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世界のためにも小沢一郎が必要  ピーター・タスカ氏と平野貞夫氏との懇談 日本一新メルマガ 第23号より
http://www.asyura2.com/10/senkyo100/msg/121.html
投稿者 玄米 日時 2010 年 11 月 21 日 12:53:33: 2d9ai05XDFDx6
 

<メルマガ・日本一新第23号> よりの引用です。

前半は北海道北見でのチャレンジ・フォーラムで、パネラーは、作家の宮ア学氏、
政界ノンフィクション作家の大下英治氏、平野貞夫氏。
後半が、英国の著名なエコノミスト、ピーター・タスカ氏と平野貞夫氏の懇談に
なります。


*** 引用開始
◎日本一新運動」の原点―28                   
                    
              日本一新の会・代表 平野 貞夫

(北見でのチャレンジ・フォーラム)

 11月13日(土)、北海道北見市での「チャレンジ・フォー
ラム」に出席した。日本一新の会・維持会員の鳥越良孝氏のグル
ープが主催したものだ。鳥越氏は鈴木宗男氏の秘書を勤め、北見
市議会議員として活躍し、来年の統一地方選挙で北海道議会議員
に挑戦するため、「これからの地方振興のあり方」をテーマにし
たフォーラムを開催したわけだ。

 パネラーは、作家の宮ア学、政界ノンフィクション作家の大下
英治、それに私の3人で、コーディネーターは北海商科大学の、
菊地均教授であった。まず三人のパネラーが二十分間の講演をし
た後、ディスカッションを行った。
 大下氏は得意の政局話で、菅・仙谷政権がいかに政権交代の歴
史的意義を踏みにじったか、参議院選挙と民主党代表選挙の実態
と裏話を紹介した。また、完全に行き詰まった菅政権の、外交を
はじめとして、ことごとく政権公約を反故にした菅政治に限界が
見えたとし、何時政変が起こってもおかしくない状況になったと
分析していた。これらの原因は、菅・仙谷氏らの小沢排除にある
とし、現在、検察審査会の違法な強制起訴議決でがんじがらめに
なっている小沢一郎を政権へ復帰させることが、日本復活の出発
点だと主張していた。

 宮崎氏は、政治の見通しとして大下氏と同じ認識を示したうえ
で、菅政権の政治が小泉・竹中の新自由主義政策に逆戻りしたこ
とを批判した。特に官僚政治打破の民主党基本方針をコロリと変
え、何の反省もなく旧体制官僚の手の平に乗ったことを厳しく指
摘し、そのため、再び格差問題が生じることになったことを論じ
ていた。また尖閣列島中国漁船問題の無責任な対応が、新しいフ
ァシズムを発生させることになると、菅政治への危機を表明し、
参加者から賛同を得ていた。
 私はフォーラム参加の立場を「日本一新の会代表」と明言し、
「志を同じくする鳥越氏が政治家として大きく花開くために、支
援していきたい」と挨拶して話を始めた。

(要旨)
1、坂本龍馬は北海道にこだわり、ここを日本の発展の原点とし、
  自分も北海道で暮らすことを計画したが、暗殺され叶わなか
  った。その志を継ぎ、北見の地に「北光社」を設立したのが
  龍馬の甥・坂本直寛であったことから、土佐出身の私にとっ
  ては北見市は特別の思いがある。
2、私は、平成4年に参議院議員になると同時に、戦後の高度経
  済成長政策が東京一極集中国家をつくり、日本の格差社会を
  つくったと考えた。そのため、人的・物的資源が収奪された
  地域で崩壊したのが北海道と四国である。国際的地政学を参
  考にして、北海道はハブ空港建設の最適地であり、四国は、
  国連PKO訓練センターの適地として、その建設構想をつく
  った。政治が安定しないために今は夢となっているが、これ
  を実現してこそ龍馬の夢を叶えるものと思う。
3、これらの構想は、小沢一郎氏の考えでもあった。日本が国際
  社会で生き抜くためには、こういった大胆な発想が必要であ
  る。地域振興とは、その地域の地政に合った「国家プロジェ
  クト」を分散させることにある。残念ながら、菅民主党政治
  ではこれらの構想を実現することは不可能だ。政治捜査によ
  る弾圧で、活躍を封じられている小沢一郎氏には一日も早く、
  政権のど真ん中で頑張ってもらうよう運動を強化したい。

