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立花隆の犯罪を告発せよ。 (文芸評論家・山崎行太郎の『毒蛇山荘日記』)
http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/757.html
投稿者 亀ちゃんファン 日時 2010 年 1 月 27 日 10:01:17: GqNtjW4//076U
 


http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/

立花隆の犯罪を告発せよ。 
文芸評論家・山崎行太郎の『毒蛇山荘日記』 
2010-01-27


〔転載はじめ〕

世間では、田中角栄を潰したのは立花隆の『田中角栄研究』(文藝春秋,1974)だということになっているらしいが、実際は田中角栄を潰したのはアメリカであり、意識的か無意識的かは別として、結果的にそのアメリカの手先として華々しく立ち回ったのが立花隆であった、ということは事情通の間では、今や常識であろうが、したがって今回の「小沢事件」でも、早速、立花隆が、小沢批判の急先鋒として登場してきたのもその前歴からして必然的だろうと思うのだが、しかし、おそらく今回の「小沢事件」では、田中角栄の時ほど上手くは行かないだろう。むしろ、この「小沢事件」での立花隆の振る舞いによって、立花隆は、反国家的ジャーナリストとしての本質を露呈することになり、結果的に立花隆の「思想犯罪」は暴露されることになるだろう。『田中角栄研究』以来の立花隆の「金権政治家」批判の言説の構造が、我が国の戦後史に何をもたらしたかを考えてみれば、それは歴然とするだろう。江藤淳は、それを「第二の敗戦」といったが、おそらく、76年の「田中角栄逮捕事件」こそは我が国の「第二の敗戦」の始まりであったと見ていいだろう。しかるに、その「第二の敗戦」のお先棒を担いだジャーナリストが立花隆であり、その実行部隊が東京地検特捜部だったといっていい。そして、驚くべきことに、その「田中角栄逮捕事件」の構図は、現在、事件の渦中にある「小沢事件」の構図となんら変化していない。しかしその結末は、まだ予断を許さないとはいえ、僕の予想ではまったく異なったものになるだろうと思う。そして立花隆の権威は失墜するはずである。僕が、そう考える根拠は、現在の論壇やジャーナリズムの置かれている思想状況にある。つまり、立花隆的ジャーナリストを、権力に立ち向かい、権力を打ち倒したジャーナリストとして「英雄」にしてしまうほど、昨今の論壇やジャーナリズムは単純でも、低レベルでもないないということだ。立花隆は、「週刊現代」での対談で、例によって例の語り口で、こう語っている、「特捜部は最大手ゼネコンの鹿島や、鹿島のOBで談合の仕切り屋と言われた元幹部の自宅、さらに中堅ゼネコンの山崎建設、宮本組などに家宅捜索に入っていますが、どこに『ガサ入れ(家宅捜索)』しているかを見れば、特捜部の捜査の狙いは透けて見えてきますね。」と。これに対して、宗像紀夫が「ずばり今回の事件は東北地方における公共工事利権の全容、これを解明することでしょう。ゼネコンの裏献金システム、利権構造を明らかにすること、これを最終着地点に見据えていると思います。」と応じると、立花は「その利権構造の頂点に小沢がいたという見立てですね」と言っている。これで、立花隆の小沢批判の論理構造は明らかである。そこで、僕がひとまず確認しておきたいことは、僕の関心は、「ゼネコンの裏献金システム、利権構造…」なるものの内実にはなく、むしろ、何故、立花隆や東京地検特捜部等が、かくも深く、「ゼネコンの裏献金システム、利権構造…」なるものに関心を寄せているか、という点にあるということだ。いいかえれば、何故、ゼネコンなのか。何故、トヨタやキヤノンではないのか、ということである。いずれにしろ、立花隆は、「小沢一郎のような金権政治家を逮捕し、政界から追放しろ」と言っているわけで、これは要するに、「日本の政界には、清貧で、綺麗な政治家だけ残れ」と言っているようなものである。この立花隆的な「金権政治家」批判の論理構造が、「日本沈没のシナリオ」であることは自明である。未だに論壇やジャーナリズムには、「金権政治家」や「土建屋国家論」への批判は根強いが、その種の批判に、僕は必ずしも賛成ではない。むしろ僕は、「金権政治家」や「土建屋国家論」が日本と日本国民を救う、と考えている。つまり「金権政治家」や「土建屋国家論」が悪であり、それを追放することが正しい、という前提を疑う必要がある、と。そもそも、トヨタやキヤノンからの莫大な「政治献金」は綺麗な政治献金で、建設会社からの献金は汚い献金だ、と考える思考が狂っている。いずれにしろ、すでに、日本の現在の論壇やジャーナリズムでは、立花隆的な「金権政治家」批判は主流ではなく、むしろ立花隆的言説に対立するはずの「検察批判」や「マスコミ批判」が、多数派を占めつつある。これはどういうことかというと、われわれには、「ひよわな花」ならぬ、「無能で、清貧な政治家・・・」などに日本の将来を託すつもりはない、ということだ。おそらく、論壇やジャーナリズムも、「田中角栄事件」から「金丸信事件」、あるいは「小泉・竹中事件」を経て、「小沢事件」に至るプロセスで、その「金権政治家」批判、あるいは「土建屋国家論」批判の言説の裏にアメリカの対日戦略の政治性の影がちらついていることを、多くの日本人が学んでいるのである。つまり、立花隆的な「金権政治家」批判の言説の裏に隠された政治性の深層構造が何であるかを、多くの日本人が知ってしまったのである。それを未だに知らないのか、知らない振りをしているのか分からないが、マスコミを舞台に、自ら進んで喜劇的な道化師役を演じているのが立花隆である。立花は、こういうことも言っている、「角栄は76年の2月にロッキード事件が明るみに出たあと、4月に会見して疑惑を全否定したが、そのときの迫力はいまの小沢など比べ物にならないほど凄まじかった。ところが、その角栄も3ヶ月後に逮捕されてしまう。私はいま、小沢の姿が、そのときの角栄にダブって見えて仕方がないんです。」(「週刊現代」2/4)と。たしかに「田中角栄逮捕」に無邪気に拍手喝采したのは日本国民と日本のマスコミ・ジャーナリズムだったが、しかし、いつまでも、日本国民と日本のマスコミ・ジャーナリズムが同じだという保証はない。立花は、素朴に「小沢逮捕」を期待しているようだが、むしろ、政治や政治家の本質が見えていない似非ジャーナリスト・立花隆がマスコミから消える日の方が、そう遠くないと言うべきだろう。

〔転載おわり〕

コメント
田中角栄は、日本の救世主であった。
それを抹殺した罪は限りなく重い。  

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コメント
 
01. 2010年1月27日 10:18:36
かつて 私が四角四面の良い子だった30数年まえ 立花隆はヒーローだった。尊敬の人だった。
が、私も世間が見える年になって 立花っておかしい はっきり言えば偽者だとわかってしまった。

山崎先生 すばらしい文章です。そのとおりですよね。


02. 2010年1月27日 10:21:18
猪瀬と似たタイプだよな。
しゃべり方も斜に構えたスタイルも。

で裏で、ディレクターに今の演技どうだったとか
談笑してるんだよな。


03. 2010年1月27日 10:32:41
いままではうまくいった「謀(はかりごと)」がこの先も同じ手法でうまく行くと勘違いしているのが立花であり、地検でありマスゴミなんだろうと思う。

しかし、確実に「覚醒した人」が生まれてしまった今という時代にはそれは通用すると考えるほうが無理がある。謀をめぐらすと瞬時にしてその裏側にある作為意図が明るみに出てしまう。これで覚醒に拍車がかかる。これを繰り返すことで些細な「おかしさ」さえ気がつくようになる。こうして覚醒は磨かれてゆくから、謀をすればするほど墓穴を掘ることになる。

こういう時代に入っているんだ。
よって過去、謀に加担した立花なんかも当然正体を暴かれ晒し者になるのは自明であり必然なのだと思う。


04. 2010年1月27日 10:36:16
政治家に金にきれいなことを要求するのは偽善だ。そんな者がブッシュやプーチンと互角に渡り合えるか。国内の反対党派に行く利権をシャットアウトしこちらの利益を一方的に増幅する。向こうは屍の山だ。そんなことに携わる政治家に清淨を期待することがおかしい。

05. 2010年1月27日 10:38:13
金も出さないで人殺しを雇うこと。かね出してないから正しいか。

06. 2010年1月27日 10:47:23
今や立花はCIAのエージェントであることは定説である。
みっともない姿でいつまでもロッキードを持ち出しているただの権力の犬である。

07. 2010年1月27日 10:52:19
立花隆は過去の劣化遺物,疲労老害した古人は近代社会には不要

08. 2010年1月27日 11:15:39
立花隆をつかって「田中金脈」を演出し、のちに文芸春秋社の社長となる田中健五氏が、公安調査庁に深く関わっていたという話をたしか藤原肇の著作で読んだ記憶があります。

09. 2010年1月27日 11:16:05
立花隆氏は、理系の問題をわかりやすく解説して本にまとめる点で、評価している。
政治的な著書はほとんど読んでいないが、ロッキード事件がアメリカの謀略だったことが”常識”となった今、立花氏は昔から政治的にはアメリカの回し者だったのだろう。しかし、疑問は何故彼ほどの知性がアメリカの提燈を持つのだろうか?
どんな弱みを握られているのか、又はどんな優遇を受けているのだろうか?
知っている方がいたら教えていただきたい。

10. 2010年1月27日 11:21:39
無理やりパソコンを使わされ、定年となって、今は暇だからパソコンを使っている。若いときのロッキード事件は自ずと記憶に蘇る。01さんのおっしゃるとおりです。構図は全くのコピー。工夫の跡が全くないのが、余計、怒りに油を注いでいる。

11. 2010年1月27日 11:30:51
小生も01氏と同様30数年前の20代、文春を読み立花隆の博覧強記ぶりに
痛く感心し、ファンにもなって彼の著作も随分読んだ。東京地検の捜査についてもも権力のトップに迫る勇気と気迫に単純に敬意を持った。

だが、この歳になって戦後史や政治史をゆっくりとひもとく時、
これまで正しいと思っていた事が、実は単なる認識不足で大きな勘違いをしていたことが最近よく分かるようになった。特に今回の小沢氏の執拗な捜査やマスコミの異常な報道振りを目にする時、敗戦日本の背後にある見えぬ力や官僚達の利権などがそれなりに透けて見えるようになった。立花氏が意図的にやったのかどうかは不明だが東京地検やマスコミを含めて彼らのやった事が結果的に対米従属の悲しい日本を今日まで引きずる大きなファクターとなったことは恐らく一部にしろ間違いないであろう。
多分同じような感慨をお持ちの方も少なくないのではないだろうか?


12. 2010年1月27日 11:46:17
当時、立花隆の奥さんが入院していた病院で師長をしていた人から聞いた話です。「世間的には、有名かもしれないが、わけのわからないことを言う変な人だった」と言っていました。その意味がよくわかります。もう化けの皮は剥がれていると思います。一方、田中角栄の愛人だった人が書いた本を読んだことがありますが、普通暴露本は、よいことを書かないのに、「角栄さん(おとうさんと言っていたような・・・)は立派な人だった」と書かれていました。身近で接した人の感じ方は真実だと思います。

13. 2010年1月27日 11:49:37
苦労人でしょ。田中角栄は。
検察や上流階級に叩かれるのは、
当たり前でしょう。

14. 2010年1月27日 11:49:56
どうやら青年将校化して暴走しているのは、最高検検事:大鶴基成 佐久間特捜部長 谷川副部長の3名ではないでしょうか?以下特捜で動いている連中も名前が分かれば、白日のもとにさらし国民自ら監視しましょう。 なおWikiで大鶴のみ資料がありますが、佐久間、谷川は消されているようです、関心のある方はお早めに!
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%B6%B4%E5%9F%BA%E6%88%90
頭にhttpをつけて下さい

15. 2010年1月27日 11:50:35
週刊現代の今週号には「小沢逮捕へ 私はこう考える」という立花隆×宗像紀夫の対談が載っているのだが、以前も書いたように、本当に「立花隆」がおかしくなってしまっている。「知の巨人」も相当に呆けてきたと思っていいだろう。

大体、対談する相手を間違えている。同じ特捜検事出身と云うのであれば、宗像紀夫氏ではなく郷原信郎氏を選択すべきであったろう。自分に都合のよい相手を選んでは立花らしくない…というものだ。

対談の中であきれたのが…立花のこの発言だった。むろん、「小沢、小沢」…と呼び捨てにするのも印象は悪いが。

立花 『その「隠し玉」ですが、小沢に関して、いま特捜部がそのくらいの材料を集めているかの傍証として、私が注目しているのが石川代議士の元秘書の金沢敬氏の証言です』

えっつ?金沢敬氏?
何と、あの誰が見ても気色悪い、チンピラ上がりの人相をした金沢元秘書の証言だって?…と思ってしまった。
立花隆は、自民党の勉強会へ呼ばれた後、仰々しくテレビに出てきたものの、あまりに怪しげな印象が強かったために、メデイアだって一度登場させただけで引っ込めてしまったような「金沢証言」なるものを完全に信じていて、鬼の首でも取ったような気持ちでいるのだから不思議でならない。

立花『(金沢氏は)「これを特捜部から隠せて本当に良かった。あと2時間遅かったら、全部特捜部に押さえられていた。こんなものを押さえられたら、みんな逮捕だったな」と話していたという。ここでいう「みんな」には、小沢当人を含んでいるとハッキリ言っています。ところが、金沢氏によると、隠しきれなかった証拠類もあった。小沢事務所にあったコンピュータは、それまで持ち出すと不自然に思われるので、置いてきたという。そのコンピュータを特捜部が押収して、残されたデータを詳細に分析しているんですね。今回特捜部が3人の現・元秘書逮捕に踏み切ったのも、こうして押収した大量の証拠によって、相当の地震を持っているからだと私は見ています」…と、誰かからリークを受けたかのように自信たっぷりである。

その上で、立花氏はこうまで言うのだ。

立花『これだけ重大な事件の場合には検事総長はじめ地検、高検の幹部がみな集まって、法律問題、証拠上の問題、捜査上の問題などあらゆる角度から検討を加えて、有罪にするために綻びが出ないか、容疑事実を徹底的に検証して、仮に逮捕された政治家や秘書がいっさいなにも話さなくても有罪間違いなしと云うところまで詰めたうえで立件する』

宗像「仰るとおりです。検察は絶対に賭けはしません。百%大丈夫だという確信を持って踏み込む」

…とまぁ、「検察のやることに間違いはない」って調子、こんな具合。地検特捜部の擁護をするつもりなのか、もう完全に「検察べったり」の発言をしているのである。

この人、本当に「最後に、正体見せたね!」・・・といった感じである。


16. 2010年1月27日 11:51:30
「田中角栄研究」(文芸春秋社発行)で一躍ヒーローとなった立花隆は、先般の補助金等の税金無駄遣いにメスを入れた画期的な公開の場の事業仕訳にいちゃもんを付けた。ロッキード事件発覚は米CIAの仕組まれた罠だと当時から一部指摘を鑑みると私は、立花隆は実は米CIAのスパイだと疑っている。国民(少なくとも私自身)は立花隆にはめられたと反省しなければならない。(腐臭痔眠党の反省なき与党ボケ脱却放棄は、反省する猿以下。)更に、米CIAのミッションを受けた立花は、民主党追い落としの為に、鳩山首相・小沢幹事長の資金管理問題を針小棒大、且つ、誇大評論ぶりに嫌悪感を禁じえない。立花の品(貧)性をを見るに付け、都税の私物化権化ことイシハラ慎太郎、02さんがご指摘のイシハラと同類(作家)で盗作疑惑のある猪瀬直樹は、眉間にしわを寄せて世情の憂いを一人で追っているような斜め表情でイッチョ前に御託宣をのたまっている様はお笑い以外何ものでもない、この二人を思い起こしました。以上3人は、日本を悪くする人物である事は間違いない。勿論、3人以外(ex、小泉・竹中A級戦犯コンビ)ゴマンと居る事は論を持たない。折に触れて追及したい

17. 2010年1月27日 11:58:05
【トヨタ】【キャノン】が許されて何故?ゼネコンがいけない?
秀れた切り口です。なるほどと思いました、

無駄な公共事業はいかん!けど国家衰退も困る。米国など国の利益がウォール街へ全て集まりスラム化が米国全土に広がってる、我が国もおなじ道を辿ろうとしてる。財政問題と内需バランス良く、民主にがんばつてもらうしかない。

前から角栄さんのロッキード問題は怪しんでおりましたが、今回の小沢氏問題で確信にかわりました。

【それにしても立花隆、信じられん奴だ!!文春の犬だったのか】

                              ロシアンブルー


18. 2010年1月27日 12:17:19
今の日本にはアメリカの一部大金持ちのために日本国民を売る最低の人間が多く存在する。マスゴミやエセ学者など頻繁にテレビに出て偽の報道で民主党を攻撃している連中がまさにその国民の敵、売国奴どもだ!

19. 2010年1月27日 12:21:20
半兵衛

今回も立花がしゃしゃり出たか。自称文化人としての恥の上塗りのために。CIAエージェントとしては老骨ながら当然の義務感を感じ発奮しているのだろう。

立花隆がCIAのエージェントであることはすでに、著書が出るたびに鮮明であった。したがって、その言説も権力そのものであるから、アメリカ・CIAと結託した司法権力を念頭に置いて見ておかねばならない。

「田中角栄の研究」での資料の出どころはどこか?と問えば、権力以外に考えられない。また、それを著すことによる身の危険も、権力が保障していたに違いない。
http://www.amazon.co.jp/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E8%A7%92%E6%A0%84%E7%A0%94%E7%A9%B6%E2%80%95%E5%85%A8%E8%A8%98%E9%8C%B2-%E4%B8%8A-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E7%AB%8B%E8%8A%B1-%E9%9A%86/dp/4061341685

「中核対革マル」も、立花が権力の意を受けて書いたものである。思想性・組織性・政治性・調査力に両派に大きな開きがあるのに、あたかも同一レベルで五分五分の「内ゲバ」が展開されているかのように描き、権力の仕組んだ謀略(権力が革マル派を襲撃し、それをスパイ中核派が追認する構造)を打ち消す役割を演じている。いまや中核派は用済みとなり、中核派とCIAエージェントの宮崎学の関係を暴露した「公安調査庁スパイ工作集」で、最終的に四分五裂となる。

神戸少年事件では、権力の謀略により少年A君が犯人にされたときにも、A君を酒鬼薔薇聖斗であると断定して「モンスターである」(どっちがモンスターか?)と非難してはばからず。わざわざ、冤罪であることを逆証明する文芸春秋のリーク報道「検事調書」なる駄文に「サイコパスだ」などと前書きまで入れているお粗末。

http://w3sa.netlaputa.com/~gitani/pamphlet/pamphlet-3.htm#kyokou



20. 2010年1月27日 12:23:35
なるほど、トヨタ・キャノンのために製造業にも派遣を認めたり、輸出企業に多大な消費税の還付をしてきた自公政権と財界の癒着は批判せず、ゼネコンばかりとりあげるとは、マスコミは確かにおかしいです。
素朴な疑問ですが、ゼネコン・金権を批判するなら、石原慎太郎都知事のことももっと批判してもいいはずですよね。

ジャーナリストと呼ばれる人たちの話を聞くと、大手メディアの記者や大手メディアに登場している人たちは、無意識のうちに(中には確信犯もいるかもしれませんが)、警察・検察に情報をもらって流して正義の味方のつもりになってしまったり、利用されていても気づかなくなっているように感じます。


21. 2010年1月27日 13:04:25
>14です  Wikiの件 佐久間はありました、谷川は未検索

22. 2010年1月27日 14:11:04
「知の巨人」は「痴の虚人」だった。

23. 2010年1月27日 14:11:55
日本史に永久に残る汚らしい買弁売国奴ども、絶対許すな!

24. 2010年1月27日 14:13:26
もう一人あやしい男、寺島実朗。「いまどき土建屋から金をもらうなんて」と小沢を散々叩いていた。土建屋のどこが悪い?あんたの家は土建屋が建てたんじゃないのか?立花、寺島など、一見リベラル風の知識人の化けの皮がはがれつつある。あと、西松の時、アエラで得々と小沢辞任を語っていた東大のカン・サンジュン。

25. 2010年1月27日 15:33:54
立花隆に関しては、
なぜ文春?から始まり
長年の素朴な疑問が積み重なっていましたが
今回の皆さんの指摘を沁みるように拝見しました。

26. 2010年1月27日 15:51:49
私も立花にだまされていたクチ
トヨタ、キャノンが良くて ゼネコンがダメの切り口はすばらしい
高度経済成長期に作られたインフラが今後劣化してゆくが
余り土木建築関連を悪者にして淘汰しすぎると最終的に国民が困ると思う
私は土木建築業界とはまったく違う業種ですが・・・

27. 2010年1月27日 16:11:05
日本国民が賢くなったからと言っても安心できない。思ったよりマスゴミに騙されてる人工はいる。あちこちのブログやSNSをみてくるといい。

28. 2010年1月27日 16:16:42
なんだ、立花って まだ生きていたのか。 

29. 2010年1月27日 16:36:10
嗚呼、こんなにコメントが!
私も早く投稿すればよかった。
だれにも読んでもらえないだろうけれど、書く!

