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創価学会・公明党元大幹部の脱会者と 日蓮正宗への創価学会首脳の主張 !
http://www.asyura2.com/10/nametoroku6/msg/3942.html
投稿者 青木吉太郎 日時 2015 年 4 月 22 日 23:38:15: jobfXtD4sqUBk
 

創価学会・公明党元大幹部の脱会者と日蓮正宗への創価学会首脳の主張 !


T 初代理事長:ジョージ・ウィリアムス氏が創価学会を脱会、法華講に入っていた !

 【70】【知る人ぞ知る体験・逸話-その2アメリカ信徒第一号≠フ真実】

(ameblo.jp/rufu-rufu/entry-11651079853.html 2013年10月25日より抜粋・転載)

学会内の定説では、日蓮正宗の海外布教が始まったのは、昭和36年からとされる。
 当時、創価学会がまだ正しく日蓮正宗の信徒団体≠ニして機能していた、昭和36年初頭、前年に第三代会長に就いたばかりの池田が、総本山第六十六世日達上人と共にインド・ブッダガヤを訪れ、『三大秘法禀承事』や、池田の揮毫を彫りつけた石版などを埋めたことが、「仏法西還」のスタート地点とされている。

1)高級官僚・T・プラサド氏は日蓮正宗に入信 !

昭和34年暮れ、インドの高級官僚・T・プラサド氏はすでに日蓮正宗に入信、翌昭和35年初頭には、御下附いただいた御本尊様をしっかりと捧持(ほうじ)し、インドヘと帰っていったのである。

かくして、日蓮正宗の御本尊は、池田がインドへ行く前に、しかも池田が第三代会長に就く前に、すでにインドの地に到達していたのである。

しかも、インドの最初の「一粒種」であるT・プラサド氏は、何を隠そう、三宅妙子さん
(池田大作を折伏した人)が、折伏した人物であった。
三宅妙子さんは、時を経て平成の学会問題で学会を脱会し、
妙縁寺支部の「法華講員」となった。

2)SGIの初代理事長、平成4(1992)年11月に脱会した !

SGIの初代理事長:ジョージ・ウィリアムス氏と聞けば、誰もが【アメリカ人信徒第一号】【アメリカ布教の先駆者】と連想するだろう。
そして、ジョージ・ウィリアムス と聞けば、たいていの人はアメリカ人を連想するが、もとは日本人であり、「貞永昌靖」というのが、最初の名前である。

彼は、昭和36年に渡米し、後のNSA(日蓮正宗アメリカ)理事長として、アメリカ布教の第一人者となった強信者だ(1971年に、アメリカ市民権を獲得し、名前をジョージ・ウィリアムスと改名した)。

☆アメリカでは学会員よりも法華講員の方が圧倒的に信者数が多い !

 ジョージ・ウィリアムス理事長は、平成4年11月、理事長を退任と同時に創価学会を脱会、宗門に帰伏した。

そして、元々大石寺を渇仰恋慕していた多くのアメリカ信徒達を、邪悪なSGI組織から解放する運動(再折伏)を起こし、多くの学会員を脱会させ、宗門に帰伏させるという偉業を行った。
その結果、アメリカででは学会員よりも法華講員の方が圧倒的に信者数が多くなったのである。


U 創価学会・公明党元大幹部  の脱会者人名録

(www2.odn.ne.jp/jiyu1253/hangyaku.html より抜粋・転載)

「創価学会・公明党の脱会者人名録」とは、一時期は、創価学会の幹部や公明党の議員を務めたが、後に、創価学会に対する批判者・敵対者となり、創価学会を脱会して、創価学会と宗教対立している、日蓮正宗の信徒(法華講員)となった創価学会の元・幹部と公明党の元・議員の脱会者の人名録である。

<創価学会の上級幹部(大幹部)の役職の序列>

名誉会長→会長→理事長→副理事長(定員:5名〜7名程度)→副会長(定員:約300名。副会長は必ず総務から選任される。)→総務→総務補。

参考リンク:創価学会大幹部・公明党議員の人名録

参考リンク:第二次宗門問題

参考リンク:創価学会幹部について

●創価学会・公明党の脱会者人名録

山崎 正友(やまざき まさとも)、元・創価学会副理事長。元・弁護士。
原島 嵩(はらしま たかし)、元・創価学会教学部長。
龍 年光(りゅう としみつ)、元・創価学会理事。元・東京都議会議員。
石田 次男(いしだ つぎお)、元・創価学会理事。元・参議院議員。
福島 源次郎(ふくしま げんじろう)、元・創価学会副会長。
竹入 義勝(たけいり よしかつ)、元・公明党委員長。元・衆議院議員。
矢野 絢也(やの じゅんや)、元・公明党委員長。元・衆議院議員。
藤原 行正(ふじわら ゆきまさ)、元・東京都議会議員。
大橋 敏雄(おおはし としお)、元・衆議院議員。
中西 治雄(なかにし はるお)、元・創価学会総務。

