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豚インフルエンザとマネーカルト(転載)  昔っからだまされやすいニッポンジン?
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/804.html
投稿者 寅蔵 日時 2010 年 10 月 05 日 19:20:15: 8X/teMCB5Xc.E
 

豚インフルエンザ→→新型インフルエンザ→→世界大流行で多数の死亡者が出る→→済んでみたらタダの流行性よりも軽かった。
口蹄疫狂想曲ーー放っておいたら全部死んでしまう→→済んでしまったら直接口蹄疫で
死んだ家畜はゼロだった。

さてまたインフル流行の季節になって来たが、今度はどんな脅かしで始めるのかな?
バカばっかりだからなんでもござれ? 

投稿者は小学生レベルの知能なので、自分ではよく書けないので、他人様の文を転載する。


http://tamekiyo.com/documents/original/20091125.html

より転載

ーーーーーーーーーーーーー以下転載ーーーーーーーーーーー

掲載 2009年11月25日

為清 勝彦

豚インフルエンザとマネーカルト

われわれは戦後の日本が経済的繁栄にうつつを抜かし、国の大本を忘れ、国民
精神を失ひ、本を正さずして末に走り、その場しのぎと偽善に陥り、自ら魂の
空白状態へ落ち込んでゆくのをみた。政治は矛盾の糊塗、自己の保身、権力慾、
偽善にのみ捧げられ、国家百年の大計は外国に委ね、敗戦の汚辱は払拭されず
にただごまかされ、日本人自ら日本の歴史と伝統を涜してゆくのを、歯噛みを
しながら見てゐなければならなかつた。

昭和45年11月25日 楯の会 三島由紀夫・森田必勝 檄文より抜粋

今回の騒動を「対処療法」で済ませてはならない

H1N1豚インフルエンザは感染ピークを過ぎ、加えて製薬会社の陰謀に気付きワ
クチン接種を拒絶する人が相当の割合に達している。ワクチンのインチキにつ
いては欧米の主流メディアでも取り上げられるようになり、副作用も報道され
ている。ひとまず沈静化に向かっているようだ。厚生労働省もすっかり安心し
たのか、スイス(ノバルティス)とカナダ(グラクソスミスクライン)に海外
旅行を計画中である。われわれ日本の代表に対し、現地で製薬会社は温かく接
待してくれるだろうか。

しかし、人々の恐怖を煽る演出は今後も繰り返される可能性が高く、依然とし
て何が起きるか分からないと覚悟しておくべきだろう。

いずれにしても、今回の世界的詐欺については、騒動が鎮静化したから忘れて
よいものではない。それが意味することを、しっかりと分析し、原因を除去す
るまでは、安心できない。
相反する情報

豚インフルエンザをめぐる議論を単純化すると次のようになる。

■ワクチンを推進する側(製薬会社、政府、マスコミ、多くの医者)

豚インフルエンザウィルスは、怖い。

抗ウィルス薬を服用し、ワクチンを打てば安心。

■ワクチンを拒否する側(フリージャーナリスト、ブロガー、一部の医者など)

豚インフルエンザウィルスは、弱いので心配不要(安心)。

抗ウィルス薬、ワクチンが怖い。

この相矛盾する主張をどう認識し、どちらを正しいと判断するかで、いくつか
のタイプに人間を分類できる。今回の場合は、両方とも正しいとか、両方とも
間違っているといって逃げる選択は無しだ。自分自身や家族がワクチンを打つ
かどうか判断しなければならない。半分だけ打つという選択はない。本当に危
険なら、時間も限られている。早く判断しなければならなかった。

疑問を感じないタイプ

第一のタイプは何の疑問もなく、テレビを信じるだけの人々である。また、テ
レビによって影響された周囲の人や医者の意見に従う人も含む。「新型」イン
フルエンザは危ないらしいと思っている。あとは性格次第で、異常なまでにワ
クチンを欲しがる人もいれば、周囲が打てば自分もと受動的な人もいる。
「無知の知」を知らないタイプ


