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生活を破壊する担当者
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投稿者 asy8 日時 2017 年 9 月 14 日 22:25:07: 3ati27iqg4fYY YXN5OA
 

いろいろと人に聞いたり、調べてみたら、意外なことに、課の担当職員は、福祉関係とは全く関係のない一般事務員だそうだ。つまり、福祉の勉強をしてきたとか、何かどこかの施設で勤務していたとか、福祉関係の実務や経験があるわけではないらしい。むしろただの事務員で事務関係以外は何もしていないようだ。要するに福祉がどういうものかということも何も知らない。無視の業務は何もやってきていない。の仕事は一応は福祉分野とされているが、実際には事務関係のみしかしない。一応は家庭訪問はするがそれぐらいのことで、何もしない。とにかくひどい対応をする。それを少しも改善する気配すらない。とことん嫌がらせをするばかりで、しかも苦情は一切受け付けない。何が起きても上司は知らぬ顔をする。誰に相談してもまともな対応はしない。本当に恐ろしい連中だ。組織ぐるみでそういうことをしている。何でもかんでも指導だとしており、その指導に歯向かう者は違反行為だとして、打ち切りにするぞと脅迫する。2017年9月8日、県市の市役所の課職員のに関する問題で、市役所課に電話をしたが、何度電話をしても本人が電話番をしていて、いつもこの人が電話にでた。たまたまそれ以外の職員が電話に出ても、すぐにに電話を渡してそれ以外の職員とは話ができなかった。の上司に代わって欲しいと話をしたが、頑として断固として絶対に代わろうとしない。これは電話だけでなく、直接市役所の課に出向いて行っても同様で、絶対に上司と話をさせようとしない。それでも何とか上司と話ができても、そのすぐ横にが横にぴったりと座り、離れない。またそういうときにもすぐに担当者のに対応させてしまう。このように市役所の課では、担当者以外はまったく対応できないことになっている。ところが、担当者に問題がある場合には、そういうやり方では全く解決できず、大変なことになる。は、を受けている人に対して、全く思いやりはなく、非常に冷酷で、普通の会話もできない。挨拶もしない。また何かミスをしてもそれを認めないし、謝罪もしない。いつもあれやこれやと屁理屈ばかり並べ、言い訳ばかりして自分を正当化する。挨拶に関しては、はきちんと挨拶をしているとまたしても自分を正当化した。しかし、きちんとした普通の挨拶はしていない。本当に短時間に瞬間的にほんのわずか頭を動かした程度で、それはまるでちょっとうなずいたというようなやり方だ。まともな挨拶はしない。ただこれは、を受けている人に対してだけで、職場の仲間とか、上司とかそういう人に対してはきちんと挨拶をしているのかもしれない。とにかくいつも何かというと必ずすべて反論し、いちいち話の腰を折るし、他人の意見は絶対に受け入れず、自己主張ばかりするので、会話も成立しない。上司はまったく教育も指導も忠告も何もせず、完全にすべて放置しており、何もかもすべて担当者に押し付けて、責任逃れをしている。とにかく嫌がらせしかしない。何とかしてを打ち切らせようとしている。今までの担当者は少なくとも、きちんと挨拶をしてくれたし、ある程度の日常会話もしたし、多少は冗談も話し、世間話もした。また体調を気にしてくれたし、健康のことや病院のことや日常について話してきた。ところが、このはそん会話をするどころではない。このは常に不機嫌そうにイライラしており、むっとした顔をしていて、笑顔など見せたことはない。にこりともしない。公務員なので、いつもニコニコとしていることはできないだろうが、とにかくこのは笑わない。ただし、他人を侮辱する嘲笑はする。それは笑顔というよりも不快なものであり、健全ではない。とにかくこのはいつもイライラしており、忙しいふりをしていて、とにかく何でも早くやろうとする。いつも自分のペースで物事を進め、他人に対する思いやりはなく、他人を攻撃することばかりやっている。そしてどんなに他人の心を傷つけても、全くそれを気にしないし、逆にそれを面白がってやる。とにかくこのは自分のことしか考えておらず、常に意地を張り、自己中心的で他者に対する思いやりはみじんもない。自分は常に正しく、絶対に間違えることはなく、ミスもしないとしている。だがミスはするし、嘘ばかり言う。ミスを隠蔽することは上手だ。自分の間違いは認めないが、他人のミスは見逃さず、徹底的に攻撃する。本当に恐ろしい人物だ。しかし、市役所の課では、担当者以外は全く対応してはいけないことになっているし、上司も完全無視で、たとえすぐ近くにしても、何もしない。いかなる指導、教育、忠告もせず、すべて担当者に押し付けていて、電話にも絶対に出ない。この課の隣には警備員室があるし、また警察OBもいるので、窓口で長時間話をしていたり、何か意見を述べたりすると、すぐにこういう連中が飛んできて、即座に制止し威嚇する。追い出されることもある。課というのは実はをする課ではなく、をしない課である。相談室の個室はあるが、たとえそこが空いていたとしても、全くそこを使用させない。そこに相談室があることも教えない。実はここの相談窓口は特殊な構造となっており、職員の区画が、窓口側の通路よりも高く故意に設定されている。それで窓口に来て、椅子に座ったりすると、職員を見上げる形で会話をすることになる。それに職員はほとんど窓口に来た人と椅子に座って会話をせず、立ったまま会話をすることが多い。そうするとさらにひどいことになり、ほとんど見上げるような感じで話をすることになる。そうやって会話ができにくくしている。それから職員の区画にはパソコンを前にした職員がずらりと並んでいるが、訪問者が来ても完全無視をすることがある。気が付いていても、全く気が付かないようにして対応しない。そういう意地の悪い対応はいろいろある。また窓口の背後の通路は、よく建設関係の工事関係者とか、住民などが多く通行し、そのときにの窓口に来た人をほく誹謗中傷する。侮辱し、嘲笑し、からかい、陰口悪口も言いたい放題だ。職員はそれを聞いていても、これまた無視し、注意もせず、すべて完全放置している。普通の一般人はまず課の窓口に来ることはないので、実情を知らないと思うが、課はまさに本当の公務員の正体があからさまに露呈される殺伐としたところである。そこでの公務員は、普段、普通の一般人が他の窓口などで対応する公務員とは全く違う。本当に冷酷であり、非常で、険悪で、ものすごく悪い。とにかくまともに対応しない。昔の公務員というのは、今とは違って、ものすごく横柄で、傲慢で、威張り腐っていた。建物もかなり堅牢なものであり、重々しい雰囲気があって、気軽に近づけないという状態だった。かなり厳格だった。しかし、現在はかなり変化してきている。を受けている人は、課によって守られているのではない。課の職員は何もしない。何か日常で困ったことがあっても、何もしないし、相談も受け付けない。一応は話は聞いてくれるが、何があろうとも一切何もしない。むしろ差別や嫌がらせをしているのは、公務員である。また日本政府はいじめや差別、虐待に関して一切何もしない。日本は本当にいじめが蔓延しており、差別も放置されている。それどころか、それを拡大させているのが官僚であり、政治家であり、公務員だ。課は何もかもすべてあらゆる権限を担当者に押し付けている。つまり、幹部は一切関与せず、何が起きても一切責任を取らず、常に知らぬ存ぜぬという体制をとっている。つまり何かの問題が起きても、すべて担当者に押し付けてしまう。また担当者は常に自分に都合がいいように報告書を作成し、それを提出するので、いかなる問題も一切ないということになる。そういうことで、課の職員がを受けている人の家に行き強姦、猥褻行為、窃盗、暴行、虐待、差別、いじめ、その他何でもやってしまう。テレビや新聞などで、報道されるものはほんの一部に過ぎないし、警察は何もしないことが多い。また犠牲者はを受けているということで負い目があり、また内気でやさしい人も多いので、泣き寝入りになることが多い。しかしそうなるとさらに犯行はエスカレートする。課では、第三者によるチェック体制がまったくない。市役所内部では組織ぐるみで隠蔽するし、きちんとした監査も調査もない。とにかくは嘘ばかり言うので信用ができない。それに常に自分を正当化し、を受けている人を見下し、侮辱し、嘲笑している。非常に傲慢であり、冷徹であり、人間らしさはない。何でもやりたい放題で、謙虚さはない。また裏表が激しい。市役所内では、おとなしいふりをしているし、窓口対応も普通にしているように芝居をしているが、自宅訪問など、を受けている人の家では態度ががらりと変わる。非常に傲慢になり、しゃべり方も命令口調で、やさしさは微塵もなく、侮辱的で、非常に不愉快だ。何か故意に怒らせるような態度ばかり取る。このは普段笑顔を見せず、むっとした顔をしているだけでなく、しゃべり方は常に命令口調だ。まるで、自衛隊の軍隊か何かのようだ。あるいは刑務所の刑務官、看守が、囚人に対して命令をするかのようなしゃべり方しかしない。普通のですます調の丁寧なしゃべり方はしない。は30歳代ぐらいのまだ若い年齢だが、この市役所内の誰よりも一番威張り腐っており、傲慢な態度をとる。だが、女性職員にもかなりひどいものがいて、ものすごい罵声を浴びせる女性がいる。このは色黒でやや背は低い。普通の体形で太ってはいない。むしろ痩せ気味だ。かなり頑固な性格で、普段は無口だが、饒舌な面もある。特徴的なことは、必ずと言っていいほど、何でもかんでも他人の発言に対して反論することだ。