 こういったことを話題にして、北見でのチャレンジ・フォーラ
ムは盛り上がって終了した。

(ピーター・タスカ氏(英)との懇談)

 追って11月17日(水)、日本一新の会の良き理解者である
FWI会長・藤澤雅夫氏の誘いで、英国の著名なエコノミスト、
ピーター・タスカ氏らと夕食を共にし、自由で闊達な懇談をした。
ピーター氏は9月13日の英国ファイナンス・タイムズ紙に「小
沢氏こそが改革者であり、日本が必要としている人物である」と
いう論文を寄稿した人である。
 話題は、ピーター氏から米国・中国・ロシア・EUなど世界経
済の動向についての説明があり、藤澤会長・若林秀樹氏・持丸強
志氏・柳沢和江氏・勝井洋子氏から日本経済の問題についての話
があって、経済や金融問題について、本格的に勉強する機会とな
った。私からは日本の政治の特徴を説明し、質問に答える形で、
小沢一郎氏の考え方、政策立案の昔話などを話した。
 この懇談会の内容をひとつひとつ紹介するつもりはないが、私
はこれまでに気がつかなかった重大な問題について勉強させても
らった。これからの「日本一新運動」の基本にかかわることなの
で、要点を紹介しておく。
 第一点は、小沢問題の背景に、米国ドル危機が近々発生した場
合、「国民の生活が第一」を主張する小沢氏は米国に言うべきこ
とを主張するだろう。その点、菅・仙谷政権なら米国に追随する
だろう。こういうことから、米国の金融資本が日本のメディアな
どを利用しながら、民主党の反小沢グループに働きかけて、小沢
氏を政権から排除するようになった。こういう見方が大勢で、私
もそう考えていた。これで、小沢一郎という政治家は、日本の政
治や経済など難問山積なだけに、どうしても必要な存在だという
ことになる。
 懇談ではドル危機も大きな問題だが、中国のバブルの崩壊が以
外に早いとの話が出た。となると日本の役割と責任は簡単なもの
ではなく、世界経済の大混乱となる。世界中から政権担当能力が
疑われている菅首相では対応できない。小沢氏の理念と政策が、
日本人として世界危機を解決する鍵となり、世界中の有能なエコ
ノミストの大勢の意見だ、という話がでた。
 となると、これまでのように小沢氏を日本国内だけのことで考
えることは間違いである。間近に予想されるドル危機でも、中国
のバブル崩壊でも、世界経済の混乱を最小限に抑えるため、日本
の役割と責任は大きい。こういう国際的視野で「小沢問題」を考
えるべきだと思う。この点の発想が私にはなかった。
 第二点は、日本の経済力の潜在的実力は財務省などが指摘する
ような悲観的なものではない。要は潜在的実力を発揮させる政治
的リーダーが、政権の座に就かないだけだという指摘があった。
民主党代表選挙での小沢氏の主張こそ、日本経済を活発化し、世
界経済を健全化する発想であるとの話だった。

