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明治維新というシオニスト・クーデターと、ヘブライ語で意味を持つ「君が代」。
http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/616.html
投稿者 堀川 日時 2012 年 3 月 13 日 00:05:43: YXgkZLRTFAguM
 

http://surouninja.seesaa.net/article/256959804.html

誠天調書で「君が代」に纏(まつ)わる大変興味深い記事を見つけた。

2012年03月03日
君が代、再考 - Walk in the Spirit
http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201203030000/
君が代 - Wikipedia
1880年(明治13年)、法律では定められなかったが、日本の国歌として「君が代」が採用された。
この国歌のテーマは皇統の永続性であり、
歌詞は10世紀に編纂された『古今和歌集』に収録されている短歌の一つである。
ttp://judea.naritacity.com/journal_japan_080215.asp
本語で書かれた「君が代」の歌詞は、最初から終わりまで一貫した意味を持つヘブライ人の神に対する熱い思いがヘブライ語で込められています
「君が代は」のフレーズは、ヘブライ語で「クム・ガ・ヨワ」という3つの言葉に分けられます。「クム」はヘブライ語の(koom、クム)が語源であり、立つ、または起き上がることを意味します。(gaah、ガ)には、「クム」と類似した「立ち上がる」という意味だけでなく、「相手を誉め称える」というニュアンスも含まれていることに注目です。そして「ヨワ」は神を意味するヤーウェーの発音が多少訛ったか、YHWHに任意の母音を付加したものでしょう。YHWH という神聖な神の名を意味する言葉は、人間が発音できないように当初から母音が無いため、任意の母音を充てて「ヤーウェー」とも「ヨーワー」とも発音することができます。すると「キミガヨワ」は、ヘブライ語で「立ち上がって神を誉め称えよ!」と解釈できます。
残りの歌詞も引き続き、ヘブライ語で解釈できます。「チヨニ」はとヘブライ語で綴りますが、これは一般的な言葉でもあり、「シオンの民」を意味します。それ故、神を意味する「ヤ」を付加して「ヤ・チヨニ」とすれば、「神の(シオンの)民」、または「神の選民」と理解できます。つまり「千代に八千代に」は、ヘブライ語で「シオンの民、神の選民」を意味したのです。
次に「サザレ」ですが、これはヘブライ語で「サッ」と「サリード」と発音する2つの言葉が合わさった言葉です。(sas、サッ)は喜ぶ、(sareed、サリード)は「残りの民」、「選民」を意味します。すると直訳で「残りの民として喜べ!」という意になります。そして「イシノ」は、「イシ」というヘブライ語で救いを意味するYESHAに、(enosh、イノシュ)という「人間」、「人類」を意味する言葉が語尾に付加して、「イシィノ(シュ)」という言葉になり、「人類を救う」という意味になります。すなわち「サザレイシノ」はヘブライ語で、「人類を救う残された民として喜べ!」と、歌っていたのです。
君が代に秘められた、ヘブライ語によるもう一つのメッセージ。それは、神の選民であるイスラエルの民に託された使命です。「立ち上がれ!神を讃えよ!神の選民であるシオンの民は、人類を救う残された民として喜べ!」
ttp://judea.naritacity.com/journal_japan_080315.asp
「(さざれ)石の巌となりて」という誰もが良く知っている君が代の一節は、一般的に小粒のさざれ石が長い年月を経て堆積し、いつしか大きな岩に変貌する意味であると解釈されていますが、実はこのフレーズには君が代の中心となる貴重な宗教メッセージが、ヘブライ語で書かれています。「イシノ」は前述したとおり、ヘブライ語で救いを意味する(yasha、ヤシャ)が語源の(ish、イシュ)という言葉と、人類を意味する(enosh 、イノシュ)が複合してできた「イシィノ(シュ)」で、「人類の救い」を意味します。
次に「イワ・オト・ナリテ」という3つのヘブライ語が続きます。「イワ」は、神を意味するヘブライ語の子音(yhwh)に任意の母音をつけて、日本流の「神」の呼び名、「イワ」となりました。また、ヘブライ系ユダヤ人のことをアラム語では「IWARAA 」、「イワラ」と呼んだり、神の民を「YEHUDI」、「イフディ」、「イワデ」と呼んで、それらに「イワ」という発音が含まれるのも、そこに「神」の意が含まれているからに他なりません。新約聖書においてはイエスキリストも「救いの岩」と呼ばれているように、「イワ」は神を象徴する言葉なのです。
次の「オト」は、印やサインを意味する(ot 、オト)で、神の証や予言に関わるニュアンスが含まれている言葉です。つまり「イワ・オト」と繋がることにより「神の印」や「神の証」の意となり、言い換えれば「神の予言」とも解釈できるでしょう。また「成就する」「完成する」、という意味の言葉に(nali-atah、ナリァタ)というヘブライ語があります。「ナリ」は「得る」、「アタ」は「来る」の意味があり、この2つの言葉が繋がって、「成就する」という意味になります。するとどうでしょう。「イシィノ・イワオト・ナリタ」が「人類が救われ、神の予言が成就した!」という文章になっていることがわかります。
さて、「苔のむすまで」という言葉の響きは、君が代の世々限りない繁栄を詠うにしては、いまいち優れませんが、ヘブライ語で読むと、これまでの歌詞の流れに沿った文脈となり、歌全体を完結する言葉となります。「コケノ」はヘブライ語で(kol-kano)と書き、実際の発音は「コ(ル)カノ」です。「コル」は「全て」、「カノ」は基礎、台の意味が原語にあり、合わせて「全ての場所」を示唆するので、「コカノ」は「全地」を意味します。そして、歌詞の最後の「ムスマデ」は「語られる」、「鳴り響く」という意味を持つ(mooshma、ムーシュマ)です。ヘブライ語の文法上、女性形も使用されることがあり、ムーシュマッテはその女性形です。それ故、「コカノ・ムーシュマッテ」はヘブライ語で「全地に語られる」という意味になります。
「イシノ・イワオト・ナリテ・コケノ・ムスマデ」を、ヘブライ語の文章として読み通してみると、そこには驚くべきメッセージが秘められていたのです。「人類に救いが訪れ、神の予言が成就した。全地あまねく宣べ伝えよ!」と。
まとめると、(「日本語」: 「ヘブル語」の順、)

