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「脱亜入欧」の完成態としての視野狭窄!
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投稿者 影の闇 日時 2012 年 8 月 06 日 21:06:09: HiXvZf/FmwPNU
 

さて、大きく分ければ「冷戦」の終焉以降ではありますが、特に目立って来たのはここ十数年(具体的には橋本内閣時の’国策’の大転換以降)、表立っては所謂<新自由主義>の跳梁・跋扈と共に現れてる諸事象は次のひと言で言い表すことが出来ます。

視野狭窄!

ーアメリカしか、或いはアメリカを通してしか世の中とか世界を観ることが出来ない。

これは、丁度冷戦時代の東欧諸国宛ら、アメリカで雨が降ったら(日本で晴れていても)傘を差す政府やーそれに疑問を差し挟むことも無ければ批判すらしないー学界とかマスコミ等の選良=体制の使徒のみならず、その信徒=国民一般の深い処まで浸潤している、と言わねばならない。 オリンピックの種目すらなってない、世界的にはマイナーなスポーツである野球の、しかも米国内での選手の動静がニュースの一面を飾り、たかが彼の国内の見世物に過ぎない映画のアカデミー賞が恰も世界的なイベントであるが如く騒ぎ立てる処に表れてる様に、マスメディアによって意識下に<格付け>として植え付けられており、「アメリカが世界に良い影響を与えているか?」という問い掛けに、フィリピンと共に日本が飛び抜けて高い数値を出した事に覗える如く、意識における植民地状態と言うべきものが進行して行っているのです。 当のアメリカ人自身が「何故アメリカは世界から嫌われるのか?」と嘆いているというのに!(オバマ氏の登場も、こうした国内外の状況が背景に在ったから、と考えるべきでしょう)
これから論じて行きますが、核問題(原発も原爆も)の核心もアメリカの(世界)戦略にガッシリと組み込まれてるという処に在ります。

最近の「原発再稼動」問題にも現れてる通り、丸で事故など無かったかのように振舞う政府や体制の使徒どもの言動を観れば、フクシマ以後の状況は、それがいよいよ病膏肓に入ってることを示すものでありましょう。 また、国民の「事故」への対応は、「日華事変」の勃発に際して、小林秀雄が言った「国民は黙って事変に処した」を彷彿とさせるものです。
だとすると、戦争にも匹敵するかのような事態に対する政府や体制の使徒どもの言動と国民の斯かる無為は裏腹乃至同位の現象として捉え返すことが出来るーとすると、”天災”即ちこの列島を繰り返し襲って来る自然災害と同列視する、斯かる国民の対応に見合った形にある政府や体制の使徒どもの言動は、手前勝手な想定の挙句、奈落に突き進んで行ったかっての軍部※と何ら選ぶ処は無いーさすれば、67年前の結末を観るような視点で、今日の事態は論じるられるでしょう。

※さしずめ、かっての軍部=軍事官僚に相当するのが財務省や経産省等の経済官僚でしょう。


(この問題でも夫子自身ピエロ役を演じた)吉本隆明の令名高き「擬制の終焉」に擬えるなら、彼等は終ってるが故にーそしてそれに替わる何ものも持ち合わせていないが故にー何事も無かった(起こらなかった)様にしか振舞えないのです!
そうして、「リーマン・ショック」で死刑を宣告されたはずの新自由主義がゾンビの如く復活して来る現下の日本の状況を観れば、これは核の問題に止まらないものであることが感じ取られるはず。

従って、<核>の問題を真に理会する為には、これらの問題を総体として論じる<視点>の獲得は欠かせないー即ち、フクシマと新自由主義の現在形である”TPP”は同日に論じられなければならないのです。
TPPの積極な推進役が保安院のスポークスマンとして横滑りして来る(西山英彦参事官)状況ー或いはその内部的必然性とは何か? 何れも、根拠無き「安全」「安心」を振り撒く役目として打って付けだったーそれ以上に、アメリカの世界戦略ー通商、核(軍事、ビジネス)戦略ーに付随し、それに積極的に応えて行くことを<使命>と心得る買弁官僚どもには、全く同一の任務としてあったーということでしょう。

核と通商問題、一見して無関係に見えるけど、その両方とも、アメリカの世界戦略と深い所で繋がっていることは今更言うまでもありません。
前者は、70年前の「マンハッタン計画」より一貫して、アメリカの世界戦略の中心に在り、従って<核>の現在を見ればアメリカの(現在の)世界戦略が見て取れますし、後者の場合、TPPは、単なる通商問題ではなく、現在から将来に掛けての、アメリカの世界戦略が通商問題に現れて来たもの、と言えます。 