昔、立花は頭の好い、切り口鋭い評論家だと認識してたが、活動範囲の狭い世直しには関係ないけちな奴だと分かりかけてきた。
立花みたいな人は、我々凡人では難しい「沖縄基地の問題」や「憲法と自国防衛、アメリカからの自立と日本人の問題」などの国民のためになるような評論をお願いしたい。
それが出来なけりゃあ、せめて重箱の隅を突付くようなことをしないで「アホな東大生」についてのライフワークにでも取り組んでくれ。

みんな、読んでくれたか?


30. 2010年1月27日 17:40:20
文藝春秋からの事件化って胡散臭いよね。鳩山の秘書を追いかけたジャーナリストも確か文芸春秋から記事出してたよな。CIAが相手を陥れる時に使う工作機関かもな。上層部の一部と、工作員ジャーナリストの一部だけだろうけど。

31. 2010年1月27日 17:58:27
われわれには、「ひよわな花」ならぬ、「無能で、清貧な政治家・・・」などに日本の将来を託すつもりはない、ということだ。---これが国民の本音です。やっと民意が傾いて政権交代したのに、つまらないことで台無しにしないでくれ。自民党の政治家が清貧な政治家だなんて思っている国民は1人もいない。無能とは思っているだろうけど・・・。金権政治家かどうかなんてことより、我々のために何をやってくれるか。日本を変えてくれるのかどうか。関心はそれだけ。

某著名ホテルで著名ジャーナリストが怪しげな人たちとうち合わせをしているのを、見かけたことがあるとの話をかつて何かで読んだことがあります。某著名ホテルは、日本におけるCIAの拠点として使用されているとの話も聞いたことがあるところです。固有名詞は知りませんが・・・


32. 2010年1月27日 18:30:35
例の「金脈レポート」の元ネタはCIAの報告書らしい。 当時(否、今も)日本人でCIAの月報を読めるのは何人かしか居なかったようだが、岸→福田派経由で手に入れた、ということらしい。 後日、その事(元ネタはCIA情報)を問われた立花は、真っ青になって、何も言えなかった、と聞いている。

33. 人種国籍問わず 2010年1月27日 19:30:02: AyuYJKqVWeFio
多くのコメントが、彼の本質を見抜いた人が多くなっていることを示している。以前、立花隆について何もわかっていないと投稿した者であるが、賛同者が多いことを心強く思っている。彼の危険なところは、産経やそれと主張を同じくする雑誌では、また産経かまたこの雑誌かとなるが、立花隆がいうのだから正しいと考える層がかなりある。このことを危惧している。本質の暴露に努めたい。

34. 2010年1月27日 19:50:32
なるほど 立花という人はとんでもない人だ それにしても週刊現代て、どうかしてませんか? どうしてこんな人を対談に呼んできたのだろう 読者を馬鹿にしている

35. 2010年1月27日 20:38:52
そうだそうだ、田中を潰したのはCIAの功績。
じゃあ小沢を潰す功績は誰が掴むのか?
面白くなってくるなあ皆w

36. 2010年1月27日 21:24:49
田中金脈を立花隆一人で調べ上げたということは大嘘であったことは知る人ぞ知る事実です。金脈はどこからか大量の資金が立花氏等に供与されチームとして調査が行われたといわれています。
その後の仕事は全くさえないことがその証拠です。
話を聞いても猪瀬と同じで頭が切れそうだとも思わないし(笑)
今、政治面ではムーミン武村とか秀征とかが評論家として細川内閣の時代の嘘を言いふらしたが、成田さんの一言で馬鹿丸出し。田中金脈で世間に知られた立花に小澤批判をさせ田中金権イメージを小澤にダブらせようとしているだけで。
悪印象を広めるため。

37. 2010年1月27日 21:50:56
立花は水戸(安政年間、井伊直弼を暗殺した浪人達の出)出、立花さん、平成では暗殺はしないでね。CIAの命令を無視して、アホ東大卒の批判研究を続けて余命を送ってください。アーメン

38. 2010年1月27日 22:04:30
32だよ。

じゃあついでに言うね。
その時、幾ら聞いても、凍りついた様に黙り込む立花に、業を煮やして、”じゃあせめて、、、元は英文で書かれていたというが?”と訊ねたら、能面の様な表情で一言”取材源は明かせません”と言ったとか。


39. 2010年1月27日 22:06:23
橘孝三郎は第一高等学校を卒業直前に中退して茨城にかえり、農業を始め自給自足の「愛郷塾」を起こした。

「愛郷」と茨城県とくれば、「愛郷無限」の梶山静六(常陸太田地方)につながると思っていたらやはりそうらしい。

さらに梶山の親分の田中角栄を失脚させた、立花隆は橘孝三郎と姻戚(孝三郎が大叔父)に当たる。立花隆は本名は橘隆志。

さらに橘孝三郎は農業事業はうまく行かぬなか、あるきっかけで 血盟団の井上日召と出会う。五・一五事件に絡み(その思想的指導者)無期懲役。後に釈放され、三島由紀夫の「楯の会」の導師になって隠然たる勢力を残したといわれている。

また橘孝三郎はインタービューした保坂正康に対して、「田中角栄によって日本と日本社会は軸を失うであろう」と語ったとされている。(なかなかいいところを見ている)。

立花隆が田中角栄批判を書いたことには、橘孝三郎とDNAの地下水脈が通じていたのかも?橘孝三郎は立花隆のことを知っていた模様だが、じかに会っていたかどうかはわかない。

立花隆は尊敬する(?)丸山真男が「橘孝三郎を日本型ファシスト」と呼んで蔑視していたことから、本名の橘隆志から大叔父「橘」の影を消すため立花隆としたのではないか?
橘孝三郎が都市の生活者の関心を農村に向けるために発電所の爆破(実際にしたのか計画だけだったのかは分からないが・・・・)などの破壊行動にはいるようになったとされているが、このエピソードは現代人には水をさす恐れがある。


40. 2010年1月27日 22:18:11
東京地検・立花隆らをJ−CIAと呼ぶ?

41. 2010年1月27日 22:22:22
>橘孝三郎はインタービューした保坂正康に対して、「田中角栄によって日本と日本社会は軸を失うであろう」と語ったとされている

>。ハなかなかいいところを見ている)。

私はそうは思わない。 逆だ。 日本社会の軸=社稷を喪ったから、家郷を失ったからこそ田中角栄は登場した、と思う。 視点を、田中角栄を、或いは田中角栄的なものを熱狂的に支持した地方の人々に置き換えてみればいいのだ。


42. 2010年1月27日 22:22:54
パソコンとインターネットで情報を検索し、色々調べることが出来る人たち
定年を迎え、時間のある人は、自然に世の中の嘘が見えてきている。
その中でもマスコミと検察についての歪んだ扱いについて疑問を持っている。
戦前も同じような事が繰り返されその結果戦争を起こしてしまった。
国民の無知により、抑制が利かなくなったためである。現在も、本来、
冷静であるべきマスコミや検察が、偏向的な考えに取り付かれ、抑制が
利かなくなってい。しかし、国民が冷静なので救われている。
田中金脈と言うが、あの時代の政治家は、皆、似たようなものだと思う。
ロッキードの裏金は、濡れ衣だと思う。金に関しては集めていたが悪質とは
思えない。外交で独自の路線を模索したことで米国に狙われたと思う。
金丸氏も似たようなものだ。アジアに傾斜したので問題にされた。
外国の贈収賄事件に比べ、政治資金規正法で取り締まることは、政治家が
会計事務も全部しなければならない。ということを強制する制度だ。
政治家は、大きな流れ程度しか時間的に把握できない。
この様なつまらないことで事件化するのは官僚の陰謀としか思えない。
自民党議員も自分たちで出来てないことを質問をしている。
国民をバカにしている。

43. 2010年1月27日 22:26:53

>>35. 2010年1月27日 20:38:52
そうだそうだ、田中を潰したのはCIAの功績。
じゃあ小沢を潰す功績は誰が掴むのか?
面白くなってくるなあ皆w

-----------------------------------------------------

そりゃ、「CIAのご用達」清和会と仕事人イイジマ一家だよ。

手下どもが阿修羅に書き込みをしたくてウズウズしているが
すぐに素性がばれるから、恥をさらすだけ。
チンピラなりに頭を使って書き込んでるけど、
レベルと匂いが違うからすぐにばれるんだよなぁ!35さん。


44. 2010年1月27日 22:29:39
老いて、病んで、この評価、あの世に行ってどう評価されるんか、立花さん。人生とはとても、とても大切なものなんだ、立花さん。

45. 2010年1月27日 22:45:09
「田中角栄研究」一躍ヒーローとなった立花隆さんを頭脳明晰な人と見ていましたが
その後テレビでみかけるたびに言っていることがイマイチ判らない
今回はっきりと?が解明できました

46. 2010年1月27日 23:22:23
立花隆が、東大や早計のことを書いていた記事を読んだことがあるけど

支離滅裂でどうしようもなかった。

それに、東大法学部へのコンプレックスまるだしだった、記憶がある。


47. 2010年1月27日 23:37:44
トヨタ・キャノンが良くてゼネコンだけが悪い!
名言・・・ワシも時々使わせていただきたい!
今の大不況はトヨタが始めた「季節労働者」に道路と下請けを倉庫代わりに使った
「ジャストイン・タイム」システム。
しかし立花は昨年3月9日、西松建設逮捕者が出たとき、朝のモンタの番組で
「これは国策捜査」だと断言してたぞ。

48. 2010年1月27日 23:40:09
立花隆へ引退勧告、あまりミットモナイ恥さらす前に引退しなさい。CIAからたっぷり年金(Pension)が入るでしょう。

49. 2010年1月27日 23:41:51
30数年前の手法で恥犬も立花もゾンビだね、国民が知り得る情報量も質も

全く違うのに、まだ馬鹿なこの国の民は思い通りに操れると思っているのだろう
田中角栄氏の抹殺に手を貸した立花は国賊であろう。
ようするに日本の実力者が中国と仲良くすることは、雨リカには許せない
安保の意味が無くなり、日本のアメリカ基地が意味をなさなくなり
日本から金をむしり取れなくなくと言う、何とも簡単な理屈である。

雨リカのキャッシュカードは日本国民の税金・預金をいつでも引き出せる
スーパーキャッシュカードIDはANNPO  認証パスワードはKITI
                      裏パスワードはOMOIYARI



50. 2010年1月27日 23:42:24
死だけが平等に来る事は確実です。どんな権力者も免れません。アメリカの馬鹿金持ち共はスターリンやレーニンのまねをしていますが。むなしい事です。日本の子分共は死の時に何を思うんでしょうか。死神にゆっくりと確実に取り付かれた時に唯物論者は何を思う。百世後のわが佳命なんてまさか思わないでしょう

51. 2010年1月27日 23:50:44

立花さん。

悪性腫瘍と遺伝子の因果関係の解明は医療関係者に任せてください。

医療研究者はまじめな奴がいっぱいいますから。

どうか日本のために真実を語っていただきたい。

やっぱ、日本に生きてきた誇りがあるのなら、その病を消し去る唯一の治療法はそれかと。


52. 2010年1月27日 23:50:55
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
立花 隆(たちばな たかし、本名:橘 隆志 1940年5月28日 - )は、日本のジャーナリスト・ノンフィクション作家・評論家。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%8B%E8%8A%B1%E9%9A%86


53. 2010年1月28日 00:00:21
日本には不要な人。

アメリカ国債もいらない。


54. 2010年1月28日 00:10:27
癌に侵されて余命いくばくもない人が最後っ屁を放っているだけです。

没後笑い者になるといい。


55. 2010年1月28日 01:14:26
古本買って、全部読んで、損したと思った書き手
立花 隆、梅原 猛、橋田 寿賀子。

56. 2010年1月28日 01:32:41
私も、若い頃は立花のファンだった一人ですが、昨年来の奴の文章を見て、甚だ幻滅しました。近現代の世界史や日本史を勉強してみて、立花の欺瞞性がよく解りました。「大衆を一時期騙すことができても、永久に騙すことはできない」のですよ。
奴が、10年以上前に南米の歴史に触れ、テレビで「西洋人はインディオが人間かサルかを100年間議論した」なんて言っていた頃までは良かったんですが、その後は、その「西洋人」の側に深く深く取り込まれたんでしょうね。

立花の眼には、我々日本国民が「インディオ=サル」として、映っているのでしょう。『田中角栄研究』の頃から、「西洋人」の代理人だったのでしょうけれども。


57. 2010年1月28日 01:37:29
この人も白髪だが、
どうも年取って白髪の多い連中って癌になる傾向ないか?
筑紫とか鳥越とか立花とか、小沢セイジもいたな。

みのもんたはまだ無事だが。


58. 2010年1月28日 02:26:17
検察は我が国の主権者のように振る舞い暴走。
メディアは国家国民を思わず利益追求に狂奔。
自民党は官僚と米国にすべて依存し思考停止。

その結果、空虚で中身のない国を東洋の一隅に創ろうとしている。

そのお先棒を担ぐ御仁が立花隆・北野武・ものもんた・テリー伊藤
等々Ancien régimeのメディア芸者たちであろう。


59. 2010年1月28日 03:17:24
立花隆=CIAの手のひらの上で、ただ哀れなダンスを踊らされていただけの男。
    文春の傑作。

60. 2010年1月28日 03:34:14
ところがだ!

立花隆氏は小泉郵政選挙のとき小泉批判に徹していた。

小泉は年次改革要望書を実施するだけの下僕だと断じていた。

反米反小泉でもあるんだなあ。

たぶんネットで調べたら出てくるよ。


61. 2010年1月28日 05:47:21
立花が田中金脈問題を文春で
追及していたときも
マスゴミの果たした役割は大きかった。
田中角栄の功績は一切報道せず、
検察の犬=マスゴミはリーク情報で
田中=金権政治家=ダーティー
というイメージを作り上げた。
検察は戦時中の特高の取調べと同じ
拷問で自分たちの妄想で書いたシナリオ通りの
証言をさせ、数多くの冤罪を生んだ。
いま、検察は総力を挙げて国民政治家=小沢一郎を
失脚させようとしている。
民主党のこしぬけどもよ、
検察のリーク情報問題をなぜ追及しない?
ウラガネ問題をなぜ国会で取り上げない?
仕事をしろ!

62. 2010年1月28日 06:43:17
小沢シンパです。
ただ,立花隆さんのファンでもある。
今回,疑問に思うのは昨年来,何故ひとり小沢氏に地検と大マスコミ連合が
集中砲火を浴びせつづけるのかということです。自民代議士をスルーしているのに。明らかに小沢つぶし,民主党つぶしとしか考えられない。そういう意味で,
地検・大マスコミ連合の行為は内乱罪に等しいと思う。

立花さんはこれらを理解した上で,あえて小沢批判をぶっている。
ロッキード事件以来のしがらみとしか思えない。
誰か,小沢・立花両氏の対談を企画してください。


63. 2010年1月28日 09:07:09
51さん、その番組見ましたよ。
彼はどこぞの宗教信者とおなじ確信犯(自分こそが正しい・・・と本気で勘違いしてい
る)なんでしょうか?でなければ、自信たっぷりな態度は理解できませんが・・・。
NHK癌の番組中、「自分は最先端の医療は望まない」ようなことを語っていましたが、最先端医療のシンポジウムに講演している???今も昔も言行不一致な人物ですな。

64. 2010年1月28日 09:31:41

>>51 >>54さん
そしてみなさん、体制側にコントロールされているのはそれだけじゃないみたいですぞ。
癌さえも本来は単純な病気であるらしいのです。
この先生も最後のほうで体制を批判しています。

どうやら癌はカンジタ菌が原因の感染病らしいのです。

特効薬なぞ今の製薬メーカーの技術をもってすれば極簡単に作れるような病気とのことです。
(この先生は重曹を200倍したものを患部に直接塗布することで完治させているとのことです。)
でもそれを作ってしまうと一部の医療システムが崩壊するので作れない、といったところでしょうか。

真意の程はまだわかりませんが、とりあえず拡散を。

http://www.cancer-fungus.com/sub-v1jp/sub-jp.html

見た後、ガーンとなります!



65. 2010年1月28日 10:56:20
本当らしいぞ
小泉改革に皆さんが熱狂していた時期に立花隆氏は熱くそれを批判している。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。
小泉改革が後押しするアメリカ金融資本一人勝ちの構図

先の「WEDGE」の記事は、これが、バブル崩壊以後、日本で続いているアメリカの金融資本による日本の富のむしりとり路線の流れの上にでてきたものであることを指摘している。要するにリップルウッドによる新生銀行再生プロジェクトでの2200億円荒稼ぎ、ゴールドマン・サックスによる三井住友支援等での1700億円荒稼ぎがいろいろあったが、そういうむしり取りの一環だということだ。

この記事は、グローバル化の波の中で、各国の金融資本が海外に出て稼ぐことが基本的に自由化されたが、その自由化(国際的金融ビッグバン)によって稼ぎまくっているのはもっぱらアメリカの金融資本であるということを指摘して、次のような数字を示している。

米国の郊外直接投資による収益率は全世界に対して、10.3%。逆に、米国以外の国からの対米直接投資の利益率は、平均で4.2%(欧州が4.5%。日本は5.0%)。要するに、アメリカ金融資本の一人勝ちなのだ。そして、特に、むしりとられ方が激しいのが日本なのだ。

先に述べたようにアメリカの対外直接投資からの平均収益率は10.3%だが、その内訳をみると対欧投資からは9.6%にとどまっているのに対して、対日投資からは、実に13.9%もの収益をあげている。これだけ日本からのむしりとられ方が異常に進んでいるというのも、いわゆる小泉改革がアメリカの利益を計るためとしか思えない方向性をもって推進されてきたからであるという。(この項、次回に続く)


--------------------------------------------------------------------------------

■著者:立花隆(評論家・ジャーナリスト)

1940年5月28日長崎生まれ。1964年東大仏文科卒業。同年、文藝春秋社入社。1966年文藝春秋社退社、東大哲学科入学。フリーライターとして活動開始。1995-1998年東大先端研客員教授。1996-1998年東大教養学部非常勤講師。著書は、「文明の逆説」「脳を鍛える」「宇宙からの帰還」「東大生はバカになったか」「脳死」「シベリア鎮魂歌―香月泰男の世界」「サル学の現在」「臨死体験」「田中角栄研究」「日本共産党研究」「思索紀行」ほか多数。講談社ノンフィクション賞、菊池寛賞、司馬遼太郎賞など受賞。


66. 2010年1月28日 11:26:54
郵政選挙の前の日付
立花氏の記事
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

日経ビジネススタイル
立花隆の「メディア ソシオ-ポリティクス」
第27回 郵政民営化で現実味帯びる小泉首相の政治生命の終焉(2005年7月7日):
小泉・竹中コンビにトドメ刺す「竹中大臣のPR戦略文書」

今週の「週刊ポスト」が、「竹中『疑惑のチラシ作戦』でバレた『小泉支持者はIQが低い』内部文書」という記事で面白いことをバラしていた。
竹中郵政改革担当大臣が雇ったPR業者のPR戦略文書に、「小泉内閣の支持基盤は、主婦層、子供層、シルバー層など、『具体的なことはわからないが、小泉総理のキャラクターを支持する』IQが低くて構造改革にはポジティブな層」という分析があるという。(中略)
おまけに、このPR業者に対する発注それ自体が、不明朗きわまりないもので、ほとんどスキャンダルといっていい裏事情があることが報道されている。この文書は二重の意味で、小泉・竹中コンビの致命傷になるかもしれないのである。


67. 2010年1月28日 11:31:29
みなさん、気付くのが遅いよ!

1972年に第一田中内閣発足時、角栄、54歳ですぞ。

戦後の歴代総理で彼よりも若くして総理になったのは、
アノ「への役にも立たなかった」安部晋三のみ。

1976年、誰も行かない東大・哲学卒の立花隆、34歳が、
「彗星のごとく現れた若き日本の総理」を刺した訳です。

これは、もう、「暴徒」でしかないでしょ!

