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【関連】江川紹子氏が警視庁公安部長の懲戒免職を要求【低気温のエクスタシーbyはなゆー】
http://www.asyura2.com/10/senkyo83/msg/477.html
投稿者 傍観者A 日時 2010 年 4 月 01 日 07:45:35: 9eOOEDmWHxEqI
 

(回答先: 「<警察庁長官狙撃>「オウムのテロ」 会見で警視庁公安部長 小杉警部が犯人と認めたようなもの」(法大OBのブログ) 投稿者 明るい憂国の士 日時 2010 年 4 月 01 日 06:43:33)

http://alcyone.seesaa.net/article/145194883.html
2010年03月31日
江川紹子氏が警視庁公安部長の懲戒免職を要求

1995年3月に国松孝次・警察庁長官(当時)が銃撃された事件は30日、殺人未遂容疑の公訴時効(15年)が成立した。

捜査にあたった警視庁公安部の青木五郎部長は同日朝、記者会見に臨み、「事件はオウム真理教信者による組織的なテロと認めた」と述べて、時効が成立した事件としては異例の「所見」を発表した。


☆「長官銃撃はオウムのテロ」警視庁が異例の発表 (読売新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100330-00000506-yom-soci

http://www.asyura2.com/09/news8/msg/337.html

会見で報道陣に配布された「捜査結果概要」(14ページ)には、〈1〉教団の信者だった警視庁の元巡査長(44)のコートや手袋などから火薬成分が検出された〈2〉現場近くで見つかった硬貨に付着した皮脂が元信者のミトコンドリアDNAと一致した――など、教団信者の関与をうかがわせる物証が列挙されていた。

さらに事件は、教祖だった松本智津夫死刑囚(55)の「意思の下」で「信者のグループにより敢行された計画的、組織的テロだ」と指摘。04年7月に逮捕した後、不起訴になった元巡査長についても「事件にかかわった疑いは極めて濃厚」とした。


         ↓


江川紹子(ジャーナリスト)
http://twitter.com/amneris84

公訴時効を迎えた警察庁長官狙撃事件。警視庁が「教祖たる松本智津夫の意思の下、オウム真理教信者のグループにより組織的・計画的に敢行したテロ」と発表。犯人が分からないのに、なぜオウムの組織的・計画的テロと断定できる?2004年に元信者らを逮捕したが、検察は起訴すらしていない。


オウムは手作り志向。手で首を絞めるなど原始的な方法による事件の他は、すべて武器は手作りだった。サリン然り、VX然り。都庁爆弾事件や新宿青酸事件も自分たちで作った武器を使った。ホスゲンや生物兵器も試みて失敗。AK銃も密輸より自分たちで作ることにしていた。そのオウムが長官狙撃では…

既製の銃を使ったというのは、違和感を覚える。もちろん、オウムがそうした銃を購入していた証拠があるなら話は別。けれども、それすらないのでは…イラク戦争の前、怪しげな証言を元に「イラクは大量破壊兵器がある」としたアメリカの発表にも似ている。


中井国家公安委員長、「くやしさがにじみ出ている」と警視庁公安部の発表に理解。路チュー以外に、弱み握られてるんでしょうか…と疑問を呈したくなる。こういう不当でかつ利敵行為を許すようでは、国家公安委員長なんていらない


ターゲットを決めて監視したり活動を制約するために事件を探し(作っ)たりする公安的手法を、事件捜査に持ち込んだのがそもそものまちがいでは?事件捜査は、物証や証言を積み重ねて、犯人に近づいていく作業のはず。オウム犯人説で凝り固まった公安部が、他の可能性についてどの程度捜査したのか。


オウムの荒木が司法記者クラブで会見して、法的措置を検討と述べた、とか。ほらほだ、彼らが「被害者」として振るまい始めた。これが予想できなかったはずはないよね、青木五郎さん(警視庁公安部長)


国家公安委員会の HPより、組織の目的。「国民の良識を代表する者が警察を管理することにより、警察行政の民主的管理と政治的中立性の確保を図ろうとするものです」。今回の警視庁公安部の妄動を理解した中井氏が、そういういう組織のトップにふさわしいでしょうか


http://twitter.com/amneris84/statuses/11310818471
オウムへの利敵行為をした公安部長は、最低でも懲戒免職


警視庁公安部の警察庁長官狙撃事件についての発表は、無罪推定の原則を踏みにじるばかりでなく、オウムがおおっぴらに権利主張をする機会を与えるなど利敵行為です。それに理解を示した中井氏は、国家公安委員長にふさわしくありません。解任し、警視庁に厳正な調査を!

