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アポロ捏造疑惑の技術的な肯定論
http://www.asyura2.com/09/nature4/msg/683.html
投稿者 りょう111 日時 2012 年 1 月 08 日 18:10:34: rbl4VZXsa2vvk
 


アポロ捏造論の技術的な肯定論

自分は、勇気を持っていうとアポロ捏造論(moon hoax)の支持者といっていいかもしれない。
有人月面着陸を信じきれないのである。

巷で主張されているmoon hoax理論の根拠は写真の捏造の可能性である。
自分がアポロの業績を信じられない理由は別にある。
「有人月面着陸の技術的な困難さ」からである。

自分は宇宙工学で博士号をとったわけでもないし、JAXAで働いているわけでもない
一応、物理的な知識は持ち合わせているが、ようするに非専門家である。
しかしアポロ技術的な側面を詳しく解説できる専門家が日本にどのくらいいるのだろうか
数十人という単位ではないのだろうか。
そういう人たちが懇切丁寧に解説しない限り、一般の人たちが疑問を抱くのは当たり前だと思う。

自分が問題視しているアポロの「技術的な困難さ」を列挙していきたい。
読んでから批判していただけたらと思う。

1.無大気化での宇宙船の姿勢制御の困難さ
アポロは月面「軟着陸」というむちゃくちゃな難易度の高いことに成功した。
軟着陸とは要するに逆噴射をして衝撃なく着陸することである。
軟着陸の様子はビデオでも公開されている。
ここで問題にするのは、「逆噴射して着陸する」ということの技術的な困難さである。
無大気化で噴射すると、あらゆる物体は回転してしまうのである。
例えば飛行機がなぜまっすぐ飛べるかというと尾翼を使って大気で姿勢制御しているからである。
またスペースシャトルも羽があるのはそれが理由の一つである。
無大気化で姿勢を制御するために、宇宙ステーション等は、小さな噴射を使用して回転を制御している。
アポロもそうやって姿勢を制御しないといけないが、宇宙ステーションのようには時間的な余裕がない。
リアルタイムで制御していかなければならない。地上から制御するには時間ラグが大きすぎる。
また撮影されたビデオでは、船員たちが姿勢制御を行っている様子はない。
まったく問題なく「下から」月面着陸している。
自分の考えでは、当時の技術では(おそらく現在でも)無大気化で姿勢を制御できず
頭から、あるいは横から月面に激突し何かしら機械の故障が発生し、
宇宙飛行士たちは月面へ取り残されたであろうと思う。

2.噴射そのものの制御
噴射は単純な技術だが、制御が難しい。
噴射は共鳴、振動現象を起こしてしまうのである。
現在でもその完全な解決はできてないし、当時は制御問題の把握すらされていなかった。


2.ソ連と比較したアポロミッションの信じられない困難さ
当時ソ連も無人飛行船の硬着陸の成功を実現させている。
硬着陸とは、要するに衝突、飛行船を月面に衝突させているのだ。
ソ連のミッションと比較してアポロ計画は比較できないといっていいほど難易度が高い。

アポロ計画は、宇宙船と着陸船が別々になっている。
宇宙船が月の軌道に入り、高速周回した後着陸船を切り離し
着陸船は逆噴射し、月に軟着陸をする。
その後噴射離陸し、加速し、高速周回する宇宙船に月の軌道面で
再度ドッキングを行う。
その後宇宙船は加速し、地球へ戻る。
それがアポロのミッションの内容である。
ソ連の計画と比較できないほど難易度は高い。
当時米ソの技術力はほぼ同等であったはずである。
少なくとも60年代初頭はソ連のほうが技術的に優位に立っていた。
当時のアメリカにこんな困難なミッションをやり遂げる技術があっただろうか。

自分の考えでは、現在のNASAでもできないと思う。

3・ソ連と比較したアポロ宇宙船の信じられない重さ
着陸船だけで総重量は14,696kgもある。
着陸船だけでソ連の飛行船の50倍から3倍前後ある。
それもそうで、2で記載したとおり、ミッションが複雑すぎるからである。
重量の重さは、更なる重量の重さを生む。発射の燃料の必要性は更なる
燃料の必要性を生む。

4.月面軟着陸の無人テストを行っていない。
人命がかかっているのにぶっつけ本番である。
軟着陸自体がミッションの最難関なはずなのに事前無人テストを行っていない。


また間接的に捏造を示唆するものを列挙していく。

5.アポロ計画のミッション成功率の異様な高さ
これは巷でよく主張されているから割愛する。
アポロ計画の技術的な困難さを考えるの異様に感じる。

6.アポロ以降有人着陸の成功がない、試みがない
これもよく言われているので割愛する。
現在でも技術的に困難だからであると主張する。

7.新しい知見の少なさ
科学というものは新しい到達をすると、謎めいた新たな現象が発見されるのが
通常のパターンである。
アポロ計画は新たに発見されたことが極端に少ない。
いずれも当初からわかりきっていたことばかりである。
ハッブルやボイジャーを捏造という人はいない。
新たな知見をたくさん発見したからである。

