★阿修羅♪ > 医療崩壊3 > 244.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
どう支える高齢者の“食” 3月4日(木)放送 クローズアップ現代
http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/244.html
投稿者 虹の仙人 日時 2010 年 3 月 05 日 11:48:48: ZmDTMI6bcHXKo
 

(回答先: 口腔ケアで誤嚥性肺炎の発症率は30%低下 歯科医師は決して余っていない 誤嚥性肺炎の救世主です。 投稿者 虹の仙人 日時 2010 年 2 月 23 日 16:46:18)

100万人の嚥下障害患者に対し、歯科は7万軒です。1軒当たり10人以上の患者さんがいます。
これでも歯科医師、歯科衛生士、技工士は余っているのでしょうか?
歯科治療が終わっていなければ、咬むこともしゃべることもできません。
ほっておいていいのでしょうか。こと介護に関しては、都会といえども無歯科医村です。

どう支える高齢者の“食” 3月4日(木)放送

今、高齢者の食べる力を支える新たな動きが広がっている。老化や病気のため、食べ物を噛んだり飲み込んだりできない「嚥下(えんげ)障害」のある人は約100万人。食べ物が誤って気管に入り、死亡する人も多い。最近の調査で、口からの食事は長生きをするために欠かせないことも明らかになってきた。こうした中、ある高齢者施設では入居者の食べる能力を細かく分析、レベルに応じたトレーニングを導入し、効果を上げている。また、食事が困難になった在宅患者に食べる力を取り戻させるため、様々な職種からなる医療チームが発足し、サポート活動を始めている。高齢者の食はビジネスの分野でも注目を集めている。軟らかく見た目もおいしい「介護食」が次々と開発され、海外からも大きな関心を集めている。高齢者の食をどう守るのか?対策の最前線を追う。
(NO.2857)  

  拍手はせず、拍手一覧を見る

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます(表示まで20秒程度時間がかかります。)
★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)
タグCheck |タグに'だけを使っている場合のcheck |checkしない)(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(2023/11/26から必須)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
フォローアップ:

 

 次へ  前へ

▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 医療崩壊3掲示板

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。

     ▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 医療崩壊3掲示板

 
▲上へ       
★阿修羅♪  
この板投稿一覧