何かというといつも他人の発言を否定し、反論する。そして会話が成立しないようにする。他人に対する思いやりは微塵もない。窓口に行くと、その背後の職員の区画には幹部の上司が奥のほうに座っているが、この幹部はまず絶対に窓口に来ることはない。常に奥のほうで、完全無視の態度をとり続けており、すべて担当者に押し付けている。何かいつもパソコンを見ているようなふりをしているが、何をしているのかはわからない。ただやたらに会話をひそひそしている。2017年9月5日、午後4時頃、市役所の課の担当職員()が自宅前のアパート駐車場にて、待ち伏せをしていた。アパート住民用の駐車場に車を止めていて、私が帰宅するのを車内で待ち伏せしていた。私が自転車を駐輪場に置こうとしていたところ、と、もう一人の氏名不明の職員らしき男が、不愛想に睨みつける感じで、脅すように、まるで凶悪犯罪者を捕まえたという感じで、突進してきた。実は今月が自宅訪問の月であった。自宅訪問というのはを受けている家に課の職員が訪問する月である。今までは、事前に何月何日、何時頃に自宅を訪問します。というようなことを連絡していた。ところが、このは、そんなことはできないと主張し、事前に連絡を取る事はできないと述べた。今までの担当職員がどういう対応をしていようとも、それは通常のやり方ではなく、通告無しに突然に訪問するのが普通だと主張した。そして、自宅訪問の月だからと言って、自宅待機などをする必要はなく、通常通り普通のをしていれば良いと述べた。ところが、そんなことも言っていられない。やはりいつ職員が訪問してくるのかわからないので、対応のしようがない。外出もできない。今までは、担当職員が来るということで、ある程度、部屋の掃除もしてきたし、その時に外出などしていたらまずいので、ちゃんと自宅にいた。外出と言っても、別に変なところに行くためではなく、病院に行ったり、その他のいろいろな用事がある。それに何度も職員に来てもらうのは気の毒だ。ところがはそんなことは気にしなくても言いと述べた。ところが、気にしなくても良いと言っておきながら、何度も訪問しに来た。いったいどこで何をしているのかと厳しく問いただした。まるで警察の尋問のようだった。付き添いに来ていた別の職員はこれまたにこりともせず、挨拶も一切しなかった。は若い職員で、まだ30歳代のようだ。非常に不愛想で、これまたにこりともしない。笑顔は一切見せない。挨拶もしないし、頭を下げたことも一度もない。とにかく傲慢で、威張り腐っており、ものすごく横柄だ。他の職員もいろいろな人がいるが、とにかくこれほどひどい対応をする者はいない。何か深い心の傷があるようだ。とにかく威張っている。態度もでかい。言葉遣いも横柄で、傲慢であり、まるで王様気取りだ。まるでどこかの独裁者のようだ。常に命令口調であり、いかなる親しさも一切ない。非常に拒絶的で、他人に不安感を与える。攻撃的で、まったくの危険人物にしか見えない。まったく他人の話は聞く耳を持たない。年齢が若いので、周囲からなめられたくないということで、虚勢を張っているのかもしれない。頭は良いようだが、まったく親しみを感じない。とにかく常に他人を貶めようと構えている感じだ。他人の弱点を探り、そこを徹底的に攻撃して破滅させてやるぞと身構えている。しかし、を受けている人はすでに破滅している。とにかく嫌がらせしかしない。何かを相談できるような人物で気はなく、ものすごく高慢で、どうにもならない。まったく会話もできない。日常会話もできないし、普通の挨拶もしない。そして、自分だけの独特な世界観を持っており、その中だけで生きているようだ。おそらく本当の友人は一人もいないだろう。心を閉ざしており、全世界と常に戦っている感じだ。まるで市役所全体を一人で背負っているかのような感じだ。今日はマスクをしていた。夏風邪なのかどうなのか不明だ。とにかくこのの行動も言動もよくわからない。とにかく普通の会話ができない。上司と話がしたいと言っても、断固として拒絶し、代ろうとしないし、その癖、会話を途中で遮ろうとする。課ではどんなことでもすべて担当者に押し付けており、他の職員も、上司も一切対応しないという仕組みとなっている。このため、担当職員がどのようなことをしても、外部に漏れることはなく、組織ぐるみで隠蔽される。本来は自宅訪問というのは、住まいの中で、いろいろな手続きをするべきであり、そのときには上の相談とかもやるのが普通だ。しかし、このは、何でも自分勝手にやり、自己流でなんでもやっている。今日などは駐輪場で、手続きをとり、しかも駐輪場で、何か相談したいことがないかを質問し、そのときにはもう時間がないなどとして、またしても会話を中断した。とにかくは、いつも会話を中断する。そして上司に取りつごうとしない。横柄で威張っている。挨拶もしない。頭を下げない。相談も受け付けない。嫌がらせしかしない。こういう状況だ。これがの実態であり、課の職員は何もしないし、相談も受け付けないし、嫌がらせ以外は何もしない。とにかく傲慢で、横柄であり、強圧的で、高圧的で、威張り腐っており、命令口調で、他人に不安や怒りをまき散らす。人を人とも思わず、とにかくひどい状態だ。それは厚生労働省の腐敗官僚からの命令によるものかもしれない。とにかく、普通の公務員とは違って、課の職員はものすごくひどい対応をする。これは事実である。県市の市役所課の()という30歳代ぐらいの職員が私の担当になったが、これは本当にひどい職員だ。まったく挨拶をしない。今までに挨拶をしたことなど一度もない。常に横柄であり、傲慢で、威張り腐っている。市役所内でも一番偉いかのようだ。それどころか、県知事よりも、内閣総理大臣よりも偉いかのような態度をとっている。特にを受けている人に対しては、ものすごく傲慢であり、完全に見下しており、人を人とも思わず、とにかく威張っている。しゃべり方も普通ではなく、常に命令口調であり、まるで軍隊のようだ。とにかくまともな対応はしない。にこりともしない。今までに笑顔などは一度も見せたことはない。笑ったことなどは、一度もないかのようだ。かなり真面目なことは真面目なのだろうと思う。それも桁外れの真面目さなのだろう。とにかく、自分は絶対にミスをしない、間違えることなどない。常に他人が悪いという攻撃的な態度だ。組織では誰からも注意されないようだ。あるいはもうあきらめているのかもしれない。まったく世間話などはしない。無駄な会話はしないという方針のようだ。他の職員はどうなのかというと、そんなことはない。市役所内部でも、課は特別で、常に重苦しい空気が漂っているし、拒絶的で、誰であろうとも排除するという雰囲気がある。またこの課では警察OBが常駐しており、やたらに相談しに行ったりすると、すぐにやってきて追い出しにかかる。一般の何も知らない人は、課というのはをしてくれる優しい職員がいると勘違いしていることが多い。それは大変な間違いだ。課というのはをしない課なのであり、ものすごく険悪で、危険な場所である。また非常に閉鎖的であり、すべてを担当者に振り分けており、担当者以外は一切対応しないということになっている。は、まったく何でも自己流でやり、住民のことは考えない。それどころかを受けている人は住民であると考えていない。それから課では、一切相談などは受け付けない。たとえ何を相談しても、一切対応しない。何が起きても知らぬ存ぜぬであり、何もしない。いかなる行動もしない。それだけでなく、相談者が求める情報も教えない。すべて秘密主義であり、あれやこれやといろいろな屁理屈を並べて門前払いをする。またありとあらゆるいろいろな嫌がらせをする。必要な書類は一度に提出させず、何度も小出しにして、役所を往復させる。何よりも、住民のために存在するのではなく、自分達の為だけに動く。ただし、いろいろな見えない苦労があるのも事実だ。日本はものすごく差別や偏見が蔓延しており、いじめや虐待も多い。を受けている人に対するバッシングも強く、不気味な圧力もある。は、自分がどんなミスをしても、間違っても、決して謝罪しない。自分の間違いを認めない。これはとても問題だ。それからとても緊張しているようだ。だがとにかく他人を見下していることはよくわかった。人に対する思いやりはなく、常に自己中心的であり、いかなる礼儀も知らない。礼儀を学ぼうともしない。これでは出世は難しい。今のような横柄な態度のままだと、他人から信用されない。恐ろしいのは、課はあまりにも閉鎖的であり、外部からの批判を一切受け付けないことだ。特にを受けている人の意見などはすべて無視する。何でも自分勝手にルールを作り、そしてやりたい放題のことをやる。それは日本の官僚の特徴であり、厚生労働省の命令による。は、何でもかんでも、指導と称して、傲慢な態度をとり続けており、非常に無礼であり、とても差別的だ。故意にそれをあえてやっている。そういう態度でいることが正しいとしており、今後もその間違った方針で、多くの住民を侮辱し、傷つけるだろう。社会的弱者に対する差別政策は日本政府が行っていることだ。日本は、社会的弱者をするつもりはない。むしろ縮小するようにと強い圧力をかけている。私は北朝鮮の独裁者も日本の独裁者も同類であると思う。それぞれが好き勝手にやる。また閉鎖的な組織、批判を受け入れない組織はどんどん腐敗する。私はの差別的態度、傲慢で横柄な態度を受け入れられない。またが担当者であることを悲しいと思う。は今後も嫌がらせを続けるだろう。それを上司は注意もせずに黙認するだろう。それどころか、もっとやるようにと激励するだろう。これが課の実態だ。県市の市役所課職員のの、自宅訪問のやり方は異常なものだ。自宅訪問というよりも、まるで家宅捜索のようなものだ。