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ヤングなでしこ、オープンな日韓戦がもたらしたもの(スポーツナビ)
http://www.asyura2.com/09/sports01/msg/422.html
投稿者 BRIAN ENO 日時 2012 年 8 月 31 日 12:03:59: tZW9Ar4r/Y2EU
 

■「自分たちのサッカーをやり通して勝つのが一番いい」

この日2得点を挙げた柴田。相手に傾きかけた流れを引き戻した【写真は共同】 U−20女子ワールドカップ(W杯)は30日から決勝トーナメントに突入。東京・国立競技場では、19時30分の日本対韓国に先立ち、16時からナイジェリア対メキシコの試合が行われていた。

 ナイジェリア・サポーターによる、独特のリズムが断続的にスタジアムを包む中、拮抗(きっこう)した試合展開が続いた。ゲームを支配していたのはナイジェリアだが、メキシコも守護神サンティアゴがファインセーブを連発し、劣勢にあってもしっかり後方からビルドアップしてチャンスをうかがう。なかなか点は入らないものの、どちらも持ち味を生かしたサッカーを展開していて、あっという間に時間が過ぎてゆく。試合は0−0のまま決着がつかず、今大会初の延長戦へ。そして延長後半4分、オパラノジーの決勝ゴールが決まり、ナイジェリアがベスト4一番乗りを果たした。

 それにしても、今大会の日本は運に恵まれている。何しろ今大会屈指の攻撃力を誇るナイジェリアと北朝鮮、そして北中米の実力国である米国とメキシコがまとめて反対側の山へ行ってくれたのだから(日本との初戦で1−4の大敗を喫したメキシコだが、大会が進むにつれて持ち前の力を発揮していたのはさすがである)。これらの国々とは、決勝(もしくは3位決定戦)まで対戦することはない。一方、日本の山に組み込まれたのは、韓国、ドイツ、ノルウェー。本当の意味での強豪はドイツくらいであろう。そうして考えると、つくづくグループリーグを1位通過してよかったと思う。

 この日、日本が対戦する韓国は、初戦でナイジェリアに0−2で敗れたものの、その後は見事に立ち直り、イタリアとブラジルをいずれも2−0で下している。しかも韓国は、昨年のAFC U−19選手権では4位に沈み、当初はW杯の切符を手にすることすらかなわなかったのである。ところが、開催国がウズベキスタンから日本に変更されたことで、繰り上げで韓国が出場権を得ることとなった。あまり準備期間がなかったにもかかわらず、それでもベスト8進出を果たしたのは、さすがと言うほかない。加えて日本にとって韓国は、2年前のU−17女子W杯決勝でPK戦の末に敗れた因縁の相手でもある。

 それでも日本は、この難敵に対して「自分たちのサッカーをやり通して勝つのが一番いい」(吉田弘監督)という決断を下した。結果としてこの決断が、ヤングなでしこにとって初となる、ベスト4進出の原動力になった。

■相手に傾きかけた流れを引き戻した柴田のゴール
 この日の日本のスターティングイレブンは、以下の通り。GK池田咲紀子。DFは右から高木ひかり、土光真代、木下栞、浜田遥。中盤は守備的な位置に藤田のぞみと猶本光、右に田中美南、左に田中陽子、センターに柴田華絵。そして1トップに西川明花。4日前のスイス戦から3名が交替。このところ日本のスタメンは、毎試合3名が入れ替わっていており、ここまでのフル出場は池田、猶本、土光の3名のみ。複数のポジションができる選手が多いため、吉田監督としては疲労の蓄積を勘案しながらチームを回していきたいところだろうが、それでも替えの利かない選手はどうしても出てきてしまう。

 日本の先制ゴールは開始早々に生まれた。猶本のカットしたボールを田中陽が受け、さらに縦方向の西川へとつなぎ、西川が前線にスルーパス。飛び込んできた柴田が相手GKよりも一瞬早くワンタッチで押し込み、ボールはそのまま無人のゴールに吸い込まれていった。柴田の勇気と冷静さが際立った、見事なゴールである。
 この1点で気持ちが楽になった日本は、さらに攻勢を強めていくが、逆に15分に韓国のカウンターを招いてしまう。20番のイ・グンミンが、スピードを生かしたドリブルで左サイドを切り裂いてクロスを供給。これに中央からフリーで11番のチョン・ウナが、頭で押し込んで同点とする。先のブラジル戦でも見せた、韓国が最も得意とする得点パターン。一瞬、スタジアムに嫌な空気が漂い始める。

