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またもや 「天の声」は、日本国民から政権を横取りして操作を始めているようだ! 
http://www.asyura2.com/09/dispute30/msg/174.html
投稿者 大友 newhistory123@ 日時 2010 年 2 月 08 日 07:34:08: 1soGrKcjdAU9M
 

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PART 2
(2010.2.7)

またもや「天の声」は国民を退け、隙をついて 新政権操作を始めているようだ!
しかし今回は、それも克服しながら 日本国民は歩を進めることが出来るだろう。
現政権は従来からの単なる政権交代ではなく、グループ政権として構成されているので
そのメリットの部分を活かせるなら、焦らずに荒波を乗り越えて前進していけるでしょう。

☆現政権は 国民’そして民主党・社民党・国民新党等で構成する政権となっています。
(この国民’は良識のある国民そして自民保守・共産のまともな方々も一部含まれます)

構成のグループは、それぞれの立場から 同志のために出来る事をやってあげる。
その事でグループ全員の立場が、社会の中で前進して闘いやすくなります。
それぞれの立場で出来ることが違うので、その立場での可能な役目を怠ってしまって、
同志に不都合が起これば、たちまち政権として維持できなくなってしまいます。

まず、政権を維持することを最優先に務めながら
徐々に、新しい政策と入れ替えていく、というのが適切ではないでしょうか。
[ 従来のそれぞれの仕事 (生産事業者や労働者)にも新たな方向が示されないまま
中止にされたら、仕事の廃止しかなく生き延びられないという立場も生じるでしょう。]
新たな方向への可能性ある政権として維持しながら、生命の存在、仕事の存続を
優先にして取組んでいく必要があろうかと考えます。

((( グループ政権を構成している一つ一つが、国民の立場よりも
自分達の従来からの思想的願いを優先して実現しようとするならば
政治権力も不安定になり、騒々しい混迷の政局に陥ってしまいます)))

★ 日本国民は、米国に従属する立場でも 中・韓に追従する立場でもありません。
※ 政権の指導者がどちらかに追従して、国民をそれに従わせようとしがちなのは
政権の人格的( 自信がなく何かに頼りたいという )弱さの部分によるものでしょう。

日本国民は、日本国民として存在しているのであり、当たり前の自由な人間です。
人の上に人はなく、人の下に人はなし。日本国民は何かに従属させられたものではなく
その持ち味を活かして存在し、活動していく事で 独自の能力の発揮が可能な存在です。

[ 世界平和にも繋がらなかった「天の声」は人類分断の、★東アジア・太平洋構想により、
米を前面に立てながら、一局集中的に日本の資金で活動を展開する積りになっている。]
(新秩序の世界統一政府とも共通の方法ですが) これは自公前政権と同手法(天の声)
によるもので日本の財源難は続き ((貧困対策を進めても、国民能力を活かす生産には
繋がらない危険性が高く、自公が連呼する消費税導入でしか財源増の方法がないという
(能力を活かす能力の無い保守,自由民主党政権であったので)このような手法では、))
単なる「戦争屋アメリカ貧困大国」の日本輸入に他ならないものとなる、と言えましょう。


* 軍国極右’「天の声」側による、現状の錯覚は、、、、
米従属の軍国政権として、新政権も配下に収めた。。。。
だから今回は、小沢さんを許して上げてもよいかも知れない、、、、と

しかし国民は、従来のままの米従属を納得している訳では決してない。
新政権も、その潜在的姿勢を国民にしっかり伝達しておく為にも 2役職を再選任し、
国民に対しハッキリした潜在姿勢を示しておく必要性がある場面かと考えます。
*「天の声」側の錯覚であったと醒めてくれば、(国民側の判断は2月に分ります)
繰り返し繰り返し、小沢さん攻撃が継続される事でしょうから。再選任を提案します。

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(PART 1 については、1月20日頃からのとり組ですが、完成が遅れまして
 PART 2 の完成(2/7)と同時の送信となりましたので ご了承くださいませ。)

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>民主・社民・国民新党という連立政権のあり方は、現実的かつ一番理想に近い?
http://www.asyura2.com/09/dispute30/msg/164.html

