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【山口一臣編集長、痴犬による抗議の内容と経緯を語る】お騒がせして申し訳ありません【週刊朝日公式サイト】
http://www.asyura2.com/10/senkyo79/msg/652.html
投稿者 転載バカボン 日時 2010 年 2 月 06 日 01:45:21: kkVgFyCLlyr/.
 

http://www.wa-dan.com/yamaguchi/
お騒がせして申し訳ありません

 一昨日(2月3日)は、わたし=週刊朝日編集長・山口一臣=が「東京地検から(事情聴取のための)出頭要請を受けた」という情報がネット上を駆け巡り、読者をはじめ関係者のみなさんに大変なご心配をおかけしました。

 すでにコメントを出させていただいているとおり、そのような事実はありません。多数の方からお問い合わせを受けましたが、「出頭」ではなく地方に「出張」しており(こういう軽口が誤解を招く......)、直接対応できずにすみませんでした。

 詳細は来週号でお伝えしようと思っておりましたが、東京地検が抗議書を送ったことが報道されたこともあって、その後もお問い合わせが絶えないため、とりあえず現時点でご報告できることをまとめてみたいと思います。

 その前に、編集部へいただいた電話やメール、ファックス等はほとんどが激励、応援のメッセージで本当に心強く思いました。どれだけお礼の言葉を並べても足りないくらい感激です。ありがとうございます。そして、ご心配をおかけして本当にもうしわけありませんでした。

 ことの経緯は、説明すれば「なんだ、そんなことか」で終わってしまうような話です。

 3日午前に東京地検の「タニガワ」さんという方から編集部に電話があって、わたしが出張で不在だったので、折り返し連絡がほしいということでした。

 出張先で伝言を受け取ったわたしが指定された電話番号に連絡すると、次席検事の谷川恒太氏につながりました。谷川氏は「さっそく電話いただいて、ありがとうございます」と丁寧な応対で、用件を聞くと、週刊朝日2月12日号(2月2日発売)に掲載した上杉隆さん執筆の「子ども人質≠ノ女性秘書『恫喝』10時間」という記事に、事実でないことが書かれているので抗議したいとのことでした。

 こうしたトラブルはよくあることなので、「わかりました。で、どうすればいいですか」と聞くと、「こちらに来ていただけますか?」ということでした。わたしとしては検察庁に出向くのはいっこうに構わないので、「わかりました。ただ、きょうは出張で九州にいるので、戻ってからでもいいですか?」と聞くと、「九州ですか......」と予想外の返事にちょっと絶句したようでした。

「すみません。前から決まっていたスケジュールなので。戻ったらすぐに連絡します」

「それは、きょうですか?」

「いえ、きょうは戻れないので、明日か明後日か......」

「そうですか......」

 谷川氏が困ったようすだったので、

「担当デスクが東京にいるので、デスクに行かせましょうか?」

 と水を向けると、

「いえ、編集長にということなので......」

「そうですか。では、いずれにしてもきょうは無理です」

 というようなやりとりがあり、谷川氏から、

「では、抗議書を送らせてもらいます」

 と言われたので、

「では、そうしてください。いずれにしても、また戻ったら電話します」

 ということで話は終わりました。言ってしまえば、これだけです。

 電話を切ってから、なんとなく谷川氏が急いでいるようだったことが気になり、その後のスケジュールを調整できないか編集部や関係先に何本か電話しました。そのとき「実は、東京地検から呼ばれてさ、ちょっと行かないといけないみたいだから、これからのスケジュールをキャンセルとか調整とかできるかな?」などと言ったことに「尾っぽ」や「ひれ」が付いて、どうやら「出頭要請」情報になったようです。

 お騒がせして、本当に申しわけありませんでした。

 さて、そんなわけで東京地検の谷川次席検事から送られてきたのが、別紙の「抗議書」です。ひとことで言えば、記事内容が「全くの虚偽」だと断定する内容です。

 この抗議に対する筆者の上杉さんの「反論」は来週号を見ていただくとして、現段階でわたしが言えることは、「記事は丁寧な取材を重ねたもので、自信を持っています」ということです。わたしは、上杉さんがどのような取材に基づき、この記事を書いたかよく知っています。

 記事を読んだ方はおわかりだと思いますが、あのようなディテールを「全くの虚偽」で書けるはずがありません。綿密な取材と確認作業の積み重ねによって、ようやく紡ぎだせる事実です。それは、プロの編集者が見れば一目瞭然のことなのです。そもそも「全くの虚偽」な記事が市販の雑誌に掲載されることは常識的にはあり得ません。