 いったんは相手に傾きかけた流れを引き戻したのは、吉田監督が「この試合のMVP」と称賛した柴田であった。4分後の19分、右サイドの田中美からの折り返しを中央で受けた柴田は、短いドリブルでコースを空け、そのまま左足を振りぬく。GKが精いっぱいのセービングを見せるものの、弾道はポストの内側をたたいてそのままゴールイン。柴田の連続ゴールで、再び日本が1点リードする。

 その後、韓国はセットプレーからたびたびチャンスを作るが、日本は何とかこれに持ちこたえると、37分にさらに追加点を挙げる。右サイドでボールを受けた田中美が、3人の守備陣を引きつけながら、オーバーラップしてきた高木にパス。高木は加速しながら一気にゴールへ突進していく。そのままシュートを打つかと思ったら、ゴールラインぎりぎりで折り返し、逆サイドで巧みに相手のマークを外した田中陽が楽々とゴールを決める。4試合連続、今大会5点目を挙げた田中陽は、これでゴールランキング単独2位に浮上。前半は日本の2点リードでハーフタイムを迎える。

 <続く>
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/2012/text/201208310002-spnavi.html

韓国はなぜオープンな戦い方で臨んだのか?

ヤングなでしこは初のベスト4に進出。あと2試合を見られることになった【写真は共同】 エンドを替えた後半は、両者共にゴールはなかったものの、日本の的確なディフェンスをじっくり観察することができた。特に守備面で貢献していたのが、猶本と藤田のボランチコンビ。彼女たちへの吉田監督の指示は「10番(ヨ・ミンジ)と11番(チョン・ウナ)が下がって来てボールを受けて、そこで起点になることが非常に嫌だったので、そこのコースを切りながらポジションを取れ」というものであった。

 一方、センターバックの木下は「(韓国のゴールが)入ってしまったときは、自分たちが(相手の)ターンに甘かったという認識なので、前を向かせないようにしてボランチや中盤の選手にプレスバックするという守備を話し合って、そこは徹底してできるようになった」と振り返る。後半、韓国の中盤がプレッシングを強めながら積極的に仕掛けてくる中、それでも日本のディフェンス陣は前半の失点の原因をきちんと修正し、破たんすることなく90分を終えたことは十分に評価してよいだろう。

 とはいえ、さすがの日本も時間の経過とともに疲労の色は濃くなってゆく。ベンチは、前半終了直前に高木に代えて中村ゆしかを、さらに後半16分には浜田を下げて横山久美を投入する。両サイドバックを替えるという大胆なさい配は、おそらくけがかコンディション不良によるものだろう。横山投入の際には、左MFだった田中陽をひとつ下のサイドバックに下げている。彼女は、所属するINAC神戸レオネッサでもサイドバックで起用されることが多く、吉田監督も「想定内」とは語っていたものの、さりとて積極的なポジションチェンジであったとは思えない。

 そうして考えると、2点リードされていた韓国も、やりようによっては十分に勝機があったように思えてくる。170センチ台の選手を前線に並べ、執ようにロングボールを繰り出していけば、いずれ日本のゴール前にほころびが生まれていたかもしれない。あるいは、ラフプレーぎりぎりのフィジカルを前面に押し出したプレーで、心理的に相手を圧倒するという戦い方もあっただろう。だが韓国サイドは、あくまでビルドアップとパスサッカーによるオープンな戦い方にこだわり続けた。その理由について、韓国のチョン・ソンチョン監督はこのように述べている。

「日本のサッカー界も同じ考えだと思うが、サッカーというものは1日や2日で成長するものではなく、日々の積み重ねによって発展していくものだと思っている。持続的に日々、丁寧にしっかりとサッカーしていくことで、いつしか上位にランクしていくものではないか(と考える)」

■どれだけ両国間にギャップがあっても
 つまり韓国は、結果よりも内容を重視したのである。いくら因縁の日韓戦とはいえ、アンダー世代の国際大会であれば、ある意味当然のことと言えよう。加えて、ロンドン五輪の3位決定戦の時のように「史上初のメダル」や「兵役免除」、さらには「光復節(日本統治からの解放を祝う祝日)直前」といったバイアスがなかったことも無視できない。いずれにせよ、韓国はオープンな戦いで日本に挑み、当然の帰結として、技術力とチームの完成度の差がそのままスコアに反映されることとなった。