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PART 1
(2010.1.26)

[ 現実的かつ一番理想に近い?
・・・・そう、現状ではこれ以上のものは無いと思います。]

第一に、日本国民に選ばれた日本の連立政権は、横からの操作を
(軍国極右や極左からの政権操作を) 避ける事が可能な体制となっています。
したがって、国民本来の政策を実行しやすい状態に保たれているものとみます。

第二に、世界の新時代という、人類生命の存続にも責任のもてる
政治体制として、前進することが可能となっている政権の構成とみています。
(いまさらどうこう言っても、全力投球の結果が形として表示されているのです)

人類生命の過去時代と、人類生命のこれからの未来を繋ぐ接点にあって
世界の中で、過去時代から脱しつつ、頭角を顕わしながら 未来の理想の
人類生命の社会に照準を合わせ、前進しているのは日本の連立政権だけです。
世界一位の日本の成功が、世界人類の成功となって、新時代は実現します。

なぜ?未来の新しい理想社会に向けて、実際に前進する事ができているのか。
それは正しい方法をさぐり選択しながら、進んでいるからです。
完成した人間の存在しないこの時点にあって、完成した思考力,実践力も発揮できる
(チームプレーが可能な ) グループ政権として、現国民代表政権は構成されています。

★☆ 新しい時代を始める事もできる連立政権の構成と経過

イ) チーム・プレーにより、荒波を乗り越えていける政権という事になるので
その構成を、もう一度分かり易く現状確認しておきたいと思います。
日本の国民・民主党・社民党・国民新党等で構成されたグループ政権としてその中の
国民の立場について、現時点で よりハッキリと認識できるものにしておきましょう。
国民が、自民党政権か民主党政権かの選択の場において民主党を選んだのです。

ロ) 国民の為の政治、新しい時代の政治が可能な政治体制が現在の新政権です。
* 過去の延長線上にある政権交代なら、2009年春’、小沢首相が誕生したでしょう。
しかし新時代は始められず (小沢さん災難も加わり短期政権で終わっていたでしょう)

(( 人類の新たな時代が始められ、短期で終わらない政権である為に、時間がずれ込み
9月鳩山政権 ( 潜在期「小沢首相’」 ( 3より6ヶ月を経た後の新政権 ) となったのです。
(同じ失敗を再び繰り返さない。細川短期政権から政権返納の二の舞いとならないよう )
小沢さんは、新しい時代に対し 既に潜在的な新時代の総理経験者となっているのです。
新時代を目指すグループ政権は、(国民に対する長所が活かされ短所が抑えられます)
小沢さんは既に総理の経験者なので、再び総理を目指す事は、新時代の後退となります。
時代の前進の為には、首相既経験者として新政権に対し快く応援を賜りたい,ところです。
★ 小沢さん,鳩山さん,民主党,社民党,国民新党,等の 国民側’「グループ政権」 では、
チームプレーが可能であり、国民主体の暖かい政治政策の実現が可能となっています。))

ハ) 又、この辺で、気分を一新するような、努力があったほうが、いいようにも思います。
鳩山さん、小沢さんの欠点面もチームとして克服できた段階とみますので一新という事で
( せっかく政権を交代したのにという、「協力し戦ってきた国民の気持」をヤキモキさせて
地獄の責め苦の疑心暗鬼’に晒し続けないよう、政権は配慮が必要のように感じますが、)
*(幹事長・官房長官は、多数派の民主党から選出されるのは ある程度あたり前としても
国民や、民主、社民、国民新党などのグループ政権の合意を得た形で決める事のできる 
一つの節目を迎えていると感じますので、国民の期待をはっきりと繋ぎとめる改革について
お考えになるなら、新たな顔で改めての体制立て直しにはちょうど良い時期かと考えます。)