凶悪犯罪者を捕まえるために複数でやってきたという感じだ。挨拶もせずに突進してきて、問答無用で対応するというものだ。いかなる反論も許さず、命令口調で、一方的に指示し、服従しなければ許さないというものだ。本当に恐怖を感じる。今までの他の課の職員は、いろいろな性格の人がいたけれども、挨拶をしなかっいた人は誰もいない。このだけは挨拶をしない。本人はこれも否定し、挨拶をしていると弁解をしているようだが、それは嘘だ。とにかく挨拶をしない。もしも挨拶をしているなら、全くわからないほどの素早いスピードで、瞬間的にうなずく程度のものすごく奇妙な挨拶のやり方だと思う。挨拶というのは、そういうものではない。とにかく相手に挨拶をしていることが伝わらなければ、それは挨拶をしたということにはならない。このは挨拶のやり方さえも知らないのだ。あるいは、を受けているような奴に挨拶などをする必要はないとし、故意にそういういい加減なやり方をしているのだろう。それは、を受けている者は弱い立場にあり、誰も助けてくれる者はおらず、いかなる反撃もできないと思い込んでいるのだろう。また誰かにそのことを告発したとしても、誰も相手にしないと考えているのだろう。確かに課にそういうことを話しても誰もそれを聞き入れないだろうし、注意も何もしないだろう。以前、自宅訪問の時に、座る椅子を提供したのに、それに故意に座ろうとせず、よくヤンキーがやるようなうんこ座りをして対応した職員がいた。これは以前、私が南町に住んでいた時のことだ。これはヤンキー座りとも呼ばれ、昔、コンビニの出入り口付近で、暴走族グループなどがかっこをつけてやっていた座り方だ。下から上をにらむような形でポーズをとる。このことを課に出向いて話をしたが、誰も対応しようとせず、完全無視した。上司にも話をしたが、そのように対応するように指導していませんと回答するのみだった。その後も、その担当者はヤンキー座り、うんこ座りを続けた。ヤンキーだったのかもしれない。あるいは、まるでホームレスのようなぼろぼろの汚れた汚いTシャツでやってきた職員もいた。痩せ形の長身の職員だったが、ひげもぼうぼうで、まるで変装して何かの捜査をしているかのようだった。このように課の職員には非常に奇妙な連中が多い。普通の公務員とは全く違う。何も規則がないかのようだ。何でもありの無法組織のようだ。そういう環境にいるので、悪い影響を受けたのかもしれない。県市の市役所課の()は、とても傲慢で、高慢ちきで、人を人とも思わず、自己中心的で、非常に悪い。頭は良いらしいが、性格が悪い。二重人格で、裏表が激しい。人に対する思いやりが微塵もなく、冷徹で、冷酷で、非人間的である。市役所内ではおとなしいふりをしているが自宅訪問などを受けている人の家などでは、自分勝手にふるまい、ものすごく横柄だ。このは私が今までに出会った公務員の中で最も傲慢で威張り腐った無礼な奴である。とにかく横柄で、人に対する接し方をまるで知らない。を受けている人を人とは思ったおらず、常に自分は命令を出す側であるとして威張っている。他人を常に見下しており、特にを受けている人は見下している。どこまでもどこまでも無礼で、礼儀を知らず、常に自分を正当化しており、反省することはないし、謝罪もしない。常に反論ばかりして、敵対的であり、人の話を聞こうともしない。何でもかんでも自分勝手に行い、他人の迷惑を考えない。特に奇妙なのがしゃべり方であり、ですます調の丁寧なしゃべり方はせず、まるで軍隊の自衛隊のようなしゃべり方をする。いつも威張っていて、命令を出しているばかりだ。それから自分のミスや間違いを絶対に認めない。反省しないし、謝罪しないので、何度も同じミスを繰り返す。他人に対する思いやりがなく、自己中心的なので、トラブルばかり起こす。自分が悪いというようなことは絶対に考えない。何でも独断で行い、協調性がなく、あらゆる面で異常な行動をする。いつも何かに追われているような、切羽詰まったような状態で、落ち着きがなく、イライラしている。何よりも自分中心で、他人のことは一切考えない。挨拶もしない。だが、本人は挨拶はしているとこれまた反論をしている。このは、いつも反論して自己主張ばかりする。このの挨拶のやり方というのは、瞬間的にうなずくようなやり方で、それを相手が見ていなくても自分では、挨拶を完了したと考えており、それであいさつは終了したと思い込んでいる。とにかく常識がなく、人との接し方を知らない。それでも腰が低く、低姿勢で、学ぼうという態度であればまだしも、逆に自分は完璧であるとしているので、どうしようもない。このは、自分は完璧な人間で、間違いやミスを犯すことはなく、常に正しく、他人から教わることは何一つないという態度である。それは公務員として失格だし、他の職業でも成立しないだろう。このは年齢がまだ若く、世間知らずで、そういうことを何一つ知らない。上司もきちんと教育指導をしておらず黙認して放置している。のを受けている人に対する態度は、まるで刑務所の刑務官、看守が囚人に対して対応するような態度だ。は何でもかんでも指導だとして、自分は他人の指導を拒絶して受け入れないくせに、傲慢な態度で押し通す。これが担当者であると最悪で、どうにもこうにもならない。このは、きちんと連絡事項を連絡せず、非常に困る。それで問いただすと、これまた反論し、自分を正当化するので、いい加減にしてほしい。課は特殊なところで、いろいろな人がかかわっているので、ある程度のことは仕方がないと思うが、あまりにもひどい。このの態度は、常に攻撃的であり、他人を侮辱し、貶め、相手をやっつけるというものだ。全くゆとりも余裕もなく、常に戦闘状態で、歯向かうことは許さないという態度だ。それから、今までの担当者はいろいろな人がいたものの、一応は人間として対応してくれたし、ある程度は会話もしてきた。世間話とか、冗談とか、少しは日常の相談とかもできた。ところが、このは常に敵対的で、攻撃的で、何か切羽詰まっており、急いでいるので、何も会話ができない。会話をしようとしても、途中で遮り、いつも反論し、否定してくる。他人に対する思いやりは全くない。まるで北朝鮮の独裁者のようだ。おそらく課の上司も幹部もそのようなことは知っているだろうが、放置している。私はこのの態度や、考え方、行動が正しいとは思わない。むしろ非常に迷惑だし、自己中心的で横柄で間違っていると思う。まず、連絡をしないのが悪い。普通の会話ができない。常識がない。笑顔を全く見せず、にこりともしない。まともな挨拶もできない。まるでロボットかサイボーグのようだ。思考は硬直化しており、とりつくしまもない。全くうんざりする。もちろんを受けているとしても、何でも相談できるとか、何でもやってくれるとは期待していないが、それどころか何もしない。何を話しても反論するし、何も教えないし、嫌がらせばかりする。あきらかにを打ち切らせようと嫌がらせをしている。課の職員は、故意にそういう嫌がらせをすることが多い。それはを申請する人を断念さるためであり、を打ち切らせるためだ。居心地の良い状態を作らせないために、ありとあらゆる嫌がらせをする。恐喝し、脅し、不快になるようなことを故意にやる。迷惑になることを平気でやる。それは厚生労働省の官僚からの指示でもある。何か誤解している人が多いが、費といってもそれほど受け取っているわけではなく、実際に手元に支給される金額は1万円程度だ。それなのに、ものすごい嫌がらせを受けている。は、全く自己反省をしない奴だ。世の中には内気な人もいるし、やたらに反省ばかりしている人もいる。だがこのは何一つ反省などはしない。何でもやりたい放題、言いたい放題で、自分勝手で自己中心的で、まるでどこかの大統領のようだ。あるいはどこかの独裁者のようだ。しかし、市役所内では一応おとなしいふりをしている。だが、自宅訪問になると、正体を現し、豹変し、ものすごく横柄になり、まさに全権を任された指揮官という態度に出る。だがどうもそれは本当は小心者であるということではないのか。本当に強い人は、普段のでも、危機的状況でも、動揺せず、やたらに感情的にならず、不必要に緊張しない。そういう意味では私も小心者だ。また私も自己中心的かもしれない。だが、も小心者だし、自己中心的だ。自分のことはわからないが、他人のことはよくわかる。とにかくこのは、自分に対して、何か間違っているかもしれないとか、反省するべきかもしれないということは、全く微塵も何も考えない。それでひらのくせに傲慢な態度をとる。役所組織では、勤務年数により、自動的に地位が上がり、出世して、それなりの役職に就き、幹部になるが、今の段階でこの状況では、非常に危険であり、末恐ろしい。私にはもうあまり先はないが、まだ若いこの職員がこのまま放置されると、本人にとっても、周囲の人間にとっても、あるいはを受けている人にとってもよくないし、ものすごく迷惑だ。私は今年、2017年の4月に、脳梗塞で倒れ、しばらく入院していたが、その間に人事異動で、このに担当者が代わった。別に見舞いに来いとは言わないが、退院後もこのは、まったく連絡もせず、自宅訪問もせず、全く放置状態で、私は担当者が後退したことさえ知らなかった。その後の手続きもはきちんとやらず、いい加減に放置しておいて、そのままにしていた。それで抗議したところ、またしてもいつものように何でもかんでも反論し、自分を正当化し、謝罪もしないし反省もしない。このの特徴は、この反省しないし、謝罪しないというところにある。いつも何もせずに、あれやこれやと屁理屈ばかり並べたて、他人を見下して侮辱している。とても頼りにならない。むしろ有害であり、いないほうがまだましだ。それにものすごく自己主張が強く、判断に間違いが多く、嫌がらせばかりして、とにかく横柄だ。他の職員と話がしたくても、この無能な奴ができて妨害する。