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(書評)ASIOS著『検証 陰謀論はどこまで真実か パーセントで判定 』    西岡昌紀
http://www.asyura2.com/09/holocaust6/msg/189.html
投稿者 西岡昌紀 日時 2011 年 5 月 03 日 10:06:00: of0poCGGoydL.
 

検証 陰謀論はどこまで真実か パーセントで判定
ASIOS著
エディション: 単行本(ソフトカバー)


不都合な論点−−山本弘氏も奥菜秀次氏も、重要な論点を避けて居る

(書評)
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 本書の著者たちは、何故、こんなに「陰謀論」が好きなのだろうか?先ず、これだけ多岐に渡る事柄を、ひっくるめて「陰謀論」と呼ぶ事にどれだけの意味が有るのか疑問である。又、識者の中には、例えば、ジャーナリストの田中宇氏の様に、自らを「陰謀論者」と名乗る個人も居れば、「原子力工業」誌上で「二酸化炭素による地球温暖化」を「陰謀くさい」と書いた技術評論家の桜井淳氏なども居る。だから、可能性の一つとして論じる限り、「陰謀」について論じてもいいと思ふのだが、とにかく、「陰謀」めいた事を口にするのは「人間失格」だとでも言はんばかりである。

 本書の著者たちが、何故、ここまで「陰謀論」なる物にこだわり、彼等が「陰謀論」と呼ぶ物をことさら「嘲笑」したがるのか、正直、良く分からないと言ふのが私の気持ちである。(私は、そこに、著者たちのコンプレックスを感じる。)私には、本書が取り上げて居る論点全てについて意見を書く様な知識はもちろん無いので、山本弘氏と奥菜秀次氏の書いた章についてのみ、思った事を書いてみる。(本書の内容の全てが下らないと言ふ積もりは無い。)

 冒頭の章で、山本弘氏が、「二酸化炭素による地球温暖化」への懐疑を「陰謀論」と呼んで、批判して居る。しかし、山本氏は、懐疑派が提起して来た疑問に答えて居ない。例えば、こう言ふ問題が有る。言はれて居る「気温の上昇」が何処まで有意なトレンドかどうかについては議論が有るが、それは棚上げして、気温が有意に上昇して居るとしよう。又、大気中の二酸化炭素増加も事実であると認める事にしよう。それでも、両者の間には、相関関係は有るかもしれないが、因果関係は不明だとする議論が有る事を山本弘氏は知らないのだろうか?即ち、(1)大気中の二酸化炭素の増加、と(2)気温の上昇、のどちらもが真実であったと仮定しても、(1)が(2)の原因であるとは限らない事を懐疑派(根本順吉氏など)は、20年以上前から指摘して居る。真実は、「二酸化炭素の増加が、気温を上昇させて居る」ではなく「気温の上昇が、大気中の二酸化炭素を上昇させて居る」のかも知れない、と言ふ指摘である。(気温の上昇は、海からの二酸化炭素の放出を促進するので、気温の上昇が大気中の二酸化炭素を増加させて居る可能性は十分有る)どちらが正しいか、或いは、前提と成る「気温の上昇」が本当に有意なトレンドなのか、専門家ではない私にはもちろんわからないが、こうした議論は、20年以上前から有るのである。しかし、山本弘氏は、この点に全く触れて居ない。相関関係は、必ずしも因果関係ではないのである。自然科学でも、社会科学でも、相関関係を因果関係と錯覚する事は、しばしば見られる人間知性の落とし穴であるが、「二酸化炭素による地球温暖化」と言ふ話にもこの可能性が有るのである。真実は、これからの議論によって明らかに成る筈であるが、こうした議論の一方を「陰謀論」と呼ぶのは、自然科学に対する妥当な態度と言へるだろうか?他にも、懐疑派から提起されて居る問題は有る。例えば、私の知人のこの分野(気象予測)の専門家(日本で一番有名な大学で教授をして居た人である)は、山本弘氏が一蹴した観測点の分布の問題を、山本氏がこの本で書いた様には一蹴して居ない。この専門家は、観測点の偏りの問題を認めて居るし、「二酸化炭素による地球温暖化」は、未証明であると言っておられる。山本弘氏に言はせると、例えば、この大学教授も「陰謀論者」なのだろうか?この様に、山本氏は、重要な論点をスキップして居る。そして、それで居て、「二酸化炭素による地球温暖化」を疑ふ事を「陰謀論」であるかの様に言ひ、この「陰謀論」が正しい可能性は0パーセントだ、と言ふのである。


