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日刊ゲンダイの「事の本質」を突く報道にエール! (板垣 英憲 「マスコミに出ない政治経済の裏話」)
http://www.asyura2.com/10/senkyo83/msg/278.html
投稿者 純一 日時 2010 年 3 月 28 日 00:30:44: MazZZFZM0AbbM
 

http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/93cdbe91be38e4b334d24644c43fd783

2010年03月27日 15時06分57秒

◆日刊ゲンダイの3月27日付紙面の3面に小生のコメントが掲載されています。記事のタイトルは「だから言わんこっちゃない―もう止まらない小沢批判 生方の妄動」、記事中に「党内では四面楚歌状態、だから吠え続けるしかない」の見出しがある。

◆民主党の生方幸夫副幹事長のインタビュー記事(17日付朝刊)を掲載した産経新聞はじめ全国紙、テレビ局の大半が、生方副幹事長のマスコミ攪乱の言動に幻惑され、すべて小沢一郎幹事長が悪いかの如く、「思い込み」「レッテル貼り」報道に終始してきた。その極め付けが、「(小沢幹事長の気持ちを)忖度して」という言葉である。それはまるで精神異常者のような狂奔ぶりであった。

◆これに対して、日刊ゲンダイは、一貫して「事の本質」を突く報道を続けている。
これは、「小沢一郎VS検察」の対立構図の報道においても然りであった。その結果は、「嫌疑不十分の不起訴」であり、東京地検特捜部の完敗となった。

そもそも逮捕権・徴税権を本質とする国家権力の一翼を担う検察、それも近年は「特高検察」に凶悪化している検察の尻馬に乗って、チンドン屋まがいの報道にうつつを抜かしているマスメディアは、市民の敵である。メディアというものは、本来、市民の側に立ち、それらの人権を国家権力から守るのが、本来の使命であるはずである。

◆これはともかくとして、生方副幹事長の今回の騒動の根本的な動機は、「昨年の総選挙で4年間の浪人生活から復帰し、小沢幹事長から与えられたのが副幹事長(2度目)のポストだった。

ところが、自分と同じ横路派に所属している高嶋良充参院議員が格上の筆頭副幹事長の座に座っていた。何でこのオレが格下なのか。やっていられないよ」という文字通り、待遇に対する不満に根ざしていた。このことは、生方副幹事長本人のブログに明記されており、明らかな証拠である。


(ちなみに、この日刊ゲンダイの記事に並んで「ジャーナリスト大森実氏死去88歳」と死亡記事が掲載されている。ベトナム報道で天下に高名を博した大記者の活躍ぶりが偲ばれて感無量であった)
 

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コメント
 
01. 2010年3月28日 01:30:04
なるほど、そういうことか。
60才も過ぎて、成長してないんだな。
小沢さんも、こんなの相手に出来ないわ。
生方の化けの皮が剥がれた姿、国民が知ることが
出来て良かった。七奉行も、この程度なんだ。
国民の事より自分のことが大事。
町会議員でもしてればいい。こんなのに国を
任せられん。

02. 2010年3月28日 02:10:00
頭は禿げ、目は焦点が定まらない生方幸夫は、廃毛と目利き不良の同時進行が災いし、更に、継続潜在盲迷的嫉妬が一挙に暴発した。
これは、取りも直さず、禿ぶ方の自暴自棄による自爆への一丁目一番地でアンリ菅野だがや。

03. 2010年3月28日 02:31:45
権限のない名誉職をあてがわれたのが不満な肛門と同じ動機だな。
この手の人はどの社会にもいて周りは適当に立ててあしらっている。
それをまともに相手した枝野その他、マスゴミって浅いね。
もっとも分ってて利用したのなら悪質。

周りの評価とは裏腹に、自分が「出来る」とでも思っている勘違い男。
これが生方、肛門の本質か。


04. 2010年3月28日 08:38:06
最下段かっこ、は間違いございませんか?
いやはや恐れ入りました!黄泉の国へ旅立とうとする爺様の戯言とは露とも知らず、
阿修羅で紹介のあった、今こそ民主確立を、と謳うウォレンス氏との乖離は何故なのか、論拠を知りたいと
思った。権力に楯突くと言うより国民を完全に無視した記事に怒りを感じ、論じて貰うべく、有ろう筈も無いと
承知で、阿修羅へ投稿を嗾けたばかりであった。森田実氏 唯ご冥福を祈る!  みなみまち4
 
 

05. 2010年3月28日 09:02:22
 森田実はん・・、あんたは本当に期待外れの人でおまっせ。関東では放送されない関西テレビに出てきよって、好きな事を喋っていて元気がよかったが、もう、関西のエネルギーの源「たこ焼き」と「お好み焼き」の威力が薄れ、喰いすぎて吐出した「もんじゃ焼き」のような”ケッタイナオッサン”にもどったんやろなっ?
 自分は小泉に干されたんとちゃうんか! 体裁のええことばかり喋りやがって、口に手を入れて奥歯ガタガタいわしたろかっ!