●その他の脱会者の人名録(番外編1)

乙骨 正生(おつこつ まさお)、フリーライター。
段 勲(だん いさお)、フリーライター。
大草 一男(おおくさ かずお)、日蓮正宗の法華講の一つである
妙観講(大石寺 理境坊所属)の講頭。
原島 昭(はらしま あきら)、元・聖教新聞社職員。
元・(財)東洋哲学研究所の研究員。
小川 頼宣(おがわ よりのぶ)、元・創価学会広報部副部長。
押木 二郎(おしき じろう)、元・聖教新聞社の書籍編集部員。
元・東洋哲学研究所の出版事業部副部長。
小多仁 伯(こたに はく)、元・創価学会文化本部副書記長。
元・創価学会芸術部書記長。
桑原 春蔵(くわばら しゅんぞう)、元・大田区議会議員。
元・創価学会副理事長。
有川 靖夫(ありかわ やすお)、元・大田区議会議員。
新岡 健志(にいおか たけし)、元・羽曳野市議会議員。

V 腐敗堕落した日蓮正宗(日顕宗)の実態への批判

(創価学会首脳の主張)

(www.geocities.co.jp/より抜粋・転載)

1)宗門問題の経過

 創価学会は創立以来、日蓮正宗の外護に努めてきました。
戦後、宗門が経済的に疲弊していた時から宗門を守り、350以上もの寺院を
建立して宗門に寄進してきたのです。
 広布の大願に生きる創価学会と、僧侶の権威を保とうとする宗門との間には時に摩擦が
生ずることもありましたが、学会は僧俗和合を願って事態の収拾に努力し、乗り越えてきました。

 しかし、平成2年(1990年)12月、宗門(阿部日顕法主)は、突然、創価学会を一方的に批判してきました。さらに池田名誉会長を初めとする学会幹部の総講頭・大講頭罷免を通告してきたのです。

 実は、平成2年7月ごろから日顕は、創価学会の組織を破壊し、会員のみを奪いとって宗門に隷属させようとする「創価学会分離作戦」(いわゆるC作戦、Cは「カット」の意)を画策していました。

日顕は、創価学会の外護によって経済的基盤が出来上がったことから、学会を切り捨てて会員信徒を宗門に従属させることを狙ったのでした。

その背景には、宗門一般に僧侶が上位に立って下位にある在家信徒を指導していくべきであるとする僧俗差別主義、僧侶中心主義の差別意識がありました。
創価学会は、宗門の理不尽な批判に対して、明確に反論し、話し合いによる解決を求めましたが、宗門は、話し合いを拒否。

平成3年(1991)7月、それまでの月例登山を廃止して所属寺院の証明を必要とする「添書登山」を強行、学会員を事実上登山停止にし、さらに同年11月、学会を破門するという暴挙に出ました。

 宗門は、自らを正当化しょうとして、法主が絶対であるとする「法主信仰」「法主本仏論」ともいうべき邪義を主張しました。

しかし、法主絶対≠ネどという教義は日蓮大聖人にも日興上人の教えにもなく、完全に仏法を逸脱した邪義に過ぎません。

また、宗門は僧侶による葬儀が成仏に不可欠″などという勝手な教義を捏造して信徒をつなぎとめようとしました。
 大聖人、日興上人に違背する教義を立てることは、大聖人の仏法を破壊することになります。
こうして宗門は、日顕による学会破門の暴挙とともに、大聖人の教義から完全に逸脱した邪教と化したのです。

 学会は、宗門による破門″を宗門の束縛から脱した「魂の独立」と位置づけ、僧侶の介在を必要としない「友人葬」を開始するなど、大聖人本来の在り方に立ち返る「創価ルネサンス」を推進していきました。

