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立花隆も福田和也も終わったね。「小沢一郎批判」の方法も論理も古すぎて話にならない (山崎行太郎の『毒蛇山荘日記』)
http://www.asyura2.com/10/senkyo80/msg/294.html
投稿者 亀ちゃんファン 日時 2010 年 2 月 11 日 20:12:01: GqNtjW4//076U
 


http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20100211/1265880910

立花隆も福田和也も、終わったね。「小沢一郎批判」の方法も論理も古すぎて話にならない
文芸評論家・山崎行太郎の『毒蛇山荘日記』 
2010-02-11 18:35

【転載開始】

立花隆と福田和也が「小沢事件」をめぐって、「文藝春秋」三月号で、小沢事件ではなく、小沢一郎個人を烈しく批判・罵倒しているが、一読するまでもなく、とても使い物にならないような懐メロ調の「恨み辛み」的批判ばかりで、よくも天下の国民雑誌「文藝春秋」に、このようなお粗末、且つ時代はずれの駄文が、堂々と掲載されているものだと不思議に思うくらいで、しかし、よくよく考えてみれば、これは、「文藝春秋」そのものが、昨年廃刊された「諸君!」と同様に危ないのではないかと思わせるようなものだが、たとえば、立花は、同誌掲載の「『政治家』小沢一郎は死んだ」というエッセイの冒頭の部分で、「しかし、その日の夜中、いろいろ考えていくうちに、急に、いまさら小沢一郎でもないだろうという考えがわいてきた。」と書いているところを見ると、もう立花に、「小沢一郎論」を展開するべき気力も論理も思想もないことがわかる。それならば、「小沢事件はもう自分の手に負えない」と辞退すればそれで済むことなのに、気力も論理も思想もないままに、「私の目には小沢はとっくに死に体と映っている。
小沢が当座を法律的にあるいは政治的・社会的に切り抜けたとしても、それはしばしの間しか続くはずがないと思う」というようなことを、つまり、延々と小沢一郎への「恨み辛み」節を書き連ねることになったらしい。気の毒と言えば気の毒だが、しかもその結論が、小沢は心臓病で癌も経験しているから、肉体的にも近いうちに死ぬだろう、と言うのだから笑わせる。
ちなみに立花も、癌だそうだが、僕は詳細は知らないから、言及は避けよう。いずれにしろ、立花の小沢一郎論は、一貫して「感情論」であって、昔の『田中角栄研究』の威光を鼻にかけているだけで、まともに小沢一郎という政治家の現在に立ち向かおうとしていない。その証拠に、これだけ世間を騒がせており、それ故に「不起訴」の判断に東京地検特捜部が追い込まれた問題、つまり「検察の暴走」と言う問題や、マスコミにおける「検察リーク報道」の問題、あるいはアメリカ政府筋の圧力、つまり「アメリカの影」という問題、等は見事にスルーしている。まるで、「検察は神様です」「検察の捜査に間違いはありません」「検察が秘書三人を逮捕したのだから、小沢も共犯で捕まる」とでも、言いたげな口調である。立花隆の頭は、『田中角栄研究』で止まっており、今、現在は思考停止状態である、と見て間違いない。ところで、もう一人の福田和也の小沢一郎批判「小沢一郎の小さな『器量』」も、立花のものと大して変わりはない。福田も、「検察の暴走」論や「検察リーク報道」論、あるいは「アメリカの影」論に、まつたく興味を示さず、もっぱら、小沢一郎の生い立ちや交友関係、あるいは選挙や権力闘争に明け暮れた政治家人生を、「人間の器量」というキーワードで論ているたけで、誰が読んでも手抜きの「やつつけ仕事」にすぎない。そして、原敬や田中角栄という政治家を例に出して、「小沢氏の『器量』は角栄、原の『器量』と比べても何と小さいことか。」と書く始末である。福田よ、小沢一郎論を書くなら、江藤淳の『閉ざされた言語空間』でも読んでから、書け。いずれにしろ、立花隆も福田和也も、この原稿を書いている時点は、東京地検特捜部とマスコミが、おそらく、小沢一郎という政治家を追い詰め、やがて小沢一郎の政治生命を絶つだろう、ということを予想している頃だろう。今頃、二人とも大恥をかいている最中だろう。むろん、「小沢不起訴」という結末が示しているように、立花と福田の分析は的外れもいいところで、「死んでいく」のは小沢一郎ではなく、小沢一郎に「死亡宣告」を下した立花隆と福田和也の方だった、ということだろうか。

【転載終了】

〔コメント〕
 巧言令色の売名評論家はどんどん淘汰されてゆく。
 ネット世論の批判の目はますます冴えてゆき、もはや、その邪心は見抜かれる。
 評論家であるが故にミスリードして、国益を損ねた罪は重い。  