「君が代は」:  「クム・ガ・ヨワ」
ーー>「起き上がる」&「誉め称える」&「ヤーウェ、神」
ーー>「立ち上がって神を誉め称えよ!」 

「千代に八千代に」:  「チヨニ」 「ヤ・チヨニ」
ーー>「シオンの民」、「神の選民」

「さざれ」:  「サッ」と「サリード」
ーー>「残りの民」&「喜べ!」 
ーー>「残りの民として喜べ!」

「石の」:  「イシ」&「イノシュ」ー>「イシィノ(シュ)」
ーー>「救い」&「人類」
ー−>「人類を救う」

「巌(いわお)となりて」:  「イワ・オト・ナリテ」
ーー>「神」&「予言」&「成就する」
ーー>「神の予言が成就した!」

「苔のむすまで」:  「コ(ル)カノ」&「ムーシュマッテ」
ーー>「全地」&「鳴り響く」

*まとめて、
「イシノ・イワオト・ナリテ・コケノ・ムスマデ」
ーー>「人類に救いが訪れ、神の予言が成就した。
     全地あまねく宣べ伝えよ!」

*明治36年(1903年)に、ドイツで行われた、
「世界国歌コンクール」で、『君が代』は一等を受賞している。

http://mkt5126.seesaa.net/article/256708861.html
一神教で蛮族野蛮人な宗教右翼のニホンジンをカルトと言いきる俺がオカシイのかなぁ


帝国資本主義には不都合だった当時の禁欲的且つ非戦闘的な宗教である仏教を「廃仏毀釈」で排除し、一神教カルトが作成した“国家神道”で天皇中心の国体を創作し、此の島に住む住民を洗脳支配した明治政権という名の一神教カルト=シオニスト傀儡政権。

