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読売新聞経済部の越前谷知子「面白い会見になるわよ」豪の気ままな日記(6大マスゴミは、米国のパシリだらけのようです)
http://www.asyura2.com/10/hihyo11/msg/356.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2010 年 12 月 20 日 09:14:37: 4sIKljvd9SgGs
 

http://conikki.seesaa.net/article/114548008.html
読売新聞経済部の越前谷知子。【面白い会見になるわよ】
中川辞任、財務省の“謀略”説も…情報流出が早すぎる

扱いにくい大臣として有名

中川昭一前財務・金融相の辞任騒動をめぐり、永田町ではさまざまな情報が飛びかい、謀略説すら出始めている。14日にローマで開かれたG7(主要7カ国財務相・中央銀行総裁会議)後の記者会見で、中川氏がろれつが回らない醜態をさらした背景や経緯に関する情報流出が詳細かつ早過ぎるのだ。「麻生内閣を見限った霞が関、特に財務省周辺が動いたのでは」(自民党筋)という見方が出ている。

 18日の毎日新聞朝刊の「検証ローマの2日」という記事は痛烈だった。中川氏が14日のG7昼食会を途中で抜け出し、ホテル内のレストランで財務省局長と同行した女性記者、イタリア人通訳ら数人と会食したと指摘。

 この席で、≪ビュッフェ形式のサラダとパスタとともに赤のグラスワインを注文≫≪昨年9月の財務相就任以降、G7などの海外出張では同行の女性記者を集めて飲食を行うことが恒例化していた≫と報じた。

 中川氏は夕刊フジなどの取材に「ワインは口に含んだだけ」と証言しているが、気になるのは一連の情報が流れた経緯だ。

 「泥酔疑惑」が問題化したのは15日午後だが、翌16日には「G7昼食会後、問題の記者会見までに正式日程にない会食があった」との情報が流れ、17日午前には「新聞社と民放のEさんとHさんという美人記者が同席していた」「会食をセットした財務省局長は中川氏のお気に入り。ワインのソムリエの資格を持っている」という個別情報まで広まった。

 中川氏は16日夜まで大臣留任に意欲を燃やしていたが、17日午前に委員会出席をキャンセルして病院に。同日昼、財務省内で記者会見して来年度予算案と関連法案の衆院通過後の辞任を表明したが、野党の徹底抗戦の姿勢を受けて同日夕に辞任した。

 この水面下で、前出のような情報戦があったのは間違いない。

 自民党中堅は「情報流出が詳細かつ早過ぎる。同席した女性記者からというより、霞が関関係者、特に財務省周辺から漏れたのではないか。中川氏は『扱いにくい大臣』として有名で官僚らに敬遠されているうえ、内閣支持率の低下から『麻生内閣は長くない』と見限ったのでは」と語る。

中川氏には酒にまつわる数々の失敗がある。それだけに、かつて中川氏が大臣を務めた経産省の幹部も「そもそも、あんな状態で中川氏に記者会見させたことは財務省にも問題がある。日銀総裁だけに任せる方法もあったのではないか」と、同省の危機管理のあり方に大きな疑問を投げかけた。

 自民党支配の終焉とともに、永田町と霞が関の固い絆も綻びつつあるのか。

ーーーZAKZAKより引用ーーー

中川財務相:G7昼食会抜け出し、同行記者とワイン
中川氏は、女性記者らとの会食について「たまたまそこにいて、話を聞かれたから」と説明したが、中川氏は昨年9月の財務相就任以降、G7などの海外出張では同行の女性記者を集めて飲食を行うことが恒例化していた。今回のG7でも、中川氏と麻布高校の同期で、東大法学部の同窓でもある玉木局長が一部の女性記者を招いたという。
 「約30分ほど」(レストランの支配人)だった飲食後に中川氏は午後2時50分から約15分、同ホテル内でロシアのクドリン財務相と日露財務相会談に臨んだ。この際、麻生太郎首相を「麻生大臣」と言い間違えるなど、言動に不安定さもみられた。
毎日新聞 2009年2月18日 2時30分(最終更新 2月18日 7時34分)
ーーーここまで引用ーーー

