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日本を第二のチベット、北朝鮮にしてはいけない
http://www.asyura2.com/09/idletalk38/msg/313.html
投稿者 グローバルスタンダードに騙されるな 日時 2010 年 2 月 09 日 17:20:28: BTG3FeGfCO1VM
 

私達は、小泉竹中売国路線から日本を守るために、小沢民主党を支持したはずだった。
しかし政権を取った小沢氏が牛耳る民主党は、不可解な行動をとりだした。
真っ先に行うことは、日本国民の生活を改善するための、成長戦略、医療福祉などの社会福祉の充実のはずだったはずだが
小沢氏は、真っ先に取り組んだことは、外国人地方参政権の法制化と、外国人(外国に在住する子供も)を含めた子供手当の支給
それと、昔の遣唐使、遣隋使の朝貢外交を想像させる大使節団の訪中、ごり押しとも思える中国首脳の天皇への謁見であった。
小泉元首相が、日本人でありながら日本国民を不幸にする政策をとるのかは、
さまざまな憶測がなされているが

http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/aa0d5762fa6140960d6579b09dbe29e3
http://blog.goo.ne.jp/duque21/d/20090212
http://blog.goo.ne.jp/duque21/d/20090222
http://blog.goo.ne.jp/duque21/d/20090223
http://blog.goo.ne.jp/duque21/d/20090224
http://blog.goo.ne.jp/duque21/d/20090225

日本人を救うと期待して選んだはずの小沢一郎率いる民主党が、小泉竹中路線と方向性は違えど(アメリカに日本を売るか、中国に日本を売るか)の違いだけで、日本人を本当に幸せにする政策と
全く反対の政策を採るのか私としては理解し難かった。
どうして民主党のマニフェストに載っていない外国人参政権を最優先課題にするのか
成長戦略無き、ばらまきだけの子供手当(外国人とその子供も含む)だけを何が何でも実施しようとするのか?
その一方で、社会保障を支えてきたNPO法人等の補助金をばっさりきり
社会保障をささえてきた組織を壊滅状態にしているのか?

http://www.youtube.com/watch?v=6Dq6O-szVsE&feature=PlayList&p=BF303AAFA8BA0855&playnext=1&playnext_from=PL&index=9

このyoutubeを見て、小沢氏が日本を救うどころか、小泉元首相と同じ売国奴ではないかとの思いを強くした。
私達が望んでいるのは、日本人による日本人の幸せを実現してくれる政党にこの国を託すことであり
外国の傀儡政権を望んでいるのではない。
アメリカの傀儡は望まないが、中国の傀儡による
日本を第二のチベット、第二の北朝鮮にしようとする謀略には断固として反対する。
日本に、独裁者は必要ないのだ。第二の金正日は必要ない。
ドイツのヒトラー、ソ連のスターリン、中国の毛沢東、北朝鮮の金正日と独裁者を誕生させた国の末路は悲惨である。
小沢氏は、この私達の希望にかなうとはとても思えない。
アメリカは、国益(国際金融マフィア?)に反することは、たとえ
大統領といえども暗殺されるぐらいの国だ。
小沢一郎が、本当にアメリカの逆鱗にふれたら小沢一郎も安泰ではいられないであろう。
それが自由に振る舞えるのを見れば、アメリカと中国が裏で話し合いができているのではないか。
北朝鮮問題で、アメリカと中国が互いに手を結び、何も知らされていないのは日本だけであるように、日本の資産をどのように収奪するかを、アメリカと中国が話し合っていてもおかしくはない。
次の参議院選で、民主党が小沢一郎やその片腕の元で、絶対過半数を取るようなことが有れば、私達の運命が決定づけられるであろう。なんとしても阻止しなければならない。  

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コメント
 
01. 2010年2月09日 23:03:39
井の中の蛙ってやつですな。
国際政治の観点から見ることが出来ないから、そう見えるだけじゃん。www

政権に復帰したら直ぐ、彼は英国に行ったよな。 何故だと思う?
これは、言うならば、遠交近攻策なんだぜ。

米共和党右派の牙城である日本だからこそ、先ずグローバリストの牙城である英国に行って誼をはかり、今度は大挙引き連れて中国に行く。 勿論、共和党右派に距離を置くという国際的なサインだ。 そうして、「外国人地方参政権」の問題も同じ構図、ヨーロッパ内でやってる事を東アジアでもやる用意がある、ということ。

