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人間とは酔っ払いのサルなのか?? 強欲なサルなのか??
http://www.asyura2.com/09/dispute30/msg/750.html
投稿者 グッキー 日時 2012 年 11 月 17 日 17:41:17: Cbr3d6O9vj7Mc
 

土地、株、チューリップ、人間は儲かると思えば
何でもバブル踊りを始めてしまう。

100万円のチューリップが来年は200万円に成る。その翌年は
400万円に成る。買うから上がる、上がるから買うの繰り返しだ。
そのチューリップは本当にそんなに価値が有るのですか、などと疑問を言う
人間は嫌われる。儲けの邪魔だからだ。

しかしいくら買うから上がる、上がるから買うとロケットを打ち上げていっても
最後はこんなに高い価格で大丈夫なのだろうかという疑問、重力が出来る。
買うから上がる、上がるから買うという加速力で打ち上げて行ったロケット=価格も、
やがて疑問、恐怖心という重力と均衡する時が来て上がるのを止める。

上がるのを止めれば上がるから買う、買うから上がるという推進力が無くなり、
落下をはじめ、逆に下がるから売る、売るから下がるという逆噴射をはじめ
墜落する。

90年までのバブルで上がった価値は土地で1000兆円くらい、株で400兆円
くらいだ。都合1400兆円くらいの信用が出来た。
株は流動資産だからすぐに換金可能だし、土地は固定資産でも、銀行がいくらでも
土地担保ならお金を貸した。
こんなに信用が増えて何でハイパーインフレに成らなかったのかと言えば、社会に
人々の充足するだけの商品、サービスが溢れていたからだ。
いくらお金が溢れていても買いたいものが無ければハイパーインフレには成らない。
あまったお金は、みんななんか投資するものが無いかと考えた。

しかしバブルは重力により崩壊した。
みんな慌てふためき、泣き喚き、自信を損失し、今度は貧乏なのが
当たり前なのだと信じるようになってしまった。

ではバブルでは無く、公正で崩壊しない方法で信用想創造しましょうと
言っても、自分だけが儲かることでなければ人々は熱意を示さない。
定額給付金、地域通貨、色々な方法で公正で崩壊しない信用創造は
出来ます。
信用創造さえ出来れば、社会にモノが生産され、モノが売れ、人々の
生活が困るようなことは無くなります。

しかし定額給付金120兆円くらいでも人々はハイパーインフレだと
喚きだす。バブルで1400兆円も信用創造して問題も無かったのに、
120兆円くらいでハイパーインフレだと喚きだす頭とは何なんだろう???

酔っ払ったサルなのか?? 強欲のサルなのか???

公正で崩壊しない方法で信用創造をしようと言う政党は
無いものだろうか??
 

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コメント
 
01. 2012年11月17日 23:27:33 : IgBHt9pZiQ
人間にもいろいろいるからな。十把一絡げにするなよ。

02. 天のあゆみ 2012年11月18日 07:36:29 : ule849OXhf152 : Wv2kK3tTHI
信用創造はそれはそれで確かなものだと思う。
しかし存在の価値が実際に社会的に評価されると、それ自体が貨幣を用意できるのである。
全く次元の違う事なのであり、日本国民にとっても福祉の部分,新貨幣の発行というのがが斬新的です。
(財政もゆとりが生れるでしょう)
また生命存在の社会的価値が評価されての代価の貨幣であるから、必要とするだけ
用意ができる。そして誰も損をしない。人間が底辺を底上げしながら全員幸せになれる方法です。
信用創造はそれはそれで社会的に価値あるものでしょう。
しかし政治の目標として、厖大な経費のかかる福祉の部分への支出が新貨幣で賄えると
なれば、国民全員の幸せな生活は保障できるようになります。
ただ、大資本収奪大企業の国民への妨害は半端じゃないと思いますが、
属国支配から脱して、日本政権が国民の為の政治が行えるようにならないとムリでしょう。
.



03. グッキー 2012年11月18日 13:48:16 : Cbr3d6O9vj7Mc : IdtwI4hLv2
>>02

>厖大な経費のかかる福祉の部分への支出が新貨幣で賄えると
なれば、国民全員の幸せな生活は保障できるようになります。

信用増加が直接、福祉などを賄うわけでは有りません
信用増加が、消費と生産を生み、それでみんなが豊かに成れるのです。
信用減少が、消費と生産を減らし、貧しい人たちが多くなるのです。

>>01

>人間にもいろいろいるからな。十把一絡げにするなよ。

これは社会の行動を見立てて言っていることです。
特定の個人に言っていることでは有りません。


04. 2012年11月18日 19:32:43 : iIs3ufpfbw
「不幸ですか?にんげん」
「はい、不幸はにんげんの義務です」

これが案外人間世界の実相かもしれないので、『貨幣経済』という狭い枠組みだけで見てもはじまらないと思った

http://www.mumyouan.com/k/?S139


05. グッキー 2012年11月19日 13:11:19 : Cbr3d6O9vj7Mc : e0DnzInn3A
>>10. チャマさん

では議論を明確にするために、一つ一つの文章に番号を振りました。
きちんと頭の中で論理的に考えれば、違うと思えば論理的な反論ができるはずです。
論理的な反論が出来ないのは文章をきちんと読んで、論理的に考えていないと
いうことです。

-------------------
>日本では過去において大部分の国債が国内で引き受けられていた。
つまり国民の貯蓄が源泉となり、国家の運営資金が賄われていた。
国民はもう既に国債と言う政府が発行した借用書と引き換えに金を渡してるんだよ。
その政府の借用書の残高がなんで国民の借金になるんだ?w
また

1、主権在民の国家とは、政府とは国民の代理人です。つまり国民の代理人が借り、
国民が貸していたということです。
政府の資産というのも国民のものです。政府の負債も国民のものです。
政府という完全に独立したものが有るわけでは有りません。
ーーーーーーーーーー

>何を馬鹿なこと言ってんだってのw
それを言うなら
「経済活動の基本は取引であり、その根本はお互いの信用(信頼関係)がベースになっている」
だろうが。

2、信用が無くとも取引は可能です。現金決済、または物々交換ですればよい事です。
ーーーーーーーーーーー

>「信用」は社会全体の基本だ。

3、信用が出来ることにより、取引が多く出来るようになります。
売掛金、手形で取引できれば、より交換が多くなります。
これは銀行の信用創造も同じです。
貸借が出来ることにより取引が多く出来ることに成ります
ーーーーーーーーーーーーー

>オマエは「政府は国民の信用に報いなくてもいい、どうせ国民が肩代わりするんだから」って公言してるんだよ。

4、信用に報いなくて良いとは言ってません。
政府が国民の代理人で有る以上、国民が政府の国債の責任を負うのは当然のことです。
政府が支払うというのは、国民が支払っているのと同じことです。
国民のものでない財源など、政府には何一つありません。
ーーーーーーーーーーー

>国民も政府も民間企業もみーんな法律を守る。
それで社会が成り立ってるんだ。
政府は政府で借金を返済する義務を負っており、それは法律で規定されてるってわざわざ指摘したのに、そのことはオマエ無視してるじゃねえか?w
「政府契約の支払遅延防止等に関する法律、これには国債の債務履行も含まれるって言ってんのに黙殺。
大体「国債償還しません」なんて言っちまったらもう国債引き受けてくれる奴なんか誰もいなくなっちまうよw

5、政府が支払わなくても良いとは言ってません。
政府の支払いとは国民の支払いだと言っているのです。
政府自体の資産は国民のものですから。
国民から借りたものを国民が支払うという仕組みに成っているのです。
ーーーーーーーーーーー

>そうしたら仕方ないから日銀券や政府貨幣でもバンバン刷りまくるか?
そうなりゃ完全ハイパーインフレだなw
インフレになれば金持ちは手持ちの円建て資産を別の形に替えればいいが、一番困るのは貯蓄の余裕がない貧困層だって言ってんじゃねえか。

