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元法相、執行する死刑囚選んだ経緯語る(MBSニュース)
http://www.asyura2.com/10/senkyo101/msg/941.html
投稿者 gataro 日時 2010 年 12 月 13 日 20:54:30: KbIx4LOvH6Ccw
 

http://ameblo.jp/warm-heart/entry-10735933425.html から転載。

人の命なんて軽い、軽い/元法相、執行する死刑囚選んだ経緯語る/無辜の人を何人殺せば気が済むのか!

人間の生と死に関わる重大な問題でこの人物がまたもや、きわめて軽い発言を…。

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http://www.mbs.jp/news/jnn_4599913_zen.shtml
■ 元法相、執行する死刑囚選んだ経緯語る(MBSニュース)

 元法務大臣が執行する死刑囚を選んだ経緯を語りました。衆議院議員の鳩山邦夫元法務大臣が、連続幼女殺人事件で死刑が執行された宮崎勤元死刑囚について、「最も凶悪な事件の一つで、こんな奴を生かしておいてたまるかと思った」とJNNのカメラの前で明らかにしました。

 「今だから言ってしまおうかね。最も凶悪な事犯の一つだと思うから、宮崎(勤元死刑囚)を執行すべきと思うが検討しろと。私から指示しました、実は」(鳩山邦夫元法相)

 こう切り出した元法務大臣の鳩山邦夫衆議院議員。これは、TBS系列で年末に放送予定の特別番組のインタビューで語ったものです。

 「私が死刑の命令を下しました」(08年6月 鳩山邦夫法相【当時】)

 鳩山元大臣は在任わずか1年の間に13人の死刑執行を決裁しましたが、このうち、宮崎勤元死刑囚の死刑が執行された経緯について語りました。

 「本当は時系列的にベルトコンベアが正しいんだと私は思うんだけど、やはり、大変凶悪な事件と私なりに記憶しているから、よく調べてくれと。おそらくひと月くらい前でしょうね。死刑執行する」(鳩山邦夫元法相)

 法律では死刑は確定してから6か月以内に法務大臣が決裁し、執行するものと定められていますが、実際に執行されるのは確定から平均でおよそ6年後。100人を超える死刑囚からどのように選ばれるのかなどは一切、明らかにされておらず、法務大臣経験者が決裁のいきさつを明らかにするのはきわめて異例です。

 「(執行の)2週間前ぐらい前に私への説明資料は出来上がっていたと思う。読んでて・・・怒りに震えてきますよ。これは執行しなくちゃならんと思いますよ、正直言って。こんな奴を生かしておいてたまるかと思いますよ。正直思いますよ、それは。そう思わなければ死刑執行命令はできないんですよ」(鳩山邦夫元法相)

 この発言について、専門家は問題点をこう指摘します。

 「政治家的な自分の感性で勝手に一つの事件を選び出すこと自体、何の理由も、何の合理性も、何の権限もないこと。今は裁判員裁判の時代ですから、市民自身が必死の覚悟で死刑を言い渡さなければならないという重たい思いの中で選択をする時代になっているのに、他方で政治家である法務大臣がこのような軽い発言をして、死刑を取り扱うこと自体、およそ是認できるものではない」(甲南大学法科大学院 渡辺修教授)

 裁判員制度の導入で死刑判決が他人事ではない時代。鳩山元大臣の発言は改めて波紋をひろげそうです。(13日18:00)

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そして後任の法務大臣であった森英介氏は、鳩山氏に劣らず軽い調子で2008年10月、ある事件の死刑確定囚の死刑執行を命令した。足利事件のDNA再鑑定が報道された直後だった。このとき死刑執行された久­間三千年さんは、足利事件と同様の古いDNA鑑定が決め手になって死刑が確定してしまっていたのである。本人は一貫して無実を訴え、再審請求を準備中だったというのに…。

飯塚事件 森法務大臣は死刑執行した理由を国民に説明せよ

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検察 もう一つの疑惑 〜封印された真犯人〜

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こちらはアメリカのお話。

無実の死刑囚130人の衝撃

 

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コメント
 
01. 2010年12月13日 21:54:44: FEzT8ibq1c
亀井さん、何とか言ってやってください。
そもそも、この鳩は、捜査と裁判は万全と信じるから冤罪は無いものとし死刑制度オーケーって言ってたよな。検察のデッチアゲ事件発覚後の今、少しは反省していても良さそうなのに、この軽さは何なんだ。脳みその軽さかい!

