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転載:【投稿記事】末期癌からの生還- by ふるやの森 -
http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/204.html
投稿者 888(スリーエイト) 日時 2009 年 12 月 04 日 10:33:39: jwMgwr3A1J/pE
 

以下〜(全文転載)

(GodChildさんからの投稿)
ロイヤル・レイモンド・ライフやガストン・ネサンなどのように
かつて癌治療の研究で目覚ましい業績を示したものの、
製薬業界等の利権集団に圧殺されてしまった技術がありました。
現在でも、こういった研究に独自の技術を合わせ、
目覚ましい成果をあげている研究者は存在します。

(以下のサイト参照)
http://www.petesdamedical.net/index.html

※ヘンリー・コウダさん(米国の著名な特許弁護士)という方が実名で
自らの大腸癌の治癒過程を経過写真を載せて示しておられます。

また、私はこのサイトで紹介されている「体験者」の一人を個人的に知っていますが、
その方はこの技術により数ヶ月で末期癌から生還しました。

『学術研究会」の項をご覧になると、しっかりした技術であることがわかります。
(特に名誉会長理事)
※アメリカ・ロシア・中国・カナダ・EA・メキシコ・香港・韓国など12ヶ国で国際特許取得

但し現在、残念なことに上記サイトから開発者の松浦博士にコンタクトができなくなっています。
半年ほど前までは、この装置(AWG)で治療できるクリニックのリストもあったのですが、
それもリンクがなくなっていました。
以下のような事情がまた再燃しているのかもしれません。

松浦博士を取材した記事:
http://www.creative.co.jp/m/mmm/index.cgi?main=252

関連書籍(上の記事を取材された稲田芳弘氏の著書)も宜しければご参考になさってください。
http://www.creative.co.jp/m/books/announce2.html

私は、こういった技術を封殺しようとする陣営(製薬/保険/医療業界)の動きは
現在も続いていると思われますが、近い将来、必ず多くの人を救う技術として
広く知られるようになると考えています。


以上〜(転載終了)  

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コメント
 
01. 2009年12月12日 00:43:12
私はこのAWG治療器をレンタルしてホスピスに入っていた知人に施しましたが、その方の場合はすでにモルヒネを投与していたため心臓に負担がかかり、結局は亡くなってしまいました。
使うならばできるだけモルヒネや抗がん剤投与をする前の方が効果的です。

今月ワニブックスから「癌では死なない」という本が稲田さんと松野哲也コロンビア大学教授、そして酵素栄養学の第一人者鶴見隆史医師との3人の共著で出版されました。

医療を支配するユダヤ権力の力が衰えてきたためか、この類の本が多く出版されるようになってきたように思います。

とくに鶴見隆史医師は一貫して西洋医療を真っ向から批判していて、実際に薬を使わない代替医療でがん患者の多くを治しています。


02. 2010年7月26日 07:05:58: IKfvFtdW4g
AWG療法を体験しました。

1回約1時間でしたが直後には極端な感じはありませんでしたが

その後数日してわかったのが

車で休憩するときに腕が首の後ろで組めなかったのが組めるようになった。

背中に脂肪の塊がありちょくちょく化膿していたのがゴマ粒くらいになっていた。

等、あれっと思うことが数点ありました。

自己免疫が活性化すると聞いていたのでなんとなく納得

定期的に受けてみると健康維持にはよいかなと思いました。


03. 2010年7月27日 22:37:51: tczUJIKPxU
世界医薬産業の犯罪
という本そのまま、日本に。
彼らの支配力はまず洗脳。マスコミの掌握から始まった。
自然療法派はいろいろある。それぞれが一丸となって現代偽科学の医学支配から抜け出せ。
一市民が協力して情報を拡げよう。

04. 2010年11月03日 21:38:00: hJLhcnZ466
松浦優之博士は大変すばらいい方です。私は直接お話をしましたが、技術魂そのものです。医学、栄養学、千島学説、ソマチッド他博学であり人間味としてもとても暖かい方です。真実の塊です。このような技術は世界中にかめめぐらなければいけません。