06. 2010年3月28日 10:49:49
↑上2つ、早合点にもほどがある。
大森実と森田実では、天と地、月とすっぽん、日刊ゲンダイと週刊現代ほどの開きがある。

森田実は言論人としてはすでに死んでいる。大森実のジャーナリスト魂は、死してなお生き続ける。


07. 2010年3月28日 11:45:56
政治家の幼児化は、日本人全体の幼児化、の一つの現象にすぎない。幼児たちが大人の小沢や亀井に駄々をこねているのが今の日本。鳩山はどっちだ?

08. 2010年3月28日 11:53:59
>>04
>>05

ここで大森実を知らないのは恥だからこれを機に彼の著作なりを読めよ^^;


09. 2010年3月28日 11:57:02
これですな、副幹事長ポストへの不満を言っているブログの当該部分は
http://ubukata.news.coocan.jp/cgi-bin/blog2/diary.cgi?no=289

10. 2010年3月28日 13:52:19
 04です
大変失礼致しました。お詫びして、撤回申しあげます 06さまご指摘ありがとうございます

11. 2010年3月28日 14:56:51
大森氏、西山氏共に毎日の元記者ですよね、毎日新聞も、昔は立派なジャーナリストが存在してたんだ。それに控えて今の体たらくは・・・・・。

12. 2010年3月28日 18:14:14
国会議員とは、高潔で、田中正造のような人がする者と思っていたが、実態は、非常にeguiものがあることが分かっただけでもこの騒動はいいものだったと思おう。 

一部の国会議員の人へ、「嫉妬心」 「功名心」 俺でさえないよ!。 

60歳でも心は子ども!。 その名は、生方! いや子どもに失礼だわ。

しかし、ほかにもいっぱいいるんだわな。さらりーマン国会議員。

我が岡山県出身の悲鳴いや姫井さんはどうなのかなぁ。

県の労働組合からは総スカン状態で、(昨年度は)大会に呼んでもらってません。(今年度は知りません。)しかし、大会には来て、垣根の外側で、動員の人たちに頭を下げています。その横を私たちは、「今日も来とるで、議員さんは大変じゃなぁ、、、」といいながら通りすぎていきます。

下々の私には、いったいどうなっているのか、なんかよく分かりません。

私が見聞した中では、組合の幹部の人は、とても人格に優れている人ばかりであったので、その週瀬頭の議員さんは、もっと優れて人格者だと思っていたのですが、そういう人ばかりでないこと。政界にはいると踏み絵をされること(私の勝手な解釈です)など、阿修羅で勉強になりました。

民主党には、あと4年は、じっと耐えてがんばって欲しいです。
生方さんへ、そう思って応援している人がいることを忘れないで、党務政務国務に精出して欲しいものです。

何か 田母上さんに似た性格のように思いました 失礼。


13. 2010年3月28日 22:36:13
生方幸夫 今日の一言 「副幹事長の仕事」

10月8日(木)
 昨日、小沢幹事長から電話があって、副幹事長に就任することが決まりました。藤井元幹事長の時代にも副幹事長はやったことがありますので、二度目ということになります。
 それを受けて今日お昼にテレビ朝日に出演しました。コメンテーターの川村さんが「生方さんの役割は新人教育」と言っていましたが、確かに党の役員の一人として新人教育は極めて大事な仕事だと思います。また、番組でも言いましたように、新人は来年の参議院選挙を応援することによって、自分の選挙地盤を固めるという仕事もありますので、その面から選挙応援を新人と一緒にしなければならないと考えています。
 しかし、今回の人事は不可解な部分があります。参議院の議員会長が幹事長代行を勤めていたり、参議院の幹事長が筆頭副幹事長になっていたりと、前例のない人事となっています。一般的には今回の人事は参議院選挙シフトと言われています。しかし、あまりポストを重複させると、かえって力をそぐことにならないかと心配もしています。
 いずれにせよ、まだ、新体制が始まったばかりなので、これからもしばらくは試行錯誤を続けていかざるをえないと思います。大事なことは政権交代で目指した、国民主導の政策決定をどのようにシステムとして確立していくかということです。私もこれから仲間と一緒に研究していきたいと思います。
http://ubukata.news.coocan.jp/cgi-bin/blog2/diary.cgi?no=289

