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小泉先生が ○○○ になった理由
http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/307.html
投稿者 中川隆 日時 2010 年 2 月 25 日 20:50:33: 3bF/xW6Ehzs4I
 

(回答先: ミラーマンの世界 投稿者 中川隆 日時 2010 年 2 月 21 日 10:43:20)


CIAが日本を含め世界各国の国会議員、政治家達の女性スキャンダル、裏金作り情報、松岡農林水産大臣の「なんとか還元水」問題等の情報を調査・把握し、米国に逆らえば日本の東京地検特捜部に匿名ファックスを送り付けて来る事は日常的に行われている、常識的な「慣例」である。

小泉元総理が学生時代に犯した日本女子大学の大学生に対する強姦事件と、神奈川県警に逮捕された小泉元総理の警察の取り調べ調書も米国側は当然握っていた。小泉はこれで完全に 「操り人形」と化していた。

現在では、極東最大のスパイ組織キャンプ座間にある米国陸軍第500軍事情報大隊が総力を上げ、日本の政治家、企業経営者達のスキャンダル情報の調査・ 蓄積を行っている。

相手は軍隊である。無防備な農林水産大臣1人を「潰す」事は簡単である。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49609103.html

2000年7月16日付、「琉球新報」によると、1968年11月に行われた沖縄の日本「返還」後初の沖縄知事選挙(当時は主席公選と呼んだ)において、米国CIAが自民党の知事候補に選挙資金を援助し、自民党を勝たせるように裏工作していた事実が報道されている。

 この記事では、米国大使館から出された、「自民党にCIA資金を選挙の裏金として渡すよう」指示した、68年8月16日付の電文がスクープ掲載されている。

CIAが「日本の政治家の買収資金を提供」するのは、「沖縄での米軍の駐留・永久化」のためであった。歴代自民党政権は、このCIA資金に買収され、「沖縄を米軍に売り渡し」、その見返りにCIA資金の提供を受け、その資金で選挙に「勝利」してきた売国政権でった。

 なお、この沖縄知事選挙で自民党幹部職員として選挙を担当していた金尚氏によると、CIAの代理人として沖縄でCIA資金2000万円の授受を担当していたのは、小泉純一郎元首相である(週刊文春2002年8月15日、22日合併号)。

 小泉純一郎元首相は、40年前からCIA工作員であった。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/140709249.html

CIA極秘ファイルの破壊力 霍見芳浩

これまでに判明していることがある。米国政府がとくに、一九五一年のサンフランシスコ講和条約直前にA級戦犯を解かれた岸信介の要求を入れて、岸の政界復帰のためにCIAの対外工作機密費から毎年、資金と政治的援助を開始して以来、自民党の代々の首相や派閥のボスたちは、「米国の日本探偵(エージェント)」として、CIAの機密費を受け取ってきた。このために国務省とCIAは協力して、自民党の首相や派閥ボスたちについて、詳細な「人物と信用調査ファイル」を作成している。

 ○一年一月、ブッシュは小泉より一足先に米大統領になり、四月の日本の自民党総裁選挙では裏から小泉支持に回った。「ブッシュのポチ」としてしつけやすいと見抜いたからだった。私の開くところでは(ブッシュにごく近い筋から)、小泉ファイルを土台にした心理分析で、ブッシュと似た性格で、おだてと脅しの使い分けで自由に操作できるとの人物八卦(はっけ)だった。

万一の場合、脅しの種としていくつかのメニューがあったとされる。

私がCIA筋から聞いた話では、小泉が慶應義塾大学四年生の春に起こしたデートについての不行跡、そしてロンドンヘ逃避(留学名目)した事情がある。

 ○一年四月、小泉首相誕生で、小泉・竹中平蔵・奥田碩(ひろし)(経団連会長)のトリオによるブッシュの振り付けどおりの日本の大改悪が始まった。何が何でも民営化と政府規制撤廃だとして、「新自由主義」だの「市場主義」だのというエセ学理で経済オンチのメディアや人や御用学者を操り、「所得格差は経済成長をもたらす」だの「企業は短期の株価極大で株主に酬いることに専念しろ」だのと日本経済のマネー・ゲームカジノ化を強行した。ブッシュの狙いは日本の金融資産、企業資産、そして科学技術資産の買い叩きと自衛隊の米国傭兵化、つまりブッシュ帝国主義の海外膨張に日本の人、もの、金を使うことだった。

 米企業による日本企業の買い叩きと解体を容易にするために、小泉・竹中・奥田トリオは日米企業株式の交換制度を合法化して、これに法人税上の優遇措置までつけた。そして、九〇年代半ばから進行していた労慟基準法のなし崩し改悪を一気に推し進めて、偽装請負、もっぱら派遣、フリーターなどのワーキングプアの増大を作り出した。この行き着くところは今のブッシュ米国の惨状である。製造業の空洞化、貧困の増大、金権主義とマネー・ゲームの跋扈(ばっこ)。そして、ついに金融崩壊から大不況。
http://www.asyura.com/08/senkyo54/msg/365.html

日本の首相といえども、アメリカのいうことを聞かない人物はMP(憲兵)が連れていって、ヘリコプターで吊して脅迫するようなことまでされるということです。

  現に故・竹下登元首相は横田基地のMPに連れて行かれて、飛行機に乗せられ、太平洋の真ん中まで行って、「ここから落とす」と脅迫されたことが実名で紹介されています。さらに「今だって、お金のことでいろんな問題があると、MPが連れていって、ヘリコプターで宙づりにして、顔を海に何回も浸けるそうです」とあるのは誰のことを指しているのでしょうか。

  これこそ、病名も分からないまま意識不明となって突然死した小渕元首相のことでしょう。さすがに「横田基地のMPが拉致して行って、海に顔をつけて殺した」とは書けませんので、ここは実名は伏せてあります。しかし、「顔を海に何回も浸ける」とか、「海水が入って頭がおかしくなる」といった大変具体的な表現は、まさに実際に誰かがそのようにされたことを表しています。当時の小渕首相のボディーガードも一緒に同行させられて、その様子を目撃した(させられた)のでしょう。そうすることによって、次の首相に対する“警告”の効果もあるからです。

  実は、この「小渕元首相の拉致・暗殺説」を裏づけするような書籍があるのです。  それは、元民主党の参議院議員だった平野貞夫氏が、政界のドロドロとした裏話を綴った『亡国』(展望社)というタイトルの本です。平野貞夫氏は、2004年に政界を引退しています。


それにしても、平野氏はよくここまで暴露する記事を書けたものだと、その勇気に感心しています。ただ、日本の政治をコントロールしている“アメリカの影”についてはまったく触れていませんので、やはりタブーとされる部分は避けていることがうかがえます。
 
小渕首相が病院に担ぎ込まれたときは、明らかに小渕さんの意識はなかった。ところが翌日、官房長官の青木幹雄氏が記者会見を開いた。

  「万事頼むと口頭で言われました。首相を臨時に代行いたします」
  これで青木氏はまんまと臨時の首相代理に就任することになった。後に医師団は、小渕首相は青木氏に意思を伝えるのは医学的に不可能な状態だったと証言している。

  本来なら、翌日、小渕首相の担当医師団に記者会見させ、正式な状況を国民に知らせ、それから憲法の規定に沿って収拾を図らなければならなかった。しかし、あの重大な局面にもかかわらず、医師団が正式に記者会見をしたのは1カ月後だった。

  青木官房長官が臨時首相代理になったのは、意識のない小渕首相から後事を託されたと言って嘘をついた結果だ。国民に対しての大きな欺瞞である。

  青木氏が記者会見をした同じ日に、都内のホテルに自民党の大物議員が秘かに集まった。森喜朗幹事長、野中広務副幹事長、亀井静香政調会長、村上正邦参議院議長、青木官房長官の5人組である。この5人が談合して森喜朗を総理に決めた。

平野氏が予算委員会などの公式の場で「首相が拉致された」という比喩を何度も使ったことには意味があると思うのです。普通なら考えつかないような奇想天外な例えになっているからです。これは小渕氏が重態となって病院に担ぎこまれた原因が、決して病気ではなかったことを平野氏がうすうす知っていたからではないかと思われます。

  もちろん青木氏はその重態の原因がただならぬものであるため、その後の首相選びの方法も憲法に違反するような不自然な内容になったのでしょう。呼び集められた5人の実力者がそのことに反発しなかった(できなかった)ことにも、見えない大きな力が働いていたと考えられます。つまり、私が申し上げた「アメリカの意志」です。

  小泉首相誕生のイントロとして、首相など務まるはずのない森氏を首相として祭り上げ、マスコミによって徹底的に人気を落とした後で、小泉「改革派」首相がさっそうと登場するというシナリオができあがっていたのでしょう。

小泉純一郎首相でなくとも、アメリカの横田基地からMP(憲兵)が自分を拘束しにくるかも知れないと考えれば、アメリカの言うことに逆らうことはできないでしょう。「靖国神社に参拝することを公約せよ」「竹中平蔵を財務大臣にせよ」「郵政を民営化せよ」といった注文には、ただただ従うしかないのかも知れません。少なくとも自分の命(政治生命であれ、肉体生命であれ)が惜しい人間であれば‥‥。

  アメリカの意志に逆らって命(政治生命または肉体生命)を失ったと思われる政治家は、田中角栄元首相(ロッキードスキャンダルのあと病死)を皮切りに、大平正芳元首相(病死)、中川一郎氏(自殺)、安倍晋太郎氏(病死)、梶山静六氏(病死)、そして竹下登氏(リクルートスキャンダルのあと病死)、小渕恵三氏(病死)などではないかと思っています。実際にMPに拉致されたのは竹下登元首相と小渕恵三元首相。拉致されて殺害されるという仕打ちを受けたのは小渕元首相だけでしょう。
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki006.html

小渕元首相を意識不明の重体にした拷問はウォーターボードかな?:

米CIA、容疑者の口や鼻に水を注ぎ自白を迫る「水責め」による尋問を中止

米ABCテレビは14日、中央情報局(CIA)がこのほど、テロ容疑者の口や鼻に水を注ぎ死の恐怖を
植え付けて自白を迫る「ウオーターボード」と呼ばれる尋問方法を中止したと伝えた。

 この尋問方法は2001年9月の米中枢同時テロ以降、テロ容疑者取り調べの際にCIAなどが用いてきた。
しかし人権保護団体などは、この方法は拷問に当たり、捕虜の人道的な扱いを定めたジュネーブ条約に
違反しているとして中止を求めていた。

 ブッシュ大統領は今年7月、テロ容疑者に対する過酷な尋問を禁止する大統領令に署名している。(共同) (2007/09/15 12:24)


「傾いたボードに足を上にして頭がの少し下にくる角度で囚人を縛りつけて」おいてから「囚人の顔をセロファンでくるんで水を流し込み」「溺死のおぞましい恐怖」を引き起こすウォーターボード
http://www.geocities.jp/left_over_junk/krugman_clm_2006-09-18.html

米国の意思に従って小泉は中国と対立


小泉首相は、中国・韓国の度重なる要請を頑なに無視して靖国神社への参拝をつづけ、両国政府首脳との対話を断ち切ってしまい、平然としている。そして国際協調に反する挑発的言動を繰り返している。

 2005年9月30日に行われた胡錦濤中国国家主席と奥田碩日本経団連会長との非公式会談において、中国側は、小泉首相が靖国参拝をやめることを求め、小泉首相がこの要請を受け入れた場合には、日本に対して最大限の譲歩を行う旨をほのめかした。だが、小泉首相はこの提案を頑なに拒絶した上、10月中旬、靖国参拝を強行し、中国側との話し合いの糸を自ら断ち切った。
 
最近、消息通の間で伝えられているところでは、中国側は、小泉首相が靖国参拝をやめた場合、(1)中国の新幹線は日本にまかせる、(2)東シナ海のガス田開発について日本政府の提案を受け入れる、(3)日本の国連安保常任理事国入りを支持する――との3点を示したという。だが小泉首相はこの提案を拒否した。この情報が永田町に流れている。

 小泉首相は、なぜ、それほど頑なに中国との対立を求めるのか。

永田町の消息通によると、米国政府は日本政府に「中国と対立する」ことを強く求めており、この米国の意思に従って小泉内閣は中国との対立に踏み切った、というのである(小泉首相に冷静な判断能力がなくなった上、側近すべてがゴマスリになった結果だとの分析もある)。小泉首相は、中国の軍事力について「不透明だ」と非難していた。

 ここで、中国に対する挑発者の役割を担って登場してきたのが前原民主党代表である。前原代表は「中国現実的脅威論」をワシントンで叫び始めた。その上、米国訪問の直後に中国を訪問して「中国現実的脅威論」を繰り返し、中国政府に喧嘩を売った。前原氏は中国との紛争づくりのために訪中したのだ。前原氏は明らかに日中対立を画策する米国の某機関の手先であり、悪質な挑発者である。
http://www.pluto.dti.ne.jp/%7Emor97512/

コイズミの学生時代のレイプ事件、今になって海外のマスコミが次々と取り上げ始め、もう、10ヶ国以上の新聞で叩かれている。そして、その内容は、「レイプ犯を総理大臣にしている呆れた国」と言うもので、コイズミのことじゃなくて、あたしたち国民がバカにされてるのだ。

前にもチョコっと書いたけど、どんな事件なのか簡単に説明すると、コイズミは慶応大学時代に、「慶応横須賀学生会」って言うサークルの会長をやってて、名前は固いけど、ようするにスーパーフリーとまったく同じで、女性をレイプするためのサークルだったのだ。女子大生だけじゃなく、下は女子高生から上はOLまで、手当たり次第に女性をワナにかけ、泥酔させて、海岸や草むら、仲間の部屋などでレイプを繰り返していたのだ。その上、地元の横須賀だけじゃ物足りなくなり、他の地域にまで女性を物色しに行く、ナンパツアーまで行なっていた。このサークルに所属していた当時のメンバーの証言によると、このナンパツアーのことをサークル内では、「出張」と言う隠語で呼んでいて、コイズミは、この「出張」に行く時は、身元を隠すために、「結城純一郎」と言う偽名を使っていたのだ。

また、レイプのことは、「やっつける」と言う隠語で呼んでいて、つまり、「おい、やっつけに出張に行くぞ!」って言えば、「女をレイプしに遠出するぞ!」ってことだったのだ。遊び感覚で仲間うちの隠語まで作り、何十人もの女性をレイプし続けた凶悪犯、コイズミ。

数十回にも及ぶレイプの果てに、コイズミはようやく神奈川県警に逮捕されたんだけど、防衛庁長官のオヤジが県警に圧力をかけ、この事件をもみ消したのだ。スーパーフリーの和田被告に、懲役14年が求刑されたけど、コイズミのオヤジが権力者じゃなかったら、間違いなく和田被告以上の刑になっていただろう。その上、このバカオヤジは、ホトボリがさめるまでニポンにいないほうがいいだろうって考えて、留学って名目で、コイズミをイギリスへ遊びに行かせたのだ。そして、行った先のイギリスでも、オヤジのコネで無理やりに入ったロンドン大学にはまったく通わず、セックス三昧の毎日を過ごし、結局、1単位も取得できなかったコイズミ。

そして、留学中にバカオヤジが死んだので、仕方なくニポンに帰って来て、あとは皆さんご存知の通り、代議士の秘書になり、コネで不動産会社の幽霊社員にもなり、1日も出勤してないのに給料やボーナスをもらいながら、嘘と性欲で固めた口先だけの人生を歩んで来たのだ。

早稲田大学時代に、何度も何度も女性を買って、しまいには売春で逮捕されちゃった森喜朗前総理。そして、そんな最低な犯罪者、森喜朗なんかを尊敬してるって言うコイズミは、売春どころか、女性をだまして泥酔させ、レイプするサークルまで作ってた大犯罪者だ。どうやら、この「性犯罪早慶戦」は、コイズミのほうに軍配が上がりそうだけど、それにしても、これだけの犯罪を犯し、闇献金を受け続け、下品な下ネタを連発し、還暦を過ぎても「右手が恋人」だなんて言い放つ変質者をこれ以上、野放しにしておいてもいいんだろうか? ニポン中でドラクエをやってる300万人の人たちは、モンスターなんか倒してる場合じゃなくて、このバカの頭をハイテンションなヤンガスの斧で、思いっきりぶっ叩いてやったほうが世の中のためになるんじゃないだろうか?‥‥なんて思う今日この頃なのだ。
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20041208

慶応大学4年の時に、同じ慶応大学の女学生に対する強姦の容疑で神奈川県警に逮捕され、その後のロンドン留学中に、イギリス人女性に対する暴行未遂で訴えられ、ニポンに戻って来て、代議士になってからも、女子高生に対する強姦で逮捕されているレイプ魔、コイズミは、これらの前科情報を警視庁に正直に話さなくちゃならないワケだ。だって、2度も逮捕されてるのに、1度目は親父の圧力でもみ消して、2度目は福田赳夫の圧力でもみ消したから、調書も訴状も残ってない。だから、自分の口で話してもらわなくちゃならない。

それにしても、自分が性犯罪の権化なのに、性犯罪者の再犯防止策に賛成するなんて、コイズミって、あの薄汚い長髪のせいで、脳に酸素が行ってないんじゃないの?(笑)

ちなみに、1度目のレイプ事件で逮捕された大学4年の時って、1967年の4月なんだけど、コイズミが生まれたのは、1942年1月8日なので、計算すると25才ってことになる。これは、県立横須賀高校時代から、親に小遣いをせびり、ナンパだ飲酒だギャンブルだと遊びまくってたコイズミは、親のコネがあったのにも関わらず、ほとんどのテストが30点以下だったので、大学に入るのに2浪もしたからだ。それも、力を持ってる教授2人に、一口200万円の寄付金を5口ずつ、合計2000万円もワイロを贈り、やっとのことで裏口入学できたのだ。

その上、入学してからは、スーパーフリーのような強姦サークルを作って、連日レイプに明け暮れていたため、2年も留年した。そして、3回目の留年が決定したのが、1967年の3月、レイプ事件で逮捕されたのが4月、親父の圧力でもみ消したはいいけど、ウワサが広まるのを怖れて、嫌がるコイズミを親父が無理やりにロンドンへ留学させたのが5月。だから、大学4年なのに25才って言う、おかしなことになるのだ。

ここで、ひとつ、ツジツマの合わないことがある。コイズミが公式発表してる経歴には、「1967年、慶応義塾大学経済学部卒業、ロンドン大学留学」って書いてある。つまり、慶応大学を卒業してから、ロンドン大学に留学したって言うように読める。だけど、本当は、1967年の3月には3回目の留年が決定して、4月にレイプ事件で逮捕された時には、4年生として慶応大学に在籍してた。そして、大学には休学届けを出して、5月からロンドンへ留学したのだ。

コイズミの書いてる経歴がホントなら、1967年の3月に慶応大学を卒業して、4月にロンドンへ留学してなくちゃ、ツジツマが合わない。だけど、実際は、新学期が始まった4月の時点でも、4年生として慶応大学に在籍してて、ニポンに住んでたのだ。婦女暴行で逮捕された事実は、親父の力でもみ消すことはできたかも知れないけど、この時点で大学の単位が足りずに留年していたと言う事実、つまり、1967年の3月には卒業できずに、4月からも4年生に在籍してたって言う事実は、改ざんできないのだ。

そして、2年間のロンドン大学の在学中も、たった1単位も取ってなくて、連日SMクラブに通い、暴行事件まで起こしている。親父の急逝でニポンに帰って来てからは、すぐに福田赳夫の秘書になったんだから、慶応大学には戻ってない。それに、もしも、秘書をやりながら大学へ通い、不足してた単位を取ってちゃんと卒業したって言うのなら、卒業は1967年じゃなくて、1970年てことになる。だから、「1967年、慶応義塾大学経済学部卒業」って言うのは、完全に学歴詐称であって、コイズミは大学を卒業していないのだ。

話は変わって、コイズミが代議士になってから、10年近くも通いつめてた六本木のSMクラブは、今はなくなっちゃったけど、当時は東京のSMクラブの老舗で、コイズミ以外にも、何人もの政治家や財界人たちがメンバーになってた。でも、ほとんどの政治家がマゾだったのに対して、生粋のサディスト、コイズミは、SMクラブのコースメニューにある通常のプレイでは満足できずに、毎回、特別料金を払って、相手の女性が失神するまで、何時間でも責め続けたそうだ。

当時、何度もコイズミの相手をしたことがあると言う女性は、「小泉先生のお相手をすると、(激しく痛めつけられるため)2〜3日はクラブに出勤できなくなるので、そのぶんのお手当てもいただいていました」と語っている。また、この女性によると、コイズミは、さんざん痛めつけた最後に、女性を大の字に寝かせ、両方の二の腕を両足で踏みつけ、仁王立ちして、笑いながら女性の顔面に放尿したそうだ。この女性は、その時の高笑いをするコイズミの顔は、今でも決して忘れることはできないと言っている。


こう言ったプレイは、ちゃんと所定のクラブへ行って、所定の料金を払ってやってるんだから、犯罪じゃない。だから、誰も裁くことはできないし、個人の自由だと思う。だけど、コイズミが、一国の総理としてふさわしいかどうかを判断する場合には、大きな要因になるだろう。

でも、SMクラブでのハレンチ極まりない姿は別としても、高校時代から遊びまくり、浪人時代の2年間、慶応大学時代の6年間、留学中の2年間、そして代議士になってからも、ずっと女性をレイプし続けて来た性犯罪者、コイズミの前科や経歴は、性犯罪者の再犯防止のために、公にしなくちゃならない。だって、コイズミ自身が、警視庁の方針に賛成してるんだから。だけど、新聞記事を最後まで読んだあたしは、どこまでもコソクなコイズミの周到さに、唖然とした。コイズミは、「(性犯罪者の前科情報などを)少なくとも警察ではしっかりと把握する必要がある」って言ったあと、次のように付け足していたのだ。

「(しかし)住民に知らせるのは問題で、米国でやっているようなものはなかなか難しい」

つまり、警察の内部だけは性犯罪者の情報を把握してたほうがいいけど、地域住民への開示には反対だって言ってる。これって、何かおかしいと思う。だって、警察の内部にだけしか情報を知らせず、一般には開示しないってことは、地域住民は自衛することができないから、今と何ひとつ変わらないじゃん。結局、同じような性犯罪が繰り返され、事件が起こってから、犯人を特定したり捜査したりする段階になって、初めて警察が把握してる情報が役に立つってだけじゃん。

今回の方針の骨子は、あくまでも「再犯防止」なんだから、変質者の情報を一般に開示して、地域住民が気をつけるようにしない限り、何の効果もない。それとも、警察だけが情報を把握してて、それでも再犯防止につながるってことは、地域に潜む何人もの変質者に、マンツーマンで私服刑事が張り付いて、24時間監視でもしてくれるって言うの?