 この懇談会は私にとってきわめて貴重なものであった。「小沢
問題」は、政界・官界・財界・マスコミ界の旧体制の妖怪たちが、
政治捜査と憲法違反の権限を持つ検察審査会を使って、小沢一郎
を呪縛して既得権の自己利益を死守しようとすることにある。こ
の呪縛を一日も早く解かなければ、混乱するのは日本だけではな
い。
 国民がこのことに目覚めるには何が必要か。それは物の見方、
出来事の本質を見抜く力をつけることである。そこで参考になる
のが坂本龍馬の「四観論」だ。龍馬は@空観、A離観、B陰観、
C光観、という物の見方で活躍した。「鳥になって観ろ、離れて
観ろ、影の部分を観ろ、そして光の当たる部分を観ろ」というこ
とだ。
 NHKの『龍馬伝』にはそれがない。

*** 引用終了
 

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コメント
 
01. 2010年11月21日 22:05:08: Z4CdPKvRl6
■世界は小沢を待っている。日本が示す『次の世界』を待っている!

やっとこの意見に巡り会えました。
今、世界は『次の世界』の姿を模索し、もがいているのです。
そして、その解決の一つのひな形を提示しうる可能性のある国が日本です。

そして、そのことを小沢さんは党首選の演説で披瀝しています。
世界と日本の歴史、文化、文明を考察した末に到達した世界観です。
そして、ここに示された世界観は『次の世界』を指し示す道標となるかも知れない。

日本は世界の辺境にあってたぐいまれに外国からの侵略を免れてきました。
しかし、国内では戦国時代も有るとおり一通りの争いを経て一つの国の体をなすに至りました。そして長い時を経て今の時代を迎えています。

日本は、世界の歴史の縮図ではないかと思うのです。
世界の過去の歴史の縮図ではない、世界のこれから先をも含む縮図である可能性を感じるのです。

そうしてみたときに、小沢さんの演説の意味するところの深くて重い内容に驚かざるを得ません。誰にも理解できる平易な言葉と文章で表現しつくしていることに驚き、あらためて小沢さんという不世出の逸材に政治をゆだねてみたいと強く思うに至りました。

(このような表現をすると志を同じくする阿修羅の皆さんに「小沢信者か。引いてしまう」といわれてしまうことも多いのですが、私はある意味小沢信者なのかも知れません。ただ、小沢さんを全知全能であるというような誤解はないですし、むしろ“清濁併せのむ”方だと思っています。そして政治家にはそれが必要でもあります)

●小沢演説(民主党党首選演説会より一部引用)

『私には夢があります。役所が企画した、まるで金太郎あめのような町ではなく、地域の特色にあった町作りの中で、お年寄りも小さな子供たちも近所の人も、お互いがきずなで結ばれて助け合う社会。青空や広い海、野山に囲まれた田園と大勢の人たちが集う都市が調和を保ち、どこでも一家だんらんの姿が見られる日本。その一方で個人個人が自らの意見を持ち、諸外国とも堂々と渡り合う自立した国家日本。そのような日本に作り直したいというのが、私の夢であります。

 日本人は千年以上前から共生の知恵として、和の文化を築きました。われわれには共生の理念と政策を世界に発信できる能力と資格が十分にあります。誰にもチャンスとぬくもりがある、豊かな日本を作るために、自立した国民から選ばれた自立した政治家が自らの見識と自らの責任で政策を決定し実行に移さなければなりません。』


●小沢さんの国際評価
(アムステルダム大学教授カレル・ヴァン・ウオルフレン氏、「中央公論」より引用)

『小沢は今日の国際社会において、もっとも卓越した手腕を持つ政治家のひとりである。
ヨーロッパには彼に比肩し得るリーダーは存在しない。
政治的手腕において、そして権力というダイナミクスをよく理解しているという点でアメリカのオバマ大統領は小沢に及ばない』

