★阿修羅♪ > 国家破産67 > 385.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
【ホンダ CR-Z 発表】エコカー? それともスポーツカー? Response
http://www.asyura2.com/10/hasan67/msg/385.html
投稿者 スットン教 日時 2010 年 3 月 01 日 13:23:45: CmuKS.2SNuq/E
 




【ホンダ CR-Z 発表】エコカー? それともスポーツカー?

http://response.jp/article/2010/02/26/136954.html

スポーティなハンドリングや6速MT車の存在を大々的にアピールするなど、普通のハイブリッドカーとはちょっと違う、ホンダの『CR-Z』。しかし、開発責任者である本田技術研究所主任研究員の友部了夫(ともべのりお)さんは「単なるスポーツカーではない」という。

「クルマの開発はスポーツカーを作りたいというマインドの中でおこないました。だから、スポーツカーと呼んでいただいて構わないと思います」

「しかし、パワーだけを求めてハイパワーエンジンを積んで、大量にガソリンを消費する。そういった方向性とはまったく異なるスポーツカーです」

「インテリジェントでエコも意識した、新しい時代の新しい価値観のスポーツカーにしたかった。ハイブリッドなので、燃費に優れる。それでいて軽量でキビキビ走れる。そんな新しさをCR-Zに込めました」

CR-Zに採用されているメカニズムのひとつに、「3モードドライブシステム」がある。これはパワートレイン、EPS、エアコンを統合制御し、スイッチを切り替えることで走りの味を「SPORT」「NORMAL」「ECON」の3段階に切り替えるものだ。記者には、このスイッチの存在がCR-Zのキャラクターを端的にあらわしているものに思える。

普段は「ECON」にしてエコドライブを実践、時には「SPORT」にしてスポーツドライビングを堪能。スイッチを切り替えると同時にドライバーの気持ちを切り替え、エコとスポーツを1台で両立するのがホンダの考える新しいスポーツカー像なのだ。

《工藤貴宏》


たまには、こんな記事も悪くないでしょう。

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2010年3月01日 13:59:09
前車のCR-Xは20年前にかかわらず、いまだに現役の競技車で
デスビの不都合以外は悪く言う人がいない。
ホンダが日本の企業の中で唯一世界からいまだに尊敬の念をもたれているとすれば、この企業がスポーツカー何たるかを常に考えているからである。
2輪のホンダは残念ながら守勢にまわり、まるでバイク界のトヨタのようになってしまったので、もう昔の輝きを発揮することは難しいだろう。
車の世界で、メイドインジャパンが世界的に通用するのは
ランエボ・インプ・GT-Rとホンダの数少ない車種のみなので、
韓国現代や中国車を引き離すことができるかすかな希望として、
ホンダには本当にがんばってほしい。
外資に身を売り、金融にそれまでのブランドを落としたSONYの轍は踏んでもらいたくない。

02. 2010年4月14日 04:33:17: GSIAqAJJ0M
現在、セルシオに乗っているが、運転して楽しくはない。
運転それ自体が楽しい車に憧れる〜。
ホンダCR-Z、気になるな〜。欲しくなるな〜。

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます(表示まで20秒程度時間がかかります。)
★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
フォローアップ:

 

 次へ  前へ

▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 国家破産67掲示板

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。

     ▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 国家破産67掲示板

 
▲上へ       
★阿修羅♪  
この板投稿一覧