 一方、谷川氏の抗議書には、「真実は」として、おそらく担当検事から聞き取りをしたと思しき内容の記述があります。これには正直、驚きました。これは「真実」でなく、あくまでも「検察側の主張」ではないかと思います。わたしたちも、上杉さんの記事は丁寧な取材を重ねたもので、内容に自信を持っていますが、「真実」とは軽々に断定できないと思っています。「真実」とは、それほど重たいものなのです。そのため、わたしたちは通常であれば対立する相手方の意見を取材することになりますが、東京地検に関しては過去に何度、取材申し込みをしても、「週刊誌には、一律してお答えしないという対応を取らせていただいております」というような返事を繰り返すばかりでした。

 このような抗議をする前に、取材に応じていただければよかったのに......。

 いずれにしても、自分たちの一方的な「主張」を「真実」であるとするのは、法律家の事実認定としてあまりに乱暴ではないか、という感想を持ちました。東京地検では、日ごろからこのような事実認定が行われているのかと心配にもなりました。週刊朝日の記事が「全くの虚偽」と書いてありますが、その根拠となる証拠の提示もありません。

 話は少し横道にそれますが、4日付の複数の新聞に〈週刊朝日記事に東京地検が抗議〉という記事が出ています。通信社の配信記事だと思います。少し引用します。

〈東京地検は3日、衆院議員・石川知裕容疑者(36)らが逮捕された収支報告書虚偽記入事件を扱った週刊朝日2月12日号の記事について「まったくの虚偽だ」として、山口一臣編集長あてに抗議文を送ったことを明らかにした(以下略〉〉

 記事はこの後、筆者がジャーナリストの上杉隆さんであることを明記しています。読んでとっても違和感を覚えたのが、抗議の主体である谷川氏の名前が記事のどこにも出ていないことです。抗議はあくまでも組織として行ったものだとしても、「東京地検は3日、谷川恒太次席検事名で......」と書いたほうが正確です。もし、個々の固有名詞を出さないという方針なら、わたしや上杉さんの名前も同じように書かないほうがいいとわたしは思います。しかし、記事の基本は5W1Hで、とりわけ「誰が」という情報は重要で、責任の所在を明確にする意味でも、名前は必要だと思いました。

 さて、週刊朝日が一連の捜査に対して一貫して言っていることのひとつは、「検察は法律に則って公平・公正な捜査を行ってほしい」ということです。

 たとえば、石川知裕議員の逮捕―――

 身柄を拘束して自由を奪う行為は、国家が行使する公権力の中ではもっとも重大なものだと考えられています。それだけに、逮捕が公平・公正に行われたかのチェックはメディアにとってきわめて大切な行為です。一般に、捜査機関が人を逮捕する場合、(1)証拠隠滅の恐れがある場合と、(2)逃亡の恐れがある場合に限られます。刑事訴訟法上はさらに「諸般の事情に照らして逮捕の相当性があること」という要件もありますが、これを無制限に拡大しては法律の意味がありません。

 石川議員は、本当に証拠隠滅や逃亡の恐れがあったのか?
これは、多くの識者が指摘しているように、まずあり得ないことでしょう。石川議員はこれまで任意の事情聴取に応じてきました。近く、国会が始まろうという時期です。民主党の党大会前日に逮捕した理由は何だったのか。それこそ検察側の説明責任が問われます。

 また、2月5日号でやはり上杉さんがリポートした、捜査令状なしで石川議員の事務所を占拠した行為についても、われわれの取材したとおりの事実なら違法捜査≠ノ相当します。しかし東京地検は、この件に関してもいっさい取材に応じません(抗議書も来ていませんが)。逮捕にしろ、家宅捜索にしろ、捜査機関の強制力が法律に基づかないまま行使されることがあるとすれば、一般市民として強い恐怖を覚えます。

 そして、今回、上杉さんが書いた女性秘書に対する「騙し打ち」の事情聴取について言えば―――。

 共稼ぎで保育園に子どもを預けている親にとって、「お迎え」は何よりも大切なことだと思います。それを阻害してまで続けなければならない事情聴取があるでしょうか?
一刻も早い処罰を争うわけもない政治資金規正法違反の立件が、2人の子どもの子育てより優先されるとは思えません。子どもは国の宝です。東京地検はその捜査によって、世の中にどんなメリットをもたらしてくれるのか。税金を費消しているのですから当然、説明の義務があると思います。

 いずれにしても、当該女性秘書にウソを言って呼び出したこと、弁護士へ連絡をさせなかったこと、長時間にわたる取り調べを行ったことなど、いずれも違法・不当な行為です。法曹資格者たる検察官が法を順守しないというのは、いかがなものかと思います。

 わたしは、検察が信頼されない社会はとてもよくないと思っています。しかし、こんなことを繰り返しているようでは、市民の信頼を失うことは明らかです。

 もうひとつ指摘しておきたいのは、昨年3月以降(政権交代の可能性が具体的に見えてきてから)の捜査が明らかに「政治的に偏向している」という点です。検察当局はかたくなに否定すると思いますが、少なくともそう疑われても仕方ないでしょう。

