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間違いだらけの口蹄疫対策はどこから来たのか?
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/782.html
投稿者 寅蔵 日時 2010 年 8 月 17 日 07:58:29: 8X/teMCB5Xc.E
 

間違いだらけの口蹄疫対策が大被害の元凶だったと思う。

  間違いだらけの現代医学の根本が間違っているから獣医学においてハッキリとそれを示してくれた口蹄疫騒動だったと思われる。
 従って
間違いだらけの現代医学の為に大被害が起こった。

と題名を変えたいところですが、ここまで言うとかなりの反発を受けそうなので止めました。(と言いつつ書いているが)

どこが間違っているかと言うと、これは千島学説やホメオパシー版免疫学や岡田茂吉医学論等々どれも共通している事ですので、そちらを研究される事として。

結論としては、人も動物も体内環境の汚染(ストレス等の面もあるが)を解消するために浄化作用が発生する。
軽度の汚染なら軽い発症を繰り返したりして健康を保つ。
重度の汚染(不調和な状態)だと死亡までいくがまれである。しかしこの死亡にも意義がある。それは子孫にその不調和を残さない為にその世代で浄化を済ませるからだ。

この浄化を停止とかし続けると、子孫は段々と体内環境が悪化してくるので、それが子孫全般に拡がり、集団浄化の様な事が起こる。

さて、動物の場合は動物が自分の環境を選ぶことは出来ない。
飼料にしても無添加とか自然とか言っていられない。すべて飼い主の与えるものを食するしかない。
運動とかもそうである。


そうなると、家畜の健康状態は飼い主の責任である。

そうして家畜はその状況によって体調を整えるために自然浄化を行う。(人間もそうだが)
それが軽い病気だったり、重い病気だったりするが、大半は軽い病気で調整作用を完了する。(人間で言えば風邪程度、インフルエンザ程度)


これが口蹄疫の本質であろう。
だから、人間で言えば軽くかかる病気症状の範疇と言われるのだろうが。


それをどうしたわけか、(もっともどうしたわけでもなく、こういう医学教育を受けた者がトップになっている社会だから当然なのだが)防疫対策の政策を指示するお偉方先生達はそうは思わない。

そこで始まったのが、今回の人為的口蹄疫騒動だと私は思っている。

なぜなら後で検証すればするほど、その矛盾性が明らかになってきているからだ。

効きもしないワクチン接種。リングワクチンという何か怪奇もの小説の様なワクチン接種が行われ、効くどころか発症の疑惑があるという。
(それは当然か? 先に種菌を打つのかも?)

感染源も不明。
それも当然、どこにでもウイルスは居るのだ。自然界にはどこにでもウイルスや細菌は存在している、いや、その海の中に生物が住んでいるごとく膨大な数が周囲に居るのだが。
しかも、自然発生というのがあるという科学者も居るから、感染源など永遠に特定できない事は過去の例で「一度も感染源など特定できなかった」ことで分かるはずだ。

いや、「感染源はこれだ」などと言ったら、それは嘘になる。そのまた感染源はどこだとなるからだ。
そもそも医学は矛盾しているのだ。
自然発生とか、どこにでも居るウイルス、細菌となると、そもそも「感染源」などという言葉が空虚な実態だという事になぜ気がつかないのか、不思議でならない。

最初発症したものが発生源などとは考えられないのも分かっているはずだ。発症と感染は違うし、そもそも感染したって発症しないのはむしろ多い方なのだ。

それは人間でもそうだ。学校で職場で同じ部屋に居た者が誰かインフルエンザで発症しても
全員かかる事はまず無い。
むしろ、発症しない方の数が圧倒的に多いはずだ。

それは日本全国でインフルエンザ大流行と言っているその時でもかからない方が多いのだから。

ウイルス存在、細菌発見が即発症でないことはド素人でも分かることなのに、それをウイルス発見イコール大感染の兆候あり!と大騒ぎするのは一体どこから来ているのだろう。

それもこれも2,300年まえか?分からないが西洋医学の基礎となった高名な先生方の功績であろう。


それを土台にして発展進歩(退歩か)してきた現代医学の勘違いがここに来て大きな歪みとなって見せてくれたのが今回の口蹄疫騒動であり、人間界では先の新型インフルエンザ騒動だと見ている。


なんだ、こんな事いって吉外か!
とどやされるのを覚悟して書いているのだが、あまり独善的になってはいけないので下記に一部転載した記事を読まれると、なるほど、どうも今回の防疫対策は矛盾が多いと気づくと思う。

気づかない様だったらもうお相手もしようがないけど、いろいろな反論を期待して今回のトンデモ論を終わる。


ーーーーーーーーーー以下一部引用(全文は下記URLへ)ーーーーーーー


http://www.melma.com/backnumber_90715_4937219/
宮崎口蹄疫騒動を検証する                原田 和明

第16回 農水省疫学調査チームに不信感

(後半部一部転載)