上司と話がしたくでも、こいつが出てきて妨害する。それでこのがまともに対応するのかというと、悠然と構えて余裕で何もしない。何もしないでおいて、屁理屈ばかり並べて説教し、自分は愚かであるにもかかわらず、他人を指導する。本来は自分が指導されるべきである。またこのの上司も職務怠慢で、責任逃れのために何もしない。嫌がらせはする。こういう状況なので、市役所内の他の秘書課や人事課や人権課、市民対話課、県庁内のいろいろなところに相談している。しかし、いずれにしてもやはり課に相談してくれと言われている。ところが、課に相談すると、またしてもこの担当者のに知らされて、本人が出てくる。当然にして、自分のことなので、全く反省せず、謝罪もせず、反論するばかりで、どうにもこうにもならない。それでこの文章を作成することにした。むろん、本来は、自分の担当者を信用し、信頼し、安心してできることを希望する。だが今の状態ではそれができない。私は担当者を代えてほしいと何度も課の幹部にお願いしてきた。引っ越しをすれば、自動的に担当者が変わるということだが、そんなに簡単に引っ越しはできない。引っ越し費用もかかる。には何の問題意識もなく、全く何も反省しない。頭が良いせいか、すべてを瞬時に判断し、すべて反論して自分を正当化するからだ。しかし、他人に対する思いやりや、人間性にかけるため、全く自分勝手に行動しており、非常に冷酷だ。嫌がらせばかりするが、大切なことは何もしない。取りつくしまがないという状態だ。とにかく他の職員とも話をさせようとせず、妨害行為をする。窓口に行っても、立ち塞がり、どこうとしない。また他の職員もこのに連絡して対応させる。上司もそのようにしているので、以外とは会話もできない。そんなことはないだろうと誰もが言うが、恐ろしいことにこれが実態だ。また他のところでは、何も調査も監査もせず、いかなる対応もしないので、全く何も改善されない。課はいわゆる独立した機関となっている。市長にも話をしようとしたが、これも妨害されている。秘書課には相談した。津市にある法務省の相談所には相談した。だが、いずれにしても、どこもなにもしない。それでこのような文章を作成する以外にどうしようもない。誰もかれもが無視し、傍観し、放置しているので、あとはどうしようもない。は、自分は公務員であり、市役所の課の職員として、を受けている人を監視し、管理し、指導する義務があるとしており、それは仕事上のことで、指導ということでどんなことをしても許されると考えている。それであらゆる違法行為、不正行為、犯罪行為を正当化しており、嫌がらせも正当化している。だが、私は今までに10人ぐらいの担当者と対応してきたが、他の職員はのような対応はしていない。自宅訪問の時には必ずもう一人、別の付き添いの職員が同行するので、実際に自宅訪問に来ているのはもっと多い。だが、このは、何でもかんでも勝手にやっており、ことごとく今までルールから逸脱した行動をする。しかもそれを連絡もせずにやる。課のやり方については一切説明などしない。完全に囚人扱いだ。県市の市役所課のは、現在の自分の状況に強い不満を持っているようだ。自分は完璧で、どんな仕事もこなすことができ、優れているので早く昇進したいと考えているようだ。そこで、手柄を立てるために、現在を受けている人を打ち切り、業績を上げようとしている。実は、厚生労働省の腐敗官僚により、費用を削減せよという命令が出されている。新しくを申請しようという人いに対しては、できる限り何としても、これを拒絶し、現在を受けている人に対しても、いろいろな嫌がらせをして追い出すことが推奨されている。そしてたとえどんな違法行為であろうとも、犯罪行為でも、なんであろうとそれに成功した場合には仲間から称賛され、厚生労働省からも褒めたたえられ、早く昇進することができる。実は、日本の社会福祉は、先進国の中では最低レベルにあり、に関しても同様に最低レベルにある。費に使用される金額は、最低レベルで、大部分が公務員の人件費で浪費されている。そしてその公務員が、の対象とされている者を侮辱し、差別し、いじめをし、嫌がらせをし、ありとあらゆる機会をとらえて攻撃している。もそのようにしている。を受けている人は弱い立場にあるので、を打ち切られることを恐れ、何をされても泣き寝入りすることが多い。よくニュース報道などで、課の職員が不当のを受けている人に対していろいろなことをしていることが報道される。職員がを受けている人の家に行き、強姦したり、猥褻行為をしたり、暴行、窃盗、恐喝、拷問、傷害、いじめ、差別、嫌がらせ等を行っていたことが発覚したりする。しかし、ニュースで報道されるのはほんの氷山の一角でしかない。ほとんどは、隠蔽され、揉み消されている。また警察も必ずしも動かず、きちんと対応することはほとんどない。私は2017年4月15日に脳梗塞で倒れ、入院していたが、その間に知らない間に担当者が後退し、このになった。しかし、このはこの脳梗塞で倒れて入院していても完全無視した。退院後も完全無視し、全く何も連絡もせず、担当者が交代したことはかなり後になって分かった。またその後も現在9月9日まで、このことについて病気を気遣うとか、健康を問い合わせたことは一度もない。どうなろうと一切関知せず、何が起きても知らないという態度だ。こんな奴を担当者として信用することなどできない。もちろんたとえ言葉にしたとしても、自分の家族や友人でもない限り、他人の健康など気にしないだろうが、とにかくこのはただの見知らぬ通行人よりも、非人間的であり、全く他人に対する思いやりもなく、自己中心的で何の役にも立たない。その一方で、嫌がらせはしつこくやる。私は今後、またいつ脳梗塞や脳卒中で倒れるかわからず、血圧も常に高い。このがいろいろな嫌がらせをするので、ものすごく血圧が上がる。は頭が良いが、優秀な人間とは言えない。また仕事を素早くテキパキやるが、何でも自己中心的に独断で勝手にやるので、トラブルが起こりやすく、人との衝突も多く、人間的にも公務員としても、問題がある。人と接触するのは逃げてだ。普通のまともな対応ができず、人の気持ちがわからない。まだ年齢が若いということもあるだろうが、まともに人と対応する努力を何もしていない。まず挨拶をしない。どうやら本人は挨拶をしていると主張しているようだが、まともなきちんとした挨拶はできず、瞬間的に、非常に短い時間で、うなずくような感じで、ちょこっと頭を揺らすという程度だ。本人は挨拶をしているつもりでも、それが全く相手に伝わっていないということが理解できていない。あまりにも他人に対して無関心で、思いやりも何もないので、ただ機械的に、事務的にロボットのような行動をしている。こんな奴に日常の相談などできるわけがなく、何の役にも立たない。それに何よりも、自分のミスに気が付かず、他人からそれを指摘されても、必ず反論して屁理屈ばかり並べて横柄な態度をとり、威張り腐るだけだ。他人に対して同情的になることは絶対にない。冷酷で、非情で、全く油断も隙もなく、あらゆることを正当化するので、隠れて不正行為をする危険性が高い。世間をなめきっており、すべてだませると思い込んでいる。担当者を代えるには、引っ越しをするしかないのかもしれない。引っ越しをすると、自動的に担当者が変更されるそうだ。ただし、次の担当者がまともな人間かどうかはわからない。もしかしたらもっとひどいかもしれない。それに引っ越し費用もかなりかかる。引っ越すときには、現在の住居を引き払うための費用も掛かる。大変な出費だ。は性格は悪いが、ものすごく頭は切れるので、何でもすぐにその場で瞬間的に判断し、対応をする。しゃべり方も、必要最低限のことしか言わないようにしている。だが、それは市役所内だけのことだ。このは二重人格で、裏表が激しく、周囲に第三者がいないと態度を豹変させる。それがまた信用できない。頭の良い人は、自分のレベルで物事を考えるので、他人のレベルがわかっていない。世の中の誰しもが頭が良いわけではない。そもそも頭が良ければ、など受けないだろう。恐らくこの文章を読んでいる人は、どうして課に相談しないのかと思うかもしれない。それは全く門前払いするので、話ができないのだ。そもそも課では何もかもすべて担当者に全権を任せてあり、担当者以外の職員は一切対応しないことになっている。たとえ上司に話をしたいと申し出ても、必ず拒絶される。また、他の職員に相談しようとしても一切受け付けない。担当者以外は対応をしないことになっている。通常はそれでもいいのだが、担当者に問題がある場合にはこのやり方ではどうにもならない。それどころか、非常に危険である。なぜならば、もし担当者が何かの不正行為、犯罪行為、不適切な行為をしている場合、あるいはした場合に、担当者以外はそれを知ることができない。担当者は上司に何でも報告しているが、自分の都合がいいように報告書を作成し、または口頭で知らせるので、それは公正ではない。当然ながら、自分の不正行為をきちんと報告しないからだ。こういう状況なので、課に直接何かを相談しようとしても、何もできない。市役所の他のところに相談しても、やはり何もしない。結局誰も何もしないので、何もかもすべてが隠蔽される。それでこういう形で告発する以外に方法はない。もちろんこれは私の主張なので、別の人は別の意見があり、別の見方があるだろうが、私はその別の人ではないので、自分の意見を述べる以外にない。私が何を問題にしているのかというと、過去のの嫌がらせもあるが、最近では、2017年9月5日午後4時頃の自宅訪問の対応がある。今月9月は自宅訪問の月であり、これは人によっていろいろ差がある。私の担当職員は今までに10人ぐらい交代してきたが、今までは訪問日時を事前に連絡して決めていた。