いくら性犯罪の前科があるって言っても、それでも人間である以上、人権はあるワケで、そんなヤツラの人権でも擁護すべきだって考える人たちもいるだろう。それだったら、今までと同じに、地域住民だけでなく、警察にも、前科者の個人情報を知らせるべきじゃない。

また、これ以上、変質者のエジキになるかわいそうな子供たちを増やさないために、少しでも再犯防止に力を入れ、そのために前科者の個人情報を公開するって言うのなら、何よりも地域住民に開示しなけりゃ、何の意味もない。

この、どっちつかずでトンチンカンなコイズミの見解は、結局は、自分の過去の性犯罪のことを考えての意見なのだ。これは、「少なくとも警察ではしっかりと把握する必要がある。(しかし)住民に知らせるのは問題で〜」ってセリフの「住民」を「国民」に置き換えれば、コイズミの本心が良く分かる。このセリフを一国の良識ある総理大臣の言葉じゃなくて、数々のレイプ事件を起こし、権力でその事実をもみ消し続けて来た悪質極まりない性犯罪者の言葉として受け止めると、次のようになるのだ。

「警察だけならオレの力で情報を握り潰すことができるけど、国民にまで知れ渡ると面倒なことになる」

でも、インターネットで、「小泉 レイプ」って入力して検索すると、なんと24000件ものサイトや記事が出て来るほど、コイズミのレイプ事件は世の中に知れ渡ってるんだから、今さらこんなコソクなことをしたってアトの祭りだ。つまり、今回のツジツマの合わないトンチンカンな発言は、コイズミが、自分が性犯罪者だって言うことを自ら認めたことと同じで、結果、さらに墓穴を掘ることになったのだ。コイズミって、やっぱり、あのウサン臭い長髪のせいで、脳に酸素が行ってなかったようだ(笑)

http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20050115

1972年の衆議院選では、1969年時の選挙戦で概要「『小泉は女子高生をたぶらかしている』、『これが小泉の子よ!』と赤ちゃんを差し出す女が街頭演説で現れ、公衆トイレに『私の子供を返せ!』と落書きされた」

▼にゃんと粋なゴネズミ

街頭演説では女性が「これが小泉の子よ!」と赤ちゃんを差し出されるなどで落選 「FRIDAY」によると、小泉は慶応大時代に地元の横須賀で「慶応横須賀学生会」の会長を務め、OLや女子学生を呼んでダンスパーティを行っていた。横須賀以外に“出張”する時には「結城純一郎」と名乗り、レイプを表す隠語「やっつけようか」まで使っていたという旧友の証言もある。

http://d.hatena.ne.jp/milkbottle/20050908


「当時の小泉さんは地元の”ナンパ系”学生の中心的存在でした。横須賀の現役慶大生が集まる「慶応横須賀学生会」の会長だった彼は、自宅の近所にある倉庫を改装したダンスホールやホテルなどにOLや女子学生をたくさん呼び集め、頻繁にダンスパーティを開いていました。最近の大学生がよくやっているイベントサークルの走りみたいなものです」

  ・・・・(中略)・・・・

当時の小泉青年は落選中で、現実には十分な生活の糧を得る能力もない、宙ぶらりんな 立場。それを問題の不動産会社のような、父・小泉純也防衛庁長官の知己からの援助に頼り、「七光り」の恩恵で毎日を過ごしていた。周囲から、「仕事は選挙に当選することだ」とおだてられ、甘えることが当然。だから「サギ行為」だと指摘されても、何が悪いのか理解もできない。こうした「庶民感覚の欠如」は、学生時代から顕著だったようだ。

 (中略)

すると小泉くんが「おっ、いいオンナだなあ。今夜やっつけようか」と言い出しました。びっくりしたので、いまでもはっきり記憶に残っています。「やっつける」というのは、 当時仲間内で「強姦」を意味する隠語だったという。

 (中略)

結果的に小泉候補は「弔い合戦」という有利な条件を覆され、最初の選挙で落選する。地元の一部でささやかされていた悪評を、敵対陣営にまんまと利用されてしまったわけだ。その後の落選中、年金未納やユーレイ社員状態が発生し、今国会で追求されたということを考えればこれらの疑惑の原点は、首相の”暴走”青春時代にあったといえるだろう。


_________________________________________________________________________

「首相は慶大時代にレイプ騒ぎを起こしてね。ほとぼりが冷めるまでロンドン
へ留学させられたのだが、それをすすめたのが信子さんって話だ」(前政治記者)

 小泉レイプ騒動ーー昨年、各誌がいっせいに報じたスキャンダルであり、
実際に裁判も起こされている有名な事件だ。
 
警察関係者にあたったところ、驚くべき証言が得られたのだ。

 「当時の事件の調書が消えているんです。強姦事件クラスだと、学生で
未成年でも所轄には全部調書があるはず。それが小泉の場合、消滅している。
レイプ疑惑が報道された際、反対勢力がその書類を手に入れようとしたが、
すでに無くなっていたといいます。小泉の息のかかった公安筋が証拠隠滅に
動いたのでしょう。ということは、やはり、婦女暴行は間違いなくあったと。
警察の上層部もそのような認識であると聞いています」

 この関係者によれば、小泉レイプ疑惑の証拠書類は当時防衛庁長官だった
父親の政治的圧力により隠蔽されたとされる。これが事実なら、マスコミが
血眼になっても証拠がつかめないはずである。

http://www.asyura2.com/0505/senkyo13/msg/235.html


「小泉純一郎さんは7、8年前から、高級SMクラブ目黒ラビリンスの常連として有名よ。なんでもハードSらしいわ」

 92年5月号特集4「SMの女王様が語る有名人たちの赤裸々な性癖事情」
「SMの女王様が語る有名人たちの赤裸々な性癖事情」

●匿名座談会・女王様サトミ(ビジネス派)宮城県出身の19歳。元ホステス。
仕事では女王様とM女の両方をこなす。

ここの場所は目黒であるが、歩いて30分以内なら自宅出張するシステムがある。
この目黒ラビリンスと五反田の小泉首相の仮公邸は、歩いて30分以内の距離にある。
その他に、SMホテルとして目黒ラビリンスが使うホテルである。

お部屋の紹介を見ると「奴隷市場」や『サド侯爵』とある。

そしてオールナイトという出張システムがあり、15万円するという。
うわさの真相最終号に小泉氏は首相公邸にSM嬢を出張させているという
話がのっていた。

http://www.asyura2.com/0406/idletalk10/msg/224.html

目黒ラピルス出張SM嬢との品川仮公邸での爛れた日々ーあの夜もそうだったー


3人の日本人若者人質事件の夜、小泉レイプ魔は品川区にある仮公邸で高級SMクラブ目黒ラビリンスの出張SM嬢と朝までプレイ

婦女暴行魔・小泉の記事がある。

「小泉純一郎さんは7、8年前から、高級SMクラブ目黒ラビリンスの常連として有名よ。なんでもハードSらしいわ」

 92年5月号特集4「SMの女王様が語る有名人たちの赤裸々な性癖事情」 (スコア: 46)
著者: 不明 日付: Mon, 13 Sep 1999 15:15:38920504「SMの女王様が語る有名人たちの赤裸々な性癖事情」●匿名座談会・女王様サトミ(ビジネス派)宮城県出身の19歳。元ホステス。仕事では女王様とM女の両方をこなす。

ここの場所は目黒であるが、歩いて30分以内なら自宅出張するシステムがある。
この目黒ラビリンスと五反田の小泉首相の仮公邸は、歩いて30分以内の距離にある。
その他に、SMホテルとして目黒ラビリンスが使うホテルである。
http://www.hotelalphain.com/


お部屋の紹介を見ると「奴隷市場」や『サド侯爵』とある。

そしてオールナイトという出張システムがあり、15万円するという。噂の真相最終号 に小泉は、首相公邸にSM嬢を出張させているという話がのっていた。

<小泉首相が、日本人人質問題で緊急の一報が入ったとき、通常、首相公邸にいくべきところを、予定通り、品川区にある仮公邸に直行。翌朝までそこから出てこなかった。→
一体何をやっていたのか?>(似たような事例では、森前首相は、趣味のゴルフのプレイを続行していた。)


「アサヒ芸能4・22」P.32〜33の「小泉「仮公邸引きこもり」で決断丸投げ:「事件一報にもワイン宴会を続行した」」より:

「3人の人質に関する情報がアルジャジーラから外務省に入ったのが18日の午後6時20分でした。午後7時に川口順子外相が外務省に駆けつけたほか、午後8時20分には福田官房長官が官邸入り。さらに石破防衛庁長官、外交、防衛、警備担当の主要官僚が勢ぞろいして、慌ただしい対応に追われていた。しかし、そこに、小泉首相の姿はありませんでした」

 小泉首相の耳に外務省からの第一報がもたらされたのは午後6時45分。そのとき、小泉首相は東京・紀尾井町にある高級ホテルへ向かう車中にあった。


「マスコミ関係者4人との酒席が予定されていたんです。小泉首相は、ビールやワインのグラスをぐいぐいと空け、ステーキを平らげていた。赤ら顔で上機嫌そうに熱弁を振るっていたといいます。会食の途中で、外務省幹部が同席した自民党幹部に『男性2人、女性1人が拘束され、まもなく、ビデオの模様も放送される』と、緊迫した状況を伝えていたが、小泉首相が(中略)促され退席したのは、さらに1時間後。

第一報から約2時間もたった午後8時41分でした」しかも、あろうことかホテルを出た小泉首相はそのまま、品川区にある仮公邸に直行。翌朝までそこから出てこなかったのだ。翌朝までそこで何をしていたかは、想像に難くない。

予約してあったSMの館:目黒ラピルスの出張サービスを受ける為に、3人の日本人の若者の人質の救出のために鳩首の対策会議が開かれていたのを中座して、品川の仮公邸に引きこもって、そこで翌朝の朝までその予約してあったSMの館「目黒ラピルスの出張嬢」と共に閉じこもっていたというのだから、そこでこの最低の人間の屑が中で何をしていたのかは、全国民のご想像の通りである。

このような最下層の劣等な婦女暴行魔の男を、支援して来た、売国奴マスコミが「日本の癌」であろう。

http://www.asyura2.com/0505/senkyo10/msg/143.html


「小泉という男がいる。この男、極度のハードS(サディスト)というのは政治家の間では有名な話である。なんでも、『小泉部屋』なるSMルームを作らせ、日夜励んでいるとか。このハードSの小泉という男は、女の子のクビを絞めながらプレイするのが好きなんだそうだ。なんでも『締りがよくなるから』らしいのだが、全くもって噂どおりの変人、変態である」(「噂の真相」、ジャーナリストの二階堂豹介氏の公開日記、2003.10.3)とある。


「都内の有名SMクラブ『M』に、郵政大臣時代の小泉が足繁く通っていたとの情報がある。首相に就任した後も総理公邸にSM嬢が“出張”していたともいわれる。(中略) 

本誌はこのSM嬢を特定、その女性と親しい人物と接触することに成功したのだ。このSM嬢と親しい人物が語る。『彼女から小泉のことを聞いたことがあります。彼女は女王サマではなく、小泉の方がSだと聞いた』。

そこで彼女にも連絡を取ってもらったが、『まだ仕事をしているし、しゃべることはできない』との返事。(後略)」(「噂の真相」2004.4別冊)。

__________________________________________________________________________

小泉に関しては、2004年2月に「ロンドン大学留学疑惑事件」と「レイプ事件」が発覚したことがあった。これはもう例によって、大手マスゴミは完全に黙殺したが、知っている人は先刻承知、とくに地元では知らぬ人はないというくらい有名な話である。

 小泉純一郎は、1967年の4月に慶応の女学生を相手に婦女暴行事件を引き起こした。その後、都立松沢病院に入院している。強制的な入院であり、父親が入院させた。精神分裂病であると診断されている。都立松沢病院側にも「婦女暴行事件を引き起こしたから」と説明がなされている。

 小泉の婦女暴行事件は、多くの週刊誌の編集長が知っていた有名な出来事である。被害者も横須賀に在住する。被害女性がいるにもかかわらず、マスコミにでない理由とは、婦女暴行が親告罪であるため、女性が500万円を小泉から和解金としてもらって和解したため、「婦女暴行されました」と証言してしまえば、その500万円は小泉側に、返金しなくてはならないからだという。そのため、被害者である女性は、500万円のために証言をしない。しかし事件としては存在した。
 小泉純一郎は都立松沢病院に強制入院させられ2ヶ月間入院した後、ロンドンに留学という名目で日本を離れている(慶応大学は休学扱い)。慶応大学卒業後留学ではなく、帰国後に卒業した。

小泉が婦女暴行事件を起こした慶応大4年生のときは、すでに2浪、2留年をし67年の3月にも卒業できないことが決定していた。副島隆彦氏のサイト「今日のぼやき」によると、小泉が女子大生を強姦しようとして警察につかまり、そのときに、彼がなんと言ったかというと、「僕の父親は、防衛庁長官だぞ。早く連絡しろ」だったそうである。この事件のことは、地元・横須賀の市会議員たちの間ではよく知られている話だ。だから小泉は地元には滅多に帰らない。昔のことをあれこれ詮索されるのがいやだから、帰りたくないのである…と言う。


当時、防衛庁長官であった父親の小泉純也が圧力をかけ、この事件をもみ消したが、学内でうわさの広まるのを恐れ、小泉純一郎を急遽同年の5月にロンドンに留学という口実で日本から逃がした。

 9月から通常始まるロンドンの大学に留学という形をとる予定であったが、英語ができないため仕方なく聴講生として一般に開放されている大学の講座をとっていた。2年間ロンドンにいて、とった単位はゼロ。つまり勉強せずに遊んでいたのだ。
 小泉にはサドの趣味があるのは永田町では有名な話だった。よく相手の首をしめてプレイするという。それで一度相手が半死の状態になってしまい、驚いた飯島秘書官が500万円を支払い、示談にしたことがあるそうだ。

 小泉とつきあっていた新橋の芸者の小はんという女性が、なぞの死をとげている。これは自殺として処理されているのだが、別に悩みもなく、人気もあり、死ぬ理由も動機などなかった。後で浜田幸一元代議士が、小泉に対して「この芸者殺し野郎!」と代議士仲間の前で、ののしったことがある。

 小泉は結婚して3人子供を生ませて、離婚をしているが、その離婚の動機も、妻が小泉の殴る蹴るの家庭内暴力に耐えられずに離婚をしたそうだ。

 1977年の夏(ロンドン逃避行から10年後)、小泉は青山学院大学4年の宮本佳代子さんと見合いをした。見合いの翌日、小泉はプロポーズする。見合いの翌日二人でデートした後、小泉は「あのー、僕を信頼してくれますか?」彼女はとっさに、どう答えていいかわからぬまま「ええ」と答えると、小泉は、「それで決まりましたね」といい、結婚が決まった。むちゃくちゃな話である。

 4年後、結婚は破綻。夫人が、さんざん家庭内暴力を小泉から受け出て行くと決めたあとに、小泉が夫人に最後にかけた言葉は、「君子去るものは追わず、来るものは拒まずだな」だったそうだ。

夫人の親族は、「あの人は、表の顔と、裏の顔がかけ離れた二重人格」と言っているそうな。この結婚と離婚の軽さと、郵便局関係者への怨念の執拗さは、郵政造反組議員への仕打ちと相通じる異常性である。

 小泉は離婚後、女性に暴力を振るわないようにカウンセリングをうけていたとされる。夫人も夜の営みのときに首をしめられていた。

 小泉が第三子に絶対に会わなかったのは有名な話である。離婚後に生まれたというだけで、この仕打ち。外国メディアにも知れて、異常な男という報道がされたが、国内メディアはほとんどスルーだった。この事実からも、小泉の異常性がよくわかる。

 ニューヨーク市立大教授霍見芳浩氏が言うには、小泉首相の暗い影を英米の諜報機関は握っている。同首相の「ロンドン遊学」の真相は、ある女性に対するハレンチ行為が警察ざたになるのを恐れて、父親の防衛庁長官が英国にほとぼりがさめるまでと逃がしたもの、ということを知られているのだ。

 外国の諜報機関が知るのは、当たり前であろう。どうして自民党はこんな男を総裁にしたのか。それはもちろん、ユダヤ闇組織にとって、小泉ほど都合がいい人間はいなかったからだ。 人(世論)に知られたくない過去がある人間ほど、ユダヤ国際金融資本は脅迫して使いやすい。
http://www.asyura2.com/08/senkyo53/msg/424.html


○昭和52年の夏、青山学院大学4年だった宮本佳代子さんに東京赤坂のレストランで、見合いをした8月25日の翌日、小泉は、プロポーズする。

あってわずかの2日目である。

○昭和52年8月26日早速二人でデート。日比谷映画で「わしは舞い降りた」と見
た後、
小泉は「あのう、僕を信頼してくれますか?

」彼女はとっさに、どう答えていいかわからぬまま「ええ」と一言。小泉は、「それ
で決まりましたね。」

<その4年後>

4年後、結婚は破綻。佳代子さんが、さんざん家庭内暴力を小泉から受け
出て行くと決めたあとに、小泉が佳代子に最後にかけた言葉は、「君子去るものは追
わず、来るものは拒まずだな」の一言だった。

佳代子の親族は、「総理になった純一郎さんを見ていると、あの人は、表の顔と、裏
の顔がかけ離れた二重人格じゃないかとおもわざるをえません。」
小泉氏は離婚後、女性に暴力を振るわないようにカウンセリングをうけていたとされ
る。

佳代子さん自身も夜の営みの時に首をしめられていた。

http://www.asyura2.com/0610/war85/msg/746.html

「その小泉がいつものように女の子の首を絞めてハードSプレイをしていたある日、興奮して女の子のクビを絞めすぎてしまったらしく、女の子があと一歩で死にそうになったことがある。

一命は取り止めたが、その女の子は深いトラウマに襲われて大変なことになった。どうしたかといえば、小泉という男の部下に飯島という男がいるのだが、その飯島が即刻、現金500万円を持ってその女の子のところに謝罪に行ってとりあえずは収まったとか」。

 「小泉氏は、サドの趣味があり、よく相手の首をしめてプレイするという。それで一度 死にそうに相手がなり、半死の状態になってしまった。驚いた 飯島秘書官が500万円を支払い、示談にしたことがあるという」。

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/2003seihendrama/koizumiseikenco.htm


小泉先生はこの人と同じだね:

異常性欲者の彼。怖かった・・・


夏花 当時:22歳 05/1/27 9:33

別れた後も誰にも言えず、相談も出来ず、ずっと心に閉じ込めてましたが
私の付き合っていた彼は、性欲異常者でした・・・

趣味の集まりで知り合い、優しそうな人柄に引かれ、どちらからともなく仲良くなり
二人で食事に行ったりする事が増え、いつのまにか私は彼の友達などに
「俺の彼女だよ」と紹介されるようになっていました。

二人で会うようになり、付き合い始めてすぐ、体を求められました。
あまりそんな急がなくても、と考えてた私は適当にごまかしてたりしたんですが
会うたびにせがんでくる彼が可愛そうになり、初めてホテルに行ったんです。
でも・・・もう思い出したくも無いんですが

まず私に目隠しをして、手を縛り、さるぐつわを噛ませるんです。
本気でそんなのは嫌だったので、やめてよ!と暴れると、すごい力で押さえつけられて無理矢理されました。

私が泣き出すと謝ってくれて、その後はしばらく普通にしてたんですが
事あるごとに縛りたいとか、ウン○してる所見せて、とか、俺のオシッコ飲んでとか、裸で外に出てとか言われ

全部嫌だというと、じゃあせめて縛らせてと言われ、私の手首にはいつも痣がありました。

彼が言うには「お前が嫌がってる姿がすげえ興奮する。あそこのしまりもいい」とか・・・・


どこで買ってくるのか、訳のわからない道具を毎回持参して使いたがったり
ミニスカートでノーパンで歩けとか、ローターを入れたまま仕事に行けとか、変な衣装を持ってきて、これを着ろとか・・・

彼が好きだったのでできる限りの事は答えてあげたかったんですが、ほとんどの事が出来ませんでした。
だって友達の家のトイレでしたがったりするんですよ。二人でトイレなんて入ってたらおかしいでしょう?
それで嫌だというと「じゃ口でして」。・・・なにがどう、「じゃ」なのかわかりません。

ものすごい真っ暗な山の中に連れてかれて、外でしようとか、人気の無い映画館でしたいとか
いつもいつも彼の口からはいやらしい発想の言葉しか出て来なくて、隙あらばすぐ私の胸や股間を触りたがるんです。

その時の彼のネットリした、あの恍惚な顔・・・

しかも私とそれだけしてても物足りないのか、セーラー服の女子高生を見ると「おお、服ビリビリに破いて犯してぇ」とか平気で言います。

別れを決心したのはいつものように変態プレイを強要され、限界にきていた私が嫌がったら馬乗りになってギュ〜〜っと、私の首を絞めて来たんです。

そしたら「おおっ、締まる締まる!!やっぱ本当なんだなぁ!!」と・・・・
何が本当なのか解かりませんでした・・・・


彼と付き合ってても行くところ90%はラブホ。いい加減疲れ、愛想が尽きて別れを切り出すと

「最後にムービーでハメ録りさせて。それを思い出にするから」って言われました・・・・

私はマジで、別れて数年たった今でも、アイマスクとか怖くて出来ないですし、口をふさぐマスクとかもできません。

ホテルの休憩で最低3回はされたんで、もう本当に身も心もボロボロでした。
私から何か、彼を狂わすフェロモンでも出てたんでしょうか。何がいけなかったんだろう・・・・

よく行った場所:ラブホ。そこぐらいしか行った記憶が無い・・・
http://kasaph.loops.jp/love/cgi-bin/moto/moto_113.htm

窒息フェチによる、自殺サイト殺人! 周到に準備

インターネットの自殺サイトを利用した殺人事件。

 「一緒に自殺しよう」と自殺仲間を装い、サイトで知り合った女性を誘い出し、
 殺害。
 他に中学三年の男子生徒と大学生の男性の殺害を行った、前上(まえうえ)博
 容疑者(36)。
 彼は「3人とも連れ出した直後に殺害した」と供述している。

 この事件に関するニュースを一通り読んでみると、前上博は自分の性的嗜好
 (窒息フェチ)の満足のために、自殺サイトを利用したことがわかってくる。
 「自分は自殺するつもりはなかった。苦しむ人を見るのが快感だった」と
 「快楽殺人」を供述。
 このような自殺サイトを利用した殺人は初めてのケースだという。

 さて、「窒息フェチ」なんて聞きなれないマニアの人は、どれくらいいるので
 あろうか?
 ネットで調べてみると、Breath controlというネーミングで、実際に窒息プレイの様子をDVD発売しているサイトに行き当たった。

 そこのサイトの断り文。
 「このページでは、呼吸制御というマニアックなプレイを紹介しております。
 非常に危険なプレイですので、まねをしないでください。」
 
 注意文は入れてあるものの、作品(DVD)の紹介文は危険なプレイを自慢するかのようなコピー。次はそのDVDの文章。


「人間真空パック 失神編」
 前半のシーンでは、何度も何度も、布団圧縮袋を利用しての呼吸制御を撮影し、数パターンのポーズがあります。

 後半のシーンでは、女性が叫び、暴れ、痙攣し、漏らします。
 失神する女性を見たい方におすすめの作品ですが、非常に残酷なシーンと なりますので、ご理解の上ご購入ください。

 布団圧縮袋って・・・・こんな利用方法もあったのか。
 しかし、出演している女性も命がけだ。
 「叫び、暴れ、痙攣し、漏らします」状態を納得の上での出演なのか?
 そして、そのDVDにのめり込んで、実際に自分でもまねしたくなったとしら、本人にとって、また窒息プレイをさせられる女性にとって、とても不幸なことだ。

 前上博が「窒息プレイ」にのめりこんでいったのはいつからなのか?
 どんな生活を送っていたのか。
 なぜ、「男でも女でも、苦しむ顔を見るのがたまらない」「他人が苦しんで足をバタバタさせる様子に異常な興奮を覚えた」などという屈折した感覚を持つに至ったのか?
 
