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ビル・ゲイツ「ワクチンは人口削減が目的」と語る(為清勝彦ブログ)
http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/137.html
投稿者 近藤勇 日時 2010 年 10 月 17 日 23:37:41: 4YWyPg6pohsqI
 

http://tamekiyo.com/documents/W_Engdahl/gates.html

掲載2010年4月29日

訳者メモ
『ロックフェラーの完全支配・アグリスーティカル編』のダイジェスト・補足的な記事です。

(ウィリアム・イングドール著・完全支配シリーズのご案内)


ビル・ゲイツ「ワクチンは人口削減が目的」と語る
Bill Gates talks about ‘vaccines to reduce population’
F・ウィリアム・イングドール

By F. William Engdahl

(http://engdahl.oilgeopolitics.net/)

2010年3月4日

マイクロソフト創設者であり、世界で最も裕福な男の一人、ビル・ゲイツは、自らの非課税財団(ビル&メリンダ・ゲイツ財団)を通じて巨額の寄付をすることで、病気と戦い、アフリカの食糧不足を解決し、貧困を軽減している慈悲深い博愛主義者のイメージを醸し出している。最近のカリフォルニアでの会議で、ゲイツは彼の慈善事業の目的を明らかにした。その目的とは、一般には殆ど認識されていないが、「人口削減」だった。「優生学」と言えばわかる人もいるだろう。

このカリフォルニア州ロングビーチで行われた招待客限定のTED2010会議で、ゲイツは、「ゼロへの革新」と題した演説を行った。2050年までに世界全体の(人間由来の)CO2排出量をゼロに削減するという科学的にバカげた提案をしたが、話を始めて4分半ほどで、こう断言した。「何よりも人口が先だ。現在、世界の人口は68億人である。これから90億まで増えようとしている。そんな今、我々が新しいワクチン、医療、生殖に関する衛生サービスに真剣に取り組めば、およそ10〜15%は減らすことができるだろう。」[1] (強調は筆者)。

簡単に言えば、世界で最も強力な男の1人が、人口増加の抑制のためにワクチンを活用することを望んでいると明確に発言したのである。何ら力のない人間が話しているのではなく、実際にワクチン事業に大きな影響力を持つビル・ゲイツが言っているのだ。エリートが集まった2010年1月のダボス世界経済フォーラムにおいて、ゲイツ財団は今後十年間に新型ワクチンを開発し、途上国の子供に送り届けるために、100億ドル(約75億ユーロ)を提供すると発表している。[2]

数十億規模のゲイツ財団の最重視課題は、ワクチンであり、特にアフリカなど未発展国での予防接種である。ゲイツ財団は、世界銀行、WHO、ワクチン業界と提携して、GAVIアライアンス(ワクチンと免疫付与のための世界連盟)を創立している。GAVIの目標は、途上国の全ての新生児にワクチンを打つことだ。

それは高尚な博愛活動に思えるだろう。だが問題なのは、ワクチン業界は、西側諸国でワクチンの処分に困ると、危険な(つまり、検証されていないが故に安全でない、あるいは有害であることが判明している)ワクチンを、無知な第三世界の人々に向けて投げ捨ててきたことが何度もあることだ。[3] ワクチンの本当の目的は、人々を病気にすること、病気に感染しやすくして、早く死なせることにあると言っている団体もある。[4]


第三世界に毒物を廃棄

ごく最近の話で、H1N1豚インフルエンザの地球規模の非常事態ということで不必要なパンデミック宣言がなされた後遺症により、先進工業国には、未検証のワクチンが何億本も余っている。各国は、処理に困っている余剰ワクチンをWHOに引き渡すことに決定し、WHOは、それを一部の貧しい国に無料で押し付ける計画である。フランスは、巨大製薬会社からサルコジ政権が購入した9,400万回分のワクチンの内、9,100万回分を供与している。同様にイギリスは、6,000万回分の内、5,500万回分を供与した。ドイツとノルウェーも似たような状態だ。[5]

ローマのコクラン・リサーチセンターの伝染病学者トーマス・ジェファーソン博士は、「パンデミックは世界の大部分で終息しているというのに、なぜ途上国にワクチンを与える必要があるのか?貧困国で今一番問題なのは、心臓・循環器系の病気であり、ウィルスの病気は優先度が低い。1億8千万回分も寄付する医学的根拠は何だ?」と言っているが、その通りだ。[6]  さらに、日照量の多い地域ではインフルエンザはあまり問題ではないし、また恐怖の「新型大疫病」のはずだったH1N1パンデミックは、記録的に軽微なインフルエンザだったことがわかっている。