●小沢さんに政治家としての最後の仕事を果たしていただくために、私がなし得
るところを果たしたい。

私も団塊の世代です。
戦争を知らない子供として生まれ、戦争に加わらずに人生を全うするところまで来ています。まことに平和な人生を歩ませていただきました。

子供や孫の時代がまた再び戦争の時代であるかも知れないという危機を見過ごして人生を終えることはできません。

なんとしても今の不幸な流れを断ち切り、『次の世界』の有るべき姿を子や孫に残していかなければ責任を果たせません。

一刻の猶予もない事態に至っていますが、あきらめず人生にくいのなきように闘いたいと思います。


02. 2010年11月22日 14:50:52: r7tigk2mVg
01>さまのほれぼれとする文章・文体に、おもわず感嘆!
わたしは、小澤信者と呼ばれる事に全く抵抗ありません。むしろ誇りにさえ思えてくる今日この頃です。信者レッテルを張って来る者に対しては「小澤哲学・理念」で各個撃破の後、知人・理解者でになった者が殆んど(現在100%)で、向かって来る人たちの興味心に、わくわくと期待するほどです。
勿論、論破されないよう日々勉強は怠りなくしているつもりです。

小澤一郎は国民を裏切らない。真の国民は小澤一郎を裏切らない。
(新作の句です)
小澤一郎は国の宝である。世界に誇れる宝である。
(昨年来から自画自賛の句です)

お目汚しにて失礼致しました。


03. tomym 2010年11月22日 17:19:43: UWfxJEGrqwDI2 : MICJu8Pb5Q
私の日本一新

私の世界は旅行業の世界ですが、その世界に限定しても、飛躍的に改善させる事が可能という政策が二つ頭に浮かびます。それを述べたいと思います。

(1) 有給休暇の取得を法制化する。

日本に有給休暇の制度はありながら、実態としては消化されていない。
せいぜい病気の時に使う等が一般的である。取得を法制化し、取らなければ取得を強制化しようとするものである。
この施策は過去フランスで不況対策として取り上げられました。この結果、こんな事が発生しました。まず巨大な旅行需要が発生すると予想され、国内外からこれに応えるための、投資を呼び込み、宿泊施設や観光施設が作られ、そこで働く雇用が発生しました。実際の場面では交通、宿泊にとどまらず、各種のサービス業、食事、農産物からマッサージまで幅広い需要が活性化し、不況が解消したといわれます。祝日などの増加ではなく、有給休暇の完全取得は人々の休暇を分散させる事になり、旅行費用の上昇を抑える事になりました。つまり、現状のような休暇の場合、旅行はゴールデンウイーク、正月、夏休みに集中し、費用の高騰が発生します。日本の旅行費用がシーズンとオフによって何倍と言われるほどの料金差がでるのはこのためです。人間の移動による経済効果の裾野は広いのです。
日本では休暇を増やせば競争力が無くなると反対が起きます。果たしてそうでしょうか。国内の競争は条件が同じだから基本的には変わりません。問題は外需ということになりますが、もし競争力が低下すれば為替は円安にふれ、結果としては競争力は回復するともいえます。つまり外需というのは、良い品質の製品を作り、研究開発力が確保できれば必ず取り戻せると考えるのです。国が豊かになれば当然、国民の生活も豊かにならなければなりません。その結果人件費は上がってきます。そうなれば産業は高度化されなければなりません。発展途上国でも作れるような商品はそれなりの国に譲り、日本ではもっと付加価値の高い商品に取り組んでいくことが必要になります。
競争力が無くなると言って、賃金を下げる圧力がここ20年の日本の姿です。中国で十分できるものを日本で何時までも作っていては当然競争に負ける事になります。かといってコストで競争する為に中国人の賃金まで下げますか。それは土台無理な事です。中国人の賃金は10分の1ですから。
私の姪はオーストラリアで生活していますが、額面上の賃金は低くとも、毎年30日の旅行を楽しむなど、実に豊かです。フランスもドイツも北欧も休暇を確実に取っている国が貧しいとはとても見えません。何か日本人の考え方に間違いが有るのではないかと思います。
むしろ必要な取り組みは、高性能、高品質への国を挙げての取り組みであり、巧妙な円安政策です。小沢さんが提唱している資源確保のための対外投資、食糧確保のための海外での農地確保、教育と研究への投資です。