6、ハイパーインフレ教の方はこちらにどうぞって書いたけどこのスレだったw
商品、サービスが充足している場合は、ハイパーインフレには成りません。
モノが足りてハイパーインフレなど聞いたことも有りません。
バンバン刷れとは言ってません。
ーーーーーーーーーーー

>オマエのアホなところは国家全体の債務が国家全体の(こっちだけ民間も含めるw)資産を超過していないから、国単位で考えれば”まだ”債務超過していないってだけなのによw

7、債務と債権は両建てで増えます。債務超過とは海外からの借金です。
両建てで増える貸借は、経済規模に合わせた大きさにしなければ成らないと
言っているだけです。
ーーーーーーーーーーーー

>これって恐ろしいことだぞ?
オギャーって今生まれてきた赤ん坊はみーんな生まれたと同時に国家の借金を国民で頭割りした数百万円の借金背負うことになるからなw
そんな国家でいいのか?オマエは。

8、それが政府というものなのです。
貸借が増えるということは、経済に必要なマネーを供給しているに過ぎません。
全体としてみれば、国債を減らし通貨を減らすということは、よほど景気が過熱していなければ有りません。
国債を全部返したら、世の中からお金が消えて社会が詰んでしまいますw
ーーーーーーーーーーー

>小学校で「実は君も国の借金のうち均等割りした数百万円の借金返済の義務を負ってることになるんですよ?」なーんて教えたら、反政府主義者ばっかりが育っちまうだろうなw
「政府なんかいらねぇぇ〜っ!!」って小学生のがきんちょが言うのな?w
人の聞く耳を要求する前に自分の主張が正しいのか、それでいいのか確認しやがれw
オマエのバカな主張なんていくら聞く耳を持ってたとしても到底納得できるような代物じゃねえ。

9、社会が分業化経済を行うなら、お金というものが必要となります。
それは貸借という仕組みから出来ているものです。
日銀が貸すー政府が借りる、これで貸借が出来、お金が出来るわけです。
ーーーーーーーーーーー

>もしもやるんなら少しずつ経済をインフレに振れさせて「国債債務」の価値を少しずつ軽減させる(額面が決まってるからそれができる)、その位が許容範囲だ。

10、金利が上がればそうはなりません
そんなことをしなくてもGDP対国債比率を下げるのはGDPを上げる事で可能です
ーーーーーーーーーー

>自分が信用される意見を言えるように少しお勉強しなさいよw
きっとオマエ2ちゃんでこんなこと書いたらソッコーボロカス炎上もんだぞ?www

11、下らないおしゃべりは止めましょう。


06. チャマ 2012年11月19日 19:15:55 : tZu.Iw22CMfdc : 0EopofEgjc
なんかマジ小学生レベルだなwww
はっきり言って政策レベルの話じゃないね。

>1、主権在民の国家とは、政府とは国民の代理人です。つまり国民の代理人が借り、国民が貸していたということです。
政府の資産というのも国民のものです。政府の負債も国民のものです。
政府という完全に独立したものが有るわけでは有りません。

そういう話の時は普通「オレたちが払った税金で政府が成り立ってるんだから、出鱈目な使い方するな!」とかになるんだが、アンタの場合は逆に「国民は黙って尻拭いしろ!」って開き直っちゃう訳かいw
驚いた〜www
まあアンタが通ってる小学校の教科書には「主権在民」や「国民主権」は「政府は国民の代理人」と言う意味だって書いてあるんだろうねw
でも自分が書いてる文章おかしいと思わないか?
「政府の資産というのも国民のものです。」って言うんなら、国債発行して国民から金借りる前に政府の余剰資産を切り崩したり、使い道を再検討し、無駄を省けって思わんの?
そういう努力をした上で社会保障や経済成長のために予算が必要だと言うんならいいさ。
国債発行でも増税でも納得するし、貸すし払うよ。
オレたちのためなんだからね。
でも実情を見てみるとそんな風には思えんだろ?
前にも言ったがオスプレイ購入、都市部の一等地に殆ど空き室ばかりの公務員宿舎、全然使われていない保養施設、割高で保障の厚い公務員報酬、それに比べて国民の意識操作をするような統計を取ったり、肝心な部分を秘匿したり、勝手な都合で国債発行したり、そんなことまで責任持つ謂れはないんじゃね?
大体政府や政治家が国民の代理としての職を全うしてないんだから。
また国債に関しては、基本的に将来の税収の先取りと考えるべきだろ?
個人で国債購入した人たちに「いざとなったらこの金帰ってこないって覚悟してますか?」って聞いたらどうだ?
きっと「とんでもない!そうなったら政府を訴えてやる!」って言うだろうさ。
そういう法律もあることだしね。
国の借金なら国として返すべきなのは言うまでもないだろ?
返す気ないんなら貸してくれって言うな、あったりまえだろ?w

>2、信用が無くとも取引は可能です。現金決済、または物々交換ですればよい事です。

おい小学生、そりゃ間違いだぞ?w
代引き取引でも売った奴が偽物渡したら?買った奴が偽札渡したら?
みんな信用してるんだよ。
信用できない奴とは端から取引などしない。
アンタはするのか?www

>3、信用が出来ることにより、取引が多く出来るようになります。
売掛金、手形で取引できれば、より交換が多くなります。
これは銀行の信用創造も同じです。
貸借が出来ることにより取引が多く出来ることに成ります

これがまず大きな間違いだな。
物を売って金を手に入れ、それで何か買い物をすると言う連鎖のことは「信用創造」とは言わん。
これをいくら繰り返してもマネーサプライが増える訳じゃないからね。
「信用創造」はマネーサプライを実際の通貨発行量より多くさせるための機能だ。
それを行っているのが日銀と加盟金融機関。
中身が全然違うだろうがw

なんか今日は疲れてるw
取りあえず今はここまで。


07. グッキー 2012年11月19日 20:15:58 : Cbr3d6O9vj7Mc : JMM8VytInE
>>06. チャマさん

>なんかマジ小学生レベルだなwww
はっきり言って政策レベルの話じゃないね。

相変わらず聴く耳が無いですね。政策の話などしていません
経済の基礎的な知識です。チャマさんが基礎的な知識が無いので仕方なく
書いてるだけです。

ーーーーーーーーーー
>>1、主権在民の国家とは、政府とは国民の代理人です。つまり国民の代理人が借り、国民が貸していたということです。
政府の資産というのも国民のものです。政府の負債も国民のものです。
政府という完全に独立したものが有るわけでは有りません。

>そういう話の時は普通「オレたちが払った税金で政府が成り立ってるんだから、出鱈目な使い方するな!」とかになるんだが、アンタの場合は逆に「国民は黙って尻拭いしろ!」って開き直っちゃう訳かいw
驚いた〜www
まあアンタが通ってる小学校の教科書には「主権在民」や「国民主権」は「政府は国民の代理人」と言う意味だって書いてあるんだろうねw
でも自分が書いてる文章おかしいと思わないか?

文章を読んでいませんね。「国民は黙って尻拭いしろ!」などと何処に書いているのですか?? 単なる言い掛かり
私は主権在民の国家の構造を離しているに過ぎません

>「政府の資産というのも国民のものです。」って言うんなら、国債発行して国民から金借りる前に政府の余剰資産を切り崩したり、使い道を再検討し、無駄を省けって思わんの?
そういう努力をした上で社会保障や経済成長のために予算が必要だと言うんならいいさ。
国債発行でも増税でも納得するし、貸すし払うよ。
オレたちのためなんだからね。
でも実情を見てみるとそんな風には思えんだろ?
前にも言ったがオスプレイ購入、都市部の一等地に殆ど空き室ばかりの公務員宿舎、全然使われていない保養施設、割高で保障の厚い公務員報酬、それに比べて国民の意識操作をするような統計を取ったり、肝心な部分を秘匿したり、勝手な都合で国債発行したり、そんなことまで責任持つ謂れはないんじゃね?
大体政府や政治家が国民の代理としての職を全うしてないんだから。
また国債に関しては、基本的に将来の税収の先取りと考えるべきだろ?

