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13年前の9月11日に世界を侵略とファシズムの時代へ引きずり込んだ事件の謎は未解明のまま(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/818.html
投稿者 五月晴郎 日時 2014 年 9 月 12 日 01:03:44: ulZUCBWYQe7Lk
 

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201409100000/

 ニューヨークの世界貿易センターに立っていた超高層ビル2棟に航空機が突入、ワシントンDCの国防総省本部庁舎(ペンタゴン)が攻撃されたのは13年前の9月11日だった。4機の旅客機がハイジャックされ、アメリカン航空11便は8時46分にノースタワーへ、ユナイテッド航空175便は9時3分にサウスタワーへそれぞれ激突、アメリカン航空77便は9時37分にペンタゴンへ突入し、ユナイテッド航空93便はピッツバーグとワシントンDCとの中間で10時3分に墜落したことになっている。

 その後、ノースタワーは10時58分(2時間12分後)、サウスタワーは9時58分(55分後)、爆破解体されたように崩れ落ちた。17時20分には航空機が激突したわけでない世界貿易センター7号館も同じように崩壊した。

 ビルの崩壊が不自然だということは言うまでもないが、ペンタゴンが攻撃された直後に撮影された写真を見ると建物へ旅客機が突入したとは思えず、墜落したというUA93の残骸もなかった。

 ペンタゴンへAA77が突入するためには大きく旋回し、地表に痕跡を残さずに大型旅客機が超低空で飛行し、防衛システムが機能しない必要がある。しかも、建物に残された穴が小さすぎる。

 アメリカで「テロ」が計画されているという警告が事前に相次いでいたことも判明している。FBIやCIAだけでなく、イギリス、エジプト、ドイツ、ロシア、そしてイラクからも知らされていたというのだ。

 アレックス・ブラウンという会社がプット・オプションを大量に買った(値下がりを予想)ことも話題になった。1998年まで同社の会長を務めていたバジー・クロンガードがその後、CIAの幹部になっていたからだ。事件の数日前には、航空会社やその関連企業の株式が大量に売られている。

 この事件を利用してアメリカはアフガニスタンとイラクを先制攻撃しているが、事件の半年前、イラクへの軍事侵攻と占領について具体的に話し合ったとポール・オニール財務長官は語ったとしている。

 この案はポール・ウォルフォウィッツなどネオコンが支持していたが、事件の10年前にウォルフォウィッツはイラク、シリア、イランを殲滅すると宣言していたとウェズリー・クラーク元欧州連合軍(現在のNATO作戦連合軍)最高司令官は話している。

 アメリカの支配層は1980年代からCOGという一種の戒厳令プロジェクトを秘密裏に推進していたが、9月11日の出来事によってプロジェクトは始動、「愛国者法」も瞬時に登場した。

 9/11の真相は全く明らかになっていない。NSAの元長官も事件の再調査が必要だと話しているが、その通りだ。

 航空機の関係した「怪事件」は少なくないが、そのひとつが1983年8月31日から9月1日にかけて起こった大韓航空007便の事件。KAL007は13時(UTC、以下同じ)にアンカレッジを離陸、10分も経たないうちに航路を大きく逸脱しはじめ、民間機の飛行が許されていない「緩衝空域」へ向かい、そのまま「飛行禁止空域」へ入り、ソ連領空を侵犯し、サハリンで撃墜されたとされている。

 NORAD(北米航空宇宙防衛司令部)のアラスカ航空指揮規則によると、飛行禁止空域に迷い込みそうな航空機を発見した場合はすぐに接触を試み、FAA(連邦航空局)へ連絡しなければならないと決められている。

 ところが、アメリカ軍は撃墜も予想される飛行禁止空域へ向かう民間機に対して何もアクションを起こさなかった。アメリカ軍のスタッフが信じがたいほど怠慢だったのか、事前に飛行許可を受けていたのだろう。

