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エボラパニック詐欺がバレる、防護服着ていない付き添い人登場 / その犠牲者と一緒に付き添う普段着の男(画像・動画)
http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/253.html
投稿者 初心に帰るお天道様に恥じない生き方 日時 2014 年 10 月 19 日 16:48:33: 4hA5hGpynEyZM
 


西アフリカでエボラに感染したのは、大量破壊兵器があると嘘ついてイラクを爆撃させたキリスト教原理主義のサマリタンズパース
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/08/01/7403973




エボラ騒ぎですが、ブッシュ大統領を改心させて、大量破壊兵器があると嘘ついてイラクを爆撃させたキリスト教原理主義の『サマリタンズパース』の医師が感染から回復 ― 2014/08/22 23:28
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/08/22/7419761


のつづき






SARS詐欺や新型インフルエンザ詐欺の記憶も新しいWHOのマーガレット・チャンがエボラパニックを煽っています。


そんな中、極めて危険なニュースが入ってきました。
といっても、エボラが危険というより、エボラ強制検査の危険です。
以下引用


エボラ出血熱に備え感染症法改正案決定
10月14日 11時08分




西アフリカを中心にエボラ出血熱による死者が増え続けるなか、政府は、14日の閣議で、国内で感染が疑われる患者が出た場合に備えて、都道府県が本人や医療機関の同意がなくても検査に必要な血液や尿などを採取できるとした、感染症法の改正案を決定しました。


WHO=世界保健機関によりますと、エボラ出血熱に感染、または感染した疑いで死亡した人は、西アフリカを中心に4000人を超えています。
こうしたなか、政府は、14日の閣議で、国内で感染の疑いのある患者が出た場合に備えて、感染症法の改正案を決定しました。
改正案では、エボラ出血熱や鳥インフルエンザなどの危険性が高い感染症に感染した疑いがある場合に、都道府県は患者や医療機関の同意がなくても検査に必要な血液や尿などを採取できるとしています。
また、国内でおよそ70年ぶりに感染が確認されたデング熱について、都道府県は検査に必要な血液などの採取を患者や医療機関に要請できるとしています。
政府は、感染症法の改正案を今の臨時国会で成立させたいとしています。


以上引用
3.nhk.or.jp/news/html/20141014/k10015375381000.html




新型インフルエンザ騒ぎの時に、無理矢理隔離したのと一緒ですね。
FEMAと繋がっています。




新型インフルエンザとベクテルと神戸医療産業都市構想の闇
http://ccplus.exblog.jp/10251733/


治安維持法=新型インフルエンザ対策特別措置法案が衆院を通過
http://ccplus.exblog.jp/17654308/




ちなみに、SARS騒ぎの時も、新型インフルエンザ騒ぎの時も、今回も、WHOのトップは、マーガレット・チャン(香港)です。






イランや西アフリカやロシアのメディアでは、既にエボラが米国製であるという記事が多数出ていますが




ロシアのインターネット界で、アフリカで猛威を振るっているエボラウィルスは「特許取得済み」であるとの指摘がなされている。
japanese.ruvr.ru/news/2014_08_18/276072331/




ここに来て、本命と思われる記事が登場しました。




以下引用


エボラパニック詐欺バレる。
これは誰ですか?エボラ患者の横に立つ防護服なしの男性に注目が集まる
dailymail.co.uk/news/article-2794854/what-thinking-mystery-man-without-hazmat-suit-seen-helping-2nd-ebola-nurse-board-plane-atlanta-joining-them.html




エボラ患者を搬送中、防護服を着ていない人物が出現


この映像はエボラ出血熱の発症患者をエモリー大学病院にに搬送しているところを捉えたもの。二次感染を防ぐため、患者・看護師たちが防護服を着用する厳戒態勢の中、1人の男性は防護服を身につけておらず、代わりにクリップボードを手にしています。
news.livedoor.com/article/detail/9368584/