ワクチン・メーカーは、多くのワクチンに含まれている有毒なアジュバント(増強剤)や保存料に起因する自閉症や数々の神経・筋肉の奇形など、乳幼児にワクチン接種をすることで大きな健康被害があることについては黙っている。多くのワクチンには(特に第三世界向けに安く製造される複数回ワクチンには)、チメロサール(EUではチオマーサル)と呼ばれるものを含んでいる。これは、約50%の水銀を含む合成物(エチル水銀チオサリチル酸ナトリウム)であり、保存料として使用されている。

1999年7月、米国の「全国ワクチン情報センター」は、「水銀の摂取が蓄積されると脳に損傷を与える可能性がある」と報道機関に発表した。その同じ月に、米国小児学会(AAP)と疾病管理予防センター(CDC)は、チメロサールの入ったワクチンと関連性のある健康問題について国民に警戒を呼びかけた。できるだけ早期に、ワクチンからチメロサールを除去するよう強く勧告したのだ。また、1997年・FDA近代化法の規定に基づき、FDA(食品医薬品局)も、チメロサール入りのワクチンを何度か接種した幼児は、連邦の推奨ガイドラインを超える水銀暴露の可能性があると判断している。[7]


新手の優生学?

黒人や少数民族の人口削減を図るというゲイツの願望は、残念ながら新しいものではない。私が”Seeds of Destruction”(邦訳『ロックフェラーの完全支配・アグリスーティカル編』[8]にまとめたように、1920年代からロックフェラー財団は、ベルリンとミュンヘンのカイザー・ウィルヘルム研究所を通じてドイツの優生学に研究資金を提供している。これはヒットラーの第三帝国の時代も続いた。ヒットラーのドイツによる強制不妊化手術を絶賛し、ナチスの人種的「純潔性」という考え方を称賛したのである。1950年代より、ニューヨークの私的機関・人口評議会を通じて新マルサス主義の人口削減運動に「免税」財団の資金を投じたのは、生涯を通じて優生学を支援したジョン・D・ロックフェラー三世だった。


第三世界の出生数をひそかに減らすためにワクチンを使用するというアイデアも、新しいものではない。ゲイツの親友であるデービッド・ロックフェラーとそのロックフェラー財団は、すでに1972年の段階でWHOなどと協力し、「新たなワクチン」を完成させるプロジェクトを進めていた。

このWHOとロックフェラーのプロジェクトの成果は、1990年代前半、大量の人間モルモットに使用された。WHOは、ニカラグア、メキシコ、フィリピンで、破傷風に対抗するとして大規模な予防接種キャンペーンを総括した。メキシコのコミテプロビダ(ローマ・カトリック教会の在家団体)は、WHOのプログラムの背後にある動機に疑念を抱き、様々なワクチン瓶を検査することにした。その結果、ヒト絨毛性ゴナドトロピン(hCG)を含んでいることを発見したのである。それは、錆びた釘でケガしたり、土壌のバクテリアに接触して感染する開口障害を予防するワクチンとしては不思議な成分だった。それに、破傷風という病気は、実際のところ稀な病気だった。さらに本来のhCGは、妊娠を維持するために必要な天然ホルモンであることも奇妙な話だった。このhCGは、破傷風の毒素キャリヤーと結合すると、hCGへの抗体の形成を促進する。そして、女性は妊娠状態が維持できなくなる。ということは、一種の秘密中絶ということになる。フィリピンとニカラグアからも、ワクチンにhCGホルモンが入っているという類似の報告がなされている。[9]


ゲイツのアフリカ「遺伝子革命」

ゲイツ財団は、デービッド・ロックフェラーの(GMOバイオテクノロジーを創作した)ロックフェラー財団とともに、AGRA(アフリカ緑の革命の同盟)というプロジェクトにも資金提供している。このプロジェクトは、元国連事務総長のコフィ・アナンが率いている。2007年6月にAGRAのトップを引き受けるに当たり、アナンは「ロックフェラー財団、ビル&メリンダ・ゲイツ財団、その他、このアフリカのキャンペーンを支援する関係者に謝意」を表明した。AGRAの役員は、ゲイツ財団とロックフェラー財団の関係者が占めている。[10]

