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(緊急告知) がん完全放置 → 全員安楽死 ・うそのような本当の話
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投稿者 てんさい(い) 日時 2014 年 2 月 23 日 11:58:00: KqrEdYmDwf7cM
 

http://blog.goo.ne.jp/hs33_002/e/a0fb2c386f47392c57c07bd49fb994be

*いまこの情報を必要としている、身内、友人、知人の方がいませんか?ぜひお知らせください。誤ったがん治療を回避しましょう。

お奨め→「がん治療のウソ」

●医者には診せない 苦しまずに死ねる「自然な最期」

〜ベストセラー医師が明かす大往生の秘訣〜

(出典) 週刊文春 2012/03/29号 P52〜55

(ジャーナリスト) 塩田芳享   

――――――――――――――――――――――――
ベストセラー「大往生したけりゃ医療とかかわるな」の著者・中村医師は、老人ホームで末期がんの入居者を数多く看取ってきた体験から、ある一つの確信を得るようになった。がんになっても医療を受けず、「完全放置」すれば、全く苦しむことなくあの世に逝ける――。
―――――――――――――――――――――――――
厚生労働省は二〇一二年度を「新生在宅医療・介護元年」と銘打って、在宅医療・介護の推進を呼びかける。厚労省の調査では、六割以上の人が自宅での最期を希望しながらも、実際は病院で亡くなる人が八割近い。住み慣れた我が家で最期を迎える人はわずか15%に過ぎないのだ。

二月二十五日に放送されたNHKのスペシャルドラマ『家で死ぬということ』は、住み慣れた岐阜県の旧家で最期を迎えたいと願う末期がんの老女の物語だった。しかし老女の希望は簡単に受け入れられない。東京に住む娘夫婦が入院させようと画策するからだ。「がんの末期は大変苦しいものだ。病院に入院しなければ、その苦しみには耐えられないだろう」−−東京の娘夫婦はそう危惧したのだ。

「末期のがんは苦しいもの」−そう考えている人は大変に多い。実際に、日本緩和医療学会の調べでも、がんと診断された時点で痛みを感じる人は30%に対して、末期がんの場合は75%の人が痛みを感じていると報告されている。

しかし、「がんの最期は苦しいもの」という常識に異議を唱える医師が、いま大きな注目を集めている。今年一月に『大往生したけりゃ医療とかかわるな』(幻冬舎新書)を出版した中村仁一医師(71)だ。わずか一ヵ月半で二十六万部も売れているという。なぜ、この本が多くの読者の心を捉えたのか。それは中村医師が、自ら勤務する老人ホームのデータによって、「自然の最期は苦しまない」「死は恐いものではない」ことを実証してくれたからだ。

「私自身、六十歳でこの老人ホームに来るまでは、がんの最期は苦しいものだと考えていました。そう考えることが医療界の常識でしたし、苦しむがん患者しか診ていませんでしたから」
 
そう語る中村医師は京都大学医学部を卒業後、内科医として京都の民間病院に勤務。介護保険が始まった平成十二年から、京都にある社会福祉法人老人ホーム「同和園」附属診療所の常勤医となる。「同和園」に来るまでは中村医師も「がんの末期の痛みをとるためには、麻薬を使うのが当たり前」と考えていたという。

「病院に勤務している頃は、胃がん、直腸がん、肺がん、肝臓がんなど、色々ながんを診てきましたが、大なり小なりの差こそあれ、患者さんはみなはっきりと痛みを訴えていました。そして痛みを訴える人には必ず麻薬を使う。それが常識だったのです」

その常識が「同和園」に来て大きく覆されてゆく。実際に「同和園」では、こんなことが起こっていた。「同和園」に入居していた山川悟さん(79、以下患者はすべて仮名)が吐血し、病院に入院することになった。そして精密検査の結果、手遅れの胃がんだと判明する。しかし、山川さんは中等度以上の認知症を患っており、なおかつ七十九歳という高齢。家族は積極的治療を望まず、「同和園」で看取ってほしいと要望する。