 前上博は4人家族の長男。父親は元警察官。
 境市の府立高校を卒業後、工業系大学に進学したが中退。
 タクシーの運転手など職業を転々とした。昨年5月からカメラメーカーの工場に派遣社員として勤務していた。
 逮捕の時は、父親と母親の三人暮らし。友人付き合いはほとんどなかった。


● 前上博の家庭環境

 殺害に通じる衝動は中学生時代からとみられ、「小説の挿絵に、子供が口を
 押さえられる様子が描かれているのを見て興奮した」と供述。
 3年ほど前には自分を主人公に、女性を窒息させて苦しめる内容の物語を
 自分のホームページに掲載。

 SM愛好家のHPにアクセスし「窒息プレーをしませんか」などと募っていた。

 自宅の離れの小屋からは、大量のビデオや書き込み可能なCDが押収さ
 れた。
 前上博は「3人を窒息死させたとき、写真だけでなく苦しむ声も録音した」と
 供述。
 捜査本部は押収したパソコンやCD−Rなどに、音声記録が保存さされている
 とみて解析を行い、犯行の裏づけを進めている。
 
 身元がわからないよう無料メールアドレスを装い、自宅にパソコンがあるにも
 関わらず、近所のネットカフェを利用した。
 連絡にはプリペイド式の携帯電話を使うなど陰ぺい工作も徹底していた。


● 長元美智子さんに対する犯罪

 自殺サイトに網を張り始めたのは昨年10月。
 約2ヶ月後に知り合った長元美智子さんに「練炭自殺をしませんか」と持ち
 かけた。
 応じられると、練炭や七輪を用意してみせるなど、信用を得るための行動を
 取った。

 「どうせ死ぬんやから夕食を抜いてください」
 「練炭の準備がしにくくなるのでつめを切ってください。」
 殺害現場となった山中の写真を「ここが死ぬ場所です」と送りつけたことも
 あった。
 犯行直前までのメール交換は約二十回。
 
 なお、つめを切ってきてくださいと、言ったのはなぜか?
 「過去に女性を襲った際に引っかかれて抵抗されたので、つめを切るように
 指示した」と供述した。
 
 犯行当日の午後6時ごろ、長岡さんを車で自宅近くまで迎えに行き、
 約40キロ離れた現場周辺に停車。自殺の準備をするふりをしながら、すきを
 見て手足をビニールひもで縛った。鼻と口を手で押さえ数回にわたって苦しま
 せた末、殺害した。その行為は約1時間にわたった。


長元美智子さんの胃には大きさ約7センチのサツマイモが丸ごと残っており、
 大阪府警は死因との因果関係も調べている。
 「思ったより苦しまなかった」とも供述しており、捜査本部はより強い刺激を
 求めた容疑者がその後、少年や若い男性の連続殺人を実行したと見ている。

 長元さんは母親との二人暮らし。ここ数年は部屋にこもってインターネットに
 ふけることが多かったという。

 参照:「一緒に自殺」 女性殺害 男逮捕「苦しむ姿、快感」  (産経新聞社)
http://www.finito-web.com/same/Dinform/crime/c050812.html

小泉先生もこの程度で止めとけば良かったのにね.

ヒヤリ・はっと 体験3回の次は本当の事故になるもんなんだ:

自殺サイトで自殺志望者を見つけて誘い出し絞め殺して喜ぶ前上博と小泉純一郎


郵政民営化の馬鹿騒ぎの挙句の果てに衆議院を解散しようとすう狂人小泉の隠された犯罪歴とちょうどその時期に逮捕された快楽殺人の連続殺人鬼「前上博」の犯罪歴が全く同じであることに慄然とさせられる。この両人の性癖は、人の首を締めてその被害者がもがき苦しむ姿を見ると性的興奮を覚えて射精することであろう。

その為に殺人を繰り返す。

小泉は青山女子大学出の泰道家の令嬢宮本佳代子と結婚したが、数十回の婦女暴行歴と2回の現行犯逮捕歴のあるこの男がまともな結婚生活をおくれる訳はない。

あの行為の最中に首を締める婦女暴行時代の性癖から逃れられないこの性犯罪者は、度々暴行を繰り返して妻は絞め殺される命の危険から逃れる為に逃げ出した。

この心境は、連続殺人鬼で逮捕された今話題の猟奇殺人鬼の「前上博」と全く同じである。

首を締めもがき苦しむ被害者の死に際の今わの顔を見ないと射精しないのである。

こうして、連続殺人が繰り返された。小泉も、代議士当選2年目にも第2回目の現役女子高校生の婦女暴行現行犯逮捕事件に加えて、1992年5月10日(日曜日)に、東京都港区三田の彼女の豪華マンションで新橋人気芸者小はんを絞め殺している。(詳細は以下 の通り)

○小はん変死事件

新橋芸者小はんは、小泉純一郎の愛人であった。
彼女は突然、何の前触れもなく変死をしている。
小はんの本名は奥貫浩美。

31歳。

死体となって発見されたのは、1992年5月12日(水曜日)午後3時頃。場所は、東京都港区三田の彼女の豪華マンション。

所轄は三田署。

○第一発見者は、彼女の母親の奥貫和子。

9日の土曜日は、小はんは、東おどりの練習に参加。ところが、週明けの月曜日には出てこない。心配して、千葉にいる彼女の母親に12日火曜日になって、置屋のほうから連絡が行き、合鍵で部屋にはいった母親が、変死している彼女を発見。

死亡推定時刻は、10日の日曜日。

このときに誰かとあっていたのだろうか?

日曜日は国会が休みである。このときに、ちょうど、政治改革関連で、自民党はとてもすごいストレスにさらされていた。

三田署によると、「洋服姿で部屋のドアのふちに、着物の細い帯がかけてあった。」

<男も嫌いだし、結婚もしたくなかったのが真相>

○母親の奥貫和子さんによると、小はんこと浩美さんは、

いつも「男は嫌い。結婚もしたくないし、子供もいらない」と言っていたという。

○ 遺書は存在していない。

○ 当時、小はんは何も悩んでおらず、自殺する動機は存在していなかった。明るかった。


○ 写真を見ると屈託のない笑顔で、いわゆる自殺するタイプとはまるで違う。

○ 母親の奥貫和子さんは、「死因は自殺ではない」と明言している。

○ 走り書きの「つかれました。ごめんなさい」という紙はあったが、

母親は「自殺ではありません」と明言している。

ということは、母親は、その走り書きをみて、「娘の筆体ではない、偽造されている」
とわかったのではないだろうか?

小はんの死因について母親にきいても、無言を通している。

○親しい知人には、「実は小泉さんとの付き合いが原因だった」と言っている。


<小泉の愛人であった小はん>

彼女の親戚の話によると、
小はんが、三田のマンションを買ったときには、小泉からお金を出してもらい、
月々のお手当ても小泉からもらっていた。

夏や冬には、100万円をボーナスとしてもらっている。

東おどりというおどりのときに、100万円。茶ダンスと食卓セットを小泉から購入
してもらっている。

ちなみに、この港区三田というのは、小泉の母校の慶応大学に近い場所である。

<検死のしにくい腐敗状態>

死亡推定時刻の10日から、発見の12日までかなり日数がたっているため、死体は
腐敗をしていたと考えられる。

首の皮などは、腐敗して見分けがつきにくい状態であったはずである。そのため検死
はしにくいはずである。

<自殺と安易に推定される根拠>

自殺を思わせる走り書きが存在しており、かつ、殺されたときに、抵抗したような傷
や、
首に思いっきりしめたような跡がついていなければ、これは、自殺と判断される。

問題ない自殺であるとされる。

この事件を、秘書官の飯島がもみ消してから、飯島の小泉に対する支配は確立した。

「前上博」も,今回の3人の絞殺事件が発覚するまでに、3度の現行犯逮捕をされて示談、執行猶予で性犯罪殺人鬼が放置されてきて、その挙句に3人の殺害が起こされた。


小泉も全く同様である。2度の現行犯逮捕にも拘わらず起訴されていない。親父の元防衛庁長官小泉純也と総理大臣福田赳夫の政治権力の保護のお陰である。快楽殺人の連続殺人鬼「前上博」の父親も捕まえる側の警察官だった。

もみ消しは得意であったろう。権力者の親族であれば、殺人も許されるというのが戦後民主主義の真の姿である。かくして、新橋芸者「小はん」こと本名は奥貫浩美31歳の殺害後も、この性犯罪者は権力と出身母体の組織暴力団「稲川会」の脅しを背景にして、知っていても書かないマスコミの沈黙をいいことに、組織暴力団「稲川会」の極悪変質者性犯罪者は総理大臣にまで上り詰めたというわけだ。

唯一のご主人様は、ユダヤ・イルミナテイの使用人/奴隷として。それに与えられた使命は、「日本国家の解体」と「日本国民の生命/財産の譲渡」である。

しかし、首締めの性癖は、放置されていたが故に同僚の国会議員と衆議院議員に向かっている。売国奴集団の自民党が絞め殺され、日本国民が絞め殺される。そのもがき苦しむ姿を見て、この男は、優越感に浸り会館を覚えて射精するのである。

しかし首を締めて殺された奥貫浩実も、永岡衆議院議員も、その霊は必ず復讐を遂げる。縛り首でもがき苦しむのは、おぬしの番だ。

http://www.asyura2.com/0505/senkyo11/msg/142.html

上記,僕は本当かどうか知らないですが悪しからず.
まあ,これは本当でしょうね:


人の苦しむ姿を見て快感を味わう小泉脳  


脳のCTスキャンを使用した最新の研究によると、すぐにけんかを始める、うそをつく、物を壊してはしゃぐ、そんないじめっ子の脳には、他人の苦しみを見ると喜びを感じる回路が備わっているかもしれないという。今回の最新研究は、「Biological Psychology」誌の最新号に掲載される。

 研究チームの一員でシカゴ大学の心理学者ベンジャミン・レイヒー氏は、「この発見は予想外だった」と話す。研究チームでは、いじめっ子は他人の苦痛を目撃したときになんの反応も見せないだろうと予想していた。なぜなら、彼らは冷酷で、感情を高ぶらせることがないために、例えば良心の呵責(かしゃく)を感じることなくおやつ代を盗むことができると考えていたからだ。

 レイヒー氏は、「人が他人の苦痛を目にすると、自身が苦痛を経験したときと同じ脳内領域が光ることはこれまでの研究で判明していた。感情移入を示す反応だ」と話す。今回の最新研究では、いじめっ子の脳の場合、該当領域がさらに活発に活動を行っていることが判明した。

 しかし、いじめっ子が示す感情移入反応は、扁桃体(へんとうたい)と腹側線条体(ふくそくせんじょうたい)の活動によってゆがめられたものだと思われる。扁桃体や腹側線条体は脳内領域の中で報酬や喜びに関係すると考えられている部位である。「つまり、いじめっ子は人の苦痛を見るのが好きだと考えられる。この考えが正しい場合、彼らは弱い者いじめをして他人を攻撃するたびに心理的な報酬を受け取り、反応の強化が進んでいることになる」とレイヒー氏は話す。

 今回の最新研究では、うそや窃盗、公共物破損、弱い者いじめといった経歴を持つ16〜18歳の少年8人の脳活動を検査した。8人の少年は臨床分野で攻撃型行為障害(aggressive conduct disorder)と呼ばれる症状を持っており、そのような経歴を持たない同年代の少年グループとの比較を通じて調査が行われた。


 検査では、苦痛の状況を描く短いビデオ映像数本をいじめっ子グループに見せた。映像には、つま先に金づちが落ちるシーンなど不慮の事故を描くものと、ピアノの演奏中にふたを閉め演奏者の指を挟むシーンなど意図的な行為を描くものが含まれていた。

 脳のCTスキャンを行った結果、喜びに関係する脳内領域と、苦痛に関係する脳内領域の活動が判明し、さらに、感情の統制に関係する脳内のある部位が、いじめっ子の脳では活動していないことが明らかになった。言い換えると、いじめっ子は、例えば昼食の列に並んでいるときに子どもが誤ってぶつかってきた場合などに、自分を抑制するメカニズムを欠いていることになる。

「自己制御を欠いている点を処置する、あるいは埋め合わせる治療法を開発する必要があるだろう。いじめっ子が自己制御を欠いているのは事実だと考えているし、他人を傷付けるたびに心理的な報酬を受け取り、反応の強化が進む可能性がある」とレイヒー氏は語る。

 クレムゾン大学家族・近隣生活研究所でオルヴェウスいじめ防止プログラムを担当するマレーネ・スナイダー氏は次のように話す。「今回のテーマについて脳撮像による科学的調査で次第にさまざまなことが発見されるのは驚くことではない。脳がどのように機能しているのか、その解明は始まったばかりなのだ。脳の仕組みの理解が進めば、有意義な関与方法を見いだすことができるようになるだろう」。

http://asyura2.com/08/senkyo55/msg/952.html

161 :無党派さん:2009/09/18(金) 09:33:55 ID:ZB9fecQ5

小泉は芸者殺しの件だけでもしょっ引けるだろ。
りそなの件で朝日のデスクが消されたのも
石井紘基が朝鮮ヤクザに殺されたのも多分小泉の指示だな。

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小泉は稲川会のボスだからね.検察も命が惜しいのかな?


小泉純一郎は慶応大学(2浪3留年)在学中に「スーフリ」のようなサークル を偽名で作ってヤリ放題、そして留年の決まった頃に強姦事件を起こして 神奈川県警に逮捕されている。

 その後、突然ロンドンに留学しているが、父は事件直後、小泉純一郎を 精神病院に入院させていたという話も紹介されている。

 小泉純一郎の使っていた偽名は何と言うのか?
 それは、「結城(ゆうき)純一郎」という。去年の7月2日号のフライデーに載っ ていた。
 フライデーでは、若かりし頃の小泉純一郎の事をこう述べている。

 「当時の小泉さんは、地元の”ナンパ系”学生の中心的存在でした。横須賀 の現役慶大生が集まる「慶応横須賀学生会」の会長だった彼は、自宅の 近所にある倉庫を改装したダンスホールや、近所の勧光ホテルなどにOLや 女子学生をたくさん呼び集め、頻繁にダンスパーティを開いていました。 最近の大学生がよくやっている、イベントサークルの走りみたいなもんです」 (学生会の元メンバー)

 さて、続く小泉首相は、DV離婚でSMマニアだと言う。


(私のコメント)
つまり小泉純一郎は稲川会の政界工作員であり、横須賀の米軍とも深い関係があるのだろう。彼は若い頃から神奈川県警とはお世話になっていたようで、だからやりたい放題でも警察には捕まる事も無くマスコミに対する押さえも万全なのだ。だから小泉内閣が出来た時のマスコミのはしゃぎぶりはたいしたものであり、ワイドショー内閣とも言われた。

最近の佐藤優氏の本でも橋本龍太郎元総理が作家の米原万里を強姦しようとした事件を暴露していますが、総理クラスの政治家ともなると警察に対する圧力も強力であり、政府がらみのスキャンダルが出たときに警察がスキャンダル隠しに協力する事は十分考えられる。自民党や公明党が必死に政権を手放さないのも、政権を離れて野党になると警察が野党に協力してスキャンダルが暴露されるのが恐いからだろう。
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu185.htm

小泉純一郎の選挙対策本部長を長年努めた竹内清は、

暴力団「稲川会」の組員だったのだ。

一応、前職は「神奈川県議会議長」という肩書きだった。

彼は、「稲川会」の故・石井会長と非常に親しい関係にあった。

但し、竹内清は、若い頃に足を洗い、堅気になっている。

しかし、親分の石井会長に可愛がられ、

やくざを辞めてからも出入りしていたのだ。

1991年、その石井会長が亡くなった際、

葬儀で最初に焼香したのは、竹内清だったのだ!

上下関係の厳しいヤクザの世界で、こういうことが

問題なく可能だったということは、

竹内清自身が、石井会長が存命中から

周囲の誰もが認める関係だったということである。

小泉純一郎の選挙対策本部長を連続10回も努めた竹内清は、

2001年に、その地位をようやく息子に引き継いだ。

「稲川会」は、違法賭博、売春、風営法違反、詐欺などの罪で

下っ端にも幹部にも逮捕者を出している広域暴力団で、

小泉純一郎の選挙区である、横須賀に本部がある。


「フライデー」のカメラマンが撮影した、
「稲川会」の構成員名簿には
はっきりと竹内清の名前が写っていたのだ。

「フライデー」の記者の質問に、竹内清はこう答えていた。

「石井さんは黙っていてもやってくれる人でした」

何をやってくれたのだろうか?
さらに、今度はベンジャミン・フルフォードが、
「稲川会」の幹部(35歳)に小泉純一郎と「稲川会」との繋がりを
確認したところ、彼は次のように答えたという。

「横須賀では、政治家ならウチと繋がっていないと、
何一つ出来ませんよ」

ここで言う「繋がる」とは、「票の取りまとめ」、「買収工作」、
「裏金作り」などの見返りに行われる、
組員が逮捕された場合の実刑の軽減、
風俗店許認可への便宜供与、
マネーロンダリングのお目こぼし、
大型土地買収案件での仲介斡旋などである。

民主党もその他の野党も、
みんなこのことは知っていながら知らんぷりだ。
そりゃそうだろう、そんなことを真正面から
突っ込んでいけば、東京湾に自分の死体が浮くか、
自宅で首吊り自殺したように見せかけて殺されることが
わかっているからだ。

小泉純一郎とは、そういう取り巻きに囲まれている
日本の首相なのだ。

彼は選挙中に地元に一回も帰って来ないことで有名だ。
絶対的に当選するという自信の裏付けがあるからだ。


さて、あえてここで冷静に考えてみよう。

これら一連のお話が、全く勘違い報道か、

あるいは作為のある捏造報道だったということはないだろうか?

もし、上記の記事内容が全く根も葉もないニセ報道で、

小泉純一郎自身が清廉潔白だった場合、

当然「名誉毀損」で出版社は訴えられていた可能性はあったはず。

が、事実はそうではない。

訴えれば、そういう話題を日本中のマスコミに、

わざわざ投げ与えるようなことになってしまう。

それは、どうしても避けたかったとしか思えないのである。

その代わり、小泉陣営や稲川会は何をしたのか?

