますが。
#第二次大戦頃の「赤狩り」と同じ、レッテル貼りですね。


16. 2010年5月18日 20:58:11: EyXKQNE9Fk
>>09 >>11
同感です。
ダイナモさんのこの記事・コメントを読ませていただいた限りに於いては、ダイナモさんは現代医学の信奉者で、公式発表を鵜呑みにする、精神の自由度の低い方のように見受けられます。
私としてはこの予防接種については公費(税金)で実施するというのが一番の問題だと思います。宣伝に納得出来る人だけが自腹でやれば何も問題はないのではないでしょうか。
気になるのは接種を受けたからといって100%ガンの心配がないといっているわけでもなさそうだし(検診には行きましょう...etc)どの程度意味があるものなのかよくわからない(勉強不足でしたらすみません)。それを政府?がキャンペーンして推進。どうして???というところでしょうか。
接種が原因で死亡する場合(自分が受けるとしたらこれが一番困ります)を除くと、特に人の生死に直接関わる問題のようには感じられません。


17. 2010年5月18日 20:58:43: yyp5fqVFVm
>>12 その通り、ダイナモ氏が、バカだったのです。ただそれだけ。

医者、薬学の専門家達は知っているが、薬に100%安全はない。

薬にも毒にもなる。千早氏の投稿も参考にすべきだ。

なんでも、論理的に解決できるわけではない。これは経験がモノを言う。

>>01
>>04、この意見は重要ですよ。医者たちは、内部で隠す。

     医者同士は、結構かばい合う。大学病院などでは、本来死なない患者が

     死ぬことがある。明らかにされていない。

医者仲間では、新米の研修医がミスをしても隠すことが多い。

表に出るのは、一部だけ。教授に意見でもしようものなら、飛ばされ干される。

これが現実。医薬会社が医者を接待するのは常識です。

     
 新薬開発には膨大なカネがいる。一説には100億も。

エイズのミドリ事件を忘れてはいけない。

検討委員会の専門家の医者たちが、みんな口を塞いだではないか。


 こういう事が、裏で行われ、庶民には知らされない。

数年前、アメリカのウイルスのトップクラスの研究者たちが、

相次いで死んだことは、有名でした。

死亡率から言っても、論理的におかしい。日本人研究者も死んだ。

この日本人は、海外では一流の研究者でした。

 陰謀論では、暴露しようとした研究者は、消される。


こう言う事実を分析すれば、千早氏の警告も一応参考にすべきです。

 信用しろとは、言っていない。参考ですよ。


何でも、ワクチンを打つのは、危険だ、

      は、

経験からの警告です。経験の知恵も大事です


18. 2010年5月18日 21:19:04: Zd3bB6dhMo
ある意味ダイナモ氏は貴重な存在です。
それは現代医学の大本営側に寄り添っている存在としてです。

その発言記事が刺激となってこれだけのコメントを導き出しているという事でとても有益な存在になるかと思います。

なぜなら、一般の医師はもちろん、こんな情報を読んだ医学権威筋からはひと言も発言はない、無視しているのか無関心なのか分かりませんが、一切こういう論議には関わらないのです。

それが絶対的自信があるとう王道的たちばなのか、それとも「藪をつついて蛇を出す」事になりかねないのかとても興味あるところですが、「反論しない」という事実はなにか意味ありそうですね。(笑い)

あ、いつもヘラヘラ笑っているわけじゃありません。
少しだけの虚勢笑いなのでご勘弁を。(笑い 、またやっちゃった)

真実解明委員会としては、「無視する」ことより「発言する」事の方がやりやすいのです。
のれんに腕押しでは、「張り切りようがない」ですからねえ。(笑い)←あ、またやっちゃった。


19. 2010年5月18日 22:07:01: FqDvXxU8vI
千早さんは相当感情的なので、彼女を危険と感じるダイナモさんも一定程度は正しい。
あのワクチンの問題点は相変わらずアジュバントで、純粋にワクチンそのものの抗体云々に関しては「12種在るウイルスの中の4種しかカバーしていない」「しかも日本人には比較的少ない種である」「『ウイルス=癌』ではなく、ウイルスは癌要因、ストレス要因の飽く迄一つ」と言う、一言で言えば「『ワクチン接種=癌に絶対ならない』のではない」、詰まり癌ワクチンとして「弱い!」「高い割に決定打にならない」問題点しか存在しません。
時として体質によりアナフィラキシーショックを引き起こし、場合によっては急死、場合によってはギランバレー症候群、場合によっては不妊症、となっているのは飽く迄も混ぜ物のアジュバントです。
「先にウイルス感染していればワクチンが急死させる」説は純粋水爆並みの故意に混ぜられた虚偽情報です。
だから、アジュバントがその侭の現時点では、小まめな癌検診受信の方が安全である、との説は全く正しい。
万が一、アジュバントを拒絶する体質なら大変ですので。