村木さんの事件は検察が、今回は警察が、あまりにひどい対応。それに何もできないなら、法務大臣や国家公安委員長が存在する意味があるのかって思う

《備考》

KOG
http://twitter.com/TiamEu4/status/11239144851
今日が國松長官狙撃事件の時効であることを知る。苫米地さんが容疑者の記憶の復元を行ったんだよな。警察の潜入スパイだったけど、逆にオウムに洗脳され、二重スパイになったという話だ。そしてコトの発覚を恐れた警察がそれを揉み消したらしい。最近の検察暴走とも絡めて論じられるべき事件なのかも。


大高jun1
http://twitter.com/yuketenwalker/status/11238414072
苫米地氏はK巡査長は警察がオウムに送り込んで逆に洗脳されてしまった2重スパイの可能性も語ってましたね。
あ、あとちなみに苫米地秀人ではなく英人ですよ。


yabukih
http://twitter.com/yabukih/status/11253440884
国松長官狙撃事件、時効成立。苫米地秀人曰く「犯人は警察がオウムの送り込んだ二重がミイラ取りがミイラになり、実質二重スパイだったと確信している」事件。


有田芳生(ジャーナリスト。民主党参議院比例区第61総支部長)
http://twitter.com/aritayoshifu/status/11284428098
青木五郎公安部長が「事件は教祖の意思の下、オウム真理教の信者が組織的・計画的に敢行したテロ」と会見。そう断定しながら犯人を検挙できなかった敗北宣言。オウム捜査の無理と「真犯人」へ肉薄した鹿島圭介『警察庁長官を撃った男』(新潮社)はお薦め。


〔フリージャーナリストの岩上安身氏のツイッターより〕

http://twitter.com/iwakamiyasumi/statuses/11237297653
あと数時間で、95年3月30日に起きた國松孝次元警察庁長官狙撃事件の時効が成立する。この事件、当初は北朝鮮のバッジが現場に落ちていたことなどから、オウム以外の犯行という説も流れた。だが、警察は、組織内部の在家オウム信者、K巡査長を、有力な容疑者として、内部でかくまっていたのだ。


http://twitter.com/iwakamiyasumi/statuses/11237736272
続き。事件から2年後。脳機能学者の苫米地秀人氏から、衝撃の事実はもたらされた。「警察内部にいるK巡査長を、脱洗脳している」。警察官が、警察のトップに立つ國松孝次長官を狙撃したこともショックだったが、その容疑者を逮捕・起訴せずに軟禁状態に置いていることも衝撃だった。


http://twitter.com/iwakamiyasumi/statuses/11237898272
続き。容疑者隠しではないかとの批判も出た、このK巡査長の一件。警視庁は、引き続き捜査を行うが、証拠が見つからず、供述も曖昧であるとして、同巡査長の起訴を見送る。捜査は続けられ、他の容疑者も捜査線上に浮かぶが、決め手に欠き、ついにこの日を迎えてしまった。


http://twitter.com/iwakamiyasumi/statuses/11238114858
続き。誰が真犯人だったのかという詮索は、もはや、意味がないように思う。時効を迎えたら、彼にも推定無罪の原則を適用すべきだ。K巡査長に対する捜査を、まっとうな捜査手順で行っていたら、あるいは記憶が混乱せずに捜査が進捗したかもしれない。振り返り、反省する点があるなら、その点である。


http://twitter.com/iwakamiyasumi/statuses/11238413205
事実上の監禁です。ですが、軟禁・監禁と言えば、違法行為になる。警察側は必死で監禁ではないと言い募りました。ですから「かくまった」と。本来は許されません。  