 試合後、健闘むなしく敗れた韓国の選手たちに、スタンドから温かい拍手が送られた。日韓関係が非常に危うい時期に開催された、今回の日韓戦。幸い、政治的なノイズに邪魔されることなく、無事に90分を終えることができた。そして両チームの選手もスタッフも、さらには両国のジャーナリストもサポーターも、きちんとサッカーに集中していた。当たり前といえば当たり前の話だが、このところ政治の世界で「当たり前と思われていたこと」がことごとく覆される事態を見てきたので、いささか疑心暗鬼になっていた。とはいえ、スポーツはスポーツ、サッカーはサッカーである。どれだけ政治体制や国民性や歴史認識にギャップがあっても、サッカーのルールはひとつであり、だからこそ国を代表していてもオープンに戦える。そのありがたみを、図らずも痛感した日韓戦であった。

 かくして私たちは、ヤングなでしこの戦いをあと2試合、楽しめることとなった。ライバルを打ち負かしたこと以上に、彼女たちの意外性とエンターテインメント性に満ちたプレーを引き続き見られることは、実に喜ばしい。セミファイナルでの対戦相手は、ドイツとノルウェーの勝者(おそらくドイツだろう)。今まで以上にタフな試合になること必至だが、それでも選手たちに気負う様子はない。猶本は言う。

「史上初のベスト4ということですが、わたしたちは最初から優勝を狙っていますし、U−17W杯で準優勝しているので、特にうれしさとかはありません」

 その心意気やよし! こうなったらぜひとも、このままファイナルまで突き進んでほしいものだ。そしてその時は、あの国立競技場を満員にして、日本女子サッカーの歴史に新たな1ページを加えようではないか。

<了>

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/2012/text/201208310002-spnavi_2.html
 

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01. 2012年10月26日 12:44:53 : 2oK08ibD4U
佐々木監督が続投へ なでしこでロンドン五輪銀
 サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」を昨年の女子ワールドカップ(W杯)優勝と今夏のロンドン五輪銀メダルに導いた佐々木則夫監督(54)が続投の意思を固めたことが26日、複数の関係者の話で分かった。
 日本協会は佐々木監督の続投に絞って交渉し、契約条件で大筋合意したとみられる。11月の理事会で正式決定される見通し。
 佐々木監督は2007年12月に就任。若手の積極的な起用や日本選手の特性を生かした戦術の導入で日本を世界の強豪に押し上げた。昨年は国際サッカー連盟(FIFA)の女子最優秀監督にも選ばれた。

[ 共同通信 2012年10月26日 11:22 ]

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/headlines/20121026-00000004-kyodo_sp-spo.html

佐々木監督が続投へ=実績評価、リオ五輪目指し―なでしこジャパン
 サッカー日本女子代表(なでしこジャパン)の次期監督人事で、9月いっぱいで契約の切れた佐々木則夫氏(54)が日本サッカー協会からの続投要請を受け、近く条件を詰めて再契約する意思を固めたことが26日、明らかになった。2015年の女子ワールドカップ(W杯)カナダ大会、16年リオデジャネイロ五輪制覇を目指し、実績ある同氏が引き続き指揮を執る見通しとなった。
 佐々木氏は北京五輪の行われた08年からなでしこジャパンの監督を務め、昨年のW杯ドイツ大会で優勝、今夏のロンドン五輪で銀メダルに導いた。W杯制覇でチームが国民栄誉賞に輝いて以降、「理想的な指導者」としてサッカー界以外からも注目を浴び続けた。
 五輪終了後の佐々木氏には古巣のJ1大宮からも指導者就任の打診があったが、日本協会は佐々木氏続投に一本化して要請を続け、今月中にも合意を目指していた。このほど同氏は女子の指導続行を決断し、交渉に応じるとみられる。監督人事の正式決定は、11月以降の協会理事会となる。 

[ 時事通信 2012年10月26日 12:38 ]

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/headlines/20121026-00000070-jij-spo.html


02. 2012年10月27日 19:45:57 : lK629aDUK2
なでしこ監督 佐々木氏が講演

サッカー女子の日本代表「なでしこジャパン」を率いた佐々木則夫さんが大津町の高校で講演し、目標を掲げてさまざまな物や人から学ぼうとする姿勢が大切だと高校生たちに語りかけました。
この講演会は、大津町の県立大津高校が創立90周年を記念して開いたもので、サッカー女子の日本代表「なでしこジャパン」の監督を務めた佐々木則夫さんが講師に招かれ全校生徒およそ950人やその保護者らが出席しました。
講演の中で佐々木さんは「なでしこジャパンは成長したい、学びたいという思いを常に持ち、いつでも目標に向かって取り組んできた」と話し、さまざまな物や人との出会いから学び取るという姿勢を持ってほしいと語りかけました。
また、佐々木さんは「なでしこ」の選手たちがひたむきさや礼儀正しさ、明るさを大切にしていることが結果として勝利につながっていると指摘し、学校生活においてもこうした点を大切にすることが重要だと話しました。
大津高校女子サッカー部のキャプテンで2年生の甲斐歩さんは「礼儀正しさや明るさを大切にして練習に励み、試合に臨もうと思いました。将来はなでしこジャパンのメンバーになって佐々木さんの指導を受けたいです」と話していました。

