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祝X2乗、浅田真央、日本女子初世界選手権2度制覇 (Mizumizuのライフスタイル・ブログ)【しかしジャッジは非常識】
http://www.asyura2.com/09/sports01/msg/230.html
投稿者 憂国の侍 日時 2010 年 3 月 29 日 16:43:59: kmZW.tMU4I15I
 

Mizumizuのライフスタイル・ブログより転載
http://plaza.rakuten.co.jp/mizumizu4329/diary/201003280000/

フィギュアの現行採点の非常識さを世界に知らしめたバンクーバーから1ヶ月。

他のバンクーバーメダリストと違い、年が明けてから4大陸のあった浅田真央にとっては、心身ともにきつかった試合だったと思うが、土壇場でまたも、その女子のレベルを超えたタフネスさを見せ付けた。

今では女子では彼女しか試合に入れることのできない大技トリプルアクセルを3度も入れるという過酷なプログラムを、シーズン最後にきてミスなく滑るなど、並みの精神力・体力ではない。トリプルアクセルは着氷するだけでも難しいのだ。それを1つの試合で3度もやって、年明け以降は一度も転倒がない。素晴らしいことだ。

フランケンシュタイン度を増すデタラメ採点のなか、トリプルアクセルが2つダウングレード、つまりそこで基礎点だけでマイナス 4.7点X2つ=9.4点を失うという大幅減点をくらいながらも、世界一になってしまう。そこが浅田真央の凄さだ。

2度目の世界女王――これはジャンプの天才・伊藤みどりも滑りの超優等生・佐藤有香も成し遂げられなかった快挙だ。

今回は特にスピンの美しさに見惚れた。なんとまあ、すらりと長く、美しく、天に向かって伸びる脚であることか。

他人がどうあれ、採点がどうあれ、自分のやるべきこと、できることに集中して、クリーンな最高の演技をする。それを今回浅田選手はやりきった。

だが一体、ここまでファンに呆れられる採点をして、ISUとジャッジは今後どうするつもりなのか。

これではあまりに選手が気の毒。

考えてみよう。トリノ・オリンピック当時の採点。あのときも新採点システムだった。プルシェンコが他の選手に大差をつけて圧勝したときに、今のようなルール&ジャッジ批判があっただろうか? 大きな点差に素人が納得できたのは、誰にもできないと誰が見てもわかる高難度の連続ジャンプをショート、フリーともに成功させたのが、プルシェンコだけだったからだ。

今回の世界選手権女子の「仕分け先にありき」の演技構成点を見て、「これでは試合をやる意味がない」と何度もMizumizuが指摘してきたことが、だいぶ実感として一般のファンにも浸透してきたのではないかと思う。

今回の女子のダングレード判定を行った技術審判は、「例の」カナダ在住日本人スペシャリスト天野真氏を筆頭とする3人だが、同じ選手に対してすら、回りきっているとしか思えないのにダウングレードしたり、足りていないように見えるのにダウングレードしなかったり、判定の不可解さを露呈していた(あえてどのジャンプとは公けには書かない。問い合わせがあれば応じるつもりではいる)。あるいは単に天野氏がスペシャリストとして未熟なだけかもしれないが、それにしてもオリンピックとあまりに基準が違いすぎる。

「4分の1以上足りなければダウングレード」のはずが、肉眼で見ても足りていない典型的回転不足がダウングレードされなかったり、演技審判の多くが回転不足と思っていない(らしく、GOE減点していないのに)のにダウングレードされたりと、こうした甘辛自在の判定を続ければ、さらにファンの不信を招く。今のファンは審判があまりに信頼できないため、回転不足判定に特に目を光らせている人も多いのだ。

「見る角度によって違って見えるから」などと解説者が苦肉の策で言っているが、そもそもそんな曖昧な主観で、ここまで点を落とすのは公平性の面からも妥当ではない。今季、ダウングレード判定を演技審判に知らせず、GOEを各演技審判に委ねた結果、ダウングレードされているのに、GOEでプラスをつけるジャッジがかなりいるということがわかった。そこまでわかりにくい多少の回転不足で、点をその下のジャンプの基礎点に落としてしまうなど、むしろ暴挙ではないか。