つまり、何れを取っても、アメリカの現在が透けて見える。

前者の場合、”核(兵器)無き世界を”と言いながら、一方では、かって無かった程積極的に、原発増進及び核ビジネスに乗り出す。 しかも、自らは一歩退きながらも、事実上コントロール下にある日本や韓国の企業を前面に押し立てて、そのターゲットになってる処を観れば一目瞭然! 東欧(ポーランド、チェコ、ブルガリア)、中東(トルコ、ヨルダン、サウジ)、インド、ベトナム。 これらは何れも、国際政治上の要衝の地であり、取分けアメリカの世界戦略(地政学)上のキーポイントとなる処です。
穿った見方をするなら、必ずしもうまくいってないMD=ミサイル防衛計画に替わって(軍産複合体の戦略に対抗して)、言うならば、表面はビジネスの形を取った核戦略とでも見做されるべきシロモノではないのか?
殊に東欧の場合、表向きの標的はロシア、しかしながらその真の標的はドイツという<冷戦>以来の図式がモロに当て嵌まる。
ードイツとイタリアが即行「反原発」に切り替えたのも、斯かる原発ラッシュの隠された狙いを感じ取ったから、なのかも知れません。

後述しますが、私が「東日本大震災=人工地震説」を完全に否定出来ないのも、このような、アメリカにとってあまりにも旨く、都合良く出来過ぎていると思えるからです。

 また他方、アイゼンハワーの”平和の為の核”とオバマの原発増進路線が繋がっている様に、後者の場合も、アジアへのグローバリズムの現れとして、100年前の”門戸開放”と今日の”TPP”が繋がってる。

つまりはこれらは、硬(軍事)軟(ビジネス)取り混ぜて顕れるアメリカの我々に対する戦略の中核に在るものー従って、それを逆に観ると、我々(単に日本のみならず!)にとっての<アメリカ(問題)>の本質が顕われ出たもの、と解することが出来ます。
因果関係で観ればフクシマは結果、TPPは原因、一見別の因果律ではあるけど、”門戸開放”が原因と言える日米戦争の結末がヒロシマであったとすれば、フクシマは予見し得る<未来>=結末を示したものーと言う事が出来るのではないか?
そうして恐らくは、”TPP”について「選択の余地は無い」とする官僚や体制の使徒どもの固着した図式においては、”門戸開放”と「大東亜共栄圏」が今日の”TPP”と「東アジア共同体」に、それぞれパラレルに繋がって見えてるはずーかって”門戸開放”を拒否して「大東亜共栄圏」を主張した結果がヒロシマなのだから、「東アジア共同体」をネグって、”TPP”を受け入れるのは理の当然である、と。

だが、果たしてそうか? 実は、フクシマとは、斯かる図式の無意味さを逆に示しているのではないか?

何故なら、ヒロシマを上回る厄災をもたらすことになるであろうフクシマの意味するものとは、反米であろうと、徹底した親米になろうと、結末は同じ!−ということでしょう。
従って、どちらに転んでも同じ結末であるなら、問題はそれ以前ーもっと根っ子の部分に在るーと言えるはずです。
そうして、もっと根っ子の部分を遡れば、歴史的には、「攘夷」と「開国」に揺れ、結局「開国」=<脱亜入欧>とした明治の「選択」に行き着くのです。

元より、TPPを今日版「開国」としているからこそー又、明治の「選択」が、争う余地の無い、絶対的に正しいものとされてるからこそー内実は丸で不明なまま、”TPP=第三の開国”なるスローガンや言説が罷り通るのでしょう。
そうだとすれば、我々が為すべきは先ず、この大元、明治の「選択」更には幕末の「攘夷」と「開国」にまで遡って、それらの内実を検討して行くことではないのか?

 

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コメント
 
01. 2012年8月17日 09:22:57 : 7xbpzsfXNU
理解可能箇所にのみ齧付きます、曲解元由り愚見御容赦。

>これらの問題を総体として論じる<視点>の獲得  など

重要で大変面白いところとおもいます。戦争との比較は重要です。さきの戦争と敗戦、戦争事態の鍵男をとらまえ直すいみで。
が、これ↓は???

>諸事象は次のひと言で言い表すことが出来ます。

>視野狭窄!