薦田さんの種牛の殺処分は執拗に迫ったくせに、抗体検査要求は拒否するとい
う矛盾に満ちた対応をした農水省は、疫学調査の面で重要な意味をもつ抗体検
査の結果を公表しないというのですから、公表できない理由があるということ
でしょう。

私は、口蹄疫が口内炎程度の軽い病気で、これまでも飼い主も気付かないうち
に、家畜は感染と治癒を繰り返していたことが抗体検査の結果裏付けられてい
たのではないかと考えています。(第10回 GEN760)それだと、初発なんて特
定できっこないのです。ところが、日本は口蹄疫がない「清浄国」という建前
ですから、どこから感染が始まったのか一応突き止めなければならない。それ
で、疫学調査チームは水牛農家に貧乏くじを押し付けたのではないかと考えら
れます。

さて、農水省の「口蹄疫 Q&A」によると「口蹄疫にかかると、子牛や子豚では
死亡することもありますが、成長した家畜では死亡率が数%程度といわれてい
ます」ということですが、口蹄疫はもっと軽い病気ではないかと思われる証言
を紹介します。143例目 長谷部康夫さん(60歳、高鍋町 5月18日に発症)は
1538頭の牛を飼う大規模な農場主で、「宮崎ハーブ牛」という自社ブランドを
成功させ、宮崎県乳用牛肥育事業農協協同組合の理事を務めています。

「うちは 口蹄疫に罹ったものの、それで死んだ牛は1頭もいないんだ。かわい
そうだったのは、生後5日目に母牛と引き離された 仔牛。親が感染していたの
で、離せと言われ、仕方なくそうしたんだが、どうせどちらも殺される運命な
のにね。仔牛は親の抗体をもらっているからか元気だった。母親から引き離さ
れて啼いていましたよ。陽性が判明してから1日半は私も泣きっぱなしだった。
牛を見ると悲しくて悲しくて・・・」(高山文彦「宮崎口蹄疫禍現地ルポ」文
藝春秋2010年8月号)

長谷部さんの農場では発症確認から殺処分完了まで一か月を要しています。そ
れだけの期間があると、死亡率が3%としたら1538×0.03=46頭(1%でも15頭)
程度が死んでもおかしくないのですが。感染した母親と数日を過ごした仔牛も
元気だったとのことですから、口蹄疫の症状についても見直しが必要ではない
かと思われます。宮崎県家畜改良事業団の49頭の種牛も5月14日発症(101例目)
で31日殺処分開始で、その間に死んだ牛はいません。さらに、長谷部さんの証
言は、ワクチンの効果に疑問を抱かせる部分もあります。

 「6月8日から殺処分が始まったんですが、うちは頭数が多いので 6月11日ま
 ででまだ630頭ぐらい しか終わっていない。発生から数えるとあまりになが
 い。ワクチンを打ってはいるが、のろのろしている間に 300頭くらい患畜に
 なっているんです。」(同 文藝春秋2010年8月号)

この農場での発生は 5月18日(宮崎県プレスリリース)でワクチン接種前です
から、感染原因がワクチンとは言えませんが、ワクチンを打っても 300頭も発
症してしまったのか、ワクチンを打ったから 300頭も発症のかわかりません。
ワクチンがマーカーワクチンとのことですから、抗体検査の結果が公表されれ
ば、少なくとも感染が拡大した原因がワクチンであったかどうかは確認できる
かもしれません。

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

 

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コメント
 
01. 2010年8月17日 09:34:52: hmIwruIS66
上記引用メルマガから

 8月3日に疫学調査チームの一部が川南町に来て、数戸の初期被害農家や関係
 者(獣医師他)を混ぜ意見交換会のようなものを開催しました。そのなかで、
 調査の仕組みも分かりました。

(1)県が主体になり(その地で仕事をしているので当然)被害の農家への聞き
  取り調査。
(2)疫学調査チーム内の現地調査チームが調査するべき【キー】と考える農
  場の聞き取り調査。
(3)その内容を疫学調査チームに上げて、その情報を元に検討会を開催して
  発表する。
  
 という流れです

 農家「私達のとこには調査が来てないよ。なぜ農家の生の意見を聞かないの
 か? たとえば 大規模農場は 現場で作業をしていた人間から話を聞いたの
 か?」
 疫学調査チーム「いや、聞いてません。関係者です。」
 農家「、、、って関係者って誰よ?」
 疫学調査チーム「関係者です。」

 仕組みでは、東京での検討会は現地からの【聞き取り情報】を元に【発表】
 があります。動物達から遠いはずの【マスコミ】が報道すれば【認めるそし
 て発表する】という流れ、、、県にも国にも、すごく【壁】が感じられ、疲
 れました。(引用終わり)