また、モンサント、デュポン、ダウ、シンジェンタなど主要なGMOアグリビジネス企業が、AGRAの核心にいると伝えられている。彼らはAGRAを隠れ蓑に利用し、「バイオテクノロジー」という欺瞞の言葉(これは遺伝子組み換え特許種子を意味する婉曲表現だ)で、特許化したGMO種子をアフリカに拡散している。AGRA事業に関するゲイツ財団の責任者は、Robert Horsch博士であるが、彼はモンサントで25年間GMOに従事したベテランであり、モンサントのラウンドアップ・レディーGMO技術を開発したチームに所属していた人である。彼の仕事は、GMOをアフリカに導入するためにゲイツ財団の資金を使うことのようだ。[11]

現在のところ、アフリカでGMO作物の栽培を法律で認めている国は南アフリカだけである。また、ブルキナファソは2003年にGMOの試験を認可している。2005年には、コフィ・アナンの出身地ガーナが、バイオ安全の法律案を作成し、政府要人がGMO作物の研究を行う意向を表明している。もともとAGRAは、(GMO種子や除草剤のことは言わず)アフリカ全域におよぶ「農業ディーラー」のネットワークを構築するために活用されたが、これはGMOを大規模導入するための基盤作りであった。[12]


GMO、グリホサート、人口削減

これまでGMO作物を人間や動物が消費しても安全だということが証明されたことはない。もともと特定の種子の性質を変えるために土壌細菌(Bt)などの異物をDNAに組み込んだ不自然な産物であり、その事情からして本質的に遺伝子が「不安定」である。それと同等に危険だと思われるのが、GMO契約と強制的にセット販売されるモンサントのラウンドアップ(世界的に最も広範に使用されている)のような化学除草剤である。これについては、極めて毒性の高いグリホサート化合物が含まれていることが、独立系の検証によって判明している。また、GMO作物への散布により、人間や動物にとって安全なレベルを遥かに超える毒物が濃縮されて存在していることも証明されている。検証結果によると、微量のグリホサート化合物であっても影響があり、GMO作物の畑の付近の地下水を飲んだ妊婦の臍の緒、胎児、胎盤細胞に損傷を与えたことが示されている。[13]

米国政府が長年行っているプロジェクトに、メキシコなど多くのラテンアメリカ諸国の主要な食材であるトウモロコシの遺伝子組み換え品種の開発がある。このトウモロコシは、米国農務省が資金を出した試験で、エピサイト(Epicyte)というカリフォルニアの小さなバイオ企業が実地試験してきた。2001年の記者会見でエピサイトの社長ミッチ・ハイン(Mitch Hein)は、「我々の温室は、抗精子抗体を製造するトウモロコシで満杯だ」とGMOトウモロコシを指さしながら事業の成功を発表した。[14]

ハインは、「免疫性不妊性」という珍しい病気の女性から抗体を取り出し、そこから不妊性抗体の生成を制御する遺伝子を分離、さらに遺伝子工学の技術を用いて、その遺伝子を通常のトウモロコシの種子に組み込み、トウモロコシとして生産できるようにしたと説明した。これは実際には、人間が食べるトウモロコシにこっそりと組み込むことのできる避妊具を作ったことになる。「抗体は、精子の表面受容体に引き寄せられる性質がある。」そして、「精子にしっかりとくっつくので、精子は重みで前進できなくなる。まるでランバダを踊っているように震えるだけだ」[15]とハインは語った。また、ハインは、世界の「過剰人口」を解決する手段になりうるとも言った。そんなトウモロコシとは知ることもなく貧しい第三世界の人々が食べることについての道義的・倫理的な問題については、言及しなかった。

GMOトウモロコシに隠された殺精子剤は、慈悲深いゲイツ財団、ロックフェラー財団、コフィ・アナンのAGRAを通じて第三世界の飢えた人々に施された。こっそりと不妊剤の入ったワクチンと合わせ、GMO種子やワクチンを「人口削減」のために利用していることが明らかになった二つの事例である。