狭窄なる現象の実の体はだれか、「狭窄」は自動詞なのか病名なのか、はたまた外傷なのか・・・。著者は了解しているだろう。が、この表現ではなー。(現象として論ずるために後々に手間取ってないだろうか。疑似仮定的な論旨展開のむつかしさ重畳さとを感じた。著者の趣味なんでしょうが。もっと直截的に掘り下げてろんじて呉れると電子文字画面上有難いw)


>彼等は終ってるが故に・・・
>斯かる国民の対応に見合った形にある政府や体制の使徒どもの言動は、
>手前勝手な想定の挙句、奈落に突き進んで行ったかっての軍部※・・・

おっしゃること理解します。が、それではそこから先に剔出が進まないかと危惧。
モナオはバカだなーでは・・・真の操縦者が見えなく見なくなるのと同様に。
「体制」は体制であって体制でなくなって居りはしまいか?その語を言った瞬間にそこに凍結して立ちあらわれてしまう場合は何如。表現としてちょっと気になりました。


>硬(軍事)軟(ビジネス)取り混ぜて顕れるアメリカの我々に対する戦略・・・

我々って誰?と考えると私しゃおもろかった。対の「アメ・・・戦略」の主語はだれ?と考えても。戦略分析をする我々とは誰の謂か。

>「攘夷」と「開国」
の問題
とは「国家」「民族」「大衆」そして「国家エリート」の問題として論じかえられる。幕末から顛末して、「我々」は我々でなくなり、アイツラはアイツラになっていってしまった。「国民国家」の誕生と死滅と。国家であって国家でないもの。それをどうとらえるのか。


「国策の大転換」はそれを受け入れ実行する者どもにおける大転換であった。
それは陽に、陰に・・・、実行された。国家政策実行者に対する諸実行。それが行われた。海の中で、島の山で・・・で。

幕末のほうが遥かに健康的で純真であった。未(民族)ないし未(国家)と比べれば
この70年余はどんどん「悪化」したのが、「国家精神」とか国家エリートの「精神」であろう。国家、国民、民族、大衆・・・から利利クしてしまったからだ。世界的に。世界的な共同利害だと「教育」されている。あいつらにてはその熱意も熱情もそれらからは失せた。アイツラにては「公衆衛生」もフクシマで死語だとばれて明らかになった。共同性とは国際ソサイテイに占めるアイツラの地位のことだ。天下や大衆とかれらとの間の関係、そのために死力を尽くすところの、切り結ぶ生きた関係ではなくなった。成立したはずの「公」理念がかれらにおいては無くなった、別のものと結びついたともいえようか。伝染病のように。

フクシマで何百万人に致死致病、被曝せしめても猶可なりと日本のエリートに感覚セシうむところの国際的の思考病、国際勢力とは何ぞや、はたその手段とは何ぞ、の闇。
その取り込む術の魔性の深淵・・・と「国家」なるものと。

全国へ拡散する放射能に全身と精神を犯されてなお「日本」人ははねかえせるバネが残ってあるだろうかと考える。死に絶えるものは死に絶えて別の日本人・・・それでも知恵はいかんとも・・・。(まさか自ら先制的民族浄化をやってんじゃないよなw)

生まれたものは死んだ。
今一度、あるいは新たに、「公」をうち立てられるだろうか、あれら病や術に抗って。そのとき何ジンであろうか。それとも手玉に取られたままに「公」の名のもとに被曝擲弾の傭兵と化すのか。



02. 影の闇 2012年8月19日 22:13:04 : HiXvZf/FmwPNU : k2pdaBhrzg
>01. 7xbpzsfXNU

コメントへの対応、遅れて済みません。 迂闊にも気付きませんでした。

>戦争との比較は重要です。

柄谷行人は戦争を<交通>と言っておりますが、私からすると<関係の破壊>、但しシュンペーター風に言うと<想像的破壊>でもある訳で、従ってそこでは<関係>の改変乃至は再編をどのように見るのかが重要なカギと思っております。