疫学調査チームと言っても、メンバーのほとんどは東京にいて報告を受けるだ
けで、現地調査チームもどこへ聞き取り調査に行ったのか言えないようでは、
農家から不信感をもたれるのも当然ではないかと思われます。
    ーーーーーーーーー
とあるように非常にいい加減な調査チームなのでした。
これが実態なのです。

こんないい加減極まりないやり方で真実が分かるはずもない!
まるで糸電話か伝言ゲームの様なやり方ですね。

もっともそれが官僚役人の真骨頂!!と言われれば、なるほどねとしか言えませんが。(苦笑)


02. 2010年8月17日 09:42:48: hmIwruIS66
上記のメルマガ引用よりその2

疫学調査チーム長は、ウイルス侵入時期の根拠を「症状の写真や抗体検査の結
果から推定した」と説明していますが、

●抗体検査の結果は、当該農場にも見せられないとのことです。

それでは、説明になっておらず、初発とされた農家は
到底納得できるはずがありません。チーロエスポージト「どのような前例をつ
くるか?」(2010.8.5)より以下引用。

 疫学調査チームと農家の話し合いの中で獣医師からの質問は【抗体値】やど
 のように【ウイルスの侵入時期】を特定したのか? など参考になりました。
 ウイルスの侵入時期を判断しているのは、【サンプルからの抗体値】と【臨
 床症状】からだそうです。
臨床症状とは【その時の牛の見た目】です。

●そして【抗体値】の情報開示は本人にも出来ないとのこと。

水牛は【3月中旬】
 そして1例目(16頭)と7例目(725頭)は【3月下旬】のウイルスの侵入が【公式
 見解です】と言っていました

ーーーーーーーーーーーーーー

いい加減だから情報公開すらできないのでしょうね。
●の部分でそう思われても弁解の余地無いでしょう。

それにしても、皆国民の税金で生活しているお役人が国民に情報公開もせずに、裏で秘密裏に何をやって居るんでしょうね。

公開できないって意味は、「知らせたら、いかにデタラメいい加減かが分かってしまう」からでしょうか?

まあ、言い訳したって無駄ですけど、答えは情報そのまま公開する事以外にありません。

かくして人為的口蹄疫パンデミックは創られてしまった。

と言われてもどうしようもないでしょう。
そして、
責任は誰もとらない。

いや、疫学上はこうなっているとか、世界の情勢においては清浄国が一番大事であって・・とか、なんとか言って逃げるのは分かりきっている。


03. 2010年8月17日 09:53:54: hmIwruIS66
ここから本文の中に引用した前文です。

1例目と7例目はウイルスの侵入は同時期と発表 家畜保健所への通報も同時
 期か、、、、規模に応じて検体の数も変えるべきだったな、、、、
 「仮に 既に治っている 牛から検体を取っていたら、侵入時期は早まります
 か?」
 「そうなります。」(引用終わり)

疫学調査チームの担当者は「水牛農家に『初発』という濡れ衣を着せることが
最初からのシナリオでした」と白状しているようなものです。しかし、本人を
目の前にして、さすがに「これが結論です」とは言えなかったようです。チー
ロエスポージト「8月末には確定する?」(2010.8.5)より以下引用。

 調査チームは「私達は一度も【断定】はしていませんよ」と強調していまし
 た。
 「では、いつ確定させるのですか?」
 「8月の末には中間報告として発表します。」
 (中略)
 時間がたてば分かるのだろうか? 全容が…
 水牛達の補償の話も始まらず、、、不気味だ。(引用終わり)

薦田さんの種牛の殺処分は執拗に迫ったくせに、抗体検査要求は拒否するとい
う矛盾に満ちた対応をした農水省は、疫学調査の面で重要な意味をもつ抗体検
査の結果を公表しないというのですから、公表できない理由があるということ
でしょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

なぜ抗体検査を拒否したのか?
ここは重大な意味がありそうだ。

それに絶対抗体検査を発表しない。国民の目に真実を知られてはならない何かがあるとしか思えません。


04. 2010年8月17日 21:54:26: G6bLgsku0c
>さて、農水省の「口蹄疫 Q&A」によると「口蹄疫にかかると、子牛や子豚では
死亡することもありますが、成長した家畜では死亡率が数%程度といわれてい
ます」ということですが、口蹄疫はもっと軽い病気ではないかと思われる証言
を紹介します。143例目 長谷部康夫さん(60歳、高鍋町 5月18日に発症)は
1538頭の牛を飼う大規模な農場主で、「宮崎ハーブ牛」という自社ブランドを
成功させ、宮崎県乳用牛肥育事業農協協同組合の理事を務めています。

>「うちは 口蹄疫に罹ったものの、それで死んだ牛は1頭もいないんだ。かわい
そうだったのは、生後5日目に母牛と引き離された 仔牛。親が感染していたの
で、離せと言われ、仕方なくそうしたんだが、どうせどちらも殺される運命な
のにね。仔牛は親の抗体をもらっているからか元気だった。母親から引き離さ
れて啼いていましたよ。陽性が判明してから1日半は私も泣きっぱなしだった。
牛を見ると悲しくて悲しくて・・・」(高山文彦「宮崎口蹄疫禍現地ルポ」文
藝春秋2010年8月号)


