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オランダより「人類終了のおしらせ」:世界人口の半分を殺す鳥インフル変異種誕生!・・特定人種のみ感染?
http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/150.html
投稿者 尚林寺 日時 2011 年 12 月 03 日 09:57:54: JaTjL5JPya4go
 

http://quasimoto.exblog.jp/16998982/

もし私が生まれ変われるのなら、人口母集団レベルを低下させる殺人ウィルスとして地球に戻りたい。−−エジンバラ公フィリップ王子(別名マウントバッテン卿)

「人類終了のおしらせ」 だそうです
人類終了のおしらせ...世界人口の半分を殺す鳥インフル変異種誕生

ああ、人類はやはりH5N1変異種のパンデミックで終わるのか...

映画でもSF小説でもない、現実のはなし。オランダの科学者が世界数十億人を骸の山に変える致死力を備えたスーパーウイルスをこしらえてしまいました。まあ、深呼吸、深呼吸...あ、深呼吸はまずいか...このウイルス、鳥インフルのくせに空気感染するんです。

生成したのはロッテルダムのエラスムス医療センターのウィルス学者ロン・フォウチャー(Ron Fouchier)教授。
アメリカ国立衛生研究所(NIH)から「H5N1鳥インフルエンザウイルスの伝染力が強くなってパンデミックを起こし得るかどうか、いっちょ調べてくれないか」と頼まれ、かしこまりました、とやってみたのです(警告フラッグ!)。

試しにフェレット(イタチの一種)の群れにウイルスを撒き散らしてみたところ、ウイルスが再生(繁殖)を繰り返すにつれ、なんだか前より速く広まるではないですか(警告フラッグ!!)。「フェレットのなんだから人間が心配することないよな」って一瞬思っちゃいますけど、過去の研究でフェレット間で感染するインフルエンザ株は人間の間でも感染することがわかっているのですね(警告フラッグ!!!!)。

で、伝染力が強まる方向で10世代感染を繰り返したら、ななななんと世界全人類の半分を殺す超まずい空気感染ウイルス株ができてしまった、というわけ(警告フラッグ!!!!)。

研究では、最初にウイルスに三つの変異を起こさせ、フェレットに容易に感染する変異株を作成した。(フェレットは人と類似の様式でウイルス感染を起こす)。しかしながら出来たウイルスはフェレット間で感染を起こさないため、ウイルスをフェレットに、より適合させるため感染を繰り返させた。
そして10回の感染の後に(感染フェレット−>健常フェレット:の繰り返し)、フェレット間で容易に感染する変異ウイルスが誕生した。変異ウイルスは別のケージ内のフェレットに感染して、全てを死亡させた。―New Scientistの日本語訳(pdf)より

実験を率いたFouchier教授自身も「これはおそらくみなさんが作れる中で最も危険なウイルスのひとつですね」と認めており、今年9月にマルタで開かれたインフルエンザ会議で実験の成果を発表しました。

この記事によれば、オランダのロン・フォウチャー(Ron Fouchier)教授という、おばか博士が、超高級猛毒の殺人鳥インフルエンザウィルスをついに作製してしまったというのである。そして、このおばか博士に研究以来したのが、アメリカ国立衛生研究所(NIH)であったという。これまたもはやイルミナティーNWOの出先機関になって久しい組織で、ここが不妊ワクチンの開発を手がけていたのであるから、さもありなんである。もちろん、日本の東大の有名教授の花岡博士に強毒性の、自然では絶対に起こりえない、人+鳥+豚のインフル合体キメラウィルスを作製させたのもNIHである。

はたしてこれは真実かどうか? ウソであって欲しいものだが、どうやら本当のようである。

欧米のイルミナティーNWOの製薬企業やワクチンメーカーは、一度こういうニュースが飛び交うと、自社株が急上昇するから大喜びには違いないだろう。なぜなら、そのウィルスからワクチンを作らざるを得なくなるからである。これに要する日数はだいたい2年。早くて数ヶ月だろう。だから、来シーズンか、再来年には用意できることになるが、そうなるとわざとどこかからリークする輩が出て来るに違いない。

なぜなら、数年前の豚インフルの場合もメキシコでアウトブレークする数年前には豚インフル特許とそのワクチン特許が取得されていたからである。それから、準備万端整ったところで、アウトブレークしたわけである。そして、連中の手下のお仲間機関のWHOがパンデミックを煽り、世界中の人々を不妊ワクチンの恐怖と多くの人々の命をワクチン接種によって失うはめになったというわけである。

いずれにせよ、積極的に音頭をとっているのが、アメリカ政府のトップ機関のNIHである(もちろん、ロックフェラー機関である)ということは覚えておいた方がいいだろう。こういう有名な場所が、わざわざ人類を殺戮してしまいかねないものを希求しているのである。

ところで、この手の話にはまだまだ興味深い展開が待つ。まず第一のものは、これも何年か前のことだが、イスラエルの軍事組織の中の生物兵器機関があり、そこでは「アジア人、すなわち、東洋人だけに感染するインフルエンザウィルスが完成している」という話があったのである。したがって、もし上の新規の殺人インフルとイスラエルのアジア人感染ウィルスを合体させられてしまったらどうなるか?ということである。

私が大分前から恐れているのは、このことだが、311以降に欧米のほとんどの医療チームが日本政府によって支援拒絶を受けたにもかかわらず、イスラエル医療チームだけが活動を認められたという出来事があった。しかもそのイスラエル医療チームはイスラエル軍の機密組織からの派遣であった。

ということは、すでに日本人の遺伝子型は8ヶ月以上もの間に研究されたわけだから、日本人だけに感染するインフルも作製されたと見て間違いないだろうということにならざるをえないのである。