田中角栄の失脚によって、この国の将来への礎を失った
訳であります。

10年後の1985年、第二次中曽根内閣は「プラザ合意」
を飲むハメとなり、時同じく、「東芝ココム事件」によって、
この国は崩壊へのシナリオを背負わされた訳です。

これは、最早、「三発目の原爆」でありました。

「牛肉・オレンジ、米の自由化」等「日米構造協議」に
おいて、多くの銃弾を浴びせられる中、庶民は「円高」
に踊り、宮澤喜一の失策で「バブル」へと突き進む
次第となった訳です。

「ねこのキンタマ」のごとく、前から見ても見えないモノ
が、後ろからでは露骨に見える、という訳ですな。


68. 2010年1月28日 11:42:22
橘(立花)氏さん!「柳の下に二匹目の泥鰌は居ない」の諺を想い出す。

米国からの仕組まれたロッキード事件に依る、田中総理の政治生命の追撃の切っ掛けを造り、米国及び反権力に対する提灯持ち、今回の「小沢幹事長」に対する、政治生命の追撃への提灯持ち。2匹目の泥鰌を狙ったパフォーマンス。

然し、私たち国民は、それらの行動に対して、冷静な判断の見識を養ってきた。

知識人・進歩的・革新的ジャーナリストを気取る「傲慢」「厚顔無比」「無礼」には、辟易している。


69. 2010年1月28日 11:48:18
郵政民営化の時、日本のテレビ5社・新聞5社に合計5000億円もの資金をアメリカは流した。もちろん世論誘導のための宣伝費だ。

だから、いまだにマスゴミは郵政の闇には沈黙している。

その時、彼はおいしいアメ玉にありつけなかったのかも。だから小泉・竹中批判だったりして。

ニセ「リベラル」やニセ「愛国者」が多すぎる。
本物を見分けないと。


70. 2010年1月28日 12:38:17
なんでCIAの立花隆がおいしい思いができないの?

マスコミへの金配り役になるべきでしょう。CIAの手先なら。
金配りながら出演したり寄稿する。


71. 2010年1月28日 13:03:31

64さま

貴重な情報、ありがとうございます。
重曹の不思議な薬効はわたしも聞いたことがありましたが・・・
いままでの通説が、ある日突然ひっくり返ったりするのが、医学界。
理論があるようで、ない。
個人的な体験では、「金の水」はすごいです。


72. 2010年1月28日 13:05:44
アメリカスパイの立花に告ぐ。
これ以上の売国行為は許さない。
小沢先生は救国の志士。絶対に守り抜く。

73. 2010年1月28日 13:14:26
国を救えるのは民主党じゃない。
小沢先生だけ。
だから絶対に。
もうみんな覚醒しいて気づいている。
覚醒した国民はもう二度と過ちは繰り返さない。

74. 2010年1月28日 13:32:18
69の読みはいい線行ってると思う。

30年以上の間米国のプロデューサーも変わってる、そして日本でも新しい役者が必要。
キャラも違う、時代にあうキャラが必要であろう。
今考えると竹中起用に一直線だつた、見事だよねこのプロデュースは、
日本の余剰金が内に向かわず全てあっと言う間に国際資本のものとなつてしまつた。のこつたのは払えない借金だけ、どうするこの過剰債務?

≫65
立花隆がもうボンコツなのでラインから外されただけの話しだろう、それと企画する者は同じ手は使わない。当然キャストを変える。
蛇の道はヘビ、小泉竹中のワルダクミ、手の内は立花には良く分かつたのだろう。推測だが外れてないと思う。

立花は愛読してたがいずれもボケたグレィの読後感しか残らなかつた、今考えると時代から外れていたのだろう。今回でかれの立場が良く分かつた。

                              ロシアンブルー


75. 2010年1月28日 13:34:15
小沢は本質的に保守だからすかんが選挙で作られた政府をアメリカが後ろ盾になって既得権階級が権益保護のためにつぶしにかかるのは絶対に許せない。立花某なんてどうでもいい

76. 2010年1月28日 14:02:04
そんなところだろうなあ。
ただ郵政のときポンコツとして見限られた立花が
なぜまたCIAに見込まれて小沢先生叩きになったのかが謎だな。
どうでもいいけど。

CIAに再雇用されたのかな。


77. 2010年1月28日 14:14:58
立花ってのはつくづく情けない男だな・・・。
相手にされなければ昔世話になった主人のアメリカに逆らうし、
それだけなら多少は男気を感じるんだが
またあめもらうとホイホイえさに食らいついて売国行為。
卑劣漢のきわみとして後世の歴史に残るかもしれん。

78. 2010年1月28日 14:51:27
本当に立花隆はアメリカに操られた売国奴なのか?


79. 2010年1月28日 16:55:07
リーク情報を、うまく組み立て、検察意向の
物語ピエロ創作。

検察の犬だ。野良犬さ。

田中で名を売り、
金稼ぎ。


80. 2010年1月28日 17:01:23
 62さんへ。そんな対談まったく必要ありません。山崎行太郎氏の指摘に触発され同氏ブログに寄せられた真摯なコメントをみれば明らかですよ。

81. 2010年1月28日 18:38:13
巷間で、立花を生贄にしてやる。
田中角栄氏を呼び捨てにしていた、見たことも訊いたこともないネクラ親父が、 ロッキ-ド事件で一丁前にノウガキ垂れている様には驚いていた。
理工系の男が、作家並みの文章を書くことに、違和感を以っていた。
ここへ来て、漸くアタマの悪いヤツだってことが、広く世間に知れ渡ってきたということだ。少しは、肩の荷が降りようってものだ。

82. 2010年1月28日 18:48:26
角栄の違法かつ残酷な茶番劇逮捕時、
角栄有罪報道一色で塗りつぶされたTVワイドショーでただ一人!
小室直樹博士が絶叫したではないか!
「角栄を守らねば日本の民主主義が死ぬ!」と!
「有罪宣告した裁判官共を送電線に逆さづりにしろ!」と!

国民から選挙の洗礼も受けてない木っ端役人共の姑息な法律運用で簡単に
政治家をひっかける様なことをしたらすぐにでもデモクラシーは死ぬんだぞ、
と小室先生は訴えていたではないか。
立花のデモクラシー殺しの言論犯罪には歴史の裁きがいずれ下る。
今まさに我々が検察官僚から鳩山政権・小沢民主党・政治家を守る。
自分達の民意を守る為に。


83. 2010年1月28日 20:16:14
田中角栄はアメリカに潰された。
立花はアメリカの手先。

その立花が小沢叩き。。。

世間では『立花は田中角栄の不正を暴いたジャーナリスト。』で、まだまだ通っているから始末が悪いです。


84. 2010年1月28日 20:42:48
本題とは逸れますが、64さんすごい記事ですね。
 やはり、大事なことは隠されてるのでしょうか。
 71さん同様、ありがとうございました

85. 2010年1月28日 20:56:47
皮肉なことだがジャーナリストで一番先に
阿修羅を世間に紹介し、高く評価したのは
他ならぬ立花隆だったんだよね。(苦笑)
オウム騒動の頃に、彼は必死になって阿修羅から
情報を「取材」してたんだよ。

86. 2010年1月28日 20:58:27
 立花がオカシイのは素人も解る。
 こちらの皆さんはマスターベーションがお好きでは?

 ここの情報を如何に公共メディアに載せるかが重要!!!。

 俺は、この様な情報を、金も無いから身近な人へ伝えるだけだが、チラシの1千枚など提供下さる方は居りませんか?

 こんな内容(八ッ場ダム関連で3千5百倍ものヒ素検出(国交省にデータ有り)…保坂展人氏)も合わせて公表したい!!!。
 


87. 2010年1月28日 22:49:21
42.さんの「パソコンとインターネットで情報を検索し、色々調べることが出来る
人たち定年を迎え、時間のある人は、自然に世の中の嘘が見えてきている。」は
今後の言論のトレンドを示していると思います。かく言う私もその一人。
俄然目覚めて、日々目を皿のようにして阿修羅から情報源を得てネットを検索して
回っています。何が事実か?自身で情報を咀嚼しています。結果それ程見当違いな
方向には向かっていないと思っています。基本的に個人崇拝はしない事を肝に銘じ
ています。本論の立花隆については、落ち着きの無い、苛立ちすら感じさせる話振
りに、これが何故知の巨人なのか?と疑念を感じていました。素人の感は子供の直
感に通ず、です。著作も何冊か読みましたが、大上段に構える割には、ストレート
に伝わってくるものが無い。アメリカで取材協力者が得られない場合、一体この人
物には何が書けるのだろうか?と正直思います。NHKにしても然り。

88. 2010年1月28日 23:20:59
「立花隆先生、かなり変ですよ」という本を借りて飛ばし読みしたことがあります。
かなり唖然とする内容でした。この人は小林・益川理論など理解できるわけがないと
考えるのが普通でしょう。自分が何を分かっていて何を分かっていないのか自覚して
いないというのは救いようがないですね。しかし、それでも勉強好きで記憶力が
よく、文章がうまければ著述家として大成できるのですから、人生はおもしろい。

89. 2010年1月28日 23:21:49

 「ロッキード事件の総括も反省もしなかったことが、
 今回の小沢事件をひきおこした、、」 ムムム。
            。

90. 2010年1月29日 01:12:30
それより何でCIAの手先がひたすら小泉竹中と外資を批判していたのかが不思議なんだ。

これは本題の話と矛盾するので。


91. 2010年1月29日 01:48:37
たいして目立った批判などしてなかったと思うけどね、何か批判的立場で書いていた
にせよ立花さんは国民の30%位の人が腹の中で思っていたことを冴えない筆使いで
取りあえず書いてみました程度のものだったよう感じますね。

92. 2010年1月29日 04:37:30
悪徳ペンタゴン何するものぞと、国益のために石油やウランを独自で開発しようとして、策略に嵌められた。
田中角栄国士に名誉の回復を!

93. 2010年1月29日 07:42:12
知の巨人ってマスゴミが作り上げた虚像でしょ.この国賊め.

94. 2010年1月29日 10:55:30
小沢氏政治資金問題更新:01月28日 23:55

(1/28)「私は潔白、近々中に決着できるはず」 政治資金事件で小沢氏
 民主党の小沢一郎幹事長は28日夜、都内の日本料理店で与党3党の幹部と会食した。同党の高嶋良充参院幹事長によると、小沢氏は自らの資金管理団体の土地購入を巡る政治資金規正法違反事件に関して「自分には全くやましいことはない」と強調したうえで「検察にも国民にも理解をいただき、近々中に決着できるはずだ」と問題の早期解決に期待感を示した。

 別の出席者によると、小沢氏は「私は潔白だ。しばらく時間はかかるが、それを証明していくために頑張る」と話した。



95. 2010年1月29日 11:08:08
なぜCIA立花が?

小泉改革が後押しするアメリカ金融資本一人勝ちの構図

先の「WEDGE」の記事は、これが、バブル崩壊以後、日本で続いているアメリカの金融資本による日本の富のむしりとり路線の流れの上にでてきたものであることを指摘している。要するにリップルウッドによる新生銀行再生プロジェクトでの2200億円荒稼ぎ、ゴールドマン・サックスによる三井住友支援等での1700億円荒稼ぎがいろいろあったが、そういうむしり取りの一環だということだ。

この記事は、グローバル化の波の中で、各国の金融資本が海外に出て稼ぐことが基本的に自由化されたが、その自由化(国際的金融ビッグバン)によって稼ぎまくっているのはもっぱらアメリカの金融資本であるということを指摘して、次のような数字を示している。

米国の郊外直接投資による収益率は全世界に対して、10.3%。逆に、米国以外の国からの対米直接投資の利益率は、平均で4.2%(欧州が4.5%。日本は5.0%)。要するに、アメリカ金融資本の一人勝ちなのだ。そして、特に、むしりとられ方が激しいのが日本なのだ。

先に述べたようにアメリカの対外直接投資からの平均収益率は10.3%だが、その内訳をみると対欧投資からは9.6%にとどまっているのに対して、対日投資からは、実に13.9%もの収益をあげている。これだけ日本からのむしりとられ方が異常に進んでいるというのも、いわゆる小泉改革がアメリカの利益を計るためとしか思えない方向性をもって推進されてきたからであるという。(この項、次回に続く)

■著者:立花隆(評論家・ジャーナリスト)

1940年5月28日長崎生まれ。1964年東大仏文科卒業。同年、文藝春秋社入社。1966年文藝春秋社退社、東大哲学科入学。フリーライターとして活動開始。1995-1998年東大先端研客員教授。1996-1998年東大教養学部非常勤講師。著書は、「文明の逆説」「脳を鍛える」「宇宙からの帰還」「東大生はバカになったか」「脳死」「シベリア鎮魂歌―香月泰男の世界」「サル学の現在」「臨死体験」「田中角栄研究」「日本共産党研究」「思索紀行」ほか多数。講談社ノンフィクション賞、菊池寛賞、司馬遼太郎賞など受賞。



66. 2010年1月28日 11:26:54
郵政選挙の前の日付
立花氏の記事
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
日経ビジネススタイル
立花隆の「メディア ソシオ-ポリティクス」
第27回 郵政民営化で現実味帯びる小泉首相の政治生命の終焉(2005年7月7日):
小泉・竹中コンビにトドメ刺す「竹中大臣のPR戦略文書」

今週の「週刊ポスト」が、「竹中『疑惑のチラシ作戦』でバレた『小泉支持者はIQが低い』内部文書」という記事で面白いことをバラしていた。
竹中郵政改革担当大臣が雇ったPR業者のPR戦略文書に、「小泉内閣の支持基盤は、主婦層、子供層、シルバー層など、『具体的なことはわからないが、小泉総理のキャラクターを支持する』IQが低くて構造改革にはポジティブな層」という分析があるという。(中略)
おまけに、このPR業者に対する発注それ自体が、不明朗きわまりないもので、ほとんどスキャンダルといっていい裏事情があることが報道されている。この文書は二重の意味で、小泉・竹中コンビの致命傷になるかもしれないのである。



96. 2010年1月29日 12:19:25
>>64
この記事すごいです。私は重曹で歯を磨いていますし、時々重曹を入浴剤として使っています。投稿ありがとうございます。

97. 2010年1月29日 12:31:28
重曹ってどこで売っているんですか?

98. 2010年1月29日 12:51:00
>>97さん
薬屋なら確実に売ってます。使い道は多様にあります。昔は膨らまし粉と言って
鍋焼きパンに入れたものです。後、夏みかんを食べる時重曹を少し付けて食べました
記事から離れてしまいました。すみません。

要はマスメディアに騙されないようにしましょう。


99. 2010年1月29日 13:57:57
実はヤクルトとエビオスにも思わぬ効果があるらしいですね。

100. 2010年1月29日 15:38:47
山崎行太郎って誰だ。
いちおう評論家を名乗るからには、そのへんのおっさんのきままな政治談義じゃないんだから。綿密に調べないと。
調べた上で書くべきじゃないの?

101. 2010年1月29日 15:42:30
自称「文芸評論家」山崎行太郎と
自称「国際評論家」 小野寺 光一 は、
まったくのシロウトでも「評論家」と名乗れば
そこそこに世の中を騙すことが出来るチンピラ商法の見本です。(笑)

102. 2010年1月29日 17:15:46
山崎とやらが読売の正体を暴けって
もう資料も公開されて誰でも知っていることだろう?

103. 2010年1月29日 17:31:52
山崎とやらもそれで原稿料貰っているなら
普通のおっさんに言えないこと言えよ。
高度な分析とか新しい発見とか。

連想ゲームじゃないんだからさ。
頼むよまじめに。


104. 2010年1月29日 20:30:59
立花は優秀な知識人だと思う。
ただ、分からないなのは次の点だ。
1、小沢を悪と決めての論調が多いが、その論調は新聞論調と一致している。  彼は独自で確かな調査をしているのだろうか。
2、不確かなことを前提に東京地検とタッグを組んで小沢を失脚させたら日本の政治が更に混迷を深め、更に民主的な議会政治が遠のくリスクをどの程度認識され国民へ何を発信しようとしているのだろうか。

私が思うには、どうも彼の論評は大局に立ったものではないと思う。
所詮立花は、自分の才能を生かせず、膀胱がんの発生システムの探りや、アホ東大生の観察をするくらいが関の山なのかと思う。

大した人物には思えないのにこのコメントの多さは何だ!?


105. 2010年1月29日 21:21:45
立花隆について検討するのであれば、
下記は必読です。


【れんだいこの立花隆論】
http://www.gameou.com/~rendaico/mascomiron_tachibanaron_rendaicoron.htm
http://www.gameou.com/~rendaico/mascomiron_tachibanaron_rireki.htm


106. 2010年1月29日 21:36:44
大前研一も最近ちょっと変なんですけど・・・

107. 2010年1月29日 22:14:07
立花隆の正体が暴露されたサイトがあります。
驚きの・・・・・。
http://tatsmaki.at.webry.info/

108. 2010年1月29日 23:39:18
>立花は優秀な知識人だと思う。

それは違うな。 立花は知識人じゃない。
知識人が「リベラルアーツ=教養」を否定するはずはないだろ。

精々、衒学趣味のジャーナリストモドキというところだ。


109. 2010年1月30日 00:04:51
>>64

コメントありがとうございます。今動画をみました。

私もこれからいろいろ勉強してみます。


110. 2010年1月31日 09:41:30
>>64です。

真意は専門家にお任せする以外ありませんが・・・・。

毎日多くの方々がガンでなくなっている、それすらも金儲けの道具としてしまう今の日本というのはなんという国なんでしょう。
わたしの生まれ育ったこの国を再生するためにも、今の世の中に風穴を開ける必要があります。

どうかみなさんも拡散おねがいします。

末期がん患者には一分一秒を争う問題です。


111. 2010年2月01日 10:31:01
最新号の「ゲーテ」で小沢特集組んでる。中身はどんなですか。

112. 2010年2月03日 09:48:57
堀田力もそうとう怪しい。
多分、米国の命令で田中角栄を有罪にした
旧悪がばれるのを恐れて小沢批判をしていと感じます。

113. 2010年2月03日 14:08:49
立花隆はアメリカのスパイではないですよ。
彼の著作を読めば分かると思いますがただ単に
政治家は儲かるはずだという「国民の願望」を書いているだけです。

実際の議員は出費が多いだけのタダ働きでしかありません。
そんなに儲かるはずだと思うなら議員事務所で働いてみればいいんですよ。

http://blog.goo.ne.jp/onlyone114/e/05b3de7ec1a81dcde1934ba2df530b88


114. 2010年2月04日 11:13:14
ジャーナリストというのは知的にはほとんど見かけ倒しが多い。

筑紫なんとかという最後に早稲田の先生になったお馬鹿がいたが、
彼からインタビューを受けた人が異口同音に言っていたのは、
「何事も表面的にしか理解しない」ということでした。
ジャーナリストというのは、そんな人種なのかなと思ったしだいです。

本来のジャーナリストは知らないが、日本のえせジャーナリストである
立花など著作を読む価値など全くない。ケツをふく紙にもならない。
筑紫もそれは同様。

おそらく古本やでも100円でも売れない駄本だろう。ただ、日本を歪めた
本という意味で田中ロッキード関連の本が読まれるかもしれない。
逆の意味で。

だれか死ぬ前にその真実(無価値な人生)を知らせてやってほしい。



115. 2010年3月06日 12:36:42
立花がアメリカの手の内をわかって小泉竹中を批判したんじゃないと思う。
田中角栄の時の栄光再びと、私利私欲の為の賭けに出ただけじゃないの?

この輩がたとえ一時でも日本の為、日本国民の為になど動くものか!

ただの売名行為だよ。


116. 2011年4月23日 21:52:37: wyNoC9CJ5s
立花という人は、最高裁が日本の法律にない、免責特権を保証するペパーを出して
根拠がある無いかも判らない手法で、違法な証拠集めに加担した時に、異議を申し出でなかった人物と思う。この違法な証拠を米国まで取りに行った人物、堀田と共に日本の法律を無視したと思う。これらに加担したマスコミも同罪。知識人からも冤罪と聞く。日本の国勢にブレ―キを掛けた愚か者にも見える。

117. 2011年4月24日 23:26:58: oJhyXCfFB0
このオッサン、下瞼が日本人離れしてデカクね?ついでに、河野洋平も!けけけ!たしか「みーめ」とかよんでたような?

118. 2011年4月25日 01:05:19: TNtpsIBbfU
69. 2010年1月28日 11:48:18
郵政民営化の時、日本のテレビ5社・新聞5社に合計5000億円もの資金をアメリカは流した。もちろん世論誘導のための宣伝費だ。
だから、いまだにマスゴミは郵政の闇には沈黙している。

69さん 情報ありがとう!!

日刊ゲンダイ さん 是非是非 国民に知らしめてください!!! 下手な御託並べるより、国民に目覚めの一発になります。

 日刊ゲンダイさん 是非是非 世間に広めてください!!!!


119. 風の口笛 2011年4月25日 06:05:13: hdBBAYmt9rHcw : MwM94rd08c

「小沢事件」での立花隆の振る舞いによって、
立花隆は、反国家的ジャーナリストとしての本質を露呈することになり、
結果的に立花隆の「思想犯罪」は暴露されることになるだろう。

すばらしい分析と評価に異議なし!