川南町農家からの手紙/読者の声(上)(下)|激震 口蹄疫:宮崎日日新聞
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/651.html

>写真】<上>「免疫力のない子豚はあっという間に肺をやられるのでしょう。血性の泡(あわ)を吹いて死んでいきます」<下>「生まれたばかりの13頭の子豚。たっぷりオッパイを飲みスヤスヤ眠る。明日から明後日(あさって)には死に絶える」(撮影・文は森本さん)


これを読んでみましたか?。
商品価値の無くなった牛は生き残ったが、子豚が死んでしまい、養豚業は絶えてしまった。
少なくとも畜産業を営んでいる方々の中に、それでも構わないという人がいるとは信じたくないです。


05. taked4700 2010年8月19日 10:39:47: 9XFNe/BiX575U: rkz36ijLqn
抗体検査は何回もやられている。いったいつの抗体検査のことを公表しないと言っているのか、それをはっきりしないと、検証のしようもない。更に、抗体検査の結果を公表しないと言ったという情報のソースはどこか?

高山文彦と言ったら、サカキバラセイト事件で、全くでたらめな”現地ルポ”をやった人間だ。繰り返すが全くでたらめな”現地ルポ”だ。このことは、神戸連続児童殺傷事件についてのサイトを幾つかでも読んでみれば、具体的にそのでたらめさが書かれているはずだ。また、この事件についての本を読んでみてもいい。高山文彦の本は、所謂感情に訴えかけはするが、問題解決には全く結びつかない、そんな本だ。

更に、この投稿記事自体が、とんでもない世論コントロールを目的としたものだ。
「間違いだらけの現代医学の為に大被害が起こった」というのは、典型的な責任転嫁、世論誘導だ。
今回の口蹄疫感染での問題点は、なぜ、初期感染が発見されなかったか?なぜ、2000年の時の教訓、つまり、典型症状が出ない感染があるということがマニュアルに書かれていなかったか?なぜ、今年に入り近隣諸国で発生が確認されていたのに宮崎という畜産県で口蹄疫についての注意喚起がされていなかったのか?
そして、さらに、1例目が発見されてからなぜ半径5Kmとかという範囲に農場へ立入検査をしないで、単に、電話で農場の人に目視検査の結果を聞くだけだったのか?
その他、上げれば本当に20件を超える疑問点、不合理な対応がでてくる。これらを検証することが必要なのだ。「間違いだらけの現代医学の為に大被害が起こった」などということは、人間が病気にかかったとき、人間はみな罪深いから病気にかかるのだと言っているようなものだ。


06. 2010年8月19日 15:25:47: 35BQMN0zfQ
ウイルスをいくら追い求めても発生源というところには突き当たりません。
別のコメントにも書きましたが、医学には「発生」は無いのですから。

せいぜい近くの国から来た程度で終わりにしなければならないでしょうが。
そこはどこから感染したの?って聞かれると、その国はおとなりの国からだと。

そのおとなりは日本だとされるかも知れません。
そんなあやふやな矛盾だらけの医学基礎理論で防疫対策したって、全然的外れなんですよ。だからむやみやたらにお金がかかるんです。

それを決める委員会の人達だって、そういう医学理論に基づいてやっていると言われるでしょう。
いくら矛盾していても、それが正当医学を実践したらそうなるんです。

それが分からないと、次々と矛盾が見えて来てその疑問は回答が出ないわけです。

基本が間違ってるマニュアルなどいくら参考にしても、また別のところで間違うだけのことです。
目視検査にすれば発見しにくいからですよ。
という意味は、ウイルスなどどこにでも居るってこと、しかし、居たから発症するという単純なものでもない、だから、これ以上精査して発見されたら、飛び火して収まりが付かなくなる。
だから、最後には「いい加減検査」にしただけのこと。

奥が分かっているとあらゆる不合理な点の根本が分かってきますね。

その奥が現代医学の根本が間違っているということ。
それが獣医学にも反映されているから、人の世界で起こるよりもハッキリと矛盾が浮き彫りにされた「人間界への警鐘」とも言える良い見本でした。

これが今後も起きるであろう、人間世界における感染症拡大というパニックをどう乗り切るかという重要な答えが出ているのですけど。

最後はオカルト的になるので止めます。
でも、既に始まりつつあるような予感を感じさせる「すべての抗生物質が効かない感染症が拡大」ニュース。
ウイルスも同様、抗ウイルス剤が効かないウイルス出現などという事態がニュースに載るときが来るのかも・・・