これ、魚拓取れる方、取っておいて下さい(なぜか私のPCではできない)。
都合が悪くなって、削除しそうな気がしますので。


14. 2010年3月28日 22:50:19
大森実氏はベトナム報道で名を馳せたジャーナリストですね。
しかし、記事の内容のせいで毎日新聞社を追われたのではなかったでしょうか?
(ご存知の方がいればよろしくお願いします)。

昔持っていた本には「メニエル氏病を発病」と書いてあり、
眩暈などに苦しまれた時期があったようです。
76年からずっとアメリカ在住だったとのことです(東京新聞より)。


15. 2010年3月29日 04:26:52
生方批判は食い飽きました。新しいオカズを出してもらいませんか?

16. 2010年3月29日 05:14:45
>チンドン屋まがいの報道

チンドン屋を舐めとったらあかんで!


17. 2010年3月29日 08:07:20
国会議員の給料が高すぎるから、金目当ての守銭奴ばかり国会議員になる。
給料は名古屋市長がいうように、800万円でいいよ。
住居は今の官舎がついているだけ。
あとは、事務経費800万円でいい。

秘書の給料は国で500万円で面倒みる。

高給は、首相と大臣だけが2000万円くらい。

河村市長をみならえ。

これで十分。
異論ないだろ



18. 2010年3月29日 09:04:24

売国ジジイナベツネの命令を忖度するアサヒ、マイニチ、ゴミウリ

はゲンダイより格下

サンケイはもうすぐなくなるので別枠


19. 2010年3月29日 09:08:08
(^^)生方さんの禿散らかしとはカンケーないと思うけど、「幼稚」の一言だな。
なんでオレがあいつより下なんだ、、、って色々あんだよ!実力つけて少しは
待てばいいのに、そのクールさもなく、、、。小学生以下のメンタリティ、、。

20. 2010年3月29日 09:28:43
>>13さん

ひょっとして、藤井さんが辞めたのは生方に原因があったりして?
何か都合の悪い事を録音されてしまったとか?

今度の騒動の目的は小沢氏と会談する事にあって、ジャーナリスト得意技の言論誘導をもって失言等を録音し、それをネタに辞任させる事が狙いだったとすれば納得のいく行動になる。

だから、それを知ってた小沢氏が忙しいからと早々に話を切り上げたかも?
もう一度、目的を達する為に未だに批判しているのかもね。

だとすれば、背後にナベツネの影を感じる。


21. 2010年3月29日 11:44:49
NTV辛坊アナに抗議しよう!
辛坊氏はウェークアップぷらすの番組で”郷原氏は民主党の御用学者”だと発言しました。
一放送局のアナが公共放送を使ってその様な発言をするとは、非常に問題があります。辛坊氏は読売とNTVの御用アナではないのか!
いっせいにNTVおよび辛坊氏に抗議しましょう。

22. 2010年3月29日 11:48:25
己の立場と自己の力量を弁えず、個人的不満から、自分の所属する党の上層部を、対外的に・マスコミを利用して批判するのは、明らかに、反党行為であり、余りにも政治家としての見識が疑われる。

「言論の自由」と謂うても、云うて良い事と、TOPが有る筈だ。

この様な、政治家には、反省が示されなければ、今後、離党処分に値すると思う。


23. 2010年3月29日 12:48:34
14>>
大森実はベトナム戦争の特集記事で実態をレポートし記事にしてきた数少ない骨のある記者の一人でした。一時はサンデー毎日でも特集記事を書いていました。1970年前後では、ちょうど読売と朝日の中間的な記事が毎日の特徴でしたが、ベトナム戦争で、北の攻勢が激しくなり米国の戦況が芳しくなくなった時代に、彼のスクープ記事が、反米的であると米国からのクレームがつき、時の自民党政権から毎日に圧力がかけられた時代がありました。勿論、清和会の筋です。

