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シラージ師(イラン最高位宗教指導者)の発言「ホロコーストは作られた神話」   西岡昌紀
http://www.asyura2.com/09/holocaust6/msg/167.html
投稿者 西岡昌紀 日時 2010 年 9 月 12 日 20:13:44: of0poCGGoydL.
 

*

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1581049263&owner_id=6445842


第二次世界大戦前から大戦中にかけての時期に、ドイツがユダヤ人に対する差別的な政策を採った事は、明白な事実です。そして、特に、ドイツがアメリカとの戦争に突入した後、ユダヤ人を収容所に収容する政策を採った事も、まぎれもない事実です。


私は、当時のドイツがそうした政策を採った事実をもちろん疑ふものではありません。又、その結果、多くのユダヤ人が、悲惨な運命を辿った事を疑ふ者ではもちろんありません。

しかし、そうした当時のユダヤ人の運命に関する事柄の内で、以下の二点については、疑問を持たずに居られません。

その二点とは、

1)ドイツは、ユダヤ人を「絶滅」しようとした。

2)1)の目的で、ドイツは、多くのユダヤ人をガス室で殺害した。

の二点です。

他にも、検証されるべき点は有りますが、この二つの命題を中核とする「歴史」に、検証の余地は無いのでしょうか?
  


今から15年前、私は、月刊誌『マルコポーロ』に、この事を論じた記事を寄稿しました。


(関連するサイト)
    ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6


その記事の冒頭を引用します。


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獣をいけにえとして捧げ、火で焼くというユダヤ教の儀式を「ホロコースト」と言った。これが転じて、「ナチスのユダヤ人虐殺」を意味するようになったのは、ナチスドイツがアウシュヴィッツなどの強制収容所にガス室を作り、毒ガスを使って計画的に虐殺、さらにそれを焼いた――という恐ろしい話とイメージが重なったからだ。ところが、このホロコーストが作り話だったという説が、今、欧米で野火のように広がりはじめている。戦後五十年近くもの間、語られてきたこの「毒ガス虐殺」が作り話だといわれて、驚かない人はいないだろう。私自身、この話を六年前に英文で読んだ時には、驚天動地の思いをしたものである。私は一医師にすぎないが、ふとした機会に、この論争を知り、欧米での各種の文献を読み漁るようになった。そして、今では次のような確信に達している。

--まず、日本の新聞やテレビが言っていることは全部忘れてほしい。それから『シンドラーのリスト』も一旦忘れてほしい。--

「ホロコースト」は、作り話だった。アウシュヴィッツにも他のどの収容所にも処刑用ガス室などは存在しなかった。現在、ポーランドのアウシュヴィッツ収容所跡で公開されている「ガス室」なるものは、戦後ポーランドの共産主義政権か、または同国を支配し続けたソ連が捏造した物である。アウシュヴィッツでもどこでも、第二次大戦中のドイツ占領地域で、「ガス室」による「ユダヤ人大量虐殺」などは一度も行なわれていなかったのだ。こう断言する理由は後述するが、その前に二つのことを言っておきたい。まず、第一に私は、第二次世界大戦中にドイツが採ったユダヤ人政策を弁護するつもりは全くないということである。たとえ「ガス室による大量虐殺」が行なわれていなかったとしても、ドイツが罪のないユダヤ人を苦しめたことは明白な歴史的事実である。私はその事実を否定する者ではないことをここで明白にしておく。第二は、近年、アメリカやヨーロッパで、「ホロコースト」の内容に疑問を抱人々が急速に増えつつあるのに、日本の新聞、テレビが、そのことを報道せず、結果的にはそのことを日本人の目から隠しているという事実である。最近は、論争を断片的に伝える報道もでてきたが、そうした報道は、「ホロコースト」に疑問を投げかける者は皆「ネオナチ」か「極右」であるかのような「解説」を加えている。事実は全く違う。「ホロコースト」に疑問を投げかける人々の中には政治的には明白に反ナチスの立場を取る知識人やユダヤ人さえ多数含まれているのだ。例えば、プリンストン大学のアーノ・メーヤー教授は子供の頃ナチスの迫害を受けアメリカにわたったユダヤ人の一人で、日本でも有名なきわめて権威ある歴史家である。彼は「ガス室」の存在そのものまでは否定しない「穏健な」論者だが、それでもユダヤ人の大多数は「ガス室」で殺されたのではないという「驚くべき」主張をしている。このことは一九八九年六月十五日号のニューズウィーク日本版でも取り上げられている。また、同じくユダヤ系アメリカ人のもっと若い世代に属するデイヴィッド・コウルというビデオ作家がいる。彼は、ユダヤ人であるにもかかわらず、「ガス室によるユダヤ人虐殺」は作り話だと、はっきり主張しているのである。「ネオナチ」の中にも「ホロコースト幻説」を取り上げる人間はいるだろうが、ユダヤ人の中にも「ホロコースト」はなかったと主張する人間が現われていることは注目 に値する。とにかく、まず、日本の新聞やテレビが言っていることは全部忘れてほしい。それから、『シンドラーのリスト』も一旦忘れて頂きたい。映画は、歴史ではないのだから。そこで皆さんにまず、何が真実であったのかを先に言ってしまおう。欧米の幾多の研究を一口に要約し結論を述べ、証拠はあとから示そう。そうした方が、皆さんにとって後の話が理解しやすくなると思うからである。

