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貴乃花親方を非難する、高野危機管理委員長の正体は ?
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投稿者 青木吉太郎 日時 2017 年 12 月 29 日 21:17:10: jobfXtD4sqUBk kMKW2Itnkb6YWQ
 


貴乃花親方を非難する、高野危機管理委員長の正体は ?

  自公政治家・NHK等が隠蔽する、日本検察の正体は ?

 高野危機管理委員長:貴乃花親方の報告義務怠りは「責任重い」


(www.sanspo.com:2017.12.28 14:08より抜粋・転載)

 大相撲の元横綱日馬富士関(33)による暴行事件で、日本相撲協会は、12月28日午前、東京都墨田区の両国国技館で約1時間、臨時理事会を開いた。

相撲協会の巡業部長でありながら、秋巡業中の出来事の報告義務を怠った、貴乃花親方(45)=元横綱、本名花田光司、東京都出身=の理事解任を決議した。

2階級降格で役員待遇となる。午後の評議員会で、一連の暴行事件について協議した上で、来年1月4日の臨時評議員会で協議し、正式決定する見通しである。

 被害者の十両貴ノ岩関(27)の師匠でもある、同親方は、相撲協会危機管理委員会(高野利雄委員長=元名古屋高検検事長)の調査協力を何度も拒否した。

関係者によると、理事解任(降格)のほか、協会事業への参加を禁じる、業務停止や減給など複数の案を検討した。記者会見した、高野委員長は、貴乃花親方が、報告義務を怠ったことについて「被害者側の立場にあることを勘案しても責任も重い」と話した。

(参考資料)

T 高野利雄・元名古屋高検検事長が関わった『最低の裁定』!!

   高野利雄氏の正体は ?

(www.kitaguchilaw.jp:2017-12-22より抜粋・転載)

北口雅章(きたぐち・まさあき)法律事務所:

腐りきった相撲協会に,もはや「正義」などない。

腐臭(ふしゅう)ただよう相撲協会の『□□』(御用理事)に成り下がった

高野利雄・元名古屋高検検事長に対し、強く抗議せざるを得ない。

今般(12月20日),日本相撲協会は,

危機管理委員会(委員長=高野利雄・元名古屋高検検事長)

による「調査」をしたかの如くに「マヤカシ」のポーズをとって,

「黒鵬」をわずか1.5ヶ月の「減給」処分にとどめ,「日本相撲業界の膿」
=「ダーティ黒鵬」の排除・粛清(郭清)を懈怠した。

高野・元検事長の「欺瞞」的態度,八角理事長の□□□に終始し,国民をなめた態度に怒りを覚える。「□を知れ!!」と言いたい。

高野・元検事長は,最初から,本件暴行事件の「真相=深層」に迫ろうという意図などなく,

したがって,正当な捜査・調査のもとに,関係者に対し公正かつ厳重な処分に向けた行動を起こそうという思いも全くなかった。

☆高野・元検事長の「頭の中」にあったのは,最初から

「八角理事長」体制の温存(外部理事としての地位確保)

と,黒幕「ダーティ黒鵬」(白鵬)の保身・擁護だけであろう。

ハナから「貴乃花=貴ノ岩」の訴えに耳を傾ける気などサラサラなかったのだ。

最高検あるいは,広島高検・検事長(鳥取地検の上級庁)を介して,鳥取地検・検事正に不法な圧力をかけたのではないか?

鳥取県警・鳥取地検の方でも最初から黒幕「黒鵬」(白鵬)を摘発する意思も「捜査能力」もなく,

「白鵬(黒鵬)には手を出さない。」といった捜査方針を確約する旨の捜査情報を高野・元検事長をタレ流ししていたのではないか。

(もっとも,どんなバカな法曹関係者でも,  鳥取県警が,白鵬の逮捕を怠った時点で, 「ああ,お前達,最初からやる気がないのか,あるいは,  鳥取地検から『釘を刺されていた』のか。」  と思ったはずだが。)

高野・元検事長は,危機管理委員長として,報告書の要旨を読み上げたという。

「第1人者である白鵬がいながら(暴行の)結果を防ぐことが出来ず, これが大相撲の信用失墜につながった」だとぉ ? 違うだろう !!

「白鵬がいながら(暴行の)結果を防ぐことが出来」なかったのではない !