はい、バレバレですね。
防護服着ているだけで、患者はエボラでもなんでもない。
ただの風邪でしょ。
アベッチのブレーンの関連会社のインフルエンザ薬で治るくらいですから。


今まで、本当にエボラ出血熱と思われる容態の人居ませんでしたよね。


なぜか皆元気です。




では、運ばれた病院を調べてみましょう。




エモリー大学(英語: Emory University)は、ジョージア州アトランタに本部を置くアメリカ合衆国の私立大学である。1836年に設置された。




エモリー大学(英語: Emory University)は、ジョージア州アトランタに本部を置くアメリカ合衆国の私立大学である。1836年に設置された。


概要
私立のメソジスト系の総合大学である。3000校以上ある全米の大学で概ね10位から20位(最高位9位)に位置する最難関大学の一つである。また、コカ・コーラ社との関係が強いことでも有名。隠れたアイビーリーグ(ヒドゥン・アイビー)に数えられる。特に、工学大学院、生物学大学院、公共衛生大学院においては、非常に競争率が高い。
医学部、病院および付属研究機関が大学の主要な部分を占めており、エモリー大学病院(Emory University Hospital)や、アメリカ国立がん研究所の指定施設であるがん研究所(Winship Cancer Institute)がある。また、世界でも有数の疫学研究機関として知られるアメリカ疾病予防管理センター(CDC, Center of Disease Control and Prevention)が隣接し、疫学研究の全米における一大拠点となっている。




歴史
1836年、ジョージア州ニュートン郡のメソジストのグループが同州オクスフォード(en:Oxford,_Georgia)に創設した。大学名は、前年に亡くなったメソジスト、ジョン・エモリー(en:John_Emory)の名にちなんで「Emory College」とされた。
1915年、アトランタの都心部にキャンパスを移転し、同時に「Emory University」に改名された。




卒業生・出身者・関係者
ジミー・カーター - 第39代アメリカ合衆国大統領。2002年ノーベル平和賞受賞。1982年よりエモリー大学特別教授。
アルバン・W・バークリー - 第35代アメリカ合衆国副大統領。
ダライ・ラマ14世 - チベット仏教の最高指導者。エモリー大学から客員教授の称号を授与された。
谷本清 - 平和活動家・牧師。1940年エモリー大学大学院修了。1986年エモリー大学から名誉神学博士の称号を授与された。
日野原重明 - 聖路加国際病院理事長。1951年エモリー大学医学部に留学する。
ロバート・ウードロフ - エモリー大学中退、コカ・コーラ社の創設者、CEO。
トマス・アルタイザー - 神学者、神の死の神学の中心的な神学者
李洪九 − ソウル大学教授、韓国国務総理、韓国駐米大使
ニュート・ギングリッチ− 共和党下院議員、元下院議会議長
関連項目[編集]
イントゥ・ザ・ワイルド(映画) - エモリー大学を卒業した学生がすべてを投げ捨ててアラスカへ旅する人生を描いたドラマ。




wikipedia


うわ、うさん臭い、このメンバー。
日野原重明センセイあなたもですか。さすがですね。


そして、CDCの隣ですか、そうですか。




全ては、フォートデトリック発ですよね。




国立がん研究所(こくりつがんけんきゅうじょ、英: National Cancer Institute; 略称: NCI)とは、アメリカ合衆国の国立衛生研究所 (NIH) の一部であり、保健福祉省公衆衛生局を構成する8つの機関のうちの1つ。メリーランド州ベセスダに本部が、同州フレデリックのフォート・デトリックにNCI-Frederickが置かれている。NCIは組織内部に大きな研究プログラムを持つだけでなく、米国内のがん研究者に対する助成も積極的に行っている。また、米国の対がん戦略である国家がんプログラム (National Cancer Program) を調整する役割がある。


