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防災行政無線放送の害悪#11
http://www.asyura2.com/09/ishihara13/msg/826.html
投稿者 公務員の人権6分限法 日時 2019 年 4 月 20 日 18:05:01: X7ckqhJYOLFeE jPaWsYj1gsyQbIygglWVqozAlkA
 

[以下は外の3消失掲示板とTwitterと茨城町役場へのBackup]

*人民奴隷化教育役人への怒り* 2010/02/06 (Sat) 12:59:21

正義に基ずく民主主義の原理原則は、人類が長い年月と莫大な命を犠牲にして作り上げた;
〔公務員は人民に絶対、害を与えない〕 ことなのです。

確固たる’正義に基ずく民主主義’の基礎教育が行われない日本では;

悪辣な税金ドロボウの教育公務員や教育委員会が;
防災放送塔から・ガン・ガン・・・”バカみたい!”と子供が言うほどの’子供監視強要放送’(2009/12/04投稿参照)を行っても;

子供を教育役人に人質に取られている親や住民は、教育役人に隷従し、ガマン(放送に馴れた)や自己欺瞞(少し改善された)をして;
未来の公務員を食わせる’公務員全体主義’への奴隷化教育が行なわれる事に、抵抗できない虚弱な日本人の奴隷根性は、世界でも類を見ないものです。

ここへの投稿者は、騒音公害を行い・許容する公務員に対して”怒り心頭に発し”ているが;

民主主義社会制度においては、従僕である公務員は絶対に主権者である人民の基本的人権を侵害してはならない事は鉄則であるので、放送が人権の基本原則を侵す(強制的に聴かせる)ものである以上、便利だとか、必要だとか、の論は奴隷の論理なのであり;

”怒りは尻から抜け”てはならないのです。

民主主義社会では、<公務員と闘わざる者、生きるに値わず>なのです。
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*独裁者スターリン=偉大な兄弟*     2010/02/06 (Sat) 23:11:39

新設された[会の代表のミニ・コラム]で、ディーガンさんが日本語に翻訳した[防災無線は日本の恥]の中に;

[そのスピーカーについてよいことをいう市民はあまりいないが、仕方なく諦めてそのスピーカーの「偉大な兄弟」のような存在を受け入れている。]と書かれている「偉大な兄弟」とは;

世界で最も有名な政治評論家で作家の故ジョージ・オーウエル氏の小説『1984』の中に書かれている独裁者・Big Brotherの事で、当時(1948年執筆)のソ連の独裁者スターリンの事を模したものです。

だから、日本人は[仕方なく諦めてそのスピーカーの]独裁者スターリンの[ような存在を受け入れている]のです。
まさに日本は’公務員全体主義国家’なのです。
〜 〜 〜 〜 〜

《民主主義語・英語での騒音撲滅戦団の構築を》 2010/02/10 (Wed) 13:45:29

民主政治理念の無い無知蒙昧な悪党・自民公明敗残議員が多く占める地方議長が、永住外国人への地方選挙権付与法案に反対して;

宮城県議会の議長は「地方参政権は国民の基本的人権・・・と密接にかかわる。民主政治の根幹を国が一方的に定めることに恐怖を覚える。」(本日の『朝日新聞』)と言うが;

このバカ議長は人間の「基本的人権」や「民主政治」の理念が、国や地方により異なると思っている。

日本国憲法前文は「われらは、・・・専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めている国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ」と宣言しており;

現在グローバル化した地球村の何処に住もうが、地球上の人民として平等に居住地の政治に参加するのが民主主義の鉄則であり;

地方議員・公務員が防災放送塔で「専制と隷従、圧迫」を人民に強いている行為は、民主政治では無く公務員専制政治=公務員全体主義政治なのであり、住民は「恐怖を覚え」ているのであり;

この公務員専制政治を「地上から永遠に除去しようと努めている国際社会」から支援や「外圧」(ディーガンさんのミニ・コラムから)を得るために、当掲示板の投稿を英文翻訳して海外の民主主義団体へ知らせ必要があります。
〜 〜 〜 〜 〜

《 Fuck up Fucking ! 》 2010/02/12 (Fri) 14:39:15

拡声器騒音について、日本の愚衆従属的で正義思想の無いマスコミは、正誤の判断を回避した”めいわく”とか”わずらわしい”とか、 あたかも個人の’気持ち’によって、騒音発生者と妥協し得る社会争議と見なす視点からの投書しか掲載していないが;

拡声器騒音を聴かされない権利は、憲法第13条[個人の尊重、生命・自由・幸福追求の権利の尊重]、第19条[思想及び良心の自由]、第25条[生存権、国の生存権保障義務] に係る人間個人の自然的状態に基ずく基本的な概念と権利であり;

基本的人権に基ずく権利主張は協議妥協事項では無く絶対的要求事項なのです。

拡声器騒音発生を「表現の自由」だと言うバカ者が居るが、「表現の自由」とは人間社会において、その「表現」を聴く事を同意した人間が存在して初めて成立する’二次的な社会概念’と’権利’なのであり;

拡声器騒音を’必要だ’、’便利だ’、と放送を要求する者の、’必要’、’便利’とは人間の存在論に基ずく基本的な権利ではなく、個人の”利得”概念であり、”利得”は社会的なものでは無く、個人的なものであり;

拡声器放送とは人心を ”動かしたい”、”動かして欲しい”、と言う極めて個人的な’利得欲求行為=Fucking’ なのです。

だから、拡声器騒音を出す者は、基本的人権者の敵として明確に断罪されなければならないのです。
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