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すっから官は薬害エイズ問題で人気者になった直後に脅されたか弱みを握られたのでは(ネットゲリラ)
http://www.asyura2.com/10/senkyo103/msg/743.html
投稿者 会員番号4153番 日時 2011 年 1 月 05 日 23:15:04: 8rnauVNerwl2s
 

新年早々、首相の年頭会見、新聞の社説もすべて「小沢切り」一色で、異常というしかない。石井紘基議員、三井環さんを裏切ったような、支持率も最低、人格も最低の「すっから官」では、日本の未来は暗いと思う。
この一年は、政治的にも経済的にも日本の正念場。「小沢一郎」の復権が望まれる。


ネットゲリラから
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2011/01/post_4e00.html#more


(転載開始)

昔から「黒犬にハズレなし」という言葉があって、「赤犬は美味」「白犬は馬鹿」と並んで犬を飼う人の常識なんだが、
イチローに馬鹿なし!という新しい諺が出来たようで、「アメリカにいるイチロー、国会にいるイチロー、ネットにいるイチロー。ぐぁんばれ! 」と、本人もイチローである飯山一郎センセが書いているんだが、他でもない、小沢一郎の話ですね。で、正月早々、菅直人がキョドキョド怯えながら小沢一郎に引導渡すようなセリフ吐いて顰蹙買っているんだが、歴代の自民党総裁がそうであったように、CIAに脅されてるんじゃないか? ともっぱらの評判で、まぁ、ヘリコプタで東京湾に連れてかれて、落とされかかって脅迫されたのか知らないが、アメリカの言いなり、官僚の言いなりに方向転換してしまったわけだ。三島には「言成地蔵」というのがあるんだが、まぁ、そんな感じです。で、何で菅直人はそんな情けない人間になってしまったのかというと、その出自に問題があるのではないか? という話なんだが、仙石は東大紛争で弁当運びやっていたそうだが、菅直人はナニをやってたのか? で、東工大で日本共産党と一緒になってバリケード破りしていた、という証言が出て来た。

ちょっと当時の雰囲気を補足しておくと、日本中が全共闘で沸き立っている時代、ただ、日本共産党は全共闘とは仲が悪くて、「ミンコロ」と呼ばれてましたね。学園紛争では、この「ミンコロ」と、右翼系学生が、体制の犬となって全学連に対峙していて、全学連側も様々なセクトに分かれていたんだが、一般学生は「ノンセクトラジカル」と呼んで、活動はしないが、心情的には左派という連中が多かった。なので、団塊の世代では、右翼は勿論なんだが、日本共産党も「ミンコロ」なので、割と嫌われてますね。まぁ、共産党もひと頃は武装闘争とか盛んにやって、そう、京都のの野中広務なんぞも、戦後しばらく時期には、共産党員として火炎瓶投げていたとかいう話もあったりするんだが、その時いっしょに火炎瓶投げていた仲間が、その後、北朝鮮建国で帰国して北朝鮮の大物になったとかで、独自の朝鮮ルートを持っている、とかいう話もあったりしますね。ところが、日本共産党はその後武装闘争路線を転換し、反対するヤツはどんどん除名するわけだ。そんな経緯があって、全共闘ブームの頃には日本共産党は闘争に参加せず、裏切り者扱いされて左巻き人種からも嫌われていた。

で、「みんなで戦っている時に、裏切って逃げ出すヤツ」とかましてバリケード破りするヤツとか、全共闘世代には徹底的に嫌われるんだが、してみると、弁当運びやっていた仙石はともかく、ミンコロや統一教会の右翼と一緒になってバリケード破りやっていた菅直人の正体がバレるというのは、ますます支持率低下に拍車を掛けるんだろうが、もともと低下するほどの支持率もないわけで、蛙のツラにションベンかも知れない。で、以下、なによりも自由な心を愛する「馬の骨」 DENDEN-MUSASHI さんのTwitterからです。

