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ミツバチの減少 携帯電話が影響?(CNN)
http://www.asyura2.com/09/nature4/msg/465.html
投稿者 ああ、やっぱり 日時 2010 年 7 月 01 日 23:01:19: 5/1orr4gevN/c
 

ミツバチの減少 携帯電話が影響?
http://www.cnn.co.jp/science/AIC201007010018.html

2010.07.01 Web posted at:  17:10  JST Updated - CNN  (C) JEREMY HARLAN/ CNN

ロンドン(CNN) 携帯電話の放射線がミツバチの減少に影響を与えている可能性を示唆する研究が発表された。

ミツバチの生息数の減少は世界的にも問題になっており、英国の研究機関によると英国で昨年17%減少、米農務省によると米国でも30%近く減少している。

ミツバチが短期間に大量に失跡したり死んだりする現象「蜂群崩壊症候群(CCD)」の原因としては、寄生ダニの存在や農薬、気候変動の影響などが指摘されている。

だがインドのパンジャブ大学の研究者たちは、携帯電話もCCDの原因の1つではないかと考える。ミツバチの巣に携帯電話を取り付け、1日2回、15分間ずつ電源を入れる実験を3カ月間続けた結果、ミツバチは蜜を作らなくなり、女王蜂の生む卵の数は半減し、巣の大きさも大幅に縮小したという。

ミツバチの減少で失われるものは蜂蜜だけではない。ミツバチは世界中で、90種類の商品作物の授粉をしているとされ、その経済的価値は英国で年間2億9000万ドル、米国では120億ドルにも達すると言われる。

英国インペリアル・カレッジ・ロンドンの生物学者、アンドリュー・ゴールズワーシー氏は、携帯電話の放射線がミツバチに影響を与える可能性はあると指摘する。

同氏によると、ミツバチの方向感覚のもとになる青色光受容体が携帯電話の放射線や基地局の影響を受け、感覚を失い、巣へ戻れなくなるのだという。

同氏は英国情報通信庁に、ミツバチを混乱させないため電話の周波数を変更するよう提案したという。

だが、携帯電話事業者の業界団体はCNNに対し、これまでの研究で指摘されているCCDの原因に電波の影響は含まれていないとしており、英国サセックス大学の専門家も、電波がミツバチに与える影響はまだ明らかにされていないと語っている。  

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コメント
 
01. 2010年7月02日 05:56:11: AQqyLULhMc
インドのパンジャブ大学の研究者 ← 頭、大丈夫ですか?
崩壊したミツバチの巣では、すぐ横に携帯電話があったとでも?

巣のすぐ横にそんなものを置き、毎日電源を入れたり切ったりすれば
それが携帯電話でなくても蜂にストレスを与えるのはあたりまえ。
最初から、こういう結果を出そうとしてやった実験。
携帯の代わりにipodとかipadとか置いてやってみたら?


02. taked4700 2010年7月06日 15:12:16: 9XFNe/BiX575U: tC8f2oPwcc
2007年の秋か初冬にNHKの番組で、宮崎県の日本ミツバチでの養蜂が盛んな地域でミツバチがほとんどいなくなったという内容を30分ほどやっていました。その地域は、いわゆる田舎で山奥です。多分半径10kmほどのところには都市は一切ありません。つまり、携帯電話が通じるかどうかもわからない場所でさえ、ミツバチがいなくなったのです。

自分は、ローヤルゼリーを強力なマインドコントロールのための薬剤として使う連中がいて、彼らがいろいろなことを背後でやっていると考えています。ローヤルゼリーの催淫効果は非常に大きいので、それを使って、多くの人間を抱き込んでいるのでしょう。


03. 2010年7月11日 14:23:01: TcJwcmz5Jk
すぐ工作員が湧いてきて反論する。反論の根拠になってないのう。われ

04. 2010年7月21日 00:22:20: Td0N6QHNrk

ウイルス説の他、農薬説、遺伝子組み換え作物説、その他、★阿修羅♪向けの、きわどい推理は出されている。
今回、

>携帯電話の放射線

とあるのを、以下のような発想と実験に置き換えると、さらに★阿修羅♪向けの推理が可能となる。
CCDの原因は、一部で示唆されているように、以下や、その他の、ミツバチ改造実験の試行にあるのかもしれない。


ガンマ線照射による「刺さないミツバチ」の作出 (08-03-01-04) - ATOMICA -
http://www.rist.or.jp/atomica/data/dat_detail.php?Title_Key=08-03-01-04
刺さないミツバチの完成《科学情報番組・ヴォイニッチの科学書》
http://obio.c-studio.net/science/070.htm


