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【与謝野への怒りを吉川教授にぶつけた尾辻秀久】(永田町異聞)
http://www.asyura2.com/10/senkyo82/msg/304.html
投稿者 otoppi 日時 2010 年 3 月 12 日 11:37:05: cUHXG0u8x2am6
 

永田町異聞のブログで、尾辻秀久自民参院会長が吉川教授に怒りをぶつけたのは、与謝野議員への怒りのためではないかと分析しています。
http://ameblo.jp/aratakyo/entry-10479766754.html

与謝野議員は、財務相の辞表を胸に当時の麻生総理に辞任を迫って「俺の後には候補者はいない」と言われてすごすごと引き下がった人物であり、今回も文芸春秋上で党施行部入れ替え総理辞任を堂々と迫っている人物。

私は与謝野議員の選挙区住民ですが、阿修羅に載っている情報のほかにも、あまりいい話は聞いたことがないですね。

元のニュースです。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00173367.html

(転載開始)
昨日のこと、自民党参院議員会長、尾辻秀久氏が突っ立ったまま怒り狂っていた。

「いいかげんにしろ、どの面下げて出てきたんじゃ、ばかもの」、「いやいや、言わないかん、絶対言わないかんよ、こいつには」

目の前に座っているのは東大大学院教授、吉川洋氏と、自民党の与謝野馨氏だ。与謝野が会長になっている自民党の安心社会研究会の初会合。会場に入った尾辻が彼らの前に歩み寄り、いきなり罵声を浴びせると、会場を後にした。

一瞬流れたテレビ映像。普段、温厚そうな尾辻がいったいどうしたんだろう。与謝野は右手をあげて「まあ、まあ」となだめるような仕草を見せていた。

この出来事についての産経新聞の解説はこうだ。

「吉川氏は小泉内閣の経済財政諮問会議のメンバーで当時、社会保障費の毎年2200億円の抑制をとりまとめた。尾辻氏は厚生労働相経験者として社会保障費抑制に反対してきた経緯から、主張が相いれない吉川氏を研究会に招いたことに、怒りを爆発させたとみられる」

主張が相容れない吉川氏を「招いたこと」に怒ったという。だとすれば、「誰が」招いたのかということになる。いまさら、吉川氏と意見が違うからと言って、いい大人が失礼千万な怒声を発することはない。

つまり、尾辻の怒りの根っこには「吉川氏を招いた人」への激しい憎悪があったとみるべきだろう。

その人とは、むろん与謝野馨だ。ノーベル賞経済学者ポール・クルーグマンと昨年、対談したとき、与謝野の横にぴったり寄り添っていたのが吉川だった。

与謝野に対する尾辻の怒りが、吉川にぶつけられたと筆者は感じる。吉川を招いたことよりも、文芸春秋誌上で執行部批判を展開し、新党結成をちらつかせる与謝野のやり方に憤っているのではないか。

少なくとも、与謝野は財務相として麻生政権の中枢にあり、自民党大敗北の責任を自覚すべき人物である。しばらくは静かに自らを顧みて政治哲学の涵養の時を過ごすことがあってもいい。

ところが、そんな反省の姿勢はかけらもなく、麻生首相に退陣を迫ったが聞き入れられず惨敗につながったという趣旨のことを著書に書いて、平気でいる。

そればかりか文芸春秋では「この半年間、本気で鳩山政権を倒そうという気概が見えなかった」と、谷垣執行部をこきおろし、あたかも「平成の脱税王」と鳩山首相を追及した自分を見習えといわんばかりの傲慢さである。

参院選を間近に控え、党の参院会長をつとめる尾辻にしてみれば、「なぜ、一致団結しなければならない今、党内をかき乱すような言動をとるのか」という思いがふつふつと湧き上がったことだろう。

尾辻は昨年7月14日、大型地方選連敗について「古賀誠選対委員長だけの責任ではない。私にも責任がある」と辞意を表明したほど、スジを通す男だ。

ジャーナリスト、松田賢弥氏が言う「参院のドン、青木幹雄の前では直立不動」なのは、生真面目さの証明でもあろう。

昨年1月、尾辻は参院本会議の代表質問で次のような言葉を麻生首相に投げかけた。
 
「野に下るのは恥ずかしくない。恥ずべきは政権にあらんとして、いたずらに迎合すること。毅然と進む首相にご一緒します」

尾辻の目には、与謝野の利己的な野心が見えているのではないか。そして、隣に座る吉川氏は、尾辻が力を入れる社会保障の予算抑制を推進してきた人物であり、二人の姿を見たとたんに、怒りがこみ上げたのではないか。