 まず、3月の大久保隆規秘書の突然の逮捕―――。

 当時、検察OBをはじめとする多くの専門家は、「半年以内に確実に選挙があるというこの時期に、政治資金規正法違反という形式犯で野党第一党の党首の秘書を逮捕するはずがない」という理由から、「これは贈収賄やあっせん利得、あっせん収賄など実質犯への入り口だ」と解説したものです。以後、今回と同じく「談合」「天の声」「ゼネコンマネー」といった小沢氏に関する悪性報道が続きますが、結局、検察が起訴できたのは大久保秘書の政治資金規正法違反のみでした。

 しかし検察は、その捜査によって小沢一郎氏を代表の座から引き降ろすことに成功しているのです。

 今回の捜査もほとんど同じ経緯をたどりました。

 強制捜査着手前から小沢氏の悪性情報がどんどん流れ、ピークに達した時点で石川議員ら計3人が逮捕され、小沢氏本人も被疑者として2回にわたる事情聴取を受けました。ふつうに考えたら、小沢氏本人が贈収賄や脱税などの実質犯で立件されることが想定される事態ですが、これも結局は石川議員ら3人の政治資金規正法違反のみの起訴で終わっています。まるでデジャヴーを見るような思いです。

 しかし、この10カ月にわたる「小沢捜査」が小沢氏本人はもとより民主党政権にも大きなダメージを与えたことは間違いありません。検察にそういう意図があったとは思いたくありませんが、今年夏の参議院議員選挙にも間違いなく強い影響を与えることになるでしょう。うがった見方かもしれませんが、検察が証拠を見つけられず、法によって処罰できないからといって、イメージ操作で社会的な制裁を加え、政治的ダメージを与えるようなことがあったとしたら、それは先進法治国家とはいえないでしょう。

 今回、問題となった政治資金規正法違反については、「単なる形式犯」という識者もいれば、「国民を欺く重大な犯罪」という専門家もいます。わたしは、両方とも正しいと思っています。この法律はそれほど「悪質性」に幅があるということです。単なる「記入ミス」「記載漏れ」から意図的な「虚偽記載」、さらに、その意図の内容によっても悪質性が違ってきます。誰が考えても処罰の必要があると思うのは、ワイロ性が疑われるヤミ献金の受け取りです。個々の違反事例がどの程度、悪質なのかの判断は捜査当局にまかせるのでなく、わたしたち自身が国民目線でしっかり検証しなければならないと思っています。検察は、自らの捜査に正統性を与え、手柄を大きく見せるためにも、さかんに「悪質性」の宣伝をする傾向にあります。それは、検察にとってはごく一般的な手口なのです。

 石川議員らの事件に関しても、本当に起訴に相当するものなのか、処罰価値があるのか、さまざまな観点からの検証が必要でしょう。元東京地検特捜部長の宗像紀夫弁護士は2月5日付の朝日新聞(朝刊)に次のような談話を寄せています。

〈政治資金規正法は改正が繰り返されて厳罰化が進み、政党助成金が投入されるようになったことなどで、違反に対する認識が変わりつつあるのは確かだろう。だが、虚偽記載の起訴だけで捜査を終えるのなら、見通しのない捜査だったと批判されても仕方がない。同法違反で簡単に逮捕できるとなれば、検察が議員の生殺与奪を握ることにならないかも心配だ〉

 わたしは、この引用の最後の部分がとても重要だと思います。検察(官僚)が国民が選挙によって選んだ議員(政治家)の生殺与奪を握る社会がいいのかどうか。答えはおのずと明らかです。もちろん、検察にとって政治家の悪事を暴き、法に基づき適正な処罰をするのは重要な役割です。しかし、その場合は誰にも文句を言えないような犯罪事実を見つけ出し、誰にも批判されないだけの証拠を集め、正々堂々と公判請求するのが検察官としての矜持ではないかと思います。

 もちろん、わたしたちは小沢氏個人を擁護するためにこのようなことを書いているわけではありません。「小沢とカネ」に関する新たな疑惑や不正事実をつかんだら、検察より緻密な取材で批判・追及することになるでしょう。上杉さんが弊誌でたびたび指摘するように、検察が権力なら、小沢氏も権力の側の人ですから。

 今回、小沢氏に関して指摘されているさまざまな疑惑≠ヘ実は、10年以上前から雑誌メディアで追及されてきたことばかりです。東北地方の談合に関する問題はジャーナリストの横田一さんらが1995年から「週刊金曜日」でキャンペーンを張ったもの、また政治資金団体による不動産購入など、いわゆる金脈問題については松田賢弥さんが主に「週刊現代」誌上でず〜っと追及してきた話です。いずれにしても「小沢金脈」の全容解明は、検察ではなくジャーナリズムの仕事だとわたしは思っています。