 奥菜秀次氏の「ホロコースト」見直し論への批判については、以下の点を指摘しておく。

(1)戦後、これだけ「ドイツはガス室でユダヤ人を殺した」と言はれて来ながら、その「ガス室」で、即ち、何らかの毒ガスで死亡したと解剖で確認された遺体が一体も報告されて居ない事を奥菜氏はどう説明するのだろうか?(通説側の大御所歴史家ラウル・ヒルバーグの1985年1月17日のトロントでの法廷証言参照)奥菜氏は、この点に触れて居ない。(我々が、テレビの「資料映像」などで見せられて来た収容所での死体の映像は、発疹チフスなどの病気で命を落とした人々の死体であった事が、アメリカの病理学者チャールズ・ラーソン博士の多数例の解剖によって判明して居る)
(2)通説側は、ドイツが、一部の収容所で「ディーゼル・エンジンが排出する一酸化炭素で大量殺人を行なった」と主張する。奥菜氏も、こうした通説側の説明に同意して、149ページに、「ディーゼル・エンジンの排気ガスの一酸化炭素で殺害する方法だったが」と書いて居る。しかし、ディーゼル・エンジンは、一酸化炭素を殆ど排出しない(笑)。奥菜氏は、この事に気が付いて居るのだろうか?(ディーゼル・エンジンも不完全燃焼させれば一酸化炭素を出すが、ガソリン・エンジンには及ばない。こんなバカな方法を「民族絶滅」の手段に選ぶだろうか?)そして、ついでに言ふと、これらの「ディーゼル・ガス室」の「実物」は、今日、一つも現存しないのである。「ナチが隠滅した」から一つも残って居ないのだろうか(笑)?
(3)150ページで、奥菜氏は、ドイツが、文書の上で、隠語を使用し、事実を隠したとする言はゆる「暗号説」を持ち出して居る。しかし、この仮説には何も証拠が無い。実際、イェッケルやプレサック等の、「ガス室」の存在を肯定する歴史家の間でも、この「暗号説」は、既に捨てられて居る。欧米では通説側の歴史家自身が既に否定した「暗号説」を再度持ち出す根拠は何なのか、奥菜氏は全く述べて居ない。
(4)同じく150ページで奥菜氏は、「旧ソ連アーカイヴから続々と出てきた証拠」と題して、ソ連軍がアウシュヴィッツで押収した文書に触れて居る。このソ連軍が押収した文書を調査し、大著を発表した通説側の研究者J・C・プレサック(J・C・Pressac)の名を奥菜氏は何故か出して居ないが、ソ連軍が押収し、保存して居たこれらの文書を研究したプレサックは、通説を支持する論者であるにも関はらず、これらの文書の中に、処刑用ガス室の設計図が無い事を認めて居る。そして、今日、アウシュヴィッツ(ビルケナウを含む)で、「処刑用ガス室」もしくはその残骸として公開されて居る複数の部屋が、設計段階では、図面上、ガス室などとしてではなく、病死者などの死体を保管する「死体安置室(Leicehnkeller)」として設計されて居た事を認めて居る。プレサックは、この事の解釈に困り、「設計段階では死体安置室だった部屋を建設後、ガス室に転用したのだろう」と解釈したが、プレサックのこの解釈(仮説)では、設計段階では、ユダヤ人等を処刑する計画が存在しなかった事に成り、通説の説明と矛盾してしまふ。奥菜氏は、この点を論じる事を避けて居る。
(5)151ページで奥菜氏は、「大体、“アウシュヴィッツ記念館”にはここが戦後再建されたものだという説明があるのだ」と書いて居る。不勉強もはなはだしい。アウシュヴィッツ博物館は、最初からこんな事を言って居た訳ではないのである。これは、アウシュヴィッツ博物館が、ポーランドが民主化された頃から言ひ出した説明である。奥菜氏は、それを知らないのだろうか?アウシュヴィッツ博物館の説明は、変はって居る(!)のである。共産主義時代から1990年代初め頃まで、アウシュヴィッツ博物館は、例えば、第一アウシュヴィッツの第一死体焼却棟(クレマ1)を「オリジナルな状態に在る」と言ひ張って居たのである。(この事には、複数の人々がカセットテープやビデオに記録した当時のアウシュヴィッツ博物館職員の説明の光景、会話が証拠として残って居る)つまり、「戦後再建された」と言ふ今日の説明は、最近の物なのである。そして、説明が変はった背景には、公開されて居る建物(ガス室)の様々な不合理を指摘されて、博物館側が説明に窮した事が多々有ったからなのである。だからこそであろう。「ガス室」肯定側の論者エリック・コナンですら、第一アウシュヴィッツの「ガス室」については、tout y est faux(そこに在る全ては偽物である)と、l'Express誌上(l'Express 26 Janvier, 1995)で認めて居るのである。−−「ガス室大量殺人」を肯定するエリック・コナンが、こう書いて居るのである。−−この事も、奥菜氏は知らないのだろうか?この様に、何故、アウシュヴィッツ博物館の説明が変はったのか?に、奥菜氏は触れて居ない。そもそも、アウシュヴィッツの「ガス室」が、オリジナルな物ではなく、「戦後再建されたガス室」だと言ふなら、そんな物に証拠能力など有る訳が無いではないか。
(6)154ページで奥菜氏が触れて居る「ガス室」の投入孔であるが、第二アウシュヴィッツ(ビルケナウ)のクレマ2の自称「ガス室」には、投入孔とされる穴が一つしか開いて居ない。「目撃証言」は、この「ガス室」には四つ投入孔が有ったとされて居るのであるが。しかも、たった一つ有る穴は新しい物で、戦後開けられた物に見える為、その点をアウシュヴィッツ博物館に問ひ正したフランスの見直し論者フォーリソンの質問に、アウシュヴィッツ博物館は答えて居ない。穴(投入孔)が無いガス室に、どうやってツィクロンBを投入したのだろうか?
(7)連合軍は、戦後の「戦犯裁判」の陰で、多くのドイツ人に拷問を加えて「自白」を得て居る。例えば、アウシュヴィッツ収容所で「ガス室処刑」を開始したとされる所長ルドルフ・ヘス(Rudolf Hoess)についても、尋問を担当したイギリス軍人バーナード・クラークが1983年のインタビューでその事を強く暗示して居る。戦後、ドイツが行なったとされる「ガス室大量殺人」の「歴史」が書かれるにあたっては、戦後のドイツ人による「自白」が根拠の一つにされて来たが、連合国側が、多くのドイツ人に拷問を加えて作成した「自白」に信憑性が有ったと、若菜氏は考えるのだろうか?この点についても、若菜氏は全く触れて居ない。
(8)「ガス室」目撃証人とされる人々の中には、戦後、自身の「目撃証言」を「実は伝聞だった」等と言って、撤回した個人が居る。又、収容所に収容されて居たユダヤ人やレジスタンスの中には、「ガス室」の存在に否定的な証言をした個人も多数居た。それを戦後の「戦犯裁判」やマスコミが無視して来た事に、若菜氏は全く触れて居ない。
 
