★阿修羅♪ > 日本の事件29 > 868.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
オリンパス問題、ウッドフォード前社長に関する疑問
http://www.asyura2.com/09/nihon29/msg/868.html
投稿者 taked4700 日時 2011 年 11 月 09 日 13:20:03: 9XFNe/BiX575U
 

オリンパス問題、ウッドフォード前社長に関する疑問

 ウッドフォード氏の告発によってオリンパスは企業存続の危機に瀕している。株価も一直線に下落している。

 財テクの失敗による損失隠しのために巨額な企業買収とそれに関するコンサルタント料支払いが違法なもので、それに関する刑事事件に発展するはずだ。

 しかし、幾つも疑問がある。その一つが告発者自身に関するものだ。ウッドフォード氏は、http://ja.wikipedia.org/wiki/マイケル・ウッドフォード によれば、次のような経歴を持っている。

1981年(昭和56年)4月、イギリスの医療機器メーカー「キーメッド(KeyMed Ltd.)」に営業職として入社した。キーメッドは1986年(昭和61年)、オリンパス光学工業(当時)の完全子会社となったが、ウッドフォードは順調に昇進、入社から10年を経た1991年(平成3年)5月には、キーメッド社の代表取締役社長に就任した。
その後、2003年(平成15年)6月にはオリンパス・キーメッド・グループ(英国)の取締役に就任。翌2004年(平成16年)10月にはオリンパスメディカルシステムズの取締役となって初めて日本に赴任し、直後の翌年1月からはオリンパスメディカルシステムズ・ヨーロッパ(ドイツ・ハンブルク)の取締役社長となった。
2008年(平成20年)4月、古巣であるキーメッドの代表取締役会長、さらにオリンパス・ヨーロッパ・ホールディングの代表取締役社長となった。
以上引用終わり。

 つまり、オリンパスの子会社のトップとして既に20年以上経営に関わっていたのだ。財テクの失敗は1991年ごろから表面化したはずで、ウッドフォード氏は財テクが失敗に終わっているのにそれが表面化していないことに気が付いていないのがまずおかしい。海外子会社として連結決算していたかどうか、自分には分からないので言い切ることができないが、彼が告発した企業買収事案は次のようなもので、この事案があった時点でおかしいと気が付いていないとおかしい。

http://ja.wikipedia.org/wiki/オリンパス#.E3.82.A4.E3.82.AE.E3.83.AA.E3.82.B9.E4.BA.BA.E7.A4.BE.E9.95.B7.E8.A7.A3.E4.BB.BB.E3.83.BBM.26A.E7.96.91.E6.83.91.E5.95.8F.E9.A1.8C より引用:
2008年(平成20年)に行われたイギリスの医療機器メーカーであるジャイラス・グループ(Gyrus Group)買収の際に、ケイマン諸島に登記されていた投資助言会社「AXAMインベストメント」などに対し、ジャイラス買収額(2,117億円)の32%に相当する総額687億円もの報酬が支払われていた。M&Aのコンサル料金は通常1%から5%が相場とされている。AXAMはオリンパスからの最後の支払いの3ヶ月後にケイマン諸島における金融業登録料未払いにより登録が取消された。
以上引用終わり。

 ジャイラス買収金額の2000億円以上はオリンパス工業の数年分の利益に相当する巨額なもので、当然、コンサルタント料である687億円も巨額なものだから、財務諸表を見ればすぐにおかしいと気が付くはずのものだ。更に、ウッドフォード氏はイギリスでずっと仕事をしてきたのだから、オリンパスと同業の医療機器メーカーであるジャイラスの企業価値も十分に分かっていたはずだ。2000億円以上という買収金額は実際の企業価値の2倍程度ではないだろうか。