簡単である。

問題の記事が掲載されている、雑誌「フライデー」の発売日の早朝、

稲川会の若手組員などが総出で、

小泉首相の選挙区内のあらゆる駅の売店や

書店、コンビニを訪れては、買い漁っていったのだ。

おかげで、その肝心の記事を読んだという横須賀市民は

数えるほどしかいなかったというわけだ。

ゆえに、結果論的に、上記のお話は、

限りなく真実に近いものと思われる。


横須賀と言えば、「米軍基地」で有名である。

つまり、横須賀の街は、「米軍基地」のおかげで

飯が食えているという人が多いということも事実なのだ。

小泉純一郎がアメリカ追従政策を取らざるを得ない理由の一つは、

こんなところにもあった。


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ついでながら言っておくと、

小泉純一郎は代議士一族の三代目である。

祖父の小泉又次郎は、戦前の衆議院議員で

逓信大臣(今で言う郵政大臣で)を努めた人物だったが、

家業の「請負業」の建て直しのため、

やむなく政治家を途中で一旦あきらめた男である。

そのため、政治家に戻る未練を断ち切るために

全身に刺青を彫ったことで有名だ。

小泉又次郎の一人娘の入り婿となったのが、

鹿児島県加世田市出身で小泉又次郎の秘書だった、

旧姓鮫島純也、後の小泉純也である。

小泉純一郎の父親である。


小泉純一郎の政治資金管理団体「東泉会」の金庫番が、
小泉信子。

彼女は、小泉純一郎のすぐ上の姉(四つ年上)で、三女である。
彼女の許可なくして、1円たりとて動かせないのだ。

彼女は、高校卒業後、20歳で父親の秘書となり、
父親が亡くなった後は、
引き続き弟である小泉純一郎の政策秘書となり、
現在に至っている。
生涯(今までのところ)独身である。

つまり、議員秘書歴通算46年以上にもなり、
永田町では彼女に文句を言えるような
経歴と度胸のある議員は誰一人としていないのだ。

さらに、小泉信子は、
政策秘書として国から給与(年間1400万円)を受け取りながら、
「川崎タクシー株式会社」の役員に名前を連ねている。
しかも、謄本上、彼女は「常勤役員」となっているのだ!
ここでの給与は、一切が秘密となっている。

川崎市川崎区に本社のあるタクシー会社(最近では不動産業も
兼業している)の役員に、小泉信子が就任したのは1964年。
東京オリンピックの年である。
このとき彼女はすでに、父、小泉純也防衛庁長官の秘書だったのだ。
このタクシー会社は、先代の社長の時代から、
長年小泉一族の後援会の大幹部だったのだ。

さて、タクシー会社は許認可制なので、
新しい営業所の開設や車の増車など、
様々な場面で監督官庁とのやりとりが出てくる業界だ。
首相の実の姉が役員に名前を連ねているタクシー会社・・・。
そして全く勤務実態がないにも関わらず、「常勤役員」として
名前を出している政策秘書の小泉信子・・・。

怪しい匂いがプンプンしてくるではないか!
http://ameblo.jp/dreamgate/entry-10003777304.html

◆小泉さんの背後にある、怖いもの  

小泉さんは、野中さんを打倒するという。何であんな大胆なことまでできるのか。今までの政治家なら決してできなかった。これはみんなヤクザの力を恐れるからです。例えばあの権勢を誇った竹下さんですら、小さな右翼の皇民党の褒め殺しに恐れおののきました。中曽根さんも、右翼と称するヤクザに自分の家のお墓をこっぱみじんにやられてしまって、それ以来、随分変わってきたわけです。特に中曽根さんは、そういう問題についてものすごく神経質でした。

アメリカでも、例えばレーガン大統領もダーンとー発やられたら、全く変わってしまった。アメリカは、リンカーンから始まってケネディまで、大統領が次々と殺されている。暗殺の歴史です。アメリカの大統領はみんな、いつ殺されるかわからない状況の中でやっているわけです。

かって日本の政治家もそうでした。今は、多くの政治家が、政治資金などで何かしら暴力団と絡まっているのです。例えば亀井静香さんは暴力団から金を直接もらってなどというウワサが流れている。だから、暴力団の動向にはものすごく敏感なのです。山口組に関係があるなどといわれる政治家に正面から盾突くなどということは、どの政治家もできなかった。

ところが、小泉さんはそれをやった。当然、利害関係は反するわけです。小泉さんは、まず手始めに肉のハンナンという会社を摘発した。野中さんの政治資金源を断つためです。ハンナンは、もともと大阪府同和食肉事業協同組合から発展した会社です。同和問題というのは、いまでも日本の一種のタブーです。ご自身でも認めておられるように野中さん自身が同和の人です。

このハンナンを裏から支えていた政治家として、車を提供されていた鈴木宗男さんとか、九州の何とかとかいろいろいわれているのですが、その一番の支援者は、これこそ野中さんです。その政治力で、ハンナンに対しては、大阪国税局もいまだかつて国税調査に入ることもできなかったし、警察も検察も、何にもできなかったといわれています。

日本で狂牛病が問題になったときに、英国から肉骨粉を独占的に輸入していたのはこのハンナンなのです。しかし、当時の農林省はハンナンを全然調べられなかった。逆に、使った畜産農家を調べた。そんなことではわかりっこないです。輸入元から調べれば、どこに配ったかすぐわかる。農水省はそんなこともできなかったわけです。また、ハンナンは、そのことによって食肉で損をしたといって、狂牛病対策のために国家が出した補助金を、ものすごくとってしまった。社長の浅田満はこの詐欺で捕まりました。

ハンナンがそれだけ大きくなった原資も、自分で儲けたのではありません。同和対策事業の一連の特別措置法によって、同和対策費として、同和の企業に国民の税金がっぎ込まれた。何年間ものことですから、調べればこのハンナンに年間どれだけという統計はすぐ出てくる。これは天文学的数字です。その中から、例えば野中さんたちは政治資金をもらったのでしょう。

このハンナンの浅田満という社長は、暴力団の山口組の前の5代目組長、渡辺芳則の出身母体である山健組の舎弟だったといわれています。ハンナンは、当時、同じように名古屋にあったフジチクという会社と資本的な提携をいろいろやっていました。フジチクは、愛知県同和食肉事業協同組合が発展したものです。この愛知と大阪の2つの会社は、何と日本の輸入食肉の70%から扱っている独占企業だったのです。オーストラリアやアメリカから輸入して、ものすごく利益が上がっていました。

その利益が山口組に上納されていた。当時、山口組の上納金は、トヨタ白動車に匹敵するといわれていました。トヨタが1兆円のとき、山口組は8000億円といわれていましたが、そのかなりの部分がハンナンから流れた。


暴対法によって山口組をつぶそうと思っても、なかなかつぶせないということで、まず資金源を断つことが始まったわけです。その手始めに、ハンナンを支えている政治家をやっつけようということで、まず鈴木宗男さんがやり玉に上がった。野中さんも身の危険を感じたかもしれません。

まず山口組の資金源を断つという形で、小泉内閣は警察や税務当局とタイアップしてハンナンをやったのですが、もう1つの隠れた目的は、アメリカの要請に従って、不良債権のもとになっている日本社会独特の闇の部分を透明化するという政策でした。まず、そういう仕組みを政治的に支えている人たちを次々に追放していこう。そしてそれは成功しました。

同和対策特別措置法は時限立法で、それもちょうど終わりました。だから、同和の事業とか地域に対して国民の税金が自動的に出ていくシステムはなくなった。今まで述べた一連の動きは、その時期ともかなり一致しています。それも含めて、かなり意図的にやられたわけです。これは日本の不良債権をもっと透明化するためです。

そうなりますと、金融機関はゴルフ場などに金を貸さなくてよくなったので、バタバタとたくさん倒れたのです。つぶれたゴルフ場をだれが買ったか。それはゴールドマン・サックスです。


というわけで小泉改革の名のもと、今までずっとやってきたことは、裏社会の話でいえば、山口組に対しての攻撃だったわけです。結局、山口組の5代目組長は引退して、幕は引かれました。2005年9月11日の選挙は、いろんな女性の刺客がはなたれたということが話題になっていましたが、こんなことは何の意味もない。小泉さんが勝つかどうか、一番の天王山は京都4区だった。今までやってきたことの最終決戦が京都4区です。

京都4区は、野中広務さんの選挙区です。野中さんは引退後も、まだ砂防会館に新しい事務所を持ったりして政治的な影響力を行使していました。野中さんは郵政のドンです。郵政民営化反対の張本人、象徴は野中さんです。野中さんの引退後、その代理人として、亀岡前市長が当選していたのですが、郵政民営化反対で自民党をほうり出されて、公認になれないで立侯補したのです。

そして、今まで野中さんの子分中の子分であった京都農協の会長、全国農協の副会長で、オレは8兆円の金をいつでも動かせるんだと豪語していた男、中川泰宏さん、かつて中川さんの京都農協は、野中さんの命令で、脱法的に米をバンバン北朝鮮に送っていた。小泉さんは、何とその中川さんを自民党公認にした。毒をもって毒を制しようというわけです。この一騎打ち、わずか150票余の差で中川さんが勝った。これで勝負がついた。野中さんは小泉さんの軍門に下った。これが今度の総選挙の決戦なのです。

しかし、野中さんは関西の山口組と関連があるといわれてきた。小泉さんはどうしてその資金源まで断つことができたのであろうか。これはひとえに、暴力団稲川会の支援があったのではないか。小泉さん一家は祖父の代から稲川一家と関係があったといわれる。稲川会が、命をかけて小泉さんをガードする。稲川会健在の限り、山口組もあそこへ1歩も踏み込むことができなかった。だから、小泉さんは何でもやってしまったのです。それで選挙で勝った。


ハマコウ(浜田幸一)さんは稲川会の関係者だといわれています。ハマコウさんはテレビに出て、いろいろ小泉さんの味方をしている。また、小泉さんに反対する自民党議員に衆議院の郵政民営化法案投票の前日に、ハマコウさんから電話がかかってきたと私は聞きました。「てめえ、何だよ。何でおまえは総裁の決定に反対するんだ!おまえも自民党の党員だろう」とやられた。暴力団そのものです。みんなやられたのです。そんなことまで何でやるのか。彼が稲川会の関係者だからです。

稲川会で注目すべきは、アメリカの裏社会との関係です。稲川会2代目の石井進会長の時代、ブッシュ・ファミリー、とくに今のブッシュ大統領のおじさんと親交があった。稲川会と関係のある、ある右翼の会長が、全国の事務所に、ブッシュ元大統領と2人きりで撮っている写真をかけていました。何でこんな写真が撮れるのか。撮影当時は現職のアメリカ大統領です。日本の総理だってなかなか難しい。みんな弟ブッシュ、つまり今の大統領のおじさんの力です。要するに、ヤクザの世界からいえば、ブッシュ・ファミリーは稲川会と癒着している。

ところが、時代が変わって、石井進さんは、とっくの昔に死んでしまった。石井さんに弟子入りして、次の会長になっていた稲川さんも、しょっちゅうオーストラリアに行って肝臓の手がん術をやったのですが、最近癌で死んでしまった。後継者がまだ決まっていない。だから、今、4人の親分衆が集団指導体制をしいています。組織全体が動揺しているようです。

一方の山口組は、名古屋から新しい人材が入った。今の組長は司忍(本名・篠田建市)という人物ですが、銃砲刀剣法違反で収監された。しかし、総理大臣に当たる若頭も既に名古屋から高山清司という人が来ていて、新体制をがっちり固めている。それで、山口組は反撃を始めた。その反撃の第-弾が関東進出。銀座や六本木を縄張りにしている国粋会が、いよいよ山口組の傘下に入った。だから、今、銀座は山口組が支配しているのです。


9・11の総選挙は、裏社会でいえば、稲川会対山口組の戦いでもあった。ところが、山口組が負けた。しかし、選挙後、山口組は新体制をかため、いよいよ反撃に出はじめている。これはいろんな影響があると思うのです。小泉さんは、選挙で3分の2議席をとったといっても、数なんか何の意味もない。政治というのは、そんなきれいなものではないのです。

最近は、ヤクザの世界も国際的なつながりが深くなっているのです。だが実態はなさけないかぎりです。かつて、ある人が山口組の幹部にいったのですが、「あんた方、もともと国際的な組織なんだから、こんなところでうろうろしてないで、どうせつぶされるから、東南アジアでもどこでも行って商売をしなさいよ」といったら、「いまは我々にはそんな力はありません」ということでした。

昔、日本のヤクザは大陸をはじめ海外のあちこちに行っていましたが、そのときは、軍という後ろ盾があった。それがなくなってしまった。戦後は、やはりお金、ODAなどという後ろ盾があった。タイのバンコクでも、日本のヤクザがたくさん入っていた。そのころは、まだ日本がどんどんお金を出していたからです。ところが、今はさっぱりダメになっている。アジア全体で、ヤクザも含めて日本全体の存在の影が薄くなってしまった。かわって中国です。今、東南アジアの裏社会は、すべて中国マフィアが支配しています。

5代目の山口組には任侠道はありませんでした。ゼニだけです。ゼニのためなら何でもする。昔、ヤクザの人たちは、最低限度、泥棒だけはしなかったのです。ところが、最近は、中国人の泥棒の手先にまでなっています。しかし新体制の山口組は、いささか様子が違うようです。山口組の再興をはかろうとしています。これが表の政治や経済の世界にどのような影響を与えるか注目を要するところでしょう。


ヤクザ社会と農林省とは深い関係があり、汚染米についてもヤクザが利権として農林省から汚染米を払い受け、食用米として変身させてぼろ儲けをしてきた。だから農林省の役人も業者には手も足も出せなかった。これも稲川会と山口組の抗争の一環なのでしょうが、肉とコメは山口組の企業舎弟の資金源でもあった。

本来は多摩川の東は稲川会や住吉会の縄張りであり、組織がしっかりしていた頃はその協定も守られていたのですが、組長不在で組織のタガが緩んで山口組の東京進出が進んでいる。しかし稲川会は政界とのつながりも深く、小泉総理大臣の用心棒となって山口組の圧力から逃れている。

国会議員とヤクザとはコインの裏表のような関係であり、切っても切れない関係だ。ヤクザと国会議員の違いは銀バッチをしているかしていないかの違いだけであり、ヤクザと国会議員の写真のツーショットはどこにでもある。金のある所にはヤクザと議員が寄ってくるのであり、裏社会と表社会とで手分けをしているだけだ。

大手のマスコミはヤクザ社会のことはほとんど書きません。書けば東京湾にコンクリート詰めにされて棄てられるからですが、ネットというヤクザより手強いものが出来てマスコミのような口封じが出来なくなってきた。ブログ自体は潰すのは簡単だが形を変えて直ぐにほかに現れる。

中丸氏と菅沼氏の「この国を支配する者たち」は陰謀の暴露本ですが、このほかにもベンジャミン・フルフォード氏などもヤクザ社会の暴露本を書いている。しかしヤクザも下手にブロガーに圧力をかけると、逆にマスコミとは違って金で縛りをかけられないから、口封じが出来ない。フルフォード氏の死体が東京湾に浮かべば警察も動かざるを得ないだろう。


汚染米に関してもヤクザの資金源になっていることはテレビも新聞も全く書きませんが、記者たちは度胸が無いから何も書こうとはしない。ハンナンと山口組と野中広務の関係も食肉業界の闇社会の問題でしたが、農林省もマスコミも全く手も足も出せない問題だった。食肉の問題はアメリカとも関係があり、アメリカ政府はハンナン潰しと野中広務潰しを小泉純一郎に命じた。

小泉純一郎がハンナン潰しが出来たのも、稲川会とアメリカ政府のバックがあったから出来たのですが、その為には多額の上納金をブッシュ一家に支払う必要があった。しかし山口組も政界との癒着は強力だから小泉純一郎も早めに手を引いたのだろう。去年の参院選では山口組は民主党を応援して自民党は大敗を喫した。

分かりやすくいえば、稲川会ー小泉純一郎ーブッシュ一家ー米共和党なら、山口組ー野中広務ークリントンー米民主党のような関係が推測できる。アメリカでも民主党政権が出来て、日本でも総選挙で民主党政権が出来れば山口組の天下になり、食肉やコメの利権もまた動きがあるだろうし、中国に対する利権も小沢一郎が一手に握って経世会の頃のような天下が復活するだろう。

ビジネス社会もヤクザと政界を通じないとなかなか許認可が降りなくて妨害を受ける。許認可権を持つ中央官庁はヤクザと政治家に弱いから、彼らを通じないと汚染米にしても食肉輸入の許認可にしても話が通じない。ただ同然の汚染米や評判の悪いアメリカ産の牛肉を格安で仕入れて、国産に偽装すればこれほどぼろい商売はないだろう。


だから最近の農水大臣は人相の悪い人物がなることが多くて、中には明らかに殺されたにもかかわらず自殺として処理された農水大臣がいましたが、ヤクザの利権が絡んでいるから誰もやりたがらない。太田農水大臣にしてもバッチを外せばヤクザそのものであり、「レイプする人は元気があるからいい」といった事を平気で発言する。

今度の総選挙では、アメリカのブッシュはレイムダック状態で稲川会も元気がなく、山口組のバックが付いた民主党が政権奪取を狙っている。全て利権の争奪戦であり、テレビの政治討論会は聞くだけ無駄であり、裏社会のことを知らないと真相がつかめない。

http://www.asyura2.com/08/senkyo53/msg/541.html

栗本慎一郎 : パンツをはいた純一郎

これまで、さまざまなアプローチで小泉分析が行われてきたが、この奇矯な宰相の正体は、いまひとつ掴みきれなかった。

慶応大学同級生として、誰よりも小泉の素顔を知る経済人類学者の第一人者・栗本慎一郎教授が、沈黙を破ってコイズミ・データを一挙公開する。

くりしん教授がさじ投げるほど、普通の意味で「とにかく頭が悪すぎる」らしいです(本当は頭はいいんだけれど、成績は悪いというのはよくありますが、それとは違って真にアタマ悪いらしいです)。

しかも、クラスメートと話、雑談できない。クラスメイトの記憶にも残らない。 浮いた存在どころじゃなくて、「沈んだ存在」やったと。関西でいうと「そんなクラスメイトおったんか?」ぐらいの存在感の無さ。

人徳のなさも容赦なく激白されてます。
不良債権処理をできるだけ引き伸ばしたのも、アメリカから暗黙の指示
があったからだと。こんだけアタマの悪いコイズミジュンイチロウが不良債権処理だけは当時かたくなに拒否していたと。

レイプ事件に関連しては、3年に進級できずにクラス印委員の栗本先生にも言わずにひっそりとロンドン大学に留学(?)したらしい。

「もっとも、私らは誰も気づきませんでした。クラス委員の私にも
届けなかったし、彼は2年の後半は大学にも来ていなかったので、誰も
いなくなったことに気がつかなかったのです」

首相が公表しているプロフィールとは違って、学歴詐称・虚偽記載と
ちがうんか?

栗本慎一郎が「こんな変な奴を日本国の首相にしといていいんか?
このままじゃ日本がぶっ壊される、日本がだめになる」と危惧しての激白120分でしょう。
http://asyura2.com/0510/bd42/msg/371.html


「小泉は通常の意味で、とにかく頭が悪かった。本当は頭がいいんだけど、成績が悪いといったパターンがありますが、彼の場合、ただわかんないだけ。理解カゼロなんです。

 彼がいかに頭が悪いか。私が'95年に衆議院議員として自民党に入党したときに、一時期彼の『押し掛け家庭教師』をやったことがあります『金融市場をどうするのか』、『戦後の日本経済のなかで、現在はどういう位置にあるのか』、そういったことについて、すでに名の知れた若手リーダーなのにあまりにとんちんかんなので、教えてやろうということになったわけです。

 それで、最初は私がやったのですが、あまりにダメなので、懇意にしている別の有名教授に応援を頼んだ。先生と生徒があまり親しいとうまくいかないことがある。 それを心配したのです。

 それで某教授を呼んで、『ひょっとしたら総理になるかもしれない男なのに、こんなんじゃ困るから』
と依頼したのです。

 某教授も小泉がそんなバカとは知らないので、日本のためにと、やってきた。
でも、講義は、まったく前に進まない。しかたがないから、私が司会のように横についた。『これは○○のことを話しているんだよ』と、解説した。家庭教師に司会が必要だったわけです。
 ところが、それでも話が進まない。私がそばにいるせいで格好つけているのかと思って、行きたくもないトイレに立って席を外してみました。しかし、戻ってきても進んでいない。結局、3時間ほどやって諦めました。

 後で某教授に『どうですか』と聞いたら、『ダメだねえ』と言って困ってました。
そして彼がこう断じたのです。
『これがわからないとか、あれがわからないということじゃなくて、問題がわかっていない』


小泉は頭も悪いが性格も悪い。でも、一般的に言う性格の悪さとはちょっと違います。
普通、性格が悪いというのは、相手が嫌がることをわかって意地悪するやつのことをいうわけですが、彼の場合は、理由がわからないでやるんです。だから、結果として、性格が悪い。彼はよく「非情だ」と言われますが、それは正確じゃない。
彼は自分がやっていることの社会的意味がわかっていない。

 それを、周囲から『非情だ』なんて言われて、むしろそれを売り物にしてしまう。
本当は情そのものがわからないという『欠情』です。ひとに『非情だ』と言われて、
『そうか、オレは非情なんだ』と喜んでいる。他者から位置づけられたことが
うれしいのです。

 今年の衆院解散・総選挙の焦点になった郵政民営化の問題でも、彼の社会性の欠如、コミュニケーション欠損症が出ています。

 なぜ郵政事業をこれほどまで犠牲を出しつつ民営化しなければならないか、
何度小泉の演説を聴いても単純すぎてさっぱり理解できない。民間のできることは全部民間でと言うのなら、道路公団についてなぜあんなに適当にやるのかわからない。彼は郵政民営化について、中身はせいぜい5分しか話すことが
できないのです。何十年とそればっかり考えてきて、5分しか話せないんですよ。
これは問題でしょう。

 ところが、テレビに出るときは5分で十分なんです。発言が放映される時間は、せいぜい5分ですから。しかし、議論はまったくできない。だから、突然の断行強行になってしまうのです。


いまから振り返っても、'98年の夏が、日本経済が自分たちの手で不良債権を処理して、曲がりなりにも経済の独立を守る最後のチャンスだったと思うんです。
すでに手遅れだったかもしれないけど、少なくとも、それより後ではダメであることは間違いなかった。私は小泉に不良債権の処理について何度もメモを渡しました。
ところが、他のことなら何でも私の言う通りに発言する小泉が、この問題に限っては、『栗本、それはいいから』と言って絶対にイエスと言わなかったのです。
 その頃から『おかしいな』と思っていたのですが、いまはっきりしているのは、小泉は誰かから『不良債権早期処理だけはダメだ』とクギを剌されていたんだと思います。