ナチスがその政策においてユダヤ人に不当な差別を加え、様々な圧迫を加えたことは紛れもない事実である。そして、アメリカとの戦争に突入した後、ドイツ本国及びドイツの支配 下に置かれたヨーロッパ諸国ではユダヤ人に対する圧迫が強まり、ユダヤ人を強制収容所に収容する政策が全ヨーロッパ的規模で開始された。この点について、従来の説明は大筋で 正しい。
しかし、ヒトラー及びナチスの指導部は、収用したユダヤ人達の「絶滅」を計画したことなど一度もなかった。ナチス指導部が計画したことは、強制収容所に収容したユダヤ人達を戦 後、ソ連領内などの「東方地域」に強制移住させることであった。彼らはこのユダヤ人強制移住計画をユダヤ人問題の「最終的解決(Endlo"ung)」と名付け、東部戦線でソ連を打倒 した後、実行するつもりでいた。
ナチスドイツが、アウシュヴィッツなど、ポーランド領内に建設した強制収容所は、戦後ドイツがソ連を打倒、占領した後に実行する「最終的解決」のためのユダヤ人強制移住計画の 準備施設であった。すなわち、ナチスドイツは、アウシュヴィッツをはじめとするポーランド領内の収容所に収容したユダヤ人達を戦争中は労働力として利用し、戦後、ドイツがソ 連に勝利した暁には、ソ連領内ほかの「東方地域」に強制移住させる計画であった。従って、この計画とは両立し得ない「ユダヤ人絶滅」などをドイツ政府が計画、実行したこと は、一度もなかった。
ところが、ソ連戦線でドイツが敗退した結果、「ユダヤ人強制移住計画」は頓挫する。そして、戦争末期の混乱の結果、ユダヤ人達がいた収容所の衛生状態が悪化し、チフス等の疾病 の爆発的発生が起きた。その結果、多くの罪のないユダヤ人達が収容所内で死亡した。
戦後、それらの収容所で病死したユダヤ人らの死体を撮影した連合軍は、そうした病死者達の死体を「ガス室」の犠牲者であるかのように発表した。
読者の多くは、こんな話をすぐには信じられないに違いない。当然である。すぐに信じられる方がどうかしている。私も最初は信じることが出来なかった。読者と同様、私も物心ついてから、あの恐ろしい「アウシュヴィッツのガス室」についてくりかえし教えられ、聞かされてきた者の一人であって、あるきっかけから真実を知るまでは、「ガス室による大量虐殺」を疑ったことなど、ただの一度もなかったのである。しかし、ある機会から「ホロコースト」について実は論争が存在することを知った私は、この論争に関する文献を買いまくり、読みまくった後、「ホロコースト」が作り話であるという確信に至ったのである。「ホロコースト」に疑問を投じる人々は、自分達のことを「ホロコースト・リビジョニスト(Holocaust revisionist)」、すなわち「ホロコースト見直し論者」と呼んでいる。筆者は、一医師であり歴史学を専攻したわけでは全くないが、六年前(一九八九年)に、ふとした機会に彼らの存在と研究を知り、その後、複数の大学教授に手紙などを書いて意見を求めてみた。その結果、有名な国立大学教授を含めた日本の学者たちがそれらホロコースト・リビジョニストたちの主張を全く論破出来ないことを知り、日本のアカデミズムのあり方に疑問を抱かずにはいられなくなったのである。また、英字紙マイニチ・デイリー・ニュースの投書欄で一九九三年五月に大論争をやったことがあるが、その時もリビジョニズムの正しさを確信する経験をしている。 気の早い読者は、「ホロコースト・リビジョニスト」達は、「ネオナチ」かそれに似た人間だと思うかもしれない。実際、「ネオナチ」の中にも「ホロコースト」の虚構を強調するグループはいる。だが、「ホロコースト・リビジョニスト」の中には、明らかに反ナチスの立場を取る個人やユダヤ人も多数含まれているのであって、「ホロコースト・リビジョニスト」を「ネオナチ」や「反ユダヤ」などという枠でくくることは余りに事実と懸け離れている。その反証として最も明らかなものは、最初の「ホロコースト・リビジョニスト」とも呼べる歴史家が、フランスのポール・ラッシニエ(Paul Rassinier)という大学教授で、彼が、戦争中、フランスのレジスタンス運動に参加して、戦後、そのレジスタンス活動の故にフランス政府から勲章まで授与された人物だったという事実ではないだろうか? このラッシニエという学者は、元は地理学者で、左翼思想の持ち主だったため、反ナチスのレジスタンス運動に参加したのであるが、そのレジスタンス活動の故に、ナチス占領下のフランスでゲシュタポに捕らえられ、強制収容所に入れられたという人物なのである。

--西岡昌紀「戦後世界史最大のタブー。ナチ『ガス室』はなかった」(『マルコポーロ』1995年2月号)より--


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ラッシニエが、正しくは大学教授ではなく教員であった事など、この記事には、細部の誤りが多々有りました。特に、サイクロンBの物性などについて間違った事を書いた事などは、当時の私の不勉強の結果です。
ですが、ドイツがユダヤ人を差別、迫害した事は明白な事実であったにせよ、

1.ドイツはユダヤ人を「絶滅」しようとした。

2.その手段として、ドイツは、ガス室でユダヤ人を殺した。

とする主張に何ら証拠が存在せず、それどころか、この二つの主張とは両立しない事実が存在する事は事実であり、故に、私は、この二つの主張を信じる事が出来無い事は、今も全く変はりありません。

その理由は、例えばこれらの諸事実が、この二つの主張と矛盾するからです。


1.戦後、連合軍がドイツで押収した膨大なドイツ政府文書の中に、ヒトラーもしくは他のドイツ政府指導者が「ユダヤ人絶滅」を決定・命令した文書は、今日に至るまで発見されていない。それどころか、この文書群の中には、アウシュヴィッツなどに収容したユダヤ人を戦後、ロシアに移住させる計画があったことが読み取れるものがある。これは、アウシュヴィッツ等の収容所が建設された目的が「ユダヤ人絶滅」ではなく、ソ連を打倒した後に、ユダヤ人をロシアに強制移住させるための準備であったことを意味しており、「最終的解決」と言ふ用語も、戦後の強制移住計画を指していたことが読み取れる。強制移住計画を人道的にどう判断するかとは別に、ドイツが目指して居た事は、ユダヤ人の「絶滅」ではなかった事をこれらの文書は示して居る。

2.又、当時のドイツ政府が、「ユダヤ人絶滅」計画のための予算を全く計上して居なかったことが判明して居る。

3.ドイツは確かにユダヤ人を差別、迫害したが、その状況の下においても、ユダヤ人を虐待したドイツ人を非常にしばしば処罰して居る。

4.アウシュヴィッツとマイダネクでは青酸ガスを用いたガス室が使用されたとされている。青酸ガスを用いたガス室は、アメリカ合衆国で、実際に死刑の一手段として使用されてきた歴史がある。ところが、その米国の経験では、青酸ガスを用いたガス室は、あらゆる処刑法の中で最も高価な処刑法であり、大量殺人には最も向かない処刑法である。このような方法を「民族絶滅」の手段として選んだとする主張は、余りにも不合理である。

5.又、そのが、青酸ガスの発生法として、米国ではポット法と呼ばれる希塩酸もしくは希硫酸とシアン化カリウムを反応させる方法が採られて居るが、アウシュヴィッツやマイダネクでは、パルプなどに青酸ガスを吸着させたツィクロンBを投入する方法が採られたとされて居る。しかし、ツィクロンBからの青酸ガス遊離は時間がかかり、処刑時間は余りにも長時間に及ぶ。更に、ガス室の換気にも長時間が必要となり、あまりにも非効率な処刑法となる。このような方法を大量殺人の手段に選んだとする主張は、4と同様、余りにも不合理である。