 更に疑問がある。つまり、ジャイラスの企業価値を少なくとももっとも知っているはずの英国人をオリンパス本体の社長に迎えるとき、なぜ、損失隠しのことについて内々に秘密を守るように約束を取り付けなかったかということだ。少なくとも、オリンパス工業本体の生え抜き社員なら、財テク時の利益と損失、そして、その損失が隠されていたことを知っていたはずだ。更に、会計監査を担当していた会計事務所や監督官庁も黙っていたのだから、みんなが知っていて放置していた巨額な損失隠しだったわけだ。

 もう一つ問題なのは、財テクの失敗がどんな事案で生じたのかが全く明らかになっていない点だ。1000億円を超える損失が隠されていたはずで、一件で数百億円の損失が発生していた可能性がある。

 多分、一番可能性が高いのは、サブプライム問題での世界的な経済混乱の時に海外債権関係で巨額な焦げ付きが生じたが、相手方の破たんに不自然な点があり、つまり、故意に破綻したような可能性が強かったため、日本国内からの非難を避けるために今回のような経緯が計画されたと言うことだ。イギリス国内で全体が計画された可能性さえある。

 この事件はその他その他、かなり数の不自然な点がある。大王製紙の事件と同様闇は深い。

*6月8日の記事「近づく戦争・テロ社会、これらの動きを止めるべきでは?」から一連番号を付しています。<<838>>  

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. taked4700 2011年11月09日 21:34:33: 9XFNe/BiX575U : IdtwI4hLv2

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20111109/t10013849271000.html
オリンパス 会計基準変更が契機か
11月9日 19時7分

光学機器メーカー、オリンパスが投資による損失を長年隠してきた問題で、オリンパスでは、平成13年に企業の会計基準が有価証券などの損失を明らかにするよう変更されたことをきっかけに不正な経理操作を始めたとみられることが、関係者への取材で分かりました。

オリンパスは、バブル期の財テク投資の失敗で巨額の損失を抱えていましたが、平成13年に企業の会計基準が変更されたため、こうした損失を隠すことができなくなりました。新しい会計基準は「時価会計」と呼ばれ、企業が保有する株や債権などの金融商品は、その資産価値を決算時の価格に合わせて決算書に記載することが義務づけられました。関係者によりますと、オリンパスでは投資の失敗で抱えた巨額の損失を表に出せないと判断し、このときから海外のファンドに損失を付け替えるなどの不正な経理処理が始まったとみられるということです。証券取引等監視委員会は、こうした不正に菊川剛前社長らが関わっていたとみて詳しく調べることにしています。会計監査が専門の青山学院大学大学院の八田進二教授は「バブルが崩壊後、金融機関や大手企業の経営破綻が相次ぎ、海外の投資家からは日本の会計や監査に対して信頼が全くなくなっていた。そこから信頼を回復しようと会計基準を改革したのに、10年たったいま、今回の問題が起きたことは信じられない」と述べました。そのうえで、「会計基準が変わった時に多くの企業が損失を計上したのに、オリンパスは損失を明らかにしてこなかった。会計監査や企業統治が機能していたのか、検証する必要がある」と指摘しました。


02. taked4700 2011年11月12日 13:11:22: 9XFNe/BiX575U : 4Mf51WA0EQ
http://www.quon.asia/yomimono/business/oonishi/2011/10/28/2899.php

2011年10月28日 12:04
株主価値を大きく毀損したオリンパス経営陣
2011年10月28日筆
内視鏡で世界シェア7割を占める優良企業のオリンパスが、M&A(企業買収)に絡んで誰が考えても経営陣の大失策といえる不祥事を引き起こしました。

明らかになったM&Aに絡む不祥事は2件です。ひとつは06年から08年にかけて買収した国内3社の減損処理に関する不祥事です。この3社の買収総額は約734億円でしたが、買収が完了して間もない09年3月期に買収総額の76%に当たる約557億円を減損処理し、多額の償却損を計上しました。

買収してまもなく買収総額の76%もの資産(「のれん」)を減損処理するなど前代未聞です。買収するに当たって買収価額を膨らませる不明朗な資産査定が行われ、買収価額が異常に高くなったというほかありません。