次に、いわゆる識者タイプで、話しが長い人がいる。ここまでのタイプが全人
口に占めるバカの割合だ。


我々の大半は医学の「素人」である。そのような者が、今回のような判断をす
る場合に、決して陥ってはならないのが、「科学的根拠」あるいは「客観的事
実」というやつだ。よほど突っ込んで事実を究明する暇と能力があれば別だが、
普通の人間がそのようなことに挑戦しても、迷宮に入り込むだけである。


今回の場合、最大のポイントは、「WHOやCDCが公表データの操作・恣意
的な報道発表をしているかどうか」だった。簡単に言えばWHOやCDCを信じるか
どうかだ。本当にインフルエンザが危険ならば、早くワクチンを打つかどうか
判断しなければ間に合わない。その時間的制約の中で、この見極めができるか
どうかだった。


科学的・客観的らしき主張をしている人たちの議論をよく見ると、彼らはWH
OとCDCの情報を「前提」に議論している。その前提自体を疑うことを知ら
ない(または立場的に許されていないのだろう)。ただ肩書きと講釈(うんち
く)が立派なので、科学的に見えるだけだ。そして権威に弱い人は、こうした
人たちの言うことを信じる。

(もっとも、WHOとCDCの公式情報だけでも、注意深く分析すれば、ブレ
イロック博士のような分析が可能である。今回は、公表情報だけでもつじつま
が合っていない稚拙な詐欺だった。それでも騙せると、世界の人民は相当バカ
にされているのだ)

「WHOやCDCが公表データの操作・恣意的な報道発表をしているかどうか」
をブレイロック博士のように整然と分析することは、普通の人間には無理だ。
だから、普通の人間が「科学的根拠」や「客観的事実」を追求すれば騙される。
普通の人間には、もっと簡単な判断方法がある。


誰がトクする?

それが推理小説の犯人探しの常道である「誰がトクする?」だ。

ワクチン拒否側の議論を展開したのは、インターネットで個人的に情報を発信
した人々である。私の知る限り、緊急性と重大性を考え、みんな時間をかけて
調べた情報を無料で公開していた。その動機は、必ずしも博愛的なものだけで
なく、ワクチンが法的に強制されてはたまらないという気持ちがあっただろう
(分かりやすく言えば、世論の大勢をバカに任せておくと自分も危ないという
ことだ)。売名行為と疑うことは可能だが、製薬会社等から訴訟されるリスク
で十分に相殺される。私のように無名な人間なら安心していられるが、有名で
影響力ある人は暗殺される可能性もある。ワクチンを拒否して個人的に利益を
得る人はいなかっただろう。


一方で、ワクチン推進側は、儲ける人ばかりである。製薬会社は当然だが、そ
のCMを引き受けているマスコミもそうだ。

ワクチンが危ないという人と、インフルエンザが危ないという人と、どっちを
信じてよいか分からないとき(自分の中で五分五分のとき)、「誰がトクする?
」という単純化は実用的である。


1976年のアメリカの豚インフル・ワクチン、古くはワクチンの元祖・天然痘ワ
クチンなど、ワクチンに関する夥しい歴史を知っていれば、更に確信が持てた
だろう。

(参考)天然痘はワクチンで「撲滅」されたのではなく自然消滅したという話
→「わたしんちの医学革命と雑多な情報」
少し深く考える

今回の詐欺は、製薬会社単独で可能なことではない。国連機関や各国の政府が
グルでなければできなかった。というより、むしろ国連や米国政府が主体になっ
てやっている。ということは、製薬会社と政治が、人事や金銭などを通じて、
つながっていると解釈しなければならない。

ここで、今は民主主義の世の中ではなかったのか?と疑問を持つべきである。

これを述べると長くなるが、民主主義が少数者による支配に必然的にたどり着
く一般的理由を二つだけ述べておきたいと思う。
(1)正規分布の法則

受験でお馴染みの偏差値でよく使われる正規分布カーブがある。

(必ずしも正規分布である必要はないが、単純化してイメージしやすい)。

民主主義は、全員が合意できることがベストとはいえ、究極的には過半数(多
数決)でものごとを決定する仕組みである。しかし、この分布を見れば分かる
とおり、統計学的に、必ず過半数の人間は、少数者よりも相対的に知能が低い。
これは相対的な事実なので、全体の知能水準がいくら上がっても、並行移動す
るだけであり、不変の真理である。


ここで、知能の高い少数者(例えば偏差値70以上の3%弱)の内、自らの利益
に敏感な邪悪な人間が、過半数の相対的低知能による支配に甘んじるだろうか?
 