05. 2010年7月21日 17:55:29: Td0N6QHNrk
>携帯電話

この件、ミツバチは、紫外線、偏波を感受するから、現代文明の利器や自然界の異常によって知覚を狂わされる危険に晒される、という前提なので、発想は奇異ではない。

★阿修羅♪向けには、携帯電話というのは、一つの比喩と捉える手がある。携帯電話の他、電磁波問題を抱える送電施設(山間にもある)、拡大中の風力発電、新兵器の実験、ケムトレイル、太陽活動の異変、などの影響説になるだろう。

仮にケムトレイルがレーダーを妨害する目的で金属粉などを噴霧しているという情報が正しいなら、ミツバチの知覚を狂わせるかもしれない、という疑惑を生む、という具合に。

Greener World : ミツバチがいなくなった意外な原因とは?
http://greenerw.exblog.jp/5179681/


06. 2010年7月21日 18:19:19: Td0N6QHNrk
>ローヤルゼリー

プロポリスなら強力な殺菌力の謎と、凶暴なアフリカ蜂化問題で知られている。プロポリスの件、ウイルス説や免疫低下説とも関わり、また、ミツバチの家畜化問題や再野生化問題を考える上でも興味深い。

アフリカ蜂化ミツバチ
http://www.kieishouji.com/sub01.html
Garpike 恐怖の大群・キラー・ビー【BBC】
http://ironlungs.blog5.fc2.com/blog-entry-72.html

ブラジルなど南米の話題であるが、イタリア種など欧州色も関わり、喩えれば、時に暴力事件の起きるサッカーみたいでもある。

先日のW杯では、ブブゼラが話題となって、「あれはベルゼブル説」がネット上で流行したように、ブブゼラの音色はハエやミツバチの羽音に似ていた。CCDが流行し始めた節目も、4年前だった。

そこで、CCDは計画的か?という話題では、「イスラエル急性麻痺ウイルス」などという原因説が、まことしやかに流布されるところを見ると、ぜんぜんないとも言い切れない。「イスラエル急性麻痺ウイルス」説は、アメリカ、イスラエル、中国、オーストラリアの高度謀略を示唆する作りであり、意図的である。アインシュタインの危惧伝承も、まことしやかに流布された。


07. 2010年7月23日 17:17:25: Td0N6QHNrk

受粉が農産を左右し、国家戦略に関わる。養蜂機軸の諜報合戦が、W杯を舞台に色分けされていた疑いがある。


南アフリカ
・ケープミツバチの原産地。このミツバチは、コロニー乗っ取りで知られる。
・ブブゼラは、近年アフリカ進出の著しい中国製であることが、突然、報道されるようになった。

スペイン
・他ならぬスペインの科学者が、CCDの原因をノゼマ原虫(東洋種)と特定。
・アルゼンチンとともにアンチ・チャイナを牽引中とされる。

オランダ
・『竜とみつばち−中国海域のオランダ人400年史』という書物(ただし邦題)があり、中蘭関係史を綴る。以下のサイトによると、オランダのベアトリックス女王夫妻の中国訪問に合わせたものだが、中止・再開など、いわくつきになっている。
大阪市立大学大学院・早瀬晋三の書評ブログ : 『竜とみつばち−中国海域のオランダ人400年史』
http://booklog.kinokuniya.co.jp/hayase/archives/2008/05/400.html
・親中派として知られ、ここ数年、不可解な事件・事故が多発している。

ドイツ
・『みつばちマーヤの冒険』の作者ワルデルマ・ボンゼルスはドイツ人。
・タコのパウロ君による審判が、スペイン優勝をサポート。
・東西ドイツ時代の余波もあり、親中と反中とが交錯する不思議な関係。

アルゼンチン
・有能だが獰猛なアルゼンチンミツバチの国として知られる。
ハチの飼育 守る : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/zoomup/zo_090615_01.htm
・スペインとともにアンチ・チャイナを牽引中とされる。


08. 2010年8月24日 00:09:05: ng75j8oEDE
携帯の電波は4キロ間隔で基地局が作られPHSに比べ強力な電磁波を
出しているからミツバチに影響するだろう。
ケムトレイルの金属粉が局地的に散布されれば上層の大気は
何万とある携帯の電波によって電子レンジの仕組みと同じ原理で
暖められ気流の変動が起こる。Co2は温暖化、異常気象の原因ではない

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