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東日本大震災へのプーチン大統領・リチャード・コシミズの人工地震説とは ?
http://www.asyura2.com/10/nametoroku6/msg/11734.html
投稿者 青木吉太郎 日時 2019 年 3 月 16 日 22:12:46: jobfXtD4sqUBk kMKW2Itnkb6YWQ
 

 東日本大震災へのプーチン大統領・リチャード・コシミズの人工地震説とは ?

 
T プーチン大統領が暴露 ! 東日本大震災3・11【人工地震説】

(blog.goo.ne.jp:2018-03-10 09:15:14より抜粋・転載)

自衛隊員告白…米ペンタゴンの命令で隠れて特殊爆弾を製造 !3・11テロ計画を知らないで爆弾を製造した、自衛隊技術者12名が暗殺 !自民党も主犯格!

プーチン大統領が暴露 !

東日本大震災3・11【人工地震】

自衛隊員告白…米ペンタゴンの命令で、隠れて特殊爆弾を製造 !

311テロ計画を知らないで、爆弾を製造した、自衛隊技術者12名が暗殺された !

米軍、自民党も主犯格 !

3・11人工地震の爆弾を製造した自衛隊技術者12名が暗殺!: 今この時&あの日あの時(下記に全文)

それも米戦争屋のテロだった!チェルノブイリ原発事故、3・11東日本大震災、9・11テロ/プーチンだけが米国戦争屋と対峙している! ケネディ暗殺、 ウクライナ侵略戦争…安倍政権は米戦争屋の、その仲間!!!/新ベンチャー革命…

東日本大震災3・11人工地震は、【純粋水爆】か!?

関与の自衛隊技術者12人が暗殺 ! 米国ペンタゴン要請だった !? HAARP…

人工地震【主犯は自民党】自民党と米軍の意志!1992年から日本で人工地震は報道禁止に!どの場所でも自由自在に地震を起こす事が可能 !/阪神淡路、新潟中越、東日本大震災、熊本地震…など

U 3.11同時多発人工地震テロリチャード・コシミズ著 を読む !

   [歴史の真実・陰謀論]

(simple-art-book.blog.so-net.ne.jpより抜粋・転載)

3.11同時多発人工地震テロ:

リチャード・コシミズ氏の本です。

コシミズ氏の自費出版とのことですが、これがとても売れています。氏の本は、神保町の「書泉グランデ」などのマニアックな本を扱うような本屋にしか置いていませんでしたが、今回の本は「ジュンク堂書店」や「三省堂」などの大手書店からも大量の発注がきており、売れ行きが非常にいいそうで増版したそうです。

この本は、3月11日に地震が発生してから1カ月ほどで出版しましたが、その理由はを以下のように書いています。

従来のジャーナリズムの手法であれば、さらに時間をかけて細々とした事実を精査し検証した上で発表すべきだろうが、今、我々の国は戦争状態にある。敵に侵略され占領されつつあるため、従来の手法では国を守ることができない。

Amazonの内容紹介です。

3.11東日本大震災は、深海で核兵器を爆発させて引き起こした人工地震・津波テロ。

1.地震で、日本の原発で事故が発生したことにする。だが、実際には地震の前に原発の運転を止め、燃料棒も秘密裏に抜いておく。(地震前に安全管理契約をハザール仲間の企業に請け負わせ地震と同時に電源が切れるなどの細工を仕組んでおく。911方式。)

2.地震後、放射能漏れを偽装するために小型プルトニウム爆弾で建屋を破壊し、多少の放射能をまき散らす。地震誘発のための核兵器使用を隠蔽する目的も同時に果たす。

3.以後、原発の状態が重篤であると偽装し、米国企業の『支援』を仰がせる。GE、ベクテルなどのユダヤ企業は最初から危険がないと知っているが、極めて危険だと偽装してたっぷり金を掛けて『廃炉』費用20兆円ほどを日本からふんだくる。

