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「オレンジエア」によって、尾翼の大半を喪失、操縦不能に陥り、山中に墜落した疑惑がある !
http://www.asyura2.com/10/nametoroku6/msg/10620.html
投稿者 青木吉太郎 日時 2018 年 8 月 15 日 21:48:21: jobfXtD4sqUBk kMKW2Itnkb6YWQ
 


「オレンジエア」によって、尾翼の大半を喪失、

   操縦不能に陥り、山中に墜落した疑惑がある !

政府・NHK等が隠ぺいする、日航機・JAL123便墜落事故の真相は ?

(「植草一秀の『知られざる真実』」:2018/08/12より抜粋・転載)
────────────────────────────────────
1)〜4)は前回投稿済みです。以下はその続きです。

5)日航ジャンボ機123便は、衝撃が発生して、

     32分後、御巣鷹の尾根に墜落した !

だが、123便では、その霧は「数秒」で消えており、空気の流れも生じなかった可能性が高いのだ。

衝撃は、18時24分に発生し、機体に異常が発生して、結局、18時56分、123便は、群馬県多野郡上野村の高天原山の尾根(通称「御巣鷹の尾根」)に墜落した。

捜索隊が墜落現場を確認したのは、墜落から10時間が経過した、13日午前8時半ころ。

救難活動が遅れて、乗員乗客524名のうち、529名が死亡したとされている。

しかし、墜落から20分後には、米軍機が墜落現場を確認しており、午後9時頃まで、海兵隊ヘリと米軍機が、救援活動を展開したが、横田基地の司令部から、帰還を命じられた。

6)墜落から20分後には、米軍機が墜落現場を確認したが、

  捜索隊が墜落現場を確認したのは、墜落から10時間後だった !

それでも米軍機は、午後9時20分頃に、日本の自衛隊機が、現場に到着するのを確認して、帰還したということなのだ。

しかし、翌朝8時半まで、救援活動は行われなかった。

謎を解く最大のポイントは、衝撃音発生直後に、コックピットから発せられた、重要な言葉である。

その言葉とは、「オレンジエア」である。

(*補足説明:オレンジエアは、自衛隊の訓練機の事である。

   また、オレンジエアは航空自衛隊演習用兵器の呼称である。)

「フジテレビ『ザ・ノンフィクション』」:https://www.youtube.com/watch?v=7poQ8oyuBQM

の22分35秒以降の部分で確認できる。

この言葉の意味を確認して、私たちは日航ジャンボ機墜落事件の「知られざる真実」に迫らなければならない。

7)日航ジャンボ機は、ボーイング社修理が、不適切で、

   圧力隔壁が破損した事が、事故原因と公表 !

1987年6月19日に航空事故調査委員会は、同機が、1978年6月2日に伊丹空港で起こした、しりもち着陸事故後のボーイング社修理が、不適切であったために、圧力隔壁が破損したことが、事故原因であるとの報告書を公表した。

しかし、この事故調査報告書を、にわかに信用することはできない。

1985年8月12日は、月曜日である。

お盆休みの帰省と重なり、ジャンボ機は、満席の状態だった。

このジャンボ機が、群馬山中に墜落した。

衝撃音が発生したのは、同機が伊豆半島東側沿岸の海上部を、飛行していた時期であったと、考えられる。

8)乗客の小川哲氏:ジャンボ機に接近する謎の飛行物体に気がつき、

   カメラに収めていた !

当該ジャンボ機123便に搭乗していた、乗客の小川哲氏(当時41歳)が、ジャンボ機に接近する謎の飛行物体に気がつき、それを、カメラに収めていた。

写真は、事故から5年後の1990年10月14日に、朝日新聞朝刊に掲載された。

元日航客室乗務員の青山透子氏による著書:『日航123便墜落の新事実 目撃証言から真相に迫る』

(河出書房新社・最新刊):https://goo.gl/auvNJY:に、この写真に関する記述がある。

ジャンボ機に接近する謎の飛行物体の写真が公開された、雑誌記事の記述によると、写真をパソコンで拡大すると、オレンジ色になり、画像処理の専門家による写真の検証では、

「円錐もしくは円筒のようなものを、正面右斜めから見たようなイメージで、この物体は、オレンジ帯の方向から、飛行機の進行方向に向かっているように見える」ということである。

9)「オレンジエア」によって、尾翼の大半を喪失、

   操縦不能に陥り、山中に墜落した疑惑がある !