02. 2010年12月13日 22:29:52: fhqMEypoT6
前に見たワイドショーでアメリカで死刑が執行される前に、
何人もの専門家が無実の証拠があると訴えたそうだ。
結局刑は執行されたが未だに専門家は無実を主張している。
「疑わしきは罰せず」の言葉の意味はとてつもなく重い。
取調べの可視化が出来なければ、市民が参加しているから進歩したとは言えない。
証拠を積み上げ、冤罪の可能性をなくすのも大変な事なのだから。

03. 2010年12月13日 22:41:21: 2PQFb2O2qs
>>02

であるなら、被告が凶悪殺人を認めていて、直接証拠があるなら死刑もOKということになる。

そうすれば死刑反対派も賛成に変わるわけだ。


04. 2010年12月13日 23:12:42: a9ZCxNXhKQ
だけんど
最高責任は
裁判官でないのかい

05. taked4700 2010年12月13日 23:15:36: 9XFNe/BiX575U : i8RKwGTn6o
宮崎勤の事件は免罪事件の可能性がかなりある。少なくとも彼の部屋にあったビデオは他人が並べたものであった様子だ。僕は、鳩山邦夫がそのことを知っていて免罪であることを隠す為に死刑執行を急いだのではと感じている。

しかし、この時期に鳩山邦夫がこう言った発言をするのは、本当に彼はアメリカ軍産複合体から見放されつつあるのだね。かんぽの宿発言が響いたのは確かだ。


06. 2010年12月14日 01:14:12: tdzGAQhU22
こいつのノー味噌は腐っている。こんな男が東大にはいれたのは、親が金持ちだからだ。

07. 2010年12月14日 02:03:31: jTEYZmEOlg
よい記事ありがとうございます。
阿修羅には政治から独立した「司法板」が必要だと思います。

08. 2010年12月14日 06:28:35: Fw6GT6gvus
こういう男を法務省側が欲したんだろ

それに鳩山邦夫も千葉のばあさんも似たようなもの


09. 2014年12月01日 13:10:09 : R8pzRVsC9A
やっぱり、毎日がけっぷち
よい子ちゃん愚民は、発酵しろ! 土になっちまえ!
http://kagiwo.blog18.fc2.com/blog-entry-152.html#comment1225より全文転載

宮崎勤の死刑執行…断言するが、あれは「冤罪」だ!
本日17日、あの宮崎勤の死刑が執行された。
なんとも見事なタイミングである。
さっきから身体の震えが止まらない。
権力って本当に恐ろしいことをするなあと、改めて思い知らされた。

その根拠は後述するとして、とりあえずこの事件に関して語ろう。
はっきりと断言するが、宮崎勤は冤罪以外のなにものでもない。
国家権力と取り巻きのゴロツキたちによって作り上げられた、虚構のストーリーであって、我々はすっかり騙されたと言うべきだろう。

宮崎勤が逮捕された1989年当時、マスコミが放送するこの事件の顛末について、おいらはまったく疑っていなかった。
それを疑うようになったのは、出版業界に入ってからのことだ。
世の中、いかに嘘ばかりが蔓延しているか…それに気づくまで、そう長くはかからなかった。

タブーが多すぎるのだ。
これは書いてはならない、これに触れてはならない…そんな話ばかりだ。
宗教、暴力団、市民団体、同和、在日、ユダヤなど、本当に多岐にわたる。

たいていのタブーは、名誉毀損やら差別やらという形で攻撃を受ける。
本当のことを書くことが道徳に反するように言われるわけだ。
いまはネットというものがあるので、以前よりはやりやすくなった。
だからこそ、ネットでの言論を封じようという動きも出てきているのだ。

一見、本題とまるで関係ないような導入だが、最後まで読んでもらえればわかると思う。

一応、先に断っておこう。
おいらはなにも宮崎勤がすばらしい人間であるとか、悪いところのまったくない人間だと言いたいわけじゃない。
警察に目をつけられるなんらかのこともあったかもしれない。
あくまでもこの件に限った話をしているだけだ。

さて、件の宮崎勤事件である。
みんな強烈に記憶に残っていることだろう。
埼玉県と東京都を舞台に、4人の女の子が誘拐・惨殺された、あまりにも痛ましい事件であった。
逮捕された宮崎勤は、いまで言えば引きこもりのようでもあり、オタクともいえるキャラクターであり、自室に6000本ものいかがわしいビデオを溜め込んでいたとされている。

ニュースでは次から次へと宮崎勤の供述どおりに遺体が発見され、部屋からは遺体の写真や陵辱ビデオが見つかったと報道。
それによって、多くの人間が彼を「猟奇殺人鬼」と思い込まされたわけである。