 カムチャツカが目の前に迫っていた15時51分頃、KAL007はソ連防空軍の早期警戒管制レーダーに捕捉された。近くではアメリカ軍の戦略偵察機RC135が飛行している。

 KAL007は大きくSの字を描いてからソ連の領空を侵犯するのだが、その直後、ソ連側は航空機を10分足らずの間、見失った。再び姿を現した航空機はサハリンに接近し、18時頃にはソ連軍が複数の迎撃機を発進させる。

 18時13分に迎撃機は司令部に対し、ターゲットが呼びかけに応じないと報告、15分には司令部はターゲットと迎撃機がスクリーンから消えたと発言した。そして17分、領空を侵犯したとして撃墜命令が出る。

 ところが、19分には強制着陸させるように命令、迎撃機はロックオンを解除して警告のために銃撃。21分にミサイルの発射が命令されるが、22分に再びスクリーン上から航空機が消えてしまう。23分に司令部は銃撃での破壊を命令するが、迎撃機からミサイルを発射すると伝え、26分にターゲットを破壊した報告。その後、ターゲットは右へ螺旋を描きながら降下していると迎撃機のパイロットは言っているが、レーダーの記録では左へ旋回している。

 事件の直後、「自爆説」を唱えるアメリカ軍の退役将校がいた。おそらく、1960年代にキューバへ軍事侵攻する口実を作るために考えられたノースウッズ作戦からの連想だろう。

 この作戦はライマン・レムニッツァー統合参謀本部議長やカーティス・ルメイ空軍参謀長などソ連に対する先制核攻撃を目論んでいたグループが作成したもので、キューバ人を装ってアメリカの諸都市で「偽装テロ」を実行、最終的には無線操縦の旅客機をキューバ近くで自爆させ、キューバ軍に撃墜されたように見せかけ、「反撃」という形でアメリカ軍がキューバを軍事侵攻するという内容だった。  

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コメント
 
01. 2014年9月12日 04:39:16 : jXbiWWJBCA
世界史に見る9月11日、多くの国の運命を左右した日
米国、スコットランド、カタルーニャ、アイルランド、トルコ、チリ・・・
2014年09月12日(Fri) 竹野 敏貴
 住民投票を間近に控え、スコットランド独立を巡る世論に動きが出ている。「賛成」が増加傾向にあり、初めて「反対」を上回ったとの調査結果を示すメディアも出現しているのだ。

現実味を帯び始めたスコットランド独立


ハドリアヌスの長城の残骸 ケルトの侵入に悩まされていたローマ帝国が造った、スコットランドとイングランド境界近くの壁
 そんな現実を前に、英国政府は、「反対」を選べば税制など自治権を拡大する計画がある、と表明。北海油田という経済的切札を持ち、領土の3割、人口の1割を占めるスコットランドが英国にとどまるか否かは、18日当日の浮動票の行方次第のようだ。

 かつてその地には「スコットランド王国」があった。

 13世紀末、10年余りを費やしウェールズ公国を征服したイングランド王エドワード1世は、フランスの一部の併合を画策した。しかし、フランスはスコットランドと同盟を結んだ。イングランドはスコットランドに侵攻し、主権を奪い、重税を課した。

 公開当時、ナショナリズムを後押ししたとも言われる映画『ブレイブハート』(1995)でメル・ギブソンが演じたウィリアム・ウォレスは、そんな時代のスコットランドの英雄。映画でも描かれた1297年9月11日のスターリング・ブリッジの戦いは、兵力差著しいイングランド軍を撃破した、スコットランド人にとって歴史的に意義深い勝利である。

 フランスはイングランドと休戦し、スコットランドとの同盟を破棄した。ウォレスは抵抗を続けたが、1305年、処刑された。そんななか、反撃に転じたスコットランドは、のちの国王ロバート・ザ・ブルースの活躍などで、1328年、自由を回復した。


クロムウェル
 1603年、生涯独身だったエリザベス1世が他界し、スコットランド王ジェームズ6世が、ジェームズ1世としてイングランド王となった。同君連合の関係となった両国。