 なぜ、小沢氏は不起訴で終わったのか。小沢氏周辺が大物検察OBを使って検察首脳と裏取引をしたという情報が、まことしやかに出回っています。もしこれが本当なら、「検察も小沢も」一蓮托生ということになりかねません。その真偽の確認もわたしたちジャーナリズムの仕事だと思います。民主党政権が今後、取り調べの可視化などを本気で進めるのか。みなさんと一緒に監視していきたいと思います。

 そんなわけで、九州出張から帰ったわたしは、東京地検の谷川氏のところへ電話を入れました。しかし、石川議員らの起訴でさすがに忙しいようでなかなか連絡が取れません。その間も、各方面から「いったいいつ『出頭』するのか」というお問い合わせをいただき、申しわけありませんでした。結局、谷川氏とは連絡が取れずじまいで、代わりに弊誌記者の新たな取材申し込みに対して広報官を通じて以下のような返事を受け取りました。

〈谷川次席から山口編集長に来庁していただきたいと連絡をさせていただきましたが、山口編集長が所用で来られないということでした。そのため、抗議の意を速やかにお伝えするために、2月3日に抗議書をFAXで送らせていただきました。抗議書はすでにお送りしていますので、現時点でご足労いただく必要はありません。また、改めての取材には応じかねます〉

 すみません、これが結末です。こちらも今週の締め切りに入ってしまったため、これ以上のツッコミはしていません。

 みなさん、お騒がせして本当に申しわけありませんでした。

 なお、来週発売号で、上杉隆さんの「東京地検の『抗議』に抗議する」を掲載します。ぜひ、ご覧ください。  

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コメント
 
01. 2010年2月06日 02:05:10
>「出頭要請を受けた」・・・そのような事実はありません。
とのことですが
検事から「こちらに来ていただけますか?」と言われればそれは「出頭要請」です。

その他にはまったくツッコミ所がありません。
おっしゃるとおりです。
OSX10.2.8


02. 2010年2月06日 02:07:40
言葉通りに受け取っていいものかどうか分からないが、本人がそういっているのだから、それでよしとするしかないね。内幕はいろいろあるだろうけども。

03. shimbi 2010年2月06日 02:40:40: ibnpLFktmKXy6
岩上安身氏による下記情報とどうつじつまを合わせていいのかは気になります。

http://twitter.com/iwakamiyasumi/status/8578605321
重要!2 この出頭要請情報は、たちまち外部にも流れたが、これに対して、検察は記者クラブを通じて、朝日新聞本社に圧力。なんと朝日新聞本社は、この圧力に屈して、週刊朝日編集部トップに対し、抗議文が来たことだけにして、出頭要請は伏せろと指示。#syutto

http://twitter.com/iwakamiyasumi/status/8670687245
続報2 「出頭」という言葉をめぐって、いろいろご意見があるようですが、検察が、どんなに丁寧に「お越し願いたい」と言おうと、「面会したい」と言おうと、呼び出すことは「出頭」です。この「出頭要請」の事実が、あたかもなかったかのように、朝日新聞社が、装ったのも事実です。#syutto


04. 2010年2月06日 02:50:08
山口編集長の直々の言葉が読めて、よかったです。

きちんとした報道のスタンスを持った言葉は、清清しい限りです。
このような、惑わされない報道の言葉は本当に久しぶりです。

私は劇場的な展開をイタズラに期待してはいけないと、今回の事を見るときに自制していました。
「姿勢を歪められない」ことはとても勇気のいることなのですね。

今後、どのようなことを伝えてくれるのか…待ってます!


05. 2010年2月06日 04:51:01
何れにしても山口編集長はなかなか立派なメディア魂を示されたと思う。
別に民主党を持ち上げる記事を書けなどと思っちゃいないんだ。
メディア全体が異常な一方的な論調になってるのがおかしいのだし、
意図的に隠されている部分を明らかにしてもらいたいのとバランスの取れた報道をしてくれればいいのだ。
それがどう考えても大手メディアに出来ていないからこそ皆憤っているのだ。
昔ならネットがなかったからメディアが報じる事を大なり小なり世界全体像だと信じざるを得なかったが、
ネットの発達でこうも封印された言論・意図してか隠された部分があるのかと見えるようになった世界が大きくかわったのだ・・。
大手メディアが如何に我々を欺いてきたかわかる様になったのだ。

06. 2010年2月06日 06:21:18
山口編集長は強い人のようだからこんなこと↓はないと思うけどね,

ちょっと「こちらに来ていただけますか」と言われて出向いたら,記事にある女性秘書と同様に取調室に連れて行かれてなんだかよくわからないけど被疑者にされて拷問に等しい長時間事情聴取ってこともあり得るわけだね?