6.トレブリンカ、ソビブール、ベウジェーツ、ヘウムノの4収容所で は、「ディーゼル・エンジンによって一酸化炭素を発生するガス室」が存在したとされて居る。しかし、ディーゼル・エンジンは一酸化炭素をほとんど排出しないことが特徴であり、この話も、科学的に余りに不合理である。(ディーゼル・エンジンも、不完全燃焼させれば一酸化炭素をある程度排出するが、ガソリン・エンジンを使えば、はるかに多くの一酸化炭素が得られるのに、わざわざディーゼル・エンジンを選択する理由は何も無い。)

4.アウシュヴィッツ(ビルケナウを含む)で「処刑用ガス室」として公開されてきた複数の部屋の壁などを化学分析した結果、対照(コントロール)として採取された殺虫用ガス室にからは戦後40年以上を経た1988年においても高濃度のシアン化合物が検出されたのに対し、肝心の「処刑用ガス室」からはほとんどシアン化合物が検出されなかった(『リューシュター・レポート』)。この分析結果は、その後リューシュター・レポートに批判的な立場から同様の化学分析を追試したポーランドの法医学グループの報告によっても裏付けられているが、この分析結果は戦後の通説と矛盾して居る。(ポーランドのグループは分析の解釈においてリューシュター・レポートを批判して居る)

5.ソ連軍がアウシュヴィッツで押収した膨大なドイツ側文書の中に、処刑用ガス室の設計図は、結局発見されていない(焼却炉の図面は多数発見されて居る)。そして戦後、ポーランド当局がアウシュヴィッツ(ビルケナウを含む)で処刑用ガス室として公開してきた複数の部屋 は、設計図上は病死者などの死体を安置する死体安置室(Leichenkeller)として設計されて居たことが、図面から読み取れる。この事は、これらの設計図を検証したフランスのガス室肯定側研究者プレサック自身が認めて居る。プレサックは、設計段階と建設後に使用目的が変更されたと言ふ解釈を述べて居るが、これは、プレサックの想像に過ぎず、その様な変更が有った事を示す証拠は無い。

6.ガス室で殺された死体を病理学者もしくは法医学者が、解剖と化学分析によって証明した医学論文・報告は存在しない。一酸化炭素による死体を発見したと主張したソ連の文書があるが、ソ連のこの文書には医学的記載がない。また、カティンの森事件で、ソ連が虚偽の法医学報告をして居たことを考えると、医学的記述が無いこの文書には信用性が無い。また、アウシュヴィッツについては、そうした死体の解剖記録自体をソ連は提出して居ない。

7.戦後語られてきたガス室の目撃証言には、相互の矛盾や内容の変遷が多い。収容所に収容されたユダヤ人やレジスタンスの中には、ガス室の存在に否定的な証言をした生存者が多数存在し、また自身の証言を後に撤回した証人も居たが、彼等の発言は完全に無視され続けた。

8.言はれているような大量殺人が実行された場合、それらの死体を焼却するには長時間の火葬が必要となる。それだけの焼却炉はアウシュヴィッツ(ビルケナウを含む)にもマイダネクにも無い。

9.1944年に米軍の偵察機が撮影したアウシュヴィッツ(ビルケナウを含む)の航空写真を見ると死体焼却の煙も石炭の山も見られない。

10.戦後、「ホロコースト」の内容は二転三転して居る。例えば、戦後間もない時期にはダッハウ、ブーヒェンヴァルト、ベルゲン・ベルゼンなどの収容所にも処刑用ガス室が存在し、それらのガス室でユダヤ人などが処刑されたと言われて居た。ところが今日、これらの収容所ではガス室による処刑は行われて居なかったと話が変はって居る(!)。それでは、戦後間もない時期に語られていたこれらの収容所での「ガス室処刑」に関する「目撃証言」は一体何だったのか。

11.アウシュヴィッツの第一死体焼却棟の1945年の写真を見ると、現在そこにある煙突が当時存在していなかったことが見てとれる。つまり、この煙突は戦後建てられたものである。このように、現地の「物証」は戦後変更されて居る。又、ポーランドのアウシュヴィッツ博物館は、戦後長い間、第一アウシュヴィッツの処刑用ガス室とされる第一死体焼却棟を当時のまま(original)の物と主張していた。しかし、さまざまな不合理を指摘されると、戦後再建されたものであったことを認め、説明を変更して居る。

12.同様に、マイダネク収容所では、展示・公開されている「処刑用ガス室」が、ある時期から隣りの部屋に(!)変はって居る。

13.連合国は、戦後の戦犯裁判に際して多くのドイツ人に拷問を加て自白を得ており、こうした戦後のドイツ人の自白には信憑性が無い。

等々。他にも戦後語られて来た「ホロコースト」の内容に疑問を抱かせる事実は、幾つも有ります。


私は、イランの政治体制には共感しませんが、「ホロコースト」は検証されるべきだとするイラン指導部の主張には全く同感です。


2010年9月12日(日)

                  西岡昌紀(内科医)

参考サイト


(田中宇『ホロコーストをめぐる戦い』)
       ↓
http://www.tanakanews.com/f1220holocaust.htm


(西岡昌紀『アウシュウィッツ『ガス室』の真実/本当の悲劇は何だったのか』(日新報道・1997年))のサイト
       ↓
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%84%E3%80%8C%E3%82%AC%E3%82%B9%E5%AE%A4%E3%80%8D%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F%E2%80%95%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AE%E6%82%B2%E5%8A%87%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%8B-%E8%A5%BF%E5%B2%A1-%E6%98%8C%E7%B4%80/dp/4817403934/

(同書全文ミクシイ上公開)
    ↓
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=1407971&page=1&id=38803058

(木村愛二著『アウシュヴィッツの争点』(リベルタ出版・1995年
全文)
  ↓
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus.html


(ロジェ・ガロディ著 木村愛二訳『アウシュヴィッツの争点』(れんが書房新社・全文)
  ↓
http://www.jca.apc.org/~altmedka/nise.html

(歴史見直し研究所(アメリカ)のHP)
   ↓
http://www.ihr.org

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http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1335139&media_id=2

<ホロコースト>また否定発言 イランで宗教指導者
(毎日新聞 - 09月08日 11:13)


 【テヘラン鵜塚健】イランで最高位の宗教指導者の一人、シラージ師は、第二次世界大戦中のホロコースト(ユダヤ人虐殺)について「迷信に過ぎない。シオニスト(ユダヤ民族主義者)たちが、世界中の人々が受け入れるべきだと主張しているだけだ」と語った。「ホロコーストは作られた神話」としたアフマディネジャド大統領の以前の発言を追認した形だ。