普通なら末期のがん患者を医療体制の整っていない老人ホームに戻すことなど考えられないことだという。末期のがん患者のほとんどが激しい痛みを訴えるものと考えられているからだ。しかし、中村医師は家族が望んでいるならと、ホームで看取ることにした。だからといって成算があったわけではなかった。

◎52人全員が痛みがなかった

「このホームには麻薬をおいていなかったので、いくところまでいって、痛みが出たら病院に送ろうと考えていました」
しかしそれは杞憂に終わった。病院でなんの治療もせずにホームに戻った山川さんは、痛みを訴えるどころか、コールタールのような黒い便が普通の便に変わり、食事ももりもり食べるようになった。血液検査をしたところ、貧血も改善し、正常の域に達していった。その後も痛みが出ず、外出するなど普通の生活をすることができるまで回復したという。病院からは、余命はせいぜい二〜三ヵ月と言われた山川さんは結局、一年近くも普通の生活を続け、最後まで苦しむことなく安らかに亡くなったというのだ。

このホームに来るまで、中村医師は「最期まで痛みが出ないがん患者」がいることなど、全く念頭になかったという。山川さんのケースは偶然でなかった。こんなケースもあった。

食欲が落ち、やせてきて、胃腸の具合が思わしくないということで入院した海老原卓二さん(70)は検査の結果、進行性の胃がんで余命三ヵ月と診断された。がん性の腹膜炎を起こしていたが、がんに対して積極的治療の意思がなかった海老原さんは二週間で退院してホームに戻ってきた。痛みは全く訴えなかったが、がん性腹膜炎で腹水が増え、蛙腹がだんだんひどくなっていく。しんどがるようなら、腹水を抜かなくてはと中村医師が思っているうちに傾眠状態となり、口から一滴の水も摂ることができなくなる。その後、海老原さんは何の治療もしなかったが、最後まで痛みを訴えることなく、安らかに息を引き取ったという。驚いたことに、亡くなった時には、あの出っ張った蛙腹がぺしゃんことなり、完全に腹水が消えていたという。

「人間、生きるためには水分が必要です。口から水分を摂れなくなった海老原さんは、身体にある水分を全部使い果たして亡くなったのです。人間の自然の身体の仕組みはこんなにすごいものなのかと、感嘆しました」

中村医師が「同和園」に来て以降、最期まで痛みが出ないがん患者が十人くらい続いたという。これはもはや偶然ではない。中村医師はそう思うようになっていった。十人に共通していたことは、がんが手遅れで発見され、その後、抗がん剤や放射線などの治療をせずに、いわば、がんを「完全放置」していたことだった。これは中村医師が勧めたことではなく、本人や家族が望んだからだという。

彼らを診ていくうちに、中村医師はこのような考えに行き着く。「末期のがん患者はのたうちまわるほど苦しむと思っていたのに、十人の患者の誰一人、がんの痛みで苦しむ人がいなかった。がんが発見されるまでも痛みが出ず、その後、亡くなるまで全く苦しんでいない。がんという病気は、『完全放置』していれば、全然苦しむことはないのかもしれない」

この考えが、どれだけ正しいのか。平成十五年から平成二十二年までの間に「同和園」でがんで亡くなった人の数は五十二名。年齢とがんの種類は様々だが、驚いたことに麻薬を使うほどに痛んだケースは1例もなかったというのだ。五十二名中、ホームで最期まで看取った人は二十七名。それ以外の二十五名は病院で最期を迎えたが、彼らも痛みを訴えたから、入院したわけではない。胃や腸から大量の出血をしたり、肺炎になったり黄疸がでたりしたために、「最期は病院で」という家族の要望があったからだという。

もちろん痛みを訴えた人が、まったくいなかったというわけではない。九十九歳の女性は首に大きなしこりができたので、病院で検査したところ、どこかから転移したがんであると診断される。詳しく知るためには精密検査が必要だったが、高齢であることから、家族は治療も精密検査も望まず、ホームに戻ってきた。