民の検事とかから,世の中そんなに甘くないでしょとか云われちゃって,
次の日の「まずゴミ」には「週刊朝日記事捏造!」とかいう文言が踊ることになったりするんじゃないの?
「関係者によると山口某と上杉某は共謀して民の検事の人権侵害・職権乱用を誇張捏造した記事を掲載したとされる。」とかなんとか。

でもって,上杉氏はジャーナリスト廃業。山口さんは閑職。週刊朝日廃刊。

過去にはそんなことがいくつかあったような気がするがな〜。w


07. 2010年2月06日 07:19:28
 今回、週刊朝日と日刊ゲンダイの得俵のお陰で、何とかうっちゃりができたかなと言うのが、感想です。
 しかし、いろいろなことが浮き彫りとなり、そのひとつである<特捜>の存在意義である。
 そこで、山口編集長に是非とも以下のことを解明していただきたい。
 巷間言われている、歴代の特捜トップは、CIAへの留学経験者であるのかどうか。また、CIAとの連携状況は、どのくらいあるのかどうか。この点が、明確になると、歴史的に解明されているCIAエージェント正力松太郎氏との関係から読売、日テレの立ち位置がわかり、検察・メディアスクラムは、理解できることになる。あんまり深くやると社会的に抹殺されるかも知れないので、無理かな。
 しかしながら、それ以外にも闇に近い多くの問題点が、顕在化したので、当面、書くネタに事欠かないのではないか。何れにせよ、昨年3/3以降の出来事は、歴史的なことに間違いない。

08. 2010年2月06日 08:32:15
紳士的な応対で送付されてきた抗議書の中で説明される担当検察官の
事実表記と当事者の説明が併記された記事が出ることでしょう。
裁判官徴用制度の草の根シミュレーションとして生々しい素材となりますね。

09. 2010年2月06日 08:42:07
来週号がさらに面白くなりそうじゃん
東京地検も週刊朝日の売り上げにさらに貢献しちゃってバカですね

10. 2010年2月06日 09:02:01
週刊朝日・日刊ゲンダイ以外の新聞・雑誌・テレビ局と検察の腐り方が良くわかる文章でした。検察のような強大な権限を握る官庁には人格の優れた人物を配しなければ、このような醜態を晒すということでしょう。
バカがトップにいることの罪はトヨタ自動車でも示されつつありますが。

11. 2010年2月06日 09:02:32
国民はマトリクス空間で眠らされている。
という空想が、現実らしいことがおぼろげに見えてきました。

でもこのほころびはとてつもなく大きいのではないでしょうか

うすうすは感じていても、口に出してはいけない
考えないようにしなくてはいけない
天の声に従い、付和雷同が何の力もない庶民の処世術
それが明治以来の伝統でしたね

でも今は、みんなとは言えませんが、その気になれば
あちこち調べて取捨選択できる情報が入手できる環境になりました。
大手サイトはメジャーマスメディアと化していますが
メディアのヘッドライン(あまりにひどい)に頼らずとも
自ら検索して自分のヘッドラインを構築できる状態です。
(いつ閉ざされるかわかりませんが)

歴史の転換点は大げさですが、節目をリアルタイムに目撃しているようで
ひそかに興奮しています。
本当は参加すべきでしょうが、まだ片足は上記の大衆の中です。


12. 2010年2月06日 09:32:35
公権力側が、明らかになっては困るような事実が新聞や週刊誌で暴露されたら、ふつうは黙殺するしかない。でなければ発生した事実の裏事情とか、やむなく行なった理由を述べて弁明するかである。ところが検察は「記事内容は虚偽だ」と抗議した。ファックスという安易な通信方法で行なったことも気になる。しかも記事のどの部分が虚偽なのかという具体的な指摘もない。メディアに指弾された政治家がよくやる手だ。一応抗議しておけば、当面は記事の信憑性についても一般の人は考えるからだ。そして時間がたてば問題は忘れ去られる。

思うに、検察は山口編集長が出張中であることを事前に知っていながら編集部に電話をかけたのではないか。来てくれと言いながら、本心は、来てもらっては困るのである。面会して、記事の事実関係について議論を始めたら検察は負けるからである。山口氏の電話に対して「九州にいるのか」と一瞬絶句したというが、おそらく芝居であろう。最初から抗議書だけを送ってすませようとしたのに違いない。だが正式の抗議書となれば、具体的に虚偽の事実を挙げて細かに説明しなければならない。それができないから、相手がいないのでとりあえずファックスで簡略に抗議の意思のみを示したということなのだろう。何ともいじましいというか、お粗末きわまる話だ。