 結果として、不良債権処理を先送りしたことによって、長銀破綻のために
公的資金が8兆円も注入され、回収された債権などを差し引くと日本国民の負担は4兆〜5兆円となりました。その長銀を買収しておよそ1000億円もの利益をあげたのが米国企業のリップルウッドです。

 当時、不良債権の断固たる処理を主張していたのは、梶山静六だけでした。
ところがアメリカサイドにしてみれば、当時の段階では甘い汁を吸う準備ができていない。だから、梶山に総理になってもらっては困る。アメリカというか、国際資金資本サイドは、自分たちの都合のいいタイミングまで、不良債権処理を延ばそうとした。
そのシナリオのなかで、小泉のもらった役割があったのです。


当時梶山が主張していた内容は、

『いま不良債権の処理をやらなければ日本はダメになるよ。改革しなければ前に進めませんよ』というものです。

 後で小泉が総理になって言っていることを、小泉はこのとき断固、拒否したんです。
 結果的に不良債権処理を先延ばしして一番得をしたのがアメリカだった。
これで小泉のご主人様が誰なのかはっきりするでしょう。
 その後、竹中平蔵(現総務相)が小泉のブレーンになって不良債権処理の
旗振り役になりましたが、竹中のご主人様もアメリカですよ。つまり、アメリカがゴーサインを出したから、不良債権処理を進めただけの話です。

小泉は、その程度の男なのです。こうして彼は自意識の劇場を演じているのです。

 こんな男がこの国の総理です。注意すべきではないでしょうか。」

http://asyura2.com/0510/senkyo17/msg/912.html


実話GON! ナックルズ』2005年10月号
政治家スキャンダル 第1集

口にするのもはばかられる”独身総理”小泉純一郎

異常なる血の結束と最後のタブー
総理大臣である前に人間として
取材・文・宮城正樹

自分のやり方に与せぬ者、異論を唱える者は容赦なく斬り捨てる。小泉は
かつて、尊敬する人物として織田信長の名を挙げたが、そこからは改革者
というよりは”殉教者”のイメージが浮かび上がってくる。

 「異常なまでの孤独癖、信じるのは家族だけ」

 ある政治記者は、小泉の人柄をこう説明する。「盟友」ってのがいない人
だね。要は誰も信用しない人なんだよ」

 物事は独りで決める。心を開かない。話が10分と持たない・・・小泉を
知る人は口々にこんな特徴を挙げる。

 一国の首相でありながら、独断で政治判断を行う。「殺されてもいい」
という独りよがりな発言からしても、異常な事態といわざるを得ない。

 「信じるのは家族だけ。事務所にいるのは家族ばかりで異常なまでの血の
結束を感じる」(同)

2004.8.12−19日号の週刊新潮が、「私は首相秘書官に『ヤクザを知らんのか!』と恫喝された」なる記事を掲載している。これは貴重と思い、記録に残しておく。

 事件は、飯島秘書官が、陳情に来た相手に対して、その解決に動くのではなく、逆に「ヤクザを知らんのか!」と恫喝し事件の揉み消しを策した、というもの。

 証言者は、新宿で割烹料理店「ひとみ」を経営する川名誠社長(60)で、事の発端は、平成2年4月、常連客の郵政省の簡易保険担当事務官3名から簡易保険加入の勧誘を受けたところから始まる。商売の誼で否応無く付き合い加入していたところ、その後更に投資顧問を紹介され、合計22億円詐取される。「一連の経緯については、すべて当人達の念書や契約書、借用書が存在する」。

 川名社長は、役人の不正を訴える為、平成4.12月、つてをたどってようやく管轄の小泉郵政大臣に直訴する。この時応対したのが飯島秘書官で、面会場所は大臣室。飯島秘書官は、ひと通り聞き終えると概要次のように述べたとのことである。  「ウチの小泉はヤクザの血統なんだ。普通の人間は近寄れないんだよ」。
 「(他にも稲川会や他のヤクザの名前を出し、)お上に楯突くと大変なことになるぞ。後ろだけじゃなく、前も左右も気をつけた方がいいぞ」。

 その場には川名社長の他に娘夫婦、従業員3名、紹介者らが居り、この発言の証言者は複数いる。当の飯島秘書官は、「取材には応じません。全然知らないです」ととぼけているとのことである。

 この記事内容が虚偽であれば、週刊新潮は名誉毀損で訴えられ、多額の賠償金を支払わねばならない。この記事内容が真正であればどうなるかだ。こういう人種が世の中を支配していることになる。引き摺り下ろす一手ではなかろうか。我が日本には既に自浄能力が無く、アーミテージのあごのしゃくりに合わすしか術がないのだろうか。

 8.15日の終戦記念日、思えば我が社会は元の木阿弥に戻ってしまった観がある。というかもっと悪いかも知れんな。
http://www.gameou.com/~rendaico/daitoasenso/koizumiseikenco/iijimahisyoco.htm

 

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コメント
 
01. 2010年2月25日 21:18:56

小泉さんの時代は有名人のがやけに多かったんだね:


りそな銀行のスキャンダルを調べたんです。
竹中平蔵が、民間銀行どれ起きても、潰していいって言ったんですよ。

要するに、コーキュー化されると、株価ちゃらになる。
そうすると、このお財布みたいに、買いたいかって。
お金は入ってないけど、請求書入ってる。
これを買ったら、請求書を払わなきゃならないと。
で、当然、誰も買いたくないけれども、自民党の間で、
とにかく、一千万円でもあれば、絶対、りそな株買えと。

で、ちなみに、りそなの経理の担当が、自殺か他殺に追い込まれて、
それで破産させられたんですよね。

で、買ったのは、ロックフェラーの建前企業と、自民党の関係者、大量にその株を買って、結局、竹中、2兆3000億円、公的資金、皆さんの税金を入れちゃって、みんな大儲けしたんですよ。

で、これを調べだした、あの植草(植草一秀)さんっていう、早稲田大学の教授が、いきなり、横浜で、女の人のパンツを鏡で見て逮捕されるんですよ。
で、今度、太田(太田光紀)さんっていう国税庁の人が、同じ事を調べて、
横浜で同じようにパンツを鏡で見て逮捕されるんですよ。

で、去年12月17日、鈴木(鈴木敬一)さんっていう朝日新聞の論説委員が、
あのリクルート・スキャンダルを暴露した男が、
りそな銀行は、他の銀行の十倍は政治献金をやっていて、
インサイダー取引の可能性が高いという記事を出したら、その夜、横浜湾で遺体が見つかったんです。
今度、竹中平蔵担当の記者が、読売新聞の記者が、今年(2007年)の4月、
口に靴下入れられて、テープ貼られて、後ろに手錠をかけられて、お尻にバイブを入れられて、
遺体が見つかった時に、まっ、変態プレーしていて死んだと。訳のわからない、ね。


●石井紘基:民主党議員。政界を震撼させるようなネタが見つかり、国会で追及する準備中に刺殺。犯人は金に困った男だとされたが、石井の懐の30万円には手をつけず、鞄の中の資料のみを持ち去る。

【911関係】

●長谷川浩:NHK解説主幹。イスラエル国籍を持つ数百人が被害を免れていたことを発表。数日後にビルから転落死。

●米森麻美:元日本テレビアナウンサー。義父がゴ−ルドマンサックス証券名誉会長。出産3週間後の2001年9月16日自殺。

【りそな関係】

●平田公認会計士:りそな銀行を監査中に自宅マンションから転落死。

●鈴木啓一:朝朝日新聞で敏腕記者として知られた人物。次期天声人語執筆者と目されていた。りそな問題後、りそなの政治献金が10倍になっていることを記事にし東京湾に浮かぶ。自殺。

●植草一秀:ご存知、経済学者のミラーマン。手鏡でスカートを覗き、痴漢逮捕。

●太田調査官:国税調査官。りそなの脱税問題を調査中に手鏡でスカートの中を覗き、痴漢逮捕。

【郵政関係】

●石井誠:読売新聞政治部記者。郵政問題の記事を書いていた。総連の隣のマンションで変死体で見つかる。事故死。

【ライブドア】

●野口英昭:証券マン(エイチ・エス証券)で、ライブドアの匿名投資組合に関する入れ知恵をしていた人物。沖縄のホテルで受付に助けを呼びつつも割腹自殺。

【耐震偽装】

●森田信秀:森田設計事務所社長。木村建設/総研/ヒューザーなどの耐震偽装問題が浮上する直前に鎌倉市の海岸で遺体を発見。

●姉歯元1級建築士の妻:姉歯が失踪し「消されたか?」と囁かれだした直後、突然自殺。 その後姉歯が姿を現し、逮捕される。

●斎賀孝治:朝日新聞デスク。耐震偽装問題を調べていて自殺。

【イラク関係】

●奥克彦在英国大使館参事官、井ノ上正盛イラク大使館三等書記官:イラクで銃撃死。政府が情報公開を拒むなどしたため米軍誤射など様々な憶測を呼ぶ。

【厚生関係】

●元厚生事務次官山口剛彦氏と妻美知子さん:小泉が厚生相時代に厚生省&社会保険庁の使い込み問題で、火消し役で任命された。 ←New!

●元厚生事務次官吉原健二さん氏の妻靖さん:山口氏と同じく夫吉原氏が小泉厚生相時代に厚生省社会保険庁の使い込み問題で、火消し役で任命された。 ←New!

石井紘基さんの暗殺指令は ばれちゃったね:
故・石井紘基議員の殺害犯、「本当は頼まれたから殺した」「法廷での証言はでたらめ」と獄中で告白…テレ朝が報道

さきほどのテレ朝のスーパーJチャンネルで石井紘基・元民主党議員の殺害犯が獄中の独占告白として取材に答えており、

「本当は頼まれたから殺した」

「法廷での証言はでたらめだった」

などの発言をテレ朝が報道したのを記者が確認。


疑惑の死

2002年10月25日、世田谷区の自宅駐車場で指定暴力団山口組系の右翼団体『守皇塾』 (構成員は本人一人のみ)代表・伊藤白水に柳刃包丁で左胸を刺されて死亡。享年62。

日本国憲法下において他殺された現職国会議員は浅沼稲次郎、山村新治郎に続いて三人目(丹羽兵助を他殺に含めると四人目)。伊藤白水は

「家賃の工面を断られたため、仕返しでやった」

と供述したが、石井が国会議員や官僚の腐敗を徹底追及していたことから暗殺されたとみる人も多い

(死亡直前の「これで与党がひっくり返る」などという発言等が挙げられている)。

___________________________________________________________________

ヤクザは怖いね:

政治家や官僚だけが、アメリカに従属しているわけではありません。ヤクザの世界もまた同じなんです。

これは山口組の幹部から直接、確認したんですが、「オレたちはロックフエラーの下請けをやっていたんだよ」と言っていました。

まったく同じ話を、アメリカの軍幹部からも確認しました。アメリカは、ヤクザという暴力装置さえもうまく利用していたわけです。マネー・ロンダリングをはじめとして、日米政財界の裏工作をやっているらしいですよ。

あと、元公安調査庁の菅沼光弘さんに聞いた話では、稲川会はブッシュ家と密接な関係にあるとか。

  アメリカとの繋がりの発端が、戦後まもなくの山口組発足当時からなのか、近年に限定されることなのかはわからない。ただ、そういうアメリカの“下請け”をやっていたとは聞いている。今度また詳しく取材してみようと思います。

  実際に、日本で多くの要人が怪死したりとか、いろいろあるじやないですか。アメリカの対日工作の一環として、危険な仕事を頼むのには、ああいう裏社会の協力が必要になってくるんですよ。ライブドア事件で自殺したことになっている野口さん(英昭、エイチ・エス証券副社長)の話もそう。僕も沖縄まで取材に行きましたが、地元の記者の間では、下手人は米軍基地に逃げ込んだという噂があるそうです。

  とある裏社会の人物に見せられたんだけど、その人の指輪に小さな針がついていたんですよ。その針を標的と握手したときなんかにチクッと軽く刺すだけで、殺すことが出来るんだと言っていた。1週間後くらいに脳梗塞で死んじゃうそうです。大平正芳、田中角栄、竹下登、橋本龍太郎、小渕恵三、歴代の首相はみんなそうやって殺されたんだって。

山口組が全国制覇できたのもCIAの下請け機関として働いてきたからであり、政治家の暗殺などの汚い仕事は山口組の仕事だ。歴代の首相の不可解な死は針の付いた指輪のせいだろう。松岡農水大臣の「自殺」も首をつらされて十分に死ぬまで警察に知らされなかった。日本の政界はなんとも恐ろしい世界であり、国際金融資本に逆らえば首相と言えども「病死」させられる。

このように見ればロイターの農林中金の記事も、太田農水大臣の事務所費スキャンダルも関連のある出来事だ。なぜマスコミも政治家自身も国際金融資本と山口組の関係を暴露しないのだろうか? 彼ら自身も汚れ仕事をさんざんやってきたから暴露したくても出来ないのだ。


自民党有力者には、ほぼ全員、間違いなくCIAのアプローチがあり、それが
個人や党の資金源の相当部分を占めている。これによって、アメリカ政府は、
自分たちの意向を直接政策に反映できるのであって、小泉・竹中が、
あたかもアメリカに命令されたロボットのように動き、日本の郵貯・年金資産
を献金してみせた本当の理由は、彼らが間違いなくアメリカのスパイだからである。

 自民党や小泉の資金を徹底的に調査すれば、奇怪な出所不明の資金源がある。

りそな銀行の口座にかかわる、その疑惑を調べていた石井紘基やNHK・朝日・
読売などの記者が次々に不審死を遂げた。口に靴下を詰め込まれて窒息死した記者は、 「性的嗜好による事故死」とされ、

前日に大スクープをものにした朝日横浜支局長は、同僚と飲酒したのち、なぜか横浜港に投身自殺した。

NHK報道主管は1m上の階段から転落して事故死した。これらの、あまりに
エゲツない事故処理を見ると、これは明らかに警察と結託した闇の権力の
仕業だと理解できる。

___________________________________________________________________

米軍が日本に駐留しているという事実こそが外国の日本に対する支配の現実的実態なのであってこれを抜きにして外国人に対して諸権利を与える事でそれらの外国人が日本を支配するのではないか?などと危惧するなどバカバカしいにもほどがある。

米軍は一体何の為に日本に駐留しているのか?

米ソの冷戦なるものがあった時にはソ連に対する対抗上必要という事で納得していた向きもあるだろう。
ベトナム戦争の際にはベトナムの共産化を防ぐ為に米軍の後方支援をすべきという論法がまかり通っていただろう。

ベトナムが共産化されて何か問題があったか?
何も無い。

今は北朝鮮や中国の脅威が必要性の理由に挙げられる。
北朝鮮は確かに挑発的な動きをするし中国も軍備増強に余念が無い。
米軍の日本における駐留が必要である事を主張し易くする為に協力するがごとく。
アメリカも中国も北朝鮮も同じ人物に操られていると私は思うのだが。

日本の政治家の多くが不審な死に方をした事を皆さんはどう考えているのか?

特にアメリカに対して独立的な動きをした政治家が不審な死に方をした場合は。

暗殺者は一体どこから来たのか?


もし、CIAが暗殺をしようとした場合、それを実行させる者をどこから送り込もうとするだろうか?

暗殺対象に一番近い米軍基地から送り込むのではないか?


こんな実態には何も触れる事なく外国人の権利を向上させる事が危険だと主張する者は一体どんな感覚をしているのだろうか?
日本をなるべくアメリカだけの影響力の元に置いておきたいとアメリカは思っているだろう。
東アジア共同体にアメリカも寄せろと言っているのはその為だ。

亀井静香はCIAに暗殺されるかも知れないと言っている。
日本の現実をもっと直視せよ。
そうすれば中国とも関係強化をする事がアメリカからの独立にも役立つ事が分かるだろう。
田中角栄以来の悲願なのだ。

仮に米軍が日本から全部出ていったとして一体どの国が日本に侵略してくるというのだ。
いや、そのような軍事対立を回避させる為に東アジア共同体を作ってしまえばそれでいいのだ。
アメリカの出る幕は無くなる。

これが支配脱却のシナリオだ。
このシナリオを実現させまいとアメリカはあらゆる方法で妨害してくるだろう。
そんな事をされたらアメリカの東アジアにおける地位が低下してしまうからだ。
もうその工作は始まっている。

アメリカの軍事支配に一言も触れずに中国や「朝鮮人」による支配に警鐘を鳴らすという行為がそれだ。
アメリカの軍事支配を言えば条件反射のように中国の軍事行動は許すのか?と反論してくる。

もちろん、中国の軍事行動にも反対だ。
しかし、アメリカの在日米軍ほどの問題ではない。
これを重要性の認識の問題と言う。
この重要性の比較ができない者は工作員と思っていい。
意図的に重要性が違うものを同等として扱おうとしているのだ。
ここに意図を見抜けない者はちょっとぼおっとした人だろう。  
http://www.asyura2.com/09/idletalk38/msg/171.html



02. 2010年2月26日 20:34:04
ついに私たちは日本政治の真実を裏まで知ってしまったようだ。
(中川隆氏に感謝します)
さて、これからどうするか。
小泉をはじめとする売国奴らを徹底的に糾弾すると同時に、
小沢氏率いる民主党をネット言論他を通じて守り、
今夏の参院選で勝利する。
とりあえずこのシンプルな結論でよいと思われる。

日本国独立の日は遠くないと理解する。
米国は破産したのだ!


03. 2010年2月26日 22:09:25
東京都知事が大枚払って中国からパンダ借りるみたいだけどよ、自分と小泉でパンダの檻に入ってる方が来場者稼げるのによ・・・・・ぜったい。

04. 2010年2月27日 12:17:51
第一級の貴重な投稿だと思う。

中川隆さん Good Job!

ただ、惜しいのは長すぎるのではと思います。
国民に拡散するには、
要点を幾つかに分け、その都度短い投稿を何本かされるといいのではないでしょうか。


05. 2010年2月27日 14:42:24
中川氏はフリーで仕事してんじゃねえの、すごい情報だ。
大手メディアの働き手ってのは要はリーマンだからね、
それなりの情報だよ、悪くも良くも中庸で凡庸で退屈な記事・映像
長いっていっても内容たっぷりだからねそうなるさ。
なんたってジャーナリストずらしたリーマンには書けねえ鋭さがある
そこが素晴らしい。

06. 2010年2月27日 18:36:33
中国に四大奇書というのがあって、そのうちの三つは日本でも良く知られている
三国(志)演義、水滸伝、西遊記だが、”金瓶梅”はあまり良く知られていない。
主人公は”西門慶”といい、おおだなの薬屋で、権勢欲、金銭欲にあざとく、
白痴的な性行為変態者。原文を読んでも、台湾版DVDを見ても吐き気がする。
中国大陸ではもちろん発禁。本投稿は”金瓶梅”に迫るエログロレポートの秀作。

07. 2010年2月28日 01:29:40
腰が引けるほどの内容です。
ほんとかよ。
と思ってしまう。
しかし、日本の大新聞の報道内容よりはよっぽど説得力がある。
間接的に証拠となりうるような事実があまりにも多いのだw。
事実である以上、憶測を垂れ流す新聞よりも説得力があるんだろう。
まぁ困った世の中になってしまったね・・・。

08. 2010年2月28日 05:47:52
うーん。
レイプ犯だったの、アメリカの犬だっただの、
正直裏が取れそうにない情報なので、怪文書みたいな感じにしか・・・
動かぬ証拠が沢山あるのであれば、それ出さなきゃ意味ないと思う。

正直言うと、小泉が学生時代、何やってようが、全然興味ないわけで。

もっと、小泉が総理大臣になって日本にしでかしたことの方が
日本にとっては重大で、酷いことだと思うので、そこを中心に
議論した方がいいと思います。


09. 2010年2月28日 17:09:56
自民党の小泉も検察に追われる日がそのうちくるのかな?