その頃から毎日の経営が傾き始め(一旦倒産まで行きます)ていたため、政府には逆らえず、大森の記事の内容にまで新聞社がくちばしを入れ始めたため、大森はフリーに転じた経緯があります。毎日はその後創価新聞の印刷で息をかろうじて吹き返し、創価御用新聞に成り下がったのも皮肉なことでした。今日サンケイの次に再度の倒産予備軍新聞社として名前が挙げられているのも、致し方がないと思います。


24. 2010年3月29日 13:24:20
板垣氏の言うとうりです。検察とマスメデイア一体化しての、執拗で毒蛇のような反小澤、反民主、追い落としキャンペーンは、どう考えてもフエアでありません。小澤さんの著書「小澤主義」と言う文庫本読んで、小澤さんの実像が分り、私心の無い坂本竜馬のような人で、仁愛、の人と言う事が客観的に理解出来ました。

25. 2010年3月29日 13:59:17
>  03. 2010年3月28日 02:31:45
権限のない名誉職をあてがわれたのが不満な肛門と同じ動機だな。
この手の人はどの社会にもいて周りは適当に立ててあしらっている。
それをまともに相手した枝野その他、マスゴミって浅いね。
もっとも分ってて利用したのなら悪質。
周りの評価とは裏腹に、自分が「出来る」とでも思っている勘違い男。
これが生方、肛門の本質か。

”叩門の瓦、指月の指”という言葉があるが、門を叩いた瓦は捨てられるし、月を指さした指は必要ない。渡邉も必要がなくなったことがわかっていない。古典を勉強する必要、これは必要あり。


26. 2010年3月29日 14:18:00
NHKをはじめ、一言のことば、ワンフレーズで人を陥れるような発言が目立つ。活字となれば、そこに責任も生じる。しかし、テレビではそれを追求するにはすべて録画するしかない。ここを彼らはついている。卑怯な国賊だ。
忙しく働いているものは、チラッと聞こえてきた彼らの無責任なことばのみが、記憶に残りやすい。
「政治とカネ」のワンフレーズを彼らが言い続ければ、国民は「ああ、鳩山と小沢のことか」となり、彼らの目的が達成できる。世論調査もその影響を受けている。
で、ここで疑問に思うのは、独善的なテレビ局は一銭も税金を使っていないのだろうか? だれか、このこと、間接的な税金も含めても教えてください。地デジで彼らはどのくらいの税金を使うのかもしりたい。
結論でいえば、政府は中途半端にカネを使うべきではない。して、すべてのテレビ局が有料のになるようにすべき。そうすれば、彼らはもっと勝手なことがいえてよろこぶ。

27. 2010年3月29日 15:42:55
大森実。毎日新聞に書いていました。「泥と炎のインドシナ」面白かったなぁ、当時の毎日は。佐藤総理のご立腹で大森さん、結局毎日を辞める羽目になった。

毎日には内藤国夫という記者もいた。「公明党の素顔」という本を出して池田先生が大変ご立腹になったが、当時の毎日は創価学会には屈しなかった。業を煮やした創価学会は毎日に聖教新聞の印刷という御利益を提供し、カネに目がくらんだ毎日は内藤の首を切った。


28. 2010年3月29日 16:22:16
しかし、生方のようなどうでも良い脳天気な議員が言った事や処遇を

ことさら騒ぎ立てて民主のイメージダウンを画策するマスゴミってどこまでも
発狂している、断末魔のあがきであろうが、あまりにも醜い。

どこの新聞屋が最初にグリコになるのかたのしみ。


29. 2010年3月29日 18:52:35
政治人気討論番組、サンプロが番組打ち切りなんだから、
政府の抵抗勢力、偏向報道組は負けでしょう。
小沢幹事長まだまだ余裕そうだし。



30. 2010年3月29日 20:42:07
今や自民党の味方と化し、完全に保守反動へと転向して堕落してしまった週刊現代と引き換え、日刊ゲンダイは数少ない気骨あるメディアだ。

31. 2010年3月29日 21:42:19
民主党の頼りは捏造・日刊ゲンダイだけですかね〜。  ふふ

32. 2010年3月29日 22:37:20
>>31ばか、うふふ

33. 2010年3月29日 23:14:27

鳩山総理へ

ぶら下がりを完全廃止して代わりに記者会見を全面オープンにして

定例記者会見を行ってください。


34. 2010年3月30日 01:33:36
>>31
日刊ゲンダイを捏造と言ってる時点で終了な奴。哀れで同情する価値もなし。
3Kやごみ、の愛読者なのだろう。