韓国や中国に乗っ取られるというのは妄想だ。
何故なら、韓国は日本以上に少子化が進行し、膨張していく要因なんてない。
中国もまた同じ。 「一人っ子政策」もあって、少子高齢化が日本以上に大問題となりつつあるのだから。

>日本を第二のチベット、第二の北朝鮮にしようとする謀略

現実を知らない者の単純・幼稚な妄想だな。


02. 2010年2月09日 23:28:36
民主党にはEUに見習いたいと言っている政治家が二人いる。
一人は鳩山。
これは東アジアの国を共栄圏にまとめればEUみたいになると夢想している。
もう一人は原口。
これは、日本の地方分権について、各県がEUの各国家のように連合して日本国を作りたいと言っている。

後者のEUなら、他県出身者に自県の参政権を与えてもいいと思う人は多いのだろうが、
前者のEUでは、金権全面支配・暗殺常識のマフィア国家であるロシア人に西欧の政治を左右させるようなもので気狂い沙汰。いくら欧州のグローバリストでもあり得ないような選択。


03. 2010年2月09日 23:30:13
小沢は、ロック4世と関係が深いとか言われていたけど
実際は、両者の関係は、ここ何年も音沙汰なしになっているんだよな。
小沢も、ここ何年も訪米していないらしいし。
一方、小沢は英国には何度も訪英している。

どうみても、小沢はロス茶に寝返ったとしか思えん。

で、ここ数年、ロック家内部での権力闘争があって
ロック4世とロス茶が組んで
デイビット・ロックが失脚し、同時にデイビット子飼いの清和会も失脚した。


小沢は自分のちっぽけな命が惜しくて日本を中国に売る事にしたんだね:

小沢一郎幹事長がロンドンで何をしていたか

小沢が帰国後、相次いで英国関係者が訪日している

小沢氏をマードック氏が表敬
2009.10.6 19:27

民主党の小沢一郎幹事長は6日、党本部で米メディア大手「ニューズ・コーポレーション」のルパート・マードック最高経営責任者(CEO)と会談した。

マードックの奥さんウェンディと、イブリン・ロスチャイルドの奥さんリン・フォレスター、そして、女優のシンディクロフォードのスリーショット。


マードックも、マンデルソンもロスチャイルド家の人間に非常に近い。マードックの系列のBスカイBにはロスチャイルドが副会長で所属していたことがあり、本体のニューズ・コーポレーションには、ロスチャイルド・インベストメント・トラストのAndrew S.B. Knight(確か、元英エコノミスト記者)が所属している上、あの元GSIのJohn L. Thorntonがいる。

マンデルソンは、イギリスの新聞で、ロシア富豪のデリパスカがらみで、ジェイコブ卿とその息子のナサニエルとの関係の深さが指摘される。

ここからが重要である。ニューズ・コーポレーションは、つい最近までネオコン雑誌の「ウィークリースタンダード」(WS)を使って、アメリカの保守派をコントロールしていた。ところが、経済紙のWSJ(ウォールストリートジャーナル)を手中にして約一年半後くらいに、マードックはネオコン雑誌WSを他者に売却している。

WSといえば、ネオコンでユダヤ系のビル・クリストルらが編集部となって、ブッシュ政権のイラク戦争を最後まで支持してきた。いわば、戦争のチアリーダー。その戦争によって、アメリカはボロボロ。債務急増。戦争経済を支えるために、住宅バブルを起こしたという風にも言えなくもない。

そのチアリーダー雑誌の持ち主、マードックは、英ロスチャイルドの側の財界人であった。考えてみれば、彼は元々豪州出身、旧大英帝国のネットワークが深いのは当たり前。

そして、今回わかったように、BRICS戦略を描いた、GSIの元重役で、中国ときわめて関係の深い、ジョン・ソーントンが、ニューズ社の社外取締役。
http://amesei.exblog.jp/10314007


今回の小沢一郎幹事長の訪英はロスチャイルド家へのご挨拶

今回の「リーマンショック」で殆どのロックフェラー系の証券、金融機関はババを掴まされたが(強欲思想の果て自ら自分の首を絞めた)ナントここで頭角を現したのが虎視眈々とロックフェラー家の没落を狙っていたロスチャイルド財閥である。