そして「グッド・クラブ」

TED2010でゼロ・エミッションと人口削減のことを話したゲイツの演説は、ニューヨーク市の少数派メディア「アイリッシュ・セントラル(Irish.Central.com)」が2009年5月に報じた内容と一致している。その報道によると、2009年5月5日にポール・ナース卿(ロックフェラー大学・学長)の自宅で密会が行われ、アメリカで最も裕福な人々が集まったという。2006年に自らの300億ドルの基金をゲイツ財団に出資し、約600億ドルもの免税資金で世界最大の私的財団を作るという決断をした投資の神ウォレン・バフェットも参加していた。主催者は、銀行家のデービッド・ロックフェラーだった。

一部の人間に限られた招待状には、ゲイツ、ロックフェラー、バフェットが差出人として署名していた。この会合のことを「グッド・クラブ(良い会)」と名付けている。メディア王のテッド・ターナーもいた。彼は、CNNを創設した億万長者で、1996年のオードゥボン(Audubon)誌のインタビューで、世界の人口を95%削減し、2億2,500万〜3億人ぐらいにするのが「理想的」だと言った人物である。フィラデルフィアのテンプル大学の2008年のインタビューでは、この数字を20億人(現在の人口から70%以上の削減)に「微調整」している。ゲイツよりも更に品の悪い表現で「人間が多すぎる。だから地球が温暖化する。より少ない人数で、より消費を減らす必要がある」と言っている。[16]

他にグッド・クラブの初回会合に出席したのは、次のような人々だと伝えられる。

・エリ・ブロード(Eli Broad、不動産の億万長者)

・マイケル・ブルームバーグ(Michael Bloomberg、ニューヨーク市長で億万長者)

・ピーター・G・ピーターソン(Peter G. Peterson、ウォール街の億万長者でCFRの元議長)

また、1997〜98のアジア危機を引き起こしたソロスの通貨攻撃(タイ、インドネシア、韓国などアジアのタイガー諸国が標的になった)に協力したヘッジファンドの億万長者・ジュリアン・H・ロバートソン・ジュニア(Julian H. Robertson, Jr.)もいた。ゲイツ財団のトップを務めたことのあるパティー・ストーンサイファー(Patty Stonesifer)、シスコシステムズのジョン・モーグリッジ(John Morgridge)もいた。出席者の資産を合わせると、1,250億ドルを超えていた。[17]

出席者の1人から漏洩したと思われるレポートによると、この会合は、現在地球を襲っている世界規模の景気の失速と様々な衛生・環境危機に対応して開催されたという。

だが、この富豪たちの秘密会合グッド・クラブの中心テーマと目的は、ビル・ゲイツが提起した最重要懸念、すなわち、いかにして効果的に産児制限と世界人口の削減を推進するかという問題であった。「潜在的に自然環境・社会・経済にとって壊滅的な脅威となる人口の増加と戦う戦略を支援する」ことで合意が形成されたようである。[18]


地球規模の優生学的目標

ゲイツとバフェットは、世界的な人口削減計画の主要な資金提供者である。AOLタイム・ワーナーで稼いだ免税ストックオプションの10億ドルを途上国の産児制限プログラムに注入するために国連財団(UN Foundation)を創立したターナーも同様である。[19] アフリカであろうと他の地域であろうと、こうしたプログラムは、貧しい人々に衛生サービスを提供するという慈善の仮面をつけているが、実際には、予防接種などの医薬品で妊娠年齢層の女性の生殖力を奪い、望んでいるか否かに関係なく不妊化を行っている。バフェットが2年前に大半の資産を預けたゲイツ財団は、コフィ・アナンが主導する「第二次・緑の革命」の看板の下、アフリカにGMO種子を導入することも支援している。GMO特許種子の導入は、現在のところ、アフリカの土着の人々から強い抵抗を受けている。

医療専門家は、本当にゲイツの意図が黒人のアフリカ人の健康と幸福にあるならば、未検証の安全でないワクチンに費やした数億ドルを、最低限の上下水道の衛生改善に使うことができたはずだと言っている。糞便で汚染された河川に水を飲みに行く子供に予防接種をすることは、どう考えても健康に意味があるとは思えない。もちろん、アフリカの上下水道システムを浄化すれば、アフリカ大陸の健康状態は革命的に改善する。