しかし、事実はだいぶ違う。
この宮崎勤の裁判において「決定的な物証」と呼べるものは皆無だったのだ。

もう一度繰り返そう。
皆無、である。

まず、宮崎勤の供述どおりに発見された遺体であるが、非常におかしなエピソードが残っている。
この際に3組の遺体が見つかっているのだが、いずれも二度に渡る捜索が行われており、その二度目に発見されたのである。

さらに、野本綾子ちゃんの遺体は、失踪から2カ月にしてすでに白骨化していた。
それも、硬膜などの組織もきれいになくなっていたという。
通常、野ざらしにされた遺体であっても、その状態になるまでには半年以上の時間が必要である。
彼の供述では「工場の流しで頭蓋骨を徹底的に洗った」ということになっているが、問題の流しから被害者の痕跡は一切発見されていない。
髪の毛一本、皮膚組織ひとつ、血痕一点たりとも見つかっていないのだ。

そして、これが一番不可解な話だ。
今野真理ちゃんの歯や骨が自宅に届けられたエピソードを覚えている人は多いだろう。
実は、被害者を診たことがある歯医者が「その歯は真理ちゃんのものではない」と証言しているのである。
届けられた歯のなかに、治療したものは一切存在せず、また、あるはずのない永久歯(真理ちゃんは4歳だった)が混じっていたからである。
これについて、当初、埼玉県警は「別人のものである」と発表したが、翌日には「別人のものとする根拠がなくなった」と、非常にあいまいな言葉でそれを撤回したのだ。

結局、今野真理ちゃんの身元を証明することになったのは、数日後に届いた今田勇子名義の「犯行声明」だけである。
これによって、なんら科学的な証拠もなしに、身元が決めつけられてしまったのだ。

ちなみに、これらの遺体についてDNA鑑定は行われず、単に血液型で判別しただけである(当時、すでにDNA鑑定は可能だった)。
もちろん、犯行声明から宮崎勤本人の指紋などが見つかったという話もない。

こんなおかしな現象は、数限りなくある。


・犯行声明の原案になったとされる映画「スウィ―トホ―ム」(伊丹十三)のビデオは、彼の逮捕後の発売だった。

・死体遺棄現場そばの山中で脱輪しているところに出くわした証人が「車は(ラングレーではなく)カローラIIだった」と証言している。

・また、その相手は身長170センチくらいだった(宮崎勤は159センチしかない)。

・被害者家族が見せられたという陵辱ビデオには、顔が一切映っていなかった。


枚挙に暇がないほどだ。
このへんは、専門のサイトを見たほうが話が早いだろう。


結局、裁判においても、物的証拠などというものはまったく存在しなかった。
ご存知のとおり、日本の法制度は「疑わしきは罰せず」である。
なんら証拠がない以上、罪に問うことはできない。
ましてや、死刑になんてできるわけがないのだ。

念のために申し上げておくが、あたくしは死刑制度廃止論者ではない。
むしろ、より重罰に問うべき犯罪行為があると思っているくらいだ。
ただ、そのためには、法治国家としてごく当たり前の概念である「罪刑法定主義」の徹底が必要であろう。
いまの制度は、警察、検察、裁判所が強力なタッグを組み、法に照らし合わせたところで罪に問えない国民を無理やり牢獄送りにする危険性を秘めている。
いや、実際にそういう例は数限りなくあるのではないか。

これは、正直なところ、我々国民にも非があると思う。
日本人はお上に弱い。
警察が逮捕したという段階で、その人間は犯人扱いされてしまう。
そして、凶悪犯が捕まったということで、ああ、これで平和が戻ったと安心してしまう風潮があるではないか。

また、冤罪説を唱えたりすると、べつの非難も飛んでくる。
「遺族の気持ちを考えていない」というものだ。
だが、言わせてもらえば、遺族の気持ちを考えるなら、真犯人が捕まることこそが願いではないのかとおいらは思う。
間違った人間が捕まり、罪に問われという状態を放置していいわけがない。
そういう感情的な声が、真相追求の一番の障害になっているのもまた事実だろう。

そういう意味で考えると、日本は厳密には人治国家なのではないかと思う。
もしくは警察国家ともいえるかもしれない。
目に見える証拠などは関係なく、警察が捕まえた時点で犯罪者と認定されるわけだから。
しかも、その後の国民感情によって、法律を曲げるようなことまで本気で語られている。