抗癌剤開発との関わり
NCIは、米国における抗がん剤開発の多くに関与している。FDAによって承認された医薬品について1996年にNCIが調査した結果、1995年末までに承認された抗癌剤の3分の2がNCI主導で臨床試験開始届が出されたものであった。
以下にNCIが開発に関与した抗癌剤を挙げる。 (※ カッコ内はFDAで承認された年、英字は日本で未承認の薬剤。)
アルキル化剤


シクロホスファミド
Chlorambucil (1957)
シクロホスファミド (1959)
チオテパ (1959)
メルファラン (1959)(1993)
Streptozotocin (1982)
イホスファミド (1988)
代謝拮抗剤
メルカプトプリン (1953)
メトトレキサート (1953)
Thioguanine (1966)
シタラビン (1969)
Floxuridine (1970)
リン酸フルダラビン (1991)
ペントスタチン (1991)
Chlorodeoxyadenosine (1992)


ビンクリスチン
植物性アルカロイド、抗生物質
ビンクリスチン (1963)
アクチノマイシンD (1964)
Mithramycin (1970)
ブレオマイシン (1973)
ドキソルビシン (1974)
マイトマイシンC (1974)
L-アスパラギナーゼ (1978)
ダウノマイシン (1979)
エトポシド (1983)
Teniposide (1992)
パクリタキセル (1992)


合成薬
ヒドロキシカルバミド (1967)
プロカルバジン (1969)
ミトタン (1970)
ダカルバシン (1975)
Lomustine (1976)
Carmustine (1977)
シスプラチン (1978)
ミトキサントロン (1988)


カルボプラチン
カルボプラチン (1989)
Levamisole (1990)
Hexamethylmelamine (1990)
トレチノイン (1995)
Porfimer sodium (1995)
ステロイドなど
DES (1950)
プレドニゾン (1953)
Fluoxymesterone (1958)
Dromostanolone (1961)
Testolactone (1970)
メチルプレドニゾロン
プレドニゾロン
ゴセレリン (1989)


生物製剤
インターフェロンα (1986)
BCG (1990)
G-CSF製剤 (1991)
GM-CSF製剤 (1991)
Interleukin 2 (1992)


また、NCIは、ジドブジン、ジダノシン、zalcitabine(ddC)などのHIV治療薬の開発にも関与している。


wikipedia




当ブログが今まで調べ上げたものの多くは、ここから出発しています。




こんなニュースも出てきました。


エボラ並みの脅威? 「マールブルグ出血熱」犠牲者がウガンダで発生
http://response.jp/article/2014/10/15/235021.html


今度はマールブルグかよ




これらは、軍の作戦なので、本当に危険なウィルスは撒きません。
エボラやマールブルグウィルスを本当に撒いたら、危険過ぎて収集がつかなくなります。
撒いた方も死んでしまいます。




そんな馬鹿なことは、軍隊は行いません。
彼らはプロですから。


あくまでもパニック作戦です。


これで大衆をコントロールしようとしているわけです。


その背後には、当然製薬利権があるのは言うまでもないことですが。。


米国の中間選挙との関連も見逃せませんね。
エボラパニック詐欺がバレる、防護服着ていない付き添い人登場 velvetmorning blog/ その犠牲者と一緒に付き添う普段着の男(画像・動画)
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/10/17/7460845




Man walks with ebola victim WITHOUT hazmat suit | Man WITHOUT a hazmat suit with Ebola Patient





Is he with the CDC? Both the ambulance company and Emory University Hospital said the unprotected man with the clipboard (center) is not one of their employees - meaning he is likely a CDC employee






A man in plain clothes was seen on the tarmac Wednesday afternoon, as the second Ebola patient (in yellow hazmat suit) boarded a flight to Atlanta, Georgia






The man is seen boarding the flight, after exchanging several objects with the hazmat crew






Clipboard man appears to have flown on the same flight as infected Miss Vinson, as he is seen in footage of her getting into an ambulance at an airport in Atlanta




http://www.youtube.com/watch?v=JYOhB6pX4ko




 

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コメント
 
01. 初心に帰る 2014年10月19日 20:37:04 : inYWYT8X1fasw : wgkF71md2A

画像の出所
Daily-Online

dailymail.co.uk/news/article-2794854/what-thinking-mystery-man-without-hazmat-suit-seen-helping-2nd-ebola-nurse-board-plane-atlanta-joining-them.html


02. 2014年10月19日 23:39:19 : hfIOqWkDeA
Good Job!