10. 2010年3月05日 13:42:13
りそな銀行ですか。
日本の上場企業の大株主の日本トタスティ・サービス信託銀行をwikipediadiaで、探し、作った大和銀行を、やはりwikiで、見たら、面白いことに気付いた。

1918年6月- 株式会社大阪野村銀行として創立。
1925年12月- 野村証券株式会社が設立され、証券業務を委譲。
1927年1月- 商号を株式会社野村銀行に変更。

1977年3月- ニューヨークに大和銀行信託会社を設立。
1988年7月- レイニア・インターナショナル銀行の香港地区9店を買収。
1990年2月- ロイズ銀行の米国拠点網を買収。
1993年9月- コスモ証券の第三者割当増資を引き受け、子会社とする。
1995年9月- 大和銀行ニューヨーク支店巨額損失事件。全国際業務から撤退。

2000年6月- 住友信託銀行と日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社設立。

2001年12月- 大和銀行・近畿大阪銀行・奈良銀行と共に、株式移転により金融持株会社大和銀ホールディングスを設立。

2003年3月- あさひ銀行と合併、りそな銀行となる。

疑問だらけですよね。不良債権一括銀行と優良資産一括信銀行に分割して、不良のほうに、国民の血税を入れたわけですもの。


11. 2010年3月06日 10:57:03
生卵をぶつけようとは思いませんが、「精神病院に行け」と罵られたら忠告として受け止めて欲しい。
SM小●小僧小○さんには。

12. 中川隆[-7595] koaQ7Jey 2017年6月07日 07:18:35 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]

小泉元首相一族の正体 オルタナティブ通信
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/f4488eb2f9d5860177d5eb297706b992?fm=rss


 1843年、アヘン戦争の結果、南京条約で上海が開港されると、米国では、麻薬専売会社ラッセル&カンパニーが中国への麻薬輸出を開始する。

この時、ラッセル社は、スコットランドの麻薬専売会社ジャーディン・マセソンと連携、その支援を受ける。

 ラッセル社は、1823年、コネチカット州ミドルタウンのサミュエル・ラッセルがトルコのアヘンを米国等に輸入する目的で設立。1830年代には、ボストンの麻薬密売マフィア=トーマス・H・パーキンス・シンジケートと合体、米国最大のアヘン密売業者となる。

ラッセル社が中国への麻薬販売を開始すると、中国・広東にはルーズベルト大統領の祖父ウォーレン・デラノjrが、ラッセルの最高執行責任者として駐留し、その麻薬輸出を「仕切った」。

ルーズベルト一族の財産は、こうして形成された。

デラノは当時、アメリカ政府の副領事を兼任しており、ラッセルの麻薬販売が米国政府「公認」、米国政府自体の「事業」であった事が、ここから分かる。

 ラッセル社の幹部には歴代、コロンビア大学創立者のアビール・ロウ一族、雑誌「フォーブス」創立者のジョン・M・フォーブス一族、中南米での黒人奴隷農園を経営するUF=ユナイテッド・フルーツ社の創立者ジョセフ・クーリッジ一族(後に一族からクーリッジ大統領を輩出する)が就任して来た。UFの黒人奴隷監視組織が後にCIAに発展する。またラッセル社の監査役には、ブッシュ大統領一族の先祖=J・プレスコット・ブッシュが就任している。

ここに名前を挙げた一族は、麻薬販売によって財産と地位を形成する。

 1754年、キングズ・カレッジの名前で、英国による米国の植民地支配のための「ノウハウ・スクール、英国直結の米国監視・スパイ養成学校」として、英国国王ジョージ2世の特許状に基づき設立されたコロンビア大学は、アビール・ロウ一族の麻薬資金によって「大規模化」されてゆく。

米国が英国から「独立」するに従い、コロンビア大学は米国による「植民地支配国の管理ノウハウ・スクール」に転じる。

コロンビア大学が、米国の「植民地支配国に対する管理ノウハウの伝授スクール」である事は、第二次世界大戦中、日本語の堪能な人材が、この大学に集められ、当時、米国の敵国であった日本に対する「対日暗号解読部隊」が、この大学を舞台に結成された事でも分かる。この大学は、事実上、対日戦略情報部隊の中心地であった。

つまり「米国による日本の支配のための人材育成大学」が、この大学の正体である。

 小泉元首相が自分の後継者・進次郎を、コロンビア大学・大学院に「送り込んだ」所には、「米国による日本支配のための、アヤツリ人形」であった小泉の正体が「明確に出ている」。

小泉の後継者・進次郎は、コロンビア卒業後、CSISに入っている。

 ワシントンのジョージタウン大学内にある、CSIS=センター・フォー・ストラテジック・アンド・インターナショナル・スタディーズは、元々、エドマンド・ウォルシュ外交学院と言う名前で創立された。ウォルシュは、ナチス・ドイツ=アドルフ・ヒトラーの戦争戦略を作り上げたナチスの地政学者カール・ハウスホーファーの弟子であり、ナチス地政学を米国に「移植」するためにCSISを創立した。ウォルシュはイエズス会の神父でもあった。

 CSISは1964年、中国共産党諜報部の喬石長官との協力の下、中国国内の麻薬製造地帯のネットワークを「整備」し、世界各国に中国産麻薬の販売網を「形成」した。

この麻薬販売の利益で兵器を購入し、CSISは1972年から、南アフリカの黒人人種差別体制を維持するための軍備として提供し、またイスラエルが中東戦争を実行するための兵器として供給してきた。

CSISは、南アのスパイ組織=国家安全局BOSSと協力し、南アの金塊・ダイヤモンド・ウランと、中国製麻薬の利益=兵器と「バーター取引」を行う、諜報・スパイ組織であった。

またCSISは、イスラエルに兵器を供給し、中東戦争によって「石油価格を高騰させる」、石油王ロックフェラーのための「石油価格コントロール」センターであった。高騰した石油の利益で中国産麻薬が購入され、麻薬の販売利益で兵器が買われ、その兵器がイスラエルに渡り、中東戦争を起こす。そして石油が高騰する。

これが、米国=中国=イスラエルによる、「現在にまで続く」戦争経済の仕組み、戦争マシーンのシステムである。

 現在、CSISは、米陸軍・海軍直系の軍事戦略研究所でもあり、米軍の持つ膨大な数の生物化学兵器の管理センターともなっている。

CSISの顧問には、ヘンリー・キッシンジャー、その弟子でライス国務長官の師匠であるブレント・スコウクロフトが名前を連ね、ロックフェラー・ロスチャイルドの世界帝国建設のための軍事戦略を「描いた」ズビグニュー・ブレジンスキー(大統領候補バラク・オバマのブレーン)が、CSISの理事を務めている。(後継者はだ〜れ)

 小泉の「後継者」は、このスパイ組織の「対日エージェント」として「派遣されて来る」。


「文科省は官邸ににらまれたカエル」前川氏 毎日新聞2017年6月4日 02時35分(最終更新 6月4日 02時46分)
https://mainichi.jp/articles/20170604/k00/00m/040/144000c?inb=ys 

毎日新聞のインタビューに答える前川喜平・前文部科学事務次官=東京都千代田区で2017年6月3日、宮間俊樹撮影

 「権力を持っている人がお望みになっていることを、周りの人間が実現させる関係ができているのかもしれない」。学校法人加計(かけ)学園の獣医学部新設を巡り、3日に毎日新聞の取材に答えた文部科学省の前川喜平前事務次官(62)は、学部新設の動きが進んだ背景に、官邸の力が強まり与党や省庁とのパワーバランスが変わった問題があると強調。官邸をヘビに例え、「総理のご意向」と記された文書の存在を認めない文科省の立場を「ヘビににらまれたカエル」と表現した。【銭場裕司、田所柳子、平塚雄太】

<2カ月で急展開 前川氏「プロセス乱暴」>

 前川氏は東京都内で、約150分にわたりインタビューに答えた。獣医学部新設の国家戦略特区が認められた状況を「特例を満たす条件が十分に議論されないまま2カ月ぐらいで決まった。プロセスがあまりに乱暴だった」と振り返る。「側近の人たちがそんたくをしたかしなかったのかは私の立場では言えないが、無理が通れば道理が引っ込む事態があちこちで起きている気がする」と語った。

 政と官の関係は小泉政権時代から官邸の力が強まったものの、「当時は各省庁の自律性や専門性が保たれ、侃々諤々(かんかんがくがく)の議論ができた。与党内の議論も活発だった」とし、自身も小泉政権の方針に抵抗したが人事面で報復は受けなかったという。ただ、現在は3年前に発足した内閣人事局が省庁の幹部人事を管理する状況にある。

 前川氏は「安倍1強」の政治状況を「首相秘書官や首相補佐官が各省の大臣より偉くなった」と表現。「柳沢吉保みたいな人が各大名よりも偉いような状況にある」。側用人から出世した江戸幕府の権力者に例えて現状を解説した。

 文科省は「確認できない」として「総理のご意向」「官邸の最高レベルが言っている」などと記された文書の存在をいまだに認めていない。一方で、加計学園を巡って省内で共有されたとみられる文書などが野党などに次々と提供されている。

 前川氏は「文科省が文書があったことをなかったことにしろと強いられ、締め付けに耐えられなくなった職員が流したのでは。そうした職員が複数いるように見えるが、今後も増えるかもしれない」と見る。

 文科省の立場は「官邸の目が光る中で、資料があったとは言えない。ヘビににらまれて動けないカエルをいじめないでほしい」と語った。

 獣医学部新設への対応を所管する高等教育局長に委ねていたことに触れ、「今から思えば、もっと積極的に関与した方が良かった」と後悔をにじませた。


加計問題追及の火の手が、誘致先の今治市にも! 市長の「総理が動いてくれている」発言の決定的証拠が明らかに リテラ 2017.06.04
http://lite-ra.com/2017/06/post-3219.html

「総理のご意向」と記された文書の信憑性を会見で断言した前川喜平・前文科省事務次官は、和泉洋人・首相補佐官が「総理は自分の口から言えないから私が代わって言う」と獣医学部新設を要請していたことも暴露したが、そんな中、工事が急ピッチで進む地元・今治市では、「総理・内閣主導」と明記した文書を市が作成していたことが分かった。

「前川氏の告発内容と一致する決定的文書」と話すのは、「今治加計獣医学部問題を考える会」の黒川敦彦・共同代表だ。

「昨年秋から菅市長は『安倍総理が動いているから大丈夫』ということを触れ回っていて、この総理主導発言は地元で広まり、私も聞いていました。が、市企画財政部が昨年11月10日に作成した議員協議会資料にも書いてあるのです」

 たしかに「国家戦略特区の制度を活用した取組の進捗状況について(企画課)」と銘打った資料を見ると、国家戦略特区を視覚的に説明するページに「『総理・内閣主導』の枠組み」と太文字で書かれていた。

 また進捗状況の説明では「今後のスケジュールについても内閣府の主導で進められる」「スピード感を持って進めようとしており、内閣府としても最速で平成30年4月開学を目指していることが伺える」とあり、「総理・内閣主導」で新学部設置が進んでいることを示していた。

 さらに「今後のスケジュール」を表にしたページには、「平成28年10月31日 事業者によるボーリング調査の申出を受理、承諾」や「平成29年3月上旬 3月定例市議会初日『財産(市有地)の無償譲渡決議案』の上程・議決」などから「平成30年4月 開学」に至るまでのタイトな日程が書き込まれていた。

「総理主導」「加計ありき」で計画が進んでいったことを示す証拠

「この資料は、今治市が『総理・内閣主導』と認識していたことを示すもので、地元で広まっている菅市長発言とも一致します。安倍総理主導で加計ありきのタイトな日程で進んでいたことは明らかなのです。とにかく市役所の担当課に聞いても『急げ』『急げ』と言われている。『平成30年開学をしないといけないから、このスケジュールなのです』というのは市役所のすべての担当課から言われます」

 加計学園側からのボーリング調査の申し入れに対する決済も異例のスピードだという。

「加計学園に市有地が無償譲渡される前にボーリング調査が行われました。加計孝太郎氏からボーリング調査の申入れ書が市役所にメールで送られてきましたが、同じ日付で承諾書を出している。その後、郵送で申入れ書が届いて決済しています。一日、二日すら待てないほど急いでいた」

 まさに「総理・内閣主導」で今治市が急き立てられたことを物語る話だが、最近になって菅市長は去年秋の発言を曖昧にし始めた。5月30日放送の『報道ステーション』(テレビ朝日)で、自らの“総理主導発言”について「記憶はない」とした上で「もし千歩譲って発言があったとしたら、安倍政権が安定していることが一番大事なことだった」という弁明をしたのだ。

 黒川氏は呆れてこう語る。

「番組では市長の選対関係者が、『それは国がやっていることだし、総理が全部やってくれていることなので、地元はどうこういう話ではなくなっている』という市長の発言を紹介してもいましたが、同等のことは僕もいろいろな所から聞くので、それだけの人が同時多発的にウソをつくことはないと思います。市長は全否定をするわけにいかないので、全く説得力のない言い逃れをしたのでしょう」

 総理主導発言を触れ回っていた理由も想像がつく。実は菅市長は、「総理のご意向」と発言したとされる藤原豊審議官(内閣府国家戦略特区担当)が、獣医学部新設に慎重な姿勢であった地方創生推進室次長時代に2回面会しているのだ。

内閣府の藤原審議官も消極的だったのが、一転…

 藤原氏が今治市を訪れて大学用地も視察した2015年8月6日と、広島県知事と面会した時に藤原氏も同席した16年1月8日であるが、当時の藤原氏の慎重な姿勢は、今治市議会に16年2月に提出された資料に明記されていた。市関係者との面会内容として次のように報告されていたのだ。

「(藤原氏より)新設大学への財政支援による今後の財政悪化や人口減少により学生が本当に集まるのか危惧されていた」

 構造改革特区申請を14回も出し続けたものの獣医学部新設が実現しなかった今治市関係者にしてみれば、16年2月の段階では、内閣府の消極姿勢を告げられて実現可能性に自信が持てなかったに違いない。しかし同年秋になると、一転して菅市長は総理主導発言を口にし始めた。「総理が全部やってくれていること」「安倍総理の強いリーダーシップをもってやるから安心して欲しい」といった楽観的見通しを語ることで、地元に横たわっていた悲観論的見通しを払拭しようとしたに違いない。安倍総理主導(直接指示)によって、獣医学部新設の実現可能性が一気に高まったとしか考えられないのだ。黒川氏はこう続けた。

「朝日新聞が『総理のご意向』という文書をスクープした17日から約2週間、菅市長はぶら下がりで少しコメントした程度で、ほとんど逃げ回っていましたが、市議会で国家戦略特区特別委員会が開かれた30日に直撃されて、ようやく発言をしました」

 実際、前川前事務次官が会見をした後、市役所の秘書課に聞いても「市長の会見を開く予定はない」と言っていた。5月25日に菅市長が海運関連の展示会「バリシップ2017」の歓迎会で挨拶、関係者との談笑を一通り終えた時に直撃、「加計学園疑惑についてどう思うか」と聞いたが、一言も発することなく、すぐに秘書課職員が間に入り、主催者から退出を命じられた。「昨年秋の総理主導発言については語りたくない」という菅市長の本音が透けてみえるのだ。

 しかし市長の発言だけでなく、市が作成した文書にも「総理・内閣主導」と記載記されていた。今治市長発言や作成文書が前川前事務次官の会見内容と一致したことで、安倍首相の犯罪的行為の疑いがさらに深まった。それは「国家戦略会議のトップ(座長)の安倍首相が天の声を発し、加計学園が選ばれるような条件を加えることで競合相手の京都産業大学を排除した」という官製談合の様相も呈してきた。「安倍首相は官製談合の仕切り屋ではないか」という疑惑だ。

安倍首相が国家戦略会議でやったことは、官製談合のやり口と同じ

「発注者の意向で本命業者を入札前に選ぶ官製談合事件に等しい」と指摘するのは、談合担当(受注調整)をしてきたあるゼネコン関係者だ。

「公共事業の発注者は、どういう入札条件を加えれば、どの業者が選ばれるのかのデータベースを持っています。そのため官製談合では、発注者の意向で入札前に本命業者(チャンピオン)を選ぶことが可能です。国家戦略会議のトップである安倍首相の“発注者意向”で、『広域的に獣医学部がない』という条件が付加されて、加計学園が選ばれたということでしょう」

 今治市や愛媛県が官製談合事件の“共犯者”となる可能性が出て来たということだ。韓国の前大統領と同じような最高権力者の疑獄事件の舞台になれば、県や市のイメージダウンは避けられない。中村時広愛媛県知事もこうしたイメージダウンについて懸念を表明した。24日の会見で内閣府から国家戦略特区申請の助言があったことを改めて認めた上で、決定プロセスをクリアにすることも国に求めたのだ。

 知事会見後、「安倍総理の天の声で決まったのではないか」「違法性があったのではないか」と聞くと、中村知事は「僕は分からない。過去の経緯から説明。県はあれ以上でもあれ以下でもありません」と答えた。しかし県として「加計学園選定に違法性があったのか」について徹底的にチェックしなければ、「談合や利権や癒着まみれの愛媛県」と見られる懸念は払しょく困難だろう。

 17日に現地視察をした民進党の「加計学園疑惑調査チーム」(共同座長は今井雅人衆院議員と桜井充参院議員)からは次のような声が出ていたからだ。

「官邸の意向が働いて内閣府主導で話が進んだ疑念がある」「森友は官僚の忖度だろうが、加計学園は首相の直接指示の可能性がある」(今井議員)

「京都産業大学が手をあげていたのに排除された経過が不可解。もともと『(獣医学部)空白区』という条件はなかったのに、(2016年)11月9日に突然『空白区』が条件になった。世界的な権威の研究者がいて提案内容もしっかりしていた京都産業大学ではなく、加計学園が選定されたのは、公正中立な決定とは言えないと思います」(木内孝胤衆院議員)

 官製談合の仕切り屋をしたようにみえる安倍首相の疑惑に対して、地方と中央の両サイドから徹底的な真相解明をする必要がある。

(横田 一)


昭和を裏で動かしていたのは麻薬の帝王
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/ae38ba33efaa7b23f93d3c8364473309

http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-669.html
安倍総理の背後・勢力・・日本独立のための第16章 オルタナティブ通信より

第二次世界大戦中、中国大陸で満州帝国国務院に勤務する一方、里見甫の経営するアヘン密売会社「昭和通商」で、

吉田茂等と共にアヘン密売に従事し、満州帝国建設資金を調達していた岸信介は、戦後、戦争犯罪人として巣鴨拘置所に収監される。

巣鴨から釈放されると岸は、満州帝国の日本語新聞「大陸新報」の社長であった福家俊一と密談を重ね、日本に新しい政党を作る準備を始める。

福家は満州時代、アヘン密売を巡り里見の情報屋として、新聞「大陸新報」の情報ネットワークを駆使し他のアヘン密売組織を「摘発」し、里見は福家の情報の下、他の密売人を次々に殺害して行った。

福家は戦後、里見のアヘン資金を日本の政界に持ち込むエージェントとして、岸首相、福田赳夫首相、美濃部亮吉東京都知事の選挙資金を拠出する「政界仕掛け人」と呼ばれる事になる。

53年、自由党から出馬し国会議員となった岸は、54年、米国で「2大政党制」を強く主張するロックフェラーの民主党に習い、日本民主党を旗揚げし幹事長となる。

この日本民主党には社会党等の労働運動勢力も含まれていた。

岸のその行動は2007年現在の小沢一郎と極めて類似している。(小沢の著書には、ロックフェラーが推薦文を書いている)

岸の政界資金は福家を通し里見から出ていた。

52年4月25日付の日本統治軍GHQの「防諜レポート」には、里見と福家が密談し岸に政界工作資金を提供している点について、「要監視、注意」と報告を出している。

55年8月、日本ではまだ無名であった岸は、重光葵外相と共に訪米しダレス国務長官と会談し、雑誌「ニューズウィーク」の表紙を飾る。

重光外相は一切報道されず、無名の岸が「次期日本の総理大臣」と報道され、一躍米国で有名になったのである。

満州帝国に武器を納入していた武器商人ポール・ブルームは、OSS(CIA)の欧州責任者アレン・ダレスの部下であり、ブルームの納入する兵器代金は中国でのアヘン売買の利益で支払われ、実際に支払っていたのは里見であった。

この資金が欧州での米国スパイ組織ダレス機関の活動資金として役立っていた。岸はその里見の部下であった。

岸は訪米し満州時代からのビジネス・パートナー、ダレス兄弟の1人と会談しただけであった。

ニューズウィークはダレスのボス、ブッシュ大統領一族の経営するハリマン銀行会長エイブリル・ ハリマンが創立した雑誌であった。


ブッシュのボス、ロックフェラーが2大政党制度を強く主張し米国で民主党の絶大な支援者である事を、岸はボスの里見から教えられていた。

ロックフェラーのコピーを日本で行うよう、岸は里見から指示されていたとも言える。

岸は訪米中、ニューズウィークの編集長オットー・カーンの紹介で、戦後日本の政治家としては初めてロックフェラー三世と会談する。

岸はロックフェラーの「お墨付き」を貰って来たのである。

日本に帰国すると岸には24時間、ロックフェラーとブッシュの子分、ニューズウィーク日本支局長オンプトン・パケナムが「英語語学教師」として付き従う事になる。

岸は24時間、ロックフェラーとブッシュに監視される事になる。

57年、岸は里見のアヘン資金で首相となると、6月、即座に訪米しアイゼンハワー大統領、ロックフェラー三世と会談し、日本に永久的に米軍を駐留させる事で同意する。

ゴルフ好きであった岸を会談の合間にゴルフに誘い出し、一緒にゴルフコースを回ったのは、常に祖父プレスコット・ブッシュであった。

ブッシュと岸がゴルフをしている間に、ブッシュの経営する軍事産業専門の投資会社カーライルの子会社、デュロン銀行社長ダグラス・デュロン国務次官が、日本に米軍を常駐させる日米安保条約の素案をタイプし、また日本の自衛隊に売り付ける兵器の見積もりを計算していた。

65年、里見が亡くなると、岸は恩師の死に涙を流しながら達筆な毛筆で「里見甫」と大書する。

その文字がそのまま里見の墓標に刻印される事になる。

里見の資金を引き継ぐ後継者が、岸信介である事を遺族全員が認めていたからである。

その岸の人脈と金脈を引き継ぎ、首相となったのが現在の安倍総理である。
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/f4488eb2f9d5860177d5eb297706b992?fm=rss


13. 中川隆[-6448] koaQ7Jey 2017年9月11日 13:56:59 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]

小泉元首相一族の正体 オルタナティブ通信
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/f4488eb2f9d5860177d5eb297706b992?fm=rss


 1843年、アヘン戦争の結果、南京条約で上海が開港されると、米国では、麻薬専売会社ラッセル&カンパニーが中国への麻薬輸出を開始する。

この時、ラッセル社は、スコットランドの麻薬専売会社ジャーディン・マセソンと連携、その支援を受ける。

 ラッセル社は、1823年、コネチカット州ミドルタウンのサミュエル・ラッセルがトルコのアヘンを米国等に輸入する目的で設立。1830年代には、ボストンの麻薬密売マフィア=トーマス・H・パーキンス・シンジケートと合体、米国最大のアヘン密売業者となる。

ラッセル社が中国への麻薬販売を開始すると、中国・広東にはルーズベルト大統領の祖父ウォーレン・デラノjrが、ラッセルの最高執行責任者として駐留し、その麻薬輸出を「仕切った」。

ルーズベルト一族の財産は、こうして形成された。

デラノは当時、アメリカ政府の副領事を兼任しており、ラッセルの麻薬販売が米国政府「公認」、米国政府自体の「事業」であった事が、ここから分かる。

 ラッセル社の幹部には歴代、コロンビア大学創立者のアビール・ロウ一族、雑誌「フォーブス」創立者のジョン・M・フォーブス一族、中南米での黒人奴隷農園を経営するUF=ユナイテッド・フルーツ社の創立者ジョセフ・クーリッジ一族(後に一族からクーリッジ大統領を輩出する)が就任して来た。UFの黒人奴隷監視組織が後にCIAに発展する。またラッセル社の監査役には、ブッシュ大統領一族の先祖=J・プレスコット・ブッシュが就任している。