 これでも、「ホロコースト」に検証すべき点は無いのだろうか?ドイツがユダヤ人を差別、迫害した事自体は事実である。しかし、「ドイツはユダヤ人を絶滅しようとした」とか「ガス室でユダヤ人を殺した」とする主張には、証拠が無く、上に挙げた論点以外にも、不合理な点が、まだまだ沢山有るのである。それにも関はらず、「ユダヤ人絶滅」とか「ガス室処刑」と言った話を疑ふ余地の無い事実であるかの様に主張する事こそは、「陰謀論」ではないだろうか?


 この様に、山本弘氏も奥菜秀次氏も、不都合な論点は避けて居るのである。(笑)


(西岡昌紀・内科医)
 

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コメント
 
01. 2011年5月03日 22:27:48: x4czYT3CiE
チョムスキー・フィンケルスタイン・スペクター・フルフォード・ジョスコヴィッツに限らず
600万が正しいと主張しても、600万確定に使われたのユダヤ人の定義が不明確なので何の意味もない。
ユダヤ人の定義を使わずに非ユダヤ人とユダヤ人の区別を付けられるはずがない。
つまり600万に限らずユダヤ人の人口統計など全く信用できない。
ユダヤ人に対して600万に使われたユダヤ人の定義を要求する方がユダヤ人に対して600万の矛盾を認識させやすい。
600万が正しくない事を立証証明するほうが熱力学などの物理などが要らない上に楽なので手っ取り早い。
人口統計に使えるとされるユダヤ人の定義は正統派系、改革派系、ナチス、ソ連などがあるとされます。