この記事中に出てくる女性記者とは読売新聞の越前谷知子記者、日本テレビの原聡子記者とブルームバーグの下土井京子記者。

そしてこの会食を設定したのがアンチ麻生の急先鋒である読売の越前谷知子と日テレの原聡子だったという。

さらに読売新聞の越前谷知子はロイターの記者などに「会見は面白い事になるわよ。」などと発言していたことが明らかになった。

この騒動の後、なぜか読売新聞のサイトで越前谷知子のプロフィールが削除されている。やましい事がないのなら削除する必要がないのだが、これでは怪しさてんこ盛り。疑って下さい。と言わんばりである。


mixiのマイミクさんの日記のコメント欄に興味深いもを発見したのでコピペします。

中川潰しとヒラリーの来日の裏
 緊急告知! 読売、朝日、毎日、以上の呪われた三大新聞を購読(契約)している方の訪問は禁止します。新聞記事の内容を確認したい時は、図書館かWebで間に合います。当然、これらの購読者からのコメントも受け付けません。
よろしくお願いします。
 ヒラリー・クリントンが国務長官となって初めての外遊先に選んだ日本ですが、明治神宮訪問など、強面(こわもて)を隠した異例ずくめのパフォーマンスでした。しかし、ヒラリーの本音は義務の遂行であり、心からの訪日ではありません。それは、義務感を表す青という服をまとっていたことで分かります。病気を表す紫が少しかかった、要するに病的なまでの義務感で笑顔を振りまいていたのです。
 新大統領となったオバマは、日本を知る側近で固めたと言われていますが、それは親日家ではありません。あくまでも日本を駒として扱う知に長けた連中なのです。そして、ヒラリーを派遣したオバマの狙いはただ一つ、破産寸前の米国経済を救う手段として、日本を同盟国として繋ぎ止めておく必要があるのです。というのも、ヒラリーと入れ替わる形で小泉元首相がロシアを訪問したり、また今日は麻生首相がメドベージェフ大統領と会談したりと、アメリカの仇敵ロシア(ソ連)と日本の関係が慌ただしくなっています。ロシアも経済的に逼迫していますから、日本に接近するのは当然ですが、実はこの動きには裏があります。
 ロシアを経済支配してきたユダヤ人グループがオリガルヒですが、プーチンからメドべージェフは反ユダヤ主義で、今回の経済危機を利用して徹底的にオリガルヒからロシアを取り戻そうとしています。このために日本の協力が必要であり、麻生首相に期待するものも大きいのです。対して、米民主党とヒラリーの背後にいるのは、ロックフェラー系のユダヤ人。オリガルヒはロスチャイルド系と囁かれていますが、ロックフェラーとは繋がっているはずです。従って、ヒラリーにとってはロシアに接近する麻生首相は警戒の対象なのです。そこで利用したのが日テレと読売新聞です。
 麻生総理の腹心である中川財務・金融相は、G7において極めて大きな約束をしてきました。IMFに対して1000億ドルの融資、アジア諸国連合(ASEAN)などの途上国に対しては10億ドルの融資です。ストロスカーンIMF専務理事が「過去に例のない最大の貢献」とまで評価した内容ですが、通信各社はこのメッセージを削除して伝えます。そして、この大仕事を成し遂げてホッとした中川財務・金融相に対して、日テレと読売新聞(+ブルームバーグ)の女性記者が慰労会と称して酒を飲ませたのです。
 もうお分かりですね。アメリカの保護主義を牽制し、世界に貢献する麻生・中川両名に対して、ロックフェラーが手先として送り込むヒラリーへの贈り物として、日テレ・読売の女性記者(読売新聞・編集局経済部の越前谷 知子、日本テレビ・原聡子、ブルームバーグ・下土井京子 )が中川氏をはめた訳です。同席したブルームバーグ記者もロックフェラー系なのですから、極めて分かりやすい構図です。まあ、大仕事の後ですから、ワナを仕掛けるのが一足遅かったのですがね。しかし、3人の女性記者の後ろには、新たに財務・金融相を兼任する与謝野経済財政相や小沢民主党代表がいたらしいですから安心できません。
(中略)

