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昼休み板リンク:上杉隆氏の週刊朝日次号記事は「知の巨人、立花隆氏に問う(仮)」
http://www.asyura2.com/10/senkyo81/msg/386.html
投稿者 JAXVN 日時 2010 年 2 月 27 日 16:40:13: fSuEJ1ZfVg3Og
 

【uesugi「知の巨人、立花隆氏に問う」】(角栄を米国に売った事がバレた立花が、上杉氏から逃げ回っているようです)
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak35/msg/678.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2010 年 2 月 27 日 14:19:33: 4sIKljvd9SgGs
 

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コメント
 
01. 2010年2月27日 16:46:31
田中の頃は私はまだ小学生でしたが、『宇宙からの帰還』や『脳死』は読みました。考えて見ると氏は新自由主義(反共)路線に実に忠実であったと見ることも可能わけですね。

02. 2010年2月27日 17:14:17
小沢さんの公開記者会見に姿を現して、氏へ問題を問いただすことも無く、コソコソとお仲間メディアで誹謗中傷という名の自慰行為に耽るだけの卑怯者こそ立花。

立花からすれば、上杉氏如き小童など、物の数ではないと思うんだけどなw


03. 2010年2月27日 17:16:54
立花さん逃げてぇ
上杉さんに会っちゃだめぇ

04. 2010年2月27日 17:42:35
まともな解説者、評論家、って 日本にいましたっけ。
世界大恐慌に陥っている現状を解説することもなく。
戦争が起こる危険性がますます高まっている現状を解説することもなく。

何時か来た道を羊のごとく歩んでいる。
歴史は繰り返すと言うのは嘘ではないようだ。


05. 2010年2月27日 17:43:27
『週刊朝日』で公開された民野健治の所業=犯罪行為が、検察商売人としての職業として許容される・無罪とみなされる根拠法令は、何か。
 少なくとも一般社会人並みか、若しくは厳正に対処させる為には、法律改正が必須であろう。
 法令体系云々なぞと大袈裟でなく、末端の一部規則のみを今直ぐ改正できることがありはせぬか。
 可視化といっても証拠を隠す自由を検察が握っている限り、万能ではなかろう。
民野健治の「無関係女性への蛮行」を繰り返させぬ為にも、直ぐにでも議論すべきではないか。

06. 2010年2月27日 17:51:52
立花隆の終わりが近づいてる

07. 2010年2月27日 18:09:25
立花隆の予測は「小沢一郎は間違いなく起訴される」以下ことごとく外れている。にもかかわらずその後も、また外れる予測を出し言い訳をして恥を繰返す。全くものが見えていない。普通の人なら恥じ入って謙虚になりそうなものだが。

08. 2010年2月27日 18:33:46
次号『週刊(習慣・読み癖)朝日』上杉隆(正義、謙信)の記事、乞うご期待!

知(恥、痔)の立花。近日発売、『罪滅ぼし』、告白本、乞うご期待! 


09. 2010年2月27日 18:45:13
上杉君、遠慮はいらん


叩 き の め せ !


10. 2010年2月27日 18:47:48
上杉氏に期待します。
立花隆の終わりが近い。ライブドア事件でも、彼は、全くデタラメなコメントを
おこなって、耐震偽装事件から国民の目をそらし、小泉・安倍らを救った。

http://blog.livedoor.jp/man_ji/archives/51135699.html から以下引用
「立花氏は『検察が100人体制で捜査をしていることから、事件が大きくなることが分かる。捜査員100人が動く事件は、日本では10年に1度あるかないか。30年前のロッキード事件以来の規模だ』との見方を示した。」


11. 2010年2月27日 20:05:27
「痴の巨人」立花隆に急降下。これ程の落差もめずらしい。
文字通り「知」にやまいだれが付いたように、彼の頭脳も病変
したとしか思えない昨今の主張である。

12. 2010年2月27日 20:27:15
オカルトマニアで理系の知識もデタラメなひと
が知の巨人なんておかしいよ。
こんなオタクを持ち上げた日本のマスコミが
低レベルなんだよ。

13. 2010年2月27日 20:55:59
04さん、あなたのおっしゃるとおりです。
我々国民が気が付きようの無いそういう根源的な問題に結びつけて気づかせてくれるのがマスコミであり、ジャーナリズムであり、評論家であり、学者であり、知の巨人と言われる立場の立花であるはずです。
ホントに居ないんだよね。

14. 2010年2月27日 20:57:04
日本の悲劇は始まっている。

15. 2010年2月27日 20:59:32
日本の不幸が進行しつつある。

16. 2010年2月27日 21:03:34
若い頃は,立花さんに心酔した時期もあったんだけど,今は醜いね。
どこまでも,田中人脈を目の敵にして,自分の正義を振り回してる。
「御用学者」というのがいるけど,この人も「御用評論家」なんだろうね。
日本人も,そろそろ東大閥から卒業したらいかが。