明解なのなんのって

大拍手です

なるほどこの防護服着てないおっさんがばれて、きまずくなって焦ってわざとらしい質問の集中砲火をあびせたわけか。

ホントにわかりやすい馬鹿どもです


03. 2014年10月20日 11:37:17 : mAKWjxKjsw
みなさまお幸せで羨ましいです。
お花畑ね。

04. 2014年10月20日 11:55:46 : ABV4Exc0ek
バカは辛い現実を受け入れたくないから、楽観的な希望的未来を期待する。
エボラも含め、人類は人口削減の時代に入った。

アホは死ぬ。
知恵のある生き残るべき人間は準備を始めろ。


05. 2014年10月20日 13:03:51 : jJrFMMbYiU
>>04. 2014年10月20日 11:55:46 : ABV4Exc0ek

>>人類は人口削減の時代に入った

それは当たっているが、エボラではない

お前こそバーチャルなおバカだ


06. 2014年10月20日 15:25:19 : Tzk1N53eQE
エボラという名の「細菌兵器」でしたか…
シリア・アサド体制壊滅目的の軍事侵攻企てに、自ら化学兵器サリンをばら撒くナチス・シオニスト米英仏イスラエル軍ですので、何でもやりますね。

http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-2737.html

カナダが開発中の【エボラ出血熱ワクチン:VSV-EBOV】の800バイアルがWHO(世界保健機関)に出荷される前に米のウォルター・リード陸軍研究所に提供されています。


見事にマッチポンプで、311大津波地震攻撃と同じ手法。
他国に米英仏軍を送り込む下地作り、そして資源強奪、政権乗っ取り、そして反米英国家への軍事侵攻口実づくり。


http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-2737.html

「国立予防衛生研究所」というのは、現在の「国立感染症研究所(新宿区)」の前身にあたります。また、この研究所を遡ると、7●1部隊の関係者にたどり着きます。


麻薬、エイズ、向精神薬、エボラウイルス、デング熱、etc
米陸軍もWHOも日本の大学研究所も、覇権維持、世界支配、NWO実現、人口削減、人心コントロールのために、一致団結、悪魔の行進が実態のようです。


                                     


07. 2014年10月20日 16:19:40 : 43HiH5ujfo
心に青雲

2014年10月20日
http://kokoroniseiun.seesaa.net/article/407420644.html

エボラ出血熱の茶番・再び(1/2)


《1》
 エボラ出血熱がいよいよ大問題となっている。
 本ブログ8月14日付でも「エボラ出血熱のいかがわしさ」として問題提起した。
http://kokoroniseiun.seesaa.net/article/403700742.html

 もう一度、アメリカでも騒ぎが起こったことを踏まえて取り上げたい。
 発端はいつものようにアフリカで、西アフリカのギニアやシエラレオネなんかが疑われている。
 それがスペインに飛び火し、アメリカでも発症者が出るに及んで、これが世界的流行になるのでは、もしや日本にも上陸したら…とマスゴミで見るかぎり早くもパニックが始まりそうな気配だ。

 毎度この手の騒動には呆れ果てる。つい最近の、SARSはどうした? 鳥インフルエンザはどうなった? 豚インフルエンザってのもあったな…。
 みんないつの間にか終息したじゃないの。
 というと、水際で防禦できたからだ、医学が感染拡大を阻止たんだ、やっぱWHO は力を持っている、なんてことになる。ホンマかいな。