ところがこのはそのようなやり方は不正であり、ルール違反であり、事前に通告無しにいつでも突然に訪問するのが当然だとしている。そこで、そういう連絡をしてこないようにと言われていた。それで仕方なく、私はただ待ち続けていた。2017年9月1日にたまたま外出して戻ってきたところ、玄関ドアの郵便受け口になにやら紙切れが挟み込まれていた。それによると私が不在の時にが訪問しに来ていたことが分かった。その紙切れには、電話をするようにと書かれてあったので、電話をしたところ、今月は自宅訪問の月であるからいずれ訪問すると話していた。ところが、次の月曜日も一日中待っていたが来なかった。次の日の午前中も待ったいたが、来なかった。土曜日、日曜日に来ないのは普通だとしても、これではいつ訪問してくるのかわからない。不安な気持ちで待ち続けた。今までは、訪問日前にある程度きれいに掃除をして、かたずけて訪問に備えて準備をしていたが、このようなやり方ではいつ訪問するのかわからず、どうにも対応できなかった。それでまたしても、たまたま外出していた時に訪問しに来た。不在ですれ違うのは当然のことで、自宅待機をする必要なはないので、普通のをするようにと電話では言っていたのに、2017年9月5日の午後4時頃にやってきたときには、ものすごく怒っていた。アパートの駐車場に車を止めて待ち伏せをしていたらしい。自転車を駐輪場に止めていたら。突然に、どこからともなく猪のように突進してきたので、びっくりした。そしてぎゃーぎゃーとわめき始め、いったいどこに行っていたのか、なぜ自宅にいないのか、何をしているのか、何をしていたのか、どんな用事なのかとしつこく尋問し、大騒ぎをし始めた。そして印鑑を今持っているか、印鑑を持っていなければ部屋に行って持って来いと述べた。印鑑を持ってくると、ここに言われた通りのことをかけ、ここに印鑑を押せと述べ、何かほかに言いたいことはあるのか、今日は他に用事があるので急いでいるとた手続きにわめき続けた。付き添いの別の職員もいたが、全く無言であいさつもしない。は挨拶は絶対にしない。付き添いの職員も絶対に挨拶はしない。そういう調子だった。これはあまりにもひどいと判断し、私は翌日に市役所に行って、このことを知らせた。しかしまともな対応はされなかった。それの何が問題なのかという感じだった。しかし、いままでは、自宅訪問といえば、きちんときれいに掃除し、片づけた整った環境で、話し合い、署名捺印も部屋の中の落ち着いた環境で行っていた。ところがこのは、自己中心的で、自分勝手な奴で、他人に対する思いやりとかは一切なく、侮辱して嫌がらせをして、嫌味を言うことしかできない。そういう状況では、日常の相談とか、そういうのは到底できない。それは担当者としての職務を放棄していることであり、いい加減な対応である。その後、電話等で抗議したものの、は平然としており、いったいなのが問題なのかととぼけており、嘲笑するありさまで、このままでは問題であると判断した。しかもこのは上司に代わってほしいというのに、代わらず、他の職員もにしか取り次ごうとしない。それで、どうにもこうにもならないので、こういう文章を作成するしかないと思った。は、何でもかんでもあらゆることに反論し、屁理屈ばかり並べ立て、横柄で、傲慢で、まともな対応をしない。そのようにするように上司から命令されているのかもしれない。とにかくマニュアルのようなものがあるらしく、その通りにしか行動しない。恐らくこれは私だけでなく、他のを受けている人に対しても、同様の嫌がらせをしているのだろう。を受けている人は弱い立場にあるので、声を上げない人も多い。何もかもすべて泣き寝入りで終わらせる。だが、それでは正義がないことになり、不正行為がまかり通ることになる。本来はきちんとした監査機関が対応するべきことなのだが、そういうものもない。公務員は何も悪いことはしないはずだという前提ができているからだ。もちろん大部分の公務員は悪いことはしないのだが、中にはそうではない者もいる。役所は巨大な組織なので、何か不祥事があっても、組織ぐるみで隠蔽することが多い。それに、一般の人々は、課のことなどにはあまり興味がなく、無関心である。私はどんなことにしても、できるかぎり、事前に知らせるべきだと思う。また責任逃れのためなのかわからないが、上司と話がしたいとか、別の職員と話がしたいと思うし出たときには代わるべきだ。とにかく不気味なのは、このはいくら他の人に代わってほしいと述べても、頑として絶対に代わろうとしないのだ。そしてその背後にいる大勢の職員もその会話を聞いているはずなのに完全無視する。それが不気味だ。さらに同じ部屋にいる奥の方に隠れている上司の幹部らしき人物も、その会話を聞いているのに、これまた完全無視で本当に不気味だ。つまり全く対応する気がないのだ。そういう状況であるので、課の担当者というのは、を受けている人に対して、何でもやりたい放題のことができるし、たとえそれに対して、何か意見や苦情を述べたとしても、担当者以外は全く応対しない。それに報告書を作成するのもこの担当者であるので、何でも自由自在に報告書を作成することができる。それで私はこういう文章を作成することにした。本当の報告書は、もっときちんとしたもので、こんな日記のようなものではないだろうが、とにかく概要は伝わると思う。私はキリスト教徒として、本来は汝の敵を愛せよいう教えに従うべきで、この人物の幸福を願うべきなのだが、とてもそれは難しい。むしろXXを願うという気持ちの方が強い。だが、神は偉大であり、無限の力と英知を兼ね備え、何でもできるお方なのであるから、私はこの人物を攻撃するのではなく、神に委ねるべきだと思う。ただし、この事実を自分の胸だけにおさめてしまうと、またしても何度もこの人物は同じことを繰り返し、別の人々も悩ませ、苦しませるだろう。それでやはり、文章は残すこととした。はっきりわかったことは、市役所のいろいろな職員に質問してみても、だれもこののことを全く知らなかったということだ。会ったこともないというし、そもそも顔も知らないという。同じ市役所に勤務しているのに、いかに巨大なビルとはいえ、全く何も知られていないとはあまりにも悲しすぎる。全く興味もないのだろう。これでは、とても人間関係を学ぶとか、いろいろな人と交際するなどということは難しいだろう。だが、実は知らないふりをしているだけかもしれない。公務員というのは安定していて、高収入で、多額のボーナスも出るし、多額の退職金も出るし、高額の年金も支給されるので、将来も老後も安定している。だが、なぜか独身の公務員も結構多い。私がこういう文章を書いて出したからと言って、何か問題が解決するというわけではなうが、ともかく、起きたことを記録しておかないと、すべてなかったことになってしまう。そうなると、また同じことが繰り返されたり、私以外の他の人が同じような目にあうことは避けたい。どうしてもこういう文には、個人的な感情が入ってしまうし、客観性にも乏しいかもしれない。だが、権力者はとかくなんであろうとも、容易に隠蔽ができるものであり、組織で起きている組織犯罪になると、もっと揉み消されやすい。組織ぐるみで隠蔽するからだ。また個人が組織と対決しても、やはり組織が勝つことが多い。組織内部の人間は所属する組織の不正行為を指摘することはできない。普通の一般人は、何の力もないようだが、いろいろな組織からすれば、組織外の独立した人間であり、それなりの客観性や常識的判断ができる。組織に所属する者は、完全に洗脳されているので、自分の所属する組織に対して、公正で客観的な評価はできない。組織で働く者は、組織のために動く間は組織でされるが、組織の批判を始めると、それは組織に対する敵対行為とみなされ、即座に排除の対象になる。他の組織に所属する人間は、何としても全力で、組織を守ろうとするので、たとえどんな不正行為があっても、組織を評価を下げることは許さない。組織が弱体化したり、縮小したり、あるいは解体し、消滅することは自分達の居場所を失い、存在を危うくするからだ。市役所のような組織もやはり、組織内部の人間は何としても組織を守ろうとする。だが、それにより、正義が失われ、不正がはびこり、評価を下げる原因にもなる。人と接する接客業というものは極めて重要な仕事だ。そんなものは誰でもできると思うかもしれないが、そんなに簡単ではない。人間は積極する人の対応で、組織全体の印象を受け取る。店では、店の方針、客に対する態度、サービスの質も把握され、信用度まで変化する。それは売り上げにも影響する。企業では、企業の体質がわかり、どの程度のレベルなのか推測される。それは会社の未来までも左右してしまう。役所は少し違うけれども、窓口対応はやはり重要だ。これもまたあまりにもひどいと苦情が来てしまう。役所だからいい加減でもいいということにはならない。ただし、役所はホテルとか、デパートとかそういうものではないので、そこまでは要求されていない。課は役所の中でも特殊なもので、普通の人は、あまり関係ないだろう。課がどこにあるのかさえも知らない人が多いと思う。を受けている人に対しては世間全体に根強い偏見や差別や誤解が多い。本来はそういう差別や偏見は積極的に役所全体、日本政府全体がきちんと対応し、解消に向けて努力するべきものだ。ところが、現状はむしろ逆であり、印象操作をし、偏見や差別を生んでいるのはこの課そのものである。日本はいじめがひどく、差別が横行し、先進国の中でも、非常に遅れている。これを放置しているのは許されないことだ。は、課の職員であるにもかかわらず、そういう嫌がらせを継続している。を受けている人を虐待し、侮辱し、嘲笑し、偏見を持って対応し、上司や他の職員に代わってくれと言っても代わらず、我を通してばかりいる。