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コメント
 
01. 2010年4月01日 09:50:26
江川さんの主張に同意します。

02. 2010年4月01日 10:13:02
法的要件を満たしていないのに、発表するからには、
余程、くやしかったのでしょうね?
気持ちは分かるよ。

03. 2010年4月01日 10:51:40
悔しかったら証拠を示せ。
捜査の力が及ばなかったのだから、国民への警告ではなく、謝罪、懺悔が必要。そのうえで捜査の問題点の検証が必要。国家公安委員長は、そのような支持を出すべきではないか。

04. 2010年4月01日 11:39:17
警察の威信をかけて捜査体制を組んだにもかかわらず、犯人を挙げられなかった。この結果に対して誰も責任をとらない積りなのか?無論責任をとるべきはキャリア組で実践部隊ではない。それが警察官僚の矜持というものだろう。警察官僚に限らず、どうもそのあたりが官僚を信用出来ない要因になっている。
特捜検事が組織暴力の経済事犯に尻込みしている状況も根っこは一緒。日本の官僚は優秀とかいうが、それは試験の秀才というだけで、人間力ではレベルがかなり低くなってきているのではないか?官僚や検事などの任用試験は、「失敗したら責任をとる」「困難な事にも恐れず立ち向かう」といった日本社会では当たり前の事が出来るかなど、日本流の人物評価をしっかりやらないと益々事態は悪化する。長期にわたる米隷属自民政権下で、米流価値観が浸透し日本人の精神文化(武士道精神、禅の心・・・)を風化させてしまったのではないか?民主小沢氏には古き良き日本型精神が宿っているように見えることから、根強いファンが少なからずいるのではないか?「言い訳しない」「人の悪口は言わない」「不言実行」「他に媚びない」「やれない事は言わない」「約束は必ず守る」・・・

05. 2010年4月01日 15:04:31
大体、この事件は当初の報道からして首をかしげざるを得ないことばかりだった。
狂気として使用されたのが「8インチ銃身のコルトパイソン357マグナムのホーローポイント弾頭3発」という報道からしてそうだ。

1.357マグナム弾は、米国のハイウエイパトロール他警察組織でも使用されていることで知られる通り、車両の鉄板を貫通して内部の人間を殺傷できるほどの威力がある。それを防弾チョッキも着ずに3発も胴体に命中弾を食らって、死なないということが有りうる?

2.まして、通常のフルメタル・ジャケット(鉛の弾身を、銅製の皮膜で覆った弾頭)ではなく、先端を切り落とし、かつ窪みを加えて、標的に命中した場合運動エネルギーをフルに相手の身に叩き込めるよう設計されているホーローポイント弾ならば、弾は貫通せずに体内をグチャグチャにしながら留まるはずである(元々、熊や野牛、アフリカの象といった大型獣の狩猟を目的に19世紀末頃に開発された弾頭種だから<当然、軍用弾としてはハーグ陸戦条約23条5号により禁止されている)。

と、少しでも銃関係に詳しい人間ならば疑問に思うことばかりだったからだ(現に当時、「パソコン通信」のミリオタ仲間同士の会話でも、「あの発表はおかしい」「インチキだよね」「真犯人を惑わせ、誘い出すための偽情報なのでは?」などと言われていたのを思い出す)。

357マグナムのホーローポイント弾を3発も胴体に受けながら、それでも生きていたという「奇跡」について、その後警察当局からの納得の良く説明・発表にはついぞお目にかかったことがないが、どなたか詳しいフォロー情報をお持ちの方はいらっしゃらないか?