検察のうさんくさいニセの正義と、さらにマスコミと立花隆は一体だから
タチが悪い。政治とゼネコン疑惑よりも、原発利権が日本を滅ぼした。

若いころ、立花隆は「正義の味方」とかんちがいしていた。
今は、大いに反省している。


120. 2011年4月25日 09:32:56: TZ8G6mtI5g
私も子供の頃は立花隆を偉い人だと思っていました。でもロッキード判決が出たときの
ニュース映像を見て子供ながら愕然としたのを覚えています。
なんと、新聞記者はじめ各マスコミが一斉に立花隆にマイクを向けて御拝聴している!!
「あんたたちだって同じジャーナリストじゃないの?」この頃から、世の中なにか
おかしいと思い始めました。
>114さん、ありがとう(笑)ニュース23見るたび、なんでこんなに中身のない人が
ありがたがられるんだろう?と理解に苦しんでました。
特に、アーティストをゲストに呼んだ時の番組のぬるさ、レベルの低さには観るに絶えず、
好きだった歌手も嫌いなるほど。
オードリーへプパーンが亡くなった時のコメントがふるってます。
(マイフェアレディーの映像の後で)「彼女の歌という側面をなぜもっと取り上げないのか」
・・・あの歌は吹き替えなんだよ、筑紫さん。

121. 2011年4月25日 16:38:36: 93BaK1pN7M
まだ立花たかしは、まともな人士

と言う思いを、捨てられない方たちへ

スパイは敵を欺き、味方をも欺く

バレバレの案件や

どの道、ご主人さまの思い通りに

なるような事は

隠しても仕方がないので

正義の味方のフリをしておく・・・

それが鼻持ちならない「インテリ層(想)」

を騙す役目の、立花の仕事というものです。



122. 2011年4月25日 19:11:19: 7YR5IQWqq6

立花隆は、いつも悪の検察の側に立って、
国民を洗脳している。彼のコメントや記事を読めばバレバレだ。
論理というより、粉飾文体なのだ!

123. 2011年4月25日 19:26:42: PIdzBGsMog

 売国立花

隷米立花

 男妾立花

 糞尿立花

 痰壷立花

 畜生立花

 鬼畜立花


124. 2011年4月25日 22:09:21: 2WFDn3HrpQ
立花隆は、去年も今年も、「小沢の政治生命はあと数日」とかやらかしてた。

先が読めない評論家。


125. 2011年4月25日 22:10:43: TGktlGFQgg
政治家、支援者、お互い切磋琢磨して上に登りつめるんじゃないかと。
小沢氏は、国民の敵になるような人からは金はもらわないんじゃ
ないかな。
小沢氏は、国民いじめのダークサイドに堕ちた人からは、金はもらわない。

だから、東電からも金をもらわなかった。


126. 2011年4月25日 22:34:16: D6l71MklzA
「日本改造計画」を読んで、小沢一郎に対するイメージが一新した。それとともに、小沢の自民党離党を「ちゃんちゃらおかしい」と書いた立花隆に深い疑念を持った。それから20年、何度か小沢は本物だろうかと、疑ったこともあるが、よく見ると、やっぱり本物だった。そしてこの2年間で、小沢が本物で、立花がニセ者であることが、少なくとも私の目にはハッキリした。

127. 2011年4月25日 23:08:33: cMjYIslPKI
この山崎って人。石原都知事持ち上げたり、上杉隆氏を目の敵にしたり、良くわからんお人だ。

128. 2011年4月25日 23:24:21: IzEFkdpDe2
取り合えず、単なる文壇批評かにすぎない山崎の話はどうでも良い。ただ、立花隆志氏は昔はきっちり裏を取り、調べて書く人だったのにこの頃は何も調べず書いている。これではジャーナリストとは言えない。

129. 2011年4月25日 23:40:02: hErVTsN6xQ
小沢問題でも特捜検察の問題に取り組んでいる人から見れば明らかに間違っている壮大な妄想を書き散らしていたことを思い出すと、恐らくロッキード事件のときも同様な妄想を振り撒いて、罪なき田中角栄を罪人に貶めたと考えても不思議じゃありませんね。

爽やか財団のなんたらとかいうヤメ検の人といい、良い人ぶって実は・・・みたいなのがここへ来て結構出てきてますね。

いつまでも神様を欺くことはできないってことなんでしょうね。


130. 2011年4月25日 23:41:45: 36l3icAtb6
もう阿修羅でぐじゅぐず、喚いてる時でないだろう。

この世界一低民度国民が武器を持ち立ち上がる時期が到来した、

この無法民主国家日は正義のテロで、売国政治屋、無法司法、捏造マスコミを壊滅以外に方法があるので

あろうか・

国民の国民による新政府を立ち上げる時がきた、

立ち上がれ、覚醒しろ低民度国民、鮮血を流せ、もうへきへきだ、立ち上がれ正義のクーデターをおこすのだ


131. 2011年4月25日 23:48:57: 0GBwQG2W3A

立花隆もそうだが、堀田力も告発せよ!
コイツは立花に輪をかけた悪人である。
コイツが立花を裏で操っていたのではあるまいか?
今や「さわやか財団」の理事長だとか。
「さわやか」とは対極に位置する男がさわやかとは
まさにブラックジョークだ。
コイツのように、邪悪なクセして正義ヅラするヤツが
いちばん許せない。

132. 2011年4月25日 23:50:32: NoM8lvTa2c
立花と文春一派は米のエージェントです。文芸春秋が発売日になると、どこの本屋に行っても山積みになっているのは非常にくさいです。あんな厚いインチキ雑誌が売れるはずもない。きっと残ったものは買い取っているはず。こいつらのやり方は本当に臭いです。立花の書き物は作文です。大きな字で研究なんてタイトルつけて、びっくりさせてるだけです。だまされてはいけません。

133. 2011年4月26日 00:20:01: H9h3Z3HdNE

どうでもいいけど読みづらい。

134. 2011年4月26日 02:07:13: HalrJpixX2
HANNZAISHA
犯罪者 立花隆を逮捕/起訴せよ 東京地検

冤罪起訴の小澤一郎を無罪とせよ、秘書全員も無罪だ
急げ無罪宣言

小澤が総理になる条件だ、

江田法務 早くせよ、死ぬまでに一つ位善政をせよ 江田五月

いそげよ 小澤無罪、今日にも宣言せよ 江田君。



135. 2011年4月26日 05:29:27: GFXFqkuJlo
堀田力も必死で小沢批判を繰り返す。
偽善に走る前に懺悔が必要だろう。

136. 2011年4月26日 05:42:20: xvOLgN88gw
★>・・政治や政治家の本質が見えていない似非ジャーナリスト・立花隆がマスコミから消える日の方が、そう遠くないと言うべきだろう。・・
___________________________________________________________
まだ生きてるんですか?

癌ではなかったのでは?

むかし「犬HK」の番組「ようこそ!先輩」だったかな?に出ていたが・・

印象に残ったのは「英語を覚えろ!」的なことをホザイテイタWWW//

・・・まぁ!勉強して米国の教育(CIA)を受けろ!ってか(爆笑)



137. 2011年4月26日 05:48:03: KLjRfaYshY
 

どうでもいいけど、クソ読みにくいよ

投稿する時はサイトに合わせて少しは校正しろ


 


138. 2011年4月26日 06:08:00: Vn5e4rUPiY

立花は典型的マスゴミ、官僚のリークに基づき、新聞記者と組んで、資料を集めて

まとめるだけ。聞き書きの典型で聞く相手は官僚達。

自分が操られているとは気がつかない、唯我独尊のバカやロー。

この間でやり方がバレタから見せかけの権威が失墜した。

先日週刊誌で野中弘と対談・小沢は悪魔だということで両者は一致。

立花は「小沢はこれで(検審起訴に至る一連のバカ騒ぎ)終わりましたね。」と野中に振った。

野中は「悪魔は不死身です(笑)」と受けた。

野中と立花の差、立花の事物の本質をとらえる程度と知的レベルを如実に示した。

立花が恐れる「不死身の悪魔」はよみがえりつつある(笑)


139. 2011年4月26日 07:09:40: 3VmFIBVUUc
以前は立花隆のファンだった 彼の本はほとんど買った
今は全部捨てた 古本屋に売らずに捨てた 悪書を人に伝えたくないからだ
あいつの顔も見たくない
一時期 ファンだった自分が情けない
しかし 化けの皮がはがれてよかった これもネットのおかげだ

140. 2011年4月26日 07:25:56: 4KI5hpcmkQ

立花隆と対局にいて、田中角栄を擁護したのが、
小室直樹先生だった。このおっさん、おかしいのではないか?と
当時は批判的だったが、マスコミの洗脳されたニセモノの正義にだまされていたぼくには、小室氏の意見が理解できてなかったが、今は反省している。

今は、小室直樹先生の意見が理解できるのだ。
逆に「小沢=悪」と粉飾する立花コメントは信用度なしだ。


141. 2011年4月26日 07:44:29: ny46zU4HLk
アメリカ、CIA殿

提言

そろそろ日本でのエージェント、読売グループを筆頭にマスメディア11社
はそろそろお払い箱を
戦後すぐ目を付け育て上げ、おいしい果実も収穫できたし、あまり欲を描くと
元も子もないと日本では言います
阿修羅でこれだけ裏を読まれていれば
5%の国民にネタがばれたら
新たなエージェントを
これ支配者の鉄則では


142. 2011年4月26日 08:14:44: HB5hPnE3jI
山崎さんは良いところを見ています。立花隆は知ならず「痴」の巨ならず「虚人」です。あの男も福島原発を招いた東大出の国賊的原子力,産。官。学。の悪党一味と同じく、利権集合体に巣食らうゴキブリ脳のウスノロとおなじ脳構造をもつチンドン屋なのです。「市井のチンドン屋さんの方がよほどまし」立花隆はウオルフレンさんの近著『誰が小澤一郎を殺すのか?」角川書店刊。の帯封にある『異分子を「抹殺」するケンサツ、メデイア、日本というシステム」に巧妙に評論家面「ずら」して加わつている悪党一味と断定できます。ナチスがユダヤ人を迫害するとき市民突撃隊を尖兵として使い、ナチスが立花隆のようなカイライ評論家を使い激しいコトバで連日のごとくユダヤ人を「もつともらしい理由をつけて」非難させた故事を思い起こします。立花隆は小澤さんの悪口言うヒマがあるなら、人災で福島原発の『制御不能で出口なし」の放射能う地獄を招いた国賊『東大出の原子力、産.官。学。」ら原発マフイアの悪行の数々を糾弾すべきです。収束後すぐに、東電会長。社長。原子力安全保安院長。安全委員会、前.。現委員長ら数十名の一斎逮捕を求めるべきです。小沢さんへのデツチあげらた政治とカネ『疑惑」なるものと違い、こちらは確実に放射能で国民の生活、健康、安全に数十兆円の損害を与え続けているのですから『いまも進行中」。

143. 2011年4月26日 10:28:15: QDOXlxmHrs
立花隆は東大OBの司令塔を自認しているか。東大卒こそ日本で最優秀な存在であり
日本の各分野でトツプであるべきだと錯覚している。田中角栄は小卒なのに首相とはとんでもないと思つたに違いなく、又当時のアメリカにとつても目障りな男であり、立花がエーゼントでなくても、アメリカと気脈を通じ(東大卒は強者に弱い)貴重な政治家田中角栄の政治生命を奪うきつかけを作つたのだ。

小沢氏に対しても、品のない下劣な言葉で彼を罵倒していた。こんな奴はカンと共に福島原発の汚染水にたたきこんでやりたい。


144. 2011年4月26日 10:37:49: LyN36jbHSQ
立花氏,天罰が下っています。
そおーとして上げてください。
歴史が明らかになってきています。

立花氏は、ロッキード・田中角栄つぶしのアメリカユダヤ金融家の
エージェントだったと。
そんな人間よ! 立花隆。

ユダヤ金融家は、使えるだけ使って、あと面倒見ないな〜。
反省してる? 隆君


145. 2011年4月26日 11:26:45: p9B89YgNYw
小沢逮捕に至らないのは検察にも多少の良心が残っているのか?
それとも絶好のタイミングを狙っているのか?
注目したい。

146. 2011年4月26日 12:31:14: 27rlyKHdms
一言 品性下劣なおっさん

147. 2011年4月26日 12:36:36: f0dEmEx7XM
立花隆なんて昔っからいいかげんだよ!!

http://www.geocities.ws/kawaiclinic/dioxy.htm

http://www.geocities.ws/kawaiclinic/diox2.htm


148. 2011年4月26日 12:44:20: 5FQOQRxN4s
145さんにフォローします。

今、ゲシュタポ検察が小沢さんを逮捕なんてしたら、あっさり革命が起こりますよ。

小沢さんに東北復興を託したいと願っている東北の被災民がいよいよ声をあげますよ。

東北の人間はがまんづよいけれども、がまんの限界を超えたときに心底から爆発します。

東北の被災民が一斉に声をあげたら日本全国から声があがり『革命』が始まります。

国民を守り、国を守るために『革命』が待望されつつあります。

機は熟して来ました。


149. 2011年4月26日 13:04:01: fjSZ0iIJvc
小沢さんの何が凄いのか、良ければ教えてください!

150. 2011年4月26日 13:58:55: D6l71MklzA
「日本改造計画」は、横軸として世界規模、縦軸として縄文まで溯った上で、当時の日本のグランドデザインを描いている。そこには明らかに、冷戦が崩壊した後の日本の行くべき道に関する、強い問題意識がある。@政治改革→A行政改革→B政策の実行という道のりを描いた上で、自らその実践に乗り出し、政権交代でようやく@までたどり着いたところだろう。たぶん、本人も最後までいけるとは思っていないだろうが、Aの基礎固めまではしたいのでいないか?.要するに、地方分権を確立した上で、中央政府は国家としての仕事=国家戦略に専念するということだ。

151. 2011年4月26日 14:09:56: ItsMVp6duz
1年以上徹底的に調べ上げて何の証拠も見つけられず、起訴できなかったものが、そうやすやすと逮捕できる訳がない、立花、この大嘘の責任は重大だぞ死をもって償うべき。

152. 2011年4月26日 14:44:40: bMy0t9XLos
4月26日付け朝日新聞は中曽根康弘のインタビュー記事で、この稀代の大犯罪人の発言、「原発は必要だ」との話を載せている。こんなバカで滅茶苦茶が許されてよいのか?原発ゆえに福島の人々は勿論、全国民を塗炭の苦しみと不安に陥れている張本人の一人である糞ジジイ「ナカソネ」なるゴミ手合いを批判も断罪することもなく、その発言を掲載する「アサヒ売文とは何と言う集団なのか?正義感もモラルもないこんな売文集団は即刻潰してしまうべきだ。本来なら、その場で殺してもよいはずの大犯罪人のナカソネだ。アサヒはこの期に及んでもなお悪徳権力の提灯持ちをし、国民をミスリードし続けるのか?今われわれ国民がすべきことの一つは、何としてでもこんなアサヒをぶっ潰すことだと判った。ナカソネは近いうちに寿命来るだろうが、その後は地獄行きは間違いない、もし本当に正義の神が存在するならば。しかしそんな神が居ないなら、我々がこの手で地獄に送るだけだ。特に福島の子供らの為にもこんな悪党らを全て地獄送りにし、撲滅せねばならない。

153. 2011年4月26日 15:31:01: WBpywHtE5w
検察内では堀田はロッキード事件のお陰で神様扱いだ。

この腐敗した慣例により、片っ端から大物政治家は出世のいけにえにされている。

堀田も立花も必死になって小沢悪党論をより一層広めていくだろう。

この二人いい歳になっている、死ぬ前に自分たちの悪行が暴かれることを毎日ビクビクしながらこれからの余生を送ればよい。

ただ、ロッキードの時代と違い、今は国民が真実を知る手立てはいくらでもある、首を洗って待っているがいい!


154. 2011年4月26日 16:02:24: 6hxOZrZYdI
立花と似た匂いがするのは近年のビートたけしだ。

既得権をしっかりものにして大御所のポジションキープしてるが、

映画も お笑いもかつての面白さが消えた。

昨年の月間新潮での小沢バッシングは口汚い言葉を並べ立てていたが、

たけしもJ−CIAなんだろな。


155. 2011年4月26日 16:48:33: myju9xKqkA
154氏が仰せの通り。このタケシという輩は、実に要領のよい、調子モンだ。いつも計算づくで、自分自身はけっして損しないように振舞っている。過激で正直な発言するように見せているが、その内容は必ず自身に火の粉が降りかからないような狡猾なものだ。お笑い芸人だから、誰もが気楽に聞いていることと、気を許すから、余計に性質が悪い。こんな輩を持て囃さなかったなら、日本は今ももっと真面目で真摯な若者が多く、こんな堕落して今や明日生きれる否さえ不明な国家に落ちぶれてなかったかもしれない。タケシというペテン輩の罪は実に重い。

156. 2011年4月26日 17:36:04: zzEeH6dFo2
たかが東大仏文ぐらいで生意気言うんじゃないよ
知の巨人って昔、文春がつけたキャッチコピーだろ
笑わせる
まあ「痴の虚人」がいいとこなんじゃないの 彼の言動見てると

157. 2011年4月26日 18:19:00: SqVUBE7IO6
そもそも文芸春秋などという、吐き気催すような右翼雑誌に居たこと自体、立花の程度が知れるというものだ。こんな三文与太雑誌が衆愚国民を筋金入り衆愚にしてきたのだ。そこからスピンアウトした立花はしっかりと悪徳権力の手先担ってきた。

158. 2011年4月26日 19:16:29: D6l71MklzA
立花隆は東大の仏文科と哲学科を出たはずだが、不思議なくらい文学の匂いも哲学の匂いもしない。「芯」になるものが見えないのだ。いろいろ不満はあっても、小沢には「芯」がある。そのことに気づいた人は、小沢を支持するし、永田町やマスコミの大多数は、そんなことは想像もできない。「井の中の蛙」の目で、小沢の虚像を勝手に作り上げ、勝手に批判している。この2年間、折に触れてみてきた立花の小沢批判には、本当にウンザリした。そして、もうろくしたからではなく、もともとその程度の人間だったのだと思うようになった。

159. 2011年4月26日 19:25:11: aaZOcnBFuA
立花氏については、有能なジャーナリストとと思い著書も多く読みました。
老年になってからは、東大、東大というところが鼻につきました。

その後、あるジャーナリストにロッキード事件の裏側についての話を聞いた
時、この人も東大に繋がる権力側の人間であると気付き嫌悪感を持ちました。

ロッキード事件は、アメリカ側の証言のみで証拠が殆どないこと、田中角栄氏
の裁判が結審していないことを、知っている国民がどれほどいるでしょうか。
あの事件で、立花氏の担当検事の堀田氏の罪は限りなく思いと思います。

リクルート事件の藤波氏、陸山会の事件の小沢氏なども同様の構図ですが
このような仕組みに登場するジャーナリストもどきはどこから湧き出るのか

ビートたけし然り、爆笑問題然り、立花氏や猪瀬氏のように、反権力の姿勢
をとりながら、実は権力べったりの人間を見抜く力が、国民に求められている
と思います。


160. 2011年4月26日 20:04:35: 93BaK1pN7M
130よ、君こそが

低民度の代表だと

知ることが

カクメイの第一歩なり!

でも、その前に、もっと

日本語を学んでね!