2008年1月23日、尾辻は「癌対策」の党派をこえた“戦友”、民主党の山本孝史議員を胸腺ガンで失い、参院本会議場で追悼演説を行った。

今日のテーマとは関係のない演説だが、尾辻の人物像をつかむ一助にはなるだろう。そこで、この演説を取り上げた拙ブログの一節を引用して締めくくりたい。

遺族が直立して見守るなか、尾辻は山本議員の演説を紹介した。山本議員は2006年5月22日の参院本会議で、自ら「がん患者」であることを告白したうえ、こう語っていた。

「ガン患者は進行や再発の不安、先のことが考えられない辛さなどと向き合あって一日一日を生きています。私は命を守るのが政治家の仕事だと思ってきました。ガンも自殺もともに救える命がいっぱいあるのに次々と失われているのは政治や行政の対策が遅れているからです。なにとぞ議場の皆様のご協力とご理解をお願いいたします」

尾辻は、山本のことを「最も手ごわい政策論争の相手であった」という。厚労相時代、山本は「助太刀無用、一対一の真剣勝負」と質問通告して、尾辻に挑んだ。このときのことを、尾辻は追悼演説で振り返った。

「私が明らかに役所の用意した答弁を読みますと、先生は激しく反発されました。私が思いを率直に述べますと、相槌を打ってくださいました。自分の言葉で自分の考えを誠実に説明する大切さを教えていただきました」

この日の追悼演説は、生前の山本が指名して尾辻がおこなった。与野党の立場の違いから、政治的に対立することもあったが、「癌対策基本法」「自殺対策基本法」などの成立に向け、たがいに心が通い合う、党派を超えた“戦友”だったのだろう。

「先生は抗がん剤の副作用に耐えながら渾身の力をふりしぼられ、全ての人の魂を揺さぶりました。議場は温かい拍手で包まれました。今、同じ議場でその光景を思い浮かべながら一言一句を振り返るとき万感胸に迫るものがあります」。

尾辻はあふれる涙をハンカチでぬぐいながら、演説を続けた。「先生、きょうは外は雪です。痩せておられましたから、寒くありませんか」。

議場の席は半数ほどしか満たしていなかったが、その言葉にこもる、切々として透明な魂の叫びと祈りは、故人を偲んで党派を超え議場に集まった議員の胸を打ち鳴らしたに違いない。(2009年2月1日当ブログ より)

(転載終了)


 

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コメント
 
01. 2010年3月12日 11:45:17
どう考えても与謝野の言い分のほうが正しいね。

やくざまがいの乱入・激しい恫喝をやった尾辻は日本の恥。
とっとと議員をやめろ。


02. 2010年3月12日 11:48:22
国会中継を見ている自分に気がつきました。
大臣の答弁に耳を傾け、まったく耳に入ってこない野党・自民の質疑・・・。
そんな自分に気がつきました。

03. 2010年3月12日 11:53:28
どう考えても尾辻の言い分のほうが正しいね。
信用、信頼度0の与謝野は日本の恥。
とっとと新党立ち上げろ!

04. 2010年3月12日 11:59:13
01さんのような、中曽根とナベツネの兵隊与謝野の応援団が、まだ、いるのねえ。その方が、驚く。尾辻さんは、常識人でしょ。このところの与謝野さんを傍で見ていたら、侮蔑の気持しか湧かないでしょうよ。真剣に怒るだけ、真面目な自民党員でしょ。尾辻さんのような自民党議員が、何人残っているかしら。いて欲しいと思います。健全な野党で、政策論争を民主党にしかけて欲しいからです。

05. 2010年3月12日 12:04:17
●与謝野勉強会で尾辻参院議員会長が激怒
http://news24.jp/articles/2010/03/11/04155163.html
映像
http://www.news24.jp/player/wm/300k.html?m_url=100311084

●自民・尾辻参院会長、与謝野元財務相の勉強会に現れ「いいかげんにしろ!」などと激怒
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00173367.html
映像(high)
http://www.fnn-news.com/news/video/wmv_300.html?file=sn2010031104_hd_300
映像(low)
http://www.fnn-news.com/news/video/wmv_56.html?file=sn2010031104_hd_56

●NHK『セ‐フティネット・クライシス』 - 吉川洋は政策の舵を切るか
(世に倦む日日 2008-05-12 23:30)

