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日航機墜落事故の真相は ? 自衛隊:人命より優先される 回収物とは、一体何 だ !?
http://www.asyura2.com/10/nametoroku6/msg/4584.html
投稿者 青木吉太郎 日時 2015 年 8 月 13 日 22:41:28: jobfXtD4sqUBk
 


1985年・日航機・JAL123便墜落事故の真相

    @ (第5回)

実は、日航機は、米軍機に核ミサイルで撃墜されていた !

事故調査委員会の公式発表「圧力隔壁破壊」は「大嘘」だ !

到着した自衛隊は、一向に生存者の手当をしようとはしない !

回収作業に専念、人命より優先される回収物とは、一体何だ !?

救出された女の子・男の子、その後、突然、行方不明 !



(blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/4121599.htmlより抜粋・転載)

★JAL123便墜落事故、超国家権力によって隠蔽され続けている !

★日航機墜落は、単なる事故ではなく、驚天動地、世界規模の大事件だった !

★日航機墜落事件をうまく隠ぺいした人は異例の
昇進をし、追及した人は、辞職を強要された !

日本国民は、高度にマインドコントロールされ、
慣れ親しんだ現実は、全て幻想だったのだ !

★この世界から争いが消え、真の平和を築くにはどうすれば良いのか?

★『自身の殻を打ち破る大きな努力』の後、本当に幸福な人生とは?

★墜落現場の「ミスリード」が始まり、救助隊の到着は、大幅に遅れる !

★生存者4人は、報道直後突然失踪 ! 彼らは一体どこへ消えたのか!?

★墜落現場では多くの人達が助けを呼んでいたと証言 !

★JAL123便が炎をあげて墜ちてきた、光るものが飛んできたと証言 !

★元日航職員・佐宗邦皇氏は、用意されたお茶を
飲んで倒れ、翌日急死した !

佐宗邦皇氏は、墜落事故の調査を行い、真実を
発信する大変貴重な存在だった !

★日航機は、米軍機に核ミサイルで撃墜されているんです !

★尾翼に無人標的機が、突き刺さった状態で、横田基地
に向かって着陸体勢に入っていたが、着陸を拒否された !

★元日航職員・佐宗邦皇氏は、世界の真実を発信する活動をしていた !

☆墜落現場123便第3エンジン付近に散乱する、
米国レイセオン社製空対空ミサイルの部品 !

★犠牲者の霊に導かれ…現場に小型中性子核ミサイル使用の痕跡を見る

★日航123便墜落事故は、米国の9・11事件と似通っている !

★機内に急減圧が発生 ?生存者の証言ではそんな事態は起こらなかった !

★機内の室温急低下 ?特に寒いということはありませんでしたと証言 !

★事故調査委員会の公式発表「圧力隔壁破壊」は「大嘘」だ !

★JAL123便は、右前方から接近する奇怪な飛行物体を発見した !

★何かが、123便の尾翼部に激突した !

★当局には最初からJAL123便の乗員乗客を救助する気はさらさらなかった !

★早々と現場で「全員即死宣言」をした自衛隊幹部 !


★はじめから生存者がいないと決めてかかっていたのではないか ?

★生存者を、現場に2時間近く放置、病院搬入まで
3時間以上も費やしている !

まるで生き延びてもらっては困るかのように !

★災害派遣待機命令が発令されたが、その後
出動ではなく中止命令が出たのはなぜか?

★なぜ、一番先に到着した機動隊員は、わざと足が遅く、ゆっくり歩くのか ?

★結局、全く違った場所に連れていかれたのはなぜか?

★なぜ墜落場所を地元民や黒澤村長が伝えても
NHK等報道機関は、違う報道をしたのか?


★なぜ、発見後、山頂に4時間近く、生存者が放置されたのか?
★つい先ほどまで生存していたと思われる人たちが約100名はいた !

◆核兵器使用の痕跡と、情け容赦無い殺害部隊の存在 !

★広島原爆の30倍以上と推定される衝撃、
これらは、小型の核爆弾使用を示唆している !

★この遺体散乱状況写真を見ると、123便の進行方向に
対し、右側からミサイルと思しき爆発物が命中 !


以上は、前4回投稿済みです。以下はその続きです。

◆乗員乗客殺害部隊の存在

★駆けつけた若者達2人は、約50人の生存者の呻き声をはっきり聴いた !

8月13日04:00頃 墜落翌日まだ夜も明けぬ早朝、白バイを振り切って、長野県からオフロードバイクと徒歩で駆けつけた若者達2人。
生存者の呻き声が谷にこだまし、響き渡っているのをはっきりと聴いた。およそ50人と推測。指が欠損しただけの、比較的軽症の人も。この人は助かる、と確信した。

★既に到着していた100名くらいの自衛隊員 !

    次の部隊が、続々と到着 !