vagabond28 DENDEN-MUSASHI 「菅首相は、市民運動出身と言われていますが、いまひとつその出自がわかりませんでした。しかし、氏が在籍していた69年の東工大での学園闘争の記事からやっと正体を知るこ とができました」と@mushin1967さんがブログで明かしてくれた。深夜にURL紹介したが本文も転載しておきます→

vagabond28 DENDEN-MUSASHI 2→ 当時、全闘委(全共闘系)が無期限バリケードストライキを行なっていましたが、それに対して、いわゆる一般学生を組織(全学改革推進会議)して日共系の学生達と共にスト破り を行ったリーダーだったのですね。もちろん、様々な考えを持つのは自由ですが、如何にも権力に対して抵抗してきたような

vagabond28 DENDEN-MUSASHI 3→ フリをするのは辞めてもらいたいと思います。卒業後、官僚、自民党へと転身した町村 の方がまだ一貫性があるように見えます。東大闘争でも、現在自民党の町村と日共系の学生達が組んでスト破りを行い、機動隊導入の道筋をつけましたが、東工大で町村と同じことをやったのが菅首相だったとは …

vagabond28 DENDEN-MUSASHI 4→小宮山議員は、東大闘争時の加藤総長の娘さんでしたね。当時学生たちは、官僚制を支える特権的存在たる東大の存在そのものを問い直そうとしたのだと思います。その学生たちの本質的な問いかけに対して、加藤総長は機動隊入で答えました。

vagabond28 DENDEN-MUSASHI 5→そして、国家官僚の養成機関である東大を国家権力によって無事延命させたのだと思います。以上 mushin1967さんのブログから引用http://blogs.yahoo.co.jp/satomikimuraoffice/19170818.html

vagabond28 DENDEN-MUSASHI つまり菅の裏切り体質は学生時代からずうーっと一缶していたのですね!頭が悪いからスパイにも向かないけれど総理大臣にはなれてしまった。嗚呼ニッポン!!

vagabond28 DENDEN-MUSASHI それからTBSと菅の関係も気になります。下村も久和ひとみ(テレ朝→TBS)もいずれも菅の応援していてのちにTBSの社員になっている。偶然とも思えない。みのもんたにすぎおの群れるTBSって不可解。


投稿日 2011/01/05 | リンク用URL
コメント

すっから官は薬害エイズ問題で人気者になった直後に脅されたか弱みを握られたのでは...
その後のカイワレ問題とか石井さんや三井さんの件とか総理就任後はもちろんだけど不可解な事が多いような気がしますね。
気のせいなら別にいいんだけどw

投稿 まいまい | 2011/01/05 14:52

>薬害エイズ問題で人気者

これ自体が捏造でした。当時から胡散臭くは思っていましたが・・
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20100907/1283832622
(山崎行太郎ブログから抜粋)
菅直人と櫻井よしこの「エイズ事件報道」は嘘だらけだった。

すでに何回も書いているので繰り返しになるが、櫻井よしこを筆頭とする「エイズ事件報道は嘘だらけだった…」ことが、エイズ裁判の弁護士だった弘中惇一郎・武藤春光編著の『安部英医師「薬害エイズ」事件の真実ーー誤った責任追及の構図』(現代人文社)によって、明らかになっているが、櫻井よしこ等のマスコミによるセンセーショナルなエイズ報道を鵜呑みにして、帝京大学副学長・安部英医師等を犯罪者に仕立てた上で、厚生大臣として患者たちに勝手に「謝罪」し、エイズ問題の「解決」の道を開いたのは自分だと、ことあるごとに自慢話として繰り返している菅直人だが、実は、今でも「エイズ事件の真実」は知らないままであることが、わかる。(以下略)
-----

まあ、典型的な医者叩き冤罪でっち上げ事件の一つではあります。

>頭が悪いからスパイにも向かない

これ認識が違います。1969年当時は泡沫大学にもセクトはいましたし、そんな大学でも「ハト」と呼ばれる学生スパイを育成して情報源にするのは公安筋の定石でしたよ。今の首相はその線にいちばん近い臭いがしますね。その意味で筋金入りの叩き上げでしょう。