 イラン国営通信などによると、シラージ師は「ホロコーストの事実は不明確だ。本当かどうか調査しようとした研究者らは、彼ら(イスラエル)に拘束された」と語った。


 イスラエルでは8月末、宗教指導者の一人が、パレスチナ人は「地球上から消えるべきだ」と発言し、物議を醸した。シラージ師がこれに反発した可能性もある。

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/ ̄ ̄  ̄ ̄\
│木村愛二・西岡昌紀を殺せ!!!
 \__ __/
      ∨
    Λ_Λ ドルルルルルルルルル!!!!!            ∧_∧∩
    ( `∀´)___。  \从/      _ _  _  ⊂(゜д゜*) |     _
   ミ(  つ【〔ロ=:(∈(二(@ > ‐― ‐  ― _ - ̄ )_ ̄/ ‐―
    人 ヽノ B ̄゛  /W'ヽ        ̄       /  /     ̄
   (__(__) B   、、、  ,,,               ∪∪~

http://ebi.2ch.net/sisou/kako/983/983803803.html より
 

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コメント
 
01. 2010年9月13日 00:07:24: IYdpQmYquw
http://revisionist.jp/
これも掲載対象としてご考慮して頂けると非常にありがたいです。

02. 東丘秀樹 2010年9月16日 01:43:20: KchV9yDHICvkE : uMbTlWO7H6
 アウシュビッツは人道に対する罪である。西岡の罪は誇大妄想、菅直人的官僚的嘘八百反ユダヤアジテーターであることである。

03. 東条秀樹 2010年9月17日 07:58:09: JeiZmtP0ji0.E : imxVUhguf2
西岡さんは有名人病のようだ。この掲示板で西岡昌紀の名を知らないのはもぐりであるのは常識。
 阿修羅で西岡昌紀といえばなんとかの代名詞、阿修羅では反ユダヤなことをいう人間に「おまえ、西岡昌紀のようなことをいうなよ」となんとかの代名詞のように使われる。阿修羅でチープに自分の名を宣伝できると何度も投稿。マルコポーロという雑誌では反ユダヤで名を売ったが宣伝費がかかり、反ユダヤのレッテルを貼られた。
 今の民主党で小沢さんが敗れたのも西岡昌紀のような人間がのさばっているからであろう。大田竜のように反ユダヤではもうけそこなった。もうその名は(菅直人のように)悪名が高くなってるのでこの辺で(菅直人のように)阿修羅から引退したらどうか。

04. 2010年9月18日 23:04:05: fUquexKjt2
>>02-03
それならユダヤ人の定義と反ユダヤ主義の定義を答えてみろよ。
neturei kartaとAvigdor Liebermanではユダヤ人の定義も反ユダヤ主義の定義も大きく違う。

05. 反ユダヤ撲滅の会 2010年9月19日 00:32:46: 3w3D6k8HEWGLY : imxVUhguf2
>それならユダヤ人の定義と反ユダヤ主義の定義を答えてみろよ。
 こうゆうことをいって西岡売名家をかばっているわけね。オメーのねらいはそうだろう。なら、もっともらしく、「それならユダヤ人の定義と反ユダヤ主義の定義を答えてみろよ。」ともっともらしいことをいってもミエミエだ。
 どうせ、ネトウヨやろうの反ユダヤの犬だろうが。反ユダヤ主義者とはオメーのご主人さまだよ。
 阿修羅の善良な投稿者を反ユダヤに巻き込むな、扇動野郎!


 
 
 


06. 2010年9月19日 21:23:30: nbijv3KJrU
>>05
>どうせ、ネトウヨやろうの反ユダヤの犬だろうが。反ユダヤ主義者とはオメーのご主人さまだよ。
ホロコーストを盲信しないユダヤ人も存在しています。
http://www.biblestudysite.com/markis.htm
http://www.biblebelievers.org.au/israel.htm
http://www.the7thfire.com/new_world_order/zionism/american_jew_in_racist_marxist_israel.htm
http://www.thetruthseeker.co.uk/article.asp?ID=5379
http://www.thetruthseeker.co.uk/article.asp?ID=5378
The Life of an American Jew in Racist Marxist Israel
Written in 1985 by Jack Bernstein
THE HOLOCAUST MAY NOT HAVE HAPPENED — IF —
It must be added that many people, including Jews,
question whether the Holocaust happened as portrayed by the Zionist propagandists
- at least not to the extent the Zionist claim.
 

>阿修羅の善良な投稿者を反ユダヤに巻き込むな、扇動野郎!
阿修羅の投稿者が全て善良だと言い切れる証拠は何ですか?
だからそれならとくに600万確定に使われたユダヤ人の定義と反ユダヤ主義の定義を答えてみろよ。


07. 2010年9月20日 08:20:12: imxVUhguf2
 あなたやその仲間内ではユダヤ人は悪であるというのが常識のようだが、世間一般ではナチスにホロコーストで虐殺にあったかわいそうな人たちというのが常識だ。
 理由はともあれ、人道上の見地からホロコーストを無遠慮に無神経に存在を否定する右翼的なやりかたが、西岡さんやあなたのような人は罪に問われてもしかたないだろう。欧米ではホロコーストは存在しないというと投獄される国もあると聞く。
 いま菅内閣がもてはやされて、本来はなるべき小沢さんが冷や飯をくらっている。 世間の常識では小沢さんは悪人で菅さんは善人だが、この阿修羅の掲示板では逆である。このこととホロコーストの問題は似てはしなだろうか。
 とにかく、ホロコーストに関わりたくない人まで議論に引き込み、仲間を増やそうとするやり方は阿修羅のこころある人の顰蹙を買っているようだが。

08. 2010年9月20日 13:37:55: imxVUhguf2
>ホロコーストを盲信しないユダヤ人も存在しています。
http://www.biblestudysite.com/markis.htm
http://www.biblebelievers.org.au/israel.htm
http://www.the7thfire.com/new_world_order/zionism/american_jew_in_racist_marxist_israel.htm
http://www.thetruthseeker.co.uk/article.asp?ID=5379
http://www.thetruthseeker.co.uk/article.asp?ID=5378
The Life of an American Jew in Racist Marxist Israel
Written in 1985 by Jack Bernstein
THE HOLOCAUST MAY NOT HAVE HAPPENED ― IF ―

 イスラエルに移住したアメリカのユダヤ人のジャック・ベルンシュタイン(Jack Bernstein)が「ホロコーストはなかったのかもしれない」といっている。
 これだけみると、ユダヤ人自身がそういっているから、なるほどとおもわせるが。

>だからそれならとくに600万確定に使われたユダヤ人の定義と反ユダヤ主義の定義を答えてみろよ。
 自分でやれよ。これだからネトウヨだといわれるんだよ。松波ちゃんよ。