17. 2010年2月27日 22:02:36
上杉さん、立花を追い詰めて下さい。期待してます。
人々の洗脳が融けつつある今、立花隆がどんなダンスを踊るのか見させて貰います。

18. 2010年2月27日 22:49:00
アメリカの日本への謀略の手先を務めた立花隆、
これだけの人間が立花はCIA要員だと知れば、物
書きとしては終わりだろう。

19. 2010年2月27日 23:23:24
立花隆の無知蒙昧を衝く―遺伝子問題から宇宙論まで (単行本)
読んで字のごとく過激な表題である。立花隆は「教養人」であることを自認する人物である。それを無知蒙昧呼ばわりするのであるから、著者にはその根拠によほどの自信があるものと思える。
立花が、持ち前のジャーナリストとしての取材力とバイタリティーで「知の最前線」を取材し、次々に本をものにする姿勢は良く知られたところだ。著者は、自らが京都大学に長く在職した経験と知識から、立花が知の最前線の現状をひとりよがりに解釈し、御都合主義的な論戦を展開し、読者にとんでもない誤解のタネを植え付けていると断言する。

たとえば、立花は遺伝子組み替え食品の危険性を、一般人が必要以上に恐れている点を指して、「その議論の水準のあまりの低さに驚くばかりである」、「遺伝子組み替え食品に何の心配もしていない。売ってたら平気で買う…」という。著者は、それこそがとんでもない知識不足だとする。遺伝子組み替え食品が、その原材料である植物を襲う害虫にのみ有害であるとの科学的確証は得られていないのが、科学者の認識であるという。また、宇宙論に関して、立花は「よく考えてみると、対称性の破れが世界を創ったと言うのは当たり前の話で、もし対称性が破れていなかったとしたら、この宇宙も登場してこなかったろうし…」と述べている。これに対して、よく考えてみても、対称性の破れが、なぜこの世界を創ったのかさっぱりわからない、という。

また、「現在の物質をつくっているフェルミ粒子のことが、彼(立花)の講義の中では一切触れられていない」と痛いところをつく。つまり立花の知ったかぶりは、文系の読者には通じても、ある程度理系の素養がある者にとっては、うわべの暴言に満ちているというのである。同様の無知蒙昧は、自然の摂理、生命の起源と進化、環境問題などに関しても列挙される。(澤田哲生)
http://www.amazon.co.jp/%E7%AB%8B%E8%8A%B1%E9%9A%86%E3%81%AE%E7%84%A1%E7%9F%A5%E8%92%99%E6%98%A7%E3%82%92%E8%A1%9D%E3%81%8F%E2%80%95%E9%81%BA%E4%BC%9D%E5%AD%90%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%8B%E3%82%89%E5%AE%87%E5%AE%99%E8%AB%96%E3%81%BE%E3%81%A7-%E4%BD%90%E8%97%A4-%E9%80%B2/dp/478450608X

こんなおバカが知の巨人wwwww
日本の理系のひとはおとなしすぎるよ
アラン・ソーカルを見習いなさい


20. 2010年2月28日 01:04:23
勝ち組と思われていた立花さんがw

21. 2010年2月28日 01:33:57
他人を攻撃するのは得意みたいだけど 攻撃されるのには
どうなんだろう・・
逃げ回るのであろうか
醜さの正体を見てみよう!

22. 2010年2月28日 10:05:24
上杉さん、立花隆を無礼討ちにしちゃってください!
私は田中角栄氏が大好きでした〜

23. 2010年2月28日 11:10:34
立花の情報源は新聞、雑誌、書籍の継ぎはぎ程度、情報量が多くなり、誰もがそれに接する機会があるようになり化けの皮がはがれてて来たに過ぎない。
小沢問題など新聞、週刊誌の切り抜きが情報源なのは検察と同レベルなので、同じ間違いをする、アホらしくも当然の帰結。

24. 2010年2月28日 14:54:41
立花隆はCIAだったんだね

25. 2010年2月28日 15:39:49
大先輩である立花さんには最大限の敬意を払ってきたけれど、もはやかばいきれず。上杉氏を断固支持する。立花さん、あなたは間違っている。RT @uesugitakashi 立花隆「G2」記事。
http://twitter.com/iwakamiyasumi

立花隆「G2」記事。↓

立花隆が緊急寄稿(2)
「小沢不起訴」の先を読む
立花隆
http://g2.kodansha.co.jp/?p=3545&cpage=1


26. 2010年2月28日 15:44:11
立花隆逃げ切ったか
逃げ足の速い巨人だな

27. 2010年2月28日 19:49:58
>>10さん

検察の100人規模での捜査でも、起訴できなかった。小沢氏が言うように「公明正大」です、検察は。立花のおっちゃんは、とち狂ったんですかね。おとなしく引退していれば、本性を現さずに済んだのに。立花ってすごいと思っていた30年前の自分が恥ずかしい。