したがって、もしそれに今回のものを組み込まれたら、日本人は全滅しかねないことになり得るということである。

もう1つのものは、いわゆる「アングロサクソン・ミッション」なる、アルバート・パイクの時代からの計画というものが知られているが、その具体的な行動計画の1つに、第3次世界大戦が勃発した場合、中国に殺人ウィルスを撒く、というものが存在するのである。

今のところ、「第3次世界大戦」の本格的な勃発には至っていないが、すでにイランの核施設が爆破されたり、ミサイル研究者の機関が爆撃され殺害されたり、実質上の戦争の兆候を呈しているわけである。

したがって、もしこれからのイランの出方と、イスラエルの出方次第では本格的な「第3次世界大戦」に発展しないとも限らないのである。こうなった場合、イスラエルはおそらく本当に殺人ウィルスを何がしかの方法でアジアにバラまくはずであろう。

とまあ、実に恐るべきアジェンダの実行計画なのであるが、彼らは何年も何年も前からそういう計画通りに日夜喜々として生活しているわけである。

しかし、ワクチンの現代的製造法にも問題だらけで、アジュバント(不妊やアレルギー成分)や防腐剤(自閉症成分)やDNA/RNAの断片(発がん性分)が満載されざるを得ないわけだから、ワクチンを作ってもいいことなく、ワクチンなしですまそうとすれば、東洋人や日本人だけに取り憑き、白人にはせいぜい鼻風邪程度で終わるという代物なのだから、本当に始末に負えないのである。
 

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コメント
 
01. 2011年12月03日 11:42:07: FnZ33RkHwp
 昔のオウムも同じことを企てていたようだ。日本には陸軍石井部隊の細菌兵器の技術を受け継ぐ組織もあり、オウムも細菌兵器の研究をしてたようだ。
 「あんた、オウムが強力なバイキンをばらまくそうな。でもオウムに入れば特効薬をくれるから大丈夫」とデマを流してインチキなクスリを売るのだろうね。
 「あんた、オウムが東京でサリンをばらまくそうな。でもパムのような解毒剤を買えば大丈夫」ということがあったのかもしれない。貧乏人は薬が買えないのでなすすべなく死んでいくだけ。


02. あっしら 2011年12月06日 03:34:28: Mo7ApAlflbQ6s : DvLZNEv2EI

鳥インフル感染、遺伝子変異で人から人に? オランダ研究チームが発見 米協会はバイオテロ懸念 [日経新聞]

オランダ・エラスムス医療センターのロン・フーシェ教授らによる高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N1)の研究が話題を呼んでいる。同教授らは遺伝子に5つの変異を起こすと、哺乳類のフェレットに感染し毒性が高まることを突き止めたという。

 H5N1ウイルスはニワトリなど家きん類で、アジアを中心に拡大。ヒトへの感染は家きん類と密に接触している場合が中心だった。今回の研究は特定の遺伝子変異があるとヒトからヒトへの感染が起き、重症化する可能性もあることを示す。

 研究チームはまずH5N1ウイルスで、ヒトなど哺乳類に感染する性質を与えるとされる3つの遺伝子変異を起こした。フェレットは感染し死んだが、他のフェレットには感染しなかった。さらに様々な突然変異を起こすと、2つがフェレット同士の感染や重症化に関係があると分かった。

 5つの変異がすべて起きれば、哺乳類同士の感染と重症化を引き起こしうるとみている。フーシェ教授と交流のある国内の感染症研究者によると同教授は結果を米科学誌に投稿中。ただ発行元の米科学振興協会はバイオテロの標的になると懸念、米国立衛生研究所(NIH)に助言を求め掲載の可否を検討中という。

[日経新聞12月5日朝刊P.11]


03. 2011年12月15日 10:59:36: 2yb95JGzzI
感染症の起こる自然の仕組みを知ればよいのです。
ウイルスも細菌も媒体役に過ぎず、問題は人体内の汚染度(諸々の毒素)の浄化作用で起こるもの。
いくらあぶり出しても穴の中にムジナが住んでいなければ出てきません(笑い)
新型インフルをがんばって(笑い)日本人全部に感染しようとウイルス撒いても無駄です。
それは体内に源があるからです。
結果として出てきた微生物群をいくら操作してもダメな仕組みなんですよ。
それが世界中にいくら強力な感染症が蔓延しても全員が倒れる事がないという意味です。
汚いものがなければそこに分解菌を撒いても働きません。ウイルスは情報伝達の役目のようなものだから、対象の細胞の中身が空のムジナの巣だったら働きません。

用は自分の身体の中身によってです。
人工であろうが自然であろうが、同じこと。
むしろ、そういうウイルス類はかならず変異しますから、黄色人種向けが急に白色人種向けに突然変異するかも知れません。
まあ、そのうち、気づくでしょうけどね。
悲しいかな、人間は自然に逆らえると思っているので、それが分かるまで続ければいいでしょう。
自分に跳ね返ってくるまで。


04. taked4700 2011年12月31日 21:25:05 : 9XFNe/BiX575U : mT5urGSeUc
週刊朝日12月30日号の141ページにもこの話が載っていますね。

05. taked4700 2012年1月15日 03:26:39 : 9XFNe/BiX575U : m7DpKp0hJA
http://panflu.world.coocan.jp/

1月4日 (水) 

US Government Asks Science Journals to Redact Flu Research  Security Management (米国) 米国政府、科学雑誌編集部にインフルエンザ研究論文の再編集を求める
 オランダの研究チームと米国のウイスコンシン−マディソン大学(東京医科研の河岡教授がリーダ−)の研究チームから投稿されている二つの論文に対して、国立衛生研究所(NIH)はScienceとNatureの雑誌編集部に論文を削除または再編集することを求めている。
 2研究チームともNIHから研究助成金を受けていた。


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