そんな屈辱には耐えられないはずだ。
バカどもの機嫌を取りながら(後述の優生学を推進した方々は、1950年代になっ
てようやく「バカにもプライドがある」ことを発見している)、何とかうまい
ことできないものだろうかと、過半数を操る方法を考えるだろう(その一例と
して、国連創設のとき、国連で過半数票を取るため、アメリカはラテンアメリ
カ諸国を懐柔している)。かくして、民主主義の化粧はつけたまま、マスコミ
(情報・宣伝)と、雇用や商取引(マネー)を使って過半数を誘導することに
なる。(今回の豚インフルでは、インターネットで逆の方向から善意の少数者
が情報を発信して対抗したのがアメリカを中心に奏功した)

さらに少数者の中にも、相似形で小さな正規分布があり、入れ子(ネスト)構
造で深くなっていくイメージである。3%の3%、さらにその3%・・・(下図)

大きく全体を見ると、右後方に伸びていくピラミッド型にも見える。
(2) 選挙の法則


まともな人間は、政治家になりたくない。どうして政治家は選挙のときに頭を
下げるのだ?

 国民のために働くと言うが、頭を下げてまで他人のために尽くしたいという
想像を絶するような高徳な人が世の中にいるだろうか。そんな空想はやめよう。
自分にとって利益になるから、頭を下げて投票を頼んでいるだけだ。選挙に内
在するこの矛盾については、シェイクスピアの悲劇コリオレイナスに描かれて
いる。例外はいるかもしれないが、水が高いところから低いところへ流れるよ
うに、政治家というものは、目立ちたがり屋で、支配欲が旺盛で、羞恥心がな
く、我欲の塊のような人間ばかりに濃縮されていく。つまり、金で操られやす
い人間ばかりになる。
一過性の問題ではない


ここまで理解すると、今回のインフルエンザ騒ぎは、政界と企業が一体となっ
て、医薬品を売るグローバル詐欺商法だと理解できる。そして、決して今回限
りの問題ではなく、恒久的な仕組みに深く根ざしたものであることもわかる。

長期的な副作用の意味

しかし、更に疑問が生じる。何故、わざと妊婦や子供を優先ターゲットにした
り、あえて副作用が起きそうな危険な物質を添加するのだろうか?

ワクチンを売って利益を得るだけなら、年齢層や性別は関係なく売ればよいし、
どっちみちありもしない脅威なのだから、あとで苦情にならないように、なる
べく無害なもので十分ではなかろうか(偽薬でも良かった)。

一つには、副作用によって医薬産業は長期的な利益を確保しようとしているの
ではないかと考えられる。しかし、よく考えてみると、企業はあくまで企業単
位で活動しており、製薬会社は互いにライバルのはずだ。長期的な副作用で儲
けることができるのが、どうして自社だと確信が持てるのか?
分散投資

ワクチンの副作用による長期的な利益を確実に得ることができるのは、「医薬
品産業全体」である。特定の企業ではなく、産業全体が儲かることで、儲かる
のは誰か?

投資家である。株式投資は分散投資を基本とする。特定の企業に賭けるよりも、
医薬産業全体に投資する方が、投資リスクとリターンの関係が安定している。

こうして考えると、今回のグローバル詐欺の実行犯(政府と製薬会社)の背後
に、投資家の姿が見えてくる。


ただし、投資家と言っても、並みの投資家にこのような地球規模の詐欺ができ
るわけがない。巨大なマネーを保有するマネーカルトでなければ無理だ。マネー
カルトは、その生い立ちからして詐欺、複式簿記の二重思考が本業である。
(拙訳『地球を滅ぼす人類最後の宗教、マネー/金融システムの闇の超起源』
を参照)
マネーは手段

だがしかし、また致命的な疑問にぶち当たる。

マネーカルトは、金儲けしても意味がないのだ。金を儲けて喜ぶのは、一般人
から並のエリートまでだ。

世界を左右するほど資金を蓄積しているマネーカルトは、マネー自体に価値が
ないことを一番熟知している。彼らにとって、マネーは道具に過ぎない。だか
ら、マネーが最終目的ではない。

では何のために?