検察の抗議で記事の価値が公に損なわれたという意味で、上杉隆氏は検事総長を名誉毀損か誣告罪で告発することができるのではないか。


13. 2010年2月06日 09:54:24
「検察は正義」「小沢は灰色」などというのは「火星人が来襲した」と同等のオカルト理論。購読料を払って盲目的に信じ込まされている国民はたまったものじゃない。
真実を追及する「週間朝日」こそ、一冊380円以上の価値がある。

14. 2010年2月06日 11:19:05
谷川恒太の黒い過去。
http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/50968454.html

15. 2010年2月06日 19:54:01
山口一臣編集長様
 よく頑張ってくださっていて、有難う!
 週刊朝日買いました。駅のホームに忘れてきてしまったので、もう一冊、買いま した。きっと誰かが、見つけて、読んでくれているでしょう!!
 
 上杉 隆様も 有難う!

  表紙の色も良いし 三浦 春馬が良いね!

   沢山 買って 貰えると良いね! 沢山の人に読んでもらえると良いね!
   
  次の号も楽しみにしてます。


16. 2010年2月06日 20:16:39
くれぐれも、主権が国民一人ひとりに等しくあることを忘れないでもらいたいものです。
公権力と言うのなら、信任されたものでなければ意味がありません。一人でも異議があれば信任ではないのです。そのことを自覚できていない法曹界は未熟としか言いようがありません。
単なる力の論理だけで動いているのでは、とても人を裁く事など出来るはずがありません。 単に都合でやっているだけですから、その程度のものです。法律も、決まりも相対的なものです。悪い決まりは変えていけば良いだけ・・と思います。
とにかく時間が掛かり、且つ国民の税金の無駄遣いの温床の呈を示している地検などという機構は無用の長物でしかないと思います。ここが正義を実現してくれていると錯覚していることこそを、その間違いを人々に知らせていくことが今最も必要ではないかと思います。事業仕分けに期待しましょう。

17. 2010年2月06日 21:45:52
小沢氏周辺が大物検察OBを使って検察首脳と裏取引をしたという情報が、まことしやかに出回っています。

エサを与えないでください。


18. 2010年2月06日 23:40:50
>小沢氏周辺が大物検察OBを使って検察首脳と裏取引をしたという情報が、まことしやかに出回っています。
罠に気をつけてつけてください。小沢氏の更なるイメージ悪化=民主党の弱体化を狙っている勢力が偽情報を流し、食いついてきた週刊朝日もろとも一気におとしめようとしているかもしれません(偽メール事件を思い出してください)。可視化法案をめぐっての戦いは続いています。そのうちイラツイた大メディアが流すでしょうから週刊朝日はその事実を検証してください。

19. 2010年2月07日 01:24:43
この文面から山口さんの心中をお察し致します。これ以上言えない・・・・・。

しかしながら、情報がネットなどに流れ多くの人間に出頭要請がバレタ為 
検察にブレーキがかかったとしか思えない、もしこの件の情報が流れなかった場合

>>06 が言っていましたが出頭 逮捕 勾留 起訴 今の検察ならあり得ると
思えてしまうことが怖い

また、上杉さんは謎の圧力でテレビから消された 早くモニターで喋る上杉さんの
言葉を生で聞きたいしそんな世の中になって欲しい者です。

上杉さんを応援してます。 万が一上杉さんが痴漢とか万引きとかで逮捕された
場合は・・・・・。植草先生と高橋先生と同じパターンですから良く監視しましょう。


20. 2010年2月07日 02:10:05
皆さん、新聞販売店は配達先が少なくなって困っています。どうぞ、週刊朝日を販売店から配達してもらってください。一週間に一度、発売日に朝早く届けてくれて、自宅で読むことが出来ます。

山口編集長、いつも応援しています。上杉さん、確かにテレビで発言しているところを見なくなりましたね。


21. 2010年2月07日 04:34:41
普段は週刊朝日は見ていない(近くのコンビニに置いていなく買いにくいので)のですが、2/29、2/5、2/12連続で読みました。貴重な情報に感謝。
残念だったのは、2/12号の「小沢捜査の争点」という鈴木宗雄、上杉隆、藤本順一3氏の対談録。藤本なる男、どういう人間なのか知らないが鈴木氏の発言に水を差す発言に終始。途中から気分悪くなったが我慢して最後まで読んだが編集意図に少なからず疑問を持った。なぜか寡黙な上杉氏だったことにも大いなる違和感であった。(いつもの上杉氏なら鈴木氏に負けないくらい饒舌筈なのに、たった2回の短いコメントだったのはなぜか)