そのうえ、判定そのものも一貫性がなく、解説者を困らせている。

「回転不足を厳しく取るジャッジ」と「厳しく取らないジャッジがいる」とファンのほうが気を利かせて(?)辻褄合わせをしているが、それがそもそもおかしい話だ、。

スペシャリストの判断をそのまま是とせず、他のスペシャリストも参加して、過去の試合のダウングレード判定を検証する場を設ける必要があるのではないか。ダウングレードを取られるか取られないかによって、「スペシャリストの勝手でしょ」では許されないくらい点が違ってきてしまうのだから、そのくらいの努力をするのが選手に対する礼儀ではないか。

このまま「中間点」を設けてお茶を濁し、スペシャリストによって、また試合によってバラバラな基準でダウングレードを続ければ、それは「特定の選手を落とすため」だと思われるのが関の山。

ルールには理屈が何より大事だが、中間点のジャンプというのは筋がとおらない。仮に中間点という新しい概念を作ったとして、そのジャンプの質をGOEでどう評価するのか?

3回転の回転不足は、「質の悪い3回転」なのだ。「2回転と3回転の間のジャンプ」ではない。だったら、3回転ジャンプの基礎点からGOEで減点すればいいことだ。GOEはジャンプの質を評価するものなのだから。

今回トリノの観客はだいぶ採点にブーイングを浴びせていた。イタリアというのはああいう国で、イタリア人はオペラでも気に入らないとすぐにブーイングを浴びせる傾向がある。ルールと採点について知識がないのもあるかもしれないが、それゆえ、彼らは素直な目で演技を見ている。一般の素人の常識的な感覚をないがしろにしては、スポーツはなりたっていかない。

それと、匿名の演技審判のGOEと演技構成点の出し方のデタラメぶり。GOEでは、着氷が乱れた質の悪いジャンプに加点「2」をつけるジャッジがいる。何度もいっているように、一見客観的に見える加点・減点要件がズラズラ細かく並んでいるから、逆にどうつけようと、後から辻褄が合わせられるようになってしまった。それが問題なのだ。

演技構成点の5コンポーネンツにしても、実際に演技を見てるのか疑いたくなるような、「事前の仕分け感」ありありの採点だから、いざ総合得点が出てきたとき、明らかに出来のよくない選手が出来のよかった選手の上に来たり、あるいは点差がほとんどなかったりして、素直に演技を見ているファンが驚くことになるのだ。

こんな採点をしておきながら、「目の肥えたジャッジが出した点だから信頼しろ」などという無茶を、いつまで言い続けるつもりなのか。とても目のある人間が出しているとは思えない点が出てくるから、ファンは怒っている。こんな当たり前のことが理解できないようなら、ジャッジはプロフェッショナルとはいえない。報酬をもらって仕事をするプロは、あくまで結果がすべて。結果で皆を(内輪のおえらいさんではなく)納得させられなければ、容赦なく残酷な非難が浴びせられる。逆にコツコツときちんと仕事を続けていれば、(内輪からだけではなく)必ず評価してもらえる。そんなことは、普通の「プロ」ならわかっているはずだ。

ルールに大鉈が振るわれることはほぼ確定している。採点競技に誰もが100%納得できる結果はないにしろ、今季いろいろと問題が噴出した点をきちんと検証して、多少なりとも公平になるように、ルール策定者は皆で努力してほしい。


【憂国の侍】
今回の世界フィギュアでは、日本にとって2つの良いことがあった。
ひとつは、シングル男子・女子とも日本のアベック優勝。
もうひとつは、ジャッジたちの採点のしかたがおかしいことが、ほぼ誰の目でみても明らかになったことである。
具体的には、女子シングルフリーの採点において、浅田真央が難易度の高い技をほぼパーフェクトな演技でまとめたにもかかわらず、転倒とすっぽぬけジャンプという2つの致命的ミスがあったキムヨナのほうが点数が高かったことだ。
本当はバンクーバーオリンピックの際の採点もおかしかったのだが、今回の世界選手権ではジャッジたちがキムヨナだけに高い点数を付けたがっていることが、誰の目にも明らかになった。これも、キムヨナが引退せずに世界選手権に出てくれたおかげだ。そういう意味では彼女に感謝したい。また、キムヨナが出場してくれたおかげで、浅田真央の素晴らしさが、より際立ったといえる。
それにしても、Mizumizuさんが言っているようにルール改正は必須の状況にある。今季いろいろと問題が噴出した点をきちんと検証して、多少なりとも公平になるように、ルール策定者は皆で努力してほしいものだ。  