国家の基本構造の話と、現実に有る腐敗や間違いの話を混同してはいけません

>個人で国債購入した人たちに「いざとなったらこの金帰ってこないって覚悟してますか?」って聞いたらどうだ?
きっと「とんでもない!そうなったら政府を訴えてやる!」って言うだろうさ。
そういう法律もあることだしね。
国の借金なら国として返すべきなのは言うまでもないだろ?
返す気ないんなら貸してくれって言うな、あったりまえだろ?w

私は全体として国債残高は減らないし、通貨を流通させるためにも必要だという話を
しているので、個別の国債を返さないなどという話は一言もしていません。
文章をきちんと読んで理解して下さい。
ーーーーーーーーーーーーーーー

>2、信用が無くとも取引は可能です。現金決済、または物々交換ですればよい事です。

>おい小学生、そりゃ間違いだぞ?w
代引き取引でも売った奴が偽物渡したら?買った奴が偽札渡したら?
みんな信用してるんだよ。
信用できない奴とは端から取引などしない。
アンタはするのか?www

貴方がレモン市場の話を出したでは有りませんか。
品質が分からなければ悪いものとして購入すると。
品質が分からなければ分からないなりの取引が成立します。
ーーーーーーーーーーーーーー

>>3、信用が出来ることにより、取引が多く出来るようになります。
売掛金、手形で取引できれば、より交換が多くなります。
これは銀行の信用創造も同じです。
貸借が出来ることにより取引が多く出来ることに成ります

>これがまず大きな間違いだな。
物を売って金を手に入れ、それで何か買い物をすると言う連鎖のことは「信用創造」とは言わん。
これをいくら繰り返してもマネーサプライが増える訳じゃないからね。
「信用創造」はマネーサプライを実際の通貨発行量より多くさせるための機能だ。
それを行っているのが日銀と加盟金融機関。
中身が全然違うだろうがw

別にマネーサプライを増やす話をしているのでは有りません。
信用創造の成り立つ原理の話です。
文章を正しく理解しましょう。
お金が循環することを言っているのでも有りません。
貸借が出来ることが信用創造だと言っているのです。

買掛金ができる、手形で支払うということで
売掛金が出来る、手形を受け取る、つまり資産が出来るということです。
企業はその資産を当てにして別の何かをすることが出来ます。
企業はその負債が出来ることにより、別の何かを行うことを
取りやめる必要が有りません。

チャマさんは株式持合いが融通手形と同じだということも
理解していないでしょう。
A社とB社が株式持合いをする。
どちらも資本金という負債が増え、株券という資産が増える。
資本金が増え株券という資産が増えましたね。その分立派な
優良会社に成ります。信用も出来、銀行から借り入れも出来るようになります。
一時的に株を売って現金化することも出来ます。
日本の上場企業全体で行えばそれほど危ない融通手形では有りません。
これも信用創造です。

信用創造とは貸借を創って、使える資産かお金を創ることなのです。

文章の理解力不足が目立ちます。


08. チャマ 2012年11月19日 21:14:18 : tZu.Iw22CMfdc : 0EopofEgjc
疲れてるから端的に言う。
アンタが言ってる「国家の基本構造」がちゃんと機能してる国なんかねえ。
現実と異なる理想の状態を述べて、「こういう状態に少しでも近づけよう」と言うんならまだしも、理想の政治が行われている前提で成り立つことを、理想とはかけ離れた現実に当てはめようとてるのが「バカだ」って言ってるんだよ。

>チャマさんは株式持合いが融通手形と同じだということも理解していないでしょう。
・・・・・・・・・・・・
これも信用創造です。

だからアンタの信用創造は一般的な信用創造とは意味が全く違うんだって(ってかアンタの「信用創造」は「信用創造」じゃない)。
アンタが言ってることは、すべて決済がちゃんとんされると言う前提での信用貸し。
株の持ち合いなんか、持ち合い崩れのリスクもあるし、これってそもそも取引業者間の連携強化やグループ化の一環だろ?
企業防衛行動の一種に過ぎない。

手形も小切手も決済を前提としてるんだから、別にマネーサプライが増える訳じゃない。
「信用創造」は預金、貸出が連鎖的に行われることで市中のマネーサプライが乗数効果的に増えることを指して言う。

いいか?貸金業者から金借りたらマネーサプライが増えることにはならないんだぞ?
貸付のために貸金業者が保管してる金は市中に供給されているマネーの一部なんだよ。

理解できないのか?


09. チャマ 2012年11月20日 19:36:35 : tZu.Iw22CMfdc : 0EopofEgjc
レスがないので、言い忘れてるところを追加する。

>貴方がレモン市場の話を出したでは有りませんか。
品質が分からなければ悪いものとして購入すると。
品質が分からなければ分からないなりの取引が成立します。

呆れちまうなwww
動きもしねえ車売ってる店から車買う客なんていねえよ。
腐った食いもん売ってる店も同様だ。
取引するってことは相手に対する信頼の高さは異なるが、チリ引きを成立させるに十分な信頼関係は存在するってことに決まってんだろ?

>別にマネーサプライを増やす話をしているのでは有りません。
信用創造の成り立つ原理の話です。

何言ってんだかさっぱりわかんねぇwww
信用創造ってマネーサプライを通貨発行残高以上にする方法のことだ。
信用創造って言葉の説明に「マネーサプライ」が出てこないなんてのは考えられん。

個人間、或いは業者間の信頼関係が樹立することを「信用創造」って言ってる訳じゃないだろうなwww
もしそうなら真正のバカだ。


10. 2012年11月20日 19:37:51 : 0EopofEgjc
ゴメン、間違ったwww

チリ引き⇒取引


11. グッキー 2012年11月22日 18:12:40 : Cbr3d6O9vj7Mc : vfE4Rn8f7g
>08. チャマさん

おまたせ

>疲れてるから端的に言う。
アンタが言ってる「国家の基本構造」がちゃんと機能してる国なんかねえ。
現実と異なる理想の状態を述べて、「こういう状態に少しでも近づけよう」と言うんならまだしも、理想の政治が行われている前提で成り立つことを、理想とはかけ離れた現実に当てはめようとてるのが「バカだ」って言ってるんだよ。

良くも悪くも主権在民国家とは、そういう仕組みで成り立っているのです。
嫌だおうだ言っても自動的にそうなります。
それを政府の役人が不正をしているから、国債の支払いが嫌だと国民が言ったら
政府消滅、国家消滅です。

>だからアンタの信用創造は一般的な信用創造とは意味が全く違うんだって(ってかアンタの「信用創造」は「信用創造」じゃない)。
アンタが言ってることは、すべて決済がちゃんとんされると言う前提での信用貸し。

貸借がされるということを信用と言います。
信用創造とはその貸借を創ることです。
信用だから100%決済がされるとは限りません

チャマさんの考える信用創造とは何なんですか??

>株の持ち合いなんか、持ち合い崩れのリスクもあるし、これってそもそも取引業者間の連携強化やグループ化の一環だろ?
企業防衛行動の一種に過ぎない。

経営者の企業支配の一環ですね。
でも無から株式保有という資産が生まれるので、融通手形の信用創造
とも言えます。

>手形も小切手も決済を前提としてるんだから、別にマネーサプライが増える訳じゃない。

信用と信用創造の仕組みの話をしているのです。銀行の信用創造だけの話を
しているのでは有りません。
手形でも小切手でも、掛け金でも、商品、サービスの交換は生まれます。

>「信用創造」は預金、貸出が連鎖的に行われることで市中のマネーサプライが乗数効果的に増えることを指して言う。

銀行の信用創造ですね。
貸借が同時に起きることにより信用(マネー)が生まれます。
それを創ることを信用創造と言います。

>いいか?貸金業者から金借りたらマネーサプライが増えることにはならないんだぞ?
貸付のために貸金業者が保管してる金は市中に供給されているマネーの一部なんだよ。

お金だけが信用では有りません。
信用創造の仕組みの話をしているのが理解できませんか。

>理解できないのか?