また捏造論に対する反証とされるものに対しても反証していく

8.月面で取れた岩
⇒ソ連も無人探査機を使って月面の岩を採集している

9.レーザーの反射、反射板の設置
⇒無人探査機で十分に設置可能

10.地震計の存在
⇒無人探査機で設置可能

11.NASA内部からの暴露がない
⇒最高機密であり、NASA内部でも捏造であることを把握していたのは数十人単位であると思われる。
また、内部暴露は思われているほど起こりうるものではない。
CIAは盗聴の暴露など行わないし、731部隊の内部暴露などほとんどない。


12.宇宙飛行士の証言
⇒薬物などを使った記憶の偽造ではないかと思う。
アポロ計画は数兆円単位の事業であり、薬物やスタジオなどを使った
記憶の偽造を行うのはたやすいことだと思われる。
また宇宙飛行士の記憶はあいまいなのもそのためである。

13.JAXAかぐやの撮影
⇒同盟国アメリカに依頼されて、口裏を合わせている。
また、漠然としすぎていて証拠のレベルに達していない。

14.捏造の動機は以下のようであったと推測される。
「有人月面着陸は、数兆円もの予算をつぎ込んだミッションである。
万が一それが不可能であるとばれると、NASAの高官達の首が飛ぶだけではなく
NASAという機関の存続が危険となってしまう」
NASAを存続させるため有人月面着陸を捏造した。
また成功の日時がケネディーが目標とした60年代ぎりぎりであったことも怪しく感じる。
(1969年)


繰り返し書くが、自分は非専門家である。(物理屋ではあるが)
なので勘違いや認識の抜けなど山ほどあると思う。
その辺は了承していただきたいし、またあれば指摘していただきたい。

が大筋は間違っていないはずである。
理論的にできると、工学的安全性を持ってできるとは違うのである。

おそらく現在でもNASAを含め世界中の機関で有人月面着陸を「安全性をもって」
行うのは不可能である。だからどの機関もやらない。
当時のソ連のような人の命などどうでもいいと思っている国でも行うことができない
成功の見込みのないミッションだったのである。

以上が自分がアポロ捏造論を支持する理由である。
よければ科学的な、何より工学的知識でわかりやすく論破してほしい。

 

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コメント
 
01. 2012年1月08日 18:54:12 : KBVR8JZkvo
私も非専門家ですが、同じ疑いを持っています。
着陸の痕跡がかぐやの映像にあったとかのニュースがあったが、人を月面に運ぶ技術があったならばもっと直接的な証明ができたはずだと思う。

02. 2012年1月08日 23:40:45 : 3JX19xEffE
>自分の考えでは、当時の技術では(おそらく現在でも)無大気化で姿勢を制御できず
>頭から、あるいは横から月面に激突し何かしら機械の故障が発生し、
>宇宙飛行士たちは月面へ取り残されたであろうと思う。
重力小さいの忘れてないかい?

>8.月面で取れた岩
>⇒ソ連も無人探査機を使って月面の岩を採集している
>9.レーザーの反射、反射板の設置
>⇒無人探査機で十分に設置可能
>10.地震計の存在
>⇒無人探査機で設置可能
それぞれ、軟着陸する技術ないと無理じゃね?
姿勢制御できないので壊れると言ってることと矛盾すると思うけど。


03. 2012年1月09日 07:42:47 : KBVR8JZkvo
01です。
人が月面に行ってさらに無事に帰って来た、ということは本当に素晴らしい科学技術なのです。
科学技術であるならば、その状況や証拠が科学的に明確に示されるはずです。
「〜じゃね?」ではないのです。

04. 2012年1月09日 08:13:17 : n2ifY1ELvQ
02ですが
>科学技術であるならば、その状況や証拠が科学的に明確に示されるはずです。
>「〜じゃね?」ではないのです。
投稿者が「〜じゃね?」レベルの矛盾を孕んで書いてること理解してますか?