28. 2010年3月01日 01:03:33

25日の静岡での講演会で、立花隆は、「8割の確立でわたしの癌は再発する。」と発言したようです。どうみても、既に再発して脳にまで転移しているようにしか見えないのですが。
立花隆のガン再発を祈って
    
        「合唱、礼拝」

29. 2010年3月01日 07:18:05
G2立花氏の緊急寄稿に対する一般読者のコメントが阿修羅読者に劣らぬレベルで
秀逸なコメントをされている方が何人も見受けられます

その中でも、私が共感したコメントを紹介します
(緊急寄稿2のコメントから)

転載開始
柏井松南 より:
2010.02.09 at 19:54
川崎さんのコメントにお答えします。
>逮捕ないし幹事長もしくは議員辞職しなかった場合は立花氏はどのように責任を取られるのだろうか?
立花氏は何もしません。

 立花氏は「脳を鍛える」などでライフサイエンスや宇宙のことを書いていて、8年ほど前、京大の佐藤教授が「立花隆の無知蒙昧を衝く」という本で、また谷田さんという方が「立花先生かなりヘンですよ」という本で、立花氏がエントロピー増大の法則や相対論について初歩的誤解をしていること、量子論に言及せずCP対称性の破れなどという現代物理を解説(解説というより知ったかぶりのでたらめ)するためサーカスのような奇術的文章を弄していることを糾弾していますが、立花氏は私の知る限り無視を決め込んだままです。

痴の巨人を批判した本ですから当時は話題になり、神戸大学で佐藤教授と立花氏ならべてシンポジウムをやろうとしたのに立花氏はFAXで欠席回答との事でした。

しかし立花氏は時々よい文章を書く事もあるようです。私は立花氏のファンではありませんのであまり氏の著作をよんでいるわけではありませんが、たとえば1年前に廃刊になった月刊現代に連載した「私の護憲論」、廃刊とともに中断したままですが、日本国憲法の成立過程をよく分析、論証していてよい作品だと思います。

それにくらべると、この小沢問題の緊急寄稿は単に偏頗な見方の羅列のみで、石川が虚偽記載を認めたとの報道を鵜呑みにし、仮にそうだとしてもその中身に関する言及すらなくあまりにレベルが低くとても同一人物の書いた文章とは思えません。本日の石川会見で、本人は虚偽記載を否定しています。虚報が多いのです。全日空ホテルで現金授受というのも虚報でした。昨年の西松事件がどうなっているか報道されませんが、都合の悪い事を報道しないのも一種の虚報と言えます。

他の論者が殆ど虚偽記載の成立条件、犯罪の構成要件について論証しているのに立花氏はそう言う議論が存在しないかのように振る舞っています。このことから立花氏は意図的に小沢排除の煽動をしようとしているのだと思います。

先日犬の散歩中に、明智探偵のように考え事をしているとふと、立花氏の今までの活動と米国機関の利害が一致しているのではないかということに気がつきました。田中金脈から始まって、そのバランスをとるように同じ文藝春秋というプラットフォームを使って日本共産党の研究、遺伝子組替え食品への賛美などなど。上記「私の護憲論」もそう考えると米国の利益に反してはいません。もっと氏の著作を沢山読まれている方が検証されるとどうなるのでしょう。

上記のように考えるとストンと胸に落ちるのではないでしょうか。何の証拠があってそういうのだと言われれば明確な証拠を持っている訳ではないのですが、しかしそれなら立花氏だって何の証拠もなく小沢が悪い、石川は有罪だといっているではありませんか。
転載終了

この柏井松楠さんがコメントした中で、
〜先日犬の散歩中に、明智探偵のように考え事をしているとふと、立花氏の今までの活動と米国機関の利害が一致しているのではないかということに気がつきました。田中金脈から始まって、そのバランスをとるように同じ文藝春秋というプラットフォームを使って日本共産党の研究、遺伝子組替え食品への賛美などなど。上記「私の護憲論」もそう考えると米国の利益に反してはいません。もっと氏の著作を沢山読まれている方が検証されるとどうなるのでしょう。〜

この辺りを読ませてもらうとこの方が、相当深い洞察力を持たれた方だという事が分かります

Dek


30. 2010年3月01日 10:37:26
世の中結構立花信者や文芸春秋信者がいますので、見ものですね。

しかし、自分が知識人だと信じ込ませてくれる立花先生のことを悪く言うと、自尊心を傷つけられた人たちは、感情論で反論してくるでしょうね。


31. 2010年3月01日 18:14:44
私は立花隆に関しては、【田中角栄研究】とか【月からの帰還】などで優秀なジャーナリストというイメージが強かったのです。
でも時々思い込み、決めつけが激しいな・という印象もありました。

この間の皆さんの批判で、疑問は間違ってなかったなという感を強く持ちました。

この間の小沢関連での文章・NHKの癌関連番組で久しぶりに見て・かなり不安定で、弱い人だなという印象を強く持ちました。

残念ですね・晩年でレベルがばれてしまいました、多少哀れも感じますが、これも運命ですね、田中角栄の呪いでしょうか。


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