 しかし、イングランドで議会派と王党派の内戦が始まり、ジェームズ1世の息子チャールズ1世は処刑され、戦いのなか実権を握っていたオリバー・クロムウェルの下、イングランドは共和国となった。

 議会派であり清教徒であるクロムウェルは、対立する王党派でありカトリックの拠点でもあるアイルランドに侵攻した。その端緒となった1649年9月11日のドロヘダ攻城戦は、虐殺とも評される酷い戦いだった。

 1653年に護国卿となったクロムウェルは、国のことを考え、制度の狭間で葛藤し続けた男として映画『クロムウェル』(1966)に描かれているが、歴史的評価はまちまち。

 とはいえ、この侵攻から支配が進み、1800年連合法をもって正式に英国の一部となったアイルランドでは、いまも、大の嫌われ者であることは間違いない。

 スコットランドもクロムウェルの侵攻を受けた。しかし、その死後、地位を継いだ息子リチャードは政治能力に欠けていた。1660年、王政復古、同君連合は再開するが、経済的期待などから、連合法をのんだスコットランドは、1707年、英国の一部となった。

9月11日はカルターニャの日でもある


ロブ・ロイ
 それから300年近く、1997年の住民投票で7割以上の賛成票を得、99年に復活するまで、スコットランド議会が開かれることはなかった。

 そんな事態にあっても、スコットランド人気質そのままに勇猛果敢に戦い続ける者がいた。その多くは「ハイランダー」と呼ばれるスコットランド高地に暮らす人々。

 ウォレスもそんな1人だったが、ロブ・ロイ・マグレガーも「スコットランドのロビン・フッド」と呼ばれるよく知られた英雄。北アイルランド出身のリーアム・ニーソンが『ロブ・ロイ ロマンに生きた男』(1995)で、雄大なスコットランドの自然を背景に演じている。

 同じ頃、イベリア半島でも亡国の危機に瀕する国があった。カタルーニャ公国である。

 ピレネー山脈あたりに位置するこの国は、連合王国などの形をとりながらも、独自のアイデンティティを貫いてきた。

 しかし、18世紀初め勃発したスペイン継承戦争で、ブルボン王朝に敵対する神聖ローマ帝国サイドにつき、最後、第3次バルセロナ包囲戦で降伏。スペインの一地域となり、以後、カタルーニャ語など独自の文化への抑圧のつらい歴史を積み重ねていくことになった。

 そんなカタルーニャでは、9月11日、大規模なデモが行われた。その日は「カタルーニャの日」。第3次バルセロナ包囲戦が1714年9月11日だったことにちなんだもので、今年、ちょうど300年目となる。

 その訴えは「独立」に関するものになっているはずだ。

 すでに、カタルーニャ州政府は、11月に独立の是非を問う住民投票を行うとしているが、スペイン政府は、住民投票は違法との見解を示しており、今後どう展開していくか不透明。スコットランドの結果も影響するかもしれない。

 こうして、「独立」に揺れるスコットランドやカタルーニャの歩みを眺めていくうち、図らずも「国」の運命を左右した9月11日の出来事の数々を見ることになった。

1683年の9月11日は・・・


カタルーニャ地方の中心バルセロナにあるサグラダ・ファミリア教会
 そこで、さらなるそんな出来事を、題材とした映画を見ながら追ってみることにしよう。

 まずは、「1683年9月11日」と、日付そのものが原題の映画。今年4月、日本でも劇場公開されたこの作品の邦題は『神聖ローマ、運命の日 オスマン帝国の進撃』(2012)。

 欧州世界への脅威だったオスマン帝国を紙一重の戦いで神聖ローマ帝国などが破った第2次ウィーン大包囲を描いた作品である。

 カタルーニャの運命を決めたスペイン継承戦争のちょっと前の話なのだが、文献をいくつかあたってみると、その日付は12日とするものが大半で、少々心もとない。しかし、この戦いを含むオスマン帝国没落の始まりとなる「大トルコ戦争」で、敗北を決定づけたゼンタの戦いは、1697年9月11日行われたようだ。