ロックフェラー家も二分化されていて現在までは分家である「デイヴィッド・ロックフェラー94歳」が金融の総本山ニューヨーク・ウオール街を支配していたが本家の「J.Dロックフェラー4世(ジェイ)」が欧州ロスチャイルド家とタッグを組み「ゴールドマンサックス」が唯一の勝ち組になった。

日本で言えば「三井住友系」である。本当に大雑把な枠組みで書いたが私は副島隆彦先生の理論が一番しっくり来る。正直、他の「ロスチャイルド陰謀論」は首を傾げる。

皆さんもご存知の通り「ジェイ・ロックフェラー」といえば思い浮かぶのが「小沢一郎先生」との親交である。今は「デイヴィッド・ロックフェラー時代」から「ジェイ・ロスチャイルド連合」の時代に変化したのである。

はっきり書くが今の没落した英国に何故、わざわざ小沢一郎さんが尋ねていかなきゃいけないだろう?英国など世界覇権を失った貧乏国家ではないか。

つまり「ジェイ・ロスチャイルド連合」なので本家ロスチャイルド家へのご挨拶が目的だろう。鳩山総理もニューヨークへオバマ大統領との会談に向かった。

民主党の戦略は「デイヴィッド・ロックフェラー94歳」に媚を売る振りをして「勝ち馬のロスチャイルド財閥」に便乗するのだと思う。

どうせ日本は技術力は世界に誇れるが外交、金融となると全くセンスがないし日本人の性質に合わないので勝ち馬に便乗するしかないだろう。それが現実だ。
http://blog.livedoor.jp/takutaku2946/archives/51347324.html


民主・小沢幹事長の英国訪問に乱れ飛ぶ憶測 真相は…
民主党の小沢一郎幹事長は27日、英国視察を終えて帰国した。ただ、小沢氏が訪問先で、具体的にどのような行動をしたのかは公表されていない。当初20日から6日間の日程だったのが「個人的に立ち寄るところがある」として2日間延期されたこともあって、謎に包まれた外遊となっている。

 小沢氏の今回の英国訪問の目的は、党役員室によると「実務調査」。調査項目は、(1)国会審議の方法と議会運営の在り方(2)選挙運動の規制と自由化(3)企業団体献金の禁止と個人献金の在り方(4)公務員制度改革に向けた環境整備−の4点で、面談対象は、労働党や保守党の事務局幹部、司法省など関係省庁の幹部らとしていた。側近の樋高剛衆院議員、党事務局員らが同行した。民主党は、報道各社には「純然たる実務調査であり、要人とは一切会談しないので、同行は募集しないし、現地での対応もいたしません」と、事実上の報道陣シャットアウトを「宣告」していた。

 小沢氏は英国訪問が多いことで知られる。平成5年から5年連続で訪英したほか、少なくとも11、12、16年にも訪問している。

 ただ、民主党では菅直人副総理・国家戦略担当相が6月に同じような目的で訪英しただけに、小沢氏がわざわざ出かけたことに首をかしげる向きも多い。帰国を2日遅らせた立ち寄り先も公表されていない。


小沢氏と国際金融資本オーナーとの関係

現在、ゴールドマンサックス(GS)などの国際金融資本のオーナーは、ロスチャイルド財閥や欧州貴族によって構成される国際寡頭勢力といわれています。

そのオーナーたちの主要メンバーは英国王室のあるロンドン、あるいは永世中立国スイス(国際寡頭勢力の隠れ家立地)などに住んでいると思われます。

一方、小沢氏と親しいといわれるジェイは、宿敵デビッドと競合状態にあるわけですが、ジェイはロンドンに住む国際金融資本オーナーを味方につけ、アンチ戦争屋としての銀行屋勢力を構成していると思われます。

現在の米オバマ政権のバックに居るのは、ジェイ+国際金融資本オーナー=銀行屋勢力ですが、デビッド一派(戦争屋=CIA)も、彼らをスポンサーとするヒラリー・クリントンをオバマ政権の要職に潜り込ましています。ただし、民主党出身のヒラリー・クリントンは根っからの戦争屋ではないと思いますが・・・。