四囲の状況からみて,黒鵬こと白鵬が,「自らは手を汚さずに」,日馬富士を使嗾(しそう)し,貴ノ岩に「ヤキを入れさせた」と考えるのが常識的であり,そのような嫌疑をハナから否定して,最初から,「白鵬(黒鵬)の言いなり」のストーリーに沿った「証拠固め」をするように仕向けてきただけではないのか。

相撲協会(八角理事長。その背後に「尾車」の腐った臭いがする)が,文科省や広島高検等に手を回し,鳥取県警が結託して,「杜撰極まりない」捜査で「お茶を濁すよう」捜査指揮させたと合理的な疑いを抱かせるに十分な「出来レース」をしてきたからこそ,相撲協会と検察庁の「信用失墜」を招来したというべきではないか(私などは,もともと,一部検察官は信用していないが。)。

高野・元検事長の「元検事にあるまじき」,問題行動を以下に摘示する。

1.そもそも,検察庁の捜査結果が公表されていない段階での,関係者の処分決定などありえないし,あってはならないことだ。

 検察庁の,日馬富士に対する処分方針が「ダダ漏れ」のように, 高野・元検事長の耳にとどいているからこそできる処分決定である。

(高野・元検事長は,19日に,貴ノ岩から事情聴取したとのことであるが,検察庁と同様,貴ノ岩と白鵬の供述の食い違いについて,白鵬の供述内容を確認するといった作業・調査態度が欠落している。)

☆はじめに,「ダーティ黒鵬」こと白鵬の「ウソ八百 !」ありきで,

あとは,右(黒鵬)へならえ !  にしただけのことではないか !?

貴ノ岩(被害者)の供述に耳を傾けず,これを無視して!!

2.高野・元検事長は,11月30日に実施された理事会においては,捜査機関の捜査も,被害者・貴ノ岩からの事情聴取もしていない段階で!!,事件の内容について「相当程度,解明は進んだ。」と述べた。このこと自体がふざけとる!! 

そして,白鵬(黒鵬)の供述に沿った,言いなりの「中間報告」をなし, その方向に世論を誘導している。

 通常は,捜査の伸展を静かに見守るのが関係者の常識的態度というべきであり, それに比べ,高野・元検事長の上記態度・発言は,非常識極まりない。 

3.さらに,高野・元検事長は,上記理事会の場から,鳥取県警に電話を入れて,相撲協会の貴ノ岩聴取は捜査の支障がないとの言質をとり,貴乃花親方に調査への協力を迫ったという(文春)。

 そのような電話照会に応じ,「相撲協会の貴ノ岩聴取は捜査の支障がない」などと,「出来レース」ミエミエの安請け合いをする鳥取県警も鳥取県警であるが, 事件当事者でもない「外野席」が,捜査機関に対して, 事件に関する問い合わせをする,などという行動も,非常識極まりない。

 そして,鏡山親方(元関脇・多賀竜)に四度も,貴乃花部屋に出向かせ,報道陣が集結する中,貴乃花から突き返されるなどといった状況を演出させ,貴乃花が被害届後の常識的な行動をとっていたにもかかわらず,それがまるで相撲協会に対し,

非協力的・反抗的な態度をとっているかのように印象付けるといった「印象操作」をさせている。「茶番」だ !

 捜査中は,当事者は,外部に捜査情報を漏らさないというのが鉄則であることを,高野・元検事長が一番よく解っているはずであるにもかかわらず,捜査機関の捜査と,相撲協会の調査を併行させること自体が非常識極まりない。

4.そして極めつけが,「中間報告」での,「(貴ノ岩が)すぐに謝れば,その先に行かなかったと思われる。」などという 非常識極まりない、「倒錯」した「妄言」である。

「犯罪者とともに泣く,元検察官」!!