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2010年2月11日 20:17:45
そう言えばあったね、そんな雑誌>文藝春秋

02. 2010年2月11日 20:25:01
立花隆も福田和也も自称による読書量は驚くのだけれど、
読むと眺めるは違うのかねえ。

03. 2010年2月11日 20:26:51
よくも天下の国民雑誌「文藝春秋」

「文春」は日本のオピニオンリーダー

だからこそ、電通は他社を排し
文春の広告を電通一社で独占したのです


04. 2010年2月11日 20:54:36
文春は時々 読んでたけど もう 買わない。読みたくない。

05. 2010年2月11日 21:02:38
芥川賞も直木賞も笛吹けど読者は増えず、「父帰る」の威光はスッカラカンノカーですね。

06. 2010年2月11日 21:04:34
立花には同情している。

立花は過去の田中研究の世間受けに縛られていてそこから一歩も前進できないでいる。
そういう意味では立花は冒険家でもないし創造的もない。
その上、膀胱がんを患ったが肝心なことをちっとも学ばず臆病になるだけである。
もはや燃焼していない立花である。
立花は田中研究で終わったのです。
あとは東大生を下に見て、戦争にしか役立たない宇宙研究の解説をしてみたり、果ては小沢研究と称して非合理、非客観の論評で口に糊している成りの果てなのです。
もう、彼の論評を読むこともせず、コメントすることもあるまい。


07. 2010年2月11日 21:13:50
立花はCIA・アメリカ筋からもらった情報で田中角栄
を追い詰めた。
CIAエージェントだろう。

08. 2010年2月11日 21:23:08
立花のリーク屋商売がばれた日
すべての、マスゴミが右往左往の真っ最中

09. 2010年2月11日 21:29:25
立花氏の原稿は未だに手書きと伝えられている。
どうやらジャーナリストとしては、パソコンを用いた読み書き能力が劣っているようなのだ。いわゆるコンピューターリテラシーの欠如。

ネットへのアクセスはマウスでもできるだろうが、キーボードを使いこなせなくては、検索も思うにまかせないのだろう。
結局、情報は既存メディアに頼るしかなくなるのは、時代の流れの中で気の毒ではあるが、新聞の切り抜きやらで収集した情報を基にしたとしか思えない論評では、そろそろ引退を考えた方が良い。

ネットがマスメディアの情報を凌駕し世論に新たな流れが作り出されたことで、「検察と報道」をめぐる問題が社会問題化し、世論の激しい批判を浴びることとなった。グーテンベルクの活版印刷が中世ヨーロッパの教会の情報独占を打破し、宗教革命をもたらしたように、ネット世論が時代を画することになったのではなかろうか。立花氏は時代に取り残されたのである。


10. 2010年2月11日 21:35:52
>>9
パチパチ  時空の穴から堕ちて逝く様を見ているのか。

11. 2010年2月11日 21:41:29
立花!キサマはもう使い切った襤褸雑巾なんだぞ。自覚しろ、自覚!
ああ、脳がやられてるから無理か・・・・。

12. 2010年2月11日 22:06:10
小沢憎しの連中が次々と狂ったように勝手に自滅しているのを見て唖然とした

13. 2010年2月11日 22:24:08
お前ら小沢と一緒になって日本を出て韓国あたりで
がんばったらどうなんだ?
それならだれも文句言わないよ

14. 2010年2月11日 22:38:21
文芸春秋って昭和の時代に終わった雑誌と思っていた

15. 2010年2月11日 23:03:28
立花さんの検察盲信は宗教レベル。一片の瑕疵もないと思わなければ、小沢さんについてあそこまで馬鹿らしいことは書けない。田中研究の余波がこの人の中では30年以上続いてるんですね。

16. 2010年2月12日 01:20:20
文藝春秋は読んでいないけど、福田和也は別の雑誌の対談(対談相手は忘れた)で、
小沢一郎は、逮捕された秘書たちが裏切りの供述をしてお終い、所詮その程度の器量の男だ、
みたいな趣旨の発言をしていた。

事件の筋が全然見えていないからこその発言で、福田の底の浅さが露呈されていたように感じました。


17. 2010年2月12日 01:27:53
知の巨人と謳われた立花隆もボロカスだな(笑)。しかしある意味世間的には無名でも気のきた政治ブロガーのほうが、名のあるジャーナリストや評論家の分析を凌駕している。その意味では、この小沢事件は、ネットがマスゴミを超えた記念碑的な事件といえるのではないか。
B層やネトウヨは論外として、ネットを使いこなす日本人のメディアリテラシーは飛躍的に高まったといえる。
マスゴミはそこがわかっていないのが喜劇であるが、後世この事件におけるネット市民の反応は時代が変わったターニングポイントと位置ずけられるだろう。