ミッシング
 社会派コスタ・ガブラス監督作『ミッシング』(1982)は、米国が影の主役となった1973年9月11日のサルバドール・アジェンデ政権転覆のクーデターが題材。

 権力を掌握したアウグスト・ピノチェト軍事政権による人権蹂躙の犠牲となり失踪した息子を捜そうとする父親の物語である。

 いまなお行方不明の者がいることを訴えるデモが8日行われ、負傷者が出たとのニュースも入ってきており、チリの人々のなかでまだ話は終わっていないことを痛感させられる。

 そして最後は、誰もがこの日付からまず連想するであろう13年前の米国同時多発テロ。

 数多くの映画が扱っているが、テロ発生時、ニューヨークの空港の飛行機の中にいたというポール・マッカートニーが、1カ月後、コンサートを開くまでの記録『ポール・マッカートニー THE LOVE WE MAKE 9.11からコンサート・フォー・ニューヨーク・シティへの軌跡』(2011)からは、映像から言葉から、事件からまだ日の浅い頃の何とも言えない喪失感、違和感が伝わってくる。

 どれも暴力に彩られた出来事ばかりで気が滅入ってしまうが、時と場所が変わっても話の本質は何ら変わりないようにも思える。

 いま世界は「国」を巡る問題であふれ返っている。そして、スコットランドやカタルーニャのような平和的ケースは少数派にすぎない。

 5日にようやく停戦合意に達したウクライナと親ロシア派武装勢力の間の「独立か領土保全か」という問題は容易に解決しそうにないし、イラク・シリアの国境を無視するように活動するイスラム過激派組織「イスラム国」の脅威は増すばかりだ。

 膨張主義に走る中国の南シナ海での威圧的振る舞いもやみそうにない。人間は歴史から学ばず、いつまでも歴史は繰り返し続けるのだろうか、血塗られた歴史を・・・。

(本文おわり、次ページ以降は本文で紹介した映画についての紹介。映画の番号は第1回からの通し番号)

(932) ブレイブハート (372) (再)クロムウェル (759) (再)ロブ・ロイ
(933) 神聖ローマ、運命の日 (248) (再)ミッシング (934) ポール・マッカートニー THE LOVE WE MAKE 9.11からコンサート・フォー・ニューヨーク・シティへの軌跡
932. ブレイブハート Braveheart 1995年米国映画


ブレイブハート
(監督・主演)メル・ギブソン
(出演)ソフィー・マルソー、パトリック・マクグーハン

 イングランドの侵略で両親を殺され、叔父に育てられたウィリアム・ウォレスは、故郷へ帰ってきた。そして、幼馴染と結婚。しかし、イングランド兵に新妻を殺されてしまう。

 復讐に走るウォレスは、イングランドからの解放を目指す抵抗軍を率い、スターリング・ブリッジの戦いで勝利、スコットランド貴族からサーの称号を贈られた。しかし、戦いを進めていくうち、思わぬ裏切りに遭い・・・。

 スコットランドの英雄ウォレスの物語を描き、公開当時、スコットランド・ナショナリズムを後押ししたとも言われる作品。

 アカデミー作品賞、監督賞、撮影賞、音響効果賞、メイクアップ賞を受賞している。

(再)372.クロムウェル Cromwell  1970年英国映画


クロムウェル
(監督)ケン・ヒューズ
(出演)リチャード・ハリス、アレック・ギネス

 王権神授説を唱え専制政治が続く英国でも、商工業の発達から市民層が力をつけ始めていた17世紀。

 圧政を続けるチャールズ1世はカトリック。議会のプロテスタント、とりわけピューリタンと対立していた。

 そんなとき、議会派の助けとなったのがオリバー・クロムウェル率いる鉄騎隊。王党派を破ったクロムウェルは、1649年、王を処刑、共和制を打ち立てることに成功する。しかし・・・。

