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JAL123便墜落現場が特定される前に、特殊部隊が現場に入り、負傷者の手当てをすることなく、しきりに何かを回収していた。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak34/msg/681.html
投稿者 高原レタス 日時 2010 年 2 月 08 日 10:24:01: YfLz9uCibEWek
 


 以下は、1985年8月12日に起きたJAL123便墜落事故に関して、ネット上に掲載されている複数の目撃証言を元にしています。ネット上の複数の目撃証言を纏めれば、一つの驚愕すべき事実が浮かび上がってきます。
 航空自衛隊V−107ヘリが墜落現場を特定した時刻は、13日午前4時39分となっていますが、目撃者が現場に到着した午前4時前後には、墜落現場には100名程の特殊部隊が既に入っていたということです。
 しかも墜落現場の谷あいには、生存者約70名位の呻き声がこだましていたが、特殊部隊は負傷者の手当てをすることなく、しきりに何かを地面から回収して2メートル位のバッグに詰め込んでいたということです。
 そのことを目撃した人が特殊部隊に救助を依頼したところ、特殊部隊員は「下手に動かすと危険なので、後から来る別の部隊が手当てをすることになっている」と言うだけで、取り合ってくれませんでした。ただそのような特殊部隊は不思議なことに、目撃者を排除しませんでした。
 これらのことを鑑みると旧運輸省航空事故調査委員会『報告書』に記載してある「救出された生存者4名以外の乗客・乗員は即死かそれに近い状況で死亡した」との認定が「嘘」であることが分かるのです。  

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