09. 2010年9月20日 22:09:12: hOhOYRyMXw
>>07
>あなたやその仲間内ではユダヤ人は悪であるというのが常識のようだが、
どこにそれを書いてあるのですか?
そしてあなたのいう常識の定義を出して下さい。

>世間一般ではナチスにホロコーストで虐殺にあったかわいそうな人たちというのが常識だ。
それなら選民思想は放棄しないと矛盾する。
同情してもらう選民なんていたら論理矛盾で選民なら誇りを持って同情など断固として拒否すべき。
つまり同情か選民のどちらかを選択するべき。

>理由はともあれ、人道上の見地からホロコーストを無遠慮に無神経に存在を否定する右翼的なやりかたが、
>西岡さんやあなたのような人は罪に問われてもしかたないだろう。
>欧米ではホロコーストは存在しないというと投獄される国もあると聞く。
ラッシニエとガロディは左翼で、最初に言い出したのはラッシニエです。
ラッシニエはフランス社会党の国会議員経験者でした。
ホロコーストに異議を唱えるのは非ユダヤ人かつ右翼に限定されるものではない。
あとアウシュヴィッツは何人以下と言ったら逮捕すべきだといいたいのですか?

>いま菅内閣がもてはやされて、本来はなるべき小沢さんが冷や飯をくらっている。 
>世間の常識では小沢さんは悪人で菅さんは善人だが、この阿修羅の掲示板では逆である。
>このこととホロコーストの問題は似てはしなだろうか。
ホロコーストに関する無理やりなこじ付けてあまりいいとは思えないが、
代表選に不正があるというのならまともな根拠証拠を出すべき。
ホロコーストと同じように不正があったと連呼する事は立証証明に値しない。
小沢も説明から逃げないと言いたいなら政倫審出席と証人喚問に応じた上で
今まで応じなかった論理的な理由も含めて100%完全で論理的な説明をするべき。
100%真っ白なら刑事事件の係争中でも堂々と応じて全て答えられるだろう。
あくまで説明したくないのであればせめて税金が支給される議員を辞職して非政治家になるべき。

>とにかく、ホロコーストに関わりたくない人まで議論に引き込み、
>仲間を増やそうとするやり方は阿修羅のこころある人の顰蹙を買っているようだが。
ここはそういう掲示板なので不服なら管理人様にホロコースト掲示板廃止申請するべきです。
受理されるかどうかはわからないが。

>>08
>イスラエルに移住したアメリカのユダヤ人のジャック・ベルンシュタイン(Jack Bernstein)が
イスラエルに移住したが見限ってアメリカに戻ったまでを書かないと不正確だと思われます。

>自分でやれよ。
あなたは証拠を持って立証証明できるから非難批判したのでしょう?
それなら600万確定に使われたユダヤ人の定義と反ユダヤ主義の定義を答えて証明すべき。
 
>これだからネトウヨだといわれるんだよ。
それを書きたいならネット上の政治的思想上の区別であるとされる、
ネトウヨ(ネット右翼)の定義、ネトチュウ(ネット中道)の定義、
ネトサヨ(ネット左翼)の定義、ネトキョクウ(ネット極右)の定義、 
ネトキョクサ(ネット極左)の定義、ネトミド(ネット緑の党{ネット環境思想政党支持者})の定義などの
上記に書いた思想などを全て論理的に定義付けするべき。

>松波ちゃんよ。
あなたは名前を超能力で見抜くのですか?
仮にあなたが超能力者ならあなたが超能力者である証拠を出して下さい。


10. ユダヤがわかれば世界が見えてくる 2010年9月20日 22:09:29: uVfWGMgZ7qFfE : uMbTlWO7H6
 深入りするつもりはなかったが、ユダヤ問題についてくわしそうなのでコメントしておく。

[西岡さんの投稿についての感想]
> しかし、そうした当時のユダヤ人の運命に関する事柄の内で、以下の二点については、疑問を持たずに居られません。
 その二点とは、1)ドイツは、ユダヤ人を「絶滅」しようとした。
 2)1)の目的で、ドイツは、多くのユダヤ人をガス室で殺害した。の二点です。
 例えば、プリンストン大学のアーノ・メーヤー教授は子供の頃ナチスの迫害を受けアメリカにわたったユダヤ人の一人で、日本でも有名なきわめて権威ある歴史家である。彼は「ガス室」の存在そのものまでは否定しない「穏健な」論者だが、それでもユダヤ人の大多数は「ガス室」で殺されたのではないという「驚くべき」主張をしている。
 しかし、ヒトラー及びナチスの指導部は、収用したユダヤ人達の「絶滅」を計画したことなど一度もなかった。ナチス指導部が計画したことは、強制収容所に収容したユダヤ人達を戦 後、ソ連領内などの「東方地域」に強制移住させることであった。彼らはこのユダヤ人強制移住計画をユダヤ人問題の「最終的解決(Endlo"ung)」と名付け、東部戦線でソ連を打倒 した後、実行するつもりでいた。
  ところが、ソ連戦線でドイツが敗退した結果、「ユダヤ人強制移住計画」は頓挫する。そして、戦争末期の混乱の結果、ユダヤ人達がいた収容所の衛生状態が悪化し、チフス等の疾病 の爆発的発生が起きた。その結果、多くの罪のないユダヤ人達が収容所内で死亡した。
 戦後、それらの収容所で病死したユダヤ人らの死体を撮影した連合軍は、そうした病死者達の死体を「ガス室」の犠牲者であるかのように発表した。
気の早い読者は、「ホロコースト・リビジョニスト」達は、「ネオナチ」かそれに似た人間だと思うかもしれない。実際、「ネオナチ」の中にも「ホロコースト」の虚構を強調するグループはいる。だが、「ホロコースト・リビジョニスト」の中には、明らかに反ナチスの立場を取る個人やユダヤ人も多数含まれているのであって、「ホロコースト・リビジョニスト」を「ネオナチ」や「反ユダヤ」などという枠でくくることは余りに事実と懸け離れている。

 西岡さんは、科学的見地からホロコーストがあったか疑問を発している。ユダヤ問題全般についてはふれてないので、ネオナチのシンパぐらいの人であろう。
 しかし、ネトウヨのほうは、いわゆるユダヤ陰謀論にまで言及しようとしてるようだ。この点で西岡さんは慎重であるといえる。確かにユダヤ人でさえも疑いを持っているから、ホロコーストは疑わしいといえるかもしれない。しかし、これはアメリカのユダヤ人の意見であり、他の国からきたユダヤ人の意見はとりあげてない。
 「ユダヤがわかれば世界が見えてくる」とアメリカ帰りのクリスチャンがいっていたが、世界が見えてきたとおもったら、さらにその先があったということにならないだろうか?これ以上は陰謀論の世界にまで踏み込むのでやめておく(大田竜などの著作を参考にしてくれ)。