161. 2011年4月26日 20:24:34: BWUpsatGjU
立花隆もアレだが
屋山太郎も狂信的な新自由主義者であり親米評論家である。
田中角栄氏や小沢氏、鳩山氏をいつまでも目の敵にしている。
エージェントではないかというくらい。

162. 2011年4月26日 21:41:37: DCHDReL3A2
○ダースベーダーは、善から悪に堕ちた。
だから、最後は善の気持ちが蘇り息子を助けた。

○立花隆は、最初からずっと悪。
デビュー以来いついかなる時も一貫して、アメリカの手下の売国奴であり、
日本人の命を抹殺するために生きている。



163. 2011年4月26日 21:52:54: DvwgBFlANc
北野武はかなり悪質だ マスコミも彼に対してはヨイショしかしない それでまたB層が騙される

164. 2011年4月26日 22:13:41: DCHDReL3A2
ビートタケシとかそのまんま東とか、悪質な人間連中だよなあ。

こいつらをこれまで見てきたけどヤクザちんぴらと同じ性根と確信している。


165. 2011年4月26日 22:45:01: WwY2DZx8bI
文芸春秋のおかかえライターが、アメリカや保守本流(つまりアメリカの傀儡)の都合悪いこと書くわけないでしょ。所詮立花はアメリカの意に沿って「田中金脈」を「告発」して田中を失脚することに成功した。

田中氏は勝手に日中国交はやるは、三井・住友・三菱財閥系から外れた新興財閥丸紅・日商岩井とのパイプは深めるは、中国とのビジネスを先行するはで、アメリカの逆鱗に触れた。

しっかりその後「日本共産党の研究」を書いて、あの頃破竹の勢いで伸びていた共産党をも叩き、アメリカの筋書き通り日本の反米勢力の核を弱体化することにも成功した。まぁ、今日その共産党が仇敵立花と事実上一緒になって小沢一郎を叩いているのは皮肉といえば皮肉だが。

NHKに重用され、文春・朝日にも重用され、決して菊のカーテンには深入りせず、世渡りの上手い物書きです。それから東大が大好きで、東大以外を上から目線。

頭の言い方だとは思います。世渡りが上手いとも言えますが。


166. 2011年4月26日 23:09:06: DCHDReL3A2
>しっかりその後「日本共産党の研究」を書いて、あの頃破竹の勢いで伸びていた共産党をも叩き、アメリカの筋書き通り日本の反米勢力の核を弱体化することにも成功した。まぁ、今日その共産党が仇敵立花と事実上一緒になって小沢一郎を叩いているのは皮肉といえば皮肉だが。


皮肉じゃないでしょ。
日本共産党のトップは、アメリカとつながっているでしょ。
共産党が検察をバックアップして小沢叩きをしてきた。
いういざという大事な時にアメリカを支援するのもお約束。
共産党は、戦後、日本人の誇りを叩きつぶすために自虐史観を日本人にたたき込んだ。これもアメリカの日本占領政策に協力したこと。

アメリカに協力することで、戦後、共産党はお取りつぶしを免れたと思うね。
日本共産党の一般党員とか一般政治家は全く知らないと思うけどね

つまり、もともと売国奴の立花と、共産党は、両方ともアメリカの支配下にある。


167. 2011年4月26日 23:46:03: EBLFrhp6Ds
「立花隆がおかしくなってしまっている」のではなくて、「立花隆は最初からおかしかったが昔はみんな騙された」というのが正解でしょ。

168. 2011年4月27日 00:11:49: OoRbD0yyDs
>60さん、90さん、115さんなどが意見や疑問を出していますが、私も同意見で、立花隆は、米国のスパイ、エージェントというよりは、必要な時に操られただけの存在と思います。なんらかの方法で、ロッキード事件の「資料」や共産党の資料をつかまされ、功名心から躍り上がって喜び、何も見えなくなって(それを発表する社会的意味すら理解できずに)書きまくり著作にしただけでしょう。たしかに、立花は、それらの材料をまとめあげるだけの一応の力量や凝り性があるので、米国や日本の保守中枢なにかのおりに使いやすい(使い捨てできる)人材として利用されたものと思います。
小泉時代は、「抵抗勢力」をたたくうえで、立花を使う必要などなかったということと思います。 
田中角栄をたたき、共産党をたたいておいて(私は共産党は好きではありませんが)、その大分あとに、コラムか何かで日本には民主主義が育っていないと嘆いていました。この人は、自分がやっていることがなんであるかさえ分からないものと思います。細部のある面に凝るけれども全体が見えないので、餌を与えて操るうえで最適の人物です。

ロッキード事件の後、いわゆる「市民運動」が、「ロッキード疑獄糾弾」の「大運動」を幾度か企画し、まったく人が集まらず破産に近い状態でした。
その幹部(この世界では名の知れた人です)と立ち話したことがありますが、「ロッキード疑獄が悪いことは誰もわかっているのに、なんで人が集まらないのかまったく理解できない」と嘆いて落ち込んでいました。これで一大運動を起こせると皮算用していたものと思います。ロッキード事件は、対米対抗的にエネルギー自給などを目指した田中角栄を倒すため米国と福田派などが仕組んだもので、そのあとの三木の方がよほど問題だ、と説明しても、その話もまったく耳に入らないほど「わからない」を繰り返して憔悴していました。
当時、世間は角栄=悪人の大合唱でしたが、それでも、ロッキード疑獄糾弾の市民運動が極めて低調だったのは、国民の多くが、「角栄=悪人」の宣伝に、どこかわずかでも、ひっかかりをもっていたためかもしれないと思っていたところです。


169. 2011年4月27日 00:15:44: N0BheCmG7E
150さん、正解です。簡潔に表現されています。さすがですね。

■自分たちの国は自分たちで作り上げる他ない!

小沢さんは時代の変化を感じ取った上で国と国民を守るための行動をたゆまず進めています。しかし、日本のみならず世界の歴史を変えるほどのとてつもなく大きな挑戦であり、既得権益の大きな壁をうち破らなければなりませんからご自分の一代で完成するとは考えておられないでしょう。

でも小沢さんは今歴史の必然と認識し命をかけておられる。
後は小沢さんの言う「自立した国民」がどれだけ早く声をあげ行動するかでしょうね。

我々は声をあげ行動しなければならない。
自分たちの国は自分たちで作り上げるほかないのです。


170. 2011年4月27日 00:21:41: EGaQ73B5yp
ロッキード疑獄騒動のお祭り騒ぎをプロデュースしていた
下っ端活動家のなかに、高野孟の弟の津村喬がいた。

津村喬は、カクマルが牛耳っていたJICC出版(現在の宝島社)の
月刊『宝島』の常連執筆者として、70年代末には、かなりの知名度が
あった。

ロッキード祭りが終わると、津村喬は、玄米正食とか
ディープなエコロジー運動の方面に、活躍の場を見出した。
(このあたりの怪しげな転向ぶりは太田竜とまったく同じだった。)

こういう連中は、ひょっとすると、自分に活躍の場を与えてくれていたのが
どういう勢力だったのか、知らなかったのかも知れない。 時間が経つにつれ
そういう背景も、徐々に見えてくるものだ。


171. geiko 2011年4月27日 01:03:38: 6faF9KTEDWiuQ : eFj2daXbpJ
私も一言、立花て奴はひどい奴だ、私をだましたんだから。立花の本、随分読んだけど思い出すだけで自分にヘド出る。にやけた貌で口を曲げてしゃべるあの姿こそ「立花」の本当の姿であったと気がつついた。奴は人間の皮をかぶった「ヤンキー」なんだ。「中核VS核マル」・・・・なんかめぼしい著作あるのか?おまえはまともな死に方出来ないかもよ。皆さん「私・感情的になっています」本当に頭に来ているよ!

172. kiritetsu 2011年4月27日 01:15:24: 0jhQPcnAEN9rw : UubAJ3lXPY
記憶が間違っていたら、許して下さい。以前、立花はNHK スペシャルのガンに関する番組で、遺伝子と遺伝子の産物であるタンパク質の区別がつかず、遺伝子が核外に存在するようなことを言っていたような気がします。チェックして下さい。
また、京大の山中教授との対談で、iPS細胞の意義が、理解できず、キメラの話としてしか理解できていない、ようでした。
飲み屋のねーちゃん相手なら、知の巨人として、騙せるかも知れませんが、山中教授も苦笑していたのでは。

173. 2011年4月27日 02:35:09: CJRhwAIuD2
立花隆はもとより、山崎行太郎も同じようなものです。

山崎行太郎ブログより:
「気になったのが上杉氏の最後の挨拶。孫さんからのスタジオやサーバー使用の便宜、寄付への感謝をしていた。記者クラブの地代や電話代を各省庁が負担しているのを、非記者クラブメディアは批判していたはず。」という情報が。えっ?上杉隆のスポンサーが孫ソフトバンクだと?笑える話である。


174. 2011年4月27日 04:47:43: 9k3oomrsrw

誰に金と情報をもらったのか!

角栄を潰して得るものがあったのか?

真実を聞きたいものだ!


175. 2011年4月27日 05:02:51: Dx20MTryVc
趣旨には賛成だけど読みにくかった。次からは段落つけて・・・

176. 2011年4月27日 05:18:25: DCHDReL3A2
立花隆、山崎行太郎、副島とか、小林よしのり、とか、全部、同じような人たちですね。浅はかな脳みそで誰かに踊らされやすいという、タイプが全く同じ。
典型的な低能評論家達だよねえ。

自分の頭で考えるのはなく、常に誰かに踊らされている人たち。
それに全く気づいていない所が笑っちゃうんだよね。

この山崎っていう人が、何者なのか知らんけど、
上杉批判の内容を見ていて、的外れなことダラダラと書いているなあ思いました。

明らかに、誰かに示唆されたんだろうね。
上杉っておかしいねえ。って。叩けばかっこいいよ。と言われ。
上杉を叩く自分こそが保守だ、と自画自賛しているのでしょうね。
どんどん信用なくしているのにねえ。

山崎自身がそのことに気づいていないようなので、トロイとしかいいようがない


177. 2011年4月27日 05:23:49: mS7XYoY2No
謀(はかりごと)

企み ・ 戦略 ・ 陰謀 ・ 共謀 ・ 作戦 ・ 知謀 ・ 計略 ・ 仕掛け ・ 罠
目論み ・ 駆け引き ・ 魂胆 ・ 悪巧み ・ 画策 ・ ごまかす ・ 秘策
計画 ・ 触手 ・ 術策 ・ 策略 ・ 策 ・ 手管 ・ 謀略 ・ 策謀

闇の謀に加担するドス黒い金権亡者ども...

闇で蠢く虫も暗くて見えないが、知恵を働かせば居場所を見つけることができる

日中にいくら擬態して騙されても見抜く力を持てば、何の種類の虫か判別できる

子供のころ近所の団地に立花 隆が住んでいて、玄関ドアにローリングストーンズ
のでかいベロだしマークが貼ってありました。

その後、ファンになって著作は結構買いましたが、みなさんと同じである時期から
ある事にだんだん気が付くようになり、理解できなくなっていました。
一時、おかしなことを刷り込まれましたが(笑)当然に古本屋に逝きました。



178. モモの仲間 2011年4月27日 06:42:31: Shx8vhSXq/QLc : LGKyvfXDpI

立花隆を読むのなら、
草森紳一を読むべきだな。ナチスドイツを研究した、
「絶対の宣伝」が4巻にまとめられている。
人は、いかにメディアにだまされやすいか、実につまびらかにされている。

文学、マンガ、映画、古代中国の哲学、デザイン、宣伝・・・・
縦横に語り尽くしている。蔵書は6万冊で、北海道の音更の大谷短大に
半分が保管されている。彼は、2年前に、本に埋もれて死んだが、
草森さんこそ「知の巨人」と編集者たちは呼んでいる。


179. 2011年4月27日 09:23:14: djP0BvFwfM
私も今は、64歳のオヤジ、
30年前、立花隆は勇気のあるジャーナリストとして、
大変感心をしておりました・・・・。
そして今、彼のバックを知ると、歴史が全てを証明していきますね。
こうして多くの人が、政治家、マスコミの実態を知ることはいいことです。
菅総理が続けば続くほど、より多くの人が目覚めるかな?
(少なくとも、自民党カムバックの要求はないでしょう。)

180. 2011年4月27日 10:33:10: S92nld6lDw
 エセジャーナリストのみほん。売国奴の典型。みててごらん。典型は天啓によって処断される。

181. 2011年4月27日 14:36:00: 0Xhumn4uZs
今後、立花隆、糞御用学者、糞ジャーナリスト、売国官僚、売国政治家、売国マスメディア、創価統一など日本国民に、甚大な危害を与える人々に、大きく宣伝していただくためにも、彼らの背中に大きく売国奴ですとステッカーを貼り付ける運動を展開していきましょう。彼ら売国奴のご近所に住んでおられる方は、彼らが売国奴であることを知っていますが、ちょっと離れるとわからなくなります、よって、彼らの背中に売国奴何がしと言うレッテルを貼り付けましょう。地検の民野検事なら、売国奴民野検事というような、表記が考えられます。
羽毛田なら、偽者天皇のお先棒、売国奴偽天皇の羽毛田というような、書き方で判る場合は、大きく書くことも、効果的です。また、彼らのご家族の皆様も、姿勢を正して頂くには、まず家庭からと言われますように、ご家族の方にも、御協力頂いて、おうちから背中に添付していただくことは言うまでもなく、ご近所のかたがたも、彼ら御家族の皆様にも、背中に売国奴の民野の妻とか長男とか、羽毛田の妻とか、父とか同じくお背中に、添付されることをお勧めいたします。これが広く国民運動になれば、多少時代もすごしやすくなるかもしれません。

182. 2011年4月27日 16:51:07: OyjYKSb0hQ
>立花『これだけ重大な事件の場合には・・・・・
立花を「知の巨人」という意味が分からない。なぜ、あんな男が「知の巨人」なのか?

わかった。先日の、巨人対阪神戦に見るように、最初から審判を仲間にいれて、ウソによって勝ちをデッチアゲル方法を使うという意味か?

今回は、審判の変わりに検察か?

最初から、結果を決めた「デキ芝居」ってわけだ。


183. 2011年4月27日 17:14:42: EqPD7fb7sA
こんどの大震災で日本経済は、生産力低下で輸出中心から国内経済に変わらざるを得ない。今の輸出産業育成の経済構造とは、稼いだ金をそのまま米国にみつぐための構造であった。だから、これは天の方向転換の示唆かもしれない。
では、国内産業の主体は何か。それは台風や地震などでせっかく蓄積した財産を損失させないことであり、有史以来の土建屋経済が中心にならざるをえない。すると、その自然災害から守ったカネが消費に向かうはずだ。カネは国内をくるくる回る。そんな国になればよい。そうすれば、ここにわが国独特の文化が生まれ、そんな商品こそが外国人に求められるはずだ。(京セラ、オムロン、村田、任天堂など)
米国から見た経済構造を日本国民のための経済構造に変えること。立花隆は追放。マスコミや検察などはこのことをよくよく考えてほしい。

184. 2011年4月27日 20:08:36: NO0tfSf1e2
147  ねずみの嫌う機械を、つけて夫婦でたまたま癌になった
家庭がありますよ。この医者の言うことも、信用できないな。
あなたの家でもつけてみてください。なるひととならないひとといるのかもしれませんよ。

185. 2011年4月27日 20:22:05: Y3zbOZUhPQ
立花の親族に検察がいるときいた。
昔から検察の手先

186. 2011年4月27日 21:22:10: hj5sogWyEs
アメリカ(キッシンジャー)が角栄を潰したのは誰の目にも明らかですよね。
最初に金権スキャンダルを週刊誌にリークしたのはKCIAですし。
ライバルの福田赳夫は統一教会(KCIA)の傀儡ですし。
文鮮明の靴の裏まで舐める男と言われてました。
クリーンを売りにしてたのも、後の小泉と被ります。
そりゃあ日本のマスコミがアンタッチャブルな所から金もらってればクリーンなイメージ作りも容易ですよねw
経世会(国内利権漁り国益擁護派)vs清和会(外国から金もらって売国)の構図を国民が理解出来てれば角栄も経世会も潰れる事は無かったでしょうね。
また日本の現在の苦境も無かったかも知れませんね。
半島勢力(KCIA)に取っては日本と中国、日本とロシアを離反させる事はまさに死活問題。
その事が理解できれば、日本で起きてる事のおおよそが合理的な説明が付くと思います。
その辺の視点が無ければ意味不明の事でも。
ケインズ派(脱米派)vs新自由主義勢力(対米韓隷属派)に分けてもイイかも知れません。

187. 2011年4月27日 21:46:51: h90JJSAANc
197・年6月某日時の通産大臣中根祖大勲位殿アメリカに来ました、大勲位殿は拓殖大学の総長をしておられました、彼はR社に飛行機を買いに来たのでした、、、、 これから先は立花さんあんたが調べろヤ「中曽根、、研究」バランスを取れヤ

188. 2011年4月27日 21:53:52: nbMn0VMU1c

立花隆批判は、どうしてネットで
こうも盛り上がるのだろうか?

189. 2011年4月27日 22:26:48: RmeSK7G14I

自分が高校生の時、田中角栄氏が検察に逮捕された。
検察には正義があるんだ、と思ったもんだ。
そんな自分が恥ずかしい。
今では、検察は犯罪組織と思っている。

立花隆の本も数冊読んだ。
内容は、何か薄っぺらな本という印象だった。
何を言っているか分からないので、自分が理解不足なのかとも思っていた。

中曽根の揉み消しの情報が明らかになって、
田中角栄氏の冤罪が確定的と思った自分は、
何方かと同じく、保存していた立花隆の本をゴミ箱に捨てた。
古本でもなく、古紙回収でもなく、焼却ゴミにした。
今でも、立花隆のゴミ本が本屋に並んでいることが不思議だ。

こんな奴が時々、テレビに出ては偉そうに話している姿を見ると、
本当に腹が立つ。
竹中を見る時と同じ、イヤーな感じだ。

小奴らに天罰を。

 


190. 哲学堂停留所校長(豊島区池袋本町) 2011年4月27日 23:59:33: oWskN0TPRqlos : Y3pa3gpmus
日本テレビで必ず放送されるペテン映画会社の映画で声の出演・・・あの映画の会社は創価学会=公明党だったと事で創価学会と似ている部分があります。
立花は・・主人公の父親で図書館勤務の役でした。


191. 2011年4月28日 00:28:25: DCHDReL3A2
>>159さん
>ビートたけし然り、爆笑問題然り、立花氏や猪瀬氏のように、反権力の姿勢
をとりながら、実は権力べったりの人間を見抜く力が、国民に求められている
と思います。


まったくその通りだと思います。

「反権力の姿勢をとりながら、実は権力べったりの人間を見抜く力」

ここがポイントですよね。

立花とか
ビートタケシとか
爆笑問題とか

それ以外にも大勢いる。

島田紳助とか、
そのまんま東とか。
テリー伊藤とか

芸人は、こういうのが多い。
みな、テレビにひっぱりだこ。


192. 自破する国の住民 2011年4月28日 07:14:27: 0w3HfuOYAcaRE : i3QGPTBfVM
191さま。
「反権力の姿勢をとりながら、実は権力べったり・・・」
それは、収監前に鈴木宗男さんが答えていた。

マスコミは反権力の姿勢でありながら、権力にうまくすりよっている。

だから、権力の暴走にチェック機能を果たしていないのです。
原発の安全軽視、耐震設計を除外して、原発反対派の懐柔に金をバラまいて、
日本を滅ぼすことになった。耐震設計に、安全対策にこそ金を使うべきだった。

また、マスコミは検察暴走に加担して、有能な政治家をつぶして、
ゴミ政治家をかばって、この危機に使える政治家がいなくなった。

東電からバラまいた膨大な懐柔資金のお金は黙認で、ちゃちなゼネコンだとか、
小沢事務所の記載ズレで1年間も、疑惑芝居を繰り返して、
実は、あやしいのは検察だったと、ウソ証拠、恫喝誘導供述が露呈した。

まっとな正義が機能しない国は、その不正とモラル欠落で崩壊する〜
立花隆は、いつも検察側、検察審査会側に立ち発言している。


193. 2011年4月28日 08:00:42: DApWm01Bhw
平成23年1月6日付け 東北財務局長岡部憲明殿あてに 国有林国有財産の不法管理の是正について上申しその後未処理であるので速やかに総括処理されることを再度請求する。この事案の中身をちょっとだけ話してみたい「さわりからちょっとだけだよ」と老人は北の方角に目をやった、、、、、、、、、面倒だから簡単に話すと青森県下北郡佐井村の何千町歩という民有林を農林省と法務省とが結託して「林班図」というトリックを使い一時国の名義にして今で言えば世界遺産級の青森ヒバ美林を全盗伐した事案、所有者は伐採が終わるまで牢に入れておいての犯行、このときの青森ヒバの価格は現在価格で言うと二桁の兆の単位になるはず、このときの首謀者の1人が「中クソ大勲位」彼の名前は出てこないけれど「こくまつ」という彼の実家の材木屋とその手先詐欺グループの名前が出てくるのです。まあこんな材料で立花隆も角さんへの罪滅ぼしもこめて書いてみたら。角さんはどんな思いで死んでいったか。田中角栄といい、小沢といい、亀井といい、もっと他にもたくさんいるけれどこれらの政治家は「日本の心の風景」をもっているね、政治家は多少脛に傷があってもいいのよ、それよりも国を売ったり、仲間を裏切って大勲位は無いよね。若き政治家よ、媚びる事はやめろ、約束は守れ、国民を大事にしろ。

194. 2011年4月28日 08:13:27: D6l71MklzA
政治でいちばん恐いのは、イデオロギー化することだと思う。それは、20世紀の世界をおおっていた共産主義の理想と現実とのギャップをふり返るだけでも、明らかだろう。日本の場合、「政治とカネ」がイデオロギー化し、その旗振り役の1人が立花だろう。ぼくでも知っている事実を都合のいいようにつまみ食いして小沢批判を繰り返す姿に、本当にウンザリしている。小沢を支持すれば、何かの「信者」のようにいわれるが、むしろ、「反小沢」の多くが、「政治とカネ」というイデオロギーの「信者」ではないか。

195. 2011年5月01日 12:23:53: 8d3m0L9vd2

 立花隆が数年前にNHKの夜の番組に若い女性歌手達と楽しそうに出ていた。NHKが同じ過ちの加担者?