無理ですよw 信用創造をマネーだけに限定して考えているから。
ーーーーーーーーーー

>動きもしねえ車売ってる店から車買う客なんていねえよ。
腐った食いもん売ってる店も同様だ。
取引するってことは相手に対する信頼の高さは異なるが、チリ引きを成立させるに十分な信頼関係は存在するってことに決まってんだろ?

犬が買いに来ても猫が買いに来ても、現金取引なら売りますよ。
犬が売りに来ても猫が売りに来ても、欲しいものなら買いますよ
現金取引とはそういうもの。

>何言ってんだかさっぱりわかんねぇwww
信用創造ってマネーサプライを通貨発行残高以上にする方法のことだ。
信用創造って言葉の説明に「マネーサプライ」が出てこないなんてのは考えられん。

どうして信用創造が出来るのか、その仕組みの話をしているのに理解できないとは、、、、
銀行がお金を貸した、誰かがお金を借りた。貸借が出来たことを信用が出来た
と言います。貸借だから当然、信用が無ければ出来ませんよね。
その貸借を創ることを信用創造と言います。、

>個人間、或いは業者間の信頼関係が樹立することを「信用創造」って言ってる訳じゃないだろうなwww
もしそうなら真正のバカだ。

経済の信用ですから貸借です。
貸借を利用することにより、商品、サービスの交換が活発に行われる
ようになります。

物々交換で考えてください。
貴方は欲しいものが有る。しかし現在、交換をする商品を持っていないが、将来的に交換する商品を造れる。
では現在、その商品を借りておこうというの信用です。
交換ができなかったものが信用により時間差を置いて交換できるように
成りましたね。
この信用=貸借、をマネーというものを利用して創るのが銀行の信用創造です。
それを銀行が繰り返していけばマネーサプライが増えるのです。

ついでに書いておけば定額給付金を国民に配るというのは、国民が政府を通して
国民に貸すという信用創造なのです。

その借金はインフレという形で国民が国民に支払います。
デフレの場合は、デフレ利得の減少という形で支払います。


12. グッキー 2012年11月23日 09:09:30 : Cbr3d6O9vj7Mc : 8uwuPwSA1g
信用、貸借とは時間差交換という3次元交換を拡大することです。

人類は現物交換、現金取引という2次元交換に、時間差交換という
3次元交換を加えることにより、飛躍的に需要、生産量を拡大し、
経済を拡大してきたのです。

定額給付金というのも貸借、国民が政府を経由し国民に貸すという時間差交換
にすぎないのです。

借りた国民はインフレまたはデフレ利得の減少という形で、その借金を
返します。
貸した国民はインフレまたはデフレ利得の減少という形で、その借金を
返して貰います。

時間差交換を拡大することにより、飛躍的に経済を拡大させる
ことが出来るのです。

マネーマネーマネーと、頭の中に自分のお金のことしか無い人は
この原理を理解できず、需要ー生産を拡大することが出来ません。

今日、売りたいものが有る人と、来年に交換に出す商品をが有る人では、
時間差交換が出来なければ、商品の交換が出来ません。
結果的に売りたいものが有る人は、商品が売れず、その商品の生産を
中止します。
来年、商品を売りたい人も、その商品の販売が見込めなくなり生産を
中止します。
時間差交換が出来なくなれば、仕事が無くなり失業者が増えます。


13. チャマ 2012年11月25日 17:34:31 : tZu.Iw22CMfdc : 0EopofEgjc
なんで意味が特定されているような「信用創造」という言葉を敢えて別の意味で使いたがるのかよく分からない。
自分なりの特別な意味を持たせたいのなら自分でその概念に固有の名称を付けてその意味を分かりやすく説明すればいいじゃないか。
もう特定の意味を持つ言葉にアンタの個人的な解釈を付け、説明もせずに唐突にそれを持ち出し、恰もそれが一般的な概念であるかのごとく得意げに講釈するその姿勢に耐えられない。
アンタが他の人に対し、言いたいことをちゃんと理解していないと非難するのなら、誤解を与えないような言い方を学ぶべきだ。
他の人が誤解するのは全てアンタ自身のせいだと思う。
自分ではちゃんと説明してるつもりでも、大部分の相手が理解してくれないのなら自分の方に原因があると考えるのが当たり前だよ。
抽象的で分かりにくい言い回しを敢えて選ぶのはアンタが自分のことを実際以上に優秀だと思い込ませたいだけのように感じる。
もし当たってるならずいぶん詰まらない人間だよ、アンタは。
だから誤読とか知ったかぶりとかいう非難をされるんだ。

14. グッキー 2012年11月25日 19:34:23 : Cbr3d6O9vj7Mc : 25F6XNTVV2
>>13チャマさん

>抽象的で分かりにくい言い回しを敢えて選ぶのはアンタが自分のことを実際以上に優秀だと思い込ませたいだけのように感じる。

ネットで優秀だと思わせて何に成るんですかw
私は単に私の考えを述べているに過ぎない。
動機は理解できますか

ガルブレイスが「牛乳が河に捨てられている傍らで、子供たちが飢えていた」
この言葉の裏に秘める、ガルブレイスの怒り、深い悲しみを理解できますか。
「豊穣の中の貧困」こんな愚かな状態を無くそうと、どれだけケインズやゲゼルが
必死で考えたか分かりますか。

分かりにくいのは各人の、持っている知識、情報の違いで起きるに
過ぎないことです。
分からなければ聞けば良いだけの事です。

チャマさんは信用創造を銀行の信用創造と狭義に解釈していた。
私は信用創造が出来る仕組みと広義の説明をしていた。
でも信用創造と言えば、銀行の信用創造しか思い浮かばなかったのですね。
つまり知識と情報の違いで分かりにくかったということです。
頭を柔軟にして、分からなければ聞いてください。
私はすべての人に分かるように説明できません。

信用とは人を信じる、モノの価値を信じるということなどです
創造とは造ることです。
だから経済の信用創造と言えば貸借を造ることです。
銀行も貸借を造っているに過ぎません。その貸借を繰り返し、
マネーサプライを増やすのを銀行の信用創造と狭義に言います。

その信用創造で何が出来るかと言いますと、時間差交換が出来る
ようになるのです。
これは銀行が造ろうが他が造ろうが政府が造ろうが、時間差交換が
増えることに変わりは有りません。
貴方が来年生産するものと、私が今もって居るものと交換できるからこそ
経済が活性化するのです。

時間差交換の拡大と縮小、これが経済を拡大させたり縮小させたりする
大きな原因です。


15. 2012年11月25日 21:41:03 : 0EopofEgjc
銀行の信用創造以外の信用創造って言葉を説明してる資料を教えてくれよ。
それ読んでみるから。

16. 2012年11月25日 22:49:10 : 25F6XNTVV2
>>15さん

>銀行の信用創造以外の信用創造って言葉を説明してる資料を教えてくれよ。
それ読んでみるから。

信用、創造って日本語でしょう
それをつけて信用創造、単に信用を造るという意味に
過ぎないではないですか。


17. 2012年11月25日 23:42:15 : 0EopofEgjc
やっぱそうかいwww
アンタの勝手な解釈なんだな。
聞いたオレがバカだったよ。
呆れてものが言えねぇ・・・

例えば二重帳簿、これ二重、帳簿って日本語足しただけだけど、特別な意味がある。
話にならんわ。


18. グッキー 2012年11月26日 00:43:01 : Cbr3d6O9vj7Mc : 25F6XNTVV2
>>17さん

>例えば二重帳簿、これ二重、帳簿って日本語足しただけだけど、特別な意味がある。
話にならんわ。

二重帳簿って、正に読んで字のごとく、二重の帳簿って意味じゃないの??

まさか二重帳簿とは不正帳簿のことであり、帳簿が不正なら二重帳簿という
何て考えているんじゃないでしょうね。
帳簿は一つでも不正が有れば二重帳簿というなんてね。

勝手に日本語の意味を造らないでね。
二重帳簿に特別の意味なんて無いよ。
二重の帳簿という意味

二つの言語を繋ぎ合わせた場合は、その二つの言語を繋いだ意味とするのが
普通の使用法

学校テキストと言えば学校のテキストということ。

信用創造は銀行の信用創造がよく言われることだから、銀行の信用創造の
ことだと錯覚している人が居るというだけのこと。
まあ、今回そう錯覚している人がいるということを初めて知りましたw

言葉はまず率直に受け止めましょう。


19. 2012年11月26日 00:49:46 : 0EopofEgjc
御託は沢山だ。
「信用創造」が銀行の機能とは別に使われいる例を示してみろよ。
じゃないとただの負け惜しみだぞ?