現大学の基本が間違っている。
という国会証言の投稿記事を読んで戴ければこのトンデモ論の根拠が分かるかも知れません。


07. 2010年8月19日 15:35:43: 35BQMN0zfQ
06の続きです
現大学は現代西洋医学の誤字でした。

これは世界の医学をひっくり返す程の革新の理論(実験から導き出されたものだから理屈は後のもの)だったのですが、医学界から黙殺された。

今その後半世紀。そろそろ目覚めないとこの様な事はまた繰り返されます。
動物は集団殺処分。人間は集団隔離の様に。

千島学説に近づく現代医学(転載)  
http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/327.htm
牛山博士が開発した画期的なガン治療薬を、なぜ公開の場で厚生省は実験しないのか?
http://www.asyura2.com/09/health15/msg/278.html


08. 2010年8月19日 19:27:29: 3GltcCOHDg
>>04
農水官僚乙w

09. 2010年8月19日 20:12:14: ikefGHoWPo
> 間違いだらけの口蹄疫対策が大被害の元凶だったと思う。
>  間違いだらけの現代医学の根本が間違っているから獣医学においてハッキリとそれを示してくれた口蹄疫騒動だったと思われる。
> 従って
>間違いだらけの現代医学の為に大被害が起こった。

完璧にどうかしていますね。
病気に罹った牛や豚を治療もせずに殺し、周りにいる牛や豚まで殺してしまうんです。
こんなのを「現代医学」だの「獣医学」と言う方がどうかしています。
何かよくないウイルスに感染しているんじゃないですか?。


10. 2010年8月20日 05:42:50: fYNlQV3U6A
>>09
>病気に罹った牛や豚を治療もせずに殺し、周りにいる牛や豚まで殺してしまうんです。こんなのを「現代医学」だの「獣医学」と言う方がどうかしています。

なるほど・・・今回の対策は「医学」でもなんでもなかったのか!
すると、最初集まって対策練った小委員会のメンバーは素人の集まりだったのか?
その素人集団が下位の獣医師たちを指導していたというだけの話し?

今回の騒動はまったく「医学とは無関係」に行ったということですね。
益々、奇々怪々な事件になりましたね。
「医学的防疫対策」じゃないとすると、これは一体何だったのか?


11. 2010年8月20日 20:35:54: zQ6KYweF3A
20もの矛盾点が出てくるのは一体なぜなのか?

それは根本が間違っているから矛盾は幾つも出てくることになります。
個々の矛盾点は土台が歪んでいるから、あちこちに出ざるを得なくなるという事です。
なにも、「病気にかかるものがすべて罪悪だ」などという極論は的外れですよ。

個々の矛盾をへりくつでカバーしたとしてもいずれ全体像が見えてきますよ。
それは既に口蹄疫のニュースが投稿された時にコメントしました。

そして、当然それが表に現れてきただけのこと。出だしから矛盾だらけだったのですね。それでも気がつかない国はまたおなじ事を繰り返すだけでしょう。
気がつくまで。

土台が歪んでいる上に家を建ててもどこかに歪みが出て来る。そして解体してまたやり直しても、また歪みが出てくる。
土台の歪みを直さない限り繰り返すだけです。

それは人間の感染症対策でもまったく同じです。だから今回の口蹄疫騒動は人間の将来にとっての教訓となるわけです。
しかし、教訓を生かすには個々の矛盾点をいくら取り上げても土台の歪みを認識できないとダメですけど。

その土台の歪みの事を誰も認識できないと、細部の矛盾点しか見えてこない。
そして教訓にならないのです。


12. 2010年8月20日 21:13:38: jxoHYLrlqw
畜産業といっても「食品製造業」です。
原材料や設備に「有害な菌、毒物、異物」が混入したときは、全ての行程を止めて材料の廃棄処分や工場設備を全て殺菌洗浄します。
そして「有害な菌、毒物、異物」が完全に除去されたことを確認してから、操業を再開するのです。

昔は「ネツが付く」といって農作物でも消毒などの対処法がなく、伝搬する病気に罹ったときは刈り取って焼き払ったものです。

今回の口蹄疫対策も同じことしているだけです。


13. 2010年8月21日 10:30:44: xsEo1vfxMg
12さん
実に科学的です。
と普通の人は言うでしょう。

ところが、生物の本質は生命力です。ハムやソーセージ製造業とは違うんです。
生命力が無くなった、つまり死んだ後の家畜の肉(生命のない死体)と、生きている時の肉体(生命力が活動している)は本質が違う。

人間でもそうでしょう。生命力があるうちは生きている。生命力が無くなったら肉片です。
その肉片を対象にして生産工場の考えで動物を飼育しても、土台本質が違うのです。

生きている(生命力がある)うちは、自然免疫機能が働いているのです。それはロボットの様な人形と生きている人間の違いと同様、動物でも全く違います。

原材料を家畜に当てはめたのでは勘違いです。

家畜業は確かに肉製造工業的になっているようですから、おそらくその考え方で家畜を扱っている大規模な会社もあるでしょう。

そういう観点で行うのは、「早く太らせてうまい肉に製造する」事でしょう。

そのためには、不自然な飼育方法をとっているでしょう。それは詳細を調査すれば解るでしょう。(本当は調査委員会はこちらをやる必要があったのだが)