上記の世界権力構造の仮説を前提にすれば、小沢氏の訪英の目的が読み解けてきます。


04. 2010年2月09日 23:40:53

ここで特記すべきは、小沢氏が今年4月、日銀総裁人事に執拗に介入した事実です。彼はこのとき、財務省の日銀支配権を完全に遮断しています。ところで日銀の株主の一部に、米国中央銀行FRBの株主(国際金融資本オーナー)が入っているといううわさがあります(公式には公表されていない)。2006年、前ブッシュ政権にGSのヘンリー・ポールソンが入閣した時点で、FRBの実権支配構造が、欧州財閥(銀行屋)とデビッド財閥(戦争屋)の拮抗構造から、欧州財閥(銀行屋)優勢構造にシフトしたと思われます。

日本一老獪な小沢氏は、上記のような世界権力の構造変化に精通しており、日本の闇支配者も、いずれ米国を追随して、戦争屋=CIAから銀行屋へバトンタッチされると読んで行動してきたでしょう。

そして、世界権力のシナリオ通り、日本も政権交代が起き、日本の闇支配権が、かつての戦争屋=CIAから銀行屋にバトンタッチされ、小沢氏は、日本の新たな黒幕ボスとして、日本の新たな闇支配者の住む欧州(ロンドンあるいはスイス)へ呼び出されたということでしょう。ちなみに、民主主義を装う国家の権力者が黒幕化するのは当然です。世界一狡猾な日本の官僚もある意味、黒幕集団です。


小沢がゴールドマンサックス−ジェイ・ロックフェラー、それと手を組むロスチャイルドなどの金貸し(銀行屋)勢力と繋がっているというのは事実であろう。


世界の支配勢力間の勢力図は大きく変わりつつある。19〜20世紀はロスチャイルドやロックフェラーという金貸し勢力が主導権を握り、思いのままに社会を支配してきたわけだが、’08年世界経済危機を契機として力関係は大きく変わった。

英王室をはじめとする欧州貴族は金貸しに対して金を貸す金主である。世界経済危機で金貸しに任せていては自分たちの資産も消滅すると危機意識を抱いた欧州貴族(金主)は、「これ以上金貸したちに任せてはおけない」と主導権を奪還した。

欧州貴族をはじめとする金主はまずは金融規制を強化し、次にドル基軸通貨体制(ドル暴走)を終焉させ、多極通貨体制への転換を目論んでいる。当然、小沢もその勢力関係は熟知しているはずである。日本の民主党政権もその方向で動くはずだ。小沢は英王室や欧州貴族と何らかの話をつけにいったものと考えられる。


そして小沢のバックにいるロスチャイルドは、早々に欧州貴族の軍門に下ったのではないだろうか。


『新ベンチャー革命』2009年9月28日「小沢民主党幹事長の訪欧についての私見 (2/2)」では、戦争屋(デビッド・ロックフェラー)に対して銀行屋が優勢になっていると述べ、

銀行屋とは「ゴールドマンサックスなどの国際金融資本のオーナーは、ロスチャイルド財閥や欧州貴族によって構成される国際寡頭勢力」としている。


欧州貴族とロスチャイルドを「銀行屋」と一纏めにし、両者の関係(対立)については触れていない。両者に表面上対立がないとしたら、ロスチャイルドが早々に白旗を揚げて欧州貴族の軍門に下ったのではないか。

米FRBがドル札印刷のタガをはめられたのも、欧州貴族の圧力によるものと考えられる。「6月28日 なんでや劇場 レポート(4) FRBがドルを刷る権利を失った!?」 FRBの株主は欧米大銀行(金貸し)だが、その銀行の株主は欧州貴族であり、FRBはその言うことを聞くしかない構造にある。

ロスチャイルドの本丸FRBが押さえられた以上、ロスチャイルドは欧州貴族の軍門に下るしかなかったのではないだろうか。そして、欧州貴族の配下にロスチャイルドがいるからこそ、小沢はロスチャイルドを仲介にして欧州貴族に会うことができたのではないか。