>言葉はまず率直に受け止めましょう。

自分自身に言えよ。
屁理屈しか言えねえのかよwww


20. 2012年11月26日 00:55:50 : 0EopofEgjc
アンタな、コミュニケーション能力に問題があるわ。
それは投稿者としての欠陥を意味する。

21. 2012年11月26日 02:06:52 : 0EopofEgjc
アンタやっぱバカだw

>二重帳簿って、正に読んで字のごとく、二重の帳簿って意味じゃないの??
まさか二重帳簿とは不正帳簿のことであり、帳簿が不正なら二重帳簿という
何て考えているんじゃないでしょうね。
帳簿は一つでも不正が有れば二重帳簿というなんてね。

「二重」・・・1 同じことが二つ重なること。2 同じものが二つ重なること。
「二重帳簿」・・・事実を隠蔽する目的で、事実どおりに記載し公開しない帳簿と、不利益な点を隠して公開する帳簿の二種類をつくっておくこと。また、その帳簿。
つまり「帳簿」という日本語と「二重」という日本語が組み合わさると、世間一般では二つの言語の持つ意味の組み合わせ以外に特別な意味合いを持つ。
こんなことは他にも無数にあるぞ?
アンタだってそれを普通に日常で使っているはずだ。
都合のいい時だけ分離させて解釈するな。
そういう屁理屈をこねる人間は論者としてのレベルが低い。
自分が言いたいことを相手にちゃんと理解してもらおうという努力を怠っているからね。
つまり相手に反論されたときに「あなたは私の言いたいことを理解していない」という抗弁の余地を常に確保しておきたいんだな。
普通は自分の主張に自信があれば、極力誤解を生まないよう言い方を考え、またいくつもの表現の仕方で言い換えて相手に理解してもらおうと努力するもんだ。
それに比べてアンタはどうだ?
わざと誤解を生むような言葉を使い、反論されれば「解釈が間違っている」と言って逃げる事ばかり考えている。
議論の際の誠実さがない。
自信を持って主張できないのなら主張なんかするな。


22. グッキー 2012年11月26日 03:23:49 : Cbr3d6O9vj7Mc : 25F6XNTVV2
>>21さん

難儀、苦労するw

>「二重」・・・1 同じことが二つ重なること。2 同じものが二つ重なること。
「二重帳簿」・・・事実を隠蔽する目的で、事実どおりに記載し公開しない帳簿と、不利益な点を隠して公開する帳簿の二種類をつくっておくこと。また、その帳簿。
つまり「帳簿」という日本語と「二重」という日本語が組み合わさると、世間一般では二つの言語の持つ意味の組み合わせ以外に特別な意味合いを持つ。

2重帳簿は2重帳簿なんです。何も不正を確実に意味するものでは有りません
例えば国際機関に財務諸表を提出する場合、会計基準が違えば別の財務諸表を
造らなければ成りません。法律違反でも不正でも何でも有りません。
しかし一般的二重帳簿を作るのは不正をするためが多いので
2重帳簿=不正だと思っているに過ぎません
偏見、思い込みは止めましょう

>普通は自分の主張に自信があれば、極力誤解を生まないよう言い方を考え、またいくつもの表現の仕方で言い換えて相手に理解してもらおうと努力するもんだ。

最初から信用創造の原理の話です。銀行でなくても信用創造は出来ますと言っているでは
ないですか。
それをチャマさんの頭の中には、銀行の信用創造のことしか頭の中に無いので
混乱しているだけです。


23. グッキー 2012年11月26日 03:36:12 : Cbr3d6O9vj7Mc : 25F6XNTVV2
>>19さん

>御託は沢山だ。
「信用創造」が銀行の機能とは別に使われいる例を示してみろよ。
じゃないとただの負け惜しみだぞ?

チャマさんが私にお金を貸すとします。信用が無ければ貸せませんね。
ではその信用を創るのを、信用創造と言って問題ありませんね。

地域で貸借方式で交換リングを造る。
それで取引が活発になり、みんなの利益に成れば合意も出来るでしょう。
これは2者間ではなく、多角的な掛売り、掛買いみたいなものです。
つまりみんなが合意したことにより信用が出来、掛買い、掛売り=貸借が出来るように
成ったということです。
みんなが掛買いを一定限度合意する=信用創造です。


24. チャマ 2012年11月26日 11:11:09 : tZu.Iw22CMfdc : 0EopofEgjc
アンタ世間じゃ使い物にならないよw
誰かがアンタのことを「阿修羅の誤読チャンピオン」って言ってたが、、正にその通りだなw
二重帳簿にまでそうやって屁理屈こねてくるとは思わなかったよw
アンタにゃ世間一般の常識的な言葉が通用しないみたいだね。
アンタと会話するときっとこんな風になるんだろうな。

G:「うちの会社二重帳簿付けてるんだよね〜」
O:「え、マジ?そんな会社ヤバいじゃん?不正経理やってるなんてさ」
G:「ちがうよ〜、ただ帳簿を二冊付けてるだけ。別に悪い事なんかしてないよ〜w」
O:「なんだ・・・なら”二重帳簿”なんて言うな(`´)!」

だからいつもこうなる訳か・・・w

>チャマさんが私にお金を貸すとします。信用が無ければ貸せませんね。
ではその信用を創るのを、信用創造と言って問題ありませんね。

「信用を創る」って一体どうやって作るんだよ?
余計意味わかんねえwww

>地域で貸借方式で交換リングを造る。
それで取引が活発になり、みんなの利益に成れば合意も出来るでしょう。

順序が逆だよ。
合意がなければ取引には使えない。
みんなの利益になるのはそれが交換の媒介をするという合意があってそれをみんなが積極的にそれを使い、結果的に取引が活発になったらの話だ。

>みんなが掛買いを一定限度合意する=信用創造です。

それってクレジットカードと一緒だろ?w
中にはカード使い過ぎてパンクする人も少なくないぞ?w
アンタの問題点は言葉の使い方だけじゃないなw
発想が安直杉〜www


25. グッキー 2012年11月26日 15:48:18 : Cbr3d6O9vj7Mc : glttGIfJko
>>24. チャマさん

>誰かがアンタのことを「阿修羅の誤読チャンピオン」って言ってたが、、正にその通りだなw

私がどれだけ頭の悪い人に説明するのに苦労しているか
理解してくれないのは困りものです。
すべて先入観念に基づいて判断しているということに本人は気がつかない。

>二重帳簿にまでそうやって屁理屈こねてくるとは思わなかったよw
アンタにゃ世間一般の常識的な言葉が通用しないみたいだね。
アンタと会話するときっとこんな風になるんだろうな。

屁理屈に気が付かないのはチャマさんでしょう。

>G:「うちの会社二重帳簿付けてるんだよね〜」
O:「え、マジ?そんな会社ヤバいじゃん?不正経理やってるなんてさ」
G:「ちがうよ〜、ただ帳簿を二冊付けてるだけ。別に悪い事なんかしてないよ〜w」
O:「なんだ・・・なら”二重帳簿”なんて言うな(`´)!」

これは言葉の正確な理解と、俗な理解の差です。両方を理解している
必要が有ります。
事象の正確な分析には正確な理解が必要です。
外国に出す財務諸表と日本の監督機関に出す財務諸表が違ったら、
二重帳簿で不正経理だと言われたら困るでしょう。

>「信用を創る」って一体どうやって作るんだよ?
余計意味わかんねえwww

日本の円は信用が有る。何で信用が有るかと言えば、日本人がそれを通貨と認め、
それを保証しているからです。
信用はみんなの合意で出来ます。あるいは信用出来るか調査することにより生まれます。

