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ハリウッド映画にはプロパガンダが含まれている!、たわごとブログ(米国教の宗教映画と考えて接すると無難なようです)
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/792.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2011 年 1 月 18 日 09:03:19: 4sIKljvd9SgGs
 

(回答先: ハルマゲドン、カウントダウン(カネカスドン、ブキウルドン、モウカルドン、がハルマゲ君の正体だと思います) 投稿者 小沢内閣待望論 日時 2011 年 1 月 17 日 22:07:14)

http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/60683807.html
ハリウッド映画にはプロパガンダが含まれている! 傑作(1)
2011/1/6(木) 午後 6:32地球問題その他国際情勢 Yahoo!ブックマークに登録 国際金融資本家たちの目論見と軍産複合体の意図を、庶民である我々が察知して見抜く最も良い方法は、ハリウッド映画の中に紛れ込んでいる内容を検証していくことである。

「そんなこと、たかが映画の中にあるものか!」という意見もあるかもしれないが、近代の歴史を紐解いて見ればソレは通用しないのです。映画はナチス以来、プロパガンダにおいては絶大な威力を発揮するものだからだ。

日本でも戦時中には戦争を美化したり正当化したり国威発揚に大いに利用されたのである。映画を大衆扇動に使って、国民総動員による戦争へのプロパガンダとして使ったように、世界最大の軍事国家であるアメリカでも、ハリウッド映画を世界の大衆を扇動する戦略のために利用している。

そのために、陸海空のアメリカ軍とFBIはハリウッド映画に全面的に協力を惜しまないのである。数え上げればキリが無いが、レイダースを始めとしたインディージョーンズシリーズ、地球が静止する日、2012、宇宙戦争、アバター・・・などにも入っている。

今後の支配層の計画や将来的に起きるであろう現象を、大衆に全く知らせないのではなく映画の中に真実を少し混ぜて「大衆への告知」としているのである。非常に興味深いことに、ジョージ・ルーカスが製作した「スター・ウォーズ」シリーズには、堂々とプラズマ兵器と思しき兵器を登場させている。

彼らが考え出したにしては上手く出来すぎているし、デススターのモデルになったと思われる「土星の衛星イアペタス」など、当時の一般人が知るはずも無いような情報提供を受けていたと思われ、軍関係者などの誰かがネタを提供しているようにも思えるほどだ。

映画の中ではこのデススターが、レイア姫が生まれた惑星オルデラーンを一瞬にして破壊するシーンに使われたのがプラズマ兵器のシステムと酷似したものなのである。

そして「ゴーストバスターズ」では、登場人物が光線を照射するシーンで、光線を交差させないように注意しあうセリフが登場するが、これは光線が交差するとプラズマが発生し爆発現象が起こす可能性を示唆していると考えられる。

よって、これらの映画のテクニカルアドバイザーが軍関係者であり、当時は実用化されつつあったプラズマ兵器の原理を知っていたと思われるのだ。プラズマ兵器を臆面も無く堂々と登場させたのが、「ザ・ロック」である。

サンフランシスコ湾に浮かぶ元連邦刑務所アルカトラズに、アメリカ政府に反逆している海兵隊が人質を盾にして終結し史上最悪の化学兵器を積んだロケットを配置。

そこに潜入した主人公たちが、反乱した海兵隊たちを鎮圧したが、大統領はプラズマを発生させる特殊爆弾によってアルカトラズを焦土と化すように命令した。

このアルカトラズという言葉と似たものを何処かで聞いたことが無いだろうか。そう、アルカイダとである。そもそも、アメリカ政府の主張するようなイスラム原理主義の集団としてのアルカイダという組織は本当に存在しているのだろうか?

9・11同時多発テロの捏造疑惑が広がっている中で、アルカイダさえも国防総省などに捏造された存在なのかもしれないのである。もしかしたら、近い将来においてアメリカに反旗を掲げているアラブ地域、例えば、イランなどをプラズマ兵器によって焦土と化すような計画が存在するのかもしれない。

最近はプラズマ兵器と思しきものが堂々と映画の中に登場しているが、それは「ある意味」では非常に危険な兆候である。映画の中に頻繁に登場させることで、現実の世界でもソレを登場させ使用することが近いことを暗示しているかのようだ。

既にバングラデッシュが大型サイクロンに襲来されたときにプラズマ兵器が使用されているようであるし、アメリカ人にも地球温暖化の脅威を思い知らせるために、黒人の多いアメリカ南部地域を襲った巨大ハリケーンのカトリーナやリタなどにも照射されたと思われる。

それに、イラク戦争でも2万人規模の大規模軍隊のイラク兵が瞬時に消滅した不可解な出来事があったが、これも実戦と実験を兼ねて使用されたようなのだ。

そのプラズマ兵器が宇宙人の兵器だと示唆している最たるものが、「インディペンデンス・デイ」であろう。この映画は、あるときに月の影から凄まじく巨大なマザーシップが姿を現し、そこから巨大なUFOが世界各地の首都上空に飛来。