【中川ロレツ辞任問題】財務省の“謀略”説も…情報流出が早すぎる 扱いにくい大臣として有名
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1234947289/
783名無しさん@九周年2009/02/18(水) 17:21:13 ID:C5gujnt80某政府関係スジから・・・・・真相を入手しました。暴露して大丈夫ということなんで、全体公開します。
読売と日テレに やられたんだなぁ・・・・・(ーー;)
−−−−−−−−−−−−−−
例の中川大臣記者会見の真相を知る。あー めんどくさいなー。
あれさー、記者会見の直前まで 秘書官、財務官僚、記者たちと飲んでたんだよねー(苦笑)
しかも、読売新聞と日テレの“アンチ麻生急先鋒”の女性記者2人が提案したお疲れさま会。
同席したT局長とS秘書官は帰国後、Y謝野に報告。Y謝野は民主小沢に相談。そんな感じ。
民主もさー、「予算成立後の辞任」で手打ちしたのに、だまし打ちだもんなー。 さすが小沢。
取引して裏をかかれる辺りは、河村官房長官、大島国対委員長の詰めの甘さの顕れ(苦笑)
ま 謀られたというか、脇が甘かったんだよねー。せっかくいい仕事してきたのに何とも残念。
個人的に中川大臣は好きだったんだけどなー。情報戦に負けたということだろうねー(苦笑)
どちらにせよ 全世界にあんな醜態を曝してて職に留まるのは微妙だから、よかったけどね。
「前夜」に一緒に飲んだのは日経の男性記者。あと当日のロシアとの会合はしらふで大丈夫でした。
記者会見直前に記者たちからの提案で慰労会。というのも、IMF専務理事の発言にその場にいたみんなが感極まったからです(笑)で、
全ての公式行事が終わって飲み開始。
それが記者会見約1時間前だったのが問題でした(苦笑)参加者は高木&諏訪園の秘書官2名、玉木局長(財務)、日テレ女性記者、読売新聞女性記者、ブルームバーグ女性記者です。
玉木局長(というか現財務省)は与謝野ベッタリ、加えて政府紙幣発行大反対なので、麻生政権に対する脅しとの見方もあります。予算成立後辞任で手打ちしたのは河村&大島と民主山岡。
それをひっくり返すのが小沢の本領発揮(笑)しかも関係者全員の証人喚問をチラつかせてきたので、突然の辞任劇になりました。
ーーーここまで引用ーーー
≪中川議員を激励しましょう≫
皆さん、中川昭一議員を激励しましょう。歴史認識、庁舎会見室への国旗の設置、人権擁護法案への反対、拉致問題、東シナ海ガス畑問題などなど、マスコミがバッシングしようとあの方くらい国を憂う政治家はいないんです。
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コメント
 
01. 2010年12月20日 09:59:56: EJaNxRT5Bc
今頃こんな暗殺された人のことを言い出してどうする?

02. 2010年12月20日 18:59:43: syuAY82Gtc
01に同感だね。 しかも内容がハッキリいってパクリだしな
反省せえや 小沢内閣待望論。 お前に小沢氏を語る資格ねえよ
このボケが

03. 2010年12月20日 22:37:01: 7ISjS0XIxA
越前谷知子さんの消息は不明ですね。

「会見は面白い事になるわよ。」と、口が軽いので、世間が忘れた頃に
ひっそりと消されるのではないでしょうか?
もう消されてるかな?

朦朧とさせる薬と共に、数ヵ月後に脳梗塞にする薬まで入れていたとは
越前さん本人もビックリだったでしょうね



04. 2010年12月20日 22:46:19: 7ISjS0XIxA
ナベツネと読売は 直接、人殺しまでするんですね

今まで、明るみに出ていないところで何人殺してるんだろうなぁ?