35. 2010年3月30日 02:33:06
 「江戸時代の武士たちがいかに相対的な家格の順位にこだわったかはよく知られているところであるし、同様に、農民のあいだでも、村内における家の格付けは最も関心のあるものであった。彼らの生活意識としては、武士と農民などということより、同類の中の違いの方が、はるかに重要な関心事であったといえよう。」(「タテ社会の力学」中根千枝 著)
生方氏の真意がこのスレッドの記事の通りであるならば、民主党の人事のあり方には再考の余地があるということになるのではなか。「何でこのオレが」と言ってマスコミに憤懣をぶちまけた生方氏の行動は、乱心した御殿女中が大奥からさ迷い出たかのようであり、傍目には眼を背けるほどに見苦しいという他はないが、同時に極めて日本的であるともいえるのである。我々一般人の眼からは超微差としか思えない、同格もしくは格下と思っていた高嶋良充氏という人物がヒラの副幹事長である生方氏より格上の筆頭副幹事長であるということが自身の所属する党派を崩壊させてもかまわないほどに耐えがたい苦痛であるという生方氏の心情は、日本人であれば誰もが思い当たるはずの、日本人にとって極めて普遍的な心情の一つなのである。日本の人事というのはこのようなみみっちい心情にもひとつひとつ真摯に向き合っていくことなのではないか。鬼神のように恐れられた織田信長ですら、己が足蹴にした明智光秀の恨みによって滅びざるを得なかったのである。日本の政治家として破格と称されている小沢氏が、もし本気で御自身の理想を現実のものとされたいのであれば、単にスケールの大きな政治家になろうとされるのみでなく、緻密な日本的人心掌握にも最善を尽くされるべきではないのか。第七艦隊に関しての御発言もそうであったが、これまで物議をかもしてきた小沢氏の言動には、不用意という他はない粗雑さを感じざるを得ないのである。

36. 2010年3月30日 03:08:31
>>31

阿修羅にネトウヨが入り込むと、実に滑稽な狂態が浮かび上がりますね(笑)。

日刊ゲンダイは気骨の情報紙。
漢字の「週刊現代」はなぜ極端に違うのでしょうかねぇ。
本来、大新聞が書けない記事を書くのが週刊誌の存在意義であったはずなのに、
大マスコミと一緒になって小鳩攻撃を繰り返す週刊現代、新潮、ポストには、
週刊誌としてのプライドがまったく感じられません。
「政権を叩けばカネになる」という下衆な発想しかないんだから…。


37. 2010年3月30日 08:08:42
>>35
生方については、本当にそうだかどうだかしらんけど。

日本人論については、そうかもしれないね。
坂本龍馬が人気あるのは、そういうみみっちい日本人心理にとらわれない精神を行動で示したからであろう。奴隷身分から行動を起こし脱藩し、のびのびと生きた。

あれだけ公的な活躍をしたのに、明治政府への重用を断り、なんの公的地位も求めなかった。
微々たる格にこだわり悩む日本人心理からしたら、ありえない生き方。



38. 2010年3月30日 10:31:06
マスメディアは、市民の敵である。
マスメディアは、市民の敵である。
マスメディアは、市民の敵である。
マスメディアは、市民の敵である。
↑これは本質だなあ。

39. 2010年3月30日 10:57:34
日刊ゲンダイは、民主の御用新聞だ。
日刊ゲンダイは、国民の敵だ。
日刊ゲンダイは、平成の捏造王だ。
辺野古の土地転がし9人衆はどうなった?

40. 2010年3月30日 13:07:45
39
彼方は国民の敵だ。
既得権益の代弁者だ、
世界が見えない彼方が可哀想だ。

41. 2010年3月30日 13:53:29
捏造記事、辺野古の土地転がし9人衆、はどうなったんだ。
民主の悪意に満ちた謀略記事をゲンダイに載せたんだろ?
あの頃は七奉行を押さえつけたい時期だったことから明らかだ。
捏造記事をばら撒く君たちが市民の敵だ。

42. 2010年3月31日 02:35:30
41のバカ、何を言ってるの?

庶民なら、絶対こんな発想しないのよ!ミエミエじゃない。

おバカ!


43. 2010年3月31日 08:20:51
41
 大手マスゴミに洗脳されてワンパターンしか発せない哀れな人

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