 平成5年(1993年)には学会として、日寛上人書写の御本尊を御形木御本尊として全世界の会員に授与することを決定。邪教と化した宗門とは完全に決別し、大聖人直結の広布の教団として、世界宗教への飛翔を更に力強く進めていくことになりました。

その結果、学会は年々、全世界で隆昌しているのに対し、宗門は衰亡の一途をたどり、仏法の正邪が事実の上で明らかになっています。


2)日顕宗の大罪と邪義

★僧侶腐敗を指摘されて、逆上、広布破壊の策謀断行

 平成3(1991)年11月、日蓮正宗・宗門は、創価学会に「破門通告書」を送ってきました。
そこには御書の引用もなく、創価学会を破門する、教義上の根拠も全く示されていませんでした。
単に「学会が宗門に服従しないから」という権威的・感情的な主張が、繰り返されていたにすぎません。
 日蓮大聖人は「大願とは法華弘通なり」(736n)、「広宣流布の大願」(1337n)と仰せのように、広宣流布は大聖人の御遺命です。
だからこそ、創価学会は創立以来、広宣流布を目指して折伏・弘教の実践に努め、日本のみならず全世界に大聖人の仏法を弘通してきたのです。

★法主信仰の邪義は、日蓮大聖人の精神に違背 !

 日顕一派が、自らを正当化しょうとして主張しているのが、法主は、
絶対であるという「法主信仰」「法主絶対論」です。
ゆえに日顕一派を日顕宗と呼ぶ。
 本来、日蓮大聖人の仏法の根本は、あくまでも一大秘法である本門の本尊であり、法主が、御本尊と並ぶ信仰の対象であるなどという教義は、日蓮大聖人の仏法には存在しません。

 日興上人は、法主が絶対であるどころか、誤りを犯す法主が出てくる事態を想定され、日興遺誠置文に「時の貫首為りと雖も仏法に相違して己義を構えば之を用う可からざる事」(通解――時の法主であっても仏法に相違して勝手な主張を唱えるようなことがあれば、それを用いてはならない。1618n)と戒められています。 この戒め自体が、法主絶対論を否定しています。

★誤った血脈観は、日蓮大聖人の精神に違背 !

 日顕宗が「法主信仰」の邪義に陥ってしまったのは、法主は、前の法主から血脈相承を受けるだけで、仏の内証の悟りを受け継ぐという、「神秘的な血脈観」に立っているからです。
 しかし、日蓮大聖人が「日本国の一切衆生に法華経を信ぜしめて仏に成る血脈を継がしめんとするに」(1337n)と仰せのように、成仏の血脈は、特定の人間だけが所持するものではなく、万人に開かれたものです。

 また、大聖人は「信心の血脈なくんば法華経を持つとも無益なり」(1338n)と述べられています。「信心の血脈」とは、日蓮大聖人が示された通りの信心を、継承していくことです。日顕宗のように、大聖人の精神に違背していたならば、信心の血脈はなく、たとえ御本尊を持っていても無益なのです。

★化儀の悪用は、日蓮大聖人の精神に違背 !

 日顕宗では、僧侶による葬儀、戒名、塔婆などの化儀(化導の儀式のこと)が成仏のためには不可欠であると主張しています。
しかし、僧侶による葬儀、法要、戒名などの化儀は、大聖人が定められたものではなく、彼の時代につくられたものです。

日顕宗は、その事実を隠し、信徒から供養を奪う手段として、葬儀や戒名などを利用しているのです。

 大聖人が「過去の慈父尊霊は存生に南無妙法蓮華経と唱へしかば即身成仏の人なり」(1423n)と仰せのように、各人の成仏は、あくまでも、その人の生前の信心・実践であることを強調されています。
僧侶による葬儀が成仏に不可欠である、など言うこと自体、大聖人の仏法を歪める大罪となるのです。

★僧俗差別は、日蓮大聖人の精神に違背 !

 日顕宗では僧侶が上で信徒は下″、僧侶が師匠で信徒は弟子″という露骨な僧俗差別思想を主張しています。

もちろん、このような差別思想は日蓮大聖人の仏法にはありません。
 「此の世の中の男女僧尼は嫌うべからず法華経を持たせ給う人は一切衆生のしうとこそ仏は御らん候らめ」(1134n)と仰せのように、僧俗平等こそ本来の僧俗関係であることを示されています。

 日顕宗が僧俗を差別していることは、一切衆生を平等に救済することを目指した仏教の本質を見失ったものといえます。



 

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