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鎌倉奇行 19 故郷原点
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投稿者 愚民党 日時 2010 年 6 月 15 日 20:53:53: ogcGl0q1DMbpk
 


 

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コメント
 
01. 2010年6月16日 19:29:58: U050JEmOJw

なんだか、カメラの視点から、気持ちが伝わってくるような気がしました....。


02. 愚民党 2010年6月17日 09:32:44: ogcGl0q1DMbpk: MC3ccU1zYc
コメントありがとうございました。

鎌倉への旅の途中、いきなり故郷の記憶が現出してしまうという内容ですが
申し訳ありません。

数年前から過去の記憶がすぐ頭を持ち上げ、過去の思いと記憶の重力に侵犯された生活を送っております。過去の思い記憶はつらいです。

ひたすら逃亡するため酒を飲んでおります。

今後ともなにとぞ、よろしくお願い申し上げます。


03. 2010年6月19日 09:20:36: 9lAVvYxwC6
愚民党さんは鎌倉出身なんですか?
大昔、山奥に暮らして粟やヒエを栽培していて人里に売りに来る人とかがいたり、
また山奥を散歩しに行くとそういった山奥生活者家族がドラム缶の五右衛門風呂に入っていたりして、入れて貰った思い出があります。

04. 愚民党 2010年6月20日 08:54:34: ogcGl0q1DMbpk: FzoSBhdZrr
山奥の思い出、読ませていただきました。

コメントありがとうございました。山奥はまさに「未知なる遭遇」だと感受しました。

わたしは鎌倉出身ではありません。

栃木県北部にある矢板という縄文の山岳高原山が見える場所で育ちました。

「鎌倉奇行」を投稿しておりますが、その表現のコンセプトは
帝都東京の高層ビル、そのエレベータのドアが開くと、突然、寺山修司の故郷、青森恐山が出現するという、寺山修司の幻視です。

ちいさな旅人として鎌倉の山を歩いていたとき、わたしが幼き頃育てていただいた、地図に掲載されていない故郷の山奥が現出するという設定であります。写真は栃木県矢板市その地図には載っていない「増録」の光景です。2005年12月にデジカメで撮影してまいりました。

現在と昔が混ざってしまうという表現方法で「鎌倉奇行」を投稿しております。

今後ともよろしくお願いします。

あなた様の文章を読み、風呂は人間にとって重要な生活文化であることを教えられました。

ありがとうございました。


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