05. BG 2012年1月09日 14:05:21 : KO5nNxiqETvRs : wntLcp8vZo
1.無大気化での宇宙船の姿勢制御の困難さ
困難には違いないですが、重力が小さい分だけ難易度は低くなります。
その困難さがどの程度なのかは、地上でもシミュレーションが可能ですから、綿密にシュミレーションや練習を重ねたうえで、成功の可能性が高いと判断して実行したんでしょうね。

4.月面軟着陸の無人テストを行っていない。
遠隔操作ではタイムラグが生じるため、当時の技術では人間が直接操縦する必要があったんじゃないですかね。
だから、無人ではテストができなかったとか?
現在の技術ならば、操縦の全てをコンピューター化することも不可能ではないでしょうけどね。
月面着陸こそはしていませんが、8号では有人での月軌道周回は行っていますよね。きちんと段階を踏んで、計画を進めています。

6.アポロ以降有人着陸の成功がない、試みがない
挑戦すること自体に、とんでもない額の費用がかかるからです。
月の石に商業的な価値があって、採取してくるだけでロケット製造のコストが賄えるとすれば、それこそ何度でも往復していることでしょう。
しかし、学術的な研究価値しかなければ、同じことを何度も繰り返すことにそれほどコストをかけるわけにはいきません。

8.月面で取れた岩
⇒ソ連も無人探査機を使って月面の岩を採集している
(無知なのですが・・・)ソ連の採取した岩というのは、地球まで持って帰ってきたんですか?

9.レーザーの反射、反射板の設置
⇒無人探査機で十分に設置可能
無人機で設置することは技術的に可能でしょう。反射板を設置することだけが目的であれば、そうしたでしょうね。
でも、そのためだけに行ったわけでは無いですよね。ついでに置いてきただけと考えれば何の不思議もありません。

10.地震計の存在
⇒無人探査機で設置可能
同上

11.NASA内部からの暴露がない
ねつ造では無いから内部からの暴露も無いと考えた方が、よっぽど自然です。


06. BG 2012年1月09日 14:53:16 : KO5nNxiqETvRs : wntLcp8vZo
>>自分の考えでは、当時の技術では(おそらく現在でも)無大気化で姿勢を制御できず

大気の有無にかかわらず、ジャイロセンサーやGセンサーを使うことで自機の回転等の状態を把握することが可能です。これらのセンサーは当時の技術でも実現していたので、姿勢制御には特に問題があったとは思えません。

想像するに、シャトル等が宇宙ステーションとドッキングするときに、非常に時間がかかることが念頭にあるのではないかと邪推します。
衛星軌道上でのドッキングは、それほど時間に制約が無い等、まったく条件が違いますから、失敗の可能性を限りなくゼロに近づけるために、あえて時間をかけてやっているものと言えます。
その点からいえば、月面着陸は姿勢制御にも時間制約があり、非常に難易度が高いことは確かであり、失敗する可能性は低くなかったかもしれません。

>>おそらく現在でもNASAを含め世界中の機関で有人月面着陸を「安全性をもって」
>>行うのは不可能である。だからどの機関もやらない。
「安全性」という言葉をどのように捉えるかの問題ではありますが、正にその通りでしょう。
アポロ宇宙船は、決して「安全性」の高い乗り物ではありません。そのことは、アポロ計画全体での事故率の高さを見れば明らかなことです。
しかし、安全性が低いのだから「成功しなかったに違いない」とか「成功したように情報をねつ造している」と考えるのは、短絡的であり根拠がありません。
安全性が完璧でないことを承知の上で、あえて人命を危険に晒しながらも前進してきたのが、当時の宇宙開発の歴史です。

>>当時のソ連のような人の命などどうでもいいと思っている国でも行うことができない
>>成功の見込みのないミッションだったのである。
ソ連がやらなかったのは、アメリカに先を越されてしまったからです。がんばれば成功していたかもしれませんが、1番乗りではないため、その価値は大きく目減りします。
そういった費用対効果を含めて、計画を中断したのでしょう。
また、アメリカが目標期限を定めて、莫大な予算を注ぎ込んでいたのも、ソ連よりも先に達成することが最大の目標だったからです。

ちなみに、中国は有人月面着陸を画策していますよ。


07. 2012年1月10日 11:41:25 : 7WZekNACgc
>ちなみに、中国は有人月面着陸を画策していますよ

これこそ捏造の有無を監視しなくてはいけない。


08. 2012年1月10日 22:31:34 : zahfxe7Xhc
飛行士の顔の前面の半透明プラスチックにスタジオ風景が映っていたことを、どう説明しますか? 月面にスタジオは無いと思うが。

月裏には湖があるのです。月の引力が弱かったら、湖の水は蒸発してなくなってしまう。ということは月面の引力は相当に大きいということになる。
ということはもっと大きい推力でないと月面から飛び出すことはできない。
ということは、やはり捏造であるということです。


09. 2012年1月12日 23:26:49 : JZ3J0fnQLo
当時、テレビで映像を見ていたが不自然さは感じられなかった。
幼少だったためだけではないと思う。
今でも重力加速度の小さい月面での映像を解析すれば真偽は判明するはず。
トリックを使うなら単位系を無次元化して相似の操作だが少しの誤差で不自然さが残る。

はやぶさの地球帰還の方が信じられない、快挙だったな。


10. フシギ空間 2012年1月15日 09:20:25 : OmtZW.QhVGmO2 : jGfde4bavU
>飛行士の顔の前面の半透明プラスチックにスタジオ風景が映っていたことを、どう説明しますか?
その写真出してみてください。
フランスのTV局がつくったエイプリールフール向けの番組内のやつではないですよね?

