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東村山市市議、朝木明代を殺したのは誰だ
http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/411.html
投稿者 チベットよわー 日時 2010 年 7 月 20 日 13:45:33: Xy93FIMaJupUQ
 

今年で時効を迎える1995年の朝木明代転落死事件。

インターネットには色々な情報が混同した状態であがっているので、検索
して概要をえることが難しい。ウィキでさえまとまりのない偏った事実しか
でてこない。事件を当時からずっとウォッチしてきた私が今一度振り返って
みることにします。

まず、朝木明代という人物。1944年うまれの団塊世代でサヨクです。地元の公立高校を出た後、銀行に就職し、後の支店長と結婚。趣味ではじめたサヨク市民運動が昂じて市会議員に。事件の起こった95年には3期連続の当選を果たしており、コミュ誌「東村山新聞」を主宰する成果もあり人気は実にNo1でありマスコミにも注目される存在だった。

事件の3年前、1992年ごろから朝木の活動に大きな影をおとしだしたのが創価学会である。サヨクと宗教は対立する運命にあるというマルクスの言葉どおり、朝木の単純なサヨク思想はその直接的な闘争の因果を創価に求め、三色旗めがけての批判を繰り広げる。当然、色んなレベルでの報復にあい、ビルから転落したときも、創価叩きも真っ最中であったことから、創価の関連性が疑われだしたのである。

それでは実際の転落死にまつわる事実関係はどうなのだろう。本当に創価学会員か創価に雇われた暴力団員のような連中が暗躍し、朝木を拉致、殺害するようなことは起きたのか。

私は眼を皿のようにして、あらゆる情報にあたったが、その必要がないことに気付くばかりであった。この事件は、非常に簡単に説明のつく自殺なのである。

謀殺を主張する娘の朝木直子らは、しきりに創価学会の関与を指摘し公共の出版物やメディアで訴え、訴訟沙汰にもなっているのだが、一体、なにを根拠にそう言い続けるのか。

証拠など一つもない。

本当に朝木が犯人グループによって拉致され殺害されたのなら、ありえない設定があまりに多い。朝木は自殺する前に自宅からわざわざ活動を共にする秘書に「気分が悪いので遅刻する」と電話を入れて会話をしている。何度かかけ直してまで直接話し、留守電のメッセージを入れていないことからしても犯人が「アリバイ」を作らせたわけでないことは容易にわかる。自宅に戻っている証拠だけを残したいのであればメッセージがあれば済むことだからだ。

そして自殺する先に選んだのは深夜営業の店舗が複数入った人通りの多い界隈の商業ビルの5階と6階の間の階段である。拉致して殺害しようとする連中がわざわざ好んで人目につく場所に来たいとは考えないことはいうまでもない。しかも、5階と6階の間では高さからいって死に至らしめるには十分でないのだ。それは、死ぬこともあるだろうが、それは打ち所が悪い場合であり、重傷で生還するほうが確率的には高いのである。

これだけでも他殺の線はまず無いと断定する材料に十分である。

朝木は、いつでも他人のあらさがしをし、少しでも気に入らないことがあると、やれ不正だ、やれ違憲だといって声を荒げてさわぎだす幼稚な人格の持ち主であった。それが、仲間内の都合を通し、選挙結果をごまかそうとした行為で今度は自分が糾弾をあび全国ネットのメディアで批判をうけるはめになった。小さなことで取り乱しては他人を糾弾してきた朝木だけに、自分自身の不正を押し切る図太さはなく、いままで保ってきた威厳が全て崩壊してしまったのだろう。更年期障害までが加わり、50歳の朝木を揺さぶる。

万引き事件(真相については断言しない)や、創価との争いの中で受けた嫌がらせというものも、徐々に朝木のバイタリティーを奪っていく要素だったのだろう。最後に秘書とかわした電話での会話が音声記録として残っていて、鈴木松美が解析しているのだが、思いつめた声色がまさに自殺間際の切羽詰った心理をあらわしているのだという。

