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ナチス・アメリカ国家防衛許可法
http://www.asyura2.com/09/news8/msg/826.html
投稿者 1984 日時 2011 年 12 月 05 日 10:03:37: 3SipOypTxKjgk
 

(The National Defense Authorization Act)

http://www.gpo.gov/fdsys/pkg/BILLS-112s1867es/pdf/BILLS-112s1867es.pdf

第112回議会第一セッション 法案 S.1867

Sec. 1031. Affirmation of authority of the Armed Forces of the United States to detain covered persons pursuant to the Authorization for Use of Military Force.

Sec. 1032. Requirement for military custody.

広く解釈すると:

米連邦政府(米軍)はアメリカ国民だけでなく、地球上のいかなる人も国内・国外に関わらず、逮捕状なしで逮捕、そして裁判もしないで無期限に監禁できる。

この法案が先日木曜日、合衆国議会上院を通った。


Do Not Be Deceived: S. 1867 is the Most Dangerous Bill Since the PATRIOT Act
だまされるな: S.1867は愛国法以来に危険な法案だ
http://theintelhub.com/2011/11/30/do-not-be-deceived-s-1867-is-the-most-dangerous-bill-since-the-patriot-act/  

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コメント
 
01. 2011年12月05日 11:09:14: S90OPP5zcw
97対7で可決。

この米国上院議会の異常さ、解りませんか?

反対したの、たった7人ですよ!!!!!

まあ、まともに法案の原書を読んだ議員なんていないんだろうけど!!!


02. 2011年12月06日 08:56:11: eumosV0oVA
フルフォードによると・・・

〜〜〜

The US Senate and Obama claiming the right to murder and imprison Americans without trial was a fatal mistake
オバマと上院議会はアメリカ国民を裁判なしで監禁・抹殺する権利を主張した。命取りの過ちだ。

≪2011/12/05号 VOl.153≫

株式会社ワシントンD.C.の混乱が深まっている。CIA上層部などによると、ワシントンD.C.にいる多くの政治家が米軍部による政変に備えて国外逃亡の準備を始めているという。既に米軍部は、大統領の命令にも全く従う様子は無い。この混沌とした状況を裏付けるかのように、オバマは12月17日から来年の1月2日までの全ての公務を休み、ハワイで17日間という異例のスケジュールで「休暇」を取ることを発表している。

米軍部とオバマの関係悪化に拍車が掛かったのは、オバマが『大統領は、司法プロセスを通さなくとも国民を殺害、もしくは無期限に刑務所に入れる権限がある』と米国市民に対して堂々と主張した一件が切っ掛けだった。この一線を越えたオバマの言動に、米軍部もさすがに愛想を尽かした格好だ。最近もまた、オバマをはじめ、第三次世界大戦を狙うワシントンD.C.にいる米連銀の賄賂漬け奴隷政治家が「イラン核開発疑惑」を理由にイランへの攻撃命令を下したところ、米軍部は再びこれを却下している。

この他に、先週は日本においても 脱ワシントンD.C.支配に向けての大きな動きが見られた。TPP問題を巡る日本に対するアメリカのやり方にさらなる疑問が生じている他、外資金融界でも不自然な動きが確認されている。また、今号では前号で約束していた欧米政財界の大物が絡む1兆ドル分債券の盗難事件裁判の訴状原文も公開するつもりだ。

〜〜〜

セレンテ氏はクリスマス後に銀行が一斉に口座を閉じ逃げに入る、と分析している。

物騒なことになりそうだが・・・


03. 2011年12月06日 10:37:21: eumosV0oVA
Terrorist Congress Declares War on American People
テロリスト米国議会(US)がアメリカ国民(USA)に宣戦布告
http://www.youtube.com/watch?feature=player_profilepage&v=tQExMBvJB2M

注:
US=ワシントンDC (アドミラルティー法) 英国の代理政府

USA=アメリカ合衆国 (合衆国憲法) 英国の植民地

http://beforeitsnews.com/story/406/269/The_U.S._Corporation_and_the_Maritime_Flag.html
http://home.myfairpoint.net/vzeo1z2a/YellowFlag.html
http://www.crwflags.com/fotw/flags/us-fring.html


04. 2011年12月06日 11:03:29: eumosV0oVA
The Declaration Deception - Michael Tsarion
アメリカ国民は独立宣言という虚像に騙されている。−マイケル・タツァーリオン
http://www.youtube.com/watch?v=aYbyy-_cac0


ひとりごと、ぶつぶつ
http://satoru99.exblog.jp/13524893/
「欺瞞の大国アメリカ」より抜粋:

「それはフランシス・ベーコンの秘密結社ネットワ−クや例の「見えない大学」によってすでに考案されていた「見えない支配構造」を基礎とするシステムだった。」

「多くのアメリカ人は、合衆国憲法は自由を保障すべく作られたのだと信じている。しかしそこには巧妙な抜け穴が用意されている。ブラザーフッドのアジェンダはこの抜け穴を通して現実化されるようになっているのだ。たとえば議会を通過した法案が大統領によって拒否された場合、その法案は上下両院に差し戻される。その法案が大統領拒否権を超えて成立するためには、上下両院において三分の二以上の多数で可決されなければならないのだ。つまり、大統領と上院・下院いずれかの三分の一をコントロールしさえすれば、あらゆる法案の成立をストップできるということだ。」

「メリーランド州の一部が割かれ、連邦の首都となるべく議会に移譲された。それがワシントンDCの始まりだ。DCとはディストリクト・オブ・コロンビア、すなわちコロンビア特別区の謂いである。これは州ではない。紙幣を発行する「私有」中央銀行=連邦準備制度(FRB)は、この特別区にある。このコロンビア特別区は各州に該当する合衆国憲法の多くの規定項目から、上手い具合に逃れている。賢明な「建国の父」たちは、このことを見越していたのだ。」


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