・・・

投稿 とら吉 | 2011/01/05 20:22

市川房江の名簿を勝手に持ち出して自分の選挙に有利にしようとした「市民派」などは「汚い奴」として所詮用はない。
菅という男は「汚い男」なんだよ。
こんな男が日本の総理大臣なんてどんだけ間違っているかと言いたい。
こんな人間の屑に小沢を追求する権利あるのか?
この男はいつでも自分の保身だけで石井議員も死に至らしめた。
最悪な奴じゃないか?


(転載終了)  

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コメント
 
01. 2011年1月05日 23:24:36: MwD6vaXd0Q
菅直人の年金未納捏造事件や愛人報道などから菅直人の個人情報は、相当調べられていたと見られる。
CIAに弱みを握られている以上、菅直人は死んだも同然。
っていうか誰が総理大臣になってもCIAが集めている政治家個人情報をマスコミにリークしてしまえば誰でも潰せる。
日本のことはアメリカ人が決める。

02. 2011年1月05日 23:24:51: WmGgTOPfe2
またロッキード事件のことを持ち出していた。骨董屋でも始めたら。

そういえば演説でも薬害エイズをとりあげるらしい。ナツメロ歌謡か。


03. 2011年1月05日 23:32:34: MwD6vaXd0Q
アメリカにとって都合が悪い人物が電車に乗るとこの人チカンと叫ぶ女性の声が。
真実なんて世間では関係ない。
これでこの人の社会的名声と人間性は失墜する。
繁華街を歩いていて誰かにぶつかりその場を逃げるように過ぎ去るぶつかった人間。それから数分後に警察が職務質問してあるはずもない覚醒剤がポケットから見つかる。
真実なんて世間では関係ない。
これでこの人の社会的名声と人間性は失墜する。
日本の事はアメリカ人が決める。

04. 2011年1月06日 00:21:26: IlHC5fZcpQ
この腐れは人のことばっかり突っ込みいれて己は潔癖か?
家族総ぐるみで、たかりの税金泥棒やろ! 
アメリカや官僚の顔色ばかり見て、何が政治主導や!この売国奴の腐れ外道が!!! 
ほんまに消えてくれ! 日本国民の為に!
でないと、最大不幸社会がやって来る!

05. 2011年1月06日 01:08:56: SG8Oxw7fk6

カンカラカーーーーン…

06. 2011年1月06日 04:15:25: zPPxnDtTZ6
安部教授がエイズ問題では何の罪もないのは1980年代の歴史を検討してみれば明らかですが、

それを証明しようとするのに
弘中惇一郎・武藤春光編著の『安部英医師「薬害エイズ」事件の真実ーー誤った責任追及の構図』(現代人文社)
といった裁判当事者(しかも弁護士)の書籍を使うのでは、かえって信用がなくなってしまうのでは?

まともな参考資料は存在しないのですか?


07. 2011年1月06日 05:15:56: O3DiRS6Rrw
>>06さん、こんな資料ではいかがです?

この粂氏のブログで紹介されている、郡司篤晃さんの口演pdfは必読です。
http://sleep.cocolog-nifty.com/blog/files/GUNJI.pdf

ーーーーー
http://sleep.cocolog-nifty.com/blog/2005/12/post_8439.html
粂 和彦のメモログ

注)粂 和彦氏は、熊本大学発生医学研究所(幹細胞部門 多能性幹細胞分野)准教授。


血液エイズの教訓・・・混乱と戦いの後に見えてくる真実を語りあう・・・

歴史的なシンポジウムが熊本で開かれました。第19回日本エイズ学会学術集会の「薬害エイズ問題から見えてくるもの」。今回の座長の三間屋医師は、昨年のエイズ学会の学会長でした。その昨年の会で、この学会としては初めて、薬害エイズ問題の反省を正面から取り上げた会長シンポジウムを開き、今回はその続きの2回目です。しかし、今回は、東京訴訟の中心となった川田龍平さんと、行政側の中心にいた郡司篤晃さんが、同じ席で話すということで、昨晩、花井さんから、この会の意義も聞いていましたし、関係者にとっても意義深い会だったと思います。以下に、簡単に内容を紹介します。