ここに名前を挙げた一族は、麻薬販売によって財産と地位を形成する。

 1754年、キングズ・カレッジの名前で、英国による米国の植民地支配のための「ノウハウ・スクール、英国直結の米国監視・スパイ養成学校」として、英国国王ジョージ2世の特許状に基づき設立されたコロンビア大学は、アビール・ロウ一族の麻薬資金によって「大規模化」されてゆく。

米国が英国から「独立」するに従い、コロンビア大学は米国による「植民地支配国の管理ノウハウ・スクール」に転じる。

コロンビア大学が、米国の「植民地支配国に対する管理ノウハウの伝授スクール」である事は、第二次世界大戦中、日本語の堪能な人材が、この大学に集められ、当時、米国の敵国であった日本に対する「対日暗号解読部隊」が、この大学を舞台に結成された事でも分かる。この大学は、事実上、対日戦略情報部隊の中心地であった。

つまり「米国による日本の支配のための人材育成大学」が、この大学の正体である。

 小泉元首相が自分の後継者・進次郎を、コロンビア大学・大学院に「送り込んだ」所には、「米国による日本支配のための、アヤツリ人形」であった小泉の正体が「明確に出ている」。

小泉の後継者・進次郎は、コロンビア卒業後、CSISに入っている。

 ワシントンのジョージタウン大学内にある、CSIS=センター・フォー・ストラテジック・アンド・インターナショナル・スタディーズは、元々、エドマンド・ウォルシュ外交学院と言う名前で創立された。ウォルシュは、ナチス・ドイツ=アドルフ・ヒトラーの戦争戦略を作り上げたナチスの地政学者カール・ハウスホーファーの弟子であり、ナチス地政学を米国に「移植」するためにCSISを創立した。ウォルシュはイエズス会の神父でもあった。

 CSISは1964年、中国共産党諜報部の喬石長官との協力の下、中国国内の麻薬製造地帯のネットワークを「整備」し、世界各国に中国産麻薬の販売網を「形成」した。

この麻薬販売の利益で兵器を購入し、CSISは1972年から、南アフリカの黒人人種差別体制を維持するための軍備として提供し、またイスラエルが中東戦争を実行するための兵器として供給してきた。

CSISは、南アのスパイ組織=国家安全局BOSSと協力し、南アの金塊・ダイヤモンド・ウランと、中国製麻薬の利益=兵器と「バーター取引」を行う、諜報・スパイ組織であった。

またCSISは、イスラエルに兵器を供給し、中東戦争によって「石油価格を高騰させる」、石油王ロックフェラーのための「石油価格コントロール」センターであった。高騰した石油の利益で中国産麻薬が購入され、麻薬の販売利益で兵器が買われ、その兵器がイスラエルに渡り、中東戦争を起こす。そして石油が高騰する。

これが、米国=中国=イスラエルによる、「現在にまで続く」戦争経済の仕組み、戦争マシーンのシステムである。

 現在、CSISは、米陸軍・海軍直系の軍事戦略研究所でもあり、米軍の持つ膨大な数の生物化学兵器の管理センターともなっている。

CSISの顧問には、ヘンリー・キッシンジャー、その弟子でライス国務長官の師匠であるブレント・スコウクロフトが名前を連ね、ロックフェラー・ロスチャイルドの世界帝国建設のための軍事戦略を「描いた」ズビグニュー・ブレジンスキー(大統領候補バラク・オバマのブレーン)が、CSISの理事を務めている。(後継者はだ〜れ)

 小泉の「後継者」は、このスパイ組織の「対日エージェント」として「派遣されて来る」。


「文科省は官邸ににらまれたカエル」前川氏 毎日新聞2017年6月4日 02時35分(最終更新 6月4日 02時46分)
https://mainichi.jp/articles/20170604/k00/00m/040/144000c?inb=ys 

毎日新聞のインタビューに答える前川喜平・前文部科学事務次官=東京都千代田区で2017年6月3日、宮間俊樹撮影

 「権力を持っている人がお望みになっていることを、周りの人間が実現させる関係ができているのかもしれない」。学校法人加計(かけ)学園の獣医学部新設を巡り、3日に毎日新聞の取材に答えた文部科学省の前川喜平前事務次官(62)は、学部新設の動きが進んだ背景に、官邸の力が強まり与党や省庁とのパワーバランスが変わった問題があると強調。官邸をヘビに例え、「総理のご意向」と記された文書の存在を認めない文科省の立場を「ヘビににらまれたカエル」と表現した。【銭場裕司、田所柳子、平塚雄太】

<2カ月で急展開 前川氏「プロセス乱暴」>

 前川氏は東京都内で、約150分にわたりインタビューに答えた。獣医学部新設の国家戦略特区が認められた状況を「特例を満たす条件が十分に議論されないまま2カ月ぐらいで決まった。プロセスがあまりに乱暴だった」と振り返る。「側近の人たちがそんたくをしたかしなかったのかは私の立場では言えないが、無理が通れば道理が引っ込む事態があちこちで起きている気がする」と語った。

 政と官の関係は小泉政権時代から官邸の力が強まったものの、「当時は各省庁の自律性や専門性が保たれ、侃々諤々(かんかんがくがく)の議論ができた。与党内の議論も活発だった」とし、自身も小泉政権の方針に抵抗したが人事面で報復は受けなかったという。ただ、現在は3年前に発足した内閣人事局が省庁の幹部人事を管理する状況にある。

 前川氏は「安倍1強」の政治状況を「首相秘書官や首相補佐官が各省の大臣より偉くなった」と表現。「柳沢吉保みたいな人が各大名よりも偉いような状況にある」。側用人から出世した江戸幕府の権力者に例えて現状を解説した。

 文科省は「確認できない」として「総理のご意向」「官邸の最高レベルが言っている」などと記された文書の存在をいまだに認めていない。一方で、加計学園を巡って省内で共有されたとみられる文書などが野党などに次々と提供されている。

 前川氏は「文科省が文書があったことをなかったことにしろと強いられ、締め付けに耐えられなくなった職員が流したのでは。そうした職員が複数いるように見えるが、今後も増えるかもしれない」と見る。

 文科省の立場は「官邸の目が光る中で、資料があったとは言えない。ヘビににらまれて動けないカエルをいじめないでほしい」と語った。

 獣医学部新設への対応を所管する高等教育局長に委ねていたことに触れ、「今から思えば、もっと積極的に関与した方が良かった」と後悔をにじませた。


加計問題追及の火の手が、誘致先の今治市にも! 市長の「総理が動いてくれている」発言の決定的証拠が明らかに リテラ 2017.06.04
http://lite-ra.com/2017/06/post-3219.html

「総理のご意向」と記された文書の信憑性を会見で断言した前川喜平・前文科省事務次官は、和泉洋人・首相補佐官が「総理は自分の口から言えないから私が代わって言う」と獣医学部新設を要請していたことも暴露したが、そんな中、工事が急ピッチで進む地元・今治市では、「総理・内閣主導」と明記した文書を市が作成していたことが分かった。

「前川氏の告発内容と一致する決定的文書」と話すのは、「今治加計獣医学部問題を考える会」の黒川敦彦・共同代表だ。

「昨年秋から菅市長は『安倍総理が動いているから大丈夫』ということを触れ回っていて、この総理主導発言は地元で広まり、私も聞いていました。が、市企画財政部が昨年11月10日に作成した議員協議会資料にも書いてあるのです」

 たしかに「国家戦略特区の制度を活用した取組の進捗状況について(企画課)」と銘打った資料を見ると、国家戦略特区を視覚的に説明するページに「『総理・内閣主導』の枠組み」と太文字で書かれていた。

 また進捗状況の説明では「今後のスケジュールについても内閣府の主導で進められる」「スピード感を持って進めようとしており、内閣府としても最速で平成30年4月開学を目指していることが伺える」とあり、「総理・内閣主導」で新学部設置が進んでいることを示していた。

 さらに「今後のスケジュール」を表にしたページには、「平成28年10月31日 事業者によるボーリング調査の申出を受理、承諾」や「平成29年3月上旬 3月定例市議会初日『財産(市有地)の無償譲渡決議案』の上程・議決」などから「平成30年4月 開学」に至るまでのタイトな日程が書き込まれていた。

「総理主導」「加計ありき」で計画が進んでいったことを示す証拠

「この資料は、今治市が『総理・内閣主導』と認識していたことを示すもので、地元で広まっている菅市長発言とも一致します。安倍総理主導で加計ありきのタイトな日程で進んでいたことは明らかなのです。とにかく市役所の担当課に聞いても『急げ』『急げ』と言われている。『平成30年開学をしないといけないから、このスケジュールなのです』というのは市役所のすべての担当課から言われます」

 加計学園側からのボーリング調査の申し入れに対する決済も異例のスピードだという。

「加計学園に市有地が無償譲渡される前にボーリング調査が行われました。加計孝太郎氏からボーリング調査の申入れ書が市役所にメールで送られてきましたが、同じ日付で承諾書を出している。その後、郵送で申入れ書が届いて決済しています。一日、二日すら待てないほど急いでいた」

 まさに「総理・内閣主導」で今治市が急き立てられたことを物語る話だが、最近になって菅市長は去年秋の発言を曖昧にし始めた。5月30日放送の『報道ステーション』(テレビ朝日)で、自らの“総理主導発言”について「記憶はない」とした上で「もし千歩譲って発言があったとしたら、安倍政権が安定していることが一番大事なことだった」という弁明をしたのだ。

 黒川氏は呆れてこう語る。

「番組では市長の選対関係者が、『それは国がやっていることだし、総理が全部やってくれていることなので、地元はどうこういう話ではなくなっている』という市長の発言を紹介してもいましたが、同等のことは僕もいろいろな所から聞くので、それだけの人が同時多発的にウソをつくことはないと思います。市長は全否定をするわけにいかないので、全く説得力のない言い逃れをしたのでしょう」

 総理主導発言を触れ回っていた理由も想像がつく。実は菅市長は、「総理のご意向」と発言したとされる藤原豊審議官(内閣府国家戦略特区担当)が、獣医学部新設に慎重な姿勢であった地方創生推進室次長時代に2回面会しているのだ。

内閣府の藤原審議官も消極的だったのが、一転…

 藤原氏が今治市を訪れて大学用地も視察した2015年8月6日と、広島県知事と面会した時に藤原氏も同席した16年1月8日であるが、当時の藤原氏の慎重な姿勢は、今治市議会に16年2月に提出された資料に明記されていた。市関係者との面会内容として次のように報告されていたのだ。

「(藤原氏より)新設大学への財政支援による今後の財政悪化や人口減少により学生が本当に集まるのか危惧されていた」

 構造改革特区申請を14回も出し続けたものの獣医学部新設が実現しなかった今治市関係者にしてみれば、16年2月の段階では、内閣府の消極姿勢を告げられて実現可能性に自信が持てなかったに違いない。しかし同年秋になると、一転して菅市長は総理主導発言を口にし始めた。「総理が全部やってくれていること」「安倍総理の強いリーダーシップをもってやるから安心して欲しい」といった楽観的見通しを語ることで、地元に横たわっていた悲観論的見通しを払拭しようとしたに違いない。安倍総理主導(直接指示)によって、獣医学部新設の実現可能性が一気に高まったとしか考えられないのだ。黒川氏はこう続けた。

「朝日新聞が『総理のご意向』という文書をスクープした17日から約2週間、菅市長はぶら下がりで少しコメントした程度で、ほとんど逃げ回っていましたが、市議会で国家戦略特区特別委員会が開かれた30日に直撃されて、ようやく発言をしました」

 実際、前川前事務次官が会見をした後、市役所の秘書課に聞いても「市長の会見を開く予定はない」と言っていた。5月25日に菅市長が海運関連の展示会「バリシップ2017」の歓迎会で挨拶、関係者との談笑を一通り終えた時に直撃、「加計学園疑惑についてどう思うか」と聞いたが、一言も発することなく、すぐに秘書課職員が間に入り、主催者から退出を命じられた。「昨年秋の総理主導発言については語りたくない」という菅市長の本音が透けてみえるのだ。

 しかし市長の発言だけでなく、市が作成した文書にも「総理・内閣主導」と記載記されていた。今治市長発言や作成文書が前川前事務次官の会見内容と一致したことで、安倍首相の犯罪的行為の疑いがさらに深まった。それは「国家戦略会議のトップ(座長)の安倍首相が天の声を発し、加計学園が選ばれるような条件を加えることで競合相手の京都産業大学を排除した」という官製談合の様相も呈してきた。「安倍首相は官製談合の仕切り屋ではないか」という疑惑だ。

安倍首相が国家戦略会議でやったことは、官製談合のやり口と同じ

「発注者の意向で本命業者を入札前に選ぶ官製談合事件に等しい」と指摘するのは、談合担当(受注調整)をしてきたあるゼネコン関係者だ。

「公共事業の発注者は、どういう入札条件を加えれば、どの業者が選ばれるのかのデータベースを持っています。そのため官製談合では、発注者の意向で入札前に本命業者(チャンピオン)を選ぶことが可能です。国家戦略会議のトップである安倍首相の“発注者意向”で、『広域的に獣医学部がない』という条件が付加されて、加計学園が選ばれたということでしょう」

 今治市や愛媛県が官製談合事件の“共犯者”となる可能性が出て来たということだ。韓国の前大統領と同じような最高権力者の疑獄事件の舞台になれば、県や市のイメージダウンは避けられない。中村時広愛媛県知事もこうしたイメージダウンについて懸念を表明した。24日の会見で内閣府から国家戦略特区申請の助言があったことを改めて認めた上で、決定プロセスをクリアにすることも国に求めたのだ。

 知事会見後、「安倍総理の天の声で決まったのではないか」「違法性があったのではないか」と聞くと、中村知事は「僕は分からない。過去の経緯から説明。県はあれ以上でもあれ以下でもありません」と答えた。しかし県として「加計学園選定に違法性があったのか」について徹底的にチェックしなければ、「談合や利権や癒着まみれの愛媛県」と見られる懸念は払しょく困難だろう。

 17日に現地視察をした民進党の「加計学園疑惑調査チーム」(共同座長は今井雅人衆院議員と桜井充参院議員)からは次のような声が出ていたからだ。

「官邸の意向が働いて内閣府主導で話が進んだ疑念がある」「森友は官僚の忖度だろうが、加計学園は首相の直接指示の可能性がある」(今井議員)

「京都産業大学が手をあげていたのに排除された経過が不可解。もともと『(獣医学部)空白区』という条件はなかったのに、(2016年)11月9日に突然『空白区』が条件になった。世界的な権威の研究者がいて提案内容もしっかりしていた京都産業大学ではなく、加計学園が選定されたのは、公正中立な決定とは言えないと思います」(木内孝胤衆院議員)

 官製談合の仕切り屋をしたようにみえる安倍首相の疑惑に対して、地方と中央の両サイドから徹底的な真相解明をする必要がある。

(横田 一)


昭和を裏で動かしていたのは麻薬の帝王
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/ae38ba33efaa7b23f93d3c8364473309

http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-669.html
安倍総理の背後・勢力・・日本独立のための第16章 オルタナティブ通信より

第二次世界大戦中、中国大陸で満州帝国国務院に勤務する一方、里見甫の経営するアヘン密売会社「昭和通商」で、

吉田茂等と共にアヘン密売に従事し、満州帝国建設資金を調達していた岸信介は、戦後、戦争犯罪人として巣鴨拘置所に収監される。

巣鴨から釈放されると岸は、満州帝国の日本語新聞「大陸新報」の社長であった福家俊一と密談を重ね、日本に新しい政党を作る準備を始める。

福家は満州時代、アヘン密売を巡り里見の情報屋として、新聞「大陸新報」の情報ネットワークを駆使し他のアヘン密売組織を「摘発」し、里見は福家の情報の下、他の密売人を次々に殺害して行った。

福家は戦後、里見のアヘン資金を日本の政界に持ち込むエージェントとして、岸首相、福田赳夫首相、美濃部亮吉東京都知事の選挙資金を拠出する「政界仕掛け人」と呼ばれる事になる。

53年、自由党から出馬し国会議員となった岸は、54年、米国で「2大政党制」を強く主張するロックフェラーの民主党に習い、日本民主党を旗揚げし幹事長となる。

この日本民主党には社会党等の労働運動勢力も含まれていた。

岸のその行動は2007年現在の小沢一郎と極めて類似している。(小沢の著書には、ロックフェラーが推薦文を書いている)

岸の政界資金は福家を通し里見から出ていた。

52年4月25日付の日本統治軍GHQの「防諜レポート」には、里見と福家が密談し岸に政界工作資金を提供している点について、「要監視、注意」と報告を出している。

55年8月、日本ではまだ無名であった岸は、重光葵外相と共に訪米しダレス国務長官と会談し、雑誌「ニューズウィーク」の表紙を飾る。

重光外相は一切報道されず、無名の岸が「次期日本の総理大臣」と報道され、一躍米国で有名になったのである。

満州帝国に武器を納入していた武器商人ポール・ブルームは、OSS(CIA)の欧州責任者アレン・ダレスの部下であり、ブルームの納入する兵器代金は中国でのアヘン売買の利益で支払われ、実際に支払っていたのは里見であった。

この資金が欧州での米国スパイ組織ダレス機関の活動資金として役立っていた。岸はその里見の部下であった。

岸は訪米し満州時代からのビジネス・パートナー、ダレス兄弟の1人と会談しただけであった。

ニューズウィークはダレスのボス、ブッシュ大統領一族の経営するハリマン銀行会長エイブリル・ ハリマンが創立した雑誌であった。


ブッシュのボス、ロックフェラーが2大政党制度を強く主張し米国で民主党の絶大な支援者である事を、岸はボスの里見から教えられていた。

ロックフェラーのコピーを日本で行うよう、岸は里見から指示されていたとも言える。

岸は訪米中、ニューズウィークの編集長オットー・カーンの紹介で、戦後日本の政治家としては初めてロックフェラー三世と会談する。

岸はロックフェラーの「お墨付き」を貰って来たのである。

日本に帰国すると岸には24時間、ロックフェラーとブッシュの子分、ニューズウィーク日本支局長オンプトン・パケナムが「英語語学教師」として付き従う事になる。

岸は24時間、ロックフェラーとブッシュに監視される事になる。

57年、岸は里見のアヘン資金で首相となると、6月、即座に訪米しアイゼンハワー大統領、ロックフェラー三世と会談し、日本に永久的に米軍を駐留させる事で同意する。

ゴルフ好きであった岸を会談の合間にゴルフに誘い出し、一緒にゴルフコースを回ったのは、常に祖父プレスコット・ブッシュであった。

ブッシュと岸がゴルフをしている間に、ブッシュの経営する軍事産業専門の投資会社カーライルの子会社、デュロン銀行社長ダグラス・デュロン国務次官が、日本に米軍を常駐させる日米安保条約の素案をタイプし、また日本の自衛隊に売り付ける兵器の見積もりを計算していた。

65年、里見が亡くなると、岸は恩師の死に涙を流しながら達筆な毛筆で「里見甫」と大書する。

その文字がそのまま里見の墓標に刻印される事になる。

里見の資金を引き継ぐ後継者が、岸信介である事を遺族全員が認めていたからである。

その岸の人脈と金脈を引き継ぎ、首相となったのが現在の安倍総理である。
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/f4488eb2f9d5860177d5eb297706b992?fm=rss


14. 中川隆[-10381] koaQ7Jey 2019年5月09日 09:54:08 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[1717] 報告

東海アマブログ 本当に食えない時代がやってきた…… 2019年05月03日
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-731.html


【仙台発】ついに「大人食堂」 食べられなくなった非正規労働者(田中龍作ジャーナル)
  http://tanakaryusaku.jp/2019/05/00020062

 以下引用

  子供が満足に食べられなくなったのは、大人が食べて行けなくなったからだった―

 仙台市のユニオンとNPO法人が、今夕、生活に困窮する非正規労働者や失業者たちに無料で食事を提供した。「大人食堂」である。(主催:仙台けやきユニオン/ NPO法人POSSE)

 メニューは「チキンもも肉のトマト煮」「もやしのナムル」にご飯と味噌汁。カップラーメンなども提供された。
 
 非正規労働者は2,100万人(総務省2018年調べ)。彼らの平均年収は178万円(国税庁2016年調べ)だ。月収にして15万円未満である。家賃と光熱費を払えば、手元に残るのは良くて5万円位だろう。これでどうやって食べて行けというのか。

 主催者によると、これまでの労働相談はパワハラや賃金未払いが中心だった。だが最近は「家賃が払えない」「1日2食しか食べられない」といった生活相談が増えてきた。伝統的な労働相談ではなくなったのだ。

 ユニオンがフードバンクと交渉して食料を調達したこともある、という。

 主催者は「労働相談と生活相談をセットにしなければならなくなった」と厳しい表情で語った。仕事と住まいと食は三位一体なのである。

 3ヵ月ごとに契約更新される非正規労働者の女性(40代)は、「こんなにたくさん食べられるとは思っていなかった。満足」と頬をゆるめた。

 田中が知る派遣労働者は100円ショップのおにぎりが、50円になる夕方まで待ち、飢えを凌ぐ。

 全国各地に「子ども食堂」ができたように「大人食堂」が各地に登場するのは間違いない。

 引用以上
******************************************************************

安倍晋三・麻生太郎政権が登場する前、我々は、普通に働いている人が、まさか本当に食事もできないほどの貧困に襲われる時代が来るとは想像もしていなかった。
 しかし、その予感はあった。
 戦争を知らない世代である安倍晋三や麻生太郎が、大金持ちが不遇であるとの勝手な思い込みによって、経団連の大金持ちたちのためだけに減税奉仕する政治を始めることが明らかだったからだ。