「のれん」とは、買収価額が被買収会社の純資産額を上回る場合、その差額を貸借対照表上の無形固定資産として計上したものです。資本金や利益剰余金などの合計が被買収会社の持っている純資産額(純粋の株主価値)ですが、買収価額はこれに技術やノウハウ、ブランド価値、販売網、将来の収益力などの無形資産を加えてはじき出されます。

5年で売上高が54億円から900億円に膨らむなどありえないのに・・・
オリンパスは、この無形資産を大きく膨らませた資産査定を元に買収価額を決めたことになります。そうして膨らんだ買収価額の76%を減損処理したということは、この無形資産のほとんどが無価値だったことを意味します。

オリンパスは記者会見で、この資産査定の根拠について、買収3社の売上高が買収当初の08年度の54億円から5年後の2012年度には約900億円に急増加するという見通しだったからだと説明しています。

しかし買収3社が営む医療系廃棄物のリサイクル事業、電子レンジ使用のプラスチック製容器、シイタケ菌糸のサプリメントなどの売上高が5年間で16倍の900億円になるなど誰も信じないでしょう。実際、2011年度の売上見込みは65億円強といいますから、「当時の見通しが甘かった」(高山修一・新社長)などという言い訳で済まされるものでは到底ありません。資産査定そのものが問われますし、その資産査定を承認して買収価額を決めた当時の取締役会決議が問われます。

動き出した英米捜査当局、オリンパスはなぜ法外な仲介報酬を支払ったのか
もう1つは、07年11月に買収した英国の医療機器メーカー「ジャイラス」の買収に絡んだ不祥事です。オリンパスは「ジャイラス」を買収した後、在米日本人が経営するフィナンシャル・アドバイザーの会社に買収金額20億ドル(約2200億円、)の34%にもなる6億8700万ドル(約755億円)もの法外な仲介・助言報酬を支払ったことです。

M&A(企業買収)の仲介手数料は買収価額の1%〜5%程度とされています。実際、当初結ばれたアドバイザーとの契約では成功報酬は買収価額の1%とされています。しかし、その契約は修正され成功報酬は5%に上がり、最終的には34%に跳ね上がりました。M&Aの仲介業界の専門家によるとこんな高額で高率なM&Aの成功報酬はかつてなかったものだそうです。

これについてもオリンパスは、「適切な支払いだった。支払った価値はある」(高山修一社長)といい、成功報酬の異常さを認めていません。一部の情報では、この高額な成功報酬を懐にした日系フィナンシャル・アドバイザーを選定し、ジャイラス買収の仲介を依頼したのは菊川剛社長(当時、前・会長兼社長)ら3役員の稟議によるものだったそうです。法外な成功報酬だけではなく、ジャイラスの買収株価も当時の時価を60%近く上回るものだったといいますから、この菊川社長らの当時の意思決定を精査する必要がありそうです。

これらのM&Aに絡む不可解な出来事が明るみに出たのは、今年4月に就任したマイケル・ウッドワード社長(英国人)の告発によるものです。M&Aを実行したのはウッドワード氏を社長に起用した菊川前社長(その後会長、会長兼社長を経て現在は取締役)でした。菊川氏はウッドワード氏に過去のM&Aの不明朗さを指摘され、急遽、ウッドワード社長を解任して自ら社長に復帰しました(そのすぐ後、株価の急落を受け社長を辞任、高山氏に交代した)。

問題の張本人である菊川氏は社長交代の記者会見には出席せず、一連の企業買収については、「適切な評価、手続きを経て実施したもので、不正行為は一切ない」とするコメントを出したそうです。

適切であったか、不正、違法行為はなかったかは、すでに動き出しているといわれる、ウッドワード氏の母国イギリス、日系フィナンシャル・アドバイザーが在住するアメリカの捜査当局、そして日本の証券取引等監視委員会がはっきりさせてくれるでしょう。