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2010年7月20日 21:38:53: PIdkypVm06
この件に関して、これは殺人だったという見解がじきに出るように思っています。

創価カルトがどれだけ危険な集団かは世界が認めているでしょう。日本だけが放置しているのです。


02. チベットよわー 2010年7月21日 01:19:28: Xy93FIMaJupUQ: icBOv2UAAw
殺人だっという見解が大手出版社による雑誌記事などで
さんざんとりあげられてきました。言論の自由はおそろしい。

そして15年、時効です。


03. 2010年7月21日 03:33:13: tbrFZy51FI
この投稿文、重要な人物が抜けています。
それは、矢野穂積という東村山市の市議です。

彼の名前を出して、ついうっかりああだこうだと書けば、即訴訟のリスクになる
からだと思われますが、今回チベットよわーさんの文章は、結構用心深く書いて
いますので、その所は賢明です。

瀬戸さんや西村さん、黒田さんなど、在特会・主権回復を目指す会・日護会の主
な人達は、この東村山の件に口を挟んでしまい、それ以降、訴訟ラッシュの矢面
に立たされています。

そのような事情ですので、この件に関しては、何やら因果めいた話題ですので、
部外者はあまり面白おかしく書かないほうがいいです。


04. チベットよわー 2010年7月21日 14:17:28: Xy93FIMaJupUQ: icBOv2UAAw
>>04

矢野穂積氏は2005年の選挙で落選しているので、事件当時は公人でなく
あえて秘書だといってます。別に名前を出すことは問題だと考えません。

私がこの件についての記事を書いたのは、他でもなく根拠なく
特定の個人・団体を殺人犯人として糾弾する言論のおそろしさを
指摘するためです。直子ら遺族が少しでもまともな証拠を出してくるなら
私はいままで書いたことをすべて白紙に戻しますが、ないのだから仕方ない。

世の中にはミステリーだのトワイライトだの、解決されない不思議が
渦巻いています。私はそれらを全て切って捨てるようなつもりは
ありません。ミステリーは各々が持つ心の闇を反映しているもので、
解き明かさないほうがいい場合もあると思います。心の闇は人生にとって
必要なものだからです。

話を戻すと、東村山市市議怪死事件は、自殺ということで問題ないと思う。
私は黒田大輔君に直接何度も「この件をこれ以上ひっぱるな」と箴言
したことがあるのですが、本人は「おまえは創価の工作員だ」と決め付けて
一切耳を傾けようとしませんでした。

私は、ここで書いている以上の「他殺はありえない」ポイントについて
何度も何度も黒田君に語りかけましたが、彼は頑なに心を閉ざしてしまい
ました。議論ができない人間が弁士を語ってはいけないよなあ。

黒田も西村も桜井も、いいスピーチしていて応援したいんだけど、
朝木事件で創価を叩くのは無理があると思う。



05. 2010年7月22日 17:57:22: PIdkypVm06
チベットよわーさん

「憚りながら」を読みましたか?

それから時効が撤廃されて良かったことです。


06. チベットよわー 2010年7月23日 02:50:21: Xy93FIMaJupUQ: icBOv2UAAw
時効は撤廃されてないでしょう。

朝木明代のこの件については、もし誘拐殺人の線が証明されるなら
時効は20年とか30年にのばされるのかしらないが、殺人事件として
再捜査されることはとうていありえない話。当初の15年時効にあたる今年で
完全解決ということでいいだろう。


遺族がいっていることでまだ耳を傾ける価値があることといえば、
「創価の敵だったということで検事・警察による調べに怠りがあったのでは
ないか」ということに尽きる。残念ながら警察は神様ではないし、全ての
事件を公平に完璧に処理することなど無理だ。だから証拠がもみ消されている
と本気で考えるなら、無いものねだりをしていないで、そこは探偵に持っていく
べきだった。