制空権を完全に掌握され、それと同時に凄まじい威力を発揮する兵器で攻撃してくるという内容である。ソノ兵器がプラズマによる兵器で、巨大UFOの下部が開くと、そこの8箇所からビームが照射されて一点で交差すると巨大な火の玉が出現して、それが垂直に叩きつけてビルが破壊される。

ソノ破壊力は尋常ではないスケールで描かれている。そればかりか、地上に叩きつけられた巨大な火の玉が四方八方に飛び散り、超高熱で周囲の全てを焼き尽くすのだが、生き残った人たちが手を取り合って立ち向かう。

それは何故か?核兵器と異なりラズマ兵器は放射能汚染が極めて少ないからである。エイリアンからの攻撃は更に続き、NORAD(北米航空宇宙防衛司令部)までもがプラズマ兵器で消滅し、今度はエリア51の上空に侵入しアメリカ軍最大の軍事拠点を破壊しようした。

この映画の中で印象的だったのが、こうしたエイリアンのプラズマ兵器を、司令官が「最終兵器だ」と叫んだことである。そう、プラズマ兵器こそが人類最終兵器と呼ぶに相応しい破壊力を持った兵器体系なのである。

これはプラズマ兵器の配備を着々と進めているアメリカ軍の自信が垣間見えるのである。映画の中で最大の盛り上がるシーンが、大統領の熱弁に感動した世界各国が、アメリカの下に馳せ参じて大統領の支持に従って見事にエイリアンのUFOを撃墜させる。

こうして世界はアメリカの力によって救われるのだが、その鍵を握る人物である主人公が白人系ユダヤ人であるということに注目してもらいたい。これは白人系ユダヤ人がリーダーシップを取って、世界がアメリカをに従うことで世界を束ねて難局を解決できるということを暗示している。

こうした世界がアメリカに従い、宇宙人の侵略計画を撃破することで1つにまとまるという「世界統一政府」の体制へと突き進ませるための一種のプロパガンダ映画であると思われる。ストーリーを単純化させているところも巧妙に練られている。

単純だからこそ映画の中に込められたメッセージが記憶に残るのである。彼ら支配層のメッセージは、エイリアンによるプラズマ兵器の威力と恐ろしさを大衆に植えつける効果がある。

アメリカを中心に世界がまとまればエイリアンの攻撃など恐れることなく勝利できる!という傲慢にも似た自信を印象づける狙いがある。
その上、エイリアン全てが悪であり地球を侵略してくる人類最大の脅威である!という間違った意識を植えつけるためである。

少し昔になると、1915年にアメリカで「KKK」が全米を過熱させる勢いで復活してしまった背景には、「国民の創世」という非常に差別的な映画が大きく影響している。この映画が公開されると直ぐに、史上空前の興行収入を上げたのである。

この映画の内容は、劣情に駆られた黒人の群集が南部を支配してしまったので、白人だけで構成された「KKK」の白い騎士団が立ち上がり、悪党と化した黒人たちを蹴散らして完全に打ち負かすという内容だった。

当時の大統領だったウッドロー・ウィルソンもホワイトハウス内で特別上映させたほどの人気映画で、その影響もあってか「KKK」は目標だった組織を急速に拡大することが出来た。人種差別と偏見の極みで悪意に満ちたこの映画が白人たちに大人気となり、白人の大衆に絶大な影響を与えてしまった。

そして、全米のレストランやバスや鉄道、それにトイレやホテルなどから黒人を完全に閉め出し、最終的には行政でも全て黒人用と白人用を区分けさせるほどの悪影響を与えたのである。

ナチスによる映画の宣伝効果が恐ろしいかを熟知しているフランスなどは、このことに非常に敏感で現在でもプロパガンダ臭いアメリカ映画はフランスの文化保護を名目として一部でボイコットしているほどだ。

戦後にポーランドやオーストリアに潜伏していたナチス親衛隊のメンバーだった者たちが、即戦力としてアメリカ軍に引き抜かれていったのも事実であり、最近まで高官の多くが元ナチス関係者も含まれているようである。

こうして、ナチスのプロパガンダ方法とナチスの野望だった第三帝国が、既にアメリカで体現しているといっても過言ではないだろう。諜報組織システムの構築と第三帝国のヴィジョン及びその実現計画など・・・ヒットラーとナチスが崩壊したときに全ては終わっていなかったのだ。

ナチスのシステムがアメリカのCIAやNASA、そして、ソビエトの科学アカデミーやKGBにすみやかに引き継がれ、現在、途方もない超パワー・超支配エリートとして、密かに世界に君臨するまでに育った。そして、既に宇宙戦争は始まっているのです。

続く・・・

 

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コメント
 
1. 2016年6月09日 17:13:28 : NGR6I2aVB2 : rv_gaFy3DkY[10]

実は日本アニメをオマージュしているハリウッド映画


オマージュされている映画は沢山ありますが、日本アニメがハリウッド映画にも影響を与えていたようです。

更新日: 2012年11月26日

takuyaike0さん
http://matome.naver.jp/odai/2135389187509955301

海外反応! I LOVE JAPAN 


2015年08月05日12:00


進撃の巨人のパクリ映画に世界が呆れる(笑) 海外の反応。
http://blog.livedoor.jp/zzcj/archives/51898103.html


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