>月裏には湖があるのです。
極付近には水があるのではないかと言われてますがね。


11. 2012年1月15日 22:01:05 : zahfxe7Xhc
月の裏にはコケのような植物も生えている。ほぼ真空に近かったら生えないはずだ。
月裏の湖は画像検索すればわかるはず。

スタジオ風景が映っていた画像は今は持っていない。

あなたはNASAの正体を知らない。


12. 2012年1月16日 18:34:56 : R5LeVO4TGo
NASAから当時の物的証拠が次々と消えている。
アメリカでそのようなことがミスとして発生することはまず考えられない。
当時の証拠物で現在の科学によって偽物であると論破されてしまう。
だから証拠物に足が生えて自ら消えたのである。

13. 2012年1月18日 00:20:18 : 1QFbE6duMM
アポロ計画が(取り立てて宇宙開発に理解があったと言うよりもソ連に先んずることを目的とした)ケネディの演説から始まることは言うまでもない。NASAはそれを理由に多大な予算を獲得できたというのも事実である。60年代につき着陸して無事帰還させるというプロジェクト自体はかなりリスキーなものであったことも確か。その意味でNASAはその存亡かけていたという指摘は正しいだろう。
であるからこそ、様々な先進的な技術開発も実現できたのである。

月着陸船に関しては、地上で月重力を模して何度なく実験が行われていた。
月の裏側の湖というのはクレーター内部が黒く写っていたものだと思うが、これは土壌成分が異なり反射率が違うためでしょ?
アポロが17号で終わった理由はひとえにベトナム戦争と共に多大な経費を食うことが理由で、18号も当初の計画ではあった筈。(最近「アポロ18号」という映画が作られて入る。)

911に比べ、説得力の乏しい主張ではある。


14. taked4700 2012年1月24日 00:57:00 : 9XFNe/BiX575U : SHbP8ploWE
1969年では、マイコン、マイクロプロセッサーも出来ていませんでした。8ビットのマイコンが出来たのが1972年です。日本でプログラム可能な電卓が発売されだしたのが1976年ぐらいでしょう。

ICは出来ていましたが集積度が低く、MSI (Medium Scale Integration) と言われる現代のLSIから見たらおもちゃみたいなものしかありませんでした。

そもそも、月面から離陸するのにその燃料を含めて相当な装備が必要だったはずですが、そういったものは一切ありませんでした。

軟着陸も難しいですが、離陸も難しく、マイコンのない時代にぶっつけ本番でできるわけがありません。

中国が月面着陸をめざしているそうですが、多分、発射段階で失敗するでしょう。無人ロケットの段階で失敗するはずで、その陰にはアメリカの工作があるはずです。多分このことが原因になって、その内、中国とアメリカが緊張状態になると思っています。


15. 2012年1月24日 08:00:52 : gIV6Bz96do
離陸は20年前にV2ロケットがやってるだろタコ
ジャイロ制御が有効な機体制御法だ。

16. 2012年2月18日 16:37:55 : wntLcp8vZo
マイクロプロセッサーについて、誤った認識を持っているようですね。
集積回路という名前の意味をよく考えてください。
あなたの言うマイクロプロセッサーというのは、いわゆるコンピュータの中央演算装置を1チップに集積したものです。
つまり、たくさんの回路で構成されるプロセッサーを1チップに集積したものという意味です。
1チップに集積するのではなく、多数の回路素子を基板の上で構成した(場合によってはその基盤を多数組み合わせて作った)プロセッサーであれば、もっと前の時代から存在していたんですよ。

>中国が月面着陸をめざしているそうですが、多分、発射段階で失敗するでしょう。
>無人ロケットの段階で失敗するはずで、その陰にはアメリカの工作があるはずです。
>多分このことが原因になって、その内、中国とアメリカが緊張状態になると思っています。

既に有人ロケットの打ち上げにも成功しているし、月を周回する観測衛星も成功しています。
無知すぎです。


17. 2013年1月18日 14:29:07 : xYWHnuPvqU
>731部隊の内部暴露などほとんどない。
ただの防疫部隊が何を暴露しろと?
まさか731部隊の残虐行為だなんていう与太話未だに信じてるんじゃないでしょうね・・・

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