「毒殺が得意な、読売グループは、永遠に不滅です!」


05. 2010年12月20日 22:48:16: WkzPYXqLsI
ほとぼりが醒めたと見たのか、越前谷知子さんは、この頃頻繁に画面に登場します。
しかし、大和なでしこの人相も悪くなったと感じる今日この頃です。

06. 2010年12月20日 23:12:22: 7ISjS0XIxA
越前谷知子さんの子供や家族が不憫です

子供は、学校で死ぬほどいじめられるだろうな
親のおかげで人生台無しだろうな

親族にこんな人間が、いたら、絶対に許せない


07. 2010年12月21日 02:06:08: sUpHQ8Q75g
>>01

「現職閣僚が暗殺された」と平気で語れるとは恐れ入るなwww


08. 2010年12月21日 20:53:58: GYeJOcPV46
読売新聞経済部記者 越前谷知子は
中川昭一殺しの大罪人という結論だろ
それをほったらかしにしている
読売新聞の社員たちって同罪だろ
財務省官僚の玉木林太郎のためなら
例え火の中水の中、殺人でも何でも
平気でやっちまう鬼畜野郎ってことね
恐ろしいスケだぜ
お前のことだよ 越前谷知子

09. 2010年12月21日 22:49:14: j0yPRrFdlY
この前、トヨタの豊田社長の会見で質問していたぞ
ほとぼりが醒めたのでゴミ売りサイドが職務復帰させたのでは
ちなみに、日テレの原は江川とくりいむ上田の番組のニュースコーナーに出てたぞ

10. 2010年12月21日 23:53:37: 7ISjS0XIxA
玉木林太郎と、篠原尚之を 永遠に監視し続け
「人殺し」という事を忘れる日がないように

孫のそのまた孫まで
人殺しで出世した 人間の家系であることを
末代まで伝えて行こう
犯した罪を本人と家族と親族と周辺の者が忘れてしまわないよう

2人の近所に 人殺しのビラでも、まこうかな
拡声器を持って、2人の家族に質問しにいこうかな
「人殺しまでして出世した旦那(父親)をどう思いますか?」と

日本の首相や将来の首相候補を抹殺している人間達を
野放しにしてはいけない


11. 2010年12月22日 17:23:17: ILiTPGkN7Y
私の体験から、企業に乗り込んできたことのある新聞記者のうち、態度の悪いのは読売と朝日であった。口汚い。ごろつき口調だった。多くの企業人が同様のことを言っている。
数か月前に、サンデー毎日に岩見某が「政治家は潔さが大切だ」などと、知ったようなことを書いていたが片腹痛い。
「記者は礼節が大切だ」。

12. 2010年12月24日 13:48:42: KGJ3b5h2OM
越前谷知子を街中で見かけたら、後ろからケリを入れてあげよう。
でも全く効かないだろうな。
人間じゃねえからよ。
痛みを感じないからな。
世の中には越前谷知子のような鬼畜がいるんだな、こういう鬼畜とは
絶対に関わらないようにしよっと。
それにしても恐ろしい鬼畜、いや、女だぜ。
誰だ、こんな鬼畜を産み落とした馬鹿野郎は。


13. 2010年12月24日 17:36:07: Qz87sJNvtQ
>>01 >>02
一国の大臣が嵌められ、その挙句に殺害されたのが事実であるとすると、それは由々しき問題である。
お二人にはその問題を軽く扱ってもらう必要があるのだろう。
であるとするとお二人は官房機密費を懐に入れているであろう国賊の仲間かその配下ということであろう。
阿修羅にわざわざ書きこむ必要もないような無内容で恥ずかしい文章を衆人に晒して恥ずかしくないのだろうか。
まったくお里が知れてしまうというのに。

いずれにせよ、本当の事実が解明されるまで絶対に風化させてはいけない事件であることは間違いない。
小沢内閣待望論殿には今後も事あるごとに再掲をお願いしたい。


14. 2012年12月17日 15:27:24 : oQwg9onKGM
越前谷を絶対に許さない

15. 2013年8月02日 19:55:24 : zeP6Qk4tZw
あの会見を見て日本の恥さらしだと非難していました。日本が危ない?何可笑しな事言ってるの?と思っていました。今なら、中川さんが言っていた事が全て理解できます。今まで日本の未来の事を思って、一生懸命にしてくれて、日本を守ってくれていたのに…。
やっと気づいたのに、やっとわかったのに、何で中川さんがいないんだろう…。

絶対に許せない!!!!!!!! マスゴミ!!!!!