その後、しこりは急に大きくなり、女性は痛みを訴えたのだが、その痛みは、冷却シートを貼るだけで治まってしまったというのだ。「がんの痛みが冷却シートぐらいで治る訳がありませんから、これはがんの痛みではなく、しこりが急速に大きくなったため、皮膚が引っ張られて、それを痛みと感じるようになったんだと思います」

以前は、がん患者が痛みを訴えたら、すぐにそれはがんの痛みと考え、麻薬を使っていたこともあったという中村医師だが、「同和園」に来て、その考えが大きく変わったという。「がんの患者が痛みを訴えると、なんでもがんの影響だと考える傾向が強いような気がします。ここに来て、そのことがよくわかるようになりました。お尻がただれて痛いという患者に麻薬を使う医師がいるほどですから。がん患者の痛みの中には、がんの影響ではないものもかなりあると私は思うようになりました」

◎病院のがん患者との違いは何か

中村医師は十六年前から「自分の死を考える集い」という市民グループを主宰している。
「いまの時代、“死”をタブー視し、遠ざけるあまり、“生″もおかしなものになっている。“自分の死”を考えることは、“死に方”を考えるのではなく、死ぬまでの“生き方”を考えることなのだ」

中村医師のこんな考えに共感した人が全国から集まってくる。なかにはがんと診断された人もいる。検査の結果、肺がんと診断された森野茂一さん(79)もそんな一人。森野さんは診断後、担当医からこう言われたという。

「八十歳なら手術はやらないが、あなたは七十九歳だから手術しよう」なぜ、一歳だけの違いで手術をするかしないかが決まるのか――。そう考えた森野さんは医師に不信感を持つようになる。そして「集い」にやってきて、中村医師の考え方に共感し、その後一切の医療との関わりを絶つことになる。手術の勧めを拒否し、肺がんを「完全放置」した森野さんはその後どうなったか。

なんと、その後四年三ヵ月間も好きな卓球を続けながら、QOL(生活の質)も全く落ちることなく、普通に生活を続けることができたというのだ。さすがに亡くなる1ヵ月前には、へたりこんで力は衰えたというが、最後まで呼吸困難もなく、痛みも全く出なかったという。しかし、亡くなる間際に問題が起きた。どこの医者にもかかっていなかった森野さんには、亡くなった後に死亡診断書を書いてくれる医師がいなかったのだ。そうした場合、「不審死」として警察が入って厄介なことになる。中村医師は森野さんに至急、往診医を探すよう助言する。八方手を尽くしてなんとか往診医を見つけるが、医療との関わりを絶ったがん患者など、普通の医師からすれば常識外だ。往診医から、「入院しろ、検査しろ、点滴しろ」と厳しく迫られたという。

当初は頑なに拒否していた森野さんだが、仕方なく一回だけ点滴注射と血液検査を受けた。そのとき、肺がんの腫瘍マーカーの数値のあまりの高さに医師は驚いたという。だが、最期まで全く痛みを訴えることもなく、苦しむこともなかった。そして、何の治療もしないことに猛反対だった子供たちが、「よくぞ、こんな穏やかな死を見せてくれた」と感謝したほど、森野さんの最期は安らかなものだったという。

前述したように、中村医師は、以前は「がんの最期は苦しむもの」が常識だと考えていた。だが、「同和園」で診た七十人以上のがん患者には、一人も麻薬が必要な人はいなかった。その違いは何なのか?実ははっきりとした違いがあった。「同和園」の人たちは、がんが手遅れで発見され、さらに高齢でほとんどの人が認知症を患っているために、抗がん剤や放射線などの治療を一切していない。

中村医師が以前勤めていた病院で診た患者は、すべて手術をした後か、抗がん剤や放射線の治療をしている人たちだった。「抗がん剤や放射線をした場合の最期が、必ず痛むかどうかはわかりません。しかし、治療をしなかった人は痛まなかったということだけは言えます」