餌に抗生物質、ホルモン剤、その他上記の目的の為にはいろんな添加物を加えるのでしょうから、まず食べ物からいろんな毒物異物が入って来ます。

後はあまり運動もしない環境で早く太らせること。メタボ牛や豚が柔らかくてジューシーな肉ができて、こちらの方が高く売れるわけす。

自然界の動物は動き回って、そのような異物は入れない。しかし肉は固くてまずい。しかし頑強な身体はこうなのです。不健康な動物の方が肉がうまいとなると、それは工場生産的に考えれば不自然な育て方に自然となってしまいます。

しかし、その度を超すと動物の免疫力が働いて異物毒素の排除作用が起こります。
これは人間でも同様、インフルエンザ(風邪)を始めてとして様々な症状を伴って毒素排泄作用を行います。

口蹄疫も動物として生き残りをかけて浄化装置が働くのです。
けっして消毒などで原因が取り除かれるのではありません。

そもそも消毒という言葉は本質を誤魔化している、毒を撒いて毒を消すのではなく、毒をまいて増やすのですから増毒です。

毒の力によって生命を奪う。だから微生物にとって毒なら細胞にとっても毒なのです。

菌やウイルスは掃除菌、毒素の分解お手伝い役です。しかし生物にとっては症状を伴いますし、中には身体が持ちこたえられないものも出ます。
しかし、それが自然の姿であって人為的に防いでも一時しのぎです。

また動物(人間でも当てはまる)にとってその種族を健康に保つために、また子孫を長く残す為には必要不可欠な働きです。
これをいつかどこかでだれか(動物ならどういうか?)がやらなければなりません。

その浄化の過程を経て、子々孫々残されるものです。

畑にしても土壌が汚染されると地上の野菜はいろんな病気(これも浄化)を起こします。消毒しても一時しのぎです。
問題の核心は畑の土壌(動物なら血液)の汚染度にあるのですから。

殺してしまえば確かに感染先が無くなるからと言いますが、またそこに同じ様な飼育方法で始めればまたいつか繰り返すでしょう。

自然免疫をつけるしか無いわけです。

インフルエンザ(風邪)でも保菌者であっても全然発症しなふけん感染という様に、口蹄疫の感染源をウイルス発見でいくら調べても無意味なのです。

要はウイルスはどこにでも居る、ウイルスは時にはどこかで自然発生する、どちらも感染して発症するような状態になっている生き物には増殖して、毒素排泄のお助けをやってくれる。

自然との共生とは既に地球上に人間が登場する前から出来あがっているのです。

人間さんも動物も不調和な状態になれば必ず調整作用として感染して発症する。
しかし、
これがその種族を守るためにです。

我々も動物も自然界(ウイルスや細菌などの微生物)に守られている。

その微生物の海にどっぷり浸かっていて、邪魔だの危険だのと宣う種族は嫌と言うほど闘って、最後には敗北宣言、つまり共生しましょうって言うだけ。

世界中に起こるであろう感染症はすべてこの原則を知っていれば怖ろしくもないのです。
が、まだ抵抗しようとする勢力がワクチンだの抗生物質だのと主張していますが、見ていれば分かります。いずれ無駄な抵抗どころか、その抵抗自体が病気を増やすということを。

家畜だと殺してしまえホトトギス。
人間だとどういうのか?
自滅するまでまちましょうホトトギス?


14. 2010年8月21日 12:32:55: OU45NNHkXI
今回のこの騒動で感じるのは、肉食を止めてはどうか ということです。

食肉用に飼育されている動物の6割が、がんや生活習慣病にかかっているが、(内蔵などを
除いて)そのまま出荷されているそうです。飼育環境(やたらと薬、抗生物質、ホルモンなど
を与えている)やえさ(新鮮なえさではなく、おかしなものが混入したえさ)に問題がある
のでしょうが、それを食べている人間に影響がないと言えるでしょうか。

肉を食べないとタンパク質が不足するなんて、うそです。明治までの日本人はほとんど肉を
食べませんでした。うし、ぞうなどは草や葉しか食べませんが、おおきな身体になります。
医学と同様、栄養学もうそっぱちです。消化しにくいタンパク質を取りすぎるから、痛風に
なるのです。

西洋から輸入された学問そのものが、イルミナティの洗脳です。


15. 2010年8月21日 18:19:19: 8u8Tddwq3M
とりあえず、常在菌とそうでない物の違いを勉強すべきだろう。

16. 2010年8月21日 20:52:30: AqPp4GxQDg
いやいや、常在菌が突然として病原菌に早変わりする世界です。最近の細菌の世界は。
それなら、なぜこういう事が起きるのかを勉強するべきです。

と言っても、勉強などあまり役に立たない、むしろ凝り固まってしまい融通が利かない頭に偏執してしまう。
あ、変質かな?