05. 2011年7月26日 23:39:01: ieWTAudjoA
偶然この投稿にめぐり合いました。すごい内容ですね。希望ある情報をありがとうございます。以前、ネット情報で読んだ「マティアス・ラス博士の警告」に、ガン等に有効な自然療法に対する医薬品業界の理不尽な圧力について書いてありましたが、「やっぱり本当だったんだ」と確信することが出来ました。患者は薬漬けにしたまま完全治癒させないほうが好都合という悪意に満ちた仕組みがあるのですね。原子力村利権構造とよく似ています。この世には、国を超えた寡頭支配層が存在し、あらゆる物が金融商品として彼らに支配されているという驚愕の事実を、私たち日本人も知らなくてはならない時期にきていると思います。戦争さえ金儲けの手段だとは頭に来ます。

06. 2012年1月05日 15:01:13 : NuPhUhtKXU
松浦先生の浜松研究所の連絡先を教えて下さい。
母親が末期がんなのでAWG治療器をレンタルしたいのです。
住所は沖縄県です

07. 2012年1月18日 23:50:26 : mscX0eOjdc
06様
こちらをご覧ください。
携帯電話からの書き込みのため、詳しいご案内ができませんが、
このサイトでリースできます。

お母様の回復をお祈りいたします。

http://www.d4.dion.ne.jp/~doi-jimu/


08. 2012年7月02日 12:50:59 : sG6pyp7CxA
私の母がALSを発症し、AWGを使って治療に励んでおります。
4月から毎日、丸3ヶ月になります。

しかし病気は回復するどころか、
進行する一方。

もはや呼吸器を付けるか選択が迫られている段階です。

松浦博士の御母様はALSだったとお聞きしましたが、
本当でしょうか?

効果のあった使用法があるかと思います。

松浦博士とどちらで、連絡が取れるかどなたか御存知ではありませんか?
一刻を争う状況です。
返信お待ちしております。


09. 2012年7月02日 13:13:41 : Mnxczxr6Dw
>>08

松浦博士を紹介しているのは下記のサイトですから、
そのサイトの責任者に尋ねてみてはいかがですか?
------------------------------------------------------------
松浦博士を取材した記事:
http://www.creative.co.jp/m/mmm/index.cgi?main=252

関連書籍(上の記事を取材された稲田芳弘氏の著書)も宜しければご参考になさってください。
http://www.creative.co.jp/m/books/announce2.html
------------------------------------------------------------

もし、creativeサイトが、現実に目の前で難病に苦しむ患者やご家族に
対してなんら有効な対応ができなければ、このサイトは、病者の苦しみに
つけこんでセミナー商法まがいを行なってきた一種の詐欺サイトだということに
なるでしょう。そうであるか、ちがうのか、その当たりの真相を確かめる意味でも
creativeサイトの主宰者(稲田さん)に助けを求めることをお勧めします。


10. 2012年8月18日 16:42:48 : 5lmePLGjOM
『「AWG」は魔術か、医術か?』という本に「アジアス」社を設立と書いてあるので、「アジアス 浜松」で調べてみてはいかがでしょうか?
きっと連絡取れると思います(^_-)

11. 2013年5月19日 11:34:08 : BZSd0YkkWM
私は第二の人生の「生き甲斐」として「エネルギー療法」を学びながら現代医学で対応できない多くの患者さんの役に立ちたいと考えています。

現代医学は「対症療法」で逆に患者さんを苦しめている場合が多いことがわかりました。

が「癌」をはじめとした難病には「エネルギー療法」としての対応も難しく悩んでいました。

そんなときに「AWG]のことを知りました。

この種の情報は「誇大広告的」に表示されることが多く、真実のことが中々解りません。

「AWG」は結構高額ですので購入するに悩むところです。

本当の情報をぜひ教えてください。


12. 2013年10月04日 13:29:59 : n8ow8BaZVI
静岡市の整骨院でAWG治療をしています。レンタルもしています。興味ありましたらどうぞ。

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