一方の金貸しの雄デビッド・ロックフェラーは急速に追い詰められている。その日本支配力はかなり衰弱していると見るべきだろう。


小沢秘書逮捕という攻撃を仕掛けたのは戦争屋(=デビッド・ロックフェラー)だと考えて間違いないが、それは失敗に終わった。既にデビッド包囲網ができているという自信があったから、小沢は秘書問題でも突っ張り、鳩山宣言=戦争屋(デビッド−CIA)に対する挑戦を表明したのだ。

田中角栄の例を挙げるまでもなく、従来これだけ思い切った行動をとった日本の政治家はその政治生命を抹殺されてきた。今尚、鳩山が生き残っているのは、デビッド−CIAの力がかなり衰弱したことを示唆している。


また先の衆院選で、小泉フィーバーや郵政選挙の時のようなマスコミ総動員ができなったこともデビッド・ロックフェラーの衰弱を示している。

『新ベンチャー革命』2009年8月30日「戦争屋=CIAを挑発する画期的な鳩山宣言」によると、日本の大手新聞の米人脈(親日アメリカ人)は全てデビッド・ロックフェラー系であるとのことだ。実際、郵政選挙では形振り構わぬマスコミ総動員で自民党を圧勝させた。

今回、そこまでのことができなかったのはデビッド・ロックフェラーの力の衰弱の証左である。「6月28日 なんでや劇場 レポート(4) FRBがドルを刷る権利を失った!?」で提起されたように、イタリアの13兆円事件の13兆円はデビッドの軍資金であったと考えてほぼ間違いない。軍資金を失ったデビッドは日本のマスコミ支配力を失い、郵政選挙の時のような総動員ができなかった。そして自民党は大敗北を喫した。 

唯一デビッド勢が成功したと言えるのは、鳩山邦夫総務相を辞任に追い込んだことくらいしかない。これは麻生首相を脅したら終いである。逆に言うと、今やデビッドにはその程度のことしかできなかったとも言える。


ロスチャイルドが早々に欧州貴族の軍門に下り、デビッド・ロックフェラーはその連合軍の包囲網によって追い詰められつつある。これが、金主(欧州貴族)と金貸し(ロスチャイルド・ロックフェラー)の最新の勢力図ではないだろうか。


しかしながら、衰えたりといえども、デビッド−戦争屋(CIA)勢力は未だに日本のマスコミ・官憲官僚・自民党を動かし郵政民営化差し戻しに抵抗を続けている。


日本の支配層の対立構造は、

デビッド・ロックフェラー−日本のマスコミ・官憲官僚・自民党
VS
小沢・鳩山−ジェイ=ロックフェラー・ロスチャイルド−欧州貴族

という構図になりつつある。


05. 2010年2月09日 23:43:03
2009-09-23
早速、ロンドンへ飛んだか 売国奴_小沢一郎

▼産経【小沢氏、英国へ出発】 民主党の小沢一郎幹事長は20日午前、成田発の民間機で英国に向け出発した。労働、保守両党や下院事務局の職員らと面会し、議会運営の在り方や選挙制度について調査する。25日に帰国する。


イギリス・ロスチャイルド家の番頭に会って報告をし、且つ指示を受けるためだ。

自民党で幹事長までやりながら、自民党を脱党せざるを得なくなり、その後は関係が薄くなったと見ていた。それが今、長い辛苦の上にやっと自らの掌中に置いた民主党の幹事長としてロンドンに赴ける。

 この空白の期間中にロスチャイルドは公的に我が国の市中銀行のオーナーとなって、我が国の国政へ直接の関与権を持つことになった。アメリカ政府と組んだウォール・ストリートとの協力で我が国政府へ強圧を掛け、我が国金融界を解放させていたのだ。

 ロックフェラー等のアメリカ育ちの金融資本とは、ロスチャイルド等のヨーロッパ系の金融業者は歴史的経験も違い、その目指す方向や手法にも違いがある。アメリカ的な剥き出しの資本主義を押し通すのではなく、極めて静かで目立たないやり方で事を進め、目的は確りと達成する。

 小沢一郎がロンドンへ行くのも、以前は持病の検査のために専門の医師がいるからとの理由だった。今度は、先のニュース記事にある通りの理由が付いている。屁理屈はどうでも好い、真面目なメディア、ジャーナリストなら真実を追えと言いたい。我が国の政治が、実は我等国民のために行われていない、としたらどうだろう。日々報道されるニュースには裏があり、実はどす黒い真相が隠されているとしたら…。