全く思いやりも何もなく、課の職員としては失格だ。何よりも挨拶をしないのは非常に悪い。それからしゃべり方がぶっきらぼうで、命令口調で、丁寧だがない。非常に傲慢で、横柄であり、陰険で汚い。二重人格で、裏表の差が激しく、第三者がいないと態度が豹変する。常に相手の批判ばかりしており、反論するのが好きで、何事も素直ではなく、全くどうにもならない。自分は完璧な人間で、絶対にミスをしないと思い込んでいるが、ミスばかりする。それに嘘ばかり言う。他人の発言を上げ足をとるのが好きで、とにかく侮辱ばかりする。相手の立場になって物事考えるということができない。何のかんのと言い訳ばかり言い、決して反省などせず、罪を認めないし、謝罪もしないので、同じようなことを何度も繰り返す。他人にどれほど迷惑をかけても、きょとんとしており、何も考えていない。屁理屈を並べるのが好きで、本来やるべきことを何もせずに言い訳だけでごまかそうとする。民間企業であればとてもやっていけないだろう。上司もこういう性格を知り尽くしているはずだ。だがその上司がそういう風にやれと命令しているのかもしれない。今までは担当者にいろいろ相談ができたが、このが担当になっていからは、相談など何もできなくなった。なぜならば、屁理屈ばかり言って、何もしないからだ。あれこれ反論して、馬鹿にするだけで、結局何もしない。嫌がらせだけはしつこくやる。とにかく課の他の職員とも、上司にも話ができないので、仕方くこういう文書を作成することにした。課はこういう閉鎖的なところで、まともに対応しないので、こういう文章で、意見を述べるしかない。はこのような文章も必ず否定し、あれやこれやと反論して、屁理屈を並べるだろう。しかし事実である。このは、他人から指をさして非難されることが極度に嫌いなようだ。指とかだけでなく、何かの先端とか、鋭いものを嫌う。とにかくいつもむすっとしたような怒った顔をしており、笑顔を見せることはない。にこりともしない。ただし嘲笑はするようだ。他人を侮辱したり、見下したり、からかうことは得意らしい。年齢が若いということもあるが、いろいろな面でぎこちない。何か表情も行動もロボットのようだ。何か緊張しているというか、がんじがらめに何かに縛られているという印象を受ける。他人に対する思いやりとかは感じられない。同情するとか優しい面はないようだ。友人もいないように感じられる。できれば担当者を代えてほしい。もちろん見えないところで、いろいろな努力をしているのかもしれないが、もう少し改善してほしい。少なくとも普通に対応してほしい。もっと他の職員の対応を見習ってほしい。何でも独断でやるのではなく、協調してやってほしい。そういう努力をしていないように感じられる。今の地位や役職に強い不満を持っているということはわかる。だがそれはどうしようもない。2017年9月8日、県市の市役所()の課職員のに関する問題で、市役所課に電話をしたが、何度電話をしても本人が電話番をしていて、いつもこの人が電話にでた。たまたまそれ以外の職員が電話に出ても、すぐにに電話を渡してそれ以外の職員とは話ができなかった。の上司に代わって欲しいと話をしたが、頑として断固として絶対に代わろうとしない。これは電話だけでなく、直接市役所の課に出向いて行っても同様で、絶対に上司と話をさせようとしない。それでも何とか上司と話ができても、そのすぐ横にが横にぴったりと座り、離れない。またそういうときにもすぐに担当者のに対応させてしまう。このように市役所の課では、担当者以外はまったく対応できないことになっている。ところが、担当者に問題がある場合には、そういうやり方では全く解決できず、大変なことになる。は、を受けている人に対して、全く思いやりはなく、非常に冷酷で、普通の会話もできない。挨拶もしない。また何かミスをしてもそれを認めないし、謝罪もしない。いつもあれやこれやと屁理屈ばかり並べ、言い訳ばかりして自分を正当化する。挨拶に関しては、はきちんと挨拶をしているとまたしても自分を正当化した。しかし、きちんとした普通の挨拶はしていない。本当に短時間に瞬間的にほんのわずか頭を動かした程度で、それはまるでちょっとうなずいたというようなやり方だ。まともな挨拶はしない。ただこれは、を受けている人に対してだけで、職場の仲間とか、上司とかそういう人に対してはきちんと挨拶をしているのかもしれない。とにかくいつも何かというと必ずすべて反論し、いちいち話の腰を折るし、他人の意見は絶対に受け入れず、自己主張ばかりするので、会話も成立しない。上司はまったく教育も指導も忠告も何もせず、完全にすべて放置しており、何もかもすべて担当者に押し付けて、責任逃れをしている。とにかく嫌がらせしかしない。何とかしてを打ち切らせようとしている。今までの担当者は少なくとも、きちんと挨拶をしてくれたし、ある程度の日常会話もしたし、多少は冗談も話し、世間話もした。また体調を気にしてくれたし、健康のことや病院のことや日常について話してきた。ところが、このはそん会話をするどころではない。このは常に不機嫌そうにイライラしており、むっとした顔をしていて、笑顔など見せたことはない。にこりともしない。公務員なので、いつもニコニコとしていることはできないだろうが、とにかくこのは笑わない。ただし、他人を侮辱する嘲笑はする。それは笑顔というよりも不快なものであり、健全ではない。とにかくこのはいつもイライラしており、忙しいふりをしていて、とにかく何でも早くやろうとする。いつも自分のペースで物事を進め、他人に対する思いやりはなく、他人を攻撃することばかりやっている。そしてどんなに他人の心を傷つけても、全くそれを気にしないし、逆にそれを面白がってやる。とにかくこのは自分のことしか考えておらず、常に意地を張り、自己中心的で他者に対する思いやりはみじんもない。自分は常に正しく、絶対に間違えることはなく、ミスもしないとしている。だがミスはするし、嘘ばかり言う。ミスを隠蔽することは上手だ。自分の間違いは認めないが、他人のミスは見逃さず、徹底的に攻撃する。本当に恐ろしい人物だ。しかし、市役所の課では、担当者以外は全く対応してはいけないことになっているし、上司も完全無視で、たとえすぐ近くにしても、何もしない。いかなる指導、教育、忠告もせず、すべて担当者に押し付けていて、電話にも絶対に出ない。この課の隣には警備員室があるし、また警察OBもいるので、窓口で長時間話をしていたり、何か意見を述べたりすると、すぐにこういう連中が飛んできて、即座に制止し威嚇する。追い出されることもある。課というのは実はをする課ではなく、をしない課である。相談室の個室はあるが、たとえそこが空いていたとしても、全くそこを使用させない。そこに相談室があることも教えない。実はここの相談窓口は特殊な構造となっており、職員の区画が、窓口側の通路よりも高く故意に設定されている。それで窓口に来て、椅子に座ったりすると、職員を見上げる形で会話をすることになる。それに職員はほとんど窓口に来た人と椅子に座って会話をせず、立ったまま会話をすることが多い。そうするとさらにひどいことになり、ほとんど見上げるような感じで話をすることになる。そうやって会話ができにくくしている。それから職員の区画にはパソコンを前にした職員がずらりと並んでいるが、訪問者が来ても完全無視をすることがある。気が付いていても、全く気が付かないようにして対応しない。そういう意地の悪い対応はいろいろある。また窓口の背後の通路は、よく建設関係の工事関係者とか、住民などが多く通行し、そのときにの窓口に来た人をほく誹謗中傷する。侮辱し、嘲笑し、からかい、陰口悪口も言いたい放題だ。職員はそれを聞いていても、これまた無視し、注意もせず、すべて完全放置している。普通の一般人はまず課の窓口に来ることはないので、実情を知らないと思うが、課はまさに本当の公務員の正体があからさまに露呈される殺伐としたところである。そこでの公務員は、普段、普通の一般人が他の窓口などで対応する公務員とは全く違う。本当に冷酷であり、非常で、険悪で、ものすごく悪い。とにかくまともに対応しない。昔の公務員というのは、今とは違って、ものすごく横柄で、傲慢で、威張り腐っていた。建物もかなり堅牢なものであり、重々しい雰囲気があって、気軽に近づけないという状態だった。かなり厳格だった。しかし、現在はかなり変化してきている。を受けている人は、課によって守られているのではない。課の職員は何もしない。何か日常で困ったことがあっても、何もしないし、相談も受け付けない。一応は話は聞いてくれるが、何があろうとも一切何もしない。むしろ差別や嫌がらせをしているのは、公務員である。また日本政府はいじめや差別、虐待に関して一切何もしない。日本は本当にいじめが蔓延しており、差別も放置されている。それどころか、それを拡大させているのが官僚であり、政治家であり、公務員だ。課は何もかもすべてあらゆる権限を担当者に押し付けている。つまり、幹部は一切関与せず、何が起きても一切責任を取らず、常に知らぬ存ぜぬという体制をとっている。つまり何かの問題が起きても、すべて担当者に押し付けてしまう。また担当者は常に自分に都合がいいように報告書を作成し、それを提出するので、いかなる問題も一切ないということになる。そういうことで、課の職員がを受けている人の家に行き強姦、猥褻行為、窃盗、暴行、虐待、差別、いじめ、その他何でもやってしまう。テレビや新聞などで、報道されるものはほんの一部に過ぎないし、警察は何もしないことが多い。また犠牲者はを受けているということで負い目があり、また内気でやさしい人も多いので、泣き寝入りになることが多い。しかしそうなるとさらに犯行はエスカレートする。