株主は、不明朗なM&Aで株主価値を毀損した菊川氏ら経営陣を訴えよ
かりに法律上、不正、違法な行為がなかったとしても、菊川氏ら当時の経営陣が、常識から遠くかけ離れた高額、高コストのM&Aを行った結果、株主の持分である純資産が大きく損なわれ、2分の一以下に激減したことの責任は免れません。

下表は、オリンパスの有価証券報告書に記載された連結決算の数字です。一連のM&Aの結果は07年3月期から「のれん」787億円という数字に表われ始め、ジャイラスを買収した08年3月期にピーク(「のれん」29980億円)に達しました。


売上高、当期純利益も08年3月期がピークでした。そこからつるべ落としの感があります。09年3月期には国内3社を減損処理したことなどで1148億円もの当期純損失を計上、純資産額は一気に半分以下に減少しました。その後もジャイラスや国内3社買収によるシナジー(共鳴)効果はまったく出ている様子はなく、売上高は下降を続け、11年3月期の当期純利益は赤字すれすれまで落ち込んでいます。

菊川氏ら当時の経営陣は、オリンパスの純資産、すなわち株主価値を不明朗なM&Aの実行によって大きく毀損しました。菊川氏は事の重大さに気が付きようやく会長兼社長職を辞任しましたが、株主は菊川氏らM&A当時の経営陣に対し、大失策によって純資産を毀損し株価を暴落させた責任を「株主代表訴訟」という形で問うてはいかがでしょうか。

創業者でもない、たんに運と上役の引きがよくて役員になった人物が、経営の大失策には知らん振り、社長、会長、名誉会長、名誉相談役と駆け上って甘い汁を生涯吸い続ける、そんな日本型経営の哀れな構図を見たくはありません。しかし、ウッドワード社長はM&Aの失敗を指摘し菊川氏に会長辞任を迫ったそうです。菊川氏は、そのウッドワード氏を他の取締役と謀って解任し、逆に自ら社長に復帰しました。そんな菊川氏の所業は、日本型経営の悪い典型がまた繰り返されたようで、残念です。こんな日本型経営は世界では通用しません。


03. 2011年11月13日 13:07:10: 6vEHRdEs7c
ヒラメを貫きいた挙句に
社長まで上り詰めたサラリーマンと
高給奸凌の持つ隠蔽体質は
同根であり
やはり今後は従業員を社長にしたり
キャリアなどという馬鹿殿教育で
幹部になる高給奸凌が
結局はコンプライアンスを壊す
株主と従業員の合意の上の
前任者にしがらみのない経営陣が望ましい
その際プロッパーの役員登用はやめたほうが
いいのかもと、日本型経営事件について思うのだ

04. taked4700 2011年11月25日 12:24:56: 9XFNe/BiX575U : IdtwI4hLv2
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819696E0E7E2E3938DE0E7E3E3E0E2E3E39F9FE2E2E2E2

ウッドフォード氏、オリンパスCEO復帰に改めて意欲
2011/11/25 10:54

 オリンパス元社長で元CEO(最高経営責任者)のマイケル・ウッドフォード氏は25日午前、日本経済新聞などの取材に応じ、「株主が求めるならCEOに復帰したい。社内外の信頼を回復する自信はある」と述べ、CEO復帰に意欲を示した。

 24日付で菊川剛前社長ら3人が取締役・監査役を辞任したが「彼らは正しいことをした。ただ他の取締役も責任を負っている」とし、現経営陣の刷新を求める姿勢を強調。新体制には「オリンパス内部に取締役の適任者がいる」とし「第三者から監査役を招くなど経営の外部チェック機能を強化すべきだ」と語った。

 今後の捜査については「東京地検や警視庁など当局による徹底的な事実関係の洗い出しを求める」と話した。同社株は上場廃止の可能性があるが「上場維持と事実の解明は別の話」とし、上場を維持しながらでも事実解明は可能との見方を示した。