18. 2010年2月12日 01:32:14
福田和也 → 河豚駄カス也(ふぐ・だカスなり)

こいつのご自慢は若い頃パンクロックの
デッドケネディーズと仲が良かったとか、
その手のミーハー話ばかりじゃん。(笑)

もっとも下劣な部類だ。

文藝春秋って、こういう品性下劣なブタどもを飼育する
動物農場だったのかもな。(笑)


19. 2010年2月12日 05:54:46
さらば「文藝春秋」!
もう二度と貴誌を買うことはない。

20. 2010年2月12日 09:40:19
小沢憎しのブロガーが次々と検察の拷問を金権で正当化してボロを出すのを見て唖然とした

21. 2010年2月12日 09:44:05
さらば「文藝春秋」!
もう二度と貴誌を買うことはない。
賛成!!

22. 2010年2月12日 12:24:41
築地の高給料亭で品性卑しい都知事石原の接待を受け共鳴しているような福田が文芸評論家とは聞いて呆れる。評論とは言え自分のことは棚に挙げ他人の悪口と攻撃だけの内容は石原と通ずるものがあり吐き気すらおぼえる。
文春も佐藤春夫が太陽の季節を美的欠除を見て嫌悪したと否定したのを川端康成の気まぐれで芥川賞に決まったあたりから迷走、堕落し始めた。立花頼っているようじゃ終わりだね。

23. 2010年2月12日 12:45:54
13> 
おまえ、YouTubeの青山の動画にコメ書いてるアイツだろう。
おまえらどっから集まってんだ。どうせ自民が暇なニート使ってんだろ。
24時間体制なのか、それで1日いくらになんだ。

24. 2010年2月12日 12:50:22
23> まーま〜 ニートいじめちゃかわいそうだよ。

25. 2010年2月12日 13:00:41
>>13
お前ら去年の総選挙前も同じようなこと言ってなかった?

26. 2010年2月12日 13:07:51
×知の巨人 → ○恥(ち)の虚人

27. 2010年2月12日 13:17:09
妄想小説と陰謀小説の権威である立花隆 浦島太郎のように現れ田中角栄と
同じ手法で小沢潰しを画策、ゾンビいかさま師、

彼に貶められた人間の怨念がガン細胞となり彼の身体に憑依した、
のたうち回ってあの世に行って下さい。


28. 2010年2月12日 13:49:26
> まるで、「検察は神様です」「検察の捜査に間違いはありません」
> 巧言令色の売名評論家はどんどん淘汰されてゆく。
 ネット世論の批判の目はますます冴えてゆき、もはや、その邪心は見抜かれる。
 評論家であるが故にミスリードして、国益を損ねた罪は重い。  

昔は立花隆も”宇宙からの帰還”を書いたころは輝いていたが、自殺した川端康成と同じで脳みそから出るものがなくなったのだろう。
作家はスポーツ選手のように引退宣言をだせないから、立花隆も駄文を書いて、
最後は脳死だろう。


29. 2010年2月12日 13:55:57
09さんの >結局、情報は既存メディアに頼るしかなくなるのは、時代の流れの中で気の毒ではあるが、新聞の切り抜きやらで収集した情報を基にしたとしか思えない論評では、そろそろ引退を考えた方が良い。

非常に分かりやすい説得力ある論理です。立花隆も09さんに弟子入りしたら。


30. 2010年2月12日 17:37:38
「お前ら」と脅す13>は下記のいずれかと思われる。
1.事業仕分けで甘い甘い利権を奪われる〜今迄美味しい思いをして来た税金泥棒
2.利権を貪ってた親分(上記)の下っ端の下っ端
3.食べて行く為に雇われ書いてる〜罪もないフリーター

31. 2010年2月12日 18:06:23
13>は

3.食べて行く為に雇われ書いてる〜罪もないフリーター

です。ごめんなさい。もうしません。


32. 2010年2月12日 19:44:18
絶対の信頼を寄せてた検察が期待通りの結果を出してくれない→自分も小沢を論理的に追い詰める知識を持ってない→しかし間違いを認めて引き下がる頭もない→捨て台詞で強がってるのが今の段階。しかし評論家ともあろう者が他人の健康問題を持ち出すとは、堕ちたものだ。

33. 2010年2月12日 20:30:45
米国CIA手先の立花隆、同じ隆でも上杉隆とは雲泥の差。昔の勝利(田中角栄研究)の二匹目のドジョウ狙いのDNAがゾンビ復活して、そこに落ち目の文芸春秋社が乗ってきたとの図式。子分の週刊誌も動員して即効広域感染性ウイルスを撒き散らす悪質性満載の雑誌社。新聞・TV・雑誌の3業界の矜持なき暗黒社会誘導危険分子の粛清は、国民の喫緊の課題。