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コメント
 
01. 2010年3月29日 20:36:42
確かに、点数はおかしく、なぜキムヨナに高得点をジャッジたちがつけたがっているのかも知りたいところだ。 それは、個人的な趣向によるのか、それとも、組織的な理由によるものなのか。オリンピックの時に私はアメリカにいた。キムヨナはすでにスター扱いでTVに紹介され、浅田真央の名前がでたのは、ショートプログラムの番組の頭が始めて、ずっとなぜなのだろうと思ってきた。イクスビションに至っては、銀メダルの浅田真央、銅メダルの高橋は放映されなかった。私は、韓国でもキムヨナの広告代理店になっている「電通」が、オリンピック前より「キムヨナ金メダルのシナリオ」が出来上がっていたのだと、今でも思っている。それ程、初めから作為的なものを感じていた。 つまり、キムヨナの商品価値が浅田よりも上であるという判断があっても、不思議ではなかった。 

日本側から、正式な抗議はあったのだろうかと、大変歯がゆい思いで見てきた。私は、フィギュアについては全くの素人だが、その私の目にもキムヨナの得点は完全な間違いか、審査員の中に不正な数字を出す方が(方々?)いるのではないかと言うことだ。 しっかりと、関係者に対応して頂き、そのような審査員に対しては、ペナルティーをかすぐらいの処置があるべきと考える。でなければ、何でもありだ。 審査員のみならず、依頼者に対しても厳しい対応がされるべきだ。


02. 2010年3月29日 23:51:53
イカサマジャッジ、炸裂。

浅田真央FS
http://www.youtube.com/watch?v=49QRm3vV__o&feature=player_embedded#

キム・ヨナFS
http://www.youtube.com/watch?v=JW5EJ5y8Jpg

同時比較動画
http://www.youtube.com/watch?v=rH_Vxk5qfOA


03. 2010年3月30日 01:52:33
胸のすくような神解説 −2010年世界選手権 浅田真央SP

ニコニコ動画に、昨日終了した世界選手権、浅田真央選手ショートプログラム(SP)の英国British Eurosportの解説の動画がアップされていました。
この解説者は基本的に全ての選手を応援するスタンスですが、技術面でもしっかりとした目を持っており、盛り上げ上手な方なのですが、今回かなり踏み込んだ解説をしていました。
この神解説ぶりを是非ご覧ください。
訳を一応下に転載しました。自分で聞き取れたものについても少しだけ付け足しています。


*****
British Euro神解説 2010世界選手権 SP

*転載した訳は演技終了直後からのものです。

“衝撃が走る素晴らしさ!・・・Yunaって誰だっけ(Yu-Na, Who?)

彼女はここ数年キムヨナと競い、負ける結果が続いたが、そんな状況にうんざりしているに違いない
(真央は)本来ならもっと多くの金メダルに値する実力者。
実際に2008年には勝っているのです。
しかしそれ以降は本領を発揮できず二の足を踏んでいましたが、それも今日まででしょう。
その場しのぎの結果ではない、驚嘆の演技でした。

本当に素晴らしい演技でした。
この採点システムには納得しがたい点があります。
この後もショートプログラムは続きますが、(彼女の演技が終わったので)もう今夜はトリプルアクセルは見られません。
トリプルアクセルはそれ程難しいジャンプなのです。

しかしトリプルアクセル−ダブルトウループの基礎点は9.5、コンビネーションの点数は9.8です。
これは「誰かさん」のトリプルルッツ−トリプルトウループより低い点数なのです。
何かの間違いとしか言いようのない配点ですよ。

これははっきり言っておかなくちゃ。
真央がリスクをかえりみずにそのトリプルアクセルを跳んだということ、それはとても素晴らしいことなんです。

いい演技でした。どのジャンプもとても高かった。彼女はとても冷静で正確です。

(スロー映像で)ジャンプを確認してみましょう。・・・(足元のアップを見て)クリーンです(回転が足りている)。
美しい3回転半。着氷もしっかりしています。
次の3回転フリップは間違いなく最高の出来ですよ。
エッジも問題なく最高のジャンプです。
スピンも素晴らしく、フットワーク、美しい表現、つなぎ・・・全てがこの演技にありました。
*彼女を指導したタラソワやラファエル(アルトゥニアン)についても賞賛しているようです。上手く訳せませんが・・・