16. 2013年9月30日 06:55:00 : FG4glAUqBs
ひと564しんぶん

ごみうり


17. 2013年12月08日 21:29:04 : FtCj2nG7q2
越前谷のような女を、
北朝鮮は拉致監禁すればいいのに。

18. 2015年10月26日 16:38:05 : 4L5DuRzwlw
☆ 宝石箱 ☆

【拡散】故中川昭一氏の酩酊会見の闇を知る原聡子が「バンキシャ」に出演


2012-05-22 テーマ:政治、社会
http://ameblo.jp/natalie720/entry-11257682673.html

●「超拡散《故中川昭一先生の酩酊記者会見の闇を知る
原聡子が「バンキシャ」に出演》

■日本人の忘れやすい性格を逆手にとって、
あのイタリアでの「仕組まれた酩酊記者会見」の裏側を見ていた
日テレの原聡子記者が、ほとぼりが過ぎたと判断してか。
ノコノコと日テレ日曜日の「バンキシャ」で、ニュース原稿を読んでいました。

当時、イタリアでの重要会議を終了して、
故中川昭一先生が軽い昼食を済まして記者会見に臨んだのだが、
その食事に同席したのは、
男性は中川氏と玉木林太郎財務省国際局長他1名、
女性は、日テレ・原聡子記者、読売新聞・越前屋知子記者他1名だった。

その時飲んだ赤ワインは、
6名で一本だけだったにも拘わらず、中川氏はあの状態に陥ったのです。
中川氏本人もあの一瞬自分がどうなっていたのか
「帰国してテレビを観てはじめてわかった」と、
中川義雄先生に語っていたのです。

誰れが一服もったのか。

当時のマスメディアは、異常を通り越し、
すべてが謀略機関に
成り下がっていたことを忘れてはいけない。

あの謀略報道がなければ、中川氏が死に至ることにならなかったのであり、
一服もった犯人は、
間接的に中川氏を殺した犯人になるからです。

あの記者会見後、
●バチカン美術館で非常ベルを鳴らしたとか、
●彫像に触れたとの報道もすべて嘘だったのです。

それは、
故中川昭一先生の叔父さんで参議院議員だった
中川義雄先生から聞いた事だが
●「郁子さんにバチカン美術館を
最初から最後まで案内したバチカンの神父さんから手紙がきていて、
日本で報道されているようなことは一切なかった。
ずっと間近にいて一切お酒の匂いはしなかった」と、
綴られていたとのことでした。

皆様方は、
我が国のゴミマスコミと神に仕える神父さんのどちらを信じますか。

一国の財務大臣を失脚させたスキャンダルの現場にいた
ジャーナリストの原聡子記者と越前屋知子記者は、
国民に対する説明責任があるのだ。

ところが、越前屋知子記者は、帰国後姿を消したと思いきや、
米国へ転勤になり未だに隠れている状態です。
そして、原聡子記者は週刊誌などからの取材を逃げ回り、
未だに一切取材に応じていない。

よほど都合の悪いことを知っているから逃げ回っているのであろが、ことは、
我が国の将来の首相を嘱望されていた政治家を、
死に至らしめるきっかけのスキャンダルの現場にいた当事者として、
きちっと国民に説明責任を果たさないかぎり、
ノコノコ素知らぬ顔でテレビに出ることは許されないだよ原聡子記者。

覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様、
原聡子記者と越前屋知子記者はジャーナリストですので、
説明責任を果たすまで絶対許してはいけません。
これからも逃げ回るのであれば、
地獄まで追いかけるしつこさが
日本人には必要なのです。

※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表
ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8
(条件;上記全文掲載)