高野・元検事長が,相撲協会・外部理事,兼 危機管理委員会・委員長としての「職務」を十二分に果たしたことは,誰しも異論がないであろう。

しかしながら,高野・元名古屋高検検事長の上記所業の数々から明らかなとおり,同元高検検事長は,

☆日馬富士暴行事件の「真相(深層)」=「臭い物」に「蓋」をしてしまい,「ダーティ黒鵬」こと、白鵬を「粛清」するといった、千載一遇のチャンスを逃し,大相撲業界内での「八百長体質」,「暴力体質」の

温存をもたらした,高野・元名古屋高検検事長の社会的責任は極めて重い。


U 日本検察の正体=「CIAの対日工作員」

2013年6月28日のニュースで、ロッキード事件の主任検事を務めるなど数々の疑獄事件を手掛け、「ミスター検察」の異名がある、元検事総長・吉永氏の逝去が報じられた。

以前調べた、自民党・官僚・検察と癒着している、マスコミがインペイし続けている、検察の実態について、投稿する。

1、巨大な犯罪組織の東京地検特捜部を許すな

2010年2月4日、東京地検特捜部は、民主党の小沢幹事長を不起訴としたが、この1年間の東京地検特捜部が妨害した民主党の小沢幹事長や鳩山首相の政治に対する妨害行為は断じて許せない。

東京地検特捜部は、国民から選ばれた民主党の小沢幹事長や鳩山首相の政治を、しかも大事な国費を使って邪魔してくれた訳だが、これは、日本の進化と独立の動きを妨害した「売国者」としての大きな犯罪行為だ。

小沢一郎さま、その剛腕で裏金問題と同時に検察の犯罪を暴き、腐敗の元凶の東京地検特捜部を消滅させてください。それでやっと、日本に春が来ます。

2、東京地検特捜部の前身は、隠匿退蔵物資事件捜査部

(1)東京地検特捜部の前身は、1947年(昭和22年)の「隠匿退蔵物資事件」 を契機に検察庁内にできた「隠匿退蔵物資事件捜査部」だ。
隠匿退蔵物資事件捜査部は、戦後隠された旧日本軍の軍需物資をGHQ(米国)が収奪するために作られた組織である。

だから、東京地検特捜部とは日本の検察が独自に作ったものではないのであり、単なる“米国の泥棒行為に加担する「米国の出先機関」”であった。

(2)週刊朝日の2010年1月22日号の記事には、以下のような記述がある。

1. 「検察の現場レベルは言うまでもなく、上層部も、多少“無理スジ”でも小沢に肉薄したい、できれば議員辞職まで持っていきたいという意向です」(情報誌「インサイドライン」歳川隆雄編集長)

2. 「特に強硬なのが、佐久間達哉・東京地検特捜部長、谷川恒太・東京地検次席検事、大鶴基成・最高検検事の縦ラインです」 (情報誌「インサイドライン」歳川隆雄編集長)

3. 「いま検察が“絶対阻止”したいのは、“検事総長人事”に手を突っ込まれること。樋渡利秋検事総長は65歳定年までという定年規定に従い任期満了前の今夏にも勇退するはずですが、その後任に大林東京高検検事長にきちんとバトンタッチすることが最大の関心事なのです。

その障害になることは、あらゆる手段を使って取り除こうとする。検察の狙いはズバリ、今夏の参議院選挙での【民主過半数阻止】ですよ」(法務省幹部)

3、 CIAに留学、「CIAの対日工作員」になる東京地検特捜部幹部

東京地検特捜部の歴代トップは、「全員CIAに留学」し、「CIAの対日工作員」としての徹底的教育を受け、日本に帰国するらしい。
この教育を受けた者でなければ、東京地検特捜部、そして日本の警察機構の中で、上層部に出世する事は出来ないそうだ。

防衛省・元事務次官守屋を東京地検特捜部が逮捕した理由は、表向きの増収賄等とは全く別の、米国諜報組織「CIAの対日工作」であった。

どうも守屋は、このロックフェラー=小泉=小池グループに、反抗したらしいのである。 それで、米国CIAから東京地検への直通ファックスによる「摘発指令」で、地検は本腰を上げて守屋摘発に動き出したと言う。

郵政民営化における郵便局の資金は、米国「ロックフェラー」一族が自由に使える資金となった。郵政民営化はロックフェラーの「ために」行われ、郵便局資金はロックフェラーへの「貢ぎ物」となった。

このような郵便局資金はロックフェラーへの流出は、民主党政権でやっと阻止された。米国CIAが、怒って民主党政権を潰そうとしているのだ。
今回の小沢政治資金に関する東京地検特捜部の暴走は、この流れの一環である。
我々は、何としてでも米国CIAの指令を受けた東京地検特捜部の暴走を阻止して、日本の国益の確保をしなければならない。

 

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