07. 2010年7月24日 09:12:26: ZC5scCHECs
「憚りながら」、読みましたか?
読みたくないですか。

藪をつついて、蛇が出る。


08. 2013年11月04日 10:38:30 : l9G7SVVcuc
朝木明代市議を殺したのは、創価関係者だと考えます。
事件を風化させないように皆で追及の声を続けるべきです。
創価が後継問題で衰退しつつあるので好機です。
この問題も継続させて追及しましょう。

[12削除理由]:いろんな所に似たようなかけ声のみの連続コメントをするスパム
09. 2013年11月16日 22:55:20 : avQOoLchK2
黒い手帖も読むべきですね。いかに宗教を利用した
犯罪者集団かが分かる。結局、創価が怪しいね。

10. 2013年11月16日 23:01:09 : flJVkp4uXM
黒い手帖も読むべきですね。どのくらい悪どい宗教集団かが分かる。

11. 2013年11月23日 08:39:57 : Lkqwpm84gI
チベットさんは、創価の人ですね。
朝木代議士が自殺でも他殺でも、
創価が関係ないなら、こだわることないはず。

12. 2014年6月01日 00:30:39 : vbEfJZQsEU
去年の記事ですが、阿修羅にはないようなので。

【噂】創価が自殺に見せかけて殺した「朝木明代東村山市議の転落死事件」がヤバすぎる!

2013-12-23 09:10:00
テーマ:創価学会
http://ameblo.jp/brief-comment/entry-11733971996.html


==コメント抜粋==


〜〜〜〜〜〜

東村山の市議も自殺コピペになったしな

逆立ちしてマンションの窓際まで、

指でひきずった跡をつけながら歩行、

足から手すりにぶら下がり、

空中で方向転換して50cmの隙間に向けて飛行。

(朝木氏関連動画3本)

・事件の担当検事、及び支部長は創価学会員だった

・朝木明代市議の活動

・現職の警察官が、女性市議の転落死は「自殺」ではなく「他殺」だったと内部告発


13. 2014年6月01日 01:08:51 : vbEfJZQsEU
>>12の「阿修羅にはないようなので」は間違いでした。すみません。
文字が読みやすいので、一円融合さんのブログの方を紹介します。
大変優秀な記事です。

一円融合 心田開発

現職の警察官が、創価学会=公明党を批判していた女性市議の転落死は「自殺」ではなく「他殺」だったと内部告発 ★阿修羅♪ 掲示板 H.20/08/17
http://ichienyuugou.blog.fc2.com/blog-entry-1627.html


==一部転載==


現職の警察官が内部告発で、「朝木明代元市議を殺害した犯人を自分たちは特定した、3人であった。

しかし、検察からの圧力で捜査を断念せざるをえなかった」とはっきり述べた。

 また、「もし、時効前(あと2年で時効)に国民的運動として盛り上げてくれるなら、

我々は全貌を明らかにする用意がある」と断言した。

 検死によると、ビルから落ちて死亡した朝木明代元市議の両腕の上腕部には手で強く握られてできた痣があった。

朝木明代元市議を2人で両脇から挟みこみ上腕部を強くつかまないかぎりできないようなものだった。


  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

しかし、警察はこの痣の件をずっと隠蔽してきた。

 朝木明代元市議は創価学会=公明党をきびしく追及していた。

 そこで捜査はまず創価学会=公明党の関係者にターゲットをしぼって進められた。

そういう中で犯人が浮かび、もう一歩で、名前を特定し逮捕するという段階までいたった。

それが検察の圧力で中止になった…。

 (2008年7月29日、JR八王子駅前における せと弘幸氏の訴え。)


=====================================


真面目な警官さんが必死で真相追及して、あと一歩というとこで、
決まって“検察の圧力で中止”・・・・、こんなんばかりです。
あの頃のトップは誰だったんでしょうか?