重要
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★☆ この辺で国民の気分の一新が必要な場面かもしれない、というのは
それは、追い詰められた「天の声」の策略とはいえ、過去時代の政治関連金銭問題で
国会も社会もそれ一色となってしまいまして、民主党を応援した人たち、そして連立の
各政党を応援した方々、政権を代えた国民,全員の心も休まらない日々が続きました。
  小沢幹事長も精神的にも負担がかかりすぎ選挙戦略を進めるのも大変な事でしょう。
  幹事長顧問に格上げし、幹事長代理を新採用する事もよい方法かもしれないですね。
鳩山首相も、移設問題では軍国極右からの操作を受け 相当に足を引っ張られており、
その対応の為か、真意がどこにあるのか国民も推測程度にしか読めなくなり、その点でも
国民を不安にして信頼を失いかけているのですが、 こんな時、官房長官発言が、国民の
不安に油を注いでしまったようで、首相に対する国民の不信感が一気に増して、人気が
下降する原因ともなっていると考えられるのですが。

*(自民党から民主党へと政権を代えても、米従属姿勢は問題なしとお考えなら官房長官は
そのまま持続でしょうが、新しい本来の日本をお考えなら、何も対策を取らないのは誤解を
招きかねず危険すぎると思います。長い間日本国民を放置し苦しめてきたこれ迄の自公の
政権と何ら変らない姿勢であるならば、日本民族の苦しみは解決しない事になりますから。
民主党を選んだ半数の国民は、やはり騙されたかとの結論を早とちりで出そうとしています。
そうでなければ、成長進化して期待を持てる政治体制の表明として、刷新が必要でしょう。)

★ 国民は 自公政権か民主党政権かの選択で、民主党を選んだ訳であり、
過去の方法と同じ質の政策を続行する自公政権を選んだ訳ではありません。
新政権は、新しい方向へと変えていく意思のある事だけは示しておく必要のある場面であり
この新政権に対し、その選択のゆとりも与えずに、従来の自公政権に戻そうと違法な妨害で
攻め立てるのは、日本の政治的な成長進化を妨げ、戦争による自滅で人類滅亡の運命を
傍観するだけの日本にしてしまっても本当に良いのでしょうか? 主体的に新しい時代へと
世界人類を案内していけるような実力を身に付けた「新政権」へと国民が育てていけるのか、
その境目にあって見境なく、軍国極右’天の声による政権操作で盲目的に追従させながら
成りふり構わぬ小沢攻撃では、国民の人権を無視したマスコミを使った日本人叩きでです。

★日本社会の自殺と隣り合わせた最底辺への対策も、実際に効果上げてきています。
国民の生活を第一に考え、まず緊急の最底辺から、政治政権と国民の連携プレーにより
これまでの自公政権が放置してきた分野に対し、暖かい政策が実際に始動し始めました。

実際に命を救い、職業への道筋の配慮にも心がこもった対応が現実となってきました。
国民とのチームプレーによるグループ政権が、実際の効果を上げる事を可能にしており
最底辺への政策からも落ちこぼれのない様、更に住民票を剥ぎ取られて困窮した立場にも、
日本人としての今後の仕事や保障という将来の政策から漏れないよう、日本国民を確実に
日本人として回復し、対応していく配慮も優先されなければならない場面であり、外国人
参政権は、その後の問題として捉えたほうが、うまく運ぶ方法ではないかと考えます。
ーーーーーーー
・米を主体とする世界支配構想は、人格的に欠陥があり 存続の新時代には至りません。
軍国極右が政権を乗っ取り、世界を支配する構図を表面化させていますが、一極集中の
指導体制では、虫食いだらけの慈善事業、国内政治の空洞化、格差拡大,自殺社会の継続
更に国の財源の赤字拡大,破産寸前の持続が悪化していく、これまでの自公政権の方法と
なんら変らない、軍国極右操作のお決まりパターンであり、米を中心に据える事になった
東アジア一体化構想の方法も、人類同士間に敵想定の軍国政策であり、慈善事業創出の
策略となるマッチポンプ式の人工的戦乱を多発させる人権無視の従来の方法と何ら変わる
ものではなく、前政権による過去時代の方法から一歩も出ない活動方法となっています。
日本国民は米に従属させる事も、中韓に従属させる事も強制は出来ない立場です。


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PART 3
(2010.2.7)

