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ヒトラーはUFOでニューヨークとロンドンを攻撃しようとしていた?
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投稿者 ジオン兵士 日時 2010 年 11 月 21 日 01:49:01: YeAWrBzgL3M5Y
 

ヒトラーはUFOでニューヨークとロンドンを攻撃しようとしていた?

2010年11月19日11時27分 / 提供:ロケットニュース24

ドイツの政治家であり、独裁者の典型と言われるアドルフ・ヒトラー。彼は1940年代に、超強力な飛行兵器「空飛ぶ円盤(UFO)」の開発を計画していたことが明らかになった。しかもニューヨークとロンドンを攻撃する予定だったという。

今から遡ること60年。当時、そのようなことが実現可能だったのだろうか? 今でさえUFOの開発は難しいように思えるのだが、実は当時、かなり進んだ開発が行われていたと噂されている。

海外の科学誌の報告によると、ヒトラーはUFOで大都市の攻撃を計画していたという。実際に実行されなかったのだが、これは彼の妄想ではなかったのだ。彼の元にいたある科学者の証言によれば、綿密な設計図が作られただけでなく、試作機で飛行実験まで行っていたというのだ。物理学的には不可能とされる「反重力」を発生させる装置を用いての実験だったそうだ。

1944年にイギリスのテムズ川を越える飛行物体を、ドイツ軍の兵士が多数目撃している。また、同時期にニューヨークの高層ビル街で、高速で移動する飛行物体の写真が撮影されているのだ。

ではなぜ、それらの記録が残っていないのか。その理由について、関係者は敗戦の前後にそれら機密文書はすべて破棄されたのではないかと証言している。しかしUFO技術は科学者たちの手によって海外に持ち出され、1960年にはカナダで飛行実験の再現が行われたようである。また、アメリカにもドイツ人技術者が多数招かれ、今日の宇宙開発の礎を作ったとされている。

ちなみに当時開発に携わっていたジョセフ・アンドレアスは、「試作機は15機作られていた」と話し、機体の大きさは5.5メートルあった証言しているのだ。

かなり信憑性の高い証言が相次いでいるのだが、これが事実なら近年世界中で目撃が相次ぐUFOは、人の手によって開発されたものではないだろうか? いつの日か、全ての真相が明かされることを願う。

http://news.livedoor.com/article/detail/5151176/
 

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コメント
 
01. 2010年11月21日 02:40:23: YqFQNmdoMQ
もう完成してるでしょうが、英米がその技術を伏せているんでしょう。

02. 2010年11月23日 04:18:54: qDze41jb5Q
ナチスドイツが空飛ぶ円盤を開発したかもしれないという話を落合信彦氏の「20世紀最後の真実」で読みました。
金属製の空飛ぶ円盤は終戦前後から多く見られるようになったのだから、そうかもしれません。
h**p://www.youtube.com/watch?v=0m6cHz8iZe4&feature=watch_response

米軍にTR3-Bというのが既にあるそうではないですか。
日本も人材はいるはずなので、作ればいいと思います。
タイムマシンの研究でもいいという、平賀源内記念研究所(仮称)というのを作る案が民主党にあるそうだから、そこで研究して作って欲しいです。


03. 2010年11月23日 04:58:54: EGbouypqmc
落合さんはこのサイトではネガティブなカテゴリーに入れられてますが。そろそろ再評価の時期です。

ただ、ケネディとUFOネタで出世したのにその後、完全に口を閉ざしているのは、お友だちのCIA関係者に脅かされたのかな。

個人的にはそれはUFO問題とケネディ暗殺は密接に結びついていて、落合さんはかなり核心まで迫りすぎたからじゃないかとおもうんだ。実は言ってはいけないことを安っぽい陰謀論の主唱者よりたくさん知ってるんだろうね。

少なくとも矢追サンよりは危険な存在となってしまったからでしょうね。


04. 2010年11月23日 10:15:41: F3AnsewMmU
>>02 >>03
奥菜秀次氏の『落合信彦 最後の真実』によると、落合信彦のUFOネタ『20世紀最後の真実』も外国の出版物からパクって盗作したものらしい。確か、アメリカのネオナチ団体のパンフレットの内容を臆面もなく盗んだものだそうな。中南米のネオナチ本拠とされた「エスタンジア」なる場所も嘘らしい。ケネディネタの『2039年の真実』も、米国で出版されたケネディ本の内容をパクり、ウォーレン報告書の内容は読まずに曲解して載せたシロモノ。落合信彦の本というのは、外国の未邦訳出版の内容をパクったり、本人の履歴をカッコよく誇張して(オイルマン経験は嘘)、とまあ、とにかく、嘘、嘘、嘘、で満ちているとしか言いようがない。1990年代には、落合信彦は『噂の真相』や米本和広氏の取材でウソが発覚、さらに、インターネットの発達で、未邦訳本もネット売買で出回り、今までのようなパクリと誇張と陰謀でケムをまく商売はできなくなったわけだ(だから、90年代以降は、説教じみた啓発本っぽい内容の本が多いし、落合人気も急落して「過去の人」になってしまった)。まあ、落合信彦は「現代のほら吹き男爵」というべきだね(俺はブルース・リーに空手で対戦して勝った、などとホザくような男だからね)。

05. お尻タッチおじさん 2010年11月23日 10:27:35: C5KTIu1EQ0H7Q : nLVArwr9rU

ご存知か分かりませんが、「20世紀最後の真実」の落合のネタは、海外本のパクリが殆どだよ。ケネディー暗殺ネタはUSに文献が多い。日本人が読んでいないだけ。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4846304345/yumeowendot0e-22

オイラも若い頃、落合には心酔したけど、上の本を読んでダマされたと思った。著者の奥菜 秀次氏の検証力は凄い。よくここまで調べたと思う。脱帽。

本気でCIA関係者に脅かされていると思っているの?
ネタばれが怖いから、ケネディーネタは封印しただけ。
なので、落合は人生相談コラムを書いているんだよ。



06. 2010年11月24日 02:18:33: VIpEOv5OuA
そのおきなさんの検証はどうなんだろう。

少なくても落合の国際政治分析力は90年代まではかなり的確だったと思うよ。

そのデビューの仕方はどうだったか知らないけど。

後、かれの日本を嘆く真情は本当だと思うなあ。まあ、皆さん、小室先生にしろ、山本七平氏にしろ、完全な知識人は存在しないからね。

落合さんも、矢追純一同様の怪しさが魅力の昭和の怪人でした。


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