11. 2010年9月21日 01:09:06: uMbTlWO7H6
 この掲示板には悪質なゴギブリ軍団がうようよ潜んでいるいるようだ。
 ネトウヨとはよく言ったものでネトネトして気持ち悪いなー。
 知ったかぶりしていうが、中身がないので西岡さんにでも知恵をつけてもらって投稿してるようだ。ベルンシュタインの名前ぐらいはわかるようだ。
 西岡さんも管理人もなれなれしくされて迷惑であろう。かれらネトウヨのねらいは、ホロコーストの問題をユダヤ人差別に結びつけ、罪は西岡さんも管理人に結びつける悪質なゴキブリ仲間だ。梨本みたいに地獄に落ちねばばよいが。
 小沢さんを応援しないことが、バチアタリの証拠だ。

12. クールになろう 2010年9月21日 05:25:02: zpudyZlaDtsKU : uMbTlWO7H6
 なんどもいうようだが、深入りするつもりはない。なのに挑発して、定義しろとか証明しろとかキチガイかと思ったが、どうもそういうタイプの粘着人間のようだ。
 ネトネト、ネチネチという言葉がよく当てはまる人間だとわかれば、阿修羅掲示板が少し見えてきたようだ。
 くどいようだが、どこから引用してくるかしらんが、ベルンシュタインの記事は古いがユダヤ問題を新しい切り口でわからせてくれた。しかし、これはまだ核心をついてないんでないか?もっとすんばらしいのを投稿してくれ、粘着くん。

13. 2010年9月21日 10:15:36: uMbTlWO7H6
>>理由はともあれ、人道上の見地からホロコーストを無遠慮に無神経に存在を否定する右翼的なやりかたが、
>>西岡さんやあなたのような人は罪に問われてもしかたないだろう。
>>欧米ではホロコーストは存在しないというと投獄される国もあると聞く。
>ラッシニエとガロディは左翼で、最初に言い出したのはラッシニエです。ラッシニエはフランス社会党の国会議員経験者でした。
 おい、前置きもなく「ラッシニエ」と「ガロディ」などだしてくるな。あなたは自分が物知りだと宣伝したいのか?
>ホロコーストに異議を唱えるのは非ユダヤ人かつ右翼に限定されるものではない。あとアウシュヴィッツは何人以下と言ったら逮捕すべきだといいたいのですか?
 ユダヤ人が知ったら怒る。

>>とにかく、ホロコーストに関わりたくない人まで議論に引き込み、
>>仲間を増やそうとするやり方は阿修羅のこころある人の顰蹙を買っているようだが。
>ここはそういう掲示板なので不服なら管理人様にホロコースト掲示板廃止申請するべきです。
 おいおい、管理人さんはヤダヤ人差別のお前たちの仲間なのかい?管理人さんも迷惑だといったらどうかな?
>受理されるかどうかはわからないが。
 「管理人さんはヤダヤ人差別」だから中傷されても怒らないといっているのか?

>>イスラエルに移住したアメリカのユダヤ人のジャック・ベルンシュタイン(Jack Bernstein)が
>イスラエルに移住したが見限ってアメリカに戻ったまでを書かないと不正確だと思われます。
 あげあし取りとりとはこのこのことだ。あなたはえらい。

>>自分でやれよ。
>あなたは証拠を持って立証証明できるから非難批判したのでしょう?
 あまえこそ証拠を持って立証証明できるから非難批判したのでしょう?
>それなら600万確定に使われたユダヤ人の定義と反ユダヤ主義の定義を答えて証明すべき
 あまえこそ、知ってるなら説明責任を果たせ。

 菅内閣が「空きカン」内閣といううわさだが、あなたも中身がないようだが。中身があるところを見せてくれよ。


14. 2010年9月21日 22:50:06: 1JgHRHcmrA
>>10-13
ホロコーストを盲信するのなら600万確定に使われたユダヤ人の定義と反ユダヤ主義の定義を答えて証明すべき。
正統派系(本人が改宗したか母親がユダヤ人)
改革派系(本人が改宗したか両親のどちらかがユダヤ人)
ナチス(ニュルンベルク法)
ソ連(自己申告制)
そしてネトウヨと書きたいならネット上の政治的思想上の区別であるとされる、
ネトウヨ(ネット右翼)の定義、ネトチュウ(ネット中道)の定義、
ネトサヨ(ネット左翼)の定義、ネトキョクウ(ネット極右)の定義、 
ネトキョクサ(ネット極左)の定義、ネトミド(ネット緑の党{ネット環境思想政党支持者})の定義などの
上記に書いた思想などを全て論理的に定義付けするべき。

>>10
>西岡さんは、科学的見地からホロコーストがあったか疑問を発している。
>ユダヤ問題全般についてはふれてないので、ネオナチのシンパぐらいの人であろう。
ユダヤ問題全般についてはふれてない事がネオナチのシンパの証明になるとは思えません。

>しかし、ネトウヨのほうは、いわゆるユダヤ陰謀論にまで言及しようとしてるようだ。
>この点で西岡さんは慎重であるといえる。
そのユダヤ陰謀論を唱える者は右とは限らないはずですが。

>確かにユダヤ人でさえも疑いを持っているから、ホロコーストは疑わしいといえるかもしれない。
>しかし、これはアメリカのユダヤ人の意見であり、他の国からきたユダヤ人の意見はとりあげてない。
ユダヤ人で唯一明確な修正主義者で撤回しなかった典型としてはJosef Ginsburgなどがいます。
マイダネクの正史に最初に異議を唱えた事で有名でした。
他にもホロコーストを盲信しないユダヤ人はいるがJosef Ginsburgに近いレベルにいるものはまずいません。

>「ユダヤがわかれば世界が見えてくる」とアメリカ帰りのクリスチャンがいっていたが、
>世界が見えてきたとおもったら、さらにその先があったということにならないだろうか?
>これ以上は陰謀論の世界にまで踏み込むのでやめておく(大田竜などの著作を参考にしてくれ)。
大田は似非反シオニストユダヤ人のフルフォードの化けの皮をはがしたな。