世界的な人口削減のために新型ワクチンをというゲイツのTED2010の発言は、決してその場で即興で出た言葉ではない。そうとは思えない人がいれば、TED2009の年次総会のプレゼンテーションでもゲイツは殆ど同じようなことを言っており、地球温暖化を防ぐ意味で人口削減のことを語っている。神のごとく全能なグッド・クラブの人々にとっては、人間=CO2であり、人間の存在そのものが汚染のようだ。

(翻訳:為清勝彦 Japanese translation by Katsuhiko Tamekiyo)


関連情報

原文 Bill Gates talks about ‘vaccines to reduce population’

北極の「最後の審判の日・種子貯蔵庫」ウィリアム・イングドール

本当に治療効果のあることにはビル・ゲイツは協力しない事例(ジム・ハンブルのMMS)

ビル・ゲイツ:羊の皮を被った悪魔主義者か?  By Henry Makow Ph.D. さてはてメモ帳 Imagine & Think!

ビル・ゲイツの想像上の慈善事業は別のアジェンダに奉仕する by David Rothscum さてはてメモ帳 Imagine & Think!


脚注

1 Bill Gates, “Innovating to Zero!, speech to the TED2010 annual conference, Long Beach, California, February 18, 2010, accessed in http://www.ted.com/talks/bill_gates.html.

2 Telegraph.co.uk, Bill Gates makes $10 billion vaccine pledge, London Telegraph, January 29, 2010, accessed in: www.telegraph.co.uk/finance/financetopics/dav...

3 Louise Voller, Kristian Villesen, WHO Donates Millions of Doses of Surplus Medical Supplies to Developing countries, Danish Information, 22 December 2009, accessed in http://www.theflucase.com/index.php...

4 One is the Population Research Institute in Washington, http://pop.org/

5 Louise Voller et al, op. cit.

6 Ibid.

7 Noted in Vaccinations and Autism, accessed in http://www.mercurypoisoningnews.com/vacautism.html

8 F. William Engdahl, Seeds of Destruction: The Hidden Agenda of Genetic Manipulation, Global Research (www.globalresearch.ca), Montreal, 2007, pp. 79-84.

9 James A. Miller, Are New Vaccines Laced With Birth-Control Drugs?, HLI Reports, Human Life International, Gaithersburg, Maryland; June-July 1995.

10 Cited in F. William Engdahl, "Doomsday Seed Vault" in the Arctic: Bill Gates, Rockefeller and the GMO giants know something we don’t, Global Research, December 4, 2007, accessed in http://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=7529

11 Mariam Mayet, Africa’s Green Revolution rolls out the Gene Revolution, African Centre for Biosafety, ACB Briefing Paper No. 6/2009, Melville, South Africa, April 2009.

12 Ibid.

13 Nora Benachour and Gilles-Eric Seralini, Glyphosate Formulations Induce Apoptosis and Necrosis in Human Umbilical Embryonic, and Placental Cells, Chemical Research in Toxicology Journal, American Chemical Society, 2009, 22 (1), pp 97–105.

14 Robin McKie, GMO Corn Set to Stop Man Spreading His Seed, London, The Observer, 9 September 2001.

15 同上。「避妊植物は、サンディエゴのバイオテクノロジー会社エピサイトの手作りである。同社の研究者は、人間の精子を攻撃する珍しい抗体を発見した。(略)そこで、同社は、避妊薬を製造する小さな園芸工場を作った。(略)抗体は、精子の表面受容体に引き寄せられる性質がある」そして、「精子にしっかりとくっつくので、精子は重みで前進できなくなる。まるでランバダを踊っているように震えるだけだ」 とハインは語ったとマッキーは書いている。

16 Ted Turner, cited along with youTube video of Turner in Aaron Dykes, Ted Turner: World Needs a 'Voluntary' One-Child Policy for the Next Hundred Years, Jones Report.com, April 29, 2008. Accessed in http://www.jonesreport.com/article/04_08/28turner_911.html

17 John Harlow, Billionaire club in bid to curb overpopulation, London, The Sunday Times

May 24, 2009. Accessed online in http://www.timesonline.co.uk/....