金銭的な目的でないとすれば、他に何があろうか?
優生学と人類の品種改良

今回のワクチンを人種差別意識(優生学)による「人類の品種改良」のための
人口削減と考えることもできる。百年ぐらい前から、ロックフェラー財団が軸
となって、どうやったらアジア人など劣等人種の繁殖を抑えられるか、白人の
中でもバカを撲滅できるかということを、結構、真剣に考えてきている。彼ら
なりに真面目に地球の将来を心配してきた。考えてきただけでなく、遺伝子組
み換え食品を「飢餓救済」に使うとか、「破傷風ワクチン」で中絶させるとか、
「女性の地位向上」のために避妊法を普及させるとか、低所得者にワクチンを
無償提供するとか、数多くの努力を重ねている。それでも世界の人口は増え続
けており、困っているのだ。二酸化炭素問題というのも、「劣等人種は息をす
るな」というメッセージを遠回しに伝えているに過ぎない。

同じ人間なのに、どうして?と疑問に思われるかもしれないが、彼らは神に選
ばれた特別な人間であり、他の人間とは種類が違うと思っている。ちょうど、
我々が雑草や害虫、畑を荒らす動物を駆除するのと同じ感覚である。

しかし、まだ疑問が尽きない。

今回のワクチンは、因果関係を分かりにくくする意味があるのだろうが、多く
の場合、即効の殺人効果がない。もし人口削減が目的であれば、そもそもウィ
ルス自体もっと強力なものを流布できたのではないか、化学兵器を新型疫病と
いうことにして使用することもできたのではないか、北朝鮮などテロリストを
雇って核兵器を使うこともできたのではないかなど、他にも有効な方法があり
そうな気がする。

もし目的が、人口削減でないとすれば、あるいは人口削減プラス他の目的があ
るとすれば何だろうか?

(ここまでは参考文献や事実に基づいた話であるが、ここから先は、人間界を
離れ、異次元の話になる。感じるか感じないかの、証明しようがないレベルで
ある。単なる妄想の可能性が高いので、すでに『マネー』をお読み頂いている
方限定のエンターテイメントとして提供する。)

つづき (『地球を滅ぼす人類最後の宗教、マネー/金融システムの闇の超起
源』読者限定コンテンツ)

以上のように原因を解明した上で、原因を除去する方法については、また後日
考えてみたい。
この続編は「ドゥ・ナッシング!」(2010年1月26日)へ
http://tamekiyo.com/documents/original/20100126.html
参考文献

新型インフルの輸入ワクチン、スイスなどに調査団派遣へ(2009年11月24日)
 asahi.com
http://www.asahi.com/special/09015/TKY200911240256.html
豚インフルエンザは、アメリカ史上最大級の隠蔽工作(ラッセル・ブレイロッ
ク博士)
http://tamekiyo.com/documents/mercola/swineflu.html
F.William Engdahl, "Seeds of Destruction: The Hidden Agenda of Genetic
Manipulation" Global Research, 2007

ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー  

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コメント
 
01. 2010年10月05日 21:21:56: oajZh8RBAs
>豚インフルエンザとマネーカルト(転載)  昔っからだまされやすいニッポンジン?

騙されやすい日本人って「寅蔵」さんのことでしょう。
まともな日本人はあなたか書いているような「空想」や「妄想」を信じる人はいませんよ。
馬鹿丸出しですね、「寅蔵」さん。


02. 2010年10月06日 11:11:54: mHkw2ZuOov
寅蔵さん、いつもためになる投稿ありがとうございます。
最近は2chを制圧したのか、阿修羅にも変な人らが増えてますね。
上の人は阿修羅掲示板という物を何か勘違いしてるんではないでしょうか?