 我等国民は、例え小さな記事でも見逃してはいけない。我等の国が個人の利権のために売られるかも知れないのだ。政界の胡散臭い動きや、議員の理由不明の行動には常に気を付けていなければならない。これは、選挙権を持つ国民の責任であり、義務だ。それが、自由と民主主義を担保することを可能とする成熟した国民なのだ。
http://sju-kanamori.blogzine.jp/sju_kanamori_tsushin/2009/09/post_8379.html


06. 2010年2月09日 23:43:58
今のアメリカは「ロスチャイルド=英国・NY資産家連合」が、「ロックフェラー=米国軍産複合体」を追い込んでいる状態になっていますが、これはこれまで株価を上げてきた要因である2つが完全に無くなることを意味します。
 (1) 「戦争=景気回復」という景気サイクルのエンジン
 (2) 「金融バブル」という株価押し上げのエンジン

 ※「ロスチャイルド=英国・NY資産家連合」は上記の2つの景気サイクルエンジンを否定している。


 これまでは、「ロックフェラー=米国軍産複合体」が米国では権勢を誇り、上記2つのエンジンで景気を保ってきました。それが、オバマ民主党政権(ロスチャイルド=英国・NY資産家連合)になって消滅することが確定しているという状況なのです。

 昨年の8月・・・オバマ民主党の勝利が確定した頃にも書きましたが、この2つの景気回復エンジンによって成し遂げられていた虚構の景気が破壊されている現状が”今の株安”であり、米国の衰退なわけです。

 で、その仕上げをするのが、いわゆるオバマの役割で、故に「オバマ=破産管財人」だと言ってきたわけです

 オバマの役割はこれまで景気を保ってきたエンジンを消滅させて、アメリカを破綻させることが仕事なのです。

その「ロックフェラー=米国軍産複合体」の犬である小泉内閣が日本では一番の売国奴ということになります。

「ロスチャイルド=英国・NY資産家連合」は中国寄りで今後の景気作っていこうとしています。

 そして、今は新しい「中国を中心とした世界経済構造」を打ち立てる為に、アメリカ経済を完全に破壊することをやっていることになります。

 つまり、破壊の後に創造があるわけで、それまでは株価は絶対に上がらないのです。

 で、さらにいえば、「ロスチャイルド=英国・NY資産家連合」のやり方ってのは”正攻法すぎる”のです。これまでの、2つの景気サイクルエンジンを完全に否定して、中国経済一本でやっていこうという理想をやろうとしているのが奴らなのです。

 だから、これが成功すると言えるまでは、株価は絶対に上がらないのです。むしろ、まだ破壊の最中なのです。


この「ロスチャイルド=英国・NY資産家連合」の考える”中国経済による景気サイクルエンジン”という流れが進んでいくとした場合には、アメリカは世界の工業国として立ち直っていくことになります。これについては、昨年10月に書いた「日米の存続に必要な要件」に書いた話なのですが、日本はその流れの中で、中国経済圏の中に飲み込まれていくことになります。

 平たくいえば、日本の都心部では、中国語が溢れて、看板にも中国語が溢れて、人も中国人が溢れて、お金は元が使えるようになるというのが究極の完成型なわけです。


07. 2010年2月09日 23:47:08
シベリアも中国に乗っ取られようとしている


ロシアは人口の減少にあえいでいる。

2002年、ロシア政府は12年ぶりの国勢調査を行った。
その結果、ロシアの人口は、1989年の1億4738万人から、ソ連崩壊を経た2002年には1億4360万人と減少した。
極東の人口が過去十年間に約百三十万人減少し、深刻な人口動態の悪化が進んでいる
 
  バイカル湖以東の極東の人口は
  1991年の800万人から昨年は668万人まで減少した。

  ロシア全体でも人口は毎年70万人ずつ減っているが、
  極東の減少率はロシア平均の四倍に上る。

この極東地方における人口減少に反比例するかのように
同地方に流入する中国人不法移民の数が増え続けている。

ロシアの非公式統計によると、
現在すでに二百五十万−五百万人の中国人が
合法・非合法に極東を中心とするロシアに浸透して
一定の労働力を担っているとされる。

ロシアの有力紙「独立新聞」によると
ロシアにおける中国人の数は2010年までに800万から1千万人に達し、
民族別ではロシア人に次いで第二位になる可能性があるとのこと。