10月26日 15時58分

http://www3.nhk.or.jp/kumamoto/lnews/5005894891.html


03. 2012年10月30日 22:38:46 : vFGOjENRU2
佐々木前監督 被災地で講演
10月30日 21時29分
サッカー女子の日本代表「なでしこジャパン」の佐々木則夫前監督が岩手県陸前高田市の小学校を訪れ子どもたちに夢に向かって挑戦し続けることの大切さを話しました。

佐々木前監督は、ことし9月でサッカー女子の日本代表監督としての契約を終え、現在は日本サッカー協会からの要請を受け、続投を視野に交渉を続けています。30日、東日本大震災で被災した陸前高田市の小友小学校を訪れ、独自のルールで工夫をこらした「ダルマさんが転んだ」などのゲームをして子どもたちとふれあいました。
このあと、佐々木前監督は子どもたちを前に講演し、自分自身のこれまでの失敗談について触れながら、「失敗だらけでも遠回りしながら学んだから今の自分がある。失敗を恐れずにチャレンジし続けてほしい」と語りかけました。
プロ野球選手になりたいという6年生の男の子は「夢に向かってチャレンジすることが大切だと思いました。夢をかなえるために練習したいです」と話していました。
佐々木前監督は「子どもたちは被災して大変な部分もあるだろうけど、元気でしっかり夢を持っていて前向きだと思いました。逆に子どもたちから元気をもらいました」と話していました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121030/t10013128311000.html


04. 2012年10月31日 21:42:29 : w3XhaLuVjw
11月1日に続投発表 なでしこ佐々木監督
 日本サッカー協会が女子日本代表「なでしこジャパン」の佐々木則夫監督(54)続投を11月1日に発表することが、31日分かった。
 日本協会は2011年の女子ワールドカップ(W杯)優勝と、今夏のロンドン五輪銀メダル獲得へ導いた佐々木監督の手腕を高く評価。9月いっぱいで契約満了となった同監督に絞って交渉を進め、10月下旬には契約条件で大筋合意していた。
 07年12月に就任した佐々木監督は日本を世界の強豪に押し上げ、昨年は国際サッカー連盟(FIFA)の女子最優秀監督に選ばれた。

[ 共同通信 2012年10月31日 20:58 ]

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/headlines/20121031-00000031-kyodo_sp-spo.html


05. 2012年11月01日 12:27:31 : yEVf7mPrFw
佐々木監督の続投発表 サッカー女子五輪銀
 日本サッカー協会は1日、女子の日本代表「なでしこジャパン」の佐々木則夫監督(54)の続投を発表した。
 同協会は昨年の女子ワールドカップ(W杯)で日本を初優勝に導き、今夏のロンドン五輪でも銀メダルを獲得した手腕を高く評価した。9月の契約満了後も同監督に絞って交渉し、10月下旬に条件面で大筋合意していた。

[ 共同通信 2012年11月1日 12:13 ]

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/headlines/20121101-00000020-kyodo_sp-spo.html

なでしこジャパン、佐々木監督の続投決定=女子W杯優勝、ロンドン五輪銀
 日本サッカー協会は1日、日本女子代表(なでしこジャパン)の佐々木則夫監督(54)が続投することが決まったと発表した。2007年12月に就任した佐々木監督は、11年の女子ワールドカップ(W杯)で初優勝し、今夏のロンドン五輪では銀メダル獲得に導いた。
 佐々木監督の任期は9月末までだったが、指導能力を高く評価する日本協会が五輪後に続投を要請し、このほど契約を結び1日の記者会見で発表した。佐々木監督には、Jリーグ1部の大宮も指導スタッフ就任を求めていた。
 佐々木監督は山形県出身。東京・帝京高、明大、NTT関東(現大宮)でプレーした。引退後はJリーグ昇格前の大宮で監督、なでしこジャパンのコーチを経て監督に昇格。指揮を執った08年北京五輪ではチームを4強入りさせた。 

[ 時事通信 2012年11月1日 12:03 ]

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/headlines/20121101-00000059-jij-spo.html