>順序が逆だよ。
合意がなければ取引には使えない。
みんなの利益になるのはそれが交換の媒介をするという合意があってそれをみんなが積極的にそれを使い、結果的に取引が活発になったらの話だ。

「みんなの利益に成れば合意も出来るでしょう」
失礼しました。利益に成ると分かれば、と言ったつもりでした。

>それってクレジットカードと一緒だろ?w
中にはカード使い過ぎてパンクする人も少なくないぞ?w
アンタの問題点は言葉の使い方だけじゃないなw
発想が安直杉〜www

信用とは完全に履行されるものでないことは明らかなことでしょう。
すべての信用にはリスクが伴うことは当然のことなのに、リスクが有るから
安直だとは屁理屈というものですね。


26. 2012年11月26日 19:00:01 : 0EopofEgjc
>>25

おもしれえから相手しよっとwww
アンタみんなにバカさらしてんぞ?w

>私がどれだけ頭の悪い人に説明するのに苦労しているか理解してくれないのは困りものです。
すべて先入観念に基づいて判断しているということに本人は気がつかない。

アンタやっぱ自分がアッタマいいって思ってんじゃんw
それでいつも上から目線で説教たれるような文章なんだな。
不正経理じゃなく何らかの正しい目的で2種類の帳簿をつけてる場合、普通の人は「二重帳簿」とは言わないよw
二重帳簿と言ったら大抵は不正経理のことを指す。
だから不正じゃないならそう誤解されるような言い方はしない。
そうすると会話はこうなる。

G:「うちの会社って2種類の帳簿付けてるだってさ〜」
O:「え、それって二重帳簿ってこと?」
G:「いや、ちゃうちゃうw経営状況を把握するのに普通とは違うやり方で記帳して、分析するんだってさ」
O:「へぇ〜、すげーじゃん!」

アンタが「信用創造」って言葉を気に入って、その本来の(固有の)意味とは異なる意味で使用したいのなら、前もってその概念を説明しなければ誰も理解してくれないよ。
別に「信用創造」という言葉に拘りがないのなら、その言葉を使うのは避けるべきだ。
なぜならその言葉には金融専門用語として独自の意味が与えられているから。
これは誤解を避けてなるべく自分の意図を正確に相手に伝える時の心配り。
アンタにはそれが欠けている、か、若しくは後から屁理屈こねてるだけか、そのどちらかだ。
長くなるけど仕方ないなw
預金というのは読んで字のごとく、預金者が銀行に金を貸与している訳じゃない。
預けているだけだ。
それを準備預金制度と消費預託という法的位置づけによって銀行が法定準備金以外を貸付に回すことを国が許可しているんだよ。
預金者は引き出しや決済を何かそれを禁じる特約がなければ希望した時に行える。
だが銀行が借り入れた人がその借入れの際の返済条件を無視して返済を迫られることは、余程特異な事情がなければあり得ない。
そうすれば預金者は銀行が他に貸し付けていようが、自分の預金は自由になるから全く支障がない。
つまり預貯金という事で金融機関に預けられた余剰資金を、市中に還流させることができる一方、銀行の貸付によるリスクを負う事はない。
預金債権は確保されたまま市場にはその分の金が還流する。
銀行に対する借入需要があれば、実際に日銀が発行している貨幣残高よりも市場に流通している貨幣量は多くなる。
その仕組みのことを「信用創造」或いは「預金創造」と呼ぶ。
単なる貸借行為とは性質が全く違う。

>日本の円は信用が有る。何で信用が有るかと言えば、日本人がそれを通貨と認め、それを保証しているからです。

全くの間違いだとは言わないが、正しくない。
日本円の信用が高いのは”国民が保証している”からじゃない。
国家や産業が他国と比較して安定していること、国際的な競争力が国家規模と比較して高い事、国家予算の他国に対する依存度が低いことなどがその理由だ。
他国のどこに自国通貨を通貨と認めない国があるんだ?w
国家崩壊の危機に直面し自国通貨の信頼度が低下し価値が紙くず同然になり、他国の通貨に対する依存・需要が高まるような特別な場合以外はあり得ん。

>信用とは完全に履行されるものでないことは明らかなことでしょう。
すべての信用にはリスクが伴うことは当然のことなのに、リスクが有るから安直だとは屁理屈というものですね。

オレの言い方が悪くて言いたいことがアンタに上手く伝わっていないのか、アンタが単にすっ呆けてるのかは分からんが、意味が全く違う。
オレは支払サイドを利用して取引を拡大させる目的だけなら、地域に信販会社を設立しクレジットカードを発行すれば同じ効果を期待できると言ってるんだよ。
敢えて地域通貨を発行する必要性がない。
地域通貨のいいところは、それが地域住民の「地域を活性化させよう」という善意の象徴であることだ。
だから最も重要なのは住民が「自分たちの地域を何とかしよう」という思いを共有することであり、それが積極的に地域通貨を利用し、またそれが存続するために必要な「地域通貨の価値を維持、または可能ならばより高くする」ような努力、すなわち地域通貨使用のメリットを増やしていく努力をすることだと言ってるんだよ。
だからこそ、単なる地位活性化の手段ではなく、必要な理由があってこそ住民らの団結や積極的な協力が得られ、それが地域通貨成功の秘訣なんだろう。
アンタやっぱ読解力がないよw
オレが「発想が安直」だと言ってるのは、クレジットカードと大して機能が変わらない地域通貨なら、そんなもの手間暇かけて作らずに地域に信販会社作ってクレジットカード発行すりゃいいだけじゃないのか?って言ってるんだ。
全く独自性(オリジナリティ)の欠片もない。
安直って言ったのは、控えめな表現。
本心は発想が貧困って言いたかったのw
でもそれを言っちゃ可哀そうだと思っただけ。



27. グッキー 2012年11月27日 06:32:02 : Cbr3d6O9vj7Mc : glttGIfJko
>>26 0EopofEgjcさん

>おもしれえから相手しよっとwww
アンタみんなにバカさらしてんぞ?w

バカと取ろうがどうとろうがその人の勝手です。
ご自由に

>アンタやっぱ自分がアッタマいいって思ってんじゃんw
それでいつも上から目線で説教たれるような文章なんだな。

いいえバカと思ってますよ。しかしバカなのに利巧と思っている
人間よりは少しはましかとw
宇宙の不思議を見れば利巧なんぞととても思えませんから。

>不正経理じゃなく何らかの正しい目的で2種類の帳簿をつけてる場合、普通の人は「二重帳簿」とは言わないよw
二重帳簿と言ったら大抵は不正経理のことを指す。
だから不正じゃないならそう誤解されるような言い方はしない。
そうすると会話はこうなる。

>G:「うちの会社って2種類の帳簿付けてるだってさ〜」
O:「え、それって二重帳簿ってこと?」
G:「いや、ちゃうちゃうw経営状況を把握するのに普通とは違うやり方で記帳して、分析するんだってさ」
O:「へぇ〜、すげーじゃん!」

まだ言葉の正確な意味と俗な意味の理解が出来ないんですね。
正確な意味とは人間を度外視した無機的なもの
正確な意味が有るからこそ、言葉が色々に逸脱していかないのです。
そして事象の正確な分析に役立つのです。

>アンタが「信用創造」って言葉を気に入って、その本来の(固有の)意味とは異なる意味で使用したいのなら、前もってその概念を説明しなければ誰も理解してくれないよ。
別に「信用創造」という言葉に拘りがないのなら、その言葉を使うのは避けるべきだ。
なぜならその言葉には金融専門用語として独自の意味が与えられているから。
これは誤解を避けてなるべく自分の意図を正確に相手に伝える時の心配り。
アンタにはそれが欠けている、か、若しくは後から屁理屈こねてるだけか、そのどちらかだ。

信用創造が金融専門用語としてあるのは知っていますよ。でもそれ以外で信用創造を
使ってはいけないなんてのは困るのです。
何故なら日常的に信用創造は有るからです。
チャマさんが信用創造は銀行の信用創造だとしか理解していなかったからこそ分からなかったのです。
銀行の信用創造が、何で信用創造という言葉がついたのかということを考えれば簡単なことです。信用を創造するから信用創造という言葉がついたんでしょう。
言葉の乗っ取りは困りますw