03. 2010年10月06日 12:34:42: hGX8P9oRMA
寅蔵です。
雨の日は投稿びより。
02さん
「転載記事」ばかりで申し訳ありませんが、中身は取捨選択をよろしく。

01さん
「寅蔵が記事を書いている」と思いこんでいる「空想」や「妄想」は捨てて、中身を読んでからご自分の判断で批判しなさい。
これほどの記事を書けるほど優秀じゃない。あなた、いつもそう思っているでしょうけど・・

なお、「バカ丸出し」が今の時代は必要なんです。
お利口な奴ばっかりだと、世間におもねることだけを考えて、常識から一歩も抜け出せないからね。

まあ、私が「騙されやすい」ってのはある程度当たっていますけどね。
ただ、その経験がだんだんとしぶとさをつくってくれたと思うとそれもまたヨシ。

まあ、せいぜい騙されて貴重な体験を積むことも大切ですから、お互いに(笑い)


04. 2010年10月06日 20:05:54: plxWx0PCYk
阿修羅のトップページに
>もうゴマカシ、ねつ造はうんざり
>新しい切り口で本当のことを探す

と、あります。
ゴマカシやねつ造と言うのは現場や現実を無視して、自分に都合のいい「虚構」を空想や思い込みで作り上げ、それをさも本当のことのように見せかけることを言います。
寅蔵氏の場合、全く臨床経験等の現場や現実を知らないままに、自分の思い込みで現実には起こっていないことを垂れ流しているのですから、これこそゴマカシ、ねつ造と言って間違いないでしょう。


05. 2010年10月06日 21:56:25: wnKUh7oKtY
>04さん
貴方は現場の医師ですか?
たしかに現場を知らないやつが・・と言いたいのは分かります。

が、現場で見る視点と現場から離れてみる視点も必要でしょう。

岡目八目ではありませんが、医学教育で視点を決められてしまったら、いくら現場でも本質が見えてこないこともあるでしょう。

山を見るには離れて見るほうがよい。
山中にはいるとその山全体は見えなくなる。

もうひとつ。
垂れ流しというけど、ここで紹介した記事は少なくとも医療に関係した専門職の方だと思いますよ。

第一にこの記事の内容は「寅蔵」の捏造でもごまかしでもありません。
そんなのは

本文読めば分かるはず。それを「寅蔵」の思いこみかの様に思いこむのは、

あなた、どうかしている。

それとも、本当の事を知られたくないために憑きものの様にまとわりついてくるとでも?

ホメオパシーの件で「えいちゃん」氏の投稿記事にまとわりついてくる憑きものの様なコメントを読んでみました。

ここにはそんなあなたに答える暇つぶしはありませんよ!

それよりも、次にはどの紹介記事を選ぼうか、いっぱい有りすぎて困っているんです〜〜(大笑い)


06. 2010年10月07日 10:27:31: 3zbXoVD8Ow
>>05
>が、現場で見る視点と現場から離れてみる視点も必要でしょう。

現場から離れた馬鹿が「机上の空論」を振り回すから、新型インフルエンザの大騒ぎが起こったんじゃないんですか?。

こんな事も解らないようでは話になりませんね。
馬鹿丸出しですよ。


07. 2013年3月18日 08:06:28 : kA2zjR6xzA
久しぶりに覗いてみた・・・
時間が経つほど本当かどうか分かるというものだということがわかった(ややっこしい)
100パーセントというのはどれでも当てはまらないだろうが、かなり今でもいい線だな。
しかし、こんな本当の事書かれたんじゃ貯まらないね。いや堪らないね。
だからムキになって攻撃したくなるのね。
せいぜい「馬鹿丸出し」とかって。
「オマエの母ちゃん、デ〜ベソ」って子どもの頃によく言い合っていたっけ(笑) 
でも、あれは兄弟げんかでも使っていたな・・(これがホントの馬鹿丸出し)

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