筆者は本誌昨年九月二十九日号の「病院で死なないための『理想の看取り』」という記事で、延命治療などの医療に頼らずに「自然な最期」を迎えた人たちの事例を取り上げた。

東京・世田谷にある特別養護老人ホーム「芦花ホーム」に入居していた武藤公江さん(89)は誤嘸性(ごえんせい)肺炎を起こして救急病院に運ばれた。幸い肺炎はすぐに治まったが、その後医師から「胃ろう」をつけるよう強要される。しかし、これを夫は頑なに拒否した。認知症の妻の体に管を付けて、みじめな姿にさせたくないというのが理由だった。口から食べられないと宣告された公江さんだったが、その後、一日わずか六百キロカロリーという少量のゼリー食を夫が愛情込めて食べさせることで、一年半も元気に生き続けたのだ。息をひきとるときも、大変に安らかなものだったという。

富山県砺波市にある「ナラティブホーム」は終末期の行き場のない人を受け入れる看取りの場である。この施設では延命治療は一切しない。完全に自然な最期だ。そうすると、体はやせ衰えていくが、逆に不思議な現象が色々起こるという。認知症がよくなったり、耳が聞こえるようになったりと、医学では解明できない不思議な現象である。医療に頼らない自然な最期には、本来人間が持っている色々な力が現れてくるのだ。

◎人間には“自然緩和力”がある

そうした事例を知るまでは、筆者も、がんに限らず死ぬときは苦しいものと考えていた。だが、取材を続けていくと、「自然な最期」は驚くほど安らかなものであり、医療に頼らなくても痛みを感じないという“事実”を知るようになった。そんな例をいくつも見ていくうちに、筆者はある確信を得るようになる。

それは、人間には自分で病気を治す“自然治癒力”があるように、安らかに死んでいける力、“自然緩和力”とでも呼ぶべき力が本来備わっているのではないかということだ。このことは、来月上旬出版予定の拙著『医療に頼らない理想の最期』(日新報道刊)に詳しく書いた。

人間は本来安らかに死んでいける力を持っている――数多くのがん患者を診続けてきた中村医師も全く同じ考えを持っていると言う。「死ぬ間際、人間は飢餓状態の場合、エンドルフィンという脳内麻薬が出て気持ちの良い状態になっているのです。呼吸状態がおかしくなっている時は酸欠になりますが、あの酸欠状態の時は脳内モルヒネが出ているのです。人間が死んでいく時は、自然に放っておけば、夢うつつのまどろみの状態で気持ち良くこの世からあの世へ移行できるものなのです。人間は本来、このような力を持っていて、自然な最期は苦しいものではないんです」

だが現在、この“自然緩和力”が使われることはほとんどない。中村医師が言う。「病気ではない“死”に対して、医療が過度に介入するから、人間の本来持っている力が生かされてないのです。人間の持っている自然な力を無駄な医療が邪魔しているのです。医療の本来の役割とは、人間が持っている自然の力を最大限発揮させることなのです」

二人に一人ががんにかかり、三人に一人ががんで死ぬと言われている時代である。治療法は進化し、多種多様になっている。どの治療法を選ぶか悩む人も多いことだろう。だが、そんなときに、「何もしないで完全放置する」という選択肢もあるのではないだろうか。これだけの多くの人が、全く苦しむこともなく、安らかに亡くなっているという“事実”があるのだから。

お奨め→「がん治療のウソ」 (別冊宝島2000号)  

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コメント
 
01. 2014年2月24日 08:44:33 : X8K3Jt2Lhg
親戚のお爺さんが膀胱がんなのだが治療しないでほったらかし。入院とか嫌いなひとだから。でもいまだに歩いてお酒もって挨拶にくる。
一時本当に死ぬかと思って心配してたんだが。