此の“明治維新”を“シオニスト・クーデター”だと認識していれば、「君が代」に纏わる上記の話にも信憑性が増すわけである。

“天皇家”や“宮内庁”、そして“日本会議”という保守系組織で一神教信者が跋扈しているのも至極自然なことなのである。

命を掛けてまで一神教カルトを保守させられ(る|た)日本国民(笑)

クリスマスを祝った数日後に初詣に出掛けるという、一見矛盾しているかに見える毎年恒例の国民行事も、国民の多神教的な許容から生じた矛盾と言うより寧ろ、無意識的な一神教カルト信者として整合性の取れた行為と考えられそうである。

漢訳聖書 神が輸入された時期その2【20120215】
http://www.mkmogura.com/blog/2012/02/15/1074
先に結論から言うが、キリスト教が創造神=神としたのと、神道が出来上がった時期は完全に重なる。
そして、神道を作った奴はキリスト教徒である。では続けよう。
 
 
この漢訳聖書ができあがったころ、その一部が江戸にも入ってきた。
 
そうしたら、恐ろしいほどの偶然で、アジア圏でキリスト教徒が神という創造神の単語を使い始めたのと同時に、「日本を作った創造神=神」という国学思想、神道がうまれて、それが幕府を倒し、明治維新後に「国教」となったのである。
この神道を作り上げた国学者の平田篤胤(ひらたあつたね)は、キリスト教徒である。
キリスト教を禁止されてた当時に、明らかに天主教(カトリック)に影響をうけた本を書いた人物であるから、キリスト教徒で間違いないのである。


そう考えて行くと、橋下徹の「維新の会」(笑)が天皇カルト保守的な政策を掲げ、シオニスト明治政権が作った“君が代”の斉唱を国民に強制させようと必死になるのも理解出来よう。党名からして、まんまシオニスト勢力の代理組織なのだから(プ

天皇カルト保守の安倍晋三・元首相が同会に擦り寄って行くのも、是又必然なのである。

2012年03月09日
首都直下地震を想定し、国民の管理・統制・搾取を企むネオコン石破茂。今後予想される“維新の会”への迎合。
http://surouninja.seesaa.net/article/256667384.html

2012年03月06日
政府がイランによるホルムズ海峡封鎖に備え、周辺海域での自衛隊給油活動を可能にする特措法の検討に入ったと、長島昭久・首相補佐官が明らかに。シオニスト勢力を主茎に地下茎で繋がる“松下政経塾”と“維新の会”。
http://surouninja.seesaa.net/article/255968329.html

2012年03月02日
在日イスラエル大使館がHP上で“春分の日”(2012年3月20日)を休館日にすると公表するも即座にトップページから削除。阪神淡路大震災からの地下鉄サリン事件。東日本大震災からの福島第一原発事故。
http://surouninja.seesaa.net/article/255184644.html

2012年02月29日
公明党と接近する橋下徹・大阪市長。大阪維新の会と一神教カルト(天皇カルト)の親和性の高さ。
http://surouninja.seesaa.net/article/254716747.html

2012年02月27日
自民党の統一教会のプリンス「安倍晋三」が一神教カルト保守と親和性の高い「大阪維新の会」の政策を評価。
http://surouninja.seesaa.net/article/254327009.html

2012年02月25日
原発再稼働の是非を問う国民投票には消極的な橋下徹・大阪市長が、憲法9条改正の是非を問う国民投票は実施すべきと主張。
http://surouninja.seesaa.net/article/253941979.html

2012年02月17日
大阪維新の会が掲げる“首相公選制”について、橋下徹・大阪市長が「国家元首は天皇陛下」と述べる。遂に馬脚を現した一神教カルト。
http://surouninja.seesaa.net/article/252751716.html

2012年02月17日
既に違憲(政教分離原則違反)とされていた、砂川市が空知太神社に市有地を無償使用させていた件の差し戻し上告審判決で、最高裁は、砂川市が有償貸与に切り替えれば違憲状態解消と判決を下すも、賃貸料はたったの年額3.5万円。血税でカルトを飼わされる日本国民。
http://surouninja.seesaa.net/article/252659046.html

2012年02月11日
大阪維新の会の政権公約「船中八策」に“首相公選制”と“首長と国会議員の兼務容認”を盛り込む。明らかに“橋下首相擁立”を意識。
http://surouninja.seesaa.net/article/251667641.html