06. 2012年11月01日 13:37:19 : yEVf7mPrFw
「一丸となって次を」 続投決定の佐々木監督
 日本サッカー協会は1日、東京都文京区の同協会で、女子の日本代表「なでしこジャパン」の佐々木則夫監督(54)の続投を発表した。記者会見した同監督は「常に優勝を目指さなければいけない。もう一度、一丸となって次の(女子)ワールドカップ(W杯)を目指したい」と3年後の大舞台に向けて意気込んだ。
 同協会は昨年の女子W杯で日本を初優勝に導き、今夏のロンドン五輪でも銀メダルを獲得した手腕を高く評価。9月の契約満了後も続投の方針で交渉し、10月下旬に条件面で大筋合意していた。
 佐々木監督は「また情熱を持って率いていけるか、最初は自信がなかった。いろいろな方に会って、アドバイスや後押しを受けた」と決断の経緯を説明した。

[ 共同通信 2012年11月1日 12:46 ]

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/headlines/20121101-00000021-kyodo_sp-spo.html

なでしこ佐々木監督続投で抱負「注目度、明らかに違う」
 日本サッカー協会が1日、なでしこジャパンことサッカー女子日本代表の佐々木則夫監督(54)の続投を発表した。契約期間は非公表。

 文京区内の同協会で行われた記者会見で佐々木監督は「(最初に)引き受けた時と注目度は明らかに変わっています。やり切れた中で、プレッシャーというものをいいように受け止めながら。やりがいがあるのは間違いないので、一丸となって、次のW杯、カナダへ目指してスタートしていきたいと思います」などと語った。

[ デイリースポーツ 2012年11月1日 12:28 ]

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/headlines/20121101-00000025-dal-socc.html


07. 2012年11月01日 15:20:33 : yEVf7mPrFw
佐々木監督の続投決定=「もう一度選手と一丸」―なでしこジャパン
 日本サッカー協会は1日、日本女子代表(なでしこジャパン)の監督として、佐々木則夫氏(54)が引き続き指揮を執ることが決まったと発表した。都内で記者会見した同氏は「常に優勝を目指さなければいけない。もう一度、選手たちと一丸となってスタートしたい」と抱負を述べた。
 2007年末に就任した佐々木監督は、なでしこジャパンを昨年の女子ワールドカップ(W杯)優勝、今夏のロンドン五輪銀メダルに導いた。日本協会はロンドン五輪後に続投を要請し、新たに契約を更新した。
 日本協会の上田栄治女子委員長は契約期間を公表しなかったが、「なでしこジャパンの新たな目標は2015年W杯、16年五輪の優勝。その目標を達成するために続投をお願いした」と語った。15年W杯カナダ大会では連覇、リオデジャネイロ五輪では初の金メダルを目指すことになる。 

[ 時事通信 2012年11月1日 15:06 ]

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/headlines/20121101-00000088-jij-spo.html


08. 2012年11月01日 17:18:02 : yEVf7mPrFw
なでしこ佐々木監督が続投 目標は女子W杯連覇
 日本サッカー協会は1日、東京都内で女子の日本代表「なでしこジャパン」の佐々木則夫監督(54)の続投を発表した。記者会見で同監督は「最初に引き受けた時と環境や注目度は明らかに違う。重圧を受け止めながら次の(女子)ワールドカップ(W杯)優勝を目指したい」と女子W杯2連覇を目標に掲げた。
 関係者によると、契約期間は2年。コーチなどの人選は年内をめどに固める。
 佐々木監督は07年12月に就任し、昨年の女子W杯初優勝や今夏のロンドン五輪銀メダル獲得などの実績を残した。日本協会も手腕を高く評価し、9月の契約満了後も続投の方針で交渉した。10月下旬には条件面で大筋合意した。交渉が長引いた理由について同監督は「達成感もあり、本当に情熱を持ってやれるか不安があった」と明かした。それでも「決断したからには結果を出すのが仕事」と表情を引き締めた。

[ 共同通信 2012年11月1日 16:37 ]

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/headlines/20121101-00000029-kyodo_sp-spo.html


09. 2012年11月02日 23:12:34 : UsFhrX9vIM
「W杯優勝目指す」と講演 佐々木監督が意気込み
 サッカー女子の日本代表「なでしこジャパン」監督続投が1日に発表された佐々木則夫監督(54)が2日、青森県八戸市内で講演し、市民ら約600人を前に「カナダでのワールドカップ(W杯)優勝を目指す」と2015年の大会での2連覇へ意気込みを示した。
 質疑応答で代表チームの今後の課題について質問が出ると「スタミナやメンタル面を改革し、もっと攻撃していける技術や自信をつけさせたい」と答えた。講演後の記者会見では「監督として話すことができて、とてもすっきりした気持ち」と心境を明かした。
 講演では、選手との関係づくりなど、指導のポイントを説明した。