課では、第三者によるチェック体制がまったくない。市役所内部では組織ぐるみで隠蔽するし、きちんとした監査も調査もない。とにかくは嘘ばかり言うので信用ができない。それに常に自分を正当化し、を受けている人を見下し、侮辱し、嘲笑している。非常に傲慢であり、冷徹であり、人間らしさはない。何でもやりたい放題で、謙虚さはない。また裏表が激しい。市役所内では、おとなしいふりをしているし、窓口対応も普通にしているように芝居をしているが、自宅訪問など、を受けている人の家では態度ががらりと変わる。非常に傲慢になり、しゃべり方も命令口調で、やさしさは微塵もなく、侮辱的で、非常に不愉快だ。何か故意に怒らせるような態度ばかり取る。このは普段笑顔を見せず、むっとした顔をしているだけでなく、しゃべり方は常に命令口調だ。まるで、自衛隊の軍隊か何かのようだ。あるいは刑務所の刑務官、看守が、囚人に対して命令をするかのようなしゃべり方しかしない。普通のですます調の丁寧なしゃべり方はしない。は30歳代ぐらいのまだ若い年齢だが、この市役所内の誰よりも一番威張り腐っており、傲慢な態度をとる。だが、女性職員にもかなりひどいものがいて、ものすごい罵声を浴びせる女性がいる。このは色黒でやや背は低い。普通の体形で太ってはいない。むしろ痩せ気味だ。かなり頑固な性格で、普段は無口だが、饒舌な面もある。特徴的なことは、必ずと言っていいほど、何でもかんでも他人の発言に対して反論することだ。何かというといつも他人の発言を否定し、反論する。そして会話が成立しないようにする。他人に対する思いやりは微塵もない。窓口に行くと、その背後の職員の区画には幹部の上司が奥のほうに座っているが、この幹部はまず絶対に窓口に来ることはない。常に奥のほうで、完全無視の態度をとり続けており、すべて担当者に押し付けている。何かいつもパソコンを見ているようなふりをしているが、何をしているのかはわからない。ただやたらに会話をひそひそしている。県市の市役所の課職員、は、を受けている人に対して、ありとあらゆる暴言を吐く。市役所内においては、そういうことはないが、自宅訪問などで、を受けている人の家に行くとがらりと態度が変わる。ものすごく傲慢になり、横柄になり態度が悪い。ぞんざいでいい加減で無責任な対応をして、高圧的で威嚇的で命令口調だ。を受けている人を常に見下しており、人間として扱わない。それどころか故意に怒らせるような態度をとる。とにかく困っている人を助けるというものではなく、逆に苦しめて面白がるという態度だ。それからやたらに何でも指導と称して、あれこれと言いたい放題のことを言い、何もしないくせに侮辱ばかりする。とにかく挨拶もしない。ところが本人は挨拶はしていると、これまた自分を正当化する。このは、何でもかんでも自分を正当化し、絶対に反省しないし、謝罪もしない。だが、そのように指摘すると、これまた必ずそんなことはないと反論するだろう。とにかく部屋が汚いといい、部屋に入ろうとしない。他の職員は部屋に入らないということはない。それに部屋が汚いのは、事前に自宅訪問の日時を決めないからで、今までは他の職員は、事前に日時を決めていたのに、このだけは、突然に訪問すると主張し、我を張って譲らず、そのためにずっと自宅待機して、部屋で待ち続けていた。ところがいくら待っても来ないし、用事もあるので、たまたま外出したところ、その時に限って、自宅訪問に来たらしい。普通のをしていればよいということだったのに、ものすごく怒り、どこに行っていたのか、何をしていたのかなどと怒鳴り散らし、威嚇して、脅し、大騒ぎをした。しかも、その後、部屋の中ではなく、アパート下の駐輪場で、いろいろな手続きを取り、署名捺印をして、日常の相談はないかと言われた。しかし、そんな場所で、そんな相談ができるわけがない。今日は急いでいるということで、書類を受け取ると即座に消えた。全く自己中心的で、いい加減ででたらめな奴だ。今までは、自宅訪問の前にある程度かたずけて、掃除もしていた。とにかくこのは相手を非難することしか言わない。常に他人を攻撃している。いつも自分を正当化している。反省しないし、謝罪もしない。他人に対する思いやりもなく、をしているのではなく、いじめをしている。これは虐待であり、暴力だ。許しがたいことである。しかも課の上司は全く対応せず、すべて完全無視していかなる対応もしない。は非常に頭が良いが、冷徹で他人に対する思いやりがなく、自己中心的だ。を受けているものなどよりも、組織を優先する。また常に否定的だ。とにかくありとあらゆるものを否定し、肯定することは何もない。そしていつも反論ばかりする。このように指摘するとすれば、またそれを否定し、反論することだろう。しゃべり方はぶっきらぼうで、命令口調だ。普通のしゃべり方はできない。とにかく文句ばかり言う。他人を落ち込ませ、嫌な思いをさせるのが得意で、非常に陰険だ。明るい部分は微塵もない。世間話とかは一切できないし、冗談も通用しないし、とにかく機械的で、まるでロボットかサイボーグのようだ。とにかく人と普通に接することはできず、コミュニケーションに問題がある。何でも自分を基準として考えており、他人のことは一切考えない。ものすごく傲慢であり、威張り腐っており、相当に自分に自信があるようだが未熟な部分が多い。自分の感情は表に出さず、まるで人間ではないかのようだ。反省とか謝罪はしない。常に自分は正しいと思い込んでおり、自分は完璧な人間でミスなどなく、失敗もなく正当であるとしている。しかし嘘を言うし、ミスも多い。他者との連絡を取るのが苦手だ。自分の主張はどこまでも押し通す。若いということもあるだろうが、とにかくなめきっている。を受けているので、どんなことをされても何もできないだろうと足元を見ている。今後も多くの人々を傷つけるだろう。やはりそういうことは頭が良いだけでは理解できないものだ。本来は、上司がきちんと教えるべきことだがこれまた何もしない。を受けている人は、何の心配もなくしていると思うかもしれないが、それは違う。誰もが不安を抱えながらしている。周囲からのいろいろな差別もある。また病気を抱えている人も多い。そして多くが孤立しており、社会との接触が希薄である。そういう状況で、担当者に不当な仕打ちを受け、侮辱されるのは耐え難いことだ。その上、誰に相談しても、相手にされず、門前払いをされるだけだ。世の中にはを受けている者に対して執拗に攻撃することが、国家に貢献すると考えている連中もいる。課は決してなどしてくれない。の問題点は、きちんと連絡するべきことを連絡しないことだ。また引継ぎとかもしない。何でもかんでも独断で、自分勝手にやり、を受けている人のことを考えない。課の組織も閉鎖的であり、外部との接触を遮断しているので、どんな犯罪行為もできる。公正な第三者のチェックとかもなく、報告も担当者が自分に都合がいいようにやっている。を受けている人は、本来、助けてくれるはずの組織により不当に扱われ、いじめや虐待を受けている。また差別や嫌がらせも蔓延している。それらを組織ぐるみで隠蔽している。市役所の他の機関は何も調査せず、すべて完全に無視し、課が対応するべきこととして、放置している。これはは許されないことだ。このまま何もかも黙認していると、問題は解決するどころかますます悪化するので、通知するべきと判断した。は全く何も反省などしておらず、謝罪もしない。いかなる問題意識もなく、今後もしつこく嫌がらせを続けるだろう。また課も上司はきちんと教育指導をせず、何もかもすべて担当者に押し付けており、責任逃れをしている。これは非常に問題だ。こういう状況では、他にも次々と問題が起きるだろうし、すべて隠蔽してもみ消すだろう。一般の人々は、を受けている人などはどうなっても関係ないと思うかもしれないが、こういうことが放置され、野放しにされるということは、別の問題も野放しにされるということになる。またを受けている人は弱い立場にあるので、泣き寝入りを強いられるだろう。それは正義がないということを意味する。は悠然と構えており、何事もなかったかのように平然と勤務している。この担当者がいかにを受けている人に対して不当な嫌がらせをしているのかをきちんと調査するべきだ。ただし本人は何もかもすべて否定し、自分は悪くないと主張するだろう。それらもすべて計算済みのはずだ。だから信用できない。普通の人は、公務員は悪いことなどはしないと思い込んでいるが、そうではない。また権限を悪用する公務員は非常に多い。それらのほとんどは放置されている。警察は何もしない。を受けている人の立場は弱く、孤立している。社会との接触もあまりない。これは、私だけでなく、私以外のを受けている人の安全を守るためのものでもある。を受けている人のほとんどは、無抵抗であり、不当な扱いを受けても泣き寝入りをすることが多い。またたとえ意見を述べたとしても、容易に隠蔽されもみ消される。は常にを受けている人を脅し続けており、それも陰険に卑劣な方法で嫌がらせを続けている。はを受けている人をしたり、助ける気は全くない。また傲慢で横柄で、非常に自分勝手な存在で、北朝鮮の独裁者のようなものだ。それは上からの命令でやっていることなのかもしれない。は、自分は全権を任されており、どんなことをやっても許されると勘違いをしている。それに他人に対する思いやりはなく、人間的要素もない。他人はどうなっても構わないという考えで、裏表が激しい。それに人生を楽しむという気持ちもなく、暗く沈んだ存在だ。について、市役所のいろいろな人に質問してみたが、誰一人として、こののことを知らなかった。今までにあったこともないし、顔も知らないという。しかし、同じ市役所に勤務しているのに、全く顔も知らないというのは変だ。それは知らないふりをしているだけかもしれない。