06. 2010年4月01日 22:05:56: L.zBm
あるテレビで元最高検の土本氏が「負け犬の遠吠え」といっていたが、そのとおりである。あれほど情けない記者会見は見たことがない。だから菅谷さんのような事件が起きるのだ。

07. 2010年4月02日 00:34:55: SFfOd
途方もない多額の税金を使っておきながら「負け犬の遠吠え」をするくらいなら、まず、使った税金を返してから言え。この税金泥棒。
本来、公安は松本サリン事件や地下鉄サリン事件のような、組織的テロを未然に防ぐのが仕事だろうが。

08. 2010年4月02日 00:49:33: itTIY
何故、官僚を罰する法律が存在しないのか?
そんな当たり前のことが、何故日本では実現しないのか?
この問いは、最後はケムにまかれてしまう。
是非罰則を。
でなければ、民主主義なんか存在できない。政治の混迷も最初の土台を作ってないことが元凶。

江川氏のブレない意志に賛成です。


09. 2010年4月02日 03:42:17: LYgcl
警視庁と検察の記者会見にカメラが入らないと鈴木宗男が言っていたが、警視庁にカメラが入ってるし、菅谷さんの件にしても最高検次長検事がカメラの前で喋ってる。
凄い変化だと思うけど、どのメディアでも取り上げないね。罰則もいいがこうやって公衆の面前に顔を晒してこそ公務員の自覚が生まれるんだと思う。警察庁長官と検事総長の登場を願う。

10. 2010年4月02日 14:03:36: oyqAr
この事件もそうだが

足利事件、虚偽「自白」見抜けず…最高検報告書
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100401-OYT1T01121.htm

この報告書も十分に惨いだろ
菅家さんが虚偽の自白をしたせいにしてる。

まるで冤罪被害に2度あったようなものだろ。


11. 2010年4月02日 14:21:38: oyqAr
記事消されると困るんで、決定的な部分だけ抜粋


無実の菅家さんを起訴した理由として、担当検事らが当時のDNA鑑定を過信して菅家さんの「自白」が虚偽と見抜けなかったと指摘。さらに、担当検事が、真実の供述をするきっかけを見逃した可能性もあると総括した。


担当検事が「虚偽を見抜けなかった」からだそうだ。


12. 2010年4月02日 16:04:08: 42oKL
村木さん解放のために、江川さんよろしく。

13. 2010年4月02日 19:33:47: hynAA
まさに利敵行為、これじゃ、警察がオウム(アレフ)に訴えられて、詫びを入れ、賠償金を払うことになる。
これを見たバカがまた、入信しそうだ。

14. 2010年4月02日 21:25:01: Y.ZpP
記憶の復元でなく、催眠下で誘導尋問でもやったのでは?。個人的経験からそういう気がするけど・・・。自供が実際とちぐはぐというところも、いかにもという気がする。
ロシアで地下鉄テロとか・・・。米でもキリスト教系武装組織の手入れやってるし・・・。

15. 2010年4月03日 03:58:20: VwVA.
江川氏は、数少ない正義のジャーナリストだ。
江川氏の主張に賛成です。
江川氏の身の安全を脅かされないように、祈ります。

16. 2010年4月03日 11:30:05: lBxCM
さてどうだろうね
江川さんはオウムの時に警察の幕引きと連動して破防法に反対した一人

デコイじゃないの?


17. 2010年4月06日 01:05:41: cmmgi
まず欧米のように捜査費用がいくらかかったかを明らかにする
責任が警察側にあるよね、行政は税金の使途に関しての説明責任
があるんだから。

18. 2012年11月01日 22:41:07 : CEvzxJl5VA
オーム事件の真相

公安絡み労働争議事件を手がける、人権派の坂本弁護士は警視庁公安部にとっても、オーム事件以前から邪魔者
だった。ここにも、オームと警視庁公安部の関わり、オーム事件の意図的に隠蔽された闇の部分の輪郭がちらつ
いている。一連のオーム事件には、警視庁公安部が深く関わっていたことは間違いない。
『邪魔者を消せ』
オームが坂本弁護士殺害に動いた事は警視庁公安部にとって好都合。坂本弁護士本人だけでなく一家全員を殺害
するというのは証拠隠滅を強く意識した結果で、「姿を見たものはすべて消す」というのは犯罪実行時の公安の手口
と同じ。
國松孝次警察庁長官は、警視庁公安部の反対を押し切って刑事主導でオームの強制捜査に着手した。警視庁公安部
が強く反対した理由は、都合が悪い事が多すぎたからである。
国松孝二氏は警察庁長官としては珍しく刑事畑が長く、日本の警察を公安主導の警備公安警察から刑事主導の市民
警察へ改革しようとしていた。元々、同氏は警視庁公安部にとって邪魔者だった。
起こるべくして長官狙撃事件が起きるが、犯人と名乗り出たオーム信者の警視庁公安部員(一般にはミイラ取りが
ミイラになったものと見られた)を警視庁公安部は警察庁の命令を拒否し、警視庁内にかくまいとおした上、狙撃に
使われた拳銃が見つからない事を理由に、犯人ではないと言う事にしてしまった。