 1987年に、松原照子という予言者が、『宇宙からの大予言−迫り来る今世紀最大の恐怖にそなえよ』という本を出版した。
 この本のなかで、彼女は、後の世に(25年後に)安倍という首相が登場し、日本は恐ろしい事態になると明確に予言している。
 http://happism.cyzowoman.com/2013/07/post_2814.html

 以下引用

「恐怖の男・安倍氏は、男に生まれながら男人形として、日本の名で世界を歩くでしょう。『はい、わかりました』、この言葉をためらわず言える政治家は生き、少しでも躊躇した政治家に、いい役が回ることはありません」

 「その人こそ、わが国が『戦争』の言葉を身近に感じる流れを作る人物であり、操り人形です。政治家たちのランクを、国民1人ひとりが見極め、日本の国のために命を捧げられるほどの人間選びをしなければ、草も口にできなくなります」
 引用以上

 まさに、安倍晋三の登場を預言しているのだ。そして、予言の通りに、日本の民衆は驚くほど貧しくなり、「草を口にする」ことさえ困難になりつつある。

 Coco壱番屋の創業者であった宗次徳二氏は、親に捨てられ孤児院で暮らし、引き取られた里親がギャンブル狂で、子供のうちは食べるものもなく、学校に弁当も持参できず、野山の雑草を食べて飢えをしのいでいたといわれる。
 https://oitachi-ima.com/jjitugyouka-oitachi/3638/

 しかし、宗次氏の子供時代、1950年代は、まだ日本中に人情が満ちていた時代で、貧しい飢えた子供を見かけたなら、みんな放っておくことができない人たちばかりであった。
 「助け合う」という価値観を大切にしていた日本の素晴らしい時代で、みんなが貧しかったが、特別に貧しくて飢えているような子供は寄ってたかって助けたものだ。
 だが、今は違う……。

 自民党機関誌の産経新聞さえ、日本の子供の貧困率は6名に1名と指摘している。
 https://www.sankei.com/column/news/150516/clm1505160001-n1.html

 今は、我々の子供時代と違って人情社会ではない。弱肉強食、何でも自己責任、弱者はイジメられ、死ねといわれる社会になってしまっている。
 安倍晋三や麻生太郎は、まさに、「弱者を殺す」ために登場してきた政治家である。

 竹中平蔵らの思想による自民党政治によって格差社会が成立し、年収150万円程度で生活させられる人も普通になってしまった。
 実は、小泉政権で竹中平蔵が登場するまで、日本社会では、最低免税ラインというのがあって、年収180万円以下は非課税だったのだ。
 小泉政権で何が起きたのかは、当時の赤旗に記録が残っている。
 https://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-07-03/2005070302_01_4.html

 松原照子の預言に竹中平蔵はないが、本当は、小泉、安倍や麻生の背後霊は竹中平蔵なのだ。
 竹中平蔵は、堂々と「日本は格差社会になる(する)」と語っている。
 http://saigaijyouhou.com/blog-entry-2129.html

 そしてグローバリスト、竹中平蔵の意思によって、日本国民は桁違いに貧しくなった。
 若者たちは、今や車に興味はないというが、その実態は、購入する100万円級の金を工面できず、また年間最低30万円ともいわれる税金、燃料代、保険代などの維持費を支払う余力のある者がいなくなったのである。
 親たちも、年金を削られ、子供を支援するだけの余裕がないのだ。

 この十数年、大量に登場してきたシングルマザーたちは、子供を抱えて、年収150万円程度で生活を強いられ、家賃を年間50万円以上支払えば、残りは100万円に満たず、光熱費の残りは月額5万円程度しか残らない。
 これを食費にあてるしかないが、母子が食べてゆくに二人で日、千円の食費ならマシな方で、一食あたりの予算は100円台ということになる。

 これで、もし子供が病気になったりしたら、たちまち食費が消えることになり、飢えて路傍を彷徨う運命に至る。
 私も、長い間、日本社会の末端の変容を見続けてきたが、前世紀末、1990年代は、まだ日本人のライフスタイルは豪奢で、夜の繁華街は大賑わいだった。
 当時タクシー運転手で稼いでいた私の月収は、おおむね30〜40万円はあった。

 ところが、日本の景気の大転換点がやってきた。それは1997年、山一証券の倒産である。世の中の景気を肌で感じることのできるタクシー運転手は、景気の現実をもっとも敏感に察知することができる。
 このときから日本経済と繁華街の姿が激変した。
 私の月収は、いきなり10万円もダウンした。金づるといってもいい繁華街から人が消えたのである。
 タクシーで流していても、1時間に一人の客も見つからない時代がやってきた。

 それから、日本社会は、かつての賑わいを取り戻すことは二度となかった。日本社会は「失われた20年」という長期の経済停滞リセッションを起こすことになった。
 極端な不景気現象が起きた原因は、間違いなく3% →5%への消費増税である。
 1989年竹下登内閣によって導入され税率3%でスタート。1997年、橋本龍太郎政権時に3%から5%へ引き上げられ、2014年4月から安倍政権によって8%へと17年ぶりに引き上げられたわけだが、引き上げてから二年ほど経ると、日本社会は、激しい消費不況を引き起こしてきた。

 理由ははっきりしている。社会経済の原動力である大衆の購買力を削いだからである。
 経済というのは、大金持ちの消費が動かしているわけではない。生活費用は、大金持ちでも貧乏人でも、さほどの差はない。大金持ちの余剰金は、消費ではなく投機に向かうのであって、本当の商品循環を支えているのは、最底辺の大衆による生活費の支出なのである。
 また経済の波は、「人を見て動く」性質のある大衆の「雰囲気経済力」によって定まるといってもいい。
 その経済を本当に支えている土台を、自民党政権は破壊してしまったのだ。

http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-509.html

http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-621.html

 最初のうちは、夜の繁華街を謳歌していたサラリーマンたちは、安酒場へとシフトしていった。それは2010年前後までだろう。それから、高級クラブやバー・キャバレー、パチンコ・競馬といった金のかかる娯楽施設に人々は行かなくなり、代わりに身近な喫茶店やコンビニが盛況になった。
 ところが2014年以降は、そんな喫茶店や安居酒屋からも人々が消え始めた。コーヒーを飲む金さえも惜しむようになったのである。
 自販機の飲料さえ売れなくなった。
 高級な酒は売れなくなり、焼酎など安酒の需要が増えた。パチンコ屋やスナックは次々に店を閉め始めた。

 2018年になれば、そうした傾向が完全に定着し、なるべく金のかからない観光施設に人々が集まり、巨大遊園地のような金のかかる施設には閑古鳥が鳴いている。
 ディズニーランドとか、ユニバーサルとかが繁盛しているような報道が多いが、実態はそうでもない。二線級のレゴランドとか、スペイン村とか、地方の遊戯施設は顕著で、連休でもない限り、本当に悲惨なほどガラガラである

 高級なレストランに人は集まらず、大衆食堂が盛況になった。
 私が行くようなスーパーマーケットでは、夕方7時頃から値引き安売りが始まるのだが、そんな時間に、値引き品を狙った客たちが争奪戦を演じるようになった。
 とりわけ、一食あたりの食費が数百円以下のシングルマザーたちは必死である。また年金暮らしの老人たちも、調理に金がかかるし、後始末も大変なので、値引き弁当に殺到するようになった。

 こうした生活状況は、前世紀の感覚からすれば、まったく考えられないほど深刻な貧困化を示しているとしか思えない。
 確かに、こんな状況では「子ども食堂」どころではない。「大人食堂」が必要なのだ。
 ホームレスではない普通の生活者が、まともに食えない時代になったのである。

 「食えない時代」何が起きるのか? というと、これは世界的に相場が定まっている。
 戦後、戦争未亡人が劇的に出てきて、食えない子連れの彼女らは、どうやって窮乏を凌いだのか?
 私のブログに、その一部が書いてある。
 http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-5.html

 若者たちの就職先が消えた。しかし食わねばならない。こんなときに登場してくるのが戦場である。
 多くの若者たちが「食うために」兵士になるしかなく、その兵士が行く先は、戦場であるとともに、戦場にも匹敵する恐怖の原発事故現場である。
 アメリカの若者たちは、徴兵制度ではなく、自らの意思で、他に仕事がないために軍隊に入り、地獄の中東に向かうのである。
 日本の若者たちも、他に仕事がなく、自衛隊に行くか、フクイチ事故現場に行くかということになるだろう。

 「食えない」という現実がもたらすものは、「命の値段」の大バーゲンセールなのである。
 やがて、私も「大人食堂」のお世話にならねばならなくなる、かもしれないが、こんな山奥には作ってもらえないだろう。
 山に入って、キノコや山芋を掘り出す毎日になるのかもしれない。
 
 私は、もう、まともな社会が回復するのは無理なような気がしている。
 もしも希望があるとすれば、何度も書いてきたように、自給自足の農業共同体生活が生み出されることくらいだ。
 もう一人では生きてゆけない。
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-731.html



2005年7月3日(日)「しんぶん赤旗」ボーナスが吹っ飛ぶ悪夢


 政府税調(首相の諮問機関)が打ち出した所得増税計画の総額は、定率減税の廃止、各種控除の縮小・廃止で、所得税・住民税を合わせて十二兆円に上ります。

 年収五百万円の会社員・四人家族には四十二万円の増税です。ボーナスを夏・冬合計で三カ月分とした場合、税と社会保険料を天引きした手取りは月額二十八万円程度です。

 手取り一・五カ月分、または夏か冬のボーナスが吹っ飛ぶ増税です。

■庶民に税負担を転嫁

 日本の所得税の課税最低限(その収入以下の世帯には課税しない限度額)は、四人家族で三百二十五万円。主要五カ国で最低です。

 アメリカの課税最低限は、「児童税額控除」の適用条件を加味すると四百六十二万円です(日本総研の試算)。アメリカでは年収が四百六十二万円まで非課税なのに、日本では非課税は三百二十五万円までに抑えられています。

 今回の増税計画が実行されると、日本の課税最低限は一気に百十四万円、生活保護基準の半分まで下がります。アメリカの四分の一です。

 さらに政府税調は、低所得層ほど負担が重く、価格に転嫁できる大企業には実質負担が発生しない消費税を二ケタに増税する方針です。

 他方、これまで実施してきた大金持ち・大企業減税は継続します。

 小泉・竹中税制「改革」の狙いは、高所得者・大企業から、庶民・中小企業に税負担をごっそり転嫁する税制の大転換にほかなりません。

 こうした税制「改革」の姿から連想するのは、イギリス・サッチャー政権の税制「改革」です。

 一九七九年から九〇年まで政権を担ったサッチャー首相は、所得税の最高税率を83%から60%、さらに40%へと半分以下に減らし、低所得層向けの軽減措置を廃止しました。

 相続税の最高税率も法人税率も大幅に引き下げる一方、消費税の標準税率を8%から一気に15%へと二ケタ化。税負担を富裕層から低所得層に重く転嫁させました。

 この結果、縮小傾向だった所得格差が急速に拡大します。失業・倒産が激増し、共同体の崩壊などで犯罪率は記録的に上昇しました。

 サッチャーや米レーガン政権の新自由主義のシナリオ通りに悲劇を犯すと同時に、シナリオ通りには実行できずに悲劇が悲劇を呼ぶ。著名な経済学者が日本の「構造改革」をこんなふうに表現し、推理小説の古典(クイーン「Yの悲劇」)になぞらえています。

■サッチャー「人頭税」

 すでに日本の所得格差は急拡大し、若者の中でサッチャー時代に匹敵する速さで不平等化が進んでいます。自殺率も失業・倒産も高水準で高止まりしています。こんな状況で庶民に巨額の税負担を転嫁すれば、「悲劇が悲劇を呼ぶ」悪夢のような事態を招くのではないでしょうか。

 サッチャー政権は九〇年、成人の頭数に応じて課税する究極の庶民課税である「人頭税」を導入。国民は政党の枠を超えた大規模な反対運動で応え、サッチャーを退陣に追い込み、人頭税を廃止させました。

 竹中大臣は人頭税を理想の税制だと公言してきました。生計費には課税しないという考えで設けている諸控除を縮小・廃止し、収入の多少に関係なく一律の税率をくらしと営業に課す消費税を大幅増税する。日本の税制をサッチャーの人頭税に限りなく近づける暴挙です。

 イギリスで人頭税を廃止させたように、国民の共同で庶民大増税を中止に追い込もうではありませんか。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-07-03/2005070302_01_4.html

15. 中川隆[-8861] koaQ7Jey 2019年8月12日 05:20:32 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[3873] 報告


小泉進次郎 と 稲川会
mixiユーザー 2010年07月11日
https://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=4791082&id=54664293


1.小泉家の系譜


 小泉家は、今の神奈川県横須賀市で、とび職を生業とし、任侠道で、小泉組を名乗っていた 小泉由兵衛 にさかのぼる。 その息子である 小泉又次郎 は、とび職であり、かつ小泉組の組長だった。又次郎は、代議士になり、逓信大臣を務めた。又次郎は龍の刺青をしていた為、”刺青の又さん”と呼ばれた。
 又次郎は、本妻との間に子はなく、めかけの 石川ハツ の子供が一人あり、それが小泉芳江だ。芳江は婿を取り、その婿に入ったのが鹿児島で漁師を生業にしていた 旧姓 鮫島純也だ。 純也も代議士となり、佐藤内閣、池田内閣で防衛庁長官になっている。

 純也と芳江の間に出来た子供は5人で、長男が小泉純一郎(元総理)であり、次男が小泉正也。長女が信子 であり、障害未婚を通し、議員宿舎で小泉純一郎代議士と同居していたことで有名。
 次女は 隆子で既婚。
 そして、末っ子が 道子で子が一人いるが、離婚して、道子の子供は戸籍上、純也の養女になっている。

 純一郎は、製薬会社のお嬢様、宮本佳代子 と結婚し、子供を3人もうけた。
 
 純一郎が佳代子と純一郎のDVが原因で離婚するまでにもうけた子供のうち長男の孝太郎と次男の進次郎は 純一郎の妹の道子のもとで育てられた。 第三子は、男子であるが、佳代子の側が裁判の末に親権を得た。

2.純一郎の半生

 純一郎は、地元の高校を卒業後、2回大学受験に失敗し、二浪で慶応大学経済学部に入る。その後、二年慶応大で留年し、三度目の留年が決まった直後の1967年4月に湘南地域にて、慶応大の女子大生を強姦し、逮捕されるものの、精神障害の為、都立 松沢病院精神科に強制入院となる。
 この頃、父 小泉純也が防衛庁長官をしていたこともあって、表ざたにならなかったが、地元の人は広く知る所であり、この事件の損害賠償にかかる民事裁判は、2004年6月15日 朝10:20分に東京地裁 609号法廷で行われた。

 この後、純一郎は1967年4月から6月まで、統合失調と解離性人格障害の為、都立 松沢病院精神科で療養した後、レイプ事件もあり、イギリスのロンドン大学の一般聴講生となるが、英語が苦手だったこともあり、単位は取得できなかった。
 帰国後、ようやく慶応大学を卒業する。

 レイプ事件は、純一郎が代議士2年目の時に、再度婦女暴行事件を起したが、示談で解決した。

 純一郎が代議士である期間の大半の時期に、選挙対策委員長を努めたのが、稲川会の石井会長と懇意にしていた任侠筋の竹内清 元神奈川県議会議長だった。


 
3.進次郎の半生

 小泉進次郎は、純一郎がたった四年余りで、純一郎が、(宮本)佳代子と離婚した後、純一郎の妹の道子のもとで育てられた。
 進次郎はあまり勉強が好きではなかった為、関東学院小学校、関東学院中学、関東学院高校、関東学院大学経済学部経営学科に進路を得た。
 その後、しばらく無職の時期を経て、父、純一郎が首相になった後、父が米国コロンビア大学の ジェラルド・カーチス教授 に面倒を頼んで、コロンビア大学の修士課程を修了する。
 その後、共和党系のシンクタンクで、日本の官僚も出向する CSIS (戦略国際問題研究所)の 対日戦略研究所という部署で、ジャパン・ハンドラーとして有名な マイケル・グリーン氏の指導のもと、補助調査員としてマイケル・グリーン氏のかばん持ちを経験した。

 帰国後、衆議院選挙に立候補するが、その時も稲川会系の筋の人が選挙対策委員長をつとめており、現在でも稲川会との関係が深い。
 掲載した写真は、雑誌 フライデーに掲載された 進次郎氏と稲川会系の 竹内清 元神奈川県議会議長である。
 
 進次郎氏と稲川会が交際していること自体が悪いとは言えないかもしれないが、進次郎氏が稲川会との交際を隠蔽するかの如き態度は、透明性の観点からして、いかがなものだろうか??はっきりと国民の目の前に提示した上で、国民の判断を仰ぐべきではないか?? 


4.進次郎氏と事務所費問題

  進次郎氏が純一郎元首相から、地盤を引き継いだ後、テナントビルの一室を借りて、政治団体である「小泉純一郎同士会」、「自民党神奈川県第11選挙区支部」、進次郎氏の政治資金管理団体である「泉進会」、政治団体である「小泉進次郎同志会」の4つの団体を設置していた。
 このうち、「泉進会」は別として、一つの事務所なのに、「小泉純一郎同志会」が379万円、「自民党第11支部」が609万円、「小泉進次郎同志会」が32万円を、家賃他の事務所経費を計上している。

 実際の事務所費は、物件から推定して500万円〜600万円程度とみられ、400万円から500万円が、この三重計上によって裏金として捻出されていて、政治資金規正法の不実記載にあたる可能性があり、裏金が良からぬ使い方をされた可能性がある。
 小泉氏側の事務所費に関しては、民主党 参議院議員の 桜井充 議員も 小泉政権下で2003年03月に、参議院予算委員会で質問しており、今回、日刊ゲンダイ が 小泉進次郎 事務所に文書で質問したが、未だ回答は届いていない。
 (この事務費不正処理問題は、日刊ゲンダイの2010.6.11号に掲載されています。)

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1428133199
http://blogs.yahoo.co.jp/shion1082001/43102496.html

https://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=4791082&id=54664293

16. 中川隆[-8860] koaQ7Jey 2019年8月12日 05:23:39 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[3874] 報告

2019年08月11日
小泉進次郎のルーツは横須賀の顔役「刺青の又」!
https://85280384.at.webry.info/201908/article_67.html?1565533130


 昔は任侠の世界、つまりヤクザから代議士となる者が珍しくなかった。炭坑やダム、飯場、港湾作業への人夫出し、手配師などでカネをため込んだ連中が名誉を求めて国会に打って出た。

 小泉進次郎のルーツは小泉由兵衛にさかのぼる。今の神奈川県横須賀市で、とび職を生業とし、任侠道で、「小泉組」を名乗っていた。 

 その息子である「小泉組」の組長、小泉又次郎は、背中いっぱいに龍の刺青を彫り、「刺青の又さん」として横須賀ではちょっとした顔役だった。

 又次郎はその後、横須賀の海軍工廠などへの人夫出しで荒稼ぎをし、それを元手に代議士となり、商工大臣にまで上り詰めた。

 本妻との間に子はなく、妾の石川ハツとの間に子供が一人いた。小泉芳江である。芳江は鹿児島で漁師を生業にしていた鮫島純也を婿に迎え入れた。純也も義父の後釜となって代議士となり、のちに防衛庁長官に就任。

 純也と芳江の間に出来た子供は5人。長男が純一郎。長女、信子は生涯未婚を通し、議員宿舎で純一郎と同居していた。

 純一郎は、エスエス製薬のお嬢様、宮本佳代子と結婚し、子供を3人もうけた。
 
 純一郎の暴力(DV)が原因で離婚。長男の孝太郎と次男の進次郎は純一郎の妹の道子のもとで育てられた。 第三子の男子は佳代子が裁判の末に親権を得た。

 純一郎は、地元の高校を卒業後、2回大学受験に失敗したあと慶大に入る。2年留年し、3度目の留年が決まった直後の1967年4月に慶大の女子学生を強姦し、逮捕された。しかし精神病で都立松沢病院精神科に強制入院となる。

 このころ、父純也が防衛庁長官だったため表沙汰にならなかったが、地元では周知の事実。

 強姦事件の損害賠償にかかる民事裁判は2004年6月15日、東京地裁609号法廷で行われた。

 この後、純一郎は1967年4月から2カ月間、統合失調と解離性人格障害で松沢病院で療養した後、レイプ事件もあり、英国に渡った。

 ロンドン大学の一般聴講生となったが、英語が苦手で単位を取得できなかった。 そんな純一郎がやすやす慶大を卒業した。 当時の日本の私学はそんな程度だった。

 純一郎が代議士2年目の時に再度、婦女暴行事件を起したが示談で解決したそうだ。

 小泉純一郎の選挙対策委員長を努めたのが、広域暴力団「稲川会」の石井会長と懇意にしていた任侠筋の竹内清・元神奈川県議会議長だったという。
https://85280384.at.webry.info/201908/article_67.html?1565533130

2019年08月11日
ジャパン・ハンドラーのカバン持ちだった小泉進次郎!
https://85280384.at.webry.info/201908/article_68.html?1565535458


 小泉進次郎は父、純一郎がたった4年余りで佳代子と離婚した後、純一郎の妹、道子のもとで育てられた。

 進次郎は父親と同様に、勉強が好きではなかった。そこで関東学院の小学校から大学までの進路を選んだ。

 その後、しばらく無職の時期を経て、父、純一郎が首相になった後、父のコネで米国コロンビア大学のジェラルド・カーチス教授に預けられた。この男は知る人ぞ知るジャパン・ハンドラーである。

 ジャパン・ハンドラーとは、米国の意のままに行動する「操り人形」を要請する面々のことである。

 さらに進次郎はその後、CSIS(戦略国際問題研究所)の対日戦略部署で、ジャパン・ハンドラーとして有名なマイケル・グリーンのカバン持ちをした。
 
 進次郎も父と同じく稲川会と関係が深いという。


  ここからも分かるように小泉純一郎、進次郎親子には、表面上のさわやかな顔とは別の、闇にまぎれた素顔があった。
https://85280384.at.webry.info/201908/article_68.html?1565535458

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