(再) 759.ロブ・ロイ ロマンに生きた男 Rob Roy 1995年米国映画


ロブ・ロイ
(監督)マイケル・ケイトン・ジョーンズ
(出演)リーアム・ニーソン、ジェシカ・ラング

 1713年のスコットランド。

 義賊として名高いマグレガー氏の族長ロブ・ロイは、モントローズ侯爵の牛を盗んだ一味を捕まえる仕事をしていた。

 モントローズに1000ポンドの借金をして貧しい民を助けようとしたロブ。ところが、モントローズの部下の罠にはまり、現金を奪われてしまう。

 そんな苦境に立たされても、自分の思い通りにならないロブを疎んだモントローズは、義賊を根絶やしにしようと攻撃を仕かけ・・・。

 スコットランド実在の英雄物語を雄大な自然を背景に描いた風景も魅力の一品。

933.神聖ローマ、運命の日 オスマン帝国の進撃 11 Settembre 1683 2012年イタリア、ポーランド映画


神聖ローマ、運命の日
(監督)レンツォ・マルチネリ
(出演)F・マーレイ・エイブラハム、イェジー・スコリモフスキー

 オスマン帝国が欧州に勢力を広げていた17世紀後半。大宰相カラ・ムスタファは30万の大軍を率いウィーンを包囲した。

 はるかに劣るウィーンの兵力。数々の奇蹟を起こしてきた修道士マルコの進言で、神聖ローマ皇帝レオポルド1世は、ポーランド王との軍事同盟を結ぶが・・・。

 欧米映画が扱うことの少ないオスマン帝国の戦いを、『アマデウス』のサリエリ役でアカデミー主演男優賞を受賞したエイブラハムなどを配し描いた歴史大作。

(再)248.ミッシング Missing 1982年米国映画


ミッシング
(監督)コスタ・ガブラス
(出演)ジャック・レモン、シシー・スペイセク
(音楽)ヴァンゲリス

 半ば絶縁状態となっていた息子がチリ・クーデターで失踪し、煮え切らない米国大使館の対応にしびれを切らし、自分で捜索を始めた父親が主人公。

 結局、米国がクーデターに関与し、その混乱の中で息子が殺害されたことをつきとめ、米国政府相手に訴訟を起こすことになる。しかし、国家権力のもとに一個人の力など小さいものだった、という筋立てである。

 アジェンデ政権という正規の選挙を経て選ばれた左派政権がクーデターで倒され、その混乱の中でアジェンデを含む多くの死傷者を出すことになった。

 しかし、それで事は収まらず、さらなる人権蹂躙が重ねられていくことになる。なかでも、クーデター直後から各地を巡り、左派の重要人物をしらみつぶしに100人余り殺害し廃鉱に埋めるなどしたという「死のキャラバン」は、後年ピノチェト訴追の際の中心罪状となった。

934.ポール・マッカートニー THE LOVE WE MAKE 9.11からコンサート・フォー・ニューヨーク・シティへの軌跡 2011年米国映画


934 ポール・マッカートニー THE LOVE WE MAKE
(監督)アルバート・メイスルズ、ブラッドリー・カプラン

 2001年9月11日、米国同時多発テロが起きた時、ポール・マッカートニーはニューヨークの空港の飛行機の中にいた。1カ月後、その時の様子を語るポール。

 そして、豪華アーティストを集め、「コンサート・フォー・ニューヨーク・シティ」を開催するに至るまでの様を、会話と独白と演奏で見せていく。

 エリック・クラプトン、キース・リチャード、エルトン・ジョン、デヴィッド・ボウイなど出演ミュージシャンばかりでなく、ビル・クリントン、ダン・ラザー、バーバラ・ウォーターズ、ハワード・スタイン、ハリソン・フォードといった面々とのからみも見ものである。
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/41710


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