>吉川洋は2001年から2006年まで小泉内閣の経済財政諮問会議の民間議員を勤めた人間である。
小泉構造改革の理論的中枢にあり、それを経済学者として支えてきたイデオローグである。
霞ヶ関の官僚たちを小泉改革に靡かせたのは、慶應大学で突出した新自由主義者の竹中平蔵のアジテーションではなく、
官僚たちの故郷の東京大学の権威である吉川洋の理論経済学の説得だった。
小泉構造改革に果たした吉川洋の影響と功績は絶大で、われわれの立場からすればまさにA級戦犯と言える。
「給付と負担のバランス」や「持続可能な制度」論は吉川洋が開発した改革の言説ではないか。

>吉川洋は2003年に岩波書店から『構造改革と日本経済』を出している。
単位を取るのは上手だが難しい経済理論はよく分からない霞ヶ関の官僚たちは、
吉川洋の改革理論が岩波書店がオーソライズしたものであることを知り、
安心して新自由主義の改革路線を受け入れたのだろう。
岩波ブランドが官僚たちに与える影響は絶大で、それは権威と信頼と帰依のシンボルである。岩波書店の責任は重いと私は思う。

>この国において、本来は反動的で反国民的な実質の政策が、マスコミの演出によって国民的で必然的な政策の外装を纏うときは、
必ずそこに左側の論者や機関が介在して左側から国民を説得している。
立ち回り屋がいる。
http://critic3.exblog.jp/8578825/


06. 2010年3月12日 12:06:40
産経、与謝野、七奉行、原理主義者

に共通するものは?


07. 2010年3月12日 12:09:59
04さんへ

民主党政権の支持率が激減し、民主党の支持率が下がっているのに、自民の支持率が低位で横ばいなのは、明らかに野党である自民党の運営に問題があるからだ。
執行部が大きく非難されるのは当然のこと。

枡添や与謝野など、自民の中でやる気と人望のある人間が、執行部の姿勢を非難するのはあたりまえだ。

なにできずに、やくざまがいの乱入と恫喝しかできない尾辻は議員として恥だ。
税金のムダ使いここに極まれりというところだろう。


08. 2010年3月12日 12:33:31
>2008年1月23日、尾辻は「癌対策」の党派をこえた“戦友”、民主党の山本孝史議員を胸腺ガンで失い、参院本会議場で追悼演説を行った。

追悼演説(前半)
http://www.youtube.com/watch?v=SCbhuhos0xA
追悼演説(後半)
http://www.youtube.com/watch?v=Xg3dANg_RfM


09. 2010年3月12日 12:47:05
>>07
大マスコミを、信頼しすぎです。今や一部ですよ、世論調査信じているのは。
参院選では、圧倒的強さで、民主党の勝ちです。大マスコミの掘った穴は、味方が落ちるだけで、敵方民主党は、呆れて傍観するだけです。
民主党支持者としては、中身の無いパフォーマンス男たちで無く、キチンと政策論争の出来る自民党であってほしのです。まだまだ民主党を成長させたいのです。

10. 2010年3月12日 12:47:59
「安心社会」研究会に現在の不安定な社会を生み出した「大本営参謀」である吉川教授を呼ぶ鈍感さに暗澹たる思いを感じざるをえない。

11. 2010年3月12日 12:52:15

どこに与謝野の利があるのだろう?
01は主義主張なく、文意の理解力もない、だいたい与謝野の主張てなんんだ?

痴呆老人の戯言しかない、麻生内閣が人気がなくとも内閣の一員の自覚があるなら最後まで支えるのが筋であろう。その行動は破廉恥であり党の重鎮の自覚資格もない単なるボケ老人である。うしろに中曽根が控えてるとの充分な推測もできるがもはや自民に明日はないようである。


12. 2010年3月12日 13:19:19
与党時代の与謝野氏は政策通のインテリ、懐深く見えましたが 野に下っては 吃驚するほど品の無い下衆だったことがはっきりした。
尾辻氏は自民党の中で正当な方でしょう。
尾辻氏のような方が 2大政党めざして自民再生できる人物でしょう。

13. 2010年3月12日 13:57:32
『「与謝野論文」に自民内で批判相次ぐ』(2010年3月11日19時52分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100311-OYT1T00831.htm

今や与謝野さんの味方って本当に少ないんじゃないでしょうかね。


14. 2010年3月12日 14:02:01
>01さんは、ウケねらいですか?
今日も、はした金のために、お仕事ごくろーさん。
あんたらのような人たちに、まともな仕事が見つかる日本に、早くなりますように。