14. 2014年6月01日 01:35:17 : vbEfJZQsEU
必読です。
重要と思われるので、全文転載します。


白バラ通信 パンドラの箱
http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Date/20130618/1/さんのブログより


創価学会池田カルト一派との裁判シリーズ その96

 私の訴訟代理人である弁護士の生田暉雄先生は、「東村山事件に関する準備書面と、倉さんの陳述書は、創価学会池田カルト一派に大打撃を与えるでしょう。」と言われています。

 東村山事件の「真実」を知っていると思われる野崎至亮氏を、何者かが口封じする可能性があります。

 野崎氏の安全を確保するという観点からも、この準備書面と、近日中に掲載する陳述書の情報拡散を心よりお願い申し上げます。

        記

平成23年(ワ)第413号、第29303号、第31387号
損害賠償請求事件
準 備 書 面 (23)

       原 告     倉  良  一
       被 告   原  田    稔
                 外5名

平成25年6月10日

       原告訴訟代理人
       弁護士   生  田  暉  雄

東 京 地 方 裁 判 所  御 中


原告が創価学会の殺害予告に脅えた背景
― 野崎至亮から聞かされた東村山事件の真実 ―


                 記

第1、東村山事件は創価学会による殺害犯行であると野崎至亮氏から原告は聞かされたこと。

 東村山事件とは、平成7年9月1日の夜、東村山市の現職の市議会議員朝木明代氏が、東村山駅そばのビルから転落しているのが発見され、搬送された病院で死亡された事件のことである。この市議会議員は、創価学会と池田大作創価学会名誉会長を弾劾する活動をしていたことで有名であった。

  創価学会元副教学部長の野崎至亮氏(〒略 住所 略、TEL 略、以下、「野崎氏」という。)は、「倉さんも東村山事件のことは聞いたことがあると思うけど」と前置きして、以下の発言をした。

 「平成7年9月1日夜、創価学会の最高幹部から朝木議員を脅すように命じられた暴力団員2名が、朝木議員の体をビルの6階の外側に抱え上げて、創価学会に敵対する活動を止めなければ落とすぞと脅していたんです。ところが、誤って朝木議員を落として死亡させてしまったと、この暴力団員2名が、創価学会の幹部(註:池田大作氏の海外資産の移動に関与した創価学会員で、職業は公認会計士か税理士。)のところに顔面蒼白になって駆け込んで来たんです。そこで、この創価学会幹部は、朝木議員のことは自殺として処理するので、ほとぼりが冷めるまで身を隠せと暴力団員に命じたんです。」と、野崎氏は話した。

 原告がとても驚いた顔をすると、野崎氏は、「このことは、暴力団員に身を隠せと命じた学会員から、私(野崎)は直接聞きました。」と原告は告げられた。

 原告が、この野崎氏の証言を聞いたのは、平成16年7月18日(日)午後4時半過ぎ、新大阪駅へ向かう大阪市内の道中のことであった。


第2、創価学会から原告に対する殺害予告

  平成20年2月12日に、原告は、創価学会幹部の和田公雄氏(以下、「和田氏」という)から「将来、倉さんが忘れた頃に、創価学会とは直接の因果関係が分からない者に、倉さんを殺させる工作をするはずだ。本体(池田大作創価学会名誉会長のことを意味する言葉)は、自分を批判した者は絶対に許さない。目と目を合わせた上で、すっ飛んで行って、相手を殺害するような人間が、創価学会本部には大勢いる。本体の取り巻きは、倉さんとその家族がバラバラになることを面白がっている。誰も、倉さんの家族の将来のことなど考えていない。」と、電話で告げられた。

 その2日後の2月14日の夜遅くには、「高松の学会員は逆上して、倉を殺すと言っている。一応は止めるけれども、彼らはいつ暴発するか分からない。高松の学会員が暴れ出したら、こちらも創価新報で大キャンペーンを張る。」と和田氏を査問した創価学会の幹部が言っていたと、和田氏から聞かされた。