18 Ibid.

19 United Nations Foundation, Women and Population Program, accessed in http://www.unfoundation.org/about-unf/experts/
 

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コメント
 
01. taked4700 2010年10月18日 00:54:55: 9XFNe/BiX575U : lGNDKvYXUp
ローマクラブの「成長の限界」が1972年に出て、エイズが話題になりだしたのが1981年から。80年代に一気に世界中に広まって、アジアやアフリカ各国で人口減が起きた。多分、ローマクラブ内部では「成長の限界」を出版する前の1970年には人口爆発が最も大きなリスクだと認識していたはずだから、10年間でエイズが準備されたとみることができる。

2001年のブッシュによる原理力ルネッサンス、エイズと同じような時間サイクルを想定すると、そろそろその威力を発揮するのではないだろうか?


02. 2010年12月26日 00:42:17: d8u0QQgn1Y
多くの日本人がまだまだしらずにワクチンうってますよ。無知なのは罪だね。医者も打ってるしね。みんながワクチンを拒否すればなあ。

新しい病気がドンドン撒かれてるようですね。

彼らは慈悲がないのはおかしいでしょうね。人間では、、、正確な意味で、、、人間でないです。
これは米軍の現場情報です。

ただの銀行家とか欧州貴族ではあいのが真相です。


03. 2011年2月18日 09:57:08: UFABnhOa1Y
現在、政府が助成金を出し始めた子宮頸がんワクチンを使用しているのは、もう、日本とアメリカくらいのようですし、先々週は、インドも、子宮頸がんワクチンの副作用問題で、政府が不使用を決定したそうです。

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/04/post_98a3.html

子宮頸がんワクチンは、昆虫細胞を使用していますが、もう一社、この昆虫細胞を使用してワクチンを開発している、UMNファーマーというインフルエンザワクチンの会社も怪しいです。

この会社は、厚生労働省が、33億円の交付金を支払っていますが、税金を使用して、不妊症になるワクチンを開発させられているような感じです。


詳しくは、こちらのブログに詳しく書かれています。この会社の社長は、旧・日本ロシュで、あの副作用で有名な、インフルエンザ治療薬「タミフル」の日本導入に関わったという、なにやら、非常に怪しい感じがする会社です。多分、副作用が起きても、慣れているのでしょうか?
http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=1287

http://blogs.yahoo.co.jp/harunoashioto2010/8078136.html

インフルエンザワクチンを打って、不妊症になるなどと言うことになりそうです。
一日も早く、皆さん、この事実に気がつきましょう。
どうか、厚生労働省も、皆さんも、本気で副作用のない、バンデミック時のワクチンの開発をしてくださいますようお願いします。


04. 2011年4月23日 03:48:35: ONu8VgrYlg
産んでも死ぬ確率が高い。→結果、多産になる。→人口が増える。
ワクチンを使えば、致死率が低下する。→多産の必要なくなる。→人口爆発に歯止めかける。

多分、ゲイツの発言のロジックというか趣旨はこっちな気がするが。
ま、表と裏とか、あるのかもしれないけど、しるよしもないですけど。

ただ、人口爆発を抑制する最大の方法は、学歴社会化による教育資源の集中という、致死率低下後のステージに移行してからが鍵かと思う。そのため、アフリカの人口抑制に成功する場合、白人社会は、アフリカという新興国の台頭という、あんまり歓迎したくない事態に向き合わなければならない。そのことを考えると、誰も本気でアフリなんか支援したくないんだろうが、かといって、無償の食料援助なんかも永遠に続けられないし、正直、北朝鮮みたいなもんだと、思われてたりして。どうなんだろうかしらないが。


05. 2011年7月10日 01:25:01: FVKZYAmBL6
ゲイツの野望が何であれその程度の効果では
ローマクラブの予言は避けられまい。
再び戦争の時代になる。
いやだいやだ

06. 2011年7月14日 17:14:16: YJ9xKSkDwU
ttp://www.greatdreams.com/reptlan/rhneg.htm

B L O O D O F T H E G O D S

Are you an Rh Negative blood type? If so you could be a
decendent of the ancient astronauts themselves!