[ 共同通信 2012年11月2日 21:55 ]

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/headlines/20121102-00000044-kyodo_sp-spo.html


10. 2012年12月08日 23:33:49 : fALXACYNw2
◎第3回世界女子フットサルトーナメント2012 グループリーグ試合結果⁅V Women's Futsal Tournament 2012 Group League Match Result⁆〘12/3〜7⁅Dec.3〜7⁆〙

◎ポルトガル⁅Portugal⁆ 5‐1 日本⁅Japan⁆(前半終了⁅EndOfFirstHalf=HALFTIME⁆:4‐0)

http://www.jfa.or.jp/national_team/2012/futsalw_tournament/groupA/match_page/m4.html

◎日本⁅Japan⁆ 4‐3 ベネズエラ⁅Venezuela⁆(前半終了⁅ENDOFFIRSTHALF=HalfTime⁆:2‐0)

http://www.jfa.or.jp/national_team/2012/futsalw_tournament/groupA/match_page/m11.html

◎日本⁅Japan⁆ 2‐1 イラン⁅Iran⁆(前半終了⁅EndOfFirstHalf=HALFTIME⁆:2‐0)

http://www.jfa.or.jp/national_team/2012/futsalw_tournament/groupA/match_page/m16.html

◎ブラジル⁅Brazil⁆ 5‐0 日本⁅Japan⁆(前半終了⁅ENDOFFIRSTHALF=HalfTime⁆:3‐0)

http://www.jfa.or.jp/national_team/2012/futsalw_tournament/groupA/match_page/m19.html

[32削除理由]:削除人:意味なし

11. 2012年12月10日 08:45:16 : LbxxA7uMb2
◎第3回世界女子フットサルトーナメント2012 5位・6位決定戦 試合結果⁅V Women's Futsal Tournament 2012 For 5th・6th Place Match Result⁆〘12/9⁅Dec.9⁆〙

◎日本⁅Japan⁆ 0‐4 ウクライナ⁅Ukraine⁆(前半終了⁅ENDOFFIRSTHALF=HalfTime⁆:0‐1)

http://www.jfa.or.jp/national_team/2012/futsalw_tournament/final5_6/match_page/m25.html
⁅◎⁆http://info.nowgoal.com/en/cupmatch.aspx?sclassid=1279


[32削除理由]:削除人:意味なし

12. 2013年4月25日 16:01:43 : JCFsWejXzg
・Four Nation's Tournament(Women's U17、In Costa Rica) Match Results〖On 2013 Apr.25〗

・Mexico U17 0-3 United States U17(HT:0-2)

・Costa Rica U17 0-6 Japan U17(HT:0-2)

http://www.futbol24.com/international/International/Friendly-Women/2013/



[32削除理由]:削除人:意味なし

13. 2013年4月26日 00:20:13 : VE4oLqKEgs
※(Japan's)Match Result、Report And Schedule(by JFA) 
http://www.jfa.or.jp/national_team/topics/2013/202.html
http://www.jfa.or.jp/national_team/topics/2013/203.html
http://www.jfa.or.jp/national_team/2013/u16w/0501_u16w_costarica/match_page/m1.html
http://www.jfa.or.jp/national_team/2013/u16w/20130501/index.html


[32削除理由]:削除人:意味なし
14. 2013年4月27日 10:54:10 : 9M4axrGwBQ
・Four Nation's Tournament(Women's U17、In Costa Rica) Match Results〖On 2013 Apr.27〗

・MexicoU17 0-2 JapanU17(HT:0-1)

・Costa Rica U17 0-4 United StatesU17(HT:0-4)

http://www.jfa.or.jp/national_team/2013/u16w/0501_u16w_costarica/match_page/m2.html
http://www.futbol24.com/international/International/Friendly-Women/2013/


[32削除理由]:削除人:意味なし

15. 2013年4月29日 10:55:50 : WUS1RGGW5A
・Four Nation's Tournament(Women's U17、In Costa Rica) Match Results〖On 2013 Apr.29〗

・United StatesU17 1-4 JapanU17(HT:1-2)

・Costa RicaU17 1-4 MexicoU17(HT:1-1)

http://www.jfa.or.jp/national_team/2013/u16w/0501_u16w_costarica/match_page/m3.html
http://www.futbol24.com/international/International/Friendly-Women/2013/