自民にも、まだちょっとはまともな感覚の人がいたんですね。
与謝野をどなりつけてやりたい・・・・・色んな意味で、多くの人の気持ちを代弁したかも。
しかしこのチンパンジーも、相変わらず厚顔無恥だね。死ぬまでに、どこまで評価を下げるか、にまっしぐら。


15. 2010年3月12日 14:19:24
与謝野や桝添やその他諸々は、自党の債務の多さと経団連の資金供与の停止に呆然自失して、一刻も早く現執行部に借金の証文を押し付けて逃げたいだけでしょう。
自民党は、地方を含めた全議員に債務の連帯責任を負わせたらよいと思います。
そうすれば、彼らも自分の立場が分かるでしょう。
彼らはチャラチャラ偉そうな事を言っていても、
身銭を切って党を運営している、鳩山氏や小沢氏とは人物の格が違いますね。

16. 2010年3月12日 14:25:21
11さんへ
>>だいたい与謝野の主張てなんんだ?

そんなことも知らずに書き込んでいるのか!
与謝野の論文の概略は、ネット上で調べればすぐわかる。

そんなことすらせずに「だいたい与謝野の主張てなんんだ?」とは、読んでいて恥ずかしくなる。

07の本文の最初の2行を読んで、考えてみろ。

痴呆老人の戯言なのはそちらのほうだ。


17. 2010年3月12日 16:48:39
otoppiさん
投稿して下さって有難う。今朝一番に「永田町異聞」ブログを読み胸が詰まりました。
どなたかが必ず投稿して下さると思っていました。本当にありがとう!

18. 2010年3月12日 17:12:54
>14さん
01って何でも1番になる事に生きがいを感じている人だと思いますよ。
ボクちゃん偉いねー。また1番に書き込めたねー。明日もガンバロウねェ〜。でしょ。

「永田町異聞」いつも読んでます。投稿して下さり嬉しいです。多くの人々に読んで欲しいブログです。


19. 2010年3月12日 18:34:40
自分も読んでいて胸が熱くなりました。これこそ真の与野党対決ですね。
政権交代を単なる陣取りゲームか利権の分捕り合戦としか考えない人種は早々に立ち去ってもらいたいです。

また有権者もそうしたジャッジを下せるよう成長しなければならないと思ってます。


20. 2010年3月12日 19:17:44

与謝野氏は麻生内閣の財務大臣の時どの様な旨をもつて内閣をささえたのかね、寡聞にして財務大臣として度に様な功績があるのかしらん。与謝野氏のどの才をしてトツプに相応しいのかね?彼が混迷する自民党のリーダーたる器か?

財政再建>消費税アツプは繰り返し主張なさつてるようだが、消費税アツプで税収があがる?その時景気はどうなるのかね?

執行部に協力することなしに大局も語れずトツプを引きずり降ろしその座に代わろうとする俗人でしかないわ!私は与謝野氏にもう少し知的さを求めたが間違いだったらしい。


21. 2010年3月12日 19:59:39
与謝野も辞表叩きつけてから言えばいいのに。
尾辻も「麻生についていく、選挙の責任がある」と公言してきたのなら選挙責任とって辞任するべきだったのではないのか?どちらも自民に人なしと言われる原因だと思う。

ただ、尾辻が怒るのは当たり前で与謝野の言動は陰で言うなら可愛げがあるが
外に向かって放言していい物ではない。
一方尾辻が分かりにくい怒り方をしたのは上記のようなうしろめたさがあるから打と思う。もう一方の与謝野はあんたも同じ穴のムジナでしょう程度に思っているのではないか?
尾辻が自分が納得する形で身を処せば与謝野に向かって本音をぶつけられるのに、それが出来ないでいるなら、始めから勉強会に出席しなければよかったのにと思う。


22. 2010年3月12日 20:29:20
所詮泥船上での末期症状的いがみ合い、激しさ増すほどに沈没スピード増すばかり。
議員の定数削減は手っ取り早く比例復活で当選した議員をクビにすることから始めよう。

23. 2010年3月12日 23:39:47
尾辻議員に賛同します。
与謝野議員が吉川教授を招いて勉強会をひらくということは、引き続き、大多数の国民を貧困にする新自由主義的政策を実施しこうという意志の表れと受け止められますものね。
自民党が先の総選挙で敗北した原因を十分に承知している議員諸氏は、選挙を控えた議員の足を引っ張るな、という思いを強く抱きますよね。

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