196. 2011年5月11日 11:54:37: GyIjYAD7G6
NHKも加担者です。
小泉の時から、ご臨終メディアですよ。
今回のアトミックボムNo.3に誰が責任をとるのでしょうか。

http://mutterhaus-no1.at.webry.info/201105/article_30.html


197. 2011年9月03日 07:58:45: lREzfovrhV
事もあろうに完全冤罪の小沢さんの悪口を言う、自称評論家立花隆は、呆けて「痴の虚人」になつたのでしょう。引退を勧告したい。

198. 2011年9月03日 11:24:45: EzUFYb7AXI
■橘(立花)の血が田中角栄さんを殺したんですかネ。

彼にとっては相手は誰でも良かったのかもしれない。

CIAの垂れ流し情報であろうがなんであろうが、とにかく何か巨大なものを殺したかったのではないでしょうか。

血とはそういうものの要に思います。

血と34才のエネルギーが立ち向かった先が田中角栄さんだったってこと。

そういう意味ではどなたかのコメントにあるとおり『立花隆は文春の傑作』という言葉があたっているようにも思えますね。

結果的には日本の近代化を長期に渡って停滞させられるという甚大な被害を被ってしまった。

橘は血の騒ぎに導かれたテロリストだったのでしょうか。

●小沢さんを守らなければならない。日本が近代化する最後の切り札を失ってはならない。

時代は変わった。今、我々はネットで事実情報を共有している。

当時、CIA・橘・文春のテロに見事にやられた教訓を我々は活かさなければならない。

それが田中角栄さんへのせめてもの恩返しだ。

小沢さんに対する攻撃を徹底的に監視しそれぞれができる行動をとることだ。

今、日本の近代化の幕は開いたばかりだ。

途中で幕を下ろしてしまうような事があってはならない。

少なくとも5年の単位で物事を構想し闘い続けることだ。

まだ2年しか経っていない。

あまりにも巨大な敵である。すんなりと進むはずはない。

小沢さん、小沢さんの同志の議員を信じて共に進みましょう。


199. 2011年9月03日 12:48:52: 7nGTnQinYI
私も立花隆は一流ジャーナリストだと騙されていました。
某医学部教授の弟がだいぶ以前「立花はパクリの理論を自分の独創のように書いている」と怒っていたことがあってその時は立花さんは「知の巨人」と信じていたので???でした。医学関係の著作の話だと思います。
最近弟に確認しましたが本人はもうその話を忘れていた。

でもそれで多少懐疑的になっていたところへこの度の小沢さん攻撃です。
やっぱね〜 エセだったんだ!



200. 2011年9月03日 14:10:35: AziiGzHMro
この立花隆を真似たのが松田賢弥の「角栄になれなかった小沢一郎全研究」か。
田中角栄を小沢一郎に置き換えるとよくわかる。
評論家の森田実がこの本を取り上げて小沢一郎の批判をしていた。

201. 2011年9月03日 14:48:48: fxGXBqv3no
これだけ多くの方がアメリカの手先となって田中総理を潰した立花と堀田の国家反逆罪を認識していただいていることは大変うれしいです。彼らの命脈は尽きていますがこのまま彼らを放置して置くことは許されないと思います。牢に入れるのが一番と思いますがとりあえずはあらゆる公職メディアからの放逐をしましょう。協力者を糾弾しましょう。
短い田中総理の在任中に田中総理は新幹線、高速道路、日中国交正常化、税制等々今日の日本国家の屋台骨を作られました。日本はその遺産で今日まで食べてきました。その遺産を食いつぶしアメリカに譲渡したのが小泉竹中です。いまや日本は普通に働いても食べてゆけない貧乏国になってしまいました。もし立花や堀田がいなければ田中総理により日本は自立の道を歩んでおり日本は独立してアメリカの基地もなくアメリカの武器を買うこともなくアメリカの戦争にお金を出すことも人を出すこともなく世界に尊敬される国となり北方4島も返還され近隣諸国からもバカにされない日本人による日本の統治が成就していたことは間違いありません。他国にいまだに内政干渉されそれだけではなく他国に未だに収奪され続けている国はある一国を除き他にありません。国民は政府やメディアの嘘と騙しにより洗脳されて羊のように諦めています。こんな国にした元凶立花と堀田は正に国家反逆罪人です。
本当に不思議なことだが立花堀田たった二人で国の方向をかえ小泉竹中たった2人で国を破滅に導いてしまった。一つは有能な総理を抹殺したこと、一つは無能な総理がいたことだ。
現状はアメリカの日本統治が頂点に達し裏切り者だらけの国になってしまって今まで見えなかった事が顕在化し裏切り者達が表で見えるようになった。国民一人一人が歯を食いしばって命がけで裏切り者たちを駆除し日本人の日本人による日本国を取り戻さねばならない。

202. 2011年9月03日 15:42:03: ELs3T5dd96
「アメリカの手先として立ち回ったのが立花隆」
「立花と堀田は正に国家反逆罪人」

203. 2011年9月03日 16:09:56: 7rY3lOijTw
立花隆の犯罪?
立花隆だろうが、
堀田力だろうが、
検察だろうが、
アメリカだろうが、
日本は法治国家であることを絶対忘れてはいけない。
違法捜査も見逃してはいけない。


204. 2011年9月03日 16:15:13: MdUEi46C7Y
小沢一郎による自民党のど真ん中からの離党に驚き、「日本改造計画」に本物の政治家を感じて以来、注意深く小沢を支持している。とともに、その小沢の離党を「ちゃんちゃらおかしい」とののしった立花隆の批判から、小沢に関する新たな視点が得られるか、これまた注意深く見てきたつもりだ。しかし、立花から得られたものはゼロだった。自分に都合のいい事実を都合のいいように解釈して、あれこれ論ずる言説は、ジャーナリズムとはいえまい。また、「小沢詣で」などといって、20年前の報道を再び持ち出して、ステレオタイプに批判をくり返すマスコミには、本当にウンザリしている。

205. 2011年9月03日 16:23:48: 7rY3lOijTw
「田中角栄逮捕」に無邪気に拍手喝采したのは日本国民?
日本国民の一人だけど、拍手喝采なんかしてないぞ。
日本は法治国家であることを決して忘れてはいけない。
違法捜査も決して見逃してはいけない。

206. 2011年9月03日 16:44:37: LjDUeYansg
かつての自民党は建設族、運輸族、教育族などに分かれその首領(ドン)がそのセクションを牛耳っていたことは疑いの無い事実である、
他人の縄張りには口を突っ込まない配慮がなされた、
このため自民党の議員は田中角栄の無罪を信じていたふしがある、
因みにこのころの運輸族の首領は佐藤栄作元首相である、
私の知っている限りでは、田中角栄首相のころまでは公共事業の談合が無かったのである、
何故か、田舎は別として民間の建設土木工事のほうが儲かったのである、
公共事業の入札があると営業マンは何とか逃げてくるように指示されたほどであります。
石油の輸入をアメリカ一辺倒から脱却してリスクを分散するため、
中東の産油国と外交交渉したことがアメリカの逆鱗に触れたのである、
あからさまに言えば、アメリカの意のままにならない田中角栄が邪魔だったのである、
何しろ、検察の都合で金の受け渡し場所が3回も変わった稀な事件であった、
日本が第二次世界大戦で降伏した後、アメリカは日本の力を削ぐ政策を始め、
現在の憲法を押し付けた、処がソヴィエトとの間に冷戦が始まると、
ジョージ・ケナンを代表する論客によってアメリカの政策は180度変更して、
日本をアメリカの盾にする構想が浮かび上がり、再軍備を求めた、
当時の吉田茂首相が軍人を嫌い、再軍備を拒否して番犬を雇ったつもりになれば良いではないか、と言うボタンの掛け違いの判断がアメリカを増長させて、
今でも占領が続いているのは承知の通りであります。
そればかりか、宮沢内閣のころから、公共事業を増やせとか、内政干渉まがいの政策を押し付けるようになり、その結果が借金の山となったのです、
小沢氏の問題もアメリカの思惑と官僚の既得権益(天下り、人件費の抑制)、
検察の取調べ可視化、大手メディアの既得権益(記者クラブの独占)などを守るために、
小沢氏の政治的影響力を削ぐために、彼の秘書が起訴された類稀な冤罪事件である。
立花隆のような邪悪無理人(ジャーナリスト)が老醜を晒すのは止めて欲しいものです。

207. 2011年9月03日 17:23:28: TLMY1ule0c
己の私利私欲の為にアメリカのエージェント、工作員として働いた立花隆。日本メディアが無視する中でその工作弾である文芸春秋「田中角栄研究」を取り上げたのが外国人記者クラブでの田中首相記者会見であった。第二弾がアメリカの証券取引委員会の誤発送されてきたとされるロッキード社の諸外国えの売り込み工作情報である。
それは日本だけでなく欧州各国についての情報はあったが、賢明な諸外国はこれをアメリカによる政治干渉、政治工作と疑って無視した。
しかし、日本では政権維持を目的とする当時の三木内閣がこれを利用し、事実上の逆指揮権を発動した。
これを出世の好機と捉えた検察・司法官僚と事件を煽れば売れるとするメディアが後先考える事無く騒ぎ立てた。
未だ正義面をしてブラウン管に登場しているのが、堀田力であり、河上和雄であるが、政治事件を起こせば出世と天下り先が拡大すると彼らは学んでしまった。
冤罪事件を多発させ、罪無き人に塗炭の苦しみを与えている特捜の悪行を加速させたのはこれら田中角栄氏をめぐる一連の事件に源がある。

208. 2011年9月03日 17:40:50: bKW6dPN6nU
彼は、週間文春の記者時代に米国エージェント担当の当局と繋がったといわれているね。
検察エリートの当時の在ワシントン大使館勤務帰りの特捜部検事が、米国ヱ−ジェント当局との情報交換でロッキード事件捜査に従事。
米国占領のマッカーサーによる日本植民地政策は、A級戦犯から米国エージェントになった児玉誉与志雄、岸信介、笹川良一、田中清源の4人組。
ロッキード社の導入も関わっていた児玉は、米国当局から見れば、当初は日本政界に深く繋がるフィクサーとして最も有能なエージェントだった。
時が流れ、児玉は次第にお荷物的なエージェントとなり、田中角栄が米国の頭越しで日中国交回復、反米疑惑の米国は田中を潰す道具として、児玉がらみのロッキード事件を企図する。
この米国ロッキード事件のコーチャン証言なるものを入手し、スクープして大スターになったのが立花だと言われている。
米国は、時期が来たら、必ず国家機密を公開する国である。
立花は、以前、自分はガンを患っていると公表していたが、自ら情報源を明らかにしないだろうが、ロッキード事件の機密情報が米国から公開されるまでは、元気でいて欲しい。

209. 2011年9月03日 18:30:13: 2qJu6FikQk

『立花隆の犯罪を告発せよ。』

だって!

自分はしないの?

              ≪アントニ〜≫



210. 2011年9月03日 18:41:08: MlXyUYlTB6
脳死での臨死体験なるものをNHKで言っていたときに、
ああこの人はアホなんだなと分かった。

211. 2011年9月03日 19:33:13: FRob1tvj3k
>立花隆の犯罪を告発せよ。 

立花隆なんて表に出ないので知らない。
自分の商売にじゃまなら、自分でやれよ。

わかったか、山崎行太郎


212. 2011年9月03日 20:20:34: 8LvBty1KpA
>どうやら癌はカンジタ菌が原因の感染病らしいのです。
↑嘘です。エビデンス(確証)が何もありません。

http://blackshadow.seesaa.net/article/155335894.html

エビデンスが確認して確かではない物は信じない方がいいと思います。


213. 2011年9月03日 20:23:56: dM2iwQLATc
先日、テレビを観ていたら、立花隆に定年間近な三宅民夫がインタビューしていた番組があった。
インタビューする三宅アナは、もっと戦後史を紐解き日米関係の本質を勉強したほうが良いと思った。
立花は、対米隷属史観に依拠した人だとおもった。
実にくだらん番組であった。
こんな番組が、我々の受信料でつくられていると思うと、憤りを覚えた。
それにしても、立花はあまりにも露骨であった。
原発事故のことも話題となった。
立花は、日本の御用学者、マスゴミを批判したところまでは良かった。
しかし最後の締めは、3.11直後原発事故の客観情報を一番たくさん持っていたのは、アメリカ軍だったというようなことをぐだぐだ言いながら、アメリカ様、アメリカ様で締めくくった。
流石に、立花は、対米隷属史観に依拠した人間であった。
その手口の巧妙さもよく分かった。
これまで、“上げ底ジャーナリズム精神”で騙されてきた日本人は多いと思う。
「立花の思想は、明らかに対米隷属史観に依拠している。」、と私は一層確信するに至った。

214. 2011年9月03日 20:29:34: dM2iwQLATc
↑続き
そのうち、「田中角栄研究」じゃなくて、「立花隆研究」が出版されるのでは!?
著者は、山崎行太郎さんかな!?

215. 2011年9月03日 20:45:18: QmyrjoZuIs
立花隆はロッキード事件でなを上げた。
当時はインターネットも無かった。
新聞テレビでの報道を国民は信じ込んだ。
だが現在は違う。いろいろな情報を知りたいと思う人は探す、そして見ることが出来る。
ロッキード事件の当時立花隆の取材源はほとんど検察のリークだったということだ。
自分のスタッフが居たかかどうか判らないが検察のストーリーそのままに書き続ったのが「田中角栄研究」である。
もう立花隆は通用しない。
日本人はもっと賢くなっている。
私も立花隆の著書に資金を投じたことは今思うと甚だ残念。
こんなのをTVに出すNHKはどうかしているのではないか。

216. 2011年9月03日 21:42:03: 5yBgRjBQcU
>宗像「仰るとおりです。検察は絶対に賭けはしません。百%大丈夫だという確信を持って踏み込む」


郵便不正事件での検察の失態・証拠捏造や、陸山会事件で「裁判所に足蹴にされ採用されなかった信ずるに値しない証拠」は無視かよ。

こいつら狂ってやがる。

立花は確か昨年の検察の不起訴前、昨年の検察審査会の議決時、今年の強制起訴後にそれぞれ「小沢の政治生命は終わった」と書いていた男だ。

検察が不起訴にした後には「小沢は検察と裏取引した」とか、何を根拠にか書いていたが、その割にはその後二回も「小沢の政治生命は終わった」とか書いている。

じゃあ裏取引はなかったのかよ。

立花の「小沢の政治生命は終わった」は、どうせまたやらかすよ。


217. 2011年9月03日 22:46:32: dM2iwQLATc
立花隆よ!ジャーナリストして、あんたの正義感とやらで「かんぽの宿疑獄事件研究」でも出版されたらどうかね・・・・!?(笑)

おいおい、「かんぽの宿疑獄事件研究」につては、完全スルーかい!?

やっぱ、上げ底ジャーナリズム精神かい!?(爆)

対米隷属史観に依拠しているなら、やっぱ、「かんぽの宿疑獄事件研究」は書けんわな・・・・。(爆)


218. 2011年9月03日 23:00:43: vmB0Tb9WgA
田中真紀子が、小泉を担いだのはどうしてか?
小泉の本性を知らなかったのか?
この国に政治と呼べるものは存在していない。
政治家、官僚、公務員、企業にモルモットにされた日本国民。
この国の現実は、
http://tomiman-daitoku.blog.so-net.ne.jp/
立花は、日本人か?

219. 2011年9月03日 23:20:39: EzUFYb7AXI
201さん、同意です。

−−−−
本当に不思議なことだが立花堀田たった二人で国の方向をかえ小泉竹中たった2人で国を破滅に導いてしまった。一つは有能な総理を抹殺したこと、一つは無能な総理がいたことだ。
−−−−

歴史は存外そのようなものかも知れません。

だからこそ恐い、手を緩めることができないということなのでしょうか。

ヒトラーしかりです。

これからもネットの力で監視を続け行動していくことが必要ですね。



220. 2011年9月03日 23:22:27: EzUFYb7AXI
219

振り返ってみると菅はヒトラーを夢見ていたのかも知れない。


221. sagakara 2011年9月04日 00:20:58: Va70ZvAvjnToE : Zm6g5AATbs
今回の民主党代表選挙で、去年の代表選挙に次いでアメリカによる財務省・検察の日本間接統治の強固さを思い知らされました。
何故、民主党の国会議員は、不況時の増税を説き、民主党のマニフェストを否定し、永田議員を見殺しにし、検察の小沢氏に対する陰謀を肯定する野田氏に投票したのか不思議に思います。
これは、仙石官房副長官ら親米派による官房機密費かCIA資金?による買収があった可能性があると思います。
問題がある政策を掲げる野田氏に投票すれば選挙で不利になるのは明白です。
昔、石橋湛山が米国の細菌兵器による肺炎で退任した後、岸信介はCIA資金で首相に上り詰めました。
現在も代表選挙にCIA資金・官房機密費が飛び交う危険性は否定出来ません。

30数年昔、角福の総裁選の時は、福田のCIAの資金と角栄が苦労して集めた政治資金が飛び交う対米従属派と国民独立派の戦争だった事が今になって解った。


222. 2011年9月04日 02:34:05: cWoOXiugNU
立花隆はペンネーム 本名は橘たかし。

その昔 文芸春秋の誤字修正係りの小間使いであった頃

田中抹殺の指示を受けた編集部は記事を作文したが、嘘八百の記事を実名で出す

勇気が無かった、そこへ 橘たかしは付け入って、彼の名前で 田中追放記事を発表することに決まった。当時 月刊誌 文芸春秋は売り切れになった。
田中角栄が逮捕されると、文芸春秋は記事を書くのを止めた。橘たかしは
立花たかし名で月刊現代で 偽記事を書き続けた、同じガセネタで田中角栄を追及していった。小沢一郎はそれらをロッキード事件裁判を傍聴して全部『立花隆』の嘘であることを知った。だから マスコミがいくら小沢叩きを続けても、
民主政治、国民の為の政治を続ける。この信念は 政治から 人生観/死生感の
追求になって死ぬまで続けるだろう、小沢はマスコミなど怖く無いのだ、神の護りを受ける小沢一郎はぶれないで、『国民が大事』を続けるだろう。


223. 2011年9月04日 02:38:23: 2qJu6FikQk

カクエ〜でメシ喰えた(に乗った)   【タカシ】

テンノ〜     〃         【ヨシノリ】

チュゴク     〃         【ヨシコ】

ゲンパツ     〃         【?】

 
            ≪?=ソン≫

                  


224. 2011年9月04日 02:56:05: qPJHG3vVic
>15. 2010年1月27日 11:50:35
>週刊現代の今週号には「小沢逮捕へ 私はこう考える」という立花隆×宗像紀夫の対談が載っているのだが、

宗像紀夫が未だに正義ずらして出ているのが、理解できない。

よく分からない青年は、「噂の真相」(だったかな)のバックナンバーを紐解いてくださいまし。

関東周辺の広域○某幹部との交流が暴かれています。


225. 2011年9月04日 04:32:24: H3dSmqJJ4w
一度立花隆の脳科学の本読んだけど酷かったなあ
実際素人なんだけど本当にタチの悪いずぶの素人って感じで
無知な的外れさもアレだが、結論はなぜか科学無視でオカルトっぽい結論に走っていく
ジャーナリストとしてはあまり知らないですけどサイエンス関係はホント酷いので絶対に読まないほうがいいです

226. 2011年9月04日 08:14:18: 0mYiss93sA
特にアサヒはうしろで小泉と深く係わっている時点で終わっている。

何より、その証拠にたけしがつい先日、総理大臣と幕僚長と警視庁長
の密接な関係を暴露した。

小泉政権から検察の組織も人事を創価思想に入れ替え変貌。

しかもメディアはどこも「前原、前原」の連呼。

メディア既存が蝕まれ機能を完全に喪失してるのは
皆、承知のところである。

一度、小沢さんに総理をやらせれば、良しか悪しか国民に
その政治手法が分かるというもの、メディアは自分達の
危機を感じてか、2度も代表選で小沢を抵抗して見せた。


227. 2011年9月04日 08:17:10: EShdRuZwtm
立花を告発したいならすればいい。しかし、そんな過去の話でなく、今、小沢氏を批判しているのは立花ばかりではあるまい。そういう人々も告発すればいい。

228. 2011年9月04日 09:27:53: NvOI7H6CSI
立花隆は、真のジャーナリストだと思い多くの著作を買った。
晩年は、東大の自慢ばかりで鼻についたが正統な物であった。

しかし、ネットやロッキード事件に詳しいジャーナリストの
話しを聞いて疑問を持った。事件はコーチャンの供述のみで
構成されていること、裁判は結審しておらず、角栄氏の罪は
確定しないことを知って唖然とした。

立花隆や堀田力などの罪は、非常に重い。その罪を意識して
いるから、晩年に臨死とかの世界に迷いこんでいるのだろう。

角栄氏の名誉復権と立花隆の業績再評価は、日本再生において
避けられない道である。


229. 2011年9月04日 09:30:11: BljXKvWpyg
立花隆、養老、茂木敬一郎は、日本のCIA、つまり創価学会の工作員だろう。
マネートラップ、ハニートラップで操り易い人間である。

230. 2011年9月04日 09:38:30: okuDeUBkas

私も立花隆に騙されていました。ほぼ30年ぐらい。

パクリのジャーナリストだと認識したのは数年前です。

上杉氏は、小沢氏の会見で見たことない、といっていました。

NHKで『知の巨人』を演出して更に調子づかせていましたが、

もうドッキリ企画にしか思えませんでした。

一般の所謂、B層っぽい方々は、〈老いても当代屈指のジャーナリスト〉

だと思ってるはず。

はよくたばれ。


231. ももん爺 2011年9月04日 09:51:50: QnfuyB5RKZq9U : GB1y72Cjic
立花が医科学系の番組で利用されるのも、アメリカの医学薬学系の業界の意向を受けていると考えた方が間違いを起こさないですよ。