「オレンジエア」は、「航空自衛隊演習用兵器」の呼称であると考えられ、日航ジャンボ機123便は、「オレンジエア」によって、尾翼の大半を喪失、操縦不能に陥り、最後は、山中に墜落したとの疑惑が存在する。

青山氏は、事故当日に、自衛隊機ファントム2機が、123便を追尾した、との有力な目撃証言を、丹念に追跡している。

また、事故当日、自衛隊機が現場を確認していた事実は、NHKもスペシャル番組で報じている。

「NHKスペシャル・日航ジャンボ機事故・空白の16時間〜“墜落の夜”30年目の真実〜」(2015年8月1日放送):https://www.youtube.com/watch?v=uq2GkTouyCE

墜落当日夜に、ヘリコプターで墜落現場を視認した、自衛隊パイロットの証言が収録されている(1時間22分20秒以降の部分)。―この続きは次回投稿します―

(参考資料)

T 日航ジャンボ機墜落事故で亡くなった有名人は ?

(detail.chiebukuro.yahoo.co.jpより抜粋・転載)

坂本九(歌手)、北原遥子[きたはらようこ](元宝塚歌劇団娘役で女優)

伊勢ヶ濱[いせがはま](大相撲)

U 1985年・日航機・JAL123便 墜落事故の真相は ?

(blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/4121599.htmlより抜粋・転載)

★JAL123便墜落事故、超国家権力によって隠蔽され続けている !

★日航機墜落は、単なる事故ではなく、 驚天動地、世界規模の大事件だった !
★日航機墜落事件をうまく隠ぺいした人は異例の昇進をし、追及した人は、辞職を強要された !

日本国民は、高度にマインドコントロールされ、慣れ親しんだ現実は、全て幻想だったのだ !

★この世界から争いが消え、真の平和を築くにはどうすれば良いのか?

★生存者4人は、報道直後突然失踪 !彼らは、一体どこへ消えたのか !?

JAL123は、「小型中性子核ミサイル」によって、「撃墜」された。

JAL 123 Saso Kunio 01

★元日航職員佐宗邦皇氏は、用意されたお茶を

飲んで倒れ、翌日急死した !

貝のように口を閉ざす日航関係者の中にあって、佐宗氏は、自らこのJAL123便墜落事故の調査を行い真実を発信する大変貴重な存在だった。2009年8月9日午前11時突然帰らぬ人となるまで、その活動は続いた。

享年59歳。亡くなる前日のワールド・フォーラム(前述の動画はその開始部分)で「天皇の金塊」著者高橋五郎氏の講演に続き自身が登壇、用意された「おーいお茶」500mlボトルに口をつけて1分以内に椅子から崩れ落ちる。

最前列の聴講者が、機転を利かし、素早くそのボトルを確保し、後で遺族に提出した。不審な数人の男達が飛び出し、同じくそのボトルを確保しようとしたが得られず、凄い形相で、その聴講者を睨みつけたという。(コメント38参照)

★日航機は、米軍機に核ミサイルで撃墜されているんです !

ビデオ佐宗邦皇氏発言書き起こし、解説 「現場を見ればわかるんです。映像も見ました。

僕は元々日本航空でしたから。この問題はかなり詳しく、自分なりに研究したんですね。最後は、米軍機に核ミサイルで撃墜されているんですけれども、「中性子爆弾の空対空ミサイル」だった可能性があるんですね。一回ぽきっと折れて、後部は、グライダー状態に落ちて行った。空中でキノコ雲が発して、真っ黒な。それはいろんな方向から確認されているんですね。

“内部隔壁が原因というのは嘘”なんですね。

★尾翼に無人標的機が、突き刺さった状態で、横田基地に向かって

着陸体勢に入っていたが、着陸を拒否された !

尾翼に無人標的機が、突き刺さった状態で、横田基地に向かって着陸体勢に入っていたんです。

ところが、着陸寸前に着陸を拒否された。その指令がどこからきているのかが問題。
私は中曽根総理(当時)から出ていると見ている。

それで、横田基地への着陸を認めないから、飛行機は、ずっと御巣鷹山まで追い込まれた。

目的は、アメリカが、プラザ合意を押し付けるため。日本をターゲットにして、言う事を聞かないと武力でやるぞと」

★元日航職員・佐宗邦皇氏は、世界の真実

  を発信する活動をしていた !

−以下省略−

 

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