4.最終的にチェルノブイリ式にコンクリートで覆ってしまうので、なにがあったかは分からず、中身が空っぽだと知られることもなく、米国政府と米国企業が恩を売り、日本の属国化がさらに進行する。一旦東北にはいった米軍は常駐し、以後の日中対立、

日露対立の激化に寄与する。金融ユダヤ人が儲かる。

さて、このコシミズ氏の本ですが、一般的な分類では「陰謀論」、「トンデモ本」などに分類される本なのですが、これだけ売れているということは、今回の東日本大震災で多くの人たちが「何かオカシイぞ!」と感じ、福島原発に関する政府の発表やマスコミ報道に疑問を持った現れのような気がします。

「ユダヤの陰謀」などと言うと「また陰謀論か?」と思う人も多いと思いますが、ある意味マスコミによって作られている私たちの常識を取り去って、この本を読まれることをお勧めします。

私もこの本に書かれていることがすべて本当だとは思いませんが、自分が疑問を持っていた数々の点が、この本を読むことで、なるほどと思わされることが多くありました。

前回紹介しましたが、今回の地震は異常なほど10Km程度の震源が浅い地震が多く発生しました。なぜ、10Kmにこだわるかというと、現在の技術では、10Km程度までは掘削することが可能だからです。日本では、地球深部探査船「ちきゅう」が各地で掘削を行っています。

http://www.jamstec.go.jp/chikyu/jp/index.html

「ちきゅう」は科学史上初めて巨大地震の震源まで掘削し、そこを直接観測し、地震がなぜ発生するのか、そのメカニズムを解明します。また、掘削した孔(あな)には観測装置を設置し、地震発生と同時に、その情報を陸上へすばやく伝えるシステムを目指しています。

コシミズ氏は「ちきゅう」には外国人が数多く乗船していることを不審に思い、疑惑を持っています。東京湾で地震が多発した時も近くに「ちきゅう」がいたと言われています。(現在は、横浜港にいるそうです。)

また、コシミズ氏は、関東周辺の地域に比べて東京など東京湾周辺の地域の 放射線量が高いのは、福島原発の影響ではなく、この東京湾での人工地震による放射能の影響だと主張します。

最近になって、原発の一号機の燃料がない、「メルトダウンしている」という報道がされていますが、コシミズ氏は、もともと原子炉は停止しており、燃料棒も運び出していたと主張しています。その理由は、福島原発が本当に危険であれば、その放射能は太平洋を越えて米国まで影響を及ぼすことになるからです。

そして3号機です。あれは「水素爆発」ではなく、「核爆発」だという意見もありますが、コシミズ氏は「核爆発」ではなく

「小型核による爆破」であると主張します。これによって、福島原発は、放射能で満たされ、関東を含めた周辺地域に放射線物質を降らせることになります。

つまり、テロリストたちは三陸沖での地震を起こすために海底内で核爆発を起こした。そのため、三陸沖の海中には大量の放射能が拡散されているため、それをゴマカスために、福島原発を利用したということです。冷却のための大量放水による大量の汚染水の海への流入、そして極めつけは米国の強い要請(指示)による「低濃度汚染水」の海への放水です。これによって、茨城沖でのコウナゴなどから放射能が検出されても疑問を持たれなくなりました。そう考えると、米国の強い要請の理由が納得できます。

そしてテロリストたちは、この福島原発事故による放射能で、関東地方の住民達が、パニックになって関西に大移動することを目論んでいました。

なにやら、「東日本はもう駄目だ。名古屋までは人が住めなくなる。」といった悲観論が蔓延する。RKは、こう考える・・・放射能パニックに誘導したい方々がいる。どうも「この世の終わり」「日本に人は住めなくなる」「チェルノブイリの二の舞になる」といった方向に人心を誘導してパニック状態を作りだそうとしているセンセイ方がいらっしゃるのではないか?」

もし、今回の大震災が人工のものであるなら、黒幕には達成したい目標があるはずだ。

震災後のパニックを拡大して暴徒化させ ⇒ 混乱に乗じて、311テロリスト・CIAにとっての邪魔者の抹殺 ⇒ 暴動鎮圧名目の統制国家化 ⇒ 中国との対立 ⇒ 極東戦争といった方向にもっていきたい人たちがいることになるとRKは考える