>>>>>

最初に、関西弁護団の徳永弁護士が、昨年のシンポジウムを振り返った。その結論として、さまざまな立場からの見方はあったが、「産官学(産官医)が癒着して、エイズの被害が生まれた」という、いわゆる薬害エイズ神話は間違いであり、そこを乗り越えないと、真実も、今後に役立つ教訓も導き出せない、という点では、一致したと。そして、癒着というよりは、責任の所在をはっきりさせないまま、あなたまかせになっていたという方が、より真実に近いのかもしれないとのこと。また、被害が起きた後の社会は、ジャーナリズムともども、犯人探しに終始してしまい、今のその後遺症が残る。

次は、川田さん。彼は、10歳の時に、HIV感染を告知され、10年前の、20歳の時に、実名を出してカミングアウトして、薬害エイズ裁判の中心となり、もうすぐ30歳になる。生まれて半年で血友病と診断され、脳出血も2度経験し、多くの献身的な医師により命を助けてもらってきた一方で、なぜ、危険だという情報が伝えられなかったのか?なぜ、こんなに被害が起きたのに、誰も責任があると言わないのか、という疑問にずっと悩まされ、このような医師が主体の会に来ることが、いかに辛いのかを語った。また、現在、住んでいる松本市の知人には、血友病のお子さん2人をAIDSで失くされても、訴訟にも加わらず、耐えている人もいることを紹介し、被害者はお金を望んでいるわけではなく、何が起きたのかを、とにかく知りたいのだと話した。

社会学者の栗岡さんは、構築主義の社会学の質的研究について紹介し、エスノグラフィカルな研究、つまり、当事者のナラティブに基づいた聞き取りを続けることで、被害者と医療者の間で失われた関係を、なんとか回復することができるのではないか、という可能性に言及した。

血友病の専門医の白幡医師は、83年前後に、なぜ自分たちが加熱製剤やクリオ製剤へ戻るという選択肢をとらなかったかを、実に率直な回顧として紹介した。当時の彼は、濃縮製剤が発売されたちょうどその頃に、産業医大に赴任し、関節内出血などの重篤な合併症を併発している子が多いことに心を痛めた。そこで、自己注射が可能な濃縮製剤の普及を進め、そのことで、子どもたちの合併症も減り、頭蓋内出血の死亡率が下がるなど、良い結果も出ていた。また、クリオ製剤で重篤な肝炎になった子がいたために、クリオに戻ることに対して抵抗感が強かった。それらが、非加熱濃縮製剤のリスクを、低く見積もるバイアスとなってしまったこと、また、少し迷い始めた時に、アメリカの血友病患者協会が、非加熱濃縮製剤を、当面、使い続けようという宣言を出し、それを、安易に信じてしまったことを後悔しているそうだ。

エイズの問題が顕在化した後は、こられの話のどれを話しても、責任逃れのための言い訳だと批判されることから、多くの血友病の専門医が、口を閉ざしてしまった。その結果、エイズ裁判は、専門家に対する不信感を過剰にしてしまったと考える。インフォームド・コンセントは、治療法に対して、ある程度、情報が蓄積されている場合には有効な手段だが、エイズのケースのように、予想外の出来事が起きてくる場合や、開発されたばかりの薬で、効果も副作用も、予測が難しい場合など、専門家の間でも意見が別れている場合には、あまり有効とは言えない。

そして、それらの反省から、今後、同様の問題が起きた時に、医師・製薬会社・専門家・行政などだけではなく、ユーザーである患者も含めて、相手の責任を追及するという視点ではなく、同じ土台で、話し合いのできる場を作ることが、もっとも大切だと提言した。