22. 2010年2月07日 05:58:26
山口編集長はしっかりした方なので、痴犬に対する対応は立派としか言い様は
ありませんが、俺みたいな屁たれが、お越し頂けませんか、と言われれば、
出頭しなさいとイコールです。
起訴率99.6%ってどうなんですかね、だったら検察って何?
警察→法廷で良いのでは?というか裁判も量刑だけかよ?ってことに。
それにしても日本のゴミには困ったものです。
左翼利権売国朝日、草加の下僕毎日、シロアリ産経、讀賣は
いわずもがなですが。
その中で週刊誌と東京新聞、フリージャーナリストの皆さんは
本当に頑張ってると思います。
俺もネットを通じてもっと勉強しなきゃ。

23. 2010年2月07日 07:39:14
twitterの朝日新聞編集局の(@asahi_tokyo)に5時間前に次のようなメッセージが
載っていました。

以下RT

<週刊朝日の山口編集長のメッセージです→→http://ow.ly/14AVM 「東京地検から出頭要請を受けた」とされたことについて、「そのような事実はありません」と書いています。>

編集局への問い合わせが多かったのでしょう。


24. 2010年2月07日 09:55:22
活字以外にもテレビにもどんどん出演して下さい。主婦層の情報源はワイドショーです。悔しいけれど。。。

25. 2010年2月07日 13:25:44
>事実でないことが書かれているので抗議したいとのことでした。
聞き取りは可視化対応して記録しておくことが大事ですね。これからは色のついた新聞、テレビ報道よりインターネットと音声付動画が重要な役割を果たしそうですね

26. 2010年2月07日 13:59:13
今回の小沢側土地購入問題について、検察側の強制捜査開始以来、週刊朝日さんは
独自の取材により的確に要点を追求されていると思います。またこの投稿の後半部分では今後の展開についても述べられています。
今日のサンプロの郷原氏の最初のコメントに、小沢氏の不起訴後の記者会見に頭へ来たと述べられていました。あれだけ検察と戦うと宣言しておきながら、あの会見
は無いだろう、これでは裏で司法取引があったのではないか、と疑われても仕方が
ない。山口さんもそのような事を書いておられますが、今後の主な注意点のひとつであることは間違いないようです。
私は昨年の西松事件から今回の事件を通じて、明らかに見えてくるものがあると思います。検察がなぜここまで小沢一郎たる一人の政治家を追及するのか、なぜ違法
とも見える捜査を強行するのか、なぜ批判を覚悟で裁判でも勝ち目の低い起訴を強行するのか、視点はここにあると思います。
西松事件は小沢代表を辞任させ、何とか政権交代を阻止させることが目的だったと思います。今度は政権交代が実現してしまったが、小沢氏が政権の実権を握っている。このままでは参議院選挙で民主党が過半数を制してしまう。そうなると小沢氏の権力がさらに増大することになる。それは何としても阻止しなければならない官僚側の思惑があるからです。小沢氏が政権の中枢にいる限り、官僚側にとっていろいろ不都合なことが起きるのは明白です。諸々の官僚改革、参政権の問題、親中国の問題、今後直に検察庁改革などが表面化すれば、小沢氏の豪腕でことごとく国会を通ってしまう、官僚の存在そのものが危うくなる。その危機感の表れが一連の小沢事件と見れば、全てがつじつまが合うことになります。
小沢氏を政権の表舞台から引き摺り下ろせば、官僚側にとっては、鳩山政権なんか赤子の手をひねるようなものです。また今度の件で参議院選挙で民主党が敗北し政局が混乱し、政界再編がおきれば官僚の思うつぼです。小沢氏を失脚させるには、最後の切り札として”金脈”を追求する以外に方法がないのです。(何かあの田中金脈事件を連想するようで愕然としますが)
検察は今、小沢氏を失脚させることが正義と判断し、日本のためだと考えているはずです。その思惑が検察OB、マスコミなどと一致しているのではないだろうか。
いずれにしても、そう遠くない将来に一連の事件は歴史検証されると思います。


27. 2010年2月07日 14:22:40
郷原氏は特捜の問題点をテレビの前で最初に口にした人だと思うが、今までの言説を見ると、「小沢氏側に組するわけでもなく」とかいう言い訳みたいな言葉を必ず挟んでいる。

勿論、偏った意見は問題外と言う意味は分からぬでもないが、今回の件では異常なのは特捜の方と分かりきっている。わざわざ小沢さんの味方をする訳じゃないが・・なんて言う必要は無かった。

郷原氏は正論しか口にせず、偏らない考えを持っているのかと問えば疑問符が付いてしまう。

結局、郷原氏というのは、一見、正論をブツようにして、自分を売り込んでいるだけではないのかということ。ある意味、信用できない人のように思える。
微妙にブレてばかりいる。