>>11-13
レッテルはりと罵倒と関係が薄い菅と小沢なのであまり意味を感じないが。
もちろん小沢であっても推定無罪を適用すべきだと思う。
菅だろうと小泉だろうと竹中だろうと仙谷だろうと小沢だろうと誰だろうと推定無罪を適用すべきだと思う。
小沢や亀井などは思想的に好きなので推定無罪を適用するが、
(ただし証人喚問などでの説明責任を免除するべきではない。)
菅や小泉や仙谷や竹中や自民党などは嫌いなので推定有罪を適用するとダブルスタンダードご都合主義で法の悪用になる。
つまり誰に対してでも推定無罪を適用するべきでそれに好き嫌いなどを一切持ち込むべきではない。


15. 自分でやれ、人をまきこむな 2010年9月22日 07:14:36: /Lq7L1BLHlVQY : uMbTlWO7H6
 なんどいったらわかるんだ。アウシュビッツは人道に対する罪である。
 それを600万人の数がどうのこうのといって話をあさっての方向にそらせようとしている。
 ナチスが極悪非道であるのをかばうため、ユダヤ人の陰謀説を持ち出し、ナチスと西岡をかばおうとしている。
 自分がユダヤ人への偏見と差別に満ちているので、阿修羅の善良な投稿者を巻き込もうとしてないか。
 やはりお前は扇動者でないか。
 あまえはひょっとしたら西岡か?ここでの西岡昌紀は、あのマルコポーロに寄稿した西岡昌紀なのか?

16. 自分でやれ、人を巻き込むな 2010年9月22日 07:52:26: DK43nHMB6.H7. : uMbTlWO7H6
 アウシュヴィッツについての記事です。痩せこけてあばら骨がみえるほどになっている。

 アウシュヴィッツ強制収容所 http://www.asahi-net.or.jp/~vr3k-kkh/auschwitz/documents/top.htm

 アウシュヴィッツについて述べるのに、ユダヤ陰謀論を持ち出すのはまちがっているようです。


17. 2010年9月22日 22:09:10: h6XQ0qoT3g
>>15-16
ホロコーストを盲信するのなら600万確定に使われたユダヤ人の定義と反ユダヤ主義の定義を答えて証明すべき。
正統派系(本人が改宗したか母親がユダヤ人)
改革派系(本人が改宗したか両親のどちらかがユダヤ人)
ナチス(ニュルンベルク法)
ソ連(自己申告制)

>アウシュヴィッツについての記事です。痩せこけてあばら骨がみえるほどになっている。
ガスを使ったのならやせてる奴ばかりではおかしい。


18. 2010年9月22日 23:57:59: uMbTlWO7H6
>ホロコーストを盲信するのなら600万確定に使われたユダヤ人の定義と反ユダヤ主義の定義を答えて証明すべき。
正統派系(本人が改宗したか母親がユダヤ人)
改革派系(本人が改宗したか両親のどちらかがユダヤ人)
ナチス(ニュルンベルク法)
ソ連(自己申告制)

 だれが妄信するといった。
 「ホロコーストがない」などとたわけたことを盲信するのなら、600万確定に使われたユダヤ人の定義と反ユダヤ主義の定義を答えて証明すべき。

>>アウシュヴィッツについての記事です。痩せこけてあばら骨がみえるほどになっている。
>ガスを使ったのならやせてる奴ばかりではおかしい。
 おかしい?説明しろよ。


19. 2010年9月23日 23:19:40: T6HkBIk6sw
>>18
>だれが妄信するといった。
>「ホロコーストがない」などとたわけたことを盲信するのなら、
>600万確定に使われたユダヤ人の定義と反ユダヤ主義の定義を答えて証明すべき。
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/holocaust/stove205.htm
西岡さんは[aml 15475]で
「ここで論じている「ディーゼル・ガス室」に至っては、
その「実物」(とされる物)すら無いのではありませんか。」 といっておられます。
しかし少なくともガス車については、
第二次大戦末期にドイツからソ連軍が捕獲したものが、最低でも2台あります。
その写真は公開されています。
おそらく、その試用試験もなされているので、
その記録は(残っているなら)やが て明らかにされるはずです。
そうしたときの言い訳をいまからきちんと考えておくべきでしょうね。
写真がどこで公開されているかは、西岡さんが探してください。

あなたの行動と同じ人がいますので出します。
この人はなぜか自分自身で論理的に根拠を証明する事ができないものをあると主張されているようです。
この人は西岡氏に対して写真を自ら証明して西岡氏を屈服させて西岡氏を潰すべき立場です。

そもそもユダヤ人の定義なしでどのようにユダヤ人と非ユダヤ人を区別するのですか?
ホロコーストを盲信するのなら600万確定に使われたユダヤ人の定義と反ユダヤ主義の定義を答えて証明すべき。
正統派系(本人が改宗したか母親がユダヤ人)
改革派系(本人が改宗したか両親のどちらかがユダヤ人)
ナチス(ニュルンベルク法)
ソ連(自己申告制)

>おかしい?説明しろよ。
殺すためだけの奴らでも輸送してすぐなら中肉中背もいないとかえっておかしいだろ。
輸送されてすぐの奴らなら激やせしているとは限らない。


20. 西岡昌紀 2010年9月24日 19:43:32: of0poCGGoydL. : v0xQc4jtHY
*

--------------------------------------------------------------------------

 アウシュヴィッツをはじめとする強制収容所で戦争末期にチフスが発生し、多くの死者を出したことは、明白な事実である。このことについては「ホロコースト」があったとする人々も異論を唱えてはいない。ナチスが建設したユダヤ人収容所で衛生業務に当たったドイツ軍軍医による記録、ドイツ西部で解放直後の強制収容所の衛生状態を観察したアメリカ、イギリスの医師たちによる報告などは、一致して、戦争末期から戦争直後にかけての強制収容所でのチフスの発生のひどさを詳細に記録しており、このことについては論争の余地はないものと思われる(J・E・ゴードンなど)。問題は、ドイツがそのような状況にどのように対応したかであるが、ドイツ軍当局は、ユダヤ人を戦時下の労働力として温存したか ったのであり、意図的に衛生状態を悪化させたと考えさせる証拠は見つからない。例えば、ドイツ政府の中でユダヤ人問題を総括する立場にあったハインリヒ・ヒムラーは、チフス等の病気によるユダヤ人の死亡が多いことに神経をとがらせ、収容所の管理者たちに対し、もっと死亡率を低下させよという命令を出してすらいる。例えば、一九四二年十二月二十八日の日付けで強制収容所の統括司令部がアウシュヴィッツ収容所に送った命令書には、こう書かれている。「収容所の医師達は、これまで以上に被収容者の栄養状態を観察し、関係者と連携して改善策を収容所司令官に提出しなければならない」これは、ヒムラー自身の言葉ではないが、この命令書はヒムラーの次のような言葉を引用しているのだ。「死亡率は、絶対に低下させなければならない」この命令は、言われているような「民族皆殺し」と両立する命令であろうか?