政治の世界では角栄さんの先例が活かせますが、民衆の支持を得て出てきた政治家は今後も注意すべきでしょうね。菅のようなポピュリズムの背景には要注意です。

原口さんがいうとおり、大臣になると「我を忘れてゾンビ」のように変わってしまうのが通常の政治家の姿です。腹の底からの信念に生きる政治家でないと、海江田さんの例から学んでください。後悔、「先に立たず」になります。

それと長年、その気で学んできたような小出さんのような学者の意見を真剣に聞く事ができない政治家にも要注意です。裏には隠された利権を想定できますよ。


232. 2011年9月04日 10:16:25: FLCFyhNzM2
たしかに多くのコメント者がおっしゃるとうりである。「知の巨人」などとアホらしくなるような称号を奉られて持ち上げられ批判するのもはばかれる時代もあった。

小沢一郎に関する裁判で検察は絶対正しいとか、根拠があいまいになると証拠が200パーセントあるとか数学の判っていない言動を始めて多くの人が彼の知性に疑問を持ちその欺瞞性がばれてしまった。彼は自然科学など全く分かっていない。

実はそれ以前に彼はその低脳ぶりを発揮していたのだ。中身がカルトと変わらない本を書いていた。具体的にいうと宇宙飛行士が「神」を見た、とか人は死ぬ前にトンネルのような形状の所を通ってあの世へ行くとか、それこそアホ、低脳が飛びつくような話題でしばらくメシを食っていた。覚えているかね。


233. 2011年9月04日 10:29:07: mLTfxYojts
ダーウィンの進化論がお好きなようだ。
弱肉強食が好きでジャーナリストなんてところで、この男が何者かが明らかである。
こいつも薄っぺらい御用評論家だよ。
TVに出てくる奴なんてそんなもんさ。

234. 2011年9月04日 11:08:24: znELcGiReo
田中角栄とニクソンが被ったりするんですけど。

両方共追い落としに、英雄扱いのジャーナリストが出てきてるし。

二人とも、中国との関係を改善してる。


235. 2011年9月04日 11:31:00: XBg90T2pCQ
文芸春秋辞めて、食えない野良犬だったころにCIAが差し出した毒入の餌を見境なく喰らったというストーリーよ。東大出身だけど世間からはじかれた日陰者が、ルサンチマン/怨嗟を抱くテロリストとして、当時日本的コミュニタリアニズムの総本山のシンボルであった角栄を抹殺する。それによって角栄に付き従っていた東大保守本流の官僚たちをも見返すというチンケな劣等感が作用したわけよ。

236. 2011年9月04日 12:00:18: ZrMDpsyito
誰だ、糞の立花を「痴の巨人」というのは。
立花は「悪の痴人」だぞ。

237. 2011年9月04日 12:18:50: SBztI6XWSY
金権政治だったのは事実だし、ロッキード汚職があったのは事実だろう。
ただの3流記者とすれば生きてくためには仕方なかったのだろう。

漏れは立花隆ってタレントだと思っていたぞ。
いつもテレビに出てくっから
宮崎哲哉の腸にも効く男の先輩だとばかり思っていたぞよ。

立花隆宮崎はやおアニメで
声優の準主役やってたの覚えてる?
耳を澄ませばのお父さん役。

食うためには声優もやるのかと。
声優やる香具師などジャーナリストだなんて認めないだろう。
世間は。
こいつはポケモンの敵キャラでもやってりゃいいのさ。


238. 2011年9月04日 12:44:28: LpLlHFXC3c
【もっと見る】が【黄色いイガイガマークでクリックできないと思います。
右クリックして【開く】をクリックすると開けます。

239. 2011年9月04日 14:03:59: ykEKTwQqUk

小沢一郎氏復権を求める連続東京デモ、第3弾のお知らせ
9月4日(日)新宿柏木公園
16:00〜集合 
16:30時出発  

小滝橋通り〜甲州街道〜靖国通りの新宿駅周辺をデモ行進します.


240. 2011年9月04日 17:09:33: bzBpqViXnQ
立鼻はグリコ事件のときのモンタージュ似顔絵に「眼つき」が似ているといわれる。

241. 2011年9月04日 17:17:56: iTAmCpNGWc
週刊文○ 9月○日号で親原発本の紹介で面白いことを書いていましたので
その一部を紹介します。

1.「・・フクシマで起きたことは、第一世代第二世代の古い原発にマグネチュード9.0
  という史上未曾有の災害が襲いかかった時に起きたことで、現代の最先端の
  原発(いまは第三世代半まできている)では決して起こりえないことはすぐ
  わかる。・・」

  コメント:日本に現在ある原発に第三世代以降の原発はいくつある??どの原発
     も、耐久年数な迫るか、無理やり更新しているのではないの・・・?

2.「いまの原発では、フクシマの悲劇の最大のもとになった水素爆発が絶対に起
  こらない(水素が発生したとたん触媒によって酸素と結合させられ、H2Oに
  なってしまう)。」

  コメント:たしかに水素爆発で放射能ダダ漏れになったが、その前に炉心が重大
     な事態となってメルトダウンして暴走した結果、水素発生ではなかっ
     たか・・・?

3.「フクシマの悲劇をもたらした全電源損失メルトダウンも絶対起きない(電源
  なしでも冷却継続)。」

  コメント:これって珍しく日本テレビが、もんじゅを取材して先週放送していた
     番組で、もんじゅの説明係が話していた空冷のこと???

もんじゅでは、全電源損失して冷却ができなくなったら水をかけられ
     ないので(水かけたら爆発炎上・・)、風の力で冷却する(空冷?)そ
     うな。絶句!!!
     その装置をどうやって駆動するかと尋ねたら、ベンベン!!
     作業員が、手で回すそうな・・?(直径25cmくらいの鉄製で出来た丸い
     輪を指さしてた・・・?これってほんとです。見た人ほかにいませんか?
     ちょっと、スゴスギ・・!!

     立花氏の冷却装置がこれでないことを祈る・・・

  しかし、大丈夫かね・・日本は・・・
  特捜部御用達 援護射撃有識者がこの程度で・・・


242. 2011年9月04日 19:28:41: h146FuyPtQ

          東大は狂人の収容所だ。


                             .


243. 2011年9月04日 19:36:07: E2h6ACF8Yg

  売国 タチバナ

  男妾 タチバナ

  腑抜け タチバナ

腐臭 タチバナ

  糞尿 タチバナ

  畜生 タチナナ

  虫ケラ タチバナ


  こんなものは唾吐きかけ、踏み潰せ



244. 2011年9月04日 20:19:45: LPlQrpAzxQ
この山崎なる、嫉妬深い男は何者じゃ。

有名になれないから、嫉妬しているのがバレバレの拙い文章だな。


245. 2011年9月04日 21:00:54: gOVGUFY0HE
酷いものは酷い。言い出した人が嫉妬していようがどうが関係ない。
与太話をしたいのなら、わざわざここへ書くな。


246. 2011年9月04日 21:47:04: o9OuTWM7iY
立花よ、「検察が小沢と裏取引した」とか書いていながら、後に裁判所も認めた恫喝取り調べに対し「検察がそんな悪い事するわけない」「そんなの取り上げるジャーナリストはアホ」とか言っていたのは大いなる矛盾ではないのか。

それから、前田の証拠捏造や奇行取り調べにはジャーナリストとして怒らないのか。


247. 2011年9月04日 22:07:49: OT96wlCDVE
立花は癌に罹患していて、NHKに自分の企画で癌治療の実際を紹介する番組をつくったことがあり、その番組をみたが、あまりに平凡で、驚いた。
普通、ある程度の読書量があれば、読書は、自分の血や肉になるが、そうした精神の営みが全く感じられないものだった。
彼は知の巨人なんかではないと思います。

248. 2011年9月04日 22:57:13: WkZvYRS4Us
立花はニセモノと烙印が押されているのはわかるけど、

なんで8カ月余り前のブログを転載するの????????

今の時期に新しい意味があるの???????


249. 2011年9月04日 23:03:28: nE4cehXTSM
立花隆は、「シ゜の人」

250. 2011年9月04日 23:36:54: OSOz8FOXXA
9月3日から急に投稿が増え、更にさかのぼると4月26日から 。。。 意図的な動きが阿修羅にあるのでしょうか。確かに、立花氏がしてきた大罪は許されないと思っている一人ですが、同じ言動の繰り返しに新しい発見はないと思うのですが −
拍手は控えました。

251. 2011年9月05日 00:25:44: Uy4xlDFfFk
 こんなに多くの皆さんが、かつて立花隆を尊敬してた事を反省して、正直に告白されてます。これって、凄い事だと思う。日本はまだまだ捨てたもんじゃない!!!

252. 2011年9月05日 04:58:26: QBVewyhsHw
改行いれてくれ。

読み辛い。


253. 2011年9月05日 08:21:26: LpO6MhNizE
立花が癌に罹患したのは天罰だ。
死んだ後は無間地獄に落ちるであろう。

254. 2011年9月05日 09:07:11: mb2l577NKs
伊丹万作『戦争責任者の問題』
http://www.aozora.gr.jp/cards/000231/files/43873_23111.html

255. 2011年9月05日 09:48:06: S7BMdesvHU

ネットの無い時代にダマサレマシタ!

立花の田中角栄は悪い奴だにダマサレマシタ!

筑紫の変人小泉は良いことだにもダマサレマシタ!

田原の小選挙区万歳にもダマサレマシタ!

流行りのサプリメンや通販にダマサレソウデス!

もうダマサナイデ下さい!


256. 2011年9月05日 10:09:05: u0fUP8zVTE
 立花隆は売国奴で日本を壊した悪人か。
日本は、農耕民族だ。稲穂が重く垂れその豊作をみて”俺の手柄”とは言わない。田圃の精霊に感謝し皆でお祭りする。日本の強みは村社会だった。村社会の掟は共生、人を押しのけ自分だけが成り上がる事を良しとしない。これが日本的な良さだった。しかしアメリカ様はこれが気に入らなかった様だ。と言うより、日本の富みを思うようにしたいのだろう。

 アメリカは、日本から日本的なものを排除しアメリカ思想と流儀を浸透させ日本をアメリカ化する方針だ。この様にすれば、日本の富みはアメリカの富みの様に問題無く始末出来るからだ。問題なく始末するとは、例えばアメリカ国債を売却しようしても恐ろしくて主張すら出来ない状態にし、債権と言う事すら忘れる様にすることだ。

 この様な日本にする為には先ず、物言う政治家を抹殺(政治的に)する事だ。
田中角栄は、日本的考えの代表だ。田中角栄及び田中角栄的なものを排除すれば、日本は骨抜きになる。現在は、小沢一郎氏や鈴木宗男氏をターゲットにているところだ。名付けて”日本骨付き作戦”

 アメリカは、次々に日本的な社会を破壊する作戦を行ってきた。
例えばゼネコンだ。マスコミによる談合悪キャンペーンと検察が一体になって談合排除が進められた。
最近は、競争入札の受注業者が倒産して工事がストップする事態すら起きている。これによって日本の地域の団結は崩壊した。今では、マスコミの談合(記者クラブ)だけが、許されている。
それもその筈だ。マスコミは不条理アメリカの代弁者だからだ。

 鳩山氏が沖縄60年の苦難を見て基地県外を打ち出した。これに対しマスコミの鳩山非難は凄まじかった。
普通なら、沖縄県民の味方をするのが人情だ。言論やマスコミが真っ当ならこの様な理不尽はとっくに解決していた筈だ。またアメリカの数々の暴走を止めていただろう。これが本当の友人と言うものだ。
今のマスコミは、アメリカ大王に仕える忠実な家来だ。鳩山と言う無礼者を叩くことで忠義をみせたかつたのだ。

 アメリカは、一握りの巨大な富みを持つ者に支配されている国だ。この強欲の支配者は、例え経済悪化が起きても我富だけは守りたいと考えた。そこで知恵を絞りアメリカ発グローバル化を推進した。

 これによって、富めるものは益々富み、持たざるものは更に貧しくなった。小泉政権はアメリカに完全追従し、規制緩和を行った。強い者が強くて何が悪い。弱い者は自己責任だといって。富めるものは更に富み、貧しいものは更に貧しくなった。
 貧困層が増えると犯罪が増える。そこで厳罰主義の流れを作った。加害者を極悪人化する戦略だ。マスコミは被害者側の無念をことさらクローズアップし、憎しみを煽り、その憎しみを加害者に向けさせた。そして被害者から極刑の言を引き出す。加害者にも犯罪を起こすに至る事情有ったのではと言えば、犯罪者を擁護したと言って一斉攻撃する。決して環境や不条理な支配によるものとは言わせない。

 不条理な支配とは何か。例えば、均等に分ければ皆生存出来る島があったとしよう。その島には強者が居て、その強者は先に多くの糧を独り占めし、残りを競争で分ける様にした。住民の何人かは全く糧が手に入らなかった。そして犯罪が起きた。
 支配者の言いなりに成っているもの(マスコミ)は、被害者に同情する振りをして加害者がどれほどに悪いかを捲し立てた。被害者もそれに煽られ加害者を強く憎む様になった。そして厳罰にしろ!と叫ぶ様になった。
 
 不条理なアメリカに盲従しているマスコミよ。過去の大本営発表と同じ様に不条理に積極的に加担し暴走を許す気か。アフガンから今で計り知れない破壊を行い、数十万人を越える犠牲者を出してきた。不条理をただすマスコミが居れば、911すら起き様がなかった筈だ。マスコミは、歴史的な汚点、そして史上最大の罪人と思う様に成ってきた。

立花隆は、日本売りした悪人、告発が当然だ。しかし、今度は閻魔大王のターゲットになっているらしい。逆さ吊りされて地獄の苦しみに泣きわめくのだろうか。救われる時は、嘘が吐けない良心と繋がった時しかないと思うが、無理な話しだろう。


257. ひとすじにいく 2011年9月05日 12:19:30: 3tHCGmU6myi9I : L62hfwdFS2
立花隆の『田中角栄研究』講談社文庫 上下巻をまもとも読んでいない批判が多すぎますね。まず立花隆の『田中角栄研究』をしっかり読んでから、主張してほしいものです。上下巻読まなくても、せめて上巻の「田中角栄研究ーその金脈と人脈」、つまり文藝春秋に載って話題になった原稿だけでもいいです。せめてそのくらいは読んだ上で批判しましょう。

CIAから情報提供されたとか、何を言っているのか、笑止千万というレベルです。

立花隆は、例のロッキード事件が問題になる前に、田中角栄の金脈問題で田中角栄首相を退陣に追い込みましたが、それはアメリカとの関係など、一切、出てきていませんよ。きちんと公開されている資料をあわせて、合法的にひたすら取材したに過ぎません。CIAなどまったく関係ないのです。

陰謀論が好きな人は、まじめに本を読まないですね。


258. 2011年9月05日 13:02:14: ajKW6IJrgc
恥の小人は

  生き恥をどこまでさらすの・?


259. 2011年9月05日 13:33:13: EShdRuZwtm
「敵の敵は味方」という言葉がある。ここでは、「味方の敵は敵」を前提にした主張が多い気がする。

260. 2011年9月05日 14:23:08: fxGXBqv3no
>257
立花は正義感に燃えて田中総理の悪事を正すと告発をしたのかもしれない。それが究極の有難迷惑だったわけだ。もたらした結果がどうか歴史がはっきり証明しているではないか。
不動産屋でもない立花が当時どれだけの資料を自分で調査したか疑問だ。だれか立花に情報を与えたやつがいたに違いない。また値上がり見込める土地を買っておくことは単なる商行為でなんら問題ではないし当時の法律に違反していることでもない。
誤解してもらっては困るがどんな問題があろうと国と国民にとり大切なものは捨ててはいけないということだ。大切なものは逆に守らなければいけない。二人は何が大切か理解できない無能だったということだ。結論から言えば二人がやったことは売名行為に過ぎない。二人の正義感による売名行為のために日本の被った損害は膨大なもので二人の命で購えるようなものではない。
また当時田中潰しを画策していたアメリカを喜ばしただけだ。アメリカは日本には簡単に本末転倒するバカな人間がいる事を知り日本はちょろいものだとほくそ笑んだだろう。

261. 2011年9月05日 14:33:20: 4mhHNdDoWk
告発せよって
あなたがやれば。

262. 2011年9月05日 15:24:59: LpLlHFXC3c
>15. 2010年1月27日 11:50:35
>週刊現代の今週号には「小沢逮捕へ 私はこう考える」という立花隆×宗像紀夫>の対談が載っているのだが、以前も書いたように、本当に「立花隆」がおかしく>なってしまっている。「知の巨人」も相当に呆けてきたと思っていいだろう。

「立花隆」がおかしくなってしまっている?
おかしくなってしまったのではなくて、初めから全てを知った上でアメの美味い汁欲しさに田中氏の失脚をねらったんでしょ。

当時の中国が共産圏でありながら貧しさから脱却できず、豊かになる為に資本主義を取り入れようと模索し始めた時だったから、田中氏は日本経済の為にもアメリカ一辺倒ではなくそういう中国にも一歩足を踏み入れようとしていた。
だからアメはそういう田中氏を恐れ失脚を図った。
その手先となって先陣を切ってアメの為、自分が美味い汁を吸う為、に働いたのがあの時の立花隆だったんじゃないの?

「知の巨人」も相当に呆けてきた??????
どこが知の巨人??????
当時昇り竜のように好景気だった日本を坂道を転げ落とすように貶めるためにその脳みそをっ最大限に働かした【知の巨人】か?


263. 2011年9月05日 22:38:08: 0KzDRIhw3g
植草や山崎は自分じゃ何もやらない。
書いてメシ食っているだけ。

告発?
法的にどうするんだね。
やれるものなら、自分でやって見せなさい。


264. 2011年9月06日 01:36:17: 5zT3ujVdfI
山崎氏の言うとおり、トヨタ ユニクロ 東電 伊藤忠等の中国での商売に
ついては、ダンマリ これこそ、「財閥富を誇れども社稷を思う事無し」ではないか。
田中角栄、小沢一郎関係の事には粘着する
立花よ、今や米中同盟良好みたいなんですけど?
田中角栄氏がなぜ日中正常化をしたのか? 
立花よ、それくらい解ってるはずだよな?
解ってるのなら、田中角栄氏をあれほど否定できないはずだ
口先だけで、評論して何になる? 小沢氏が金を政治に利用しようがそのほうが
有益な場合もあるんでないの?
すぐにでも、国会、霞ヶ関に爆弾打ち込みたいんだが。

265. 2011年9月06日 02:40:20: TQhglW8JjY
日本の国土を荒廃させたのは、土建屋です。

まあ、議員削減より「土建屋を削減せよ」と言いたい、


266. 2011年9月06日 22:18:07: u2ABIOW4eM
立花隆とか、田中秀征、森田実等、小沢批判で、はからずも

その正体がわかった。立花隆の本は棄てておこうっと。

それから立花隆の猫HOUSE? 世界的建築家のアトリエとも見まごう

おしゃれな事務所ビルを昔、見た時にはq違和感があったが、そういう筋の

潤沢な資金の成せる技だったのね。


267. 縺輔※ 2012年2月21日 14:06:38 : mdvZNoqKeQDD6 : TeVoqBMUKA
遶玖干髫豌上ッ繝槭け繝ュ逧縺ォ縺ッ譌・譛ャ縺ョ蝗ス螢ォ繧帝勍繧後◆譌・譛ャ縺ョ蝗ス雉翫□縺
謨ー蟆代↑縺蜉溽クセ縺ォ縺イ縺ィ縺、縺ォ髟キ蟯。驩逕キ豌剰ィュ險医ョ繧ケ繝ッ繝ウ縺ョ邏ケ莉九′縺ゅ▲縺

268. さて 2012年2月21日 14:08:37 : eX7IC1aLCXEss : TeVoqBMUKA
立花隆氏はマクロ的には日本の国士を陥れた日本の国賊だが
数少ない功績にひとつに長岡鉄男氏設計のスワンの紹介があった

269. 2012年2月28日 19:10:57 : fuW3rexiPs
私も騙されたクチです。
確かその頃ですか・・立花の研究所には凄い数の所員がいてあらゆるデーターを
彼らが集め、それを元に立花が発言していると書いてあった気がします。
随分お金がかかるだろうな〜なんて感心してたのですが・・な〜んだ。CIAから
出ていたのですね。

270. 2012年2月29日 16:43:00 : NzgCsDe3LQ
立花隆、ホリエモンに敗訴。懲りないヤツだね。バックが文春ですから。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak34/msg/853.html

271. 2012年2月29日 20:14:59 : ltbJuKbVGw
山崎さんの立花隆批判に賛成です。立花隆は、道を踏み間違えた虚人としての人生を歩んだと思います。

272. 2012年2月29日 20:32:18 : p3hvM7LSDc
>立花隆の犯罪を告発せよ

告発は法的に誰でもできる。なんで山崎行太郎は自分自身が
告発しないのだろうか?