(2) 訪日観光旅行の拡大

国策として訪日旅行の拡大が、ビジットジャパンとして動き出し、訪日旅行はこの五年間にほぼ倍増しました。今、中国人の海外旅行者はおよそ4500万人といわれます。その内日本に来ているのは100万人です。2%強にすぎません。本来であれば地理的な関係や、日本の持つ魅力から判断して15%程度であっても不思議ではありません。この場合中国人の旅行者はさらに500万人増加します。制約しているのはビザです。大きく緩和されたと言われているものの、個人で来るには一定の年収が必要であり、または70万円程度の保証金を必要とします。中国人にとってこのハードルは高すぎます。人口の減少は経済にとってマイナスですが、訪日旅行者の増加はこれを埋めます。幸い中国人に限らず、日本訪問後、日本に対する印象は相当程度改善されています。おいしい食事、四季と風景、多様で独特な文化、清潔なホテル、親切な国民等です。さらに拡大には優遇策が必要です。しかし国がお金を負担するのでなく、高速道や寺社仏閣、美術館など利用者が増加しても原価アップにならないものを引き下げるか無料にするだけで十分だと思います。やり方考え方で拡大は可能と考えます。
また、東京は世界の観光地の中で最も快適な都市と評価されるようになりました。もっと快適な都市にする事に取り組んでみたらと思います。
日光や北陸に江戸村はあっても東京に江戸の町が無い。築地を江戸の風情を持った姿で再開発する。市場としての流通機能は全て地下に移し、地上からは車を締め出し、地上は江戸の町を再現させるなど、東京をさらに魅力的にとことん取り組む事です。羽田を中心に横浜、お台場、ディズニーを船で結び、海上に夢のある航路を実現させるのも、面白いと思っています。間違いなく旅行者は増加していきます。

この二つの施策は基本的に巨大な財政支出は伴いません。必要なものは発想の転換だとぶれない意思だと考えています。どうでしょうか。
                         


04. 2010年11月22日 18:38:18: iHP5R6m5kE
平野さんの考えに全面的に賛成です。またピーター、タスカ氏の小澤観も正しいと思います。日本の救国。救民には小澤さんが最適任と思います。平野さん、二見さん、が義のため、日本のために、小澤さんを支援している事に感動しています。

05. 2010年11月22日 23:37:35: dFq11Ksrro

 宗教戦争、資源戦争、覇権戦争、混迷する世界。

 所詮、風船(大気圏)の中での出来事。大宇宙からすれば、ほんの些細なことなのかも。

 だだ、私たちが生存しているそれぞれの現実社会(世界)存続の為には、「自立と共生」を真剣に考えなければいけない時に来ているのでは。

 世界の「自立共生政策」を推し進めるには、小沢さんが先頭に立つべきでしょう。

 小沢さんを失うという事は、地球にとって深刻な事かも。
 
 民主党内でゴタゴタしている時ではない、小沢総理を誕生させよ。


06. 2010年11月23日 07:19:33: nbhXgghyZc
今こそ、わたしたちは小沢一郎氏の演説を聞くべきであると思いました。


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民主党街頭演説会(東京新宿) 2010年9月4日      Ustream

http://www.asyura2.com/10/senkyo93/msg/855.html


民主党代表選街頭演説会(大阪・梅田) 2010年9月5日   Ustream


http://www.asyura2.com/10/senkyo94/msg/152.html


《15時からLIVE!!》菅直人 vs 小沢一郎 民主党代表選挙合同立会演説会! @北海道・札幌大通り4丁目公園

http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2010/09/15live_vs.html

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07. 2010年11月24日 01:44:00: rlfHdKOcmw

G8からG20へ。多極外交の時代だからこそ、小沢さんでないと、
国際外交は乗り切れず、実行力も、官僚への睨みも半端ありません・・・


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