山本弘氏や奥菜秀次氏や芝健介氏に関しては、具体的なアウシュヴィッツの犠牲者数を明らかにすべきです。

アウシュヴィッツの犠牲者数
<900万人>:ドキュメンタリー映画『夜と霧』[10]
<800万人>:フランス戦争犯罪調査局とフランス戦争犯罪情報サービスによる[11]
<600万人>:Miklos Nyiszli (1951)の序文の筆者Tibère Kremer[12]
<500万から550万人>:クラクフ・アウシュヴィッツ裁判、『ルモンド』[13]
<400万人>:ニュルンベルク裁判が「法廷に顕著な事実」としたソ連側資料[14]
<300万>:David Susskind (1986)[15]ともっとも重要なカリフォルニアのユダヤ系週刊誌Heritage(1993)
<250万人>:アイヒマン裁判(1961)でのRudolf Vrba[16]
<150万人から350万人>:歴史家Yehuda Bauer (1982)[17]
<200万人>:歴史家Léon Poliakov (1951)[18]、歴史家Georges Wellers (1973)[19]、歴史家Lucy Davidowicz (1975)
<160万人>:歴史家Yehuda Bauer (1989)[20]
<150万人>:アウシュヴィッツの新しい記念碑[21]
<1471595人>:歴史家Georges Wellers (1983)[22]
<125万人>:歴史家Raul Hilberg(1961+1985)[23]
<110万人から150万人>:歴史家Yisrael Gutman、Franciszek Piper (1994)[24]
<100万人>:Jean-Claude Pressac (1989)、Dictionnaire des noms propres published by Hachette (1992)[25]
<80万人から90万人>:歴史家Gerald Reitlinger (1953)[26]
<77.5万人から80万人>:Jean-Claude Pressac(1993)[27]
<63万人から71万人>:Jean-Claude Pressac (1994)[28]
<51万人>:『シュピーゲル』編集長フリツォフ・マイヤー(2002)[29]
アウシュヴィッツで何人殺されたと推測しているんだ?
そういう主張をしたいのなら提示するべき。

http://www.holocaust-history.org/auschwitz/fritjof-meyer/
マイヤー論文の原文。


02. 2012年8月12日 19:16:55 : suhfzjb5yc
>本書の著者たちは、何故、こんなに「陰謀論」が好きなのだろうか?
阿修羅がデマ好きなのと一緒でしょうね。
阿修羅は真実を追求するといってデマを造って発表する。
本の著者は真実を追求するためにデマを集める。

違いはそんなとこでしょ。


03. 2014年12月15日 17:26:20 : w3M1BHSquE
世の中には、確かに陰謀を目論む連中はいるだろうし 世界の歴史の中でも数々の陰謀は存在した

だがしかし、なんでもかんでも直ぐに簡単に陰謀論持ちだすのは“逃げの論理”でしかない
起った出来事や物事を 正確に客観的に検証考証する事をせず すぐに 「これは○○の陰謀だ」 って結論に達する
現実逃避とも言える 思考停止に過ぎない事は、この阿修羅を見慣れた人なら解るはずです

徹底的に科学的にも論理的にも検証を重ね、どんなに考えを尽くしても納得のいく結論が出ない場合のみ
誰かの陰謀がそこにあると言う事が否定しきれない場合も有るが たいていの場合そうではない

少なくともこの 「ASIOS」 は、陰謀が絶対に存在しない事を言っているのではないし
超常現象の存在も完全に否定している訳でも無い
余りにも“簡単に”“安易に”陰謀論や超常現象に走る事に警鐘を鳴らしているに過ぎないのです。


04. 2014年12月18日 02:32:30 : w3M1BHSquE
アウシュヴィッツの虐殺 それは確かに、本当にどれだけ殺されたのか 本当にガス室は使われたのか
“人数”と“方法”に関しては疑問も残る事だって確か 伝説のように伝えられた事実が
一人歩きしてしまった可能性は否定は出来ない

だがしかし、ユダヤ人を迫害した事実は 歴史的事実であり 人数や方法に多少の疑問を呈したからって
その事実が覆る訳では無いのです これは 南京虐殺についても同じ事が言えます

ウヨ連中のずる賢さは、人数や方法に疑問を見つけたからって、さも南京虐殺そのものが無かった事のように
都合の良いように話を捻じ曲げようとし、あわよくば アジアへの侵略そのものを否定しようと企みます

確かに、アウシュヴィッツでも南京でも、被害者側の証言には大袈裟な部分も出て来るでしょう
戦争や侵略の歴史を繰り返してはならないという意識も過剰に働いて、話の膨らまし過ぎは
必ず何処かに存在する事は否定できません

しかし、侵略や虐殺 迫害 その暗黒の歴史を覆すなんて事は 到底有り得ません
30万人がもし三千人であったとしても それは立派に虐殺であり侵略なのですから。


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