理由は下記のどれかだ。

@告発する金がない
A理論武装に自信がない


273. 2012年2月29日 20:49:03 : ZsWzBvwKII

告発は必ずしも刑事告発でなくても良い。
世間に知らしめ、社会から抹殺すればよい。

「痴の墟塵」を告発するほど暇では無いと言うことだろう。
誰か暇人がやってみたら。


274. 2012年2月29日 21:02:15 : p3hvM7LSDc
↑ 告発には金がいる。暇人じゃできない。逆に名誉毀損で訴えらて
裁判所が認定したら最低300万円+弁護士費用100万は必要。



275. 2012年2月29日 22:20:41 : xi8afBYvcs
どうしても腹の虫が治まらないのが、立花と河上と堀田の3人。
河上と堀田は、この3年でイヤになったが、立花は、
自民党を離党した小沢を「チャンチャラおかしい」と
週刊誌でけなしていたときから、イヤだった。
彼の小沢論は、「政治とカネ」という色メガネのかかった単なる感情論。
老醜をさらしてもその自覚のないボケ老人の類だ。

276. 2012年3月01日 02:45:57 : T8TbQFlTNA
埴輪雄嵩「死霊」にある、三輪政治家の「一日一悪」の意味を深く思いめぐらしているところです。
政治にこける「悪」とは何か?
「悪」をし得ない「政治家」がいかに多いか。
「悪」をし得る政治家とは誰か?

277. 2012年3月01日 03:12:53 : NRRSNVrs4M
似非ジャーナリスト立花隆の本質を鋭く描いた斎藤美奈子の評論があります。

『文壇アイドル論』(岩波書店)のIII部の第1章:
立花隆 神話に化けたノンフィクション

是非一読をお勧めします。

(ちなみにこの本に登場する文壇のアイドルたちへの斎藤氏の論評はすべて、概ね正鵠を射たものと思います。)


278. 2012年3月01日 08:12:03 : zE6TcQik6k
国民に土下座して謝らんといかんだろうねー

赦されないよね 立花はー


279. 2012年3月01日 08:59:38 : Xk0bJ0mVVY
2番さん同様に
わたしも、以前から、「しゃべり方も斜に構えたスタイル」に違和感を感じていました。
私だけじゃなかった!
この立花さんという人、やっぱり多少は身体の(あるいは頭の)中のどこかに、
多少良心らしいものが残っていて、
だから、前を見て、話ができないんだな、と思いました。
多少でも恥ずるところがあるんでしょうね。
それなら、もういい加減にこんなこと、やめたらどうですか。

280. 2012年3月01日 11:01:57 : 5mLzBGNdZw
>>02. 2010年1月27日 10:21:18
猪瀬と似たタイプだよな。
しゃべり方も斜に構えたスタイルも。


人を見た目で判断してはいけませんが、
長年の経験から、
人は、「人相」で99%は分かります。
彼らに共通する「悪人面」は一体何なのですかね?


281. 2012年3月01日 14:19:14 : TeyPBJBujo
立花隆は凄かったな。西松事件時から小沢=巨悪と決め打ちで罵りまくり。
何か検察・マスコミがトバシ流す度に小沢消えろ・小沢終わった・小沢は最悪連呼。
ラーメン大好き小池さんみたいなアホ面したこいつは何者だよ(笑)

282. 2012年3月01日 16:09:55 : FMdMRKf5Fw
当時、田中金脈研究(文春)を読んでこれで田中氏は追い詰められるなと思った。
その後しばらくして、朝日ジャーナルで渡部と論争していて、なかなか勉強していると感心していた。しかし、間もなく、コーチャンの嘱託尋問調書が決め手となることからおかしいと感じ始めた。
立花が決定的に無責任で、かつ警察情報にのみ依存することを知ったのは、かの、「神戸少年事件(サカキバラセイト)」であった。事件の犯人から寄せられたと見られる文書で、立花は、今時の大学生でもこれだけの論理的文章を書けるのはそう多くない。犯人は28歳ぐらいである・・・」とテレビでコメントしていた。結果は、ご存じの通りで、立花はその後知らんぷり・・・?。
小生は、この事件は完全にえん罪であると思っているし、えん罪と感じている人は立花の発言を記憶している。

283. 2012年3月01日 16:11:59 : FIQ0H9RTFQ
いやまず自分で告発しなさいよヤマザキ

284. 2012年3月01日 18:06:05 : tgt4Ytf7pr
これだけ延々とスレが続くのも珍しい。
それだけチのキョジンの化けの皮がはがれたということですな。
も、遅いが。

285. 2012年3月01日 18:29:44 : EPlkruIMEk
立花隆は当然だ。星浩、生方幸夫、牧野聖修、みのもんた、辛坊、古舘〜
は絶対許せない。外にも人間としてのグスはいる。告発すべき。世の中を明るくするために!

286. 2012年3月01日 19:07:31 : feR4RZ4faI
小沢叩きの主役気取りでいる、こいつと渡部じい、みのもんたらは、小沢抹殺の政治勢力、妄想検察、捏造マスコミよりも酷かった。小沢氏を悪人、犯罪者呼ばわりして国民洗脳と政治混乱を続けた責任は大だし、絶対許せない。

287. 2012年3月01日 19:34:05 : H2wIZbIaqA
立花隆は実績ゼロだよ。
人の悪口だけ言って大もうけしてきた人間だ。

作家や、評論家はみんなそうだけどね。
特に、こいつらを見ると、主義主張がないんだな。

金のためなら、なんでもやる。スパイと同じだ。
ひとごろしでもうらぎり、だましなんて屁のカッパだ。
養老孟司、勝間和代、香山リカ、田原総一郎なんてののも同じ人種だね。
犬そのものだから、親分の要求があれば、ころころ主張を変える。

猪瀬直樹はまだ、主義主張があると思うよ。
立花隆は最悪だ。

政治家にもこういう人種は多いから気をつけないとね。


288. 2012年3月01日 19:45:08 : tqlfAgxbqI
誰にも真実が判るようになったのはネットのお陰。

回線料金がただみたいならTVに繋いで老若男女が見れてマス塵TVは消えうせると思うのだが。


289. 2012年3月01日 19:56:01 : K7Z0LZyAEE
最高裁事務総局が指揮をとり、検察と裁判所を使って政治家小沢一郎潰しの政治テロというとんでもない犯罪を行っている日本である。
この巨悪に較べれば、その使い走りをやっている三下の立花隆はかわいいもんだ。
しかし、三途の川は無事には渡れまい。

290. 2012年3月01日 20:21:07 : g5YNM3KfF2
■あらためて私たちが『田中角栄』を総理大臣にできたことを誇りに思う。

立花も東大だが結局米国の僕である東大官僚の使い走りをしていたにすぎない。

東大とは極北にある高等小学校卒業の田中角栄さんを政治のトップにいただいた時期があったことを奇跡に思うと共に、誇りにも思う。

国と国民に目を向け、そして官僚を使いこなす「コンピュータ付きブルドーザー」と形容される知識量・実行力で知られた"天才"であった。

米国と従米法曹界に抹殺され日本の自立と民主化は決定的に遅れることとなった。

今また小沢一郎を失ったら日本は二度と自立も民主化もできない。

植民地ではない日本を子や孫に残したい。


291. 2012年3月01日 20:21:56 : IYyRSPdFJA
戦後の首相で純然たる日本人の血筋のものは、田中角栄と小渕くらいのものだという。立花隆も怪しいものだ。

292. 2012年3月01日 21:32:59 : xqR3deDHaw
1972年。「ぼくら」「少年」振りかれれば「冒険王」「少年がほう」
少年雑誌が、戦後のぼくらの憧れの未来だった。

戦争は、もう日本にはまっぴらだと・・・・・・

でも、田中角栄さんが、総理大臣に、なったらんだとさ〜!

http://www.youtube.com/watch?v=3IICS3Hsyy8

http://www.youtube.com/watch?v=ZyHna-H4DjU

あー田中角栄さんに、もういちど会いたいなー。


293. ももん爺 2012年3月01日 21:53:06 : QnfuyB5RKZq9U : FCVa9ymQs6
ジャーナリストという商売は、本人の視点から物事を調査し、できるだけ客観的な評価を含めてまとめ、発表することなのでしょう。

結果が如何に利用されるかは読み手の判断に依存するので、ある時は賞賛をうけても、ときには批判を受けざるを得ないでしょう。

議論の対象への理解すら不十分だと思える人たちが、橘氏の論調を非難中傷することには賛成しかねる想いが強い。

例えば、読み手にとって意に沿わない場合でも、結論に至る論理展開や判断の根拠を理解することは読み手が手にできる情報として貴重なものとなるのだ。

意見の違う人の意見に対し、真摯に対峙できる力がなくて、読み手としての私たちには物事の真実を理解できることはないであろう。

そのような人が増えたとして、その程度の人たちが小沢さんを支持したとしても、人を動かすことができるものかと疑う。

小沢さんご自身が、政治の世界でなさっていることは、ご自分の仲間に囲まれたぬくもりの中では得られない厳しい意見にも耳を傾けて、その連続のうちでご自身の政治思想を確たる不動のものに作り上げてこられたはずなのです。

くだらない批判ではなく、小沢さんに見習う人に相応しい成長を目指すべきであろう。


294. 2012年3月01日 22:05:18 : oDZLjorBrU
>60. 2010年1月28日 03:34:14

この男は、田中角栄氏をアメリカに頼まれて貶めた時、日本国民が、みんな騙されて、この男にコロッといかれて「知の巨人」なんておだてるから、あれ以来日の目を見られずじまいで、「あの夢よ再び」と今度はCIAのお許し無しに独断で突っ走ったら、こけた!ってだけのただのお間抜け男!
「よ〜し今度こそ!」って小沢落としに年甲斐も無く頑張ったら、「あらっ、やだ!今度は国民がみんな小沢氏側についちゃった、何で?」って頭抱えてるんじゃないの?


295. Ryukyuan.isao-pw 2012年3月01日 22:15:46 : YrP2vZDuHZBQs : yNxQKmYZKI
★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK78 > 757.html
立花隆の犯罪を告発せよ。 (文芸評論家・山崎行太郎の『毒蛇山荘日記』)
http://www.asyura2.com/10/senkyo78/msg/757.html
投稿者 亀ちゃんファン 日時 2010 年 1 月 27 日 10:01:17: GqNtjW4//076U

★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK126 > 政治選挙127
政治 アクセス数ランキング(24時間)  2012/03/01 20:00更新…もっと見る
立花隆の犯罪を告発せよ。 (文芸評論家・山崎行太郎の『毒蛇山荘日… 亀ちゃんファン(6,948)
2月28日 サンデー毎日さらなる衝撃記事!『小沢事件の深層 スクープ! 最… メジナ(5,040)
民主執行部 セコイ300万円札束作戦は大失敗(日刊ゲンダイ)  赤かぶ(4,452)
かって「巨悪は眠らせない」と豪語した検察が、実は巨悪は、検察と最高裁判所… メジナ(4,197)
「勝─勝ラインが動いた」が国策捜査の引き金か!? (神州の泉)… 明るい憂国の士(4,064)

この記事が何故、ここに有るのか不思議です。2年前に投稿された記事ですね。
せっかくだから私も一言。
★救国済民の国士「小沢一郎」抹殺の政治謀略!
http://isao-pw.mo-blog.jp/isaopw/2012/02/post_f1b6.html
八木啓代さんが語るメキシコ大統領選挙の顛末は正に小沢抹殺謀略事件とそっくりです。


296. ももん爺 2012年3月01日 22:18:22 : QnfuyB5RKZq9U : FCVa9ymQs6
>149さん
>小沢さんのどこが凄いのか。

私が理解している小沢さんの凄さは、
1.自分で考え抜いたことを主張していること。
2.時の変化に合わせて、ふら付くことのない事を常に主張していること。
3.小沢さんの主張に正面きって反対できる人がいないこと。
4.小沢さんに反対する人は、国益でなく、個人的な利益に反する人か集団であること。
5.国際的に通用する政治家としては、わが国では唯一であること。

などと考えています。小沢さんが当然のことを言い続けるので、他の政治家が独自の政治理論を展開でき得ないことも反感を持つ政治家が多い理由でしょう。


297. 2012年3月02日 00:13:59 : zyREnjcafc
民主党と中国スパイの繋がりを示す証拠が出てきたぞwwww
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50345732.html

298. 2012年3月02日 00:54:03 : sGXgB6zkSM

立花隆は生きているうちに馬脚を満天下に現わしてしまったな。

三下デマゴークの立花を擁護する意見は全く出ませんね。

子供達・若者達よ立花のような人間になってはいけませんよ。


299. 2012年3月02日 01:35:37 : 0ELWgeDpZw
私が若い頃、三菱自動車に出稼ぎに行った。そのときまわってきたのはこの政治家に入れていいですかと投票のはがきを持って聞いてくる社員だった。当然断れるはずも無い。この国は壊れている。

300. 2012年3月02日 05:10:34 : DWRRjk7z42
先日、こんにゃく閻魔様の近くで立花を見たが徘徊老人の風情だった。
堀田、河上も長生きして生き恥をさらして欲しい。

301. 2012年3月02日 07:16:35 : c29Wh0ajOo
自分で告発しろって??

告発云々はどうでもいいんじゃない?

なんだか言葉尻をすくって、ただ山崎が面白くないみたいな調子に持っていくのはどうなの?

立花の罪と罰を再検証する意義が本旨でしょ。


302. 2012年3月02日 08:06:06 : AegQ4cduAE
こやつ、立花の本が図書館に多数並んでいることか許せない。

検察、官僚、アメリカの寄生虫である。


303. 2012年3月02日 08:36:51 : fCZ83cf8p2
これからの余生は自分への批判に答える責務があるね、この人。自分自身が最後の
テーマ。斜に構えず最後くらい正面からキチンと向き合う美学見せて欲しい。
 真に「知の巨人」に値するのかどうか、日本国民が見守っている。

304. 2012年3月02日 09:02:17 : A8UwGNW9tA
立花隆は金のにおいを嗅ぐ嗅覚は一流だな。
三途の川を渡る船賃が欲しいらしい。

305. 2012年3月02日 10:16:16 : VsW2qxG27w
よっ、りっぱな先生!

とっとと、クタバレ!


306. 2012年3月02日 12:01:47 : xi8afBYvcs
立花・堀田・河上の3ボケ・トリオには
まだ名誉回復のチャンスはあると思う。
小沢を支持しろとまでは言わないが、
この3年間の検察の捜査の在り方、
及び自分たちも加勢したマスコミ報道を
自省も込めて、批判することだ。
たぶん(いや、絶対)できないだろな。

307. 2012年3月02日 17:30:24 : dy5bblmkRU
河上の罪は大きいだろうな。
影響力のあるTVのメーンで毎週のように、確たる証拠もなく
小沢を犯人扱いしてきたのだ、名誉棄損だけでは済まされないだろうな。

こうしたものをこのまま放置することは許されないだろう。
こんな怪しい辞め検を使用し続けてネガをし続けた読売の罪も大きい。


308. 2012年3月02日 17:53:56 : xi8afBYvcs
河上も堀田も
@証拠がある
Aみんなで決めるから、独断や偏見は入らない
Bだから、小沢はクロだ
と、いろんな機会に言っていた。
だから、ぼくは目を凝らし、神経を集中させて、どんな証拠があるのか
固唾を呑んで見守っていた。
すると、検察の「虚偽報告書」という確たる証拠が出て来た!
おい、河上、堀田!
テレビや新聞で吹聴した分だけ、
テレビや新聞で謝れ!

309. 2012年3月02日 22:07:07 : K7Z0LZyAEE
立花隆、堀田力、河上和雄の生き恥トリオ。
静かにしておれば過去の悪事も忘れられ、石もて追われることも無かったであろうに。
欲の皮が突っ張りすぎている報いか?

310. あきれてものもいえない。 2012年3月03日 01:08:36 : KE2o3mS0Hv9gk : nAZHNcvmvk
立花 という苗字を見ただけで、吐き気がする、

311. ももん爺 2012年3月03日 09:26:28 : QnfuyB5RKZq9U : FCVa9ymQs6
世の中には、ゴミタメをサライナガラ生きていくみちもある。

それで成功している人が大勢いる、という事実がある。

それをけなしたり非難したりして、あなた達は何を得ることができるのだ?

「人を非難して、自分の正当性をしゅちょうする」ことを常としていた竹中平蔵という人がいたが、大成功している。

賞賛できないが、竹中は、それを心得た上で、道具として成功したのだ。

竹中は主張するだろう。「騙されるやつが悪いのだ」、と。

自分を鍛え、いかなる状況にも騙されない人となれ。

負け犬のような書き込みにはウンザリだ。

小沢さんは、いかなる状況にあっても政治の中心におり、政策の間違いは指摘するが、個人攻撃はなさらない。

なぜか?  学びなさい。


312. 2015年8月09日 01:17:35 : AiChp2veWo
♦冒頭序文・土建屋に国家を運営させれば大丈夫とか、矛盾だらけの散逸文でさっぱり意味が分からない。
♦8月9日の深夜のTV番組で、「日本人は、原爆にやられた黒焦げの日本人の屍体を見て、被害者意識を持つことが出来た」と橘は言った。昔から興味のない男だったが、全くの反日か、無情に見える。日本は被害者だから頑張っていたのだ。上層の事は除く。
♦渡る世間は鬼ばかり(正しくは・渡る世間に鬼はなし)の題名をテレビ画面その他で10年も20年も国民に見せつけたら大変なことになる。なった。
♦彼らに共通する「悪人面」は一体何なのですかね?・・・それは自分の欲望と名誉ばかりを考え相手がどう感じているかを常に謀ってばかりいること。
♦角栄は最初から好かん。国土を壊し過ぎ。
♦本物偽物の理解は深まっているか。

313. 2015年8月09日 01:51:07 : AiChp2veWo
●外資が多く入っていれば許される。
●郵政➡米➡中国、だから、反対した。
●知識歴史も勉強は必要だが、基本、胆力心眼を養わないと、頭でっかちで目は節穴になる。自分で考えないから節穴なので、表面と、知識、理論の構成ばかりを見る。だから、新しい事物に遭遇すると、思考停止で、米も気味悪がるほどの驚くほどの右へならえ状態になる。国家国民の行く末や人々の窮状は解らない。節穴だから情もなく、形が見えているだけ。言葉も文も人の心に訴える事はない。
●どれだけ数理に秀でていても人間の情感とは無関係。節穴でも大丈夫。岡潔先生のような人物はまれ。
●剣術の練磨練習は凄くて強くても、武運の練磨はどうするのか。
●節穴の真逆・・眼光紙背に徹する眼力《紙の裏まで見通す意から》を持つとおかしな本なら手に取ればすぐわかる。会ったら見たら聞いたらわかる。

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コメント
 
1. 2015年8月09日 01:17:35 : AiChp2veWo
312. 2015年8月09日 01:17:35 : AiChp2veWo
♦冒頭序文・土建屋に国家を運営させれば大丈夫とか、矛盾だらけの散逸文でさっぱり意味が分からない。
♦8月9日の深夜のTV番組で、「日本人は、原爆にやられた黒焦げの日本人の屍体を見て、被害者意識を持つことが出来た」と橘は言った。昔から興味のない男だったが、全くの反日か、無情に見える。日本は被害者だから頑張っていたのだ。上層の事は除く。
♦渡る世間は鬼ばかり(正しくは・渡る世間に鬼はなし)の題名をテレビ画面その他で10年も20年も国民に見せつけたら大変なことになる。なった。
♦彼らに共通する「悪人面」は一体何なのですかね?・・・それは自分の欲望と名誉ばかりを考え相手がどう感じているかを常に謀ってばかりいること。
♦角栄は最初から好かん。国土を壊し過ぎ。
♦本物偽物の理解は深まっているか。

2. 2015年8月09日 01:51:07 : AiChp2veWo
313. 2015年8月09日 01:51:07 : AiChp2veWo
●外資が多く入っていれば許される。
●郵政➡米➡中国、だから、反対した。
●知識歴史も勉強は必要だが、基本、胆力心眼を養わないと、頭でっかちで目は節穴になる。自分で考えないから節穴なので、表面と、知識、理論の構成ばかりを見る。だから、新しい事物に遭遇すると、思考停止で、米も気味悪がるほどの驚くほどの右へならえ状態になる。国家国民の行く末や人々の窮状は解らない。節穴だから情もなく、形が見えているだけ。言葉も文も人の心に訴える事はない。
●どれだけ数理に秀でていても人間の情感とは無関係。節穴でも大丈夫。岡潔先生のような人物はまれ。
●剣術の練磨練習は凄くて強くても、武運の練磨はどうするのか。
●節穴の真逆・・眼光紙背に徹する眼力《紙の裏まで見通す意から》を持つとおかしな本なら手に取ればすぐわかる。会ったら見たら聞いたらわかる。

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