2012年02月01日
中央集権体制の解体を目指す大村秀章・愛知県知事が、石原新党等と三大都市連合結成による国政関与に意欲。右派ポピュリストの掲げる“道州制”と“天皇制”の矛盾。
http://surouninja.seesaa.net/article/249666821.html

2011年11月28日
大阪ダブル選で橋下連合が勝利。デーブ・スペクタープロデュースの橋下徹による大阪のシオニスト植民地化。
http://surouninja.seesaa.net/article/237438314.html  

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コメント
 
01. 中川隆 2012年3月13日 06:34:31 : 3bF/xW6Ehzs4I : MiKEdq2F3Q

我が君は 千代にやちよに さざれ石の 巌となりて 苔のむすまで


これは70才を過ぎてもう何時死ぬかわからない病気がちな主人に、何時までも長生きして下さいと歌ったもの。


02. 中川隆 2012年3月13日 21:19:09 : 3bF/xW6Ehzs4I : MiKEdq2F3Q

「イワ」は、神を意味するヘブライ語の子音(yhwh)に任意の母音をつけて、日本流の「神」の呼び名、「イワ」となりました。


ユダヤの神と神道の神とは全然違う物だし、神道では神を「イワ」とは言わない。

神道で「イワ」というのは神そのものではなく神の依り代の事。

ユダヤにはこういう考え方は存在しない:

依り代、依代、憑り代、憑代(よりしろ)とは、神霊が依り憑く(よりつく)対象物のことで、神体や場合によっては神域をしめす。

日本の古神道の由来の民間信仰・神道の根底には、あらゆる物に神・精霊や魂などのマナ(外来魂)が宿ると考える要素をもつ自然崇拝があった。その意味では、森羅万象が依り代となる。一般的に、マナは太陽、山河、森林、海などから来て物、特に石につくとされたため、そのような物を祀る磐座(いわくら)や、神の降臨する喬木を拝む神籬(ひもろぎ)信仰が始まりといわれ、そういった霊代(たましろ)として祀られる巨石・岩や高木に、現在も注連縄が飾られる。

また、日本の神として古事記や日本書紀にある人格神(人の形や人として捉えられる神)にも、根底に同じ考え方があり、所縁のある物や象徴する物(中が空洞の物体が多い)に依り憑いて具象化する(太陽神を象徴する鏡、髭籠等)ことで力を及ぼすと考えられたようである。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BE%9D%E3%82%8A%E4%BB%A3


磐倉・岩倉・磐座(いわくら)とは、日本に古くからある自然崇拝(精霊崇拝・アニミズム)である古神道のなかの一つの信仰をさす。


巨岩に対する基層信仰の一種である。自然への信仰の例は岩以外にも、禁足地としての鎮守の森(モリ自体が神社をさし、杜は鎮守の森自身である)や山に対する信仰、火(火山)に対する信仰である三輪山や富士山などの神名火(カムナビ)、滝などから、風雨・雷という気象現象までの多岐に渡るものである。

岩にまつわるものとして他にも磐境(いわさか)があるとされるが、こちらは磐座に対してその実例がないに等しい。そのため同一のものと目されることもある。日本書紀では磐座と区別してあるので、磐座とは異なるなにか、「さか」とは神域との境であり、神籬の「籬」も垣という意味で境であり、禁足地の根拠は「神域」や「常世と現世」との端境を示している。

神事において神を神体である磐座から降臨させ、その依り代(神籬という)と神威をもって祭りの中心とした。時代とともに、常に神がいるとされる神殿が常設されるに従って信仰の対象は神体から遠のき、神社そのものに移っていったが、元々は古神道からの信仰の場所に、社(やしろ)を建立している場合がほとんどなので、境内に依り代として注連縄が飾られた神木や霊石が、そのまま存在する場合が多い。

現在ではご神木などの樹木や森林または、儀式の依り代として用いられる榊などの広葉常緑樹を、神籬信仰や神籬と言い、山や石・岩などを依り代として信仰することを磐座という傾向にある。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A3%90%E5%BA%A7


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