 鳥インフルエンザは昨年秋、日本でも100万人規模の死者が出ると厚労省だかに脅されたものだっけ。で、プレパンデミックとか称して、大量のワクチンを製造した。間に合わない、大変だ、奪い合いになるなんてマスゴミで騒がれたが、結局大山鳴動して鼠一匹。
 
 エボラ出血熱も、同じことになるだろう。エイズが登場したときと同じ騒ぎ方である。そのエイズも、実は内実は何もなかった。エイズウイルスなんて存在しない。
http://kokoroniseiun.seesaa.net/article/383990867.html
 エボラは、1995年制作の映画『アウトブレイク(爆発的感染の意味)』の様子と似ている。あれもアフリカで発生したウイルス性の病気がアメリカに持ち込まれるという話であった。

 今度のエボラ騒動を画策した連中が、予言的にあの映画を作っておもしろがったのではないか。おもしろがったというよりは、あれで全世界に恐怖を抱かせておいて、そらエイズだ、そらエボラだとブチあげれば、楽にパニックを起こさせることができ、医師界も製薬会社界ももろもろ、金儲けができる。

 実際、例えば「国境なき医師団」が新聞に広告を打って、エボラ感染予防のために支援を、募金をと訴えていた。こういうところに陰謀のシッポが見える。
 「国境なき医師団」なるものも、要は金儲けを企む奴らの事業の一環であろう。

 「国境なき医師団」は、たしかフランスあたりが中心になってやっているボランティアだったが、一度寄付するとその後しつこく払込用紙同封の郵便物がとどき、カネを寄越せと言ってくるそうだ。
 広告を打ったり、パンフレットを作成して郵送したりするのにかなりカネがかかるだろうに、それを熱心にやるのは、経費対効果が計算されているのであって、医師らの持ち出しではないのだ。

 医師やナース個人は善意の人がいるのだろうし、難民には役立っているとは思うが、ボランティア組織はいつだってうさん臭い。本当の医者ならそれぞれの国の医療機関でまともに修業し、一流の医師になるべきなのに、技量半端で海外に出て行くのは、元気なうちはいいかもしれないが、60歳くらいになって帰国して国の医療機関に戻ろうとしても、医療の進歩に追いつけないアタマになっていて、どこの病院でもお断りだろう。

 国境なき医師団に志願するような医師は、善意はともかく、日本では現場に適応できないからとか、役立たずのはみ出し者が人道支援の美名に隠れて出かけると思われても仕方がないのだ。

 腹黒いフランス人が始めたことである。まず人道を語ればカネが集まると踏んで、他人のお恵みにたかって一山当てようとの魂胆が見え見え。本気で人道支援が必要ならなんで国連がやらない? おかしいだろ。

 現場の難民キャンプでは苦労している医師はいるだろうが、事務方とか本部で仕切っている連中は、左うちわの商売になっているはずだ。『援助貴族は貧困に巣食う』という本を読めば、こうしたボランティアの仮面を被った輩が、暴利を貪る様がはっきり描かれている。
 
 つまり、エイズもそうだったが、あらたなエボラにしても、こうした“援助貴族”ども(ユニセフ、WHO、CHC(米国疾病予防管理センター)等)が始めた新規事業の疑いが強い。
 パニックを煽って、マスゴミに嘘の情報を流してやれば、世界中の善意の人や、慌てふためいたおっちょこちょいからの寄付金が、一網打尽に手に入る、そういう仕掛けであろう。

 余談ながら、今度のエボラの場合、アメリカの最初の患者が南部のダラスだったことは、何か意味があるのだろうか。ニューヨークのある東海岸のエスタブリッシュのいる地域では、エボラを蔓延させない陰謀があるのではないかと思う。だから白人エリートどもが差別する南部で騒ぎを起こしたのではないと思うのは考え過ぎだろうか?