34. 2010年2月12日 23:08:52
文藝春秋社にも、CIAはいるようですね。

35. 2010年2月13日 00:29:38
立花隆の田中角栄研究は、当時の政治部記者なら誰でも知っている事ばかりだったそうだ。つまり立花は他の記者が記事にしなかったあるいは出来なかったものをかき集めて公表したにすぎない、ということだろう。足でかせいだものでなく、書斎にどっぷり腰かけて書き連ねたものであろう。今回柳の下の二匹めのどぜうを狙ったのだが、感情論をまくしたてるだけ、これも書斎にどっぷり腰かけて書き連ねたものなんだろうが、見事な敗北を喫してしまった。もういいよ、知の巨人さん。ここに投稿する人たちはもう相手にしないよ、うんざりだ。

36. 2010年2月13日 03:53:38
マスコミには都合のいい人物なんでしょうね。実際はともかく世間的に知識層とされており、一途に小沢嫌い、感情論に任せ沢山しゃべってくれる。世論操作にはうってつけですよ。

37. 2010年2月13日 08:06:01
立花隆「痴の虚人」ではないの?
彼の思考パターンは「東大絶対主義」という視点で見るとすべて理解できるというう説もあります。

38. 2010年2月13日 09:03:57
ああいう無学な文章を書く人でも東大教授になれるとはね。

39. 2010年2月13日 09:38:23
文芸評論家・山崎行太郎って誰?

 無名で無知な評論家は、著名な人間に無駄な喧嘩を売って名をあげようとするもの。

 「山崎行太郎」こいつもその一人。

 要は小沢シンパの遠吠えに近い文章でしかない。

 「阿修羅」読者はこんなやつの駄文に拍手を送るのか?


40. 2010年2月13日 10:25:03
>39さん
あなたのコメントを見て拍手しちゃいました。<勿論「山崎行太郎」さんの文章に対してです・・・
「著名な人間」・・・立花隆さんがですか?
もうとっくに過去の米国ご用達作家という認識以外ありません。
ロッキード事件に関しては中曽根さんの話題がまた湧いてきましたから、
そのあたりのお話を是非伺いたい・・・立花氏から面白い話が聞けるんじゃないですか?
御祓いしとこう
「オンマニペメフン オンマニペメフン オンマニペメフン」

41. 2010年2月13日 10:27:22
 >39の君
悪い事には「駄目」よ、この一言が言えるか否か。それだけで万雷の拍手を得る。
君の一言は、屁が似合う。そういうことだ

42. 2010年2月13日 10:46:22
ロッキード事件「中曽根氏がもみ消し要請」(米国公文書)

<スキャンダルの中心の児玉誉士夫に一番近かった

政治家は、中曽根。当時から、本命は中曽根だと言われていた。

ロッキード事件では、角栄さんにすべてを押し付けて、

中曽根は逃げ切った>

中曽根は非人間、万死に値する。

角栄の名誉回復のため、小沢よ、やれ



43. 2010年2月13日 15:41:13
「学問のあるバカは、無知なバカよりバカだ!」
モリエール(仏喜劇作家)

44. 2010年2月14日 06:01:54
今や山崎が無名の評論家とは思わないが、結論部は状況に流されて少々はしゃぎ過ぎではないだろうか? 『文藝春秋』が読者層盤石の国民雑誌とは、よもや立花も福田も信じていない筈だ。水浸しの泥舟から逃げ出さない様はCIAであれ保守反動であれむしろ立派と言える。山崎こそが、気力と論理と思想を研ぎ澄ませ、批評的な説得力と共に両者を介錯するべきであろう。「その証拠に、これだけ世間を騒がせており、それ故に「不起訴」の判断に東京地検特捜部が追い込まれた問題」などというくだりは、残念ながら日本語のていをなしていない。

45. 2010年2月14日 17:26:57
立花隆、また出てきたなと私は早くに書いた。

早くから だいぶ前だ、案の定ローキード問題で、TVでいかにも天下の悪人に仕立てた、そして文芸春秋で大もうけした、そして「田中角栄先生」を陥れた人間だ。

日本をないがらしにした張本人である、日本人は許して成らないのだ。

正義感面したこの野郎は、よくも国民を騙したな。30年の恨みを果たさなければ日本男児としてすたる、覚悟せよ。


46. 2010年2月16日 15:18:52
立花はまだ生きていたのか!
とっくに死んだと思っていました。

47. 2010年2月16日 21:27:27
悪い奴ほどよく眠る

48. 2010年2月17日 11:17:48
ロッキード事件の真実を知りたい。

立花隆の「田中角栄研究」は一体何だったのか。

自らの想像によるストーリーに沿った本質的でない事実の集合による、あるいは事実に基づかない推論しかできない、「検察的」な人物なのではないか。立花隆は、事実を調べ本質を見極めることができない。残念!


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