既に到着していた100名くらいの自衛隊員。片手に抜き身の大型アーミーナイフ、目には、暗視ゴーグル、また、靴は、急峻な山での作業に適した短靴。1時間後、次の部隊が続々と到着。
後から来た部隊は、山で歩きにくいブーツ着用。(「救助に向かう自衛隊は武器を携行しない。もし携行するとすれば、その手続きは、煩雑で必ず証拠が残って居る。
その証拠が出ていない以上、このサイトに書いてあることは、悪質な作り話である」という書き込みがこのサイトにあった。
その人は、自衛隊関係者で実際の武器携行手続の経験から言っているのかもしれないが、世界の厳しい現実を知らないおめでたい人、という他無い。「答えてみろ、この嘘つき野郎!オレが怖いのか?オイコラ!」と余りに礼儀を欠くチンピラのような調子だったので削除。)


★到着した自衛隊は、一向に生存者の手当をしようとはしない !

しかし、彼等は、一向に生存者の手当をしようとはしない。
大きな袋に何かを集めて入れる作業を黙々と続け、上空でヘリコプターがホバリングしながら集めた袋を回収するのみ。何故だ!?何故この部隊は救助をしない!?
目の前で多くの人々が手当を待っているというのに!!

★回収作業に専念、人命より優先される回収物とは、一体何だ !?

人命より優先される回収物とは、一体何だ!?以下にその件についてのウェブサイトを紹介する。

「JAL123便墜落事故−真相を追う− 闇夜に蠢くもの(4)」
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/9218d78bddf9f12a9d7bdc8ebec1c10a 

★証言者は、熱線銃で攻撃され、あわや死亡事故につながる緊急事態が発生 !

このオフロードバイクと徒歩で駆けつけた若者の一人は、24年間海外勤務にあって真実を語る機会が無かったが、2010年5月16日、江戸東京博物館にて、その日目撃したことの証言を依頼される。
ところが、講演の2週間前、アクシデント発生。車の後輪がバースト。あわや死亡事故につながる緊急事態を咄嗟の運転テクニックで回避する。

損傷部分を検証した結果、軍関係者しか持たない、「熱線銃」によるものと判明。
「123便事件の真実について、これ以上語るのを止めよ」というメッセージが彼に送られる。

幸いにも、かろうじて、講演会当日は会場に無事駆けつけ、証言することができた。

話を墜落の日の翌朝に戻そう。日が昇ってからも奇怪な事が起こる。公式に生存者とされる4人の女性以外に、3名乃至4名の生存者が目撃されている。
生存4人の現場からさらに200mの急斜面を登ったところにいた朝日新聞社の社会部記者が「今さらに3人の生存者救出 !

2人は、担架に乗せられているが、1人は、担架が必要無いほど元気な女の子で、救助隊員に抱かれている。」と無線で報告した。:JAL 123 27

★元気で無事救出された女の子、その後、突然、行方不明 !

朝日新聞前線キャップ木村卓而氏は『一人の女の子は、担架に乗らないほど元気で、救助隊員に抱かれている。他の二人は毛布をかぶされているため、男女の別やけがの程度ははっきりしない』と、元気で無事救出された女の子のことを報告。

だが、その後、女の子はどうなったのか?突然存在が消えてしまう。

また、8月13日午前9時〜10時頃、地元上野村消防団が墜落現場に、獣道を伝って登っていく途中で、沢伝いに下ってくる「中学生くらいの男の子を含む男性四人連れ」に遭遇。
衝撃の現場から来たというのに、挨拶しても返事もしない、何も語らない、不気味な沈黙の集団だ。

「沢伝いに下りてくる、中年の男性三人と中学生くらいの少年が加わった四人のグループに出くわした」飯塚訓(いいづか・さとし)著「墜落現場、遺された人たち」p.119、5行目〜。

JAL 123 64a

★墜落現場にいた、男の子は、一体どこへ連れ去られたのだろうか?

この男の子は、一体どこへ連れ去られたのだろうか?「この少年は生きているのではないのか?
私の知り合いの医療関係者は、筋肉の張り方など自力で腕を上げていると観察され、この時点では明らかに生きているだろうと語っている。」元記事

★神隠しにでも遭ったように、その後の「7歳〜8歳くらいの男の子」は行方不明 !

さらに、7歳〜8歳くらいの小さな男の子が、13日午前「走り回っている」ところを自衛隊員に発見されている。報告は、無線でただちに流された。
報道関係者もこの無線を傍受した。
「男の子発見」のニュースは流れた。

フジテレビの「ニュースレポート」では、マイクを握ったフジの山口氏が『現場は惨憺たる状況です。

まもなく、担架に乗せられた七、八歳の少年が運ばれてきます……。』と生中継した。

しかし、この「男の子」に関する情報が途絶した。

以後、まるで神隠しにでも遭ったように、その後の「7歳〜8歳くらいの小さな男の子」の消息は、杳として知れない。

―この続きは次回投稿します―


 

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