しかし、私たち日本人は、テロリストが驚くほど冷静に行動しました。もともと、大地震の被災地でさえも、略奪やパニックが全くおこらずに世界中から称賛されたほどですから、放射能騒ぎでパニックになることはありませんでした。5月11日のローマの地震の噂騒動ではイタリア人は会社を休んだり、ローマから避難したりと大変だったようですが、日本人の行動と比較するとその違いは明確だと思います。

私は、日本人が冷静すぎるので、テロリストがさらにひどい攻撃をしてくるのでは、と逆に不安になったくらいです。(^^) (日本人をパニックにするには、富士山が噴火でもしなければダメか? と考えても不思議ではありません)

この本を読むと、準備していたかのように異様に早い米原子力空母ロナルド・レーガンの三陸沖への派遣と、「トモダチ作戦」も単純に感動するだけでは、相手の思うつぼであることが分かります。(後で8,000万ドル=約68億円を要求されることになります・・・何がトモダチだ!)

米海軍は、大地震が起きると必ず近くに待機していてすぐに駆けつけることになっているのだ。スマトラ沖地震でもそうだった。人工地震と人工津波の大量破壊兵器としての成果を情報収集するとともに、テロの形跡を消すのが、彼らの仕事である。

今回の地震で携帯電話の地震警報が初めて大活躍しましたね。(笑)

でも、この警報ですが、今回の地震に関しては非常に精度が悪いようで、2/3ははずれだったようです。みなさんも警報がなってビクっとして地震を待っていても地震が来ないことを沢山経験したことでしょう。

この地震警報は地震の最初に出るP波(縦揺れ)を検知して、その数秒後に起こるS波(横揺れ)に対する注意を知らせるようになっています。しかし、今回の地震はP波しか起こらないものが非常に多かったようです。つまり爆発による人工地震は、P波しか起こらないため、警報のはずれが多かったということです。

また、週末に起きた大地震の対応として、週明けから非常にスピーディーに計画実行された「計画停電」ですが、これも「スピーディーな政府の対応は、米国の指示」の鉄則に当てはめると、米国からの強い要請(指示)があったと考えられます。コシミズ氏は、計画停電があった地域に地震が多いことに注目して、爆破装置を動かすための電力確保のために計画停電を行ったと書いています。

つまり、計画停電は本当は必要なかったのです。実際、東電は2004年に原子炉を17基をすべて停止させましたが、今回のような停電はありませんでした。トラブル隠し 東電 全基停止

東京電力のトラブル隠し問題で昨年、17基の原子炉すべてが停止するという異常事態が起きた。ひび割れの存在を隠し、検査記録も改ざんするなどの数々の不正行為は国民にかつてない不信感を与え、今も4基が停止中だ。国内52基のうち3分の1が停止した影響は大きく、日本の原子力発電所の2003年度の設備利用率は50%台まで落ち、世界最低レベルである。再発防止のため昨年10月から「維持基準」導入など新たな安全体制がスタートしたが、信頼を取り戻すには国と電力業界を挙げて不断の努力が求められる。

(2004年 中国新聞)みなさんにも一読を強くお勧めします。

(参考資料)

【公然の秘密】自民党が、米国・CIAにコントロール

されてきたことは米国務省の外交資料に明記 !

(ほんとうがいちばん:作成日時 :2013/11/05より抜粋・転載)

1)自民党という政党は、政党とはいうものの、ワシントンのグローバル・エリートたちによって、遠隔操作されている、完全なロボット政党です。米国・CIAが、自民党に秘密資金を提供していたことを認めた。

安倍晋三と自民党は、CFR(外交問題評議会)→CSIS(米国戦略国際問題研究所)の書いた計画に沿って日本の売国政策を進めている

自民党が、CIAにコントロールされてきたことは、すでに日本中の多くの人たちが知っている「公然の秘密」ですが、それが米国務省の外交資料に明記されたことは、自民党の正体を明白にする上で重要なことです。

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