 ナイジェリアだかの反政府組織が、エボラ出血熱は欧米の陰謀だ、エボラなんか存在しない、と声明を出したことが新聞で小さく報道されたけれど、その後、封じられている。
 ギニア、リベリア、シエラレオネで何千人発症と報道されるが、ああいう国で正確な数値が把握できるとは信じられない。適当な数字をデッチあげて、世界中の人を不安にさせようとの魂胆ではないか。

 西アフリカの主として3カ国でエボラが流行しているというが、アフリカでは国境はあってなきがごとしで、住民は国境を跨いで行き来している。もともと白人が侵入するまでは国の単位はなかったのだから、住民は牛を放牧しながら移動しているし、日用品の交易も盛んに行われている。仮にエボラが非常に感染性の強いウイルスだとしたら、あっという間にアフリカ全土に広まっていなければおかしい。

 なぜ3カ国程度に留まっていて、そこからスペインやアメリカなどの欧米諸国に飛び火しつつあるかと言えば、どこぞの“援助貴族”がそういう仕掛けで考えて計画どおり実行しているからにちがいない。
 
 国境なき医師団が必死に防いでいますの、WHOが調査してますの、オバマが世界に訴えましただのは、芝居である。
 歴史を見ろ、と言いたい。今だけ見てもダメだ。白人は(ユダヤ人は)過去、どんな悪辣無比をやってきたか。
 近くはエイズがそうだったじゃないか。なのに、あれだけの大騒動をやらかし、製薬会社や“援助貴族”やらが大儲けに勤しんだのだ。

 そろそろエイズじゃインパクトがないから、エボラの恐ろしさで儲けたれ、となったのであろう。エイズは治る病気にされてきた。だがエボラは特効薬がまだないとされていて、こんなパニックを煽るのに好都合なウイルスはない。

 そのうち騒動は終息する。これはおそらく募金が達成目標に届いたとみなせば、もういいや、ご苦労さん、当分これでWHOとか国境なき医師団とかCDCなんかが贅沢に暮らしていけるとなった段階なのである。そうして“援助貴族”どもが集めたカネは、莫大な金融商品への投資に消えていくのであろう。

 何度もいうけれど、エボラ熱だろうが偽エイズあろうが、鳥インフルエンザだろうが、きちんとした食事と睡眠を励行していれば恐がる必要はないものである。



08. 2014年10月20日 19:26:10 : 6iSOnMckeY
>>07. 2014年10月20日 16:19:40 : 43HiH5ujfo様
>>心に青雲

おっしゃる通りです

真理そのものです


09. 66 2014年10月21日 06:51:23 : 6M9He0jYYXPaY : 5MEeM2wEbM
エボラ出血熱、生物兵器説報道&怪しい画像・動画まとめ

http://matome.naver.jp/odai/2141364129277933301


10. 2014年10月21日 08:22:20 : I1dXExxYp2
よくできたウイルスだよ。後進国以外では普通ありえない、とくに富裕層には無縁の条件が揃ってはじめて感染する。感染しにくいがもし感染した場合はほぼ死亡。

11. 2014年10月21日 09:23:46 : 6yEPQXa7dc
あまりに不可解な、シャツ姿の男性の行動。防護服を着た係員に何か指示した後、患者を搭乗させた航空機にまた乗り込んでいる。

エボラパニックを演出するのに、防護服着用は必須。暑い真夏ではきついから、
寒くなってきた今の時期、多人数に着用させその効果を狙ったのではないか。


12. 2014年10月21日 15:48:49 : LBtbDXFoS6
合成写真でないのなら、この男性は何者か?
あるいは「エボラ患者とされている人」は何者か?ということになる。