02. Misaki-Yutaka 2014年2月25日 15:56:51 : cgI8PGKUdt9VY : udQIWPtzHY
 ガン患者の痛みによる苦しみの実態は、手術(切る・取る・つなぐ)、抗がん剤治療(副作用)、放射線治療(やけどによる炎症)などにより生じたものであり、ガンそのものが発しているとは思えない気がする。例えば、ガン患者の家族、親類、縁者は、その光景を見て「ガンとは苦しいもの」と決め付け、「早期発見・早期治療」が必要だとの思い込みを強める。まさに現代医療のあり様に引っ張られ乗せられてしまい寿命を縮めている。「何もしない」という選択肢も十分あり得ることであることを考えてみたい。

03. 2014年2月25日 18:08:24 : nJF6kGWndY
>何もしないで完全放置 

癌に限らず、こういうのが、もっと広まると良いね


>死ぬ間際、人間は飢餓状態の場合、エンドルフィンという脳内麻薬が出て気持ちの良い状態になっている

ただし、エンドルフィンが必ず出るというものでもないから、医療用の麻薬も、一応、置いておいて、必要に応じて処方した方が、より病院へ送られるリスクは小さくて済むだろう


04. 2014年2月25日 22:44:30 : Wc1C7A7dqg
大変良い記事をありがとうございます。

胃ろうについては、場合によっては有効なケースもあるとのことです。


胃ろうへの誤解 苦痛少なく回復も期待
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=84945


栄養補給 適切な方法で

 かつては患者が食べられなくなると、病院は胃ろうをどんどん造る傾向があった。その結果、寝たきりで意思疎通できず、死期の近づいた高齢者に栄養補給を続けるケースも増え、「尊厳を損なうのでは」という意見が出てきた。

 日本老年医学会は昨年1月にまとめた終末期医療に関する「立場表明」の中で「治療の差し控えや撤退も選択肢」とした。それと前後して、終末期の胃ろうの是非をめぐる報道が相次いだ。それらが「何となく胃ろうは良くないみたいだ」という印象をもたらし、終末期以外にまで影響を及ぼしているようだ。

 「胃ろうが適するのに鼻腔や点滴にするのは、ゆゆしき問題。胃ろうが良いか悪いかではなく、栄養補給をするなら最適な方法を選ぶことが肝心だ」。静脈経腸栄養学会のガイドライン作成委員長を務めた井上善文・大阪大学特任教授は、そう指摘する。

 終末期や重い認知症の患者への栄養補給をどうすべきかは、簡単に答えの出ないテーマで、深い議論を社会的にも重ねる必要がある。しかし胃ろう=終末期・延命治療ではない。それ以外の胃ろうは区別して考えたほうがいい。

 食べる機能が回復するかどうかを的確に予測できるか、いずれ認知機能が低下していく場合にどうするかなど様々な課題はあるが、胃ろうが回復の可能性を高めるケース、苦痛を減らせるケースでは、適切に活用すべきだろう。(編集委員 原昌平)

(2013年9月20日 読売新聞)



05. 2014年2月26日 06:06:01 : XRteMaMS9Y
>>03 ローブリ大気浴でググれ。
東京医科大卒業の医師の知人がなぜか知っていたのだ。

それとWikiの代替療法の項目に、温熱療法に代わる新しい方法として
数年前の阿修羅にも紹介されてた超音波粉砕法が掲載されてた。
Wiki日本語版は、ヤクザにのっとられている、または
放送大学のコピーでしかないので当てにしてないが。


06. 2014年2月27日 22:34:45 : EOGPvjlmGo

船瀬俊介さんの目から鱗のお話
動画の4番目がどうしても動かなくなるのは何故であろうか

〜ガン治療の真実〜
http://ameblo.jp/miraclemms/entry-11229060465.html

船瀬 俊介(ふなせ しゅんすけ、1950年 - )は環境問題を専門とするジャーナリスト、評論家、エコロジスト。
ウィキペディア http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%88%B9%E7%80%AC%E4%BF%8A%E4%BB%8B