19. 2012年11月01日 22:44:16 : CEvzxJl5VA
『オーム事件の真相を読み解く』

大きい公安事件では、社会的背景に、公安の犯行動機に直結する明確な事実が存在していることが多い。
<事件当時の状況>
ソ連崩壊により東西対立は終焉し、国内過激派もほとんど消滅という状況の中で、公安警察の見直し議論が盛り上
がり始めていた。公安警察は「公安不要論」が盛り上がる事に強い危機感を抱いていた。
この様な背景の下で、一連のオーム事件が起きた。オーム事件は、公安不要論に歯止めをかける上で格好の材料にな
った。オーム真理教が、大きな事件を起こせば起すほど、それが公安不要論に歯止めをかけたい公安警察の利益に直結
していた。ここを読み解けば、警視庁公安部が「地下鉄サリン事件を阻止しなかった理由」がおのずと見えてくるの
である。
16代警察庁長官 國松孝次氏は、オーム真理教を利用したい警視庁公安部の強い反対を押し切り、刑事主導の強制
捜査に踏み切った。國松孝次氏は警察庁長官の中では刑事畑が長く、公安偏重の警察のあり方の是正を考えていたと
言われる。同氏はオーム真理教と警視庁公安部の両方から恨みを買うことになった。
ここを読み解けば、狙撃事件の真相と事件後にオームに潜入していた巡査が「私が狙撃した」と名乗り出た時の、警視
庁の奇妙な対応の理由がおのずと見えてくるのである。
つまり、警視庁公安部はオーム真理教を巧みに煽動し、事件を起させる事で公安不要論を封じようとした。オーム事件で
多くの被害者を犠牲にすることで、組織の安泰が図られたのである。

ここを読み解けば、麻原に公判前に必ず睡眠薬を飲ませ、裁判で何も喋らせなかった理由がおのずと見えてくる。
麻原の口に封印されたのは、『警視庁公安部が麻原をどのように煽動したか』と言う証言である。


20. 2014年4月05日 00:05:13 : xKh4FlxW7c
「坂本弁護士一家殺害事件」の坂本弁護士について最も注目すべき点は、坂本弁護士が共産
党盗聴事件の摘発をアシストした法律事務所の主要メンバーであったことだ。坂本弁護士は
オーム事件以前から、公安にマークされていたことは間違いない。
 坂本弁護士一家殺害事件については注目すべき点が他にもある。
 ●坂本弁護士一家殺害の実行時間が午前3時、これは公安が最も活発に活動する時間帯で
 公安が殺害などの重大活動(犯罪)を実行する時間は、ほとんどが午前3時前後である。
 ●オームの坂本弁護士一家殺害実行犯達は当日は逐次、誰かから指示を受けながら行動し
 ていた。午前3時と言う犯行時間もその指示だった。
 ●オームの坂本弁護士一家殺害実行犯達が指示通り一家殺害のため坂本弁護士宅に進入す
 る時、鍵が開いて玄関から侵入する事ができた。オームの実行犯達が現場に到着する前に
 家の前に不審な車が止まっているのが目撃されていた。坂本弁護士一家殺害にはオームの
 実行犯達の他、事件を膳立てする「黒子」が活動していた。
  一連のオーム事件の「黒子」警視庁公安部は、オームを利用して坂本弁護士に共産党盗
 聴事件の時の復讐をした。
*公安の午前3時の活動では「警視庁公安部上尾分室、催眠強姦の研究(>>7〜13)」で詳細
が掲載されている。http://ai.2ch.net/test/read.cgi/police/1287338396/l50

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