★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK77 > 758.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
【全面戦争勃発:小沢、本気で怒る】マスゴミと東京地犬特捜部官僚体制と戦争をすることを表明
http://www.asyura2.com/10/senkyo77/msg/758.html
投稿者 官からアメリカ人へ 日時 2010 年 1 月 17 日 17:43:11: Dx5sTVjBq/alo
 

久しぶりに小沢が本気で怒っている姿を見た。
売られた喧嘩は買う。全面戦争勃発!

300k
 http://asx.pod.tv/dpj/free/2010/20100116taikai_05_v300.asx
 56k
 http://asx.pod.tv/dpj/free/2010/20100116taikai_05_v56.asx

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2010年1月17日 18:41:01
全面的に、小沢幹事長、民主党、国民新党、新党大地、新党日本を支持いたします、といっても取り敢えずは、新聞購読を中止程度のことしか出来ていませんが。あ、あと社民党もね!

02. 2010年1月17日 18:47:09
小沢さんとっても怒ってますね(怒)
剛腕小沢が本気になった(怖)

03. 2010年1月17日 19:46:28
共産党がねぇ。。 小沢側だけじゃなく、検察側のリークダダ漏れのこともバランスよく糾弾してこそ存在価値があるんだけど。結局、自由民主党と同じことやっても共産党支持層の評価は得られないと思うけどな。

04. 2010年1月17日 19:46:33
遂に大魔神化?

05. 2010年1月17日 20:39:57
共産は全く物事が見えないのだな。
小沢周辺の取り調べの手法は明らかに違法だろう。罪状も言いがかりに近いものだ。検察の自由な意思と裁量権だけが根拠で思いのままに狙いをつけられる。
本当に恐いのはこうしたもので、認めてしまうと、将来本当に政権を取る気があるのなら共産もその時点で同じことをやられる。

それとも、共産はポーズで体制の補完装置として機能することを目的としているのかな。


06. 2010年1月18日 00:22:03
 05さんのコメントに拍手をおくります。日本共産党中央が権力を奪取するという気概を完全に喪失している上、党内だけで自己完結しているため、完全になまっているもんだから、末端のネット対策員(工作員というのか?)まで「おととい出てこい!」みたいなお粗末な有様である。
 
 共産党員、またそのシンパに告ぐ! クソ(読者諸氏には申し訳ない!)のやくにもたたない日本共産党史なんか捨て置いて良いから、ドイツ・ワイマール共和国がなぜ崩壊したのか?スペイン人民戦線がなぜ崩壊したのか?勉強し直せ!人民の大同団結の足を引っ張り、銃後から味方を撃ったのが共産党であった史実を勉強し直せ!

07. 2010年1月18日 02:50:54
05よ。
是非阿修羅で言ってないで告発してくれ!
明らかに違法なら頼む!

08. 2010年1月18日 21:11:43
最高の権力とは何か、それは「人事権」です。
以前、「政策の前に人事あり」と言われた。どこの世界でも最高の権限は「人事権」なのです。

政界の最高実力者、小沢幹事長は「人事権」ということにおいて、あらゆる大臣・官僚の制伊生殺与奪の権利を握っているのです。

その気になれば、検事総長を民間人に挿げ替えることもでき、憲法も知らない検察官どもを「網走支所ご栄転」にすることも、その気になればできるのです。

特に問題なのは、首相も官房長官も、谷垣、マスコミを含めて、検察上層部までも、検察を「司法」と勘違いしていることです。

検察は内閣に属する行政官庁です。

司法とは最高裁判所を頂点とした裁判所です。(憲法76条1項)

憲法も知らないのが検察や首相、官房長官になってい手は困るのです。


  拍手はせず、拍手一覧を見る

  拍手はせず、拍手一覧を見る


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
投稿コメント全ログ  コメント即時配信  スレ建て依頼  削除コメント確認方法
★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/  since 1995
 題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
掲示板,MLを含むこのサイトすべての
一切の引用、転載、リンクを許可いたします。確認メールは不要です。
引用元リンクを表示してください。