(得点が出て)
あの演技で68点止まりとは。
驚いた!68点!正直開いた口がふさがりません。
馬鹿げている(ridiculous)。(彼女の演技を、か私たちを、かは不明ですが)馬鹿にしたものです。
(会場大ブーイング)私が思っていたより点数が出ません。どうもダウングレードがあったようです。
私には充分な回転に見えたんですがね。

*****

彼はファンが長年持ち続けてきた疑問、フラストレーションを代弁する素晴らしい解説をしてくれました。
また同じように考えている関係者や解説者は実は多いのではないでしょうか?なぜか(特に日本では)全く放映されませんが。
今日の朝のワイドショーにしても、真央選手優勝、としながら右上に出続けるテロップは「キムヨナに何があったのか?」ですからね。
何故自国の選手の優勝を素直に一番に祝うということができないのか。高橋大輔選手と同じような論調の報道の仕方が何故出来ないのか。こういう解説を日本の解説者こそやらなければいけないのに、なぜ自国の選手の方が他国の選手に劣る、という報じ方、論じ方ばかりしているのか。しかも、それは間違っているのに。
最近はハラが立つだけなので、試合以外のフィギュアネタ(ニュースやワイドショー)は始まるとTVを消してしまいます。こんなのってどう考えてもおかしいですよね。
動画が存在するのか、あるとしてそれに訳がついているのかは不明ですが、キムヨナ選手の演技に対して(特にフリーの得点が出たとき)彼がどんなことを話したのかを見てみたい気もします(笑)


British Eurosportさん、解説者の方(名前失念しました・・・)、動画投稿者の方、訳をつけてくださった方、本当にありがとうございます。
これで、朝からすっきりとした気持ちで動き出せそうです。

来季はスポーツマンシップのある選手と、公正な採点と、公平な解説ばかりのフィギュア界になりますように。

http://toramomo.exblog.jp/13065400/


04. 2010年3月30日 14:37:51
神解説感激しました!

臀通のからみなのですか。
日本のマスコミも臀通に握られてるからこんなもんなのですか?
キムヨナというだけでぼろぼろでも高得点だなんて酷すぎますね

British Eurosportsさんのフリーの解説も聞いてみたいものです


05. 2010年3月30日 14:43:55

ご気分なおしに。この浜辺の歌は、世界に広く知られた名曲。
2004年度優勝のスケート村主章枝さんの振り付けに使われました。
歌っている女性はオーストラリア管弦楽団の女性歌手らしいです。
YouTube - 浜辺の歌 (スケート 村主章枝 2004年度優勝)
http://www.youtube.com/watch?v=tnzgwRyervU
YouTube - 浜辺の歌 倍賞千恵子 (写真は 大正 戦中 戦後)
http://www.youtube.com/watch?v=qm3LTvfwMO8

06. 2010年3月30日 16:18:54
>>05さん

British Eurosportsではないですが、ラジオカナダの実況・解説の訳付動画があります。
こちらも神解説(実況?)です。
実に素晴らしい実況ですが、最後の「チッ!」が、また非常に印象的です。

http://www.syawaful.com/nicotter/watch/sm10187964


07. 2010年3月30日 16:19:54
>>06です。 >>04さんへ の間違いでした。

08. 2010年3月30日 18:40:25

以前から気になっていた事を一つ。

 ヨナ選手が最初に行う(3回転+3回転)、必ずTVカメラに向かってジャンプしていました。

 TVで見ると目の前に迫ってくるので、正に迫力スピード感満点でした。

 TV映り抜群なのに、なぜ他の選手は同じようにやらないのか不思議でしたが、某巨大広告代理店が採点その他の裏工作をしている(らしい)投稿を読んで、あれは選手がそうしているのではなく、裏工作に屈したTV局側がヨナ選手の時だけ、演出としてアノ画面作りをしているのだと思いました。


09. 2010年3月31日 11:50:48
>具体的には、女子シングルフリーの採点において、浅田真央が難易度の高い技をほぼパーフェクトな演技でまとめたにもかかわらず、転倒とすっぽぬけジャンプという2つの致命的ミスがあったキムヨナのほうが点数が高かったことだ。