**************転載ここまで*************************************

       ノコノコと「バンキシャ」に出演した原聡子

       会見前に薬を入れたであろう越前谷知子

     故中川昭一財務大臣朦朧会見を仕組んだロバート・ゼーリック

私はこの事を決して忘れないし、許せません

ちなみにバチカンからの手紙の内容を紹介します。

●バチカン神父が見た“あの日”の大臣 
 
               バチカン放送局 神父 和田誠                  
 
私は今、日本から送られてくる報道に、
大きな戸惑いと、深い悲しみを抱いています。
私自身も関わった中川前大臣の博物館見学が、
何故あのように、事実と異なる形で報じられるのでしょうか。
 私は見学の間中、
通訳として中川前大臣の最もお側近くにおりましたが、
報道のような非常識な行為を、見た記憶はありません。
また、中川前大臣はあの時、酔っているご様子には見えませんでした。
私はアルコールを一滴も受けつけませんので、その臭いには敏感です。
しかし中川前大臣からは、お酒の臭いはしませんでした。
 
以下、日本の報道のどこが事実と異なっているか、ご説明したいと思います。
 今回の問題を最初に報道した朝日新聞に、こう書かれています。

《(バチカン博物館に)到着時から
中川氏の足取りはフラフラとおぼつかなく、
言葉もはっきりしなかったという。
案内役の説明を聞かずに歩き回ったほか、
入ってはいけないエリアに足を踏み入れたり、
触ってはいけない展示品を素手で数回触ったりした。
そのために警備室の警報が少なくとも一回なったという》

足取りがふらふらしていたかは、見る人の主観によるものでしょう。
しかし言葉がはっきりしなかったとは、
いったい誰が言っているのでしょうか。
見学の間中、中川前大臣とお話したのは通訳であった私です。
中川前大臣の言葉は、非常にはっきりしておりました。
「案内役の説明を聞かずに歩き回った・・・」というのも、
おかしな話です。
案内役とはイタリア人ガイドの事でしょうが、
彼女のイタリア語の説明を中川前大臣が聞けるはずがありません。
中川前大臣は、私の通訳を聞いていたのです。
私が通訳をしている間は、。
もちろん歩き回りなどしませんでしたし、非常に熱心に耳を傾けておられました。
「入ってはいけないエリアに足を踏み入れたり、
触ってはいけない展示品を素手で数回触ったりした」というのも、
私には大いに疑問です。
少なくとも私は、明らかに非常識とされる場面は目撃しませんでした。
一つだけ心当たりがあるとすれば、
朝日新聞の記事に出てくる次のような指摘です。

《バチカン博物館でも特に有名な、
「八角形の中庭」の「ラオコーン」像を見学した際には、
観光客が近づき過ぎないようにするための高さ三十センチのさくを乗り越えて
石像の台座に座るなど、非常識な行動をとったという》

この時の様子は、私も覚えています。
さくというのは誤りで、実際はロープでしたが、
中川前大臣がラオコーン像に見入るあまり、
ロープを越えて近づいたのは確かです。
このため、そばにいた警備員がイタリア人ガイドに一言二言注意しましたが、
中川前大臣はすぐ戻ったため、特に問題にはなりませんでした。
「石像の台座に触る」こともしていません。
記事が指摘するような「非常識な行動をとった」とは、
私を含め周囲の誰も思わなかったことだけは、述べておきたいと思います。
 バチカン博物館は規模が大きく、普通に見学すれば五~六時間はかかります。
そこを一時間半ほどで見て回り、
しかも世界最大級の教会堂建築として知られる
サン・ピエトロ大聖堂まで見学したのですから、
相当な急ぎ足で、とても「フラフラ」できる余裕はありませんでした。
しかし、十分な時間はとれなかったとはいえ、
このときの見学は、とても有意義であったと私は思っています。
 
中川前大臣は私に、美術と歴史に関する事を、
とても気さくに話しかけて来られました。
お話の内容から、とくに古代ローマへのご関心が高いようでしたので、
私はイタリア人ガイドに指示して、
ローマ美術とそれ以前のエルトリア美術を展示してあるコーナーを
集中的にご案内しました。
私は通訳の役目を、十分に果たしたものと満足にしていました。

ところが一週間後、あのような報道がなされたのです。

この間、バチカンで中川前大臣の
「非常識な行動」が話題になった事は全くなく
(そもそも非常識な行動などなかったのですから
話題にならなくて当たり前ですが)、
それこそ寝耳に水の思いでした。
 朝日新聞の報道ののち、
私は日本の新聞社、通信社、テレビ局から取材を受け、
事実かどうかと聞かれました。