– 「戦後世界史最大のタブー。ナチ『ガス室』はなかった」(『マルコポーロ』1995年2月号)p. 179

--------------------------------------------------------------------------



21. 西岡昌紀 2010年9月24日 19:47:34: of0poCGGoydL. : v0xQc4jtHY
>19

私は、「ディーゼル・ガス室」の実物が現存しないと指摘したのです。

あなたは、それを「ガス車」にスリ代えておられます(笑)

そして、その車が、処刑に使はれた証拠は何も有りません。


22. 2010年9月25日 01:34:21: nrphV13KLs
>>21
西岡氏へ

>私は、「ディーゼル・ガス室」の実物が現存しないと指摘したのです。
>あなたは、それを「ガス車」にスリ代えておられます(笑)

>>あなたの行動と同じ人がいますので出します。
>>この人はなぜか自分自身で論理的に根拠を証明する事ができないものをあると主張されているようです。
>>この人は西岡氏に対して写真を自ら証明して西岡氏を屈服させて西岡氏を潰すべき立場です。
申し訳ありませんが、ガス車そのものではなく、ガス車の写真の話です。

http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/holocaust/stove205.htm
西岡さんは[aml 15475]で
「ここで論じている「ディーゼル・ガス室」に至っては、
その「実物」(とされる物)すら無いのではありませんか。」 といっておられます。
しかし少なくともガス車については、
第二次大戦末期にドイツからソ連軍が捕獲したものが、最低でも2台あります。
その写真は公開されています。
おそらく、その試用試験もなされているので、
その記録は(残っているなら)やが て明らかにされるはずです。
そうしたときの言い訳をいまからきちんと考えておくべきでしょうね。
写真がどこで公開されているかは、西岡さんが探してください。


23. 2010年9月30日 00:04:31: hfiKpClLTg
素朴な疑問:
ナチスによって、多くの人種・民族が計画的に殺戮されましたが、なぜこれらの行為をジェノサイドと呼ばないのでしょうか?ホロコーストという言葉自体がユダヤ教によるもので、ユダヤ人以外の殺戮を矮小化しているように感じてならないのです。それともホロコーストという人たちは、ユダヤ教になってしまっているのでしょうか?その一方で、ユダヤ教の聖絶(wikipediaから辿り着きました)はホロコーストと呼ばれることはなさそうですが。

24. 2010年10月01日 00:41:26: ORNvslYlTU
>>23
>ナチスによって、多くの人種・民族が計画的に殺戮されましたが、
それを言いたいのならまずは600万確定に使われたユダヤ人の定義を見せてくれ。

25. 2010年10月03日 00:33:59: 9AeWz7BLfM
第二次大戦中、ドイツやアメリカは敵国人を収容所や特別農場に隔離したが、
日本については国外追放した話ししか聞いたことはない。

日本でも敵国人収容所はあったのですか?


26. 西岡昌紀 2010年10月03日 16:49:54: of0poCGGoydL. : ImQqS57OOI
>25


ありましたよ。



27. 2010年10月21日 08:58:13: CRer5rROIE
このナチスの「ホロコースト」における最大の問題点は、
その実際の有無にあるのではなく、それに関わって言論封殺・出版弾圧がなされていることだろう。

本来、日本人である我々にとって、ドイツ人とユダヤ人との間の歴史的事実の確認は、たいして興味あるものではない。
ホロコーストがあったにしろ、なかったにしろ「それが?・・・」てなもんだろう。

しかし、そのことを日本の出版界が取り上げた時、間違いなく言論封殺がなされたのである。(マルコポーロ事件)
これは日本国憲法21条(言論・出版・表現の自由の保障)へのあからさまな違反であり、またその憲法違反が実際になされたのに、日本の社会は何一つ反発していないように見えることである。

よく、『被害者(ユダヤ人)の立場を考えれば自制して当然』との発言があるが、
では、日本の原爆被害に対して、アメリカの原爆投下機の機長が「私のやったことで戦争の終結は早まった。誇りに思っている」との発言がアメリカでは広く容認され正しいものとみなされてることをどう思うのだろうか?

そこには被害者への配慮は何もない。

確かに、敗戦国(日本・ドイツ)にはその自己の正当性さえ主張できる立場にないというのかも知れないが、
しかしすでに戦後60年以上たって、いまだこの日本の地で、歴史的見解の発表が自由になされ得ないという事実は、われわれは肝に銘じておくべきであろう。


28. 2010年10月26日 00:17:31: o4dGKjxaqI
 当のホロコースト最大の実行犯たる、元オスフェンティム(アウシュビッツ)収容所長の、ルドルフ・ヘース自身が、処刑までの拘留期間中、獄中で詳細な懺悔録ともいえる手記を残してるじゃないか!
一体その中で、一言一句でも「ガス室」の存在を否定してるのか、聞きたいものだ!

29. 2010年10月26日 22:10:01: X8sFnLkWVM
>>28
まず600万人確定に使われたユダヤ人の定義を答えろ。
正統派系(本人が改宗したか母親がユダヤ人)
改革派系(本人が改宗したか両親のどちらかがユダヤ人)
ナチス(ニュルンベルク法)
ソ連(自己申告制)
ユダヤ人の定義なしに600万人が正しいと決め付ける事ができるのだ?
そもそもユダヤ人の定義なしにどうやってユダヤ人の数を数える事ができるんだ?

30. 2010年11月26日 17:59:26: nhAB1AYcfk
ほんとはユダヤロスチャイルドの財産を没収したのはヒトラーとナチスだけなのだ。だから戦後ナチスとヒトラーをさかんにユダヤ系団体がホロコーストとか追及しているのはそのためなのだ。もう亡くなったロスチャイルド爺さんは「ヒトラーだけがライバルだった」と酒を飲むと言ったそうだ。資本主義諸国の中央銀行はほとんどユダヤ系であり金融面では敵はいない。金融面では敵なしということは事実上地球で敵はなしということである。ユダヤ工作員が偉い強気なのもそのためだ。
怖いのは地球政治に介入してくる宇宙人くらい?しかしヒトラーもユダヤ系ともいうが売れない画家でヒトラーの仲間もみな下層階級出身が多かった。そして悪いことも多くやったが実際に当時ヨーロッパ貴族と資本家が独占していた技術と知識を党員に分け与えたという面もある。ヒトラーもナチスも肯定しないけど、いまだに信奉者が絶えないのはそういうことを現実にやったということが大きい。

31. 2010年12月08日 05:22:51: d5xJ44nxQU
そのヒトラーもロスチャイルドの末裔なんだよね。
でもって資金援助していたって言うのも。
一体どうなってるんだかな?

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