たとえば、危険運転致死傷罪が施行されるきっかけとなった飲酒運転事故について「超法規的措置で厳罰を処するべき」といった論調がマスコミで展開されていたことがあった。
あたくしとしても、そう言いたい気持ちはわかるし、できることならそうしたほうがいいとは思う。
だが、それはべつの危険もはらんでいるのだ。
法律を感情によって捻じ曲げてしまう前例を作ってしまえば、のちにそれが悪いように利用されることもあるはずだ。

かつて、紛れもない人治国家である中国において、スイカ泥棒に死刑判決が下されたことがある。
最初にそいつが盗みを働いたのを見て、次から次へと人民が泥棒に変貌し、倉庫が空になってしまったという事件だ。
これは非常に問題があるとして、最初に盗んだ男を厳罰にすべしということになったのである。
極端な例ではあるが、法律を曲げるということにはこういった危険がある。

正直、加害者が軽微な罰しか与えられなかったら、被害者は死に損であると思う。
だが、それを見合った形に直していくのは、あくまでも立法府の役目であって、政治家の最大の責務であるはずだ。

話を戻すが、自分が冤罪に巻き込まれる可能性は常にそこにある。
人ごとで済まさずに、冷静に物事を見据える必要があるだろう。

それをもっとも邪魔しているのは、権力の周囲にうろついているマスコミという名のゴロツキではないかとおいらは思う。
この宮崎勤事件において、検警察とグルになって国民を洗脳したのは間違いなくやつらである。

断言する。
おそらく、あの事件の本当の犯人(たち)は、いまものうのうと生きているか、平和に一生をまっとうしたに違いない。


事件の一応の解決を見せるために、人身御供として宮崎勤が絞首刑になったのだ。
その父親も無念の自殺を遂げているし、かつての新聞社も消え去った。
警察の面子のためなのか、さもなきゃべつの犯人を隠すためなのか、その理由はわからないが、どれだけの人間がその犠牲になったのか考えてもらいたい。
現在進行形で被害者が増えている可能性だってあるだろう。

我々は、こんな日本の酷い構造について考え、糾弾していかなければならないだろう。

そして、話は最初に戻る。
どうしてこの時期に宮崎勤の死刑が執行されたのか。
おいらはある仮説を立てている。

少し前にあった秋葉原の無差別大量殺人事件は記憶に新しいところだろう。
あの事件において、マスコミがしつこく繰り返しているのが「ネット掲示板の犯行予告」だ。
ほかにもいくらでもやるべきニュースはあるだろうに、いまだその話題を繰り返しているところに恣意的なものを感じている。
要するに、あの事件はネットカルチャーによるものというイメージ捏造なのだろう。

そして、宮崎勤だ。
彼の本当の人となりはわからないが、少なくとも世間のイメージでは旧世代の暗いオタクといったところだろう。
その当時、彼の傾倒していたものが悪いと、ホラー等の表現が叩かれたこともあった。

つまり、両者をあわせることによって、新旧のオタク的なものに対し、マスコミが攻撃を仕掛ける材料になるのだ。

いったいなにが始まろうとしているのか。
とかくネットやコンテンツに対する規制が必要であるという論調が広がるだろう。
表向きは、オタクのような不健全なものに対して誰かが監視しなければならないというものであるが、その本来の目的は言論統制であるに違いない。

勘ぐりすぎだと言われればそれまでだが、あたくしはこの死刑執行について、こういう世論形成を狙ったものではないかと、役所とマスコミのコラボレーション戦略なのではないかと考えてしまうのだ。
もしも、両事件を一緒くたにしたような報道が展開されたなら、この仮説は大当たりと見るがいかがだろう。

本来、マスコミは言論統制と戦う立場にあるはずだった。
だが、いまは違う。
以前から何度も書いているように、マスコミはすでに権力の手に落ちているのだから。
むしろ、テレビや新聞を見る時間を奪い取り、影響力や広告料を下げさせる要因となっているネットは、彼らにとってつぶしたい勢力である。

もしかすると、本当の第四の勢力というのは、このネットであるのかもしれない。
我々は、決してこれらのプロパガンダに騙されることなく、自由な言論を守るために戦わなくてはならない、そんな気がするのだ。

以上が、この宮崎勤事件「終結」に関する、おいらの率直な気持ちである。

事件の被害者やそのご遺族、そして、本日、命を奪われた宮崎勤とそのご家族…つまりはその権力に呑み込まれてしまったみなさまに対し、心より哀悼の意を表し、そのご冥福をお祈りするものであります。



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