ロシアの極東・シベリア地方は
その自然環境の過酷さから生活は苦しく、
ウラル山脈の東側にはロシアの総人口の二十分の一しか住んでいない。
逆に、中国は総人口13億で、年間約千三百万人ずつ増えている。
ロシア極東地方に隣接する満州・東北地方には、
1億4千万人の中国人が住んでいる。

自然、浸透圧の原理で人口密度が濃過ぎる中国側から希薄過ぎるロシア側へと
人口は間断なくしみ込んでいく。


08. 2010年2月09日 23:48:06
「中国に占領される」と公言してはばからない極東ロシア人

アムール川とは中露国境を流れる川で、モンゴルや中国国内にも支流を持っています。
 中国名は黒竜江。4300メートルもある大河です。

この写真をみれば、中国が近いことはすぐにわかりますね。冬は凍るのですが、凍った川面に道路をつくり、バスが走ります。国境警備隊が警備していますが、冬は中国側に歩いて不法越境するものもいます。

 なぜ、中国側にいくのか?それは、ロシア極東地方は、生活用品をほとんどすべて、中国生産の安価なコピー製品に依存しているからです。
 ですから、中国側から行商たちが川をわたって、どんどんやってくるのです。


このサングラスが売れる、売れる。一個1000円ぐらい。原価はいくらなんでしょうね

 ハバロフスクにはすでに中国資本のビルが建ち、市長も中国経済にすりよっている姿勢を見せています。
 ハバロフスクで、北東アジア経済会議なるものが開かれたとき、ハバロフスク市長は日露と中露の経済関係について聞かれ、こう答えたそうです

「中国は陸でつながっているから。日本とは海をへだてているしな」

 ハバロフスクには当然、中国から輸入されている商品が売られる市場ができます。

 
服はすべてコピー商品です。中国人の売り子が、ロシア語の数字を羅列してセールスしにきます。


後ろに見えるのは釣竿。中国人売り子のために、屋台も出るのです。

 ハバロフスクよりさらに上流に行き、ブラゴベシチェンスクという街では、すでに中国との間に橋がかかっています。

 一見、友好関係に見えるアムール川をはさんだ両国ですが、昨年事件が起こりました。

 それは、中国側の支流にある工場が、有毒な化学物質を川に垂れ流し、それを数日間、発表しなかったのです。

 この事件をきに、潜在的に中国側を警戒するロシア人たちの怒りが大爆発。

 特にハバロフスクでは、スーパーなどでペットボトルの飲料水の買い付け騒ぎが起きました。
 新聞は連日、その有毒な化学物質がいつごろ、ハバロフスクにやってくるのかを試算して報道しました。

 この騒動は、政府同士では仲が良いとみられる中露の土台は、砂上の楼閣であることを示したのです。


これはハバロフスクのダーリナバンク銀行の支店。ごらんの通り中国語表記。ハバロフスクで最も必要な外国語は中国語なんです。

 私があったロシア人は、口々にこういいました。
「私たちは人口が減っていき、将来は中国人にのっとられるのさ」

 事実、こうした現象も起こっています。
 羽振りの良い中国人商人は、中国では認められないロシア人娼婦をロシア側で買うのです。
 その結果、出てきたのが中露のハーフ。アムール川沿岸にはいま、中露のハーフの子どもたちが増えているのです。

 中国経済の鎖にどっぷりととらえられてしまったロシア極東。国境を越えてまで勢力範囲を膨張させる中国に対する警戒感は強いのです。
http://sasakima.iza.ne.jp/blog/entry/160351/