>長くなるけど仕方ないなw
預金というのは読んで字のごとく、預金者が銀行に金を貸与している訳じゃない。
預けているだけだ。
それを準備預金制度と消費預託という法的位置づけによって銀行が法定準備金以外を貸付に回すことを国が許可しているんだよ。
預金者は引き出しや決済を何かそれを禁じる特約がなければ希望した時に行える。
だが銀行が借り入れた人がその借入れの際の返済条件を無視して返済を迫られることは、余程特異な事情がなければあり得ない。
そうすれば預金者は銀行が他に貸し付けていようが、自分の預金は自由になるから全く支障がない。
つまり預貯金という事で金融機関に預けられた余剰資金を、市中に還流させることができる一方、銀行の貸付によるリスクを負う事はない。
預金債権は確保されたまま市場にはその分の金が還流する。
銀行に対する借入需要があれば、実際に日銀が発行している貨幣残高よりも市場に流通している貨幣量は多くなる。
その仕組みのことを「信用創造」或いは「預金創造」と呼ぶ。
単なる貸借行為とは性質が全く違う。

貸借の原理そのものには何の変わりも無い、方法は色々有るに決まっているじゃないですか。ちなみに借りたものを人に貸してはいけないなんて常識も民法なんて何処に有るんですか。

>全くの間違いだとは言わないが、正しくない。
日本円の信用が高いのは”国民が保証している”からじゃない。
国家や産業が他国と比較して安定していること、国際的な競争力が国家規模と比較して高い事、国家予算の他国に対する依存度が低いことなどがその理由だ。
他国のどこに自国通貨を通貨と認めない国があるんだ?w
国家崩壊の危機に直面し自国通貨の信頼度が低下し価値が紙くず同然になり、他国の通貨に対する依存・需要が高まるような特別な場合以外はあり得ん。

国民の生み出す付加価値が信用の源泉です。通貨そのものには何の価値も無い。
通貨はその国の商品、サービスと交換できるから価値が有るのです。
交換できる=国民が交換を保証している。

>オレの言い方が悪くて言いたいことがアンタに上手く伝わっていないのか、アンタが単にすっ呆けてるのかは分からんが、意味が全く違う。
オレは支払サイドを利用して取引を拡大させる目的だけなら、地域に信販会社を設立しクレジットカードを発行すれば同じ効果を期待できると言ってるんだよ。
敢えて地域通貨を発行する必要性がない。

信用の話をしているんでしょ。自分の最初の質問を見てください。
地域通貨もクレジット・カードも信用で成り立っていることには何の変わりも無い
信用の説明をしているのです。
ちなみにクレジット・カードと地域通貨の違いは、それが循環するかしないかの違いです。

>地域通貨のいいところは、それが地域住民の「地域を活性化させよう」という善意の象徴であることだ。
だから最も重要なのは住民が「自分たちの地域を何とかしよう」という思いを共有することであり、それが積極的に地域通貨を利用し、またそれが存続するために必要な「地域通貨の価値を維持、または可能ならばより高くする」ような努力、すなわち地域通貨使用のメリットを増やしていく努力をすることだと言ってるんだよ。
だからこそ、単なる地位活性化の手段ではなく、必要な理由があってこそ住民らの団結や積極的な協力が得られ、それが地域通貨成功の秘訣なんだろう。
アンタやっぱ読解力がないよw

信用創造の話をしているのでしょ。
何で話が飛ぶの??

>オレが「発想が安直」だと言ってるのは、クレジットカードと大して機能が変わらない地域通貨なら、そんなもの手間暇かけて作らずに地域に信販会社作ってクレジットカード発行すりゃいいだけじゃないのか?って言ってるんだ。
全く独自性(オリジナリティ)の欠片もない。
安直って言ったのは、控えめな表現。
本心は発想が貧困って言いたかったのw
でもそれを言っちゃ可哀そうだと思っただけ。

話が混乱していますね。信用創造の話からいきなり地域通貨の話に飛ばないで下さい。
違いは前で説明しましたね。


28. チャマ 2012年11月27日 18:53:37 : tZu.Iw22CMfdc : 0EopofEgjc
>>27

>いいえバカと思ってますよ。しかしバカなのに利巧と思っている人間よりは少しはましかとw

誤魔化すなってw
自分を利口じゃないと思っていれば、間違っても「私がどれだけ頭の悪い人に説明するのに苦労しているか理解してくれないのは困りものです。」こんな発言はしないよ。
逆に自分の表現の至らなさを悔いると思うがね。
そういう見え透いた弁明は本当に見苦しい。
「バカなのに利巧と思っている人間」とは他ならぬアンタ自身だねw
笑えるなwww

>正確な意味とは人間を度外視した無機的なもの

アンタ少しばかりトンデモ入ってるねw
意味なんて主観を持った者がいなければ存在するはずねえじゃん?
特に言葉の意味はその言葉を使う人がその概念を定義する。
そして「この言葉はこういう意味を表す」という約束事が存在して初めて役に立つんだよ。

>信用創造が金融専門用語としてあるのは知っていますよ。

ならなぜ敢えてその言葉を使いたがるんだい?

>でもそれ以外で信用創造を使ってはいけないなんてのは困るのです。

何が困るの?
その言葉を使って相手に誤解される方がよっぽど困るんじゃないの?
何か「信用創造」という言葉を使わなければならない理由を教えてくれよ。

>何故なら日常的に信用創造は有るからです。

アンタただ自分の気に入った言葉を多用したいだけじゃねえの?w
アンタが言う「信用創造」を「信用の構築」と言い換えて何か不都合が生じるかい?
むしろそういった方が正しい表現だと思うねぇw
信用はいきなり生まれたりしないからね。
自分の過去の言動、誰か、または何かで保証するとかさ。
例えば過去に信用を失うような事をしていなければ、善意で考え最低限の信用を与える。
「与信」って言葉知ってるかい?
信用取引の際、相手の信用度を審査することだ。
信用は本人の行動如何で増すこともあれば失う事もある。
「信用創造」は全く別の意味だ。

>地域通貨もクレジット・カードも信用で成り立っていることには何の変わりも無い

ならクレジットカード会社設立でいいじゃないかw

>信用の説明をしているのです。

そうですねwww

>ちなみにクレジット・カードと地域通貨の違いは、それが循環するかしないかの違いです。

クレジットカードは信用取引のツールであり、それで使用する人の信用度が分かる。
交換の媒介は飽くまで法定通貨だ。
カードで買い物した代金を無事に現金決済できれば、カードの残高が戻る。
反復利用ができるんだから、一概に循環しないとは言えないんじゃね?
クレジットカードによって信用取引が可能になれば、後はそのカードが使えるエリアを限定すれば地域通貨同様、消費の囲い込みをすることができる。
何なら消費者だけじゃなく、商取引もカード決済可能にするかい?
ただ商取引の場合、〆支払は常識だからね、敢えてカードを使うまでもないよ。
逆に現金取引しか認められていない取引先は信用に大きな問題がある訳で、そんな取引先に安易に信用を与えると問題が起きるだけ。
それに商取引は地域内だけで収まらないからねぇ。

>貸借の原理そのものには何の変わりも無い、方法は色々有るに決まっているじゃないですか。ちなみに借りたものを人に貸してはいけないなんて常識も民法なんて何処に有るんですか。

「預かる」と「借りる」を混同するなよwww
アンタにゃ何にも預けられないな、勝手に他の人間に貸しちまって「何がいけないんですか!」って居直られそうだwww
銀行の「貸出」は文字通り貸すことを意味するが、その貸し出しの原資になっている預金者の「預金」はこれも文字通り預かることを意味する。
常識ないねぇwww

>信用創造の話をしているのでしょ。
何で話が飛ぶの??