本当は感じなど読めなくてもいいんです。(言い訳)
それよりも本質を見抜く力を養うことです。

勉強し過ぎて学問にはまっちゃうと自然界の本質が見えなくなってくる。
学者は覚者が濁った状態かな。


17. 2010年8月21日 21:03:34: fZbMWOHaGE
>>14
人工的に飼育されたものだから良くないということでしょうか。
野生の動物の場合は良いのでしょうか。
魚介類はどうなのでしょう。

例え、菜食であってもアレルギーを誘発したりする食物等、有害な物は沢山あると思います。


18. 2010年8月21日 21:07:56: fZbMWOHaGE
>>13
>家畜だと殺してしまえホトトギス。
>人間だとどういうのか?
>自滅するまでまちましょうホトトギス?

人間と人間が製造している食品(家畜)を同列に扱う時点で論外ですね。
どっかの似非宗教と同レベル。


19. 2010年8月22日 07:37:11: Epvm86neEA
>>16
で、口蹄疫は元々持っているとか自然発生するウィルスなのか?
生物学的に常在菌やウィルスのバランスで成り立っているのは既に他でも認められてはいるが、口蹄疫が元々持っている物であると証明しなければ疑惑は疑惑のままトンデモ理論で終わる訳で(ry
仮説は証明しなければただの仮説。

20. 2010年8月22日 09:01:21: qILsFBAvHQ
医学の正当性も怪しいものですが・・つまり「仮説」が多い。しかし、それは実証されたかの様に発表され、医師や一般に教育される。

ああ、そうなの・・  素直に受け入れるコンピューターロボットの様に。

ただただ、自分で検証できない医師も一般人もその通り真実だと信じる。

仮説を真実だと思いこんでいるだけのものがいかに多いかと知れば、どちらも仮説同士にしか過ぎない。

それを公平に検証する体制はどこにも出来ていない。

ゆえに、仮説どうし、どちらも本当は「トンデモ論」とされてもよい。しかし、力の優位の方が「真説」とされ、弱小の方はいつも「トンデモ論」とされる率はかなり大きいのだ。

 痴漢事件容疑者
「やってません」「いや、あの女性はやっていると言っている」 「でも本当にやっていません」(容疑者は実際に無実とする)
「じゃあ、やっていない証拠を出しなさい」
「え〜〜! あちらだって証拠無いでしょ。ただやっているって思っただけで・・」
 「やられた女性がやったと言っているんだからそれが証拠だ」
「でもやっていない証明なんてどうやったら・・・」

程度なんです(笑い)

どちらも「言い分だけ」なんですが、なぜか最初から被害者側が有利になっている。だから「仮説」であってもそれは「証明になる」
しかし、最初から疑惑の加害者は「仮説」は「証明にならない」
だから、片側だけは絶対にその証明をしないと認められない。
 トンデモ男(論)で葬られる運命が待っているだけだ。

最初から医学教育を正しいと教育された者にとっては、それに反する情報はハナから否定したくなるものです。その肝心の正統医学が仮説が多いとしてもです。


「医者が患者をだますとき」 (この中の病気の予防については秀)
参考
第8章予防医学が予防しているもの……………………………
  病院の倒産を予防する医学J予防接種に警戒せよ/集団接種はひと
  つのバクチ/乳がんの集団検診の危険/医者は健康とは何かを考え
   ない/決まり文句は「手遅れ」/真の予防医学とは/いま望まれる
   医学
http://f46.aaa.livedoor.jp/~himaari/8syou-1.wma


21. 2010年8月22日 11:59:02: EyzbvHWRdk
>>20
あなたは人間界に生息するウイルスにやられていますね。
騙すとか騙されるとかって、人間界のウイルスが蔓延しているところでは「騙す」方が悪いとされているようだけど、自然界では「騙された」方が馬鹿なだけです。

自分の身は自分で守る。
自然界はその法則で動いているのです。


22. 2010年8月22日 12:24:35: eq744TSQ6g
>>20
証拠になりません。
痴漢被害に無罪判決==東京簡裁(00年4月12日)
http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/tikanmuzaihannketu.htm

23. 2010年8月22日 14:19:49: 3IUrUUHkV2
「被害に無罪」て何ですか?

加害に無罪か 被告に無罪の誤りじゃないの?