------------------------------------------------------------------------
※Final Standings(Places) Of Participating Nations In This Competition
 
           W-D-L  P S
@JapanU17      3-0-0  9 11
AUnited StatesU17  2-0-1 6 4
BMexicoU17      1-0-2  3 -2
CCosta RicaU17   0-0-3  0 -13
------------------------------------------------------------------------

[32削除理由]:削除人:意味なし

16. 2013年7月09日 17:17:49 : UCgtMIqdc6
<サッカー>U−18女子代表、ミニ韓日戦で1−0勝利
2013年07月09日17時03分
[ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/photo/809/1/99809.html?servcode=600§code=610&cloc=jplarticlelpicture
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韓国女子サッカー連盟提供
韓国U−18(18歳以下)女子サッカー選抜Aチームが、第9回U−18韓日中女子サッカー交流戦で日本を降した。

ユ・ヨンシル監督が率いる韓国選抜Aチームは8日、忠清北道(チュンブク)報恩総合運動場で大阪選抜チームと対戦し、1−0で勝った。

韓国Aチームは序盤から主導権を握った。キム・ソイらが何度もゴールを狙ったが、日本GKの好セーブに阻まれた。前半を0−0で終えた後、韓国は後半26分、得点チャンスをつかんだ。ソ・ジヨンがゴール前で日本DFの深いタックルを受け、PKを得た。これをキム・ソイが決め、決勝ゴールとなった。

イ・ミエ監督が率いる韓国選抜Bチームは中国上海選抜と1−1で引き分けた後、PK戦で2−4で敗れた。

◇8日の結果

韓国B(1敗)1(2<PK>4)1上海選抜(1勝)

韓国A(1勝)1−0大阪選抜(1敗)

http://japanese.joins.com/article/676/173676.html?servcode=600§code=610&cloc=jp|main|top_news

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17. 2013年7月15日 08:31:50 : 8MlGhHrfS6
第27回ユニバーシアード競技大会(2013/カザン) ユニバーシアード日本女子代表が韓国に勝利
http://www.jfa.or.jp/national_team/topics/2013/368/0714_01.jpg
ユニバーシアード競技大会2013カザン 女子決勝トーナメント 5位–8位決定戦
2013年7月13日(土) 現地時間 17:00 kick off
Trudovye Rezervy studium(ロシア/カザン)

ユニバーシアード日本女子代表 2-1(前半 1-1、後半 1-0) ユニバーシアード韓国女子代表

〖得点者〗
10分 LEE So Dam(韓国)
37分 左山桃子(日本)
77分 左山桃子(日本)

〖スターティングメンバー〗
GK:高橋美春
DF:齋藤夏美、櫻本尚子、中村楓、南野亜里沙
MF:後藤亜弥、左山桃子、加賀孝子、植村祥子
FW:嶋田千秋、高橋千帆

〖サブメンバー〗
GK:平尾恵理
DF:高木ひかり、竹山裕子
MF:杉田亜美、中村ゆしか、川原奈央
FW:西川明花、瀬口七海

〖交代〗
21分 後藤亜弥→西川明花
46分 加賀孝子→杉田亜美
46分 南野亜里沙→高木ひかり
89分 植村祥子→川原奈央

試合詳細はこちら
http://www.jfa.or.jp/national_team/topics/2013/368/FBW400204_C73_1.0.PDF

招集メンバー詳細はこちら
http://www.jfa.or.jp/national_team/topics/2013/292.html
監督・選手コメント

堀野博幸監督
初先発の選手も多かったが、選手は臆せず積極的なプレーをしてくれました。その結果韓国に2−1で勝利できた事は、チームにとって自信を取り戻す試合となりました。前半はアプローチが甘く、韓国のコレクティブな攻撃に守備の時間が続きました。中盤以降、鋭いアプローチができるようになり、試合の主導権を奪い返し、コレクティブな攻撃でゴールに迫る事ができました。アタッキングサードでのプレーの質、シュートの精度が課題となりました。ユニバ最終戦に向け、チームとして積み上げてきたものをさらに高めたいです。

櫻本尚子選手(JEFユナイテッド市原千葉レディース)
結果として勝てた事は非常に満足しています。その中で立ち上がりの入り方でチャレンジできなかった部分が多く見られましたが、ピッチの中で選手が判断し立て直す事ができたのは大きな収穫でした。得点を奪う、失点をしないというサッカーの本質にしっかりと向き合い、次節この最高のメンバーで素晴らしいサッカーで勝利をつかみたいです。