 さらに、平成20年2月24日の正午過ぎには、東京の京王プラザホテルのエレベーターの中で、証拠として提出した録音の中にあるように、和田氏から「優秀な人間を殺したくない。」と告げられた。

 原告は、これらの和田氏の発言は、単なる脅しではないと考えた。創価学会会員によって殺害される可能性があると思った。このように考えたのは、野崎氏から東村山事件も創価学会の犯行であると聞かされていたからである。


第3、東村山事件の再捜査は必至である

1、殺害予告を証明する上でも必要な東村山事件の再捜査

   被告池田大作創価学会名誉会長の訴訟代理人たちは、和田氏による原告に対する殺害予告発言を否定している。それどころか、新宿のホテルで原告を査問する前に、創価学会本部で和田氏を査問したことも否定している。

   しかし、原告は、和田氏から電話で殺害予告を告げられたばかりか、査問当日のエレベーターの中でも「優秀な人間を殺したくない。」と直接言われた。この発言は、証拠として提出した録音からも聞き取ることができる。

   被告池田氏らの訴訟代理人たちが殺害予告を否定していることの真偽を明らかにする上からも、警察に東村山事件の再捜査をしてもらう必要性があると思うところである。野崎氏を事情聴取するならば、暴力団員に「ほとぼりが冷めるまで姿を隠せ。」と命じた創価学会員の氏名は明らかにできるだけでなく、東村山事件の詳細を詳しく知ることが出来ると思うのである。

   野崎氏から聞かされていた東村山事件の「真実」が証明されるならば、創価学会本部が、和田氏を通じて原告に殺害予告したことが真実であったことの、動かし難い証拠になると思うのである。

   今回、野崎氏発言を整理していて、原告は、以下のことに気づいた。

   まず、なぜ野崎氏は、原告が尋ねてもいない東村山事件について、原告に話したかということ。

   次に、野崎氏は、当時創価学会の上層部による創価学会のあり方に相当疑問を抱いていたこと。

   そして、野崎氏は、創価学会の秘密を全部原告に話し、原告の口から創価学会の実態を世間に公表させようとしたこと。

が、考えられることに気づいた。

   野崎氏から貴重な東村山事件のいきさつを聞きながら、当時問題意識に乏しかった原告は、さらに詳細を野崎氏から聞き出すことをせず、公表等何らの方法に出なかった原告に対し、野崎氏は、多分失望したと思われる。

   野崎氏の誠意の実現のためにも、東村山事件の再捜査を遅ればせながら、提言したい。

   殺害予告、拉致未遂を現実に受け、その上、自宅に対する何度かの嫌がらせや研究室に対する嫌がらせを受けた原告としては、東村山事件について書かれていることが痛いほど分かるようになった。

   東村山事件についての資料としては、「創価学会ドラキュラ論」幸福の科学広報局編、1995年、幸福の科学出版、「怪死」乙骨正生著、1996年、教育史料出版会、「東村山の闇」矢野・朝木著、2003年、第三書館、がある。

   いずれも、東村山事件は創価学会の犯行であると主張・立証しているものである。

   これに野崎発言が加わると、創価学会犯行説は完全なものとなる。

   原告にとっても、自殺などを装って、創価学会から殺害されるということは、他人事ではないのである。

                                以上


15. 2014年6月01日 02:05:36 : vbEfJZQsEU
原 告     倉  良  一 さんの生の声が聞けます。

日々坦々

日々の出来事をボヤキつつ、日本が直面している諸問題の根源を追求する

23/06
驚愕のブログ記事:殺害予告に脅えた背景となる事情−野崎至亮氏から聞かされていた東村山事件の「真実」−
http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-2073.html


(序文)

現役の創価会員であり、現役の国立大学教授である高倉良一氏が東京に来るとのことで急遽お会いすることになった。

現在、創価学会と池田大作名誉会長に対して訴訟を起こしているので、その後の経過などを言える範囲で中継した。



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