一部機械翻訳

だれによっても、Rhの否定的人々がどこから来たかがわかろうとしませんでした。 血液因子になじみ深い大部分は、これらの人々が少なくとも異なった先祖について変異か子孫であるに違いないことを認めます。 私たちが変異、変異を引き起こしたものであれば? それはなぜ正確な特性を続行しますか? それら自身の祖先にあったなら、それはなぜそれほど乱暴にRh因子を拒絶しますか? この先祖はだれでしたか? 民族学を決定することにおける苦労は、それらがただ一つの遺伝子の特性であるので、血液型データの使用で主に克服されて、環境で影響を受けません。
スペインとフランスのバスク人の人々には、最も高い百分率のRhの否定的血液があります。 約30%で(rr)右手は否定的になります、そして、約60%は1つの(r)の否定的遺伝子を運びます。 ほとんどの人々の平均が157%の右手の否定的であるだけですが、ほとんど持っていないグループもあります。 東洋のユダヤ人、また、イスラエルでは、高いパーセントRhを否定的にしてください、ほとんどの他の東洋の人々がRhを否定的に約1%だけしますが。 また、サマリタンズとBlack Cochinユダヤ人には、Rhの否定的血液の高率があります、Rhの否定的血液は一方ほとんどの黒人でまれですが。

ReptiliansはRh否定的なFactor Bloodがあるそれらを追跡しています。 時間まで戻ります…Rh-ネガHybridsはカルパート山脈のCavernsりゅう座から来ました。 それらはほとんど髪であることのグリーンEyesとBlack、ブラウンEyesとRED Hairedでした。 彼らはBlue Eyes、CivilizationとBlond/ブラウンHairedに自分たちを潜入させようとしました。 彼らはRh-ネガでなかった人がいるMateに欲しかったです。 ほとんどのRh-ネガには、Lower Body温度とBlood圧がRh-正数よりあります。 多くのRh-ネガがCAUDA(テール)かExtra Vertebra(テールBone)と共に生まれます。 右手ネガはHybridsです。 彼らはPart Reptilian/部分人間です。 2つのRh-ネガが子作りに励むと、通常、死ぬか、または「青色児」に生まれるでしょう、それが適切にNot処理酸素であるので。 その結果、生き残っているなら「名門の出。」 現在、地球の人口の5%はRh-ネガです。 しかし、それらはイギリスと米国の人口の15%です。

http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:kr5BPZ26ZUIJ:2chnull.info/r/kokusai/1193546976/801-900+%E3%83%90%E3%82%B9%E3%82%AF%E4%BA%BA%E3%80%80%E3%80%80RH%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%82%B9%E3%80%80%E3%80%80%E3%83%AC%E3%83%97%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3&cd=7&hl=ja&ct=clnk&gl=jp&source=www.google.co.jp

816:名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/15(木) 16:06:24 ID:bxiE/hka
木曜スペシャル -矢追純一特集 宇宙人からの警告!- 05
http://jp.youtube.com/watch?v=1xRzpNp6i58

「人間のRHマイナスという血液型の起源はレプタリアンから導入されたものだということです。」

830:名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/22(木) 22:54:36 ID:yuRoIs5j
1534年8月15日イエズス会創立日。7人の創始者の1人がバスク人の
フランシスコ・ザビエル。その後1549年8月15日ザビエルが鹿児島に上陸。

821:名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/16(金) 13:14:57 ID:8NcRmIMs
【アカゲザル】
インド、東南アジアや中国南部に生息しトカゲ、昆虫や果実を食べる。

アカゲザルの赤血球にヒトと共通の血液型抗原(D因子)が発見され、この
D因子の有無によって区別する血液型をRh血液型と名付ける。
つまりD因子が有るとRhプラス、無いとRhマイナスになる。
因みにRhはRhesusMonkey(アカゲザル)に由来する。
日本人、中国人、韓国人、ネイティブアメリカンなどは猿の因子(D因子)
を欠くRhマイナスが極めて少なく1%以下しかいない。

欧米白人系はRhマイナスの比率が多く、その中でもバスク人はRhマイナス
の因子を持っている(猿の因子を持っていない)ものが約85%にもなる。


このことから考えるとRH−以外の人類を粛清、と考えているRH−の人たち、特に白人系がいる、ということに。ただ何も知らない一般バスク人も削減対象でしょうね。日本人は−の比率が低い、白人系でないからやはりほとんどが削減対象。まあそうかもしれないということ。RH−の全部が悪いと考えないでください。いい人もたくさん居るでしょう。しかし血統にとてもこだわる人もいるでしょう。


07. EBI 2011年12月24日 13:40:31 : XSm.tsqS4vP7E : E8W25umbC2
http://ebippuru.blog133.fc2.com/

悪魔とか言ってますが、人口を減らすのは神のほうです。


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