20. 2010年5月18日 22:21:42: FqDvXxU8vI
後、このワクチンは自公旧政権方面が推してますね。
色々在るんでしょう。
特に公明党は、公金を食む美味しさを覚えちゃって、始末が悪い。
でも、水に感謝云々は、まさに遠い世界へ行っちゃってます…。

21. 2010年5月18日 22:38:06: u8zahK7ufg
>>14
まあ、アルカイダ陰謀論者の中にも、星占いや血液型占い、「水からの伝言」、「アポロ月に行ってない」説、地球温暖化否定論などのいずれかの信奉者はいるだろうよ。
話半分ということでは、「ペンタゴンにボーイング757は衝突してない」説は阿修羅では主流らしいが、無視してもらっていい。

22. 偽の友をあばけ 2010年5月19日 11:34:50: XxD1rrfsbD1ZU: XtP7sN5i3g
ダイナモはんの正体は、gataroはんのMixi子分の一人やったワケやね。
gataroはんのMixi子分どもにみられる特徴としてはやな
自分に効く薬やと万病治療の特効薬と思い込むところやね。
gataroはんの子分やさかい西式甲田療法に関しては珍文漢文などと
ゆとり中高年バカであることを誇りに思い込んで
絶対にぐぐることはせぇへんな。

23. 2010年5月19日 20:43:04: Zd3bB6dhMo
自分では正しいと思うから、別の情報は間違っていると信じちゃう。

まあ、これは世界中で常に行われているのだけど、医学の世界ではこれがかなり複雑ですね。それだけ洗脳が根深いからでしょうが。

現代医学は宗教だ。9割は必要ない。ロバート・メンデルソン医博

この言葉はやっぱり重い証言ですね。

そこへ行くまでは論議が続くでしょうから、お互いに切磋琢磨して真実に迫りましょう。
これが今世界中で起こっている壮大なゲーム真っ盛りということでしょう。

あらゆる分野で今まで通用していたウソと虚偽捏造が白日の下にさらされる現象が起こっているという事ですね。

しかし何がそれなのか?が未だ分かっていないというとどうしても「あいつは間違っている」と思いこんでしまいます。

そう書いている自分もどっちなのか本当は分かりませんが


24. 2010年5月19日 23:36:21: KVupSxtwQc
>>15

一理あるので、すぐにできて、しかもタダということなので、水道水で実験・体験してみた。

感謝する前に水道水を飲んだ。普通の水道水の味。

感謝した後に水道水を飲んだ。普通の水道水の味のような気もするし、違う気もする。微妙だ。なんか少しだけやわらかくなった感じ。でも、感謝して飲むと気分的には良い。


自分なりの結論:感覚的なことなので、味の違いがよく分からん。違うといえば違う。なぜか気分はスッキリ。いただきますの精神を飲料水に広げた感じ。


25. 2010年5月20日 00:50:51: EHg587NeXo
>>15 >>24
二重盲検法
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E9%87%8D%E7%9B%B2%E6%A4%9C%E6%B3%95

26. 2010年5月20日 05:49:41: AQqyLULhMc
>>25
私もダブルブラインドテストについて書こうかと思いましたが、
おそらく水に感謝肯定派は聞かないだろうと思ってやめました。
きっとコックリさんなんかも自分でやって信じていそう。
水からの伝言に騙されても罪は軽いが、ワクチン行政にまで
首を突っ込むのは勉強してからにしてほしい。

27. 2010年5月20日 06:39:14: kYoNZzrdsA
西洋科学は唯物科学ですから、無理もないのです。
非科学的というのはそういう物質のみの世界からは否定されるのは当然なのです。

半分科学ということですね。
手の平という表だけを肯定して裏側を否定する様なものです。

しかし、いまや量子力学ではその裏側にも踏み込んでしまいましたね。
ということで、未だに表だけを言っている人は「非科学的」と言われちゃいますよ。

もちろん、西洋現代医学は唯物科学を土台にしているので、当然片(が)わ医学です。進歩するほど歪みが大きくなるという宿命的なものですから、現代医学が進歩すればするほど病気が増えるという当たり前すぎる話しです。


28. 2010年5月20日 08:51:51: UBRZHuSpkQ
施折です


千早さんの意見に心情的な共感を抱いています。

ダイナモさんのような現代医学を擁護するものは、総じて告発者のいかがわしさや能力の低さ、あるいは人格攻撃などを多用するものです。
示し合わせたように同じ手を使うのですね。

そうやって読む方に「この人は(あるいはこの研究者は)これだけ非科学的なのだ、感情的なのだ、妄信状態なのだ、その意見は聞くに値しない」という印象を強めるのです。

私もよくその手を使われましたよ。ええ非常に消耗します。
そうしてこちらが音を上げるまでそうした中身のない議論に引き回されるのです。

ですからまだ解明のすすんでいない「水からの伝言」を引き合いに出すのはまずいかも知れませんね。

私は心霊にもオカルトにも多大な興味はありますが、自らその話題は封印しています。
なぜならこのような議論になったときこうした低劣な人格攻撃に足をすくわれないためです。