は他者に対する共感性は全くない。本当にロボットかサイボーグのような存在だ。こんなのが担当者であることは残念だし、とても恐ろしい。このままでは全く安心してできない。こういう人間がいたとしても、全く関係ないのであれば気にしないが、担当者であることは非常に問題がある。この人は、何も事前に連絡せずに勝手に何でも自分勝手にやるので、ものすごく不安を感じる。また、課の幹部やこのの上司も雲隠れして隠れているので、どうにもならない。話をすることもできない。他の職員に話をしても、すぐにを呼んでくるだけで、何も進展しない。は、何かを説明するという努力はしないし、自分のことも話さないので、全く何もわからない。担当者は一人当たり100人ぐらいを担当しているということなので、かなり忙しいということはわかるが、忙しくさせているという面もある。は、いつもあなたは間違っていると悠然と余裕の構えで言うのが癖だ。しかし、自分自身が間違っていることには気が付かない。は常に指導と称して、あれこれ他人に命令を下し、説教をするのが得意だ。それで他人を納得させ、説得し、自分に従うことを要求している。しかし、こいつは嘘ばかり言うし、誠実ではないし、間違っているし、傲慢で、威張り腐って、他者への思いやりもないので、それを受け入れる人はいない。またこのに親しい友人がいるとは思えない。印象としては自衛隊から逃げてきたという感じがする。よくあるパターンだが、自衛隊を途中でやめてきた者は感情が失われており、空虚な雰囲気がある。県市の市役所課職員のの、自宅訪問のやり方は異常なものだ。自宅訪問というよりも、まるで家宅捜索のようなものだ。凶悪犯罪者を捕まえるために複数でやってきたという感じだ。挨拶もせずに突進してきて、問答無用で対応するというものだ。いかなる反論も許さず、命令口調で、一方的に指示し、服従しなければ許さないというものだ。本当に恐怖を感じる。今までの他の課の職員は、いろいろな性格の人がいたけれども、挨拶をしなかっいた人は誰もいない。このだけは挨拶をしない。本人はこれも否定し、挨拶をしていると弁解をしているようだが、それは嘘だ。とにかく挨拶をしない。もしも挨拶をしているなら、全くわからないほどの素早いスピードで、瞬間的にうなずく程度のものすごく奇妙な挨拶のやり方だと思う。挨拶というのは、そういうものではない。とにかく相手に挨拶をしていることが伝わらなければ、それは挨拶をしたということにはならない。このは挨拶のやり方さえも知らないのだ。あるいは、を受けているような奴に挨拶などをする必要はないとし、故意にそういういい加減なやり方をしているのだろう。それは、を受けている者は弱い立場にあり、誰も助けてくれる者はおらず、いかなる反撃もできないと思い込んでいるのだろう。また誰かにそのことを告発したとしても、誰も相手にしないと考えているのだろう。確かに課にそういうことを話しても誰もそれを聞き入れないだろうし、注意も何もしないだろう。以前、自宅訪問の時に、座る椅子を提供したのに、それに故意に座ろうとせず、よくヤンキーがやるようなうんこ座りをして対応した職員がいた。これは以前、私が南若松町に住んでいた時のことだ。これはヤンキー座りとも呼ばれ、昔、コンビニの出入り口付近で、暴走族グループなどがかっこをつけてやっていた座り方だ。下から上をにらむような形でポーズをとる。このことを課に出向いて話をしたが、誰も対応しようとせず、完全無視した。上司にも話をしたが、そのように対応するように指導していませんと回答するのみだった。その後も、その担当者はヤンキー座り、うんこ座りを続けた。ヤンキーだったのかもしれない。あるいは、まるでホームレスのようなぼろぼろの汚れた汚いTシャツでやってきた職員もいた。痩せ形の長身の職員だったが、ひげもぼうぼうで、まるで変装して何かの捜査をしているかのようだった。このように課の職員には非常に奇妙な連中が多い。普通の公務員とは全く違う。何も規則がないかのようだ。何でもありの無法組織のようだ。そういう環境にいるので、悪い影響を受けたのかもしれない。たまにに関するテレビ番組とか、特集があるが、ある程度の情報はあるものの、中途半端であるとしか言えない。やはり当事者でないとわからないものだ。それにマスコミが報道できる範囲も限られているのだろう。普通の人は、を受けている人のことに関して興味はないし、まさか自分がそのような状態になるとは考えていない。課は、謎の部分が多い。は公的権限を悪用し、を受けている人を不当に扱っている。これは許しがたい行為だし、犯罪行為だ。を含め、課の職員がやっていることは常に脅しである。またはきちんと対応しないという無視の態度だ。そういうのを故意にやっている。いろいろな機会をとらえて、しつこく嫌がらせをしてくる。を受けている人を決して安心させない。常に監視している。そして、機会があれば、を打ち切らせようと狙っている。それに新しくを申請しようとする人をいろいろな形で断念させる。絶対にスムーズに受け付けることはない。課の職員がやるのは、圧力、脅迫、門残払い、完全無視である。女性職員は男性職員よりも優しいと思うかもしれないが、そうでもない。女性職員でも厳しい対応をすること多い。それは、別にを受けている人や、相談に来た人、新しくを申請する人が悪いからではない。とにかくなんであろうと追い払おうとする。まともに対応しない。それから市役所では、課は特別扱いされており、監査も調査も何があってもしない。自宅訪問のやり方については、もう少し工夫してほしい。のやり方は問題外だ。今までの担当者は優しい言葉をかけてくれた。健康を気づかったり、体調についてどうですかと質問したり、儀礼的とはいえとりあえず聞いてくれた。ところがは、余裕がないせいか、全く無礼であり、常識も知らず、全く人間として応対しない。常にロボットのようで、命令口調で、人を人とも思わない。それでも私は担当者として、丁寧な言葉づかいで、普通に対応してきた。とにかくこれほど職員によって、対応の仕方が違うというのは問題だ。そもそも上司や幹部は、絶対に自宅訪問などはせず、いつもどこかに隠れて何をやっているのかわからない。を受けているとはいえ、一応は他人の家にお邪魔するわけであるから、ある程度のことをするべきだ。私も最初の頃は、お茶とかお茶菓子とか用意しようとしたが、そういうことはしなくても良いと言われた。椅子は、課の職員用に特別に新しい椅子を購入した。ただし、中には座ってくれない職員もいる。椅子に座るよりも、うんこ座り、ヤンキー座りの方が好きな職員もいるのだ。本当に奇妙な世界だ。いじめについて述べる。学校のいじめだけでなく、職場のいじめもある。組織のいじめもあり、いろいろなグループのいじめもある。公園デビューなどでも主婦同士のいじめがあるそうだ。障がい者に対する差別やいじめ、虐待もある。そして、に対するいじめや差別もある。それは地域住民によるいじめや差別だけでなく、などの課の職員によるいじめ、差別、虐待がある。いじめ問題はなかなか解決が難しい。組織の権力者はいじめを解決するよりも、隠蔽してもみ消すからだ。職場でのいじめも同じだ。いじめに対する解決策はないが、それでも対応策はいろいろある。まず、相談することだ。誰か相談できる人に相談するべきである。家族や親戚、友人、知人、誰でもよいが、だらもいないときには通行人でもよい。ただし、通行人にいきなりいじめ相談などをしたりすると、びっくりするだろう。いろいろな相談機関があるものの、実際には、何の役にも立たない。公的な相談機関は、相談を聞くけれども、問題を解決はしない。それに時間が限られているし、近くにない場合もある。電話相談もあるが、これまたなかなかつながらない。また時間が制限されているところが多い。普段から、何かあったときに相談できる相手を確保しておいた方が良い。いじめられる側は一人で、いじめる側の方が多数であることが多い。それでできるだけ早く、多くの仲間を集めて、いじめに対抗する必要がある。それから重要なのは、証拠集めであり、証拠がないとうやむやになることが多い。証人がいればなおいいが、証人の確保は難しい。いじめの証拠の確保が難しければ、日記などの記録だけでも証拠になる。ただし、音声や映像の記録があった方が良い。いじめを思い出すのはつらいだろうが、できるだけ具体的に詳細にいじめの記録をとり続けた方が良い。それらは証拠となる。いじめに加わった者、主犯格の住所氏名もきちんと記録していないといけない。たとえ家族であっても、そういうものがないと、全く概要がわからない。当然ながら、いじめ加害者は、いじめをしていたことを認めないだろう。しかし、ある程度の調査は行われるかもしれない。告発するのは、学校や職場や、いじめが発生した組織だけでなく、それよりもむしろ、外部に告発した方が良い。その時には必ずマスコミにも通知する。しかし、周囲がまともに対応すると期待しないほうが良い。学校にしても職場にしても、その組織に所属していれば、もしもいじめ被害者の側に立って味方をすると、それは組織に対する裏切者、反逆者にされてしまうので、ものすごい勇気が必要となる。県では学校のいじめに対して、告発した女子学生がいる。これは大変な勇気と覚悟が必要なものであり、なかなかできることではない。もちろん組織側としては、被害妄想としてかたずけてしまうことがおい。いじめの主犯格が、教師である場合も多い。担任教師やディケアの主任がいじめや虐待、暴行、強姦、猥褻行為をすることもある。これをうやむやにして、放置すると、いじめはますますエスカレートし、次々に別の犠牲者が出るだけだ。日本はいじめ大国である。 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