>狭窄なる現象の実の体はだれか、「狭窄」は自動詞なのか病名なのか、はたまた外傷なのか・・・。

知識や考え方の幅の広いことを「視野が広い」と言ったりしますが、その逆の状態を指して「視野狭窄」としました。
そしてこれは朝野問わず、国内外の政治や軍事の問題から、芸能やスポーツ等、多くの日本人に見られる現象と捉えます。
例えば、専門家の専門的言説がどのような空間及び場所で成立し、その際、如何なる認証乃至は照合の体系を(暗黙の)前提にしているのか?を問う時、その殆どがアメリカのものー彼らの様に発想し、考え、価値判断を下すことが自明の前提となっている。 少なくとも冷戦時代までは、ソ連や中国の視点に配慮や目配りをすることによって、それなりに認識の相対化が成されていたと思いますが、それさえ無くなってる。 或る意味自同律的な話法の中で、物事の位置付けなり意味付けが却って見失われてる。 
また他方、例えば大リーグのイチローや松井の動静を、スポーツ紙ばかりでなく、一般紙一面を飾り、ニュースのトップに報じられる現象を見て下さい。 
少なくともその時、政治や経済の問題よりも彼等の動静の方が価値有ると送り手が判断し、又受け手側もその価値を共有してくれると期待しているからこそ、その現象は有り得たのでしょう。
そうして、斯かる送り手受け手の共通する意識の有り様を探る時、単なるスポーツの枠組みを越えた問題の所在に気付くのです。
即ち、そういう送り手と受け手が共有している<期待の地平>とは何か?ーアメリカという土俵の上で活躍する彼等に、送り手受け手は一体何を期待してるのか?
端折って言えば、グローバリズムー実質アメリカのルールや枠組みに従うことで感じられる漠然とした不安を、彼等の活躍をグローバリズムでの日本人の可能性に重ね合わせることで解消し、慰藉される。
少なくともオリンピックとは異なり、建前としても実際上も、「自己実現」にせよ何にせよ、個人的事由であり、日本を背負っている訳では無いにも係わらず、以上の通り、日本人多数が過剰に意味付けしているからこそ認めるられる現象ではないか、と思うのです。

或いは、修学旅行や成人式の場所がデズニーランドとなる現象にしても然り。
デズニーランドで何を学ぶ(真似ぶ)のか?どうして大人に成る儀式を行うのか?
『幼少の帝国―成熟を拒否する日本人―』(阿部和重)といった問題。 又戦後とはアメリカの眼差しを内面化するプロセスであった、等々
ーを問う時、先に挙げた<モデル>の問題に行き着きます。

この他にも、例えばイラク戦争の際の「日本人人質事件」を思い起こして下さい。
この「人質」3人の取った行為を非難するのも擁護するのも、アメリカをその論拠としている。


以上に挙げた様々な事象が収斂して行く先は、起承転結がアメリカで完結して仕舞う、世界=アメリカでしょう。
私はそれを行き着いた先、終局としての完成態とみました。


>おっしゃること理解します。が、それではそこから先に剔出が進まないかと危惧。
モナオはバカだなーでは・・・真の操縦者が見えなく見なくなるのと同様に。
「体制」は体制であって体制でなくなって居りはしまいか?その語を言った瞬間にそこに凍結して立ちあらわれてしまう場合は何如。


一応、今回私が論じた所を理解したとの前提で話を進めます。
「体制」とは戦後日本の<国家体制=日米安保体制>のことです。 そしてそれは大戦後の世界体制である<ヤルタ体制>に順接している、と見ます。 従って、「体制」を問題にする場合、斯かる視座からであって、体制一般ではありません。 即ち統治機構の問題として考えた場合、国家が続く限り、どのようなものであれ、体制それ自体の問題は有り得ますが、今問題にしているのは戦後体制、その大元であるヤルタ体制です。

何故ヤルタ体制を問題にするのか?というと、結局は、アメリカという問題に行き着きます。 
畢竟、アメリカとは人類史にとって如何なる現象なのか?
もしその答が、全体として、肯定的であれば、此れまでの問い掛けは然程意味が無いでしょうし、体制を対象化しようとは思わなかったでしょう。 


>。ヨ攘夷」と「開国」の問題とは「国家」「民族」「大衆」そして「国家エリート」の問題として論じかえられる。
>幕末から顛末して、「我々」は我々でなくなり、アイツラはアイツラになっていってしまった。


そうです。 だから、アメリカ対日本という図式では国家対国家に成って仕舞う。


>我々って誰?と考えると私しゃおもろかった。対の「アメ・・・戦略」の主語はだれ?と考えても。戦略分析をする我々とは誰の謂か。

まぁ敢えて意味付けすれば、彼と我という図式を設定することによって立ち現れて来る関係を顕すことで、この問題が遍在していることを示したかったのですが。


>。ヨ国民国家」の誕生と死滅と。国家であって国家でないもの。それをどうとらえるのか。


私は今回、それをドイツを参考にして論じたのですが、舌足らずであったことは認めます。
また、同時にそれは、国民国家アメリカと帝国アメリカという問題でもあるだろうと思っています。

>今一度、あるいは新たに、「公」をうち立てられるだろうか

この問題を考える時、否が応でも、イギリスそしてそれを歪大化させたアメリカー即ちアングロ流の功利主義を問題化せざるを得ません。 詰まり、功利主義の根底に在る問題がアメリカに於いて臨界点を迎えた。 そうしてそれは日本においては暴走し始めた。


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