さすが松山大学と言えるのかもしれないが。


24. 2010年8月24日 16:37:41: FY5DdzxQb6
>どこが間違っているかと言うと、これは千島学説やホメオパシー版免疫学や岡田茂吉医学論等々どれも共通している事ですので、そちらを研究される事として。

千島学説はともかく、ホメオパシーは「ビタミンK」を投与しないで、ビタミンK欠乏性出血症で女児が死亡したとして訴えられていますね。
ビタミンK欠乏性出血症は長い歴史の中で解明され、予防法は実証されてきたものです。
こんなものまで否定するとは、異常としか言いようがない。
こんなものを引き合いに出して「間違いだらけの口蹄疫対策、間違いだらけの現代医学」などという人がいるとは思いませんでした。
もう、笑っちゃうしかないレベルです。


25. 2010年8月24日 22:58:25: wymNOzCKLs
>>24
ホメオパシーは「荒唐無稽」 学術会議が全面否定談話
http://www.asahi.com/national/update/0824/TKY201008240373.html


26. 2010年8月25日 10:21:16: M1pjLftgsY
http://tamekiyo.com/documents/original/20100529.html
20世紀初頭の米国の「口蹄疫」「牛痘」「天然痘」
概略は、米国で、口蹄疫ウィルスに汚染した日本の種痘(種ウィルス)を輸入して天然痘ワクチンを作ったところ、家畜と人間に疫病が広がったという話である。この著者は、口蹄疫(Foot and Mouth Disease)は、悪性の牛痘(cowpox)もしくは人間の天然痘(Smallpox)の雑種であり、それが人間に感染したものが天疱瘡 (Pemphigus)ではないかと考えている。

いま話題の口蹄疫だ。そういえば、去年の豚インフルエンザは、メキシコの養豚「工場」の汚染廃棄物の豊富な片田舎が発生源で、メキシコ・シティから世界各地に拡大したことになっている。豚は空を飛ぶ。牛だって空を飛びたいだろう。


27. 2010年8月25日 16:37:22: VRqX1VvxpE
>>26
何を言おうとしているのだろう。
意味不明。


28. 2010年8月27日 23:05:03: ikGWUyzR12
>>09
>病気に罹った牛や豚を治療もせずに殺し、周りにいる牛や豚まで殺してしまうんです。
>こんなのを「現代医学」だの「獣医学」と言う方がどうかしています。

その通りですね。この投稿者って何でもかんでも、「現代医学」だの「獣医学」って書けば、知識人のように見てもらえると思っているんじゃないかな。
結局、知ったかぶりするから、馬鹿丸出しになっている。


29. 2010年8月29日 10:29:05: dUO9kmGjMs
投稿者です。
たくさんのコメントいただき嬉しく思っています。
ただ、転載記事と自分が同質されてしまうのが危惧されますが、別に大学教授が紹介しようと、熊さんが紹介しようと関係ないのですが。
どうも、反論は「本文」よりもこちらの低レベルの知性の方に向かうようで(笑)

以前は自分ブログだけに書いていたのですが、どうもコメントが無くて、のれんに腕押し状態なので休んでいます。
しかし、これほどコメントいただける阿修羅が気に入っていますので、反論は自分の気づきに役立ちます。


5パーセント人間の一人としては95パーセント人間から反論いただくのも気づきの一助となると確信しています。先の事は誰もわからない、今までの常識が非常識になる事は数え切れないほどありましたから。

善意をもってこれを95パーセントのひとに捧げます。(誰かのマネしてる)


30. 2010年9月06日 20:31:50: Cucb30nGLI
>>13
>ところが、生物の本質は生命力です。ハムやソーセージ製造業とは違うんです。
>生命力が無くなった、つまり死んだ後の家畜の肉(生命のない死体)と、生きている時の肉体(生命力が活動している)は本質が違う。
>人間でもそうでしょう。生命力があるうちは生きている。生命力が無くなったら肉片です。
>その肉片を対象にして生産工場の考えで動物を飼育しても、土台本質が違うのです。
>生きている(生命力がある)うちは、自然免疫機能が働いているのです。それはロボットの様な人形と生きている人間の違いと同様、動物でも全く違います。
>原材料を家畜に当てはめたのでは勘違いです

この人、完璧におかしくなっていますね。
>>12 は畜産業は営利を目的とした産業だから、一番効率的な方法使って対処をしていると言っているのも解らないらしい。


31. 2010年9月07日 14:59:47: QCq4BR80KI
> 間違いだらけの口蹄疫対策が大被害の元凶だったと思う。

>  間違いだらけの現代医学の根本が間違っているから獣医学においてハッキリとそれを示してくれた口蹄疫騒動だったと思われる。
> 従って
>間違いだらけの現代医学の為に大被害が起こった。

この人、どこかの歯車が一つ外れているんじゃないでしょうか。
口蹄疫なんか、先人が編み出した今の対策方法を正しく行えば、数頭の牛、悪くても一農場で済ませたはずです。
単に当事者の危機感が足りなかったので大規模になってしまっただけです。
「間違いだらけの現代医学」なんて笑っちゃうようなことは言わないで下さい。


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