ありがとうございます。この点に一番興味がありました。
日テレ「うるぐず」クソ丁寧な、キム・ヨナ陣営の「ウチは本気を出さないよ宣言」報道のおかげで、
今回のキム・ヨナの参加は言わば「顔見せ」でしかない事が明らかだったので、
逆に「どういう扱い」をするのか、それだけに興味がありました。
五輪後の脱力の中、ショートプログラムで致命的なミスを犯すも、フリーでは万全ではないもののトップの点数を出しました。そういう筋書きなのね。
万全でないのなら、男子のように参加しなければいいのに。
しかし、なんで日テレ「うるぐず」は「今回のキム・ヨナは五輪で結果を出しているので、本気は出しませんよ」などどいう刷り込み報道を行うのだろうか。
なんか、今回の選手権が「浅田の補習授業」みたいな印象になってしまった。


10. 2010年3月31日 12:54:43
海外のコメンテーターの方が正直に解説していますね。日本の広告会社と日本の審判がつるんで日本選手に不当な得点をつけるなんて、世界の恥です。必ず、真相を追究するべきです。 こんな事が通るスポーツ界は許されない。

11. 2010年3月31日 14:09:00
売国の侍が既得権益を代表する体育協会大立て者の為に、選手強化費を爺さん婆さんの遊興費へ流用する目的で、必死に火種を逸らす行動を取るのは流石「美しい日本右翼の伝統」。
選手は猿回しの猿扱い。
遊興する爺さん婆さんこそ偉い!
だから審査の変化にも爺さん婆さんの脳内が付いて行かない以上、選手もクリア出来なくて当然だ。
しかしそれは対抗する外国選手が悪いんだよ。
何故なら、爺婆は神の如くに偉いからだ。
全部外国人選手の所為。
かくて何も学習されない。

12. 2010年3月31日 16:40:30
>11
意味不明。

13. 2010年3月31日 20:02:28
 今の日本の全マスコミの首根っこを押さえている”D・E・N・T・S・U”という組織の大ボス、その出自知っているかい? 某半島系との専らの噂だ。
 この列島原住民とは、そもそもメンタリティーが違うんだろうなという、へんな勘ぐりを抑えきれない。しかしここまでやるのかねえ・・・
 ダウン・グレード覚悟の上での、アスリートとしての真央の真っ当なパフォーマンスが、ISUの腐敗とその背後に潜む勢力を浮き彫りにしてくれた。
 分不相応に祭り上げられたキム・ヨナだって、本人が自覚しているだけに可哀そうといえば、可哀そうだ。彼女はあと4年も持たない。

14. 2010年3月31日 20:13:32
最近、体育協会長を退いたのは森善郎。
それに仕えるプロ奴隷こそ売国の自称侍。
馬鹿犬は番犬に使うものと昔から決まってる。
誰彼無しに吠え掛かるから。
人種差別に逃げ込むのは、単に真実から目を逸らして偽りのガス抜きをする為だ。
キムヨナはその為のネタ。
大事なのは、日本のフィギュア他スケート界が細々と殺さぬ様に生かさぬ様に半殺しで生き延び、其処からアガリを接収する事だ。
勿論、真性保守を辞任する右翼勢力がスポーツ界に網の目のような権力網を巡らしているからだ。
アガリの為の選手など、一々本当に強化費なんて渡しては詰らない。
右翼の爺さん婆さんの遊ぶ金が無くなって仕舞う。
飽くまで衣装は自前で!
ピーピー言いながら世界を連戦しろ!
それで負けたらライバル外国人が悪い!
カネを横取りした上層部は悪くない。

15. 2010年3月31日 21:18:42
肉屋を愛する豚達は、何としても「肉屋は悪くない」と言い張る為に、羊や馬に八つ当たりして、終には力尽きて肉屋に解体されます。
檻から脱走するよりも、羊や馬の悪口を言う方が楽だからです。

16. 2010年4月05日 23:56:07: LxA7p
ジャッジがおかしいことを批判しているだけのことなのに、それを韓国人に対する差別だとか、右翼だとかに強引に結び付けようとする輩がいるのは、驚かされる。
少なくとも普通の日本人にはありえない精神構造だと思う。

17. 2010年4月06日 12:11:01: Nu9xS
ウヨク、とかなんとかいっている半島人が

 120%ウヨクなのが笑える〜

 あの国にはサヨク自体が存在しないようである!!!


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