09. 2010年2月10日 15:49:03
素晴らしい投稿だ。

こういう投稿が増えれば思考停止状態の小沢信者の目を覚ますことにつながるかもしれない。

しばらくの間は小沢信者のバッシングがあるでしょうが気にせずに自分の信念を貫いてほしい。期待しております。


10. 2010年2月10日 17:00:29
この投稿者が推薦しているのかどうかは分からないが、リンク先のブログを見ると、占いのスパムブログだ。

このブログは、一見すると時事問題を扱うブログに見えるが、実は占い宣伝をしたい為に偽装しているに過ぎず、宣伝記事が主体である。中を閲覧すると、なんとか式占いがどうのこうので鑑定料がいくらとか、そんな記事ばかりを占めている。私はリンク先のサイトを必ず見てみることにしているが、このブログはスパムブログに近いのではないかと思う。


11. 2010年2月10日 21:57:35
>シベリアも中国に乗っ取られようとしている

意図的なすり替えだな。 シベリアじゃねえじゃねえか。
ロシア沿海州なんて、それ以前は清帝国の版図に入っていたのだからな。
しかも、ロシア人が来る前は朝鮮人が何十万人も住んでいたんだしね。
その朝鮮人はスターリンによって中央アジアの方に強制移住させられ、後釜として居座ったわけで、元々安全保障上の人為的な政策だったんだから、人口増加の必然性なんてないわけさね。 つまり、単に、ソ連以前の状態に戻りつつあるというだけ。
 


>素晴らしい投稿だ。

バカかい?ww

無知故の、単なる妄想に過ぎないのだがwww

>思考停止状態の小沢信者

思考停止状態故の小沢バッシングだろうがwww


12. 2010年2月11日 15:49:32
日本を第二の北朝鮮にするな。
つまり、日本を「戦前のようなファナティックな日本」に
するなってことね。大賛成。
でもなあ、今小沢降ろしに狂奔している連中の多くは
この戦前日本万歳型の古めかしい考えの持ち主なんだ
よなあ。「小沢・民主党=全体主義」と批判している
連中がそれ以上の復古的キチガイ全体主義者じゃ話に
ならんよね。で、この場合、より小さな「悪」として
小沢・民主党を選択。
合理主義的に判断すれば、これ当然の結論。
てか、復古主義的なじじい、おっさん連中の主張なん
て、実は選択の対象にもならんのだけどね。
あっほくさすぎて。
あと、ついでにロックだのロスなんとかだのでながっ
たらしい妄想たれながしてるのがいるが、お笑いだ。
人脈図なんてのはそれこそ、単なる市井の人から、
やんごとなき人までいくらでもつくることはできる。
線さえつなげば何か関係がありそうだなと思わせる、
ことなんか簡単だろう。
問題はその線の中身でありベクトルなんだが、この手
の論者の大半はそれを証明するんではなく、単なる物
語風に語ることで事足れり(=要するにジコマン)と
してしまってる。それもマンネリ化したね。
退屈な解釈の世界。
永遠に宙づりになってろよw



13. 2010年2月11日 19:09:13
●この方、反米、反天皇で中共のオルタナティブコピペ工作員さんです。

下記の記事に、40以上も貼り付けコメントを続けた方ですので
関わらない方がよいです。

最後はとうとうネタ切れで、ギブ宣言してました。

http://www.asyura2.com/09/gaikokujin01/msg/377.html


14. 2010年2月11日 20:43:16
>>13
ってことはキミは、親米で、ゴリゴリ
の天皇主義者だってことだ。
うわっ!!最悪の取り合わせだなw
というか、キミ、「分裂症」じゃん。
日本の戦後ウヨクってG2の手先に
喜んでなったあたりから、もうおか
しくなってたよね。
自覚せいよ、自分の出自の怪しさ
くらいww
キミはね、キメラなんだよ、
キ・メ・ラ。
わかるかなキメラ・ウヨクくん。
神々の陰陽の交わりから生まれたん
じゃなく、米国の思惑から合成され
た人工添加物ウヨクなんだよ。キミはさ。
自然由来じゃないんだから、キミらの存在
は日本にとっちゃ健康な身体を蝕む毒みた
いなものなんだ。
自覚せいよ、自分の存在の異様さをw

15. 2010年2月12日 08:14:48
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
★やっぱり、来た来た^^

真打ち登場!

これから、連続貼り付けコメントが開始されます。
(既出のネタはチェックしますよ)

コピペ・・・開始しろ!


16. 2010年2月12日 08:28:02
>>14

>神々の陰陽の交わりから生まれたん
>じゃなく

「陰陽道」の定義 とは何か?
述べられたい。


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