信用度は50%程度だろう


28. 2010年2月07日 14:32:10
「捜査令状なしで石川議員の事務所を占拠した行為についても、われわれの取材したとおりの事実なら違法捜査≠ノ相当します。」という表現は、石川議員の逮捕と比較すると軽すぎます。「違法捜査」という抽象化した遠吠え表現で片づけるべき事実ではなく、無令状での事務所占拠行為が事実であれば、建造物侵入(刑法130条)の現行犯人であり、これだけで事務所の者が、検察官を現行犯人として逮捕する理由と必要性があるのです。拘束してもかまわないのです。抵抗すれば、制圧しても当然の行為なのです。

29. 2010年2月07日 14:53:47
今日のサンプロの郷原氏の発言は少し早とちりの感がしました。小沢氏が検察の公平、公正の捜査の結果と言ったのは、ちゃんと前発言がありました。つまりゼネコンからの汚い金があったろうとの報道がさかんになされていたが、そのようなことは一切なく、不起訴の結果となったことを指して言ったものです。郷原氏は政治家が冤罪に近い形で貶められて民主主義国家が危うくなること防ぐために、小沢氏に検察ともっと戦って欲しいと思っているようなので、小沢氏のその発言で頭にきたことを冒頭に述べたのでしょう。しかしその後の郷原氏は相変わらず見事で宗像、朝日の星を圧倒していましたね。日本のインテリジェンスは郷原氏の言わんとしていることは良く理解できると思います。ただ昼間からテレビを見ている大衆はワイドショウ化された事件で簡単に洗脳されているようですが、7月選挙までは沖縄返還などの大テーマがあり、大衆の気持ちはイベントの都度変わって行くでしょう。

30. 2010年2月07日 15:55:20
宗像氏も自分の良心と必死に戦っていると言う感じがする。

検察に洗脳されていないぞって必死だね、しかしながら宗像氏の言葉に正義を感じない。
大谷氏、財部氏の質問、風とか先導とかと言う言葉に宗像氏は顔を赤くして
政治的意味は絶対無いと否定する様は誰が聞いても、疑わしく感じるのではないでしょうか。

わざわざ、佐久間特捜部長御大将は「決して一人の政治家をねらい打ちしたのではない」って言った
と言われているが、これを誰が信用するだろうか、また こう言っておけば、愚民は信用するだろうと

国民を愚弄する事こそが問題、これから小沢氏が戦う相手は、マスコミの世論調査という
インチキ数字だ、これは リーク情報より手軽に出せる、独自調査だからな、

自民党支持派に100人に調査すれば幹事長やめろは100%だからな。このくらいはするでしょ
なにせ独自調査だからな。  誠に悪質


31. 2010年2月08日 03:06:54
不条理な「いじめ」の蔓延する国 日本

この無駄なエネルギーと失われる活力でみるみるこの国は衰退していく。
もっと 他に力をいれればもっと、もっとすばらしい国になれただろうに。
教室でも、会社でも横に座っている人間と戦って何になる?
部課が内輪の他の部課と争って何になる?
そんなことで気の病を患っててどうする?

国のトップがイジメをやってるような国だからなどと自棄的になってはいけない。
自分の魂は自分しか統治できないのだ(マンデラ)。


32. 2010年2月08日 03:44:56
ようやく、カタがついた。
検察と小沢民主が盃を交わしたようなものだ。アメ筋も自民を見限ったようだし、今後、経済界も急速に民主になびくだろう。マスコミや官僚たちもやがておとなしくなるんじゃないか。自民は拠り所を失い、参議院選挙で敗北して解体に向かう。そして、いよいよ政界再編、小沢は民主党を右と左にグループ分けし、次の衆院選で2大政党としてデビューさせる腹ではないか。これまでの敵対政党ではなく、政策で競う友愛政党による議会制民主主義の確立こそ小沢の悲願だ。

[削除理由]:2重投稿
33. 2010年2月08日 07:49:48
投稿者 転載バカボン 日時 2010 年 2 月 06 日 01:45:21: kkVgFyCLlyr/.様
別紙の確認させて頂きました、少し字が細かくて私の勘違いならいいのですが質問しておきます。
   公文書であれば、発番号があります。又、官職を記載して文書を出しているのですから私文書ではありません。公印がありませんが?


34. 2010年2月11日 19:14:22
山口編集長と上杉隆氏は勇気ある現代のガリレオである。
喧伝された常識に、コペルニクス的回転をもたらす真のジャーナリストだ。

そこで単純な小生は『週刊朝日』を1年間、毎週定期購読することに決めた。
それが彼ら勇気あるジャーナリストに対する最も効果的で意義のある支持の表明であり、検察テロリズム・だんまりマスコミに対する批判となると考えたからだ。
今回の一件で『週刊朝日』が顕著に発行部数を伸ばせば、検察も、反対勢力も、とんだやぶ蛇だったと後悔させることができる。
そのための毎月1,500円程の出費は、安いものだと思う。

なにより、行動あるのみ。
こう思いますが、皆さんいかがですか。



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