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シベリア抑留者法案成立へ シベリア奥地に存在する「實に厄介なもの」
http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/304.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 6 月 16 日 23:20:42: xsXux3woMgsl6
 

 
 
 
 
シベリア抑留者法案 成立へ NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20100616/t10015142721000.html
 
 
シベリア抑留者法案 成立へ
6月16日 11時17分

終戦後、シベリアなどに抑留され、強制的に労働させられた人に「特別給付金」を支払うことを柱とした法案が、衆議院総務委員会で全会一致で可決され、法案は、16日午後開かれる衆議院本会議で可決・成立する運びとなりました。

この法案は、終戦後、旧ソビエトのシベリアやモンゴルに抑留され、強制的に労働させられた日本国籍を持つ人に対し、抑留されていた期間に応じて、1人当たり25万円から150万円の特別給付金を一時金として支払うことを定めています。また強制的な抑留の実態調査を総合的に行うため、政府として、抑留中に死亡した人の埋葬場所の調査や、遺骨や遺留品の収集と返還に必要な措置などを定めた基本方針を策定し、公表するとしています。法案は、先月、参議院を通過し、16日の衆議院総務委員会で提案理由の説明が行われたあと、採決され、全会一致で可決されました。国会は16日が会期末ですが、与野党は今の国会で成立させることで一致しており、法案は、午後開かれる衆議院本会議で採決が行われ、可決・成立する運びとなりました。
 
 
 
 
 
 
 
 
地底人は存在するか? | アーク・日ユ同祖論・アトランティス
http://bluepage.blog43.fc2.com/blog-entry-21.html
 
 
地底人は存在するか?
2006/07/05(水)

極北に封印された「地底神」の謎?地底世界に蠢く太古の神々“異人類”の真相!!

今回はこの本を取り上げたいと思う。
「地底人」とか「半魚人」とかいうのは、いってみれば時代遅れのネタである。
今さら
「地球の地下には地底人が住んでいる!」
とか
「地球の地下には半魚人が住んでいる!」
とか言ったところで、一笑にふされるだけである。
ただし、ちょっとここで考えていただきたいのは、
では、人間は完全に地球の生物のことを調べ尽くしているのか?
ということである。
この答えは否と言わなければならない。
というのも、新種の微小な生物なんかは今でも発見されているからである。
また、ヤンバルクイナなどの大型動物も発見されている。
ただし、それらはたしかに見つけられにくいのは事実だ。
というのも、近似種が多かったりすると発見されにくいからである。
しかし、人間のような知的生物は未だ発見されていない。
人間は宇宙に関してはSETIなどで知的生命体の発見につとめてきた。
では、足下のことはどうだろうか?
ちょっと見逃してはいないだろうか?
そのあたりの話がこの本には書かれている。
ツングースカの大爆発は有名だが、爆発を起こした物体がなんなのかということに関しては、決定的な解決をみていない。
宇宙船説、反物質説などさまざまな説が出たが、現在のところ「エンケ彗星の破片説」が通説となっている。
ただし、これにも疑問はあって、ツングースカの飛行物体は方向転換をしているのだ。
彗星がそのような動きをするか?
というと疑問に感じてしまう。
それに関してはこの本で新しい説が紹介されている。
地球防衛システム
だという説だ。
つまり、地下建造物なにかが、落下してきた何物かを捕捉し迎撃したのだと。
しかし、この迎撃システムは人間が作ったものでないことは明白だ。
そこで、登場するのが「地底人」ということになる。
ロシア、サハ共和国西部にヤクートという地方がある。
ここには、赤い金属でできた建造物が存在するらしい。
その報告をしたのは、エストニア、ドルパート大学のR.マーク教授である。
これは1859年のことだ。
詳しくは本書を見ていただければ分かるが、そこにはマーク教授の詳細なスケッチ画が掲載されている。
ただ、建造物があるだけならばなんの不思議もない。
ここで、重要なのは、それらの建造物が、数年後訪れたときには、地中深くに沈み込んでた、ということなのだ。
そんなシステムをいったいだれが作れるだろう? 時代は19世紀なのである。
「赤い金属」という表現で、何かを思いついた方がいると思う。
そう、赤い金属といえば、アトランティスにおけるオリハルコンがそうである。
では、その建造物はアトランィス人の建造したものであるのか?
そのような建造物を作りながら、その建造物の建設者を知らないということは、彼らと人類が対面していないからである。
では、彼らはどこにいるのか?
こうなると地下しか考えられない。
地底都市といえば、アガルタ、シャンバラが有名だ。
地底都市があるのだとすれば、そこの住人と人類は対面したことがあるのだろうか?
実はそれがあるのである。
北欧ネイデンでは緑色の肌の子供たちが、姿を現したことがあるし、イギリスでも同じように緑色の肌をした子供が姿を現したことがある。
ここで、地下とはどういうことなのかを考える際に、最初に思いつくのが地球空洞論である。
しかし、地球は空洞ではない。
それなのに、地球の内部にまぎれこんでしまう人間がいるというのはどういうことか?
それもひとりではない。
旧ソ連は、赤い金属の建造物のあるビリュイ川流域で何度も地下核実験を行い、ミサイルの発射実験といっては、ビリュイ川流域を着弾地点として280発ものミサイルを発射させている。
ここで、今一度ビリュイ川の場所、赤い金属の特殊建造物のある場所を考えていただきたい。
先に書いたとおり、そこは東シベリアなのである。
シベリアといえば、日本人には忌まわしき記憶が残っているはずである。
日本人のシベリア抑留
である。
帰還者の証言によれば、そこで日本人は炭坑労働や工場労働に従事していたらしい。
しかし、ラーゲリ(収容所)から連れ去られたまま行方不明になった人の数も多く、彼らは、シベリア奥地で「探検」や「少数民族との戦闘」に従事させられていたという。
その数、およそ6万人。
行方不明者の数としては多すぎる。
みなさんには10年ほど前のことを思い出していただきたい。
当時日本国首相は橋本龍太郎氏であった。
彼がエリツィン大統領(当時)と首脳会談を行ったことを、おぼろげながらでも覚えていらっしゃるだろうか?
クラスノヤルスク会談。
クラスノヤルスクはシベリアである。
首脳会談がシベリアで行われたのだ。
首都モスクワから4000kmも離れている。
そこで、実はエリツィン大統領(当時)は
「国家に関わる重大な秘密」
を明かしたとされる。
それは
著者の北周一郎氏が
ロシア国家安全保障会議幹部のユーリ・コミサコフ氏(当時)から
独自に得た情報
ということだ。
この「重大な秘密」とは
シベリア奥地に存在する「実に厄介なもの」に関する話で、
その「実に厄介なもの」のために、
6万人もの日本人が命を落としたというのだ。
冷静に考えていただきたい。
この地球の地中にわれわれが知らない知的生命体=異人類が存在するというのだ。
考えただけで、空恐ろしくなるのは私だけだろうか?
この本を読み終わるころ、あなたはきっとこの本を読んだことを後悔するに違いない。
それは、知らなくてもよいものの存在を知ることの恐怖を知るからである……
 
 
 
 
 
 
 
 
かくて底なき坑を開きたれば、大なる爐の煙のごとき煙、坑より立ちのぼり、日も空も坑の煙にて暗くなれり
http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/280.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 6 月 02 日 23:54:29: xsXux3woMgsl6

變性意識へダイブする シータ波と云ふ腦波そして其れを司る海馬
http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/184.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 5 月 08 日 00:29:51: xsXux3woMgsl6
 
 
 
 
 

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