最後に、82年から84年という、この問題の最もクリティカルな時期に、当時の厚生省で課長をしていた郡司さんが、自分のしたことを、スライドで振り返った。内容は、抄録のPDFファイルを頂いたので、このブログに添付しておく。「GUNJI.pdf」をダウンロード http://sleep.cocolog-nifty.com/blog/files/GUNJI.pdf

こちらを参考に。ごくかいつまんで書けば、1.世界の中で、米国だけが営利企業が血液製剤を取り扱っているという特殊な状況、2.濃縮製剤という数千人分を混ぜて作る製剤が開発された時期に、米国の同性愛者の間でエイズが急速に流行したという不幸な時期の一致などが、本質的な原因である。自分の在職時に、エイズの情報は、早く入ってきてはいた。しかし、当時、日本が95%の血液製剤を輸入に頼り、全世界の消費量の3分の1を使っていた状況で、加熱処理で輸入量が3倍に一気に増えてしまうような加熱処理製剤にすぐ替えるということは、難しかった。

何よりも、「ベストと考えられている治療法に問題がありそうなことが次第にわかってきた時に、いつ、誰が、どのような根拠で、その治療を諦めるのか?」という問題を考えておかないと、同じようなことは再発するだろう。また、自分が得ていたエイズの情報は、個人的な知人を介したものであり、当時の厚生省のレベルから言えば、例外的に早かったはずで、このような大切な情報を即時的に伝達・共有するシステムを作ることが重要だ。

その後、花井十伍さんが、郡司さんに、赤十字という組織の問題を質問し、皇室をトップとする赤十字社と官僚の関係の難しさを指摘した。いくつか議論が出た中では、徳永さんの、訴訟の中では、原告側は、危険性を示す情報があったという証拠ばかりを強調し、被告側は、その反対に終始したが、その過程で、隠されたことを出さないと、真実が見えてこないという意見が印象深い。たとえば、原告側がアメリカから呼んだ証人の学者は、自分にとっても、エイズの発症率の高さは、予想外だったと話した時に、それは裁判の席では言わないで欲しいと頼んだエピソードなどである。

郡司さんは、その点に関して、リスク評価をする人間が、責任を問われる体制では、ノンリスクにばかり走ってしまう。行政の責任を追及しすぎれば、規制をとにかく厳しくする方向に進んでしまう。また、被害が補償されるまでに裁判という手段しかなく、何年もかかっては、対立の傷跡も残り、真実も見えず、何も良いことがない。無過失補償制度を確立しないといけないと話した。

なお、本日のシンポとは関係しないが、昨年のパネリストのひとり、草田央さんの下記は、郡司さんの立場や、民事・刑事訴訟の複雑な意味づけを垣間見る資料となろう。
http://www.lap.jp/lap1/nlback/nl29/nl29-4.html

>>>>>

郡司さんと川田さんは、1999年に放映されたNHKスペシャル「エイズ16年ぶりの真実」での対談以来、ご一緒するのが6年ぶりだったとのことです。私は、この番組は留学中で見ていませんが、東大の助手時代、郡司さんが保険学科の教授になったため、赤門前の立て看に、彼の批判が書かれたのを、毎日のように見てきたのですが、この2人が、同席するのを見るのは、やはり感慨深いものでした。

Posted by 熊本の・・・ on 2005.12.02


08. 2011年1月06日 12:14:15: zPPxnDtTZ6
>>07
ありがとうございます。

阿修羅サイト内で「安部英」をググればわかると思いますが、
以前はAIDSの話では必ず時代を無視して医師や厚生省を故意犯のように責める話しばかりで、それに反発するとずっと右翼扱いとかで馬鹿にされる状態だったのですが、
近年になって桜井がネトウヨ、菅が権力亡者と公認されるまではこのサイトでも真実が語れるようにならなかったのですから、「真実」の道は厳しいですね。


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