 ウッドフォード氏は同日午前のオリンパス取締役会に出席。同日午後に日本外国特派員協会で記者会見する。
********************
http://mainichi.jp/select/biz/news/20111125k0000e020033000c.html

オリンパス:ウッドフォード元社長 現経営陣を批判

資料を手に報道各社のインタビューに答えるオリンパスのマイケル・ウッドフォード元社長=東京都新宿区のホテルで2011年11月25日午前8時8分、木葉健二撮影

 オリンパスの損失隠し問題で、来日中のマイケル・ウッドフォード元社長は25日、毎日新聞などのインタビューに応じ、「問題を見過ごした今の経営陣は一掃しないといけない」と現経営陣を批判した上で、「社長職に戻る用意はある」と改めて社長復帰に意欲を見せた。現経営陣が24日に当面は続投する意向を示した点については「再生までの過渡期に、辞めることを前提に続けてもらうことは考えられる」と述べ、一定の理解を示した。

 ウッドフォード氏は、損失隠しに使われた国内外4社の買収について、過去の取締役会で「大多数が賛成してきた」と指摘。「こういう人たちにオリンパスの経営を任せてはいけない」と訴えた。

 オリンパスが上場廃止になる可能性については「機関投資家、従業員のためにも(上場維持が)必要だ」と述べた上で、「企業倫理にのっとった姿を世間に見せることができれば、会社の再生は意外と早いだろう」と語った。

 24日に東京地検などを訪問した感触については「(捜査機関の)意気込みを確認して心強く感じた」と話し、調査の進展に期待感を示した。

 ウッドフォード氏は25日午前、オリンパスの取締役会に出席。損失隠し問題の真相究明を訴えたとみられる。同日午後に、外国特派員協会で講演する予定。【竹地広憲】

毎日新聞 2011年11月25日 11時19分(最終更新 11月25日 11時23分)

*************
投稿者です。ウッドフォード氏はそもそもイギリスのオリンパス子会社の社長として、同じ英国企業で同種の事業をやっていたジャイラスの買収金額の2000億円以上のことを疑問に思い、本社へ異議を申し立てしなかったのか?仮にそれが一種の越権行為であり、子会社の立場でそれができないのなら、本社社長就任時にそのことを確認するべきであったのでは?

普通に考えると、ジャイラスの買収の時に、ウッドフォード氏へ東京本社から問合せが行ったように思える。つまり、ジャイラス買収には最初からウッドフォード氏が絡んでいたと考えるほうが自然だ。

また、オリンパス本社の取締役については、東京にいて単に都合のいい資料を見せられていたら買収に賛成するしかない。どんな資料が作られたか、それを調べるほうが先だろう。


05. 2011年11月25日 22:52:48: eEdDplVwaI
金融外資の陰謀で・・・乗っ取られ、解体される「オリンパス」。

ウッドフォード氏が見て見ぬふりと非難されるも・・・

20年前に「アメリカかぶれの金融投資でつぶれていた」会社が、その後20年「内視鏡世界シェア90%」と言えて来た事良かったではないか?

菊川さん辛かったろうにご苦労さん。
日本技術の世界企業が日本から消えて行く。

以上


  拍手はせず、拍手一覧を見る

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます(表示まで20秒程度時間がかかります。)
★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)
タグCheck |タグに'だけを使っている場合のcheck |checkしない)(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(2023/11/26から必須)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
 重複コメントは全部削除と投稿禁止設定  ずるいアクセスアップ手法は全削除と投稿禁止設定 削除対象コメントを見つけたら「管理人に報告」をお願いします。 最新投稿・コメント全文リスト
フォローアップ:

 

 次へ  前へ

▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 日本の事件29掲示板

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。

     ▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 日本の事件29掲示板

 
▲上へ       
★阿修羅♪  
この板投稿一覧