-----<今後の方向を探る>-----

* 【】 j :----- 職業。永遠なる生命と有限な肉体
A.)社会の中で(存在し)、生存していく為だけの義務的な職業(労働)であるならば
有限な肉体時間を切り刻んで賃金を得る事になり、有効労働期間には賞味時間が生じる。
これが職業に年齢制限が必要とされる根拠であり、A.体制の便宜的制限と考えられます。
生がいのある好きな職業を選んで技術を極めると、そこには年齢制限はなく 健康の自己
管理により、制限年齢に縛られる事なく、職業(仕事)の継続が可能となるでしょう。
一人のお年寄りを何人で支えるかというように、個人別職業(社会的な生き方)を考慮し
ないまゝの人頭計算では、経費の正確な算定にはムリが生じるのではないかと考えます。
生命の存在面だけしか認識していないと、死はそれだけの有限なものとしか見えません。
B.)年齢制限:を必要としない「能力」の世界は、技術であり伝統であり永遠の継続でも
あるB体制関連の分野については、あまり年齢制限を必要としない職業と言えましょう。
又、政治は人格であり、政治技術が基本にないと、国民人類の幸せや平和を実現するのは
ムリでしょう。政治家は人格を完成させる技術を導入し、磨きをかけながら社会に政策を
実践していくという、永遠の生命の側に属する仕事と判断する事ができるでしょう。

* 【】 j : ----- 伝統文化を守って精神も生活も豊かに。
各国の国民が大切に育て守っている地域文化や伝統を(宗教なども含めて)
「継承の伝統文化として」今後も各国その地域が保存,存続に務めていきましょう。
各民族性を尊重し、その伝統文化を大切にし、守っていく事により それだけでも
貴重な保存したい個性として 観光資源にもなり、存続の源資も その国と国民が
先ず中心になり、伝統 (を社会に溶け込ませ相互に活かしあう) 文化として
持続を可能にする努力をする、それに応えて世界の伝統文化を守る組織も
不足分の応援をしていく事で、各国民の立場にとっても、精神を豊かに保ち、
人々の生活にも潤いを与え、対外的にもいい影響を与えながら国,地域も潤す。
伝統文化は(宗教を含めて)、これらを政治勢力の為に利用すると、伝統文化
そのものも滅ぼす結果に繋がりやすいので、この点は厳重な注意が必要です。
 
* 【】 j : ----- 新秩序:世界統一政府とは過去の延長の一つに過ぎません。
一極集中(権力)主義のこれまでの欠陥点をそのままに残しているものです。
「天の声」好みの東アジア・太平洋地域に絞った平和実現の方法を気まぐれに決めながら  
 ( 結果。特に日本国民の立場が放置され最悪の状態になってしまった。
  虐げられた日本国民。自国国民を無視しながらの外国人参政権の推進、
  米従属の軍国的政策の押し付け。こんな形で国民政策の空洞化が進み、)
自公政権による結果として、現状の格差・自殺・放置社会となってしまった。
このような方法の平和実現から、日本を回復する事が重要となっています。)
 
* 【】 j : ----- 平和の実現は、まず日本が国内に成果を出す事が重要。
実績を出す事で、そのような政治技術をわが国にも、という要望が出されてきます。
政治家であるなら、国民の生活を幸せにする方法がなんとしても必要と感じるでしょう。
平和を実現する政治体制の方法’ 豊かな財源・豊かな福祉’
日本がこれらのことを実際に実現しながら、これを
実現する為の確かな政治技術を提供して、良心的な使用料を日本は受け取ります。
(これは確定ではなく、時と場合でいろんな方法があるでしょう。)
人類生命を活かして物心両面の豊かな世界を実現するには、ここから始めましょう。
((・・・・・国土が狭く、資源小国日本の資源は、それぞれ一人一人の
天から与えられ四季で磨かれた輝く人的資源(能力面)を活かす事でしょうから・・・・・))
経済成長。能力面を活かすと言えば、左手は直ぐにも前政権の助けを求める。
しかし前政権がもたらした財源赤字と、不景気と、空洞化と言う結果が出されているのに
助言を求める相手を間違えている。国民をそして連立のグループを大切にしましょう。

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大友康世
newhistory123@

 

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