そこで、中川前大臣の行動に非常識な点はなかったと
繰り返しご説明したのですが、
私の発言は一行も報じられませんでした。

日本のマスコミはすでに、
中川前大臣は酔っていたはずだ、非常識な行動をしたに違いない、
という先入観にとらわれており、
私の意見をまともに聞こうとはしなかったのでしょう。
どの報道も朝日新聞と似たり寄ったりだったことは、残念でたまりません。
 
中川前大臣には、ご同情申し上げます。

また、御家族をはじめ身近な人たちのご心痛を思うと、やり切れない思いです。
私はたまたま通訳として、今回始めて中川前大臣とお会いしましたが、
その場にいたものとして、
事実と異なる報道で苦しんでおられるのを見過ごすわけにはいきません。
このため取材にも積極的に応じてきましたが、
記者たちの先入観を改めることはできませんでした。
 今はただ、バチカン観光における誤解が一日も早く解け、
皆さまに心に平穏が訪れるよう、祈るだけです。
              

          正論2009年5月号 P100~101

********************************


越前谷知子さんという経済部の記者ですけども  詳細を→

Rintaro0214Tamaki
2009/02/24 にアップロード
https://www.youtube.com/watch?v=Jf0jqI9LbuM

(下記の投稿者メッセージにあるリンク先がほとんど消失または削除の不思議)

不思議なことはですね、
読売新聞の記者会見の直前の昼食に
同席していた記者がですね、読売新聞のサイトから
http://s01.megalodon.jp/2009-0222-185...
http://s04.megalodon.jp/2009-0302-131...

なぜか
18日のお昼の時点で、データ-が削除されているんです。
http://s03.megalodon.jp/2009-0218-125...
越前谷知子さんという経済部の記者ですけども
http://s03.megalodon.jp/2009-0218-203...

その方がですね、ある就職サイトのですね、
に登場していて
まあ色んな職種の代表の1人として
ジャーナリズムということで記者を目指すには
と言うようなアドバイスを
就職サイトでおこなっているんですけれど、
http://s03.megalodon.jp/2009-0301-184...

それは読売新聞のサイトとは全く関係がないんですよ、
ところが、その就職サイトでもその越前谷記者の
メッセージの部分が削除されたんですね、
http://www.weblets.jp/interview2007/2...
http://s02.megalodon.jp/2009-0217-165...

18日のお昼の時点で、
ですからこれもね不思議ですよね、
何も読売新聞はやましいことが無ければ、
むしろ記者会見をして
その時の財務大臣の状況、
どういう物を飲んで、その時
薬を混入された可能性が無かったのか?どうなのか
そういうことを一緒にいた記者だったら
ハッキリ提示するのがこの問題の本質に近づく道
だと思いまね。


読売新聞東京本社広報部の話「衆院予算委員会で取り上げられた14日の昼食に本紙記者­が同席していたことは既に本紙で報じた通りです。G7取材の一環であり、記者は昼食の­間、携帯電話に、原稿の問い合わせなどを受けて数回にわたり席を外したため、中川氏が­ワインを飲んだところは見ていません。中川氏はろれつが回らない様子ではありませんで­した。記者自身はグラスに口をつけていません。前日の13日夜も他社の記者とともに中­川氏と軽食をとりながら取材しました」
(2009年2月20日09時52分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/new...


昼食には、玉木局長ら職員3人と政務秘書官、通訳、旧知の知人に加え、前夜に懇談して­いた読売新聞の女性記者が同席。この場でも酒が出された。「大臣がワインを注文した。­レストラン側からこのボトルでいいかと聞かれ、大臣がそれでいいと言った。大臣は口を­つけた程度の飲み方しかしていない」「読売新聞の記者は取材で近寄ってきて、時間がな­いので入ってもらった」(19日の衆院予算委員会の玉木局長答弁)
http://www.asahi.com/politics/update/...


********************************


【越前谷知子】くノ一はNYに逃げた_水間政憲
https://www.youtube.com/watch?v=2Oe8uhtujkU


19. 2016年2月24日 22:13:03 : 83llJ7R7d2 : 77ovyqkbHIU[45]
くの一っつーより

女工作員だな。


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