07. 2014年2月27日 22:44:00 : EOGPvjlmGo

これも。一番の「原発マフィアと抗がん剤マフィア」45:12は必見。


http://www.youtube.com/results?search_query=%E8%88%B9%E7%80%AC%E4%BF%8A%E4%BB%8B%E3%81%8C%E3%82%93%E6%B2%BB%E7%99%82%E3%81%AE%E8%A3%8F&sm=12


08. 2014年3月01日 20:35:54 : OA8FQJ5bp2
老人の施設で仕事をしています。
ガンの患者さんで何もしない方を数人みてきました。ここに書かれているように痛みをほとんど訴えられませんでした。
今も3人ほどガンの患者さんがおられますが、痛みはほとんど訴えられません。
一人は腎臓がん、一人は胆のうがん、一人は直腸がんです。

09. 2014年3月09日 00:34:51 : wdYRVMqLDQ
ああ、ここで書き込まれている方々の見識の高さに敬意を表します。
私も、治療師として、がんを完全放置して、痛みが全くない方々と多くの時間を共有した経験を持っていますから、このような事が、医療利権の闇に負けないで、広まるといいなと二十年前から願っておりました。
現代の医療は完全なビジネスです。浅はかな強欲です。医薬品メーカーが金で医者を操り、魂を金に売った医者もどきの群れです。
マトモな医者は100人に一人いるかどうかと、一流の泌尿器外科のお医者さんが、病院の闇を生々しく教えてくれたりもしました。
医者や、看護師、医療関係の方々が大勢来ました、みなさん医学の世界にいて、医学では病気は悪くさえすれ、どうすることも出来ないです、と告白されて居ました。
食うために辞められないことで悩み、それが病気の原因となる矛盾。心ある医療関係の方々が抱えている問題なのです。
がんそのものに、痛みは直接関連がないのが人体の事実です。

10. 敏 2014年4月06日 11:45:27 : JT4J1baYguJw2 : m15v9uvVgw
がんそのものに、痛みは直接関連がないのが人体の事実です<その通りだと
思いますが、しかし進行胃癌で貧血状態になれば輸血の必要があり
手術も拒否、抗がん剤拒否、輸血拒否となれば入院そのものに意味がなく
胃癌などで胃ろう不可の患者にマーゲンチューブによる経管栄養だけで
長期入院は診療報酬の問題で無理
 病院はビジネスですから儲からん患者は歓迎されないのです
 可能なら在宅療養で看取るのが理想だと思います
 但し在宅では外来レベルの治療しかできないので
 本人、家族も覚悟が必要だと思います
 療養病院は金銭的負担も大きいし緊急時にも対応できないので
 家族の協力が得られるなら在宅をお勧めします
 在宅療養でも経済的負担はかかりますが

11. 2017年4月27日 09:18:33 : OdXyAMzp92 : CrE4L2tJ0Ug[120]
早期発見、早期治療は大切だと思うよ。

治療がビジネスでしかないと言い張るような人たちは自身がガンになった時、何の治療もせずに、ブログで公開実験をすればいい。


12. 2017年4月27日 14:53:52 : ognRDQzdSk : YtUax@tRz3U[262]
アフラックの宣伝を見てると保険に入らなければならないような気なるが、そうでもないんだな!!!高い保険料出して苦痛しか与えない3大療法受けて苦しむなら保険に入らないで放置が一番だ!!!昔の日本人はみなそうだったんだから!!

13. 2018年5月08日 23:08:05 : 45qP55FaI2 : 6VuA8Te7WTo[231]
癌が特定の波長の光で、短時間に正常細胞に戻ると公的に実証されている。
そのメカニズムは不明だが、何かが絡まりついたような瘡蓋のようにも見える
カビの一種なのか、もう30年も前から遺伝子レベルからの取り組みが
行われているが、いっこうに埒があかなかった。
何のことはない、切らなければ増殖するとしていた医学をあざ笑うように
綺麗に元通りに戻るのは一体何だったんだろう。
 最も治療が困難なリンパが錯綜する頸頭部から完璧な実績が報告されている。
京都大学出身中村先生が、ノーベル医学賞を受賞するのはもうすぐだろう。

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