地域通貨に信用創造は無関係だって言ってるんだよ。
連帯や結束、協力、助け合い。
信用とは根本的に違う。

>話が混乱していますね。信用創造の話からいきなり地域通貨の話に飛ばないで下さい。
違いは前で説明しましたね。

アンタ自分から>>23

>>地域で貸借方式で交換リングを造る。
それで取引が活発になり、みんなの利益に成れば合意も出来るでしょう。
これは2者間ではなく、多角的な掛売り、掛買いみたいなものです。
つまりみんなが合意したことにより信用が出来、掛買い、掛売り=貸借が出来るように成ったということです。
みんなが掛買いを一定限度合意する=信用創造です。

って言いだしたんじゃないか?w
人のせいにすんなよなwww

次の抗弁が楽しみだぜwww
待ってるよ?w



29. グッキー 2012年11月28日 21:46:12 : Cbr3d6O9vj7Mc : JMM8VytInE
>>28. チャマさん

>「バカなのに利巧と思っている人間」とは他ならぬアンタ自身だねw
笑えるなwww

いえいえ、私は何時も宇宙の不思議を思えば、利巧などととても
思えないのです。
人間と犬がどちらが宇宙を理解しているか、大差ないとしか思えないのです。
お魚さんより猫さんの方が利巧、猫さんより人間さんの方が利巧?
でも宇宙の不思議の大きさから見たら、人間さんもバカということです。

>意味なんて主観を持った者がいなければ存在するはずねえじゃん?

ちょっと言い方が難しかったでしょうか。
感情が入らない純粋な思考という意味です。

チャマさんの場合は感情で考えるから、頓珍漢な論理になるのです。
論理的な思考が出来なければ、何時まで経っても自分の間違いに
気が付きません。

信用創造という言葉を考えて見ましょう。
日本語ではよく使われる単語を連結して短縮するということが
行われます。
日本経済、世界経済、世界平和、朝鮮戦争、雇用者報酬etc
いくらでも有ります。

世界平和、世界の平和という意味ですね。世界平和と成ったら違う意味などに
変化しません。他も同じですね。

銀行の信用創造=銀行の信用の創造
同じ意味ですね。違う意味には成りません。

それを銀行の信用創造という言葉がよく使われるからといって、
信用創造とは銀行の信用創造のことだと勘違いしてしまうから困るのです。

銀行の行う行為を「チャマ」と名づけましょう。
で、「チャマ」と言ったら信用創造の事だと言うのなら分かります。

銀行の行う行為が信用の創造だから、信用創造と言ってるだけなんですよ。

で、信用とは何か、創造とは何か、きちんと理解しなければ成りません。
信用とは信ずるということです。
経済では貸借が出来る状態を信用と言います。
創造とは人間が精神的に造るものです。

信用創造とは
貸借が出来る状態を造る、または貸借が出来ることを言います。

お金も信用の一つです。お金そのものに価値は有りません。
商品、サービスの引換券のようなものです。債権と同種のものです。
日銀がお金という引換券を発行すると、国民がその引換券で商品、サービスと
交換する。
引換券を得た者は債権を持ったのと同じことです。

日銀の信用創造もそういう信用創造の一部にしか過ぎないのです。
日銀の信用創造のために、まったく新しい言語を、どこかから
持ってきて信用創造と名づけたのでは有りません。
信用の創造だったから、略して信用創造と言ってるに過ぎません。

何で言語の解釈までしなければならないのか
疲れたから今日はここまでとします。


30. 2012年11月29日 14:18:28 : 0EopofEgjc
>>29

>信用創造という言葉を考えて見ましょう。
日本語ではよく使われる単語を連結して短縮するということが行われます。
日本経済、世界経済、世界平和、朝鮮戦争、雇用者報酬etcいくらでも有ります。

別に日本語だけじゃないだろ?
フランス革命なんかは?
兌換紙幣とかもね。
もうこういう屁理屈は止めようよ〜w
飽きたwww
「信用創造」ってググれば出てくんじゃん?w


31. グッキー 2012年11月29日 16:02:37 : Cbr3d6O9vj7Mc : TuB3Er34dE
>>30チャマさん

>「信用創造」ってググれば出てくんじゃん?w

だから俗な意味でしか理解していないというのです。
論理的に思考するには正確な意味の把握、言語のルーツまで
遡って考える必要が有ります

信用の創造だから、信用創造とした
違いますか??


32. 2012年11月29日 16:17:55 : 0EopofEgjc
>>31

>だから俗な意味でしか理解していないというのです。

ほんと鼻につくな。
アンタがどれほど崇高な精神の持ち主かは知らねーけど、オレが俗っぽい考えしかできなくて悪かったな。
BBSで何気取ってるんだよwww

>論理的に思考するには正確な意味の把握、言語のルーツまで遡って考える必要が有ります

あーそうw
じゃーその信用の「正確な意味」と「言語のルーツ」とやらを教えてくれよ。
まさか逃げないだろうな?w


33. 2012年11月29日 17:22:03 : TuB3Er34dE
>じゃーその信用の「正確な意味」と「言語のルーツ」とやらを教えてくれよ。

何で綿ががそんなことを教えなければ成らないのですか。
少しは自分の頭で考えなさい。

ちなみに問題としたのは信用創造です。


34. 2012年11月29日 19:46:48 : 0EopofEgjc
逃げてやんのwww

35. 2012年11月29日 20:52:21 : TuB3Er34dE
>逃げてやんのwww

必要の無いことはしない
必要の有る事をする

必要の無いことをさせて逃げようとしているのは
チャマさんでしょう。


36. 2012年11月29日 21:36:01 : 0EopofEgjc
アンタ用語の一般的な意味を無視して自分の勝手な解釈押し付けてそれがさも常識だみたいな言い方するから、相手に伝わらないんだよ。
自分が言ってる意味をどう解釈するかは相手次第だっていう姿勢を取り続けるなら、こういうところで主張なんかしても無駄だ。
相手にちゃんと理解してもらうためにちゃんと言いたいことを伝える努力をしろよ。
行き当たりばったりで屁理屈こねてばかりいるから>>35みたいな逃げ口上吐かなきゃならなくなるんだw
自分が伝えたい意味を「必要の無いこと」と言い切るアンタの神経を疑うね。
負け惜しみも大概にしたら?w
負け惜しみじゃないと言うんなら、御託並べてないでいいからさっさと説明してみろって。
「必要の無いこと」じゃなくて「できない」んだろ?www

37. 2012年11月29日 22:05:11 : 0EopofEgjc
>自分が伝えたい意味を「必要の無いこと」と言い切るアンタの神経を疑うね。
             ↓
 自分が伝えたい意味を伝える努力をすることを「必要の無いこと」と言い切るアンタの神経を疑うね。

38. 2012年11月29日 23:13:34 : TuB3Er34dE
「信用創造」という言葉で解釈の違いが出た。
だからこの言葉の語源から遡って意味を確認する必要が有るのでしょう

「信用」という言葉には現在まで意味の違いが見当たらない。
だからこの言葉を調べるのは必要の無いことでしょう。

チャマさんの伝で行けば、そのうち信用の「し」の字の
ルーツを説明しろと言い出しかねない。
語学の研究をしているのではないですよ。

語学の研究をしたいのならご自分で勝手にどうぞ


39. 2012年11月30日 00:29:47 : 0EopofEgjc
>>38

>チャマさんの伝で行けば、そのうち信用の「し」の字のルーツを説明しろと言い出しかねない。

アホか?www
そんなこと言う訳ねえだろ?w
もう負け惜しみは沢山だっての。
自分で言ったこと答えれねんだろ?w
白状しやがれ、知ったかさんよwww


40. グッキー 2012年11月30日 07:50:00 : Cbr3d6O9vj7Mc : TuB3Er34dE
また論理的思考が頭から飛んでしまったみたいですね。

問題となった「信用創造」という言葉については説明したでしょう。

問題となっていない「信用」について何で私が説明しなければ成らないのです。

単に反論できないから屁理屈を言ってるだけじゃないですか


41. 2012年11月30日 16:26:07 : 0EopofEgjc
もうどうでもええわwww

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