左山桃子選手(静岡産業大学磐田ボニータ)
今日は、アジア勢の試合で本当に勝ちきれた事は良かったです。入り方があまりよくない中で相手に得点を与えてしまった事は良くなかったけど、そこから前半の中で追いついた事は本当によかったと思います。ただ何回もチャンスがあったのに、そこで決めきれなかった事はチームとしての課題です。その中で自分のゴールでチームに貢献できた事は結果としては満足ですがチーム全員に感謝したいです。次の試合がこのチームでできる最後の試合なので、一人一人悔いが残らないようにチャレンジしたいです。

瀬口七海選手(早稲田大学)
今日は、しっかり勝ちきれた事は良かったです。でも、まだこの大会に入って得点をとる事ができていないので、もし次に出場機会があれば得点に絡みたいです。

高橋 美春選手(静岡産業大学磐田ボニータ)
失点を0でおさえられなかった事が悔しかったです。でもチームとして勝てた事は本当に良かったと思います。自分自身まだまだ判断の面などで課題があるので、そこを少しでも改善して次回に出場機会があれば、チームに貢献できるようにしたいです。

http://www.jfa.or.jp/national_team/topics/2013/368/0714_02.jpg
http://www.jfa.or.jp/national_team/topics/2013/368.html


18. 2014年12月11日 23:26:27 : 5P3YwNOeeo
・サッカー女子国際親善試合結果(12/11)会場:ブラジル・ブラジリア

・中国1⁅壱⁆-1⁅壱⁆(0⁅零⁆-1⁅壱⁆)アメリカ合衆国(米国)
http://www.soccer24.com/match/vsSQGIGu/#match-summary
・ブラジル4-0(2-0)アルゼンチン
http://www.soccer24.com/match/hpWUFxWo/#match-summary

・対戦データ⁅at the time of the end of this friendly match⁆:ブラジルvs.アルゼンチン
・親善試合:ブラジル9勝2敗1分け(1PK負け)

・会場:キプロス・ニコシア
・キプロス3-2(2-1)ルクセンブルグ
http://www.nowgoal.com/detail/1073668.html
http://www.women.soccerway.com/matches/2014/12/11/world/friendly-women/cyprus/luxembourg/1972043/

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19. 2014年12月14日 21:13:08 : aN1KvEfNCc
日テレ、千葉など8強=皇后杯サッカー
時事通信 12月14日(日)18時43分配信

 サッカーの皇后杯全日本女子選手権は14日、兵庫・三木総合防災公園陸上競技場などで3回戦の残り4試合が行われ、5大会ぶりの優勝を狙う日テレや千葉など、なでしこリーグ勢が21日の準々決勝へ勝ち進んだ。
 日テレは愛媛(四国・愛媛)に9―0で大勝。千葉は藤枝順心高(東海・静岡)を4―0、仙台はA広島(中国・広島)を5―0で退けた。なでしこ勢同士の一戦は、伊賀が埼玉を3―1で破った。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141214-00000058-jij-spo


20. 2014年12月15日 13:10:04 : djVVnKkKrg
・サッカー女子国際親善試合結果(12/15)会場:ブラジル・ブラジリア
・アルゼンチン0-6(0-0)中国
http://www.soccer24.com/match/n7VYEdoh/#match-summary
・ブラジル3⁅参⁆-2⁅弐⁆(1⁅壱⁆-2⁅弐⁆)アメリカ合衆国(米国)
http://www.soccer24.com/match/QcUxEG0b/#match-summary

・対戦データ⁅上記親善試合終了時⁆:中国vs.アルゼンチン
・五輪:中国1勝
・親善試合:中国2勝1敗1分け
・U20W杯:1分け

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21. 2014年12月19日 11:19:49 : FUEXJ6htzU
・サッカー女子国際親善試合結果(12/19)会場:ブラジル・ブラジリア
・アメリカ合衆国(米国)7⁅質⁆-0⁅零⁆(5⁅伍⁆-0⁅零⁆)アルゼンチン
http://www.soccer24.com/match/hK0ZCzG4/#match-summary
・ブラジル4-1(2-0)中国
http://www.soccer24.com/match/WAawCfVA/#match-summary
・対戦データ⁅ the end of this friendly match⁆:アメリカ合衆国(米国)vs.アルゼンチン
・親善試合:アメリカ合衆国(米国)3勝
・U20W杯:・アメリカ合衆国(米国)2勝

http://selecao.cbf.com.br/news/national-team-women/china-and-usa-tie-at-1-1-in-the-first-match-of-the-international-tournament

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