あくまで現代科医学の使う武器をつかって、反証することです。
キーワードは生化学。
または分子構造の違いです。


さらに実際にクスリなしに良くなった実例を挙げることが最大の反証になります。
実はそれだけで十分だと思っています。



29. 2010年5月20日 09:02:27: UBRZHuSpkQ
追記です。

それから、子宮頸がんワクチンを推奨する人にはこういえばいいのです。


製薬会社、医者、すべてのワクチン摂取推奨者に、

「そんなに素晴らしいものなら、あなたの娘さんにまず投与されたらどうですか。
私たちはその結果を見てから使うことにしましょう、と。」


きっと、口ごもるに違いないでしょう(冷笑konogizennsyame!

このセリフは抗がん剤にも使えますよ


30. 2010年5月22日 10:47:23: 5KY6TZpRHc
29さん、

オバマが娘たちに豚インフルエンザのワクチンを打たせなかったという話しがありましたね。

他のところでも書いたのですが、ここでも書かせていただきます。

現代の製薬業界は政治(権力者)と結びついています。私はオーストラリアでBiotaというリレンザを開発した会社がGSKという国際巨大製薬会社)を相手どって訴訟問題を起こした時に、パラ・リーガル(弁護士のアシスタント的な仕事)をやっていた知り合いがいますが、その方は

ジョージ・ブッシュ(当時はUSAの大統領はブッシュだった)が日本のMHLW(厚生労働省)に鳥インフルエンザのパンデミックの脅威を訴え、タミフル(ロシュ社)の備蓄を促していた秘密文書を見たそうです。

普通の頭で考えたら、アメリカの大統領が、鳥インフルのパンデミックがくる、他の国にタミフル備蓄しろ(間接的にしろ)なんて干渉してくるのはおかしいです。

日本政府は国民の血税でタミフルを備蓄しましたが、鳥インフレのパンデミックは無く備蓄分はどうしちゃったの??と疑問です。

タミフルのロシュの株主は当時ラムズフェルドでした。ロシュはGSKに販売委託していましたが、GSK(国際巨大製薬会社)とブッシュ政権、ロシュ社の癒着は明白です。

ラムズフェルドは死の商人、タミフルのワクチンで巨額の富を手にしました。

ラムズフェルドが鳥インフルエンザのワクチンで5ミリオンの儲けた記事

http://www.talkleft.com/story/2006/03/12/041/43370

イラクに駐屯するアメリカ兵にもワクチンをうってたという記事も目にしたことがあります。(これで又彼は儲けたのだ!)

Tamiful, Gilead, Ramsfeld, Bush, GSK,Roscheなどで検索すると色々出てきますので興味ある方は調べてみると良いかと思います。

ワクチン産業は巨大ビジネスになります。

私はオーストラリアに住んでいますが、何年か前、娘がYear8だった時に子宮頸がんワクチンの学校での摂取がありましたが、合意書に署名しませんでした。

母親の直感で、何かこれはおかしいという気がしたのです。

今でも自分は正しいことをしたのだと確信してます。

日本の皆さん目覚めましょう!

ダイナモさん、お気の毒に・・・必死に工作しても世界中の心ある人々は製薬会社やワクチンの胡散臭さに勘付いていますよ。



31. 2010年5月22日 12:49:20: 5KY6TZpRHc
もうひとつ

>その情報を掲示板に投稿したために、本来は死ななくて済んだ人が死ななければ>ならない。

ダイナモさん、逆ではないですか?子宮頸がんのワクチンで何人もの人が死んでいるのですよ?

たとえ、何%でも、死亡したり、重度の障害を負う可能性があるなら、私は娘にワクチンなんて絶対打たせませんね。

「人の生死に関することについて間違った医療情報を流す恐ろしさ。」

これは、ダイナモさんご自身がなされている行為ではないでしょうか?


32. 2010年5月23日 00:25:06: KVupSxtwQc
>>25

なるほど。嫁おるから、嫁に秘密にして両方飲まして実験してみた。

感謝してない水道水と私が感謝した水道水を、何の実験かを何も言わずに嫁に飲ませてみた。

私が感謝した水道水。嫁の感想。普通の水道水の味。

感謝してない水道水。嫁の感想。普通の水道水の味。

私の結論。自分が実験したときはプラシーボっぽいね。もしくは、自分自身で感謝しないと意味がないのかもしれない。これ以上は私には分からない。


33. 2010年5月23日 13:04:41: aqvqSMGJaA
>>32
よくある笑い話。
shine!と書いた紙を貼って、おいしくなればアメリカのミネラルウォーター、まずくなれば日本のミネラルウォーター。
愛車に乗れば事故は起きない?。

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