上の方で、この投稿を馬鹿にしている人がいるが、馬鹿にするのなら、まずその回答がほしいところだ。


13. 2014年10月21日 16:21:09 : nJF6kGWndY

笑える

まあ、エボラが大したことはないのは事実だな

こんな病気で途上国の人口爆発は抑制などできない

北風では癌のようなヒトの増殖を防げないということだ


14. 2014年10月21日 19:45:49 : mAKWjxKjsw
12さん、この投稿をバカにしている者です。
この人物は、「医療のプロトコルのスーパーバイザー」と
フェニックス航空の広報は言っています。
この航空会社は医療が専門のようです。
防護服はわざと着ていなかった。全く問題はない、と言っている、と
全米で報道されています。
普通のニュースで、沢山流れています、アメリカのサイトを読んだらどうですか?
右クリックで、日本語に翻訳で読めます。
これはアメリカでも騒がれていますよ。

エボラの最新詳細情報は
「Avian Flu Diary」をお勧めします。最新のパンデミックに書いているかな。


15. 2014年10月21日 20:09:54 : LBtbDXFoS6
>>14

後でどこかで読みました。つまり、エボラは空気感染はしないと言うことですね?
最も感染の可能性があるのは直接、患者に触れて看護をする医療者たちで防護服が必要だが、単に傍に立っているだけならば感染の可能性は低いと言うことですね?

ならばわかりますが、そういうことがすぐには考えられないほどの騒ぎ方のような気がします。


16. 2014年10月21日 20:18:52 : K9FJ8MWCFY
分かり易い映像、ありがとうございました!

17. 2014年10月22日 06:49:31 : qXSod70BBQ
アメリカのCDCの緊急時のプロトコルもう少しお勉強してから投稿されればいいのに、見出しでバカにされるなんて、時間の無駄やん

18. 2014年10月22日 08:06:50 : 1Llwkk4E2U
空気感染しないから防護服不要、というのは納得できません。

患者を触った人の体に誤って触れる可能性もありますし、
防護服の人が動いた時にチリが飛び、それが防護服を着てない人に付着する可能性も有りますね。
空気感染しない、という定義自体が非常に曖昧なものではないでしょうか。


19. 2014年10月22日 09:51:27 : mAKWjxKjsw
この投稿をバカにしている者です。
パイロットを見た人いますか?
パイロットは防護服着て、操縦するんですか?
できるんですかね、そんなこと。
ヘルメットがうっかりどこかのスイッチを押したりしませんかね。
医療用のジェットなんだから、コックピットに感染の危険があると思うのは
どうなんだろうね。
好きにしろ、って感じですかね。

20. 2014年10月23日 02:25:43 : 2ox6d1DfW6
アメリカのどっかの会場で、感染防護について、壇上で防護服の脱ぎ方から丸め方からどうたらこうたらゆる〜い感じで実演している報道があったが、参加していた医療従事者の方々の目は、「もううんざり」を物語っていた。

プロたちは、一瞬で嘘を、ペテンを見抜くのよ


21. 2014年10月23日 11:02:17 : mAKWjxKjsw
「もううんざりだよ、こんなのじゃ感染が防げないから、
 ニーナは感染したんじゃん、転職しようかな。まだ死にたくない」
って顔だと思う。

22. 2014年10月25日 00:39:33 : dudeteYNIk
>>21. 2014年10月23日 11:02:17 : mAKWjxKjsw

はは

ど素人


23. 2014年11月22日 03:27:42 : ZrnultheQM

>うわ、うさん臭い、このメンバー。
日野原重明センセイあなたもですか。さすがですね。

「鹿せんべい」さんから気になるコメント引用
2014年11月19日

【疑惑】朦朧としながら弁護士に「はぁい」と返事するたかじんの姿…やしきさくらさんが記録したたかじん遺言映像に関係者激怒
http://miroku.ldblog.jp/archives/41981607.html

178: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2014/11/19(水) 15:56:16.68 ID:Gsd/Anvb0.net

百田の本が暴いたのは娘や元マネージャーの金の亡者ぶりだけじゃないぞ
聖路加国際